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【考察】スキルを買える時代の地方創生への活かし方
2026-08-07 06:31

【考察】スキルを買える時代の地方創生への活かし方


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DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている 札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
今日は金曜日かな? 知識は今まで本とかで変えてたと思うし、スキルもお金で買えるような時代になった時に、
僕たちは地域をどう変えていくのか、盛り上げていくのか、みたいな話をしてみたいと思います。
一言で言うと、スキルがお金で買える時代ですね。
どういうことかというと、最近ですね、僕は俗に言うエアプってやつですね、触ってないんだけれども、
池早さんとかの投稿とか見てると、スキルを買えるようになってますね。
ブレインとかで販売します。そのスキルって何なのかというと、軍配とか軍、軍事力の軍を配るって書いてある軍配っていうのは、
何かマーケティングの相談とかっていうのを、ほぼ池早さんみたいなAIがそれに対してアドバイスをくれるみたいなのをやってましたし、
地方創生といえば強権木下さんですね。木下さんも販売しましたよね。木下の観点から、木下がズバリ言うわよみたいな感じで、
木下さんが何かいろいろ、それはこうっすねみたいな感じで、いろいろ施策についてツッコミ入れてくれるみたいな、そういうのがあるらしいんですよ。
だからそういう、ちょっと前にチキリンさんとかも何か配ってたような、チキリンさんの目線で何かいろいろ答えてくれるみたいな。
要するに彼ら、彼女たちっていうのが培ってきた知識、経験、スキルですよね。
そういったものが割と安価な値段で購入できて使える。すごい時代だなと思います。
古くを言えばですね、ファイナルファンタジー4とかかな、魔法屋さんっていうところに行くと、ファイヤーとかサンダーとかですね、
なんか変えるんですよ、ブリザードとかね、ポイズンとかケアルとか、魔法を変えるんですよね。
あれなかなか面白い体験でしたね。レベルアップっていうね、自分で鍛えて鍛えて、
そうするとレベル10になると魔法を覚えるとかじゃなくて、魔法屋さんっていうところでお金払えば買えるのはなんか幼心に違うんじゃないかみたいな感覚が少しあったんですよね。
鍛えてなんぼでしょっていう脳筋的なところがあったんですけれども、それがいよいよリアルの世界で現実になったんだなっていうところにいろんな感情が湧き起こります。
別にこれは良いんですよ。全然良くて、これで誰でもこれはどう使うかっていう話になってくるんですけど、このラジオの文脈的にはですね、地域を盛り上げるためにどう使うのかっていうと、
03:03
僕は結構ポジティブに見ててですね、やっぱり池早さんだったりとか、池早さんも地方を移住して、デジタルとかでいろんなことやってて、最先端の方ですよね。
強権機能者さんだってまさにそういうのを実践して、もっともっと地域でフィジカル的に講演とかもして、現場に行ってっていう方たちの目線を、
で、商品設計とかでやったら、めちゃめちゃ失敗するってことはないと思うし、明らかにこれダメでしょっていう赤点は取らないと思うんですよね。
平均点か平均以上のものは出してくれると思うんですよね。それだけでだいぶ失敗がなくなるというか、
いいところからゲームを始められる? 0、1レベル、10ゴールドからではなくて、30レベル、1万ゴールドぐらいの持った状態からゲームをスタートできるというか、議論が始められる?
なんて思うんですよね。もうちょっと違う例で言うと、学校の先生とか、学校の先生の方とか関わってる方に対して言ったらちょっと失礼になるかもしれないですけど、
だから予備校の先生とかいるじゃないですか、林先生とか。あれだけでいいじゃないですか。あれだけでいいっていうのは、ああいうトップクラスのめっちゃ教えるのうまいよねみたいな人のビデオの授業だけでこと足りると思う一般的なことは知識っていうのは。
だから現場にいる先生方っていうのは、いちいち学校の勉強の資料とか何とか作るんじゃなくて、林先生とか数学の秋山先生とか、
ああいった人たちのビデオを流すだけでいいと思うんですよね。流しながら現地の子供たちで、これちょっとわかんないんだけどっていうところに先生が先生文脈、林さんとか秋山さんの文脈で伝えるというか、
そういったことをするだけで、だいぶもっともっと先生たちが向き合えるものが変わってくると思うみたいな感じですね。
なので、スキルがお金で買える時代っていうのは、どんどんそうやって知見のある方、先端に行ってる方っていうのをスキルを買っちゃって、AIで回して競技して、こうかってなったものに対して、
実際にやっぱり人間が手を動かさないといけない部分とかまだまだあるし、これが先日も話したヒューマロイドが出てきたらヒューマロイドにぶん投げるみたいなこともできると思うんですけれども、
まだまだ人が関わるところ、人が手を動かさなきゃっていうところがあると思うし、そもそも信頼関係ってやつですよね。
この人がやってるからいいよっていうみたいな、三丁目の山田さんと競技を100回打つって僕はよく言ってるんですけれども、そういう信頼関係があるから、
ターナーは100回やったからこいつは信用できるわって言って、山田さんにOKもらえるみたいな、そういうのって実際職員さんとか、それこそ誰々さん、30年勤務してるあの人だったら間違いないでしょうとかってあると思うんですよね。
はい、みたいな信頼、ところは人間が担保するんだけれども、考える知識労働みたいなところはある程度そういったところに任せて、
その最後の決裁を決める、意思決定だったりとか、その問いを立てるっていうところにやっていくだけで、なんかやっぱりもっともっと資源、資源って言い方しますけど、人間の頭、リソースみたいなものが担保されて地域が良くなっていくんじゃないかなっていう文脈で、
06:19
知識やスキル、スキルをお金で買える時代にこうなっていくんじゃないかなっていうのを地域文脈で話しました。
最後までお聞きくださりありがとうございました。皆さんは今日も良き一日を。
06:31

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