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【対AI仕事論③】地域の仕事づくり狙い所
2026-06-16 06:02

【対AI仕事論③】地域の仕事づくり狙い所


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サマリー

本放送では、地域における仕事づくりをテーマに、AIを活用して「奪う側」の視点から新たな価値を創造する方法を探求します。素人とプロの間にある認識のズレをAIが翻訳・仲介することで、家づくりなどの現場での困りごとを解決し、新たな仕事を生み出す可能性について考察します。

「奪われたくない」から「奪いたい」へ
DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップアリアムのターナーが、楽しみながら関われる、地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、ちょいちょいね、話しているあの、ターナーは奪われないシリーズですね。シリーズっていうか、ちょっとわかんないですけど、これ過去仮なんですけれども、あの、岸辺ロハンはね、動かないとかね、あの、あの辺はちょっとリスペクトしてて、
ただ、それでね、調子に乗ってやってるわけなんですけど、今日はですね、ターナーは奪いたいっていうですね、はい、このシリーズの奪う側ですね。前までは奪われないだし、奪ってみろっていうですね、煽り系だったんですけれども、逆に奪いたいっていうか、まあ、奪いたいっていうか、まあ、奪う側の視点も持っておこうと思います。崩し側ですね。
素人とプロの認識のズレ
これはまあ、よく自分で遊ぶんですけどね。まあ、自分で一人でタテホコ矛盾をやってる感じなんですけれども、奪いたいってなった時に、ちょっとまあ、僕の仕事を奪うっていうよりかは、自分の今のね、体験から来るですね、この辺、まあ、奪うってやってるんですけど、要するに地域の事業者の方たちとかは、地域で仕事をしてくるってなった時に、この観点で仕事をするのは、なんか、あの、隙間あるんじゃないかなみたいな話かな。
前提としてね、愛想とかね、愛想、営業とかなんかそういうのが、笑顔とかは大事だと思ってるんですけど、人間関係ですね、信頼を積むとかなんですけど、あのね、今あれなんですよ、今は家を直してるっていうのはもうだいぶ言ってるんですけども、家を直してるんですけれども、いろんな業者の方とね、コミュニケーションを取りました。
なんか途中で施工の人たちがいろんな事情で変わったりとかもあるんですけれども、その中でね、やっぱりシステム構造として、この家を作りたい人とかこういうふうにしたいっていう、家だけじゃなくていいですよ、何かをこういう形にしたい人っていう素人と、それを形にしてくれるプロの間には、なんというかな認識の違いっていうのはめっちゃあるんですね。
例えば素人がこんな感じでって言ったことに対して、プロとしてはそれは10センチなのか20センチなのかとかね、白なのか黒なのかとか、白なのかグレーなのか黒なのか、黒寄りのグレーなのか白寄りのグレーなのかとか、素人はそれを表現できる言葉を持ってないし、知識持ち合わせないので、こんな感じって伝えるんですけれども、プロからすると抑えていくポイントのこととか、
いろんな持っている前提の知識だったりとか、ルールとかがお互いに違うので、相手にとって当たり前だと思ったことが、相手にとっては失礼だったりとか、よくわかってなかった、伝わってなかったってことがめっちゃあるんですね。めっちゃありました。
AIによる翻訳・仲介の可能性
これは多分僕の支え方が悪かったしっていうね、いろんな話したんですけど、優しい電気事業者の人がですね、それはどっちも悪くないって言ってましたね。そのために仲介者的な設計師さんだったりとか、それを仲介する人が結構こういう現場では必要なんですよねっていう現場管理のものっていうね、あるんですけど、そういったことがあったりとかして、何が言いたかったかっていうと、そういう翻訳者的なことだったりとか、
もうちょっと言うと、僕はその現場で困ったんですね。僕も多分相手の業者さん、公務員の方とかも困ってた部分があったので、こういう困りごとを解決しに行くとかっていうのが地域で。
しかもAIを活用するっていうのは、こういったところで多分活用できることはあると思うんですよね。みたいな感じです。なので、そういうソフトを作るとかもいいですよね。めっちゃニッチなんですけれども、家を直すときとかに、こういうふうに直したいって素人が言ったら公務員さんとかに伝わりやすいようにそれを伝えるようなものですね。
だから、それも照明とかもシーリングライトなのかダウンライトなのかとか、スイッチはどこに欲しいのかとか、生活のこういうライフスタイルでいきたいとかですね。みたいなことを素人の人が話しかけると、もしかするとそれに合わせて、AIが何ならあれを作ってくれるとかもあると思いますよね。
絵とかも作ってくれたりとか、もうちょっと進むとあれもできちゃうんじゃないですかね。絵とかも作る。3Dとかで家を作りたいって頼んでる人がこういうふうにやりたいって言ったら、AIと話すだけで理想の3Dモデルみたいな感じの絵を共有するっていうことが素人とプロの間でめちゃくちゃ重要になってくるって思ってるので、
そういったところを解決するような何か物っていうのはAIとかで作るとかは大会できるのかなと思います。これは職人の技術を奪うでもなくて仕事を奪うでもないですし、Ctは間に入る設計師さんの何かが奪われるかもしれないですけど、むしろその設計師さんだったり間に入る人がそのAIとかを活用することでとか、そんな感じかな。
新たな仕事づくりの視点
いろんな観点があるな。もしかしたらそこの仕事ね。そこをメインで仕事した人のことを奪う。でもいいか。タイトル的にはターナーを奪いたいだからな。奪えるものは奪うっていうか、そうこう楽にするとかっていう考え方は結構あるなと思ってたので、今日は一つ奪いたいっていう視点。仕事を作るっていうところで、結構やっぱりその仲介者、翻訳者っていうところを編集者とかも呼んだりするんですけど、僕の中で。
そこのところはなんかできるんじゃないのかなって思ってます。そんなところでしょうか。そんなところかな。やっぱそこのところはあれなんですよね。こういったことも結構大事なのは、やっぱ現場でそうやって困りごとにちゃんと直面してるってことは結構大事だったりするので、そういった観点からですね。いろんなことを経験しておくとかは大事だし、そういった観点で物事を見ておくとかも結構大事だなと思ったという。
今日この頃のお話でした。最後までお聞きくださりありがとうございました。皆様にとって今日が良き一日でありますように。
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