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どうもこんにちは、田中嘉人のスタマースタジオです。 この番組は、スタマー、つまり、吃音の人である私が、大好きな音楽や人文学から考えたことを一人で語っていくポッドキャストです。よろしくお願いします。
それでねー あーもうやだなーっていう
何がやだなーっていうかねー めんどくさいなーっていうのがあるんですけど、それがねもう身も蓋もないですけどね
コミュニケーション めんどくさい。まあ、吃音ということもあるしねー
雑談とかはいいんですよ。なんか仕事をしている人同士とかじゃなくて 普通の気の合う人間同士とかのね
雑談とか本音に近い部分で言うのはいいんですけど、そういうのはできないし だからねまあ特に仕事だけじゃないんですけどね
確認作業っていうか共通理解作業っていうか 相談っていうか
まあ一応私小学校の先生なので公務員なのでよく報告連絡相談って言われるんですけど それって多分確認作業とか共通理解のためなんですよね
だから本当に仕事の基本 ビジネスパーソンとしても基本なんじゃないですか
それがめんどくさいっていう
もうねー 一人でやりたい
まあこれ多分仕事ができない人とかの典型的な特徴だと思いますけどね 一人でやりたいよね
なんかあった時に言った方がいいかなどうかなってもう頭をよぎることすら 脳を使っちゃって疲れるし
それを特にマイナスなこととか心配なことを口にするのも喫煙ということもあり そこでもパワー使うし
相手の反応を伺ったり 純粋にその何か起こったことと純粋に向き合えないっていうかそこに人を返しちゃうって言うとね
それがねなんか無駄な気がするというかめんどくさいか 無駄じゃないんでしょうね
めんどくさい かといって全部自分が責任を負って全責任でその起こった出来事と相対さなきゃいけないっていうのも
しんどいねー だからいいよ俺やってるからそれ気にしないでって言ってほしい
まあ そうね自分が人をまとめる立場の時はそれをいいよこっちでやっておくからっていうのをやり過ぎで疲れたっていうのはあるのでね
やらせすぎてもそれを人にやらせすぎてもいけないけどそのくらいのね 干渉具合でやっていきたいですよね
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そうだからそのでも嫌な怒られ方の一つに 言ってよとか
すごいすごい基本 基本だけどちゃんと言ってよとか聞いてよとか
ここに書いてあったからちゃんと読んでよとか それすごい嫌だなって最近改めて思うっていうか
でもでもその通りだから偶能でも出ないんですけど はいはいじゃないけど心の中で思っちゃいますよね100%自分が悪いのに
うーん 別にいいじゃんっていう
よくないって全然よくはないんですよ完全にこっち悪いし完全に相手が正しいんですけど でしかも基本中の基本のことだから
もうこの年になってもできなきゃおかしいんですけど そういうね
ちゃんと確認してちゃんと同じ行動を人として ちゃんと外れないようにというか違った行動をしないように足並みを揃えるようにするのが
やっぱ多分苦手なんでしょうね 喫煙がどうとかじゃないですけど喫煙が頭疲れてるとね発話する時にもかなりパワー使うので
そこは 局所的なところとしてあるんですけど
喋りかけるのがめんどくさいっていうのも 喋りたくないことを喋りかけるのがめんどくさいっていうね
のはありますがそういうちゃんとしたことをするのが苦手なんでしょうね でももうねそれ今更もう変えられないでしょっていうだからめんどくさいなーって言う
別に誰が悪いわけでもない いや俺が悪いのか僕が悪いんですけど
そういうことってありませんかねいやもう完全に自分が悪いと周りの人の言う通り なんだけどちょっとすいませんですごい基本的なこと
当たり前のことなんだけどすいませんちょっともう できないですしめんどくさいですし
努力したりパワー使えば普段はまあやって頑張ってやってるけどもう疲れてきたら できませんと
そういうことってないですかね ちょっともしもし何かあったら教えてほしいですけど
お便りとかでね絶対やらなきゃいけないし当たり前の基本的なことだし 相手が正しいそれをやってる人が絶対正しい
だけど自分はやるのめんどくさいっていう すいませんめんどくさくてって言ったらぶっ飛ばされますからね
そういうこと ちょっと教えてください
はいではここからはコーナーです メクルメク
ライダーの2 今回のアルバムはピンクフロイドです
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のライブフロムザロサンジェルススポーツアリーナ 1975年4月26日のものです
でこれは僕はピンクフロイドはもう全然通ってません昔若い時に全然聞いてない くて本当に最近聞いたっていうかもうこのアルバムを最近だから
もうサブスクバーカーだから cd アルバム買ってなくてなんかまた買いたいなぁと思って cd 屋さん行きたいなぁと思って行ったら
ジャケットがかっこよくていわゆるジャケ買いですね このジャケットのなんか不思議な色合いの
ロサンゼルススポーツアリーナの写真 なんかねえいかにもプログレッシブロックのバンドのジャケットみたいな
いかにもライブはみたいな買っちゃいましたね でライナーノーツを書いていたのはまあいうさは広行さんという方です
でこのねアルバムの説明とかアルバムの魅力とかバンドの魅力っていう話 じゃないんですけど今日はねライナーノーツで驚いたところはその
事実に驚いたっていうことですねはいということで今週の一節 本作ライブフロムロサンゼルススポーツアリーナ1975
当時バンドがオーソライズして記録されたものではなく もともとブートレッグとして流通していた音源をレストアしたものである
です オーソライズブートレッグレストア
わかんない わかんないですけどちょっと調べたりあとは文脈から読み取ったことですけど
公式当時は公式の音源じゃなく ブートレックだから海賊版として流通していたものをレストアこれだからちゃんと公式版に
してストアで売れるようにしたということですか これどういうことってこれ読んでいったら伝説のテーパーって呼ばれる人がいると
これ知ってた方とか詳しい方ぜひ教えてほしいんですけど 伝説のテーパーはマイクミラード
テーパー当時テープで録音してるからテーパーって言うんでしょうね これ言ったら今
スマホとかでライブ行ってこっそり 録音してる奴と一緒ですからね
この人はだからもう1970年代ですから きっと機材も大きいんでしょうけどその機材を車椅子に装備してそういう
障害を持っている人とか怪我をしている人を装って 機材を持ち込んで最前列での客席からですよ
客席からの録音をし続けた人みたいです 客席からの録音なんだけど
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オフィシャルのライブ版とか会場でなんか pa さんが録音したかのような 信じられないほどの高音源を誇ることで知られているらしいです
これはちょっと ai に聞いたのであってるかわからないんですけど です
こう書いてありますね友人に車椅子を押してもらいセキュリティの厳しいチェックを すり抜けて会場の最前列近くの特等席を確保
そこから数々の歴史的政治を完璧なステレオバランス記録し続けたのです 何この人っていうのでちょっとこれね
面白と思ってびっくりしました レッドゼッペリンとかいろんなバンドの名を
を記録し続けたしかもこの人それを今だったらね それを sns にあげたり売ったりするんですけども自分のため
この人引きこもりだったらしくて自分の音源でお金を稼ぐことを激しく嫌っていたらしく 純粋なファンとしてコレクター仲間の信頼しているコレクター仲間との
テープ交換のために録音したっていうのでどうやってこれが世に出たのって調べたら レッドゼッペリンの
ライブを録音したものが 信頼していたひと握りの友達やっぱ流しちゃったらしいですね
海賊版業者に売られちゃったらしいです それでも彼はそうなった時のために仲間にコピーを渡す時にテープの特定の部分に
印をつけていたらしいですけど 1977年のレッドゼッペリンロサンゼルス公園の海賊版業者がこれを手に入れちゃったんですね
なんかこのレッドゼッペリンの録音があまりに完璧すぎたため譲り受けた テープを交換した友人が誘惑に負けって
AIの文章に書いてあるけど 誘惑に負けたか
西海岸の悪名高いブートレグ製造業者にコピーを流してしまったのです 誘惑に負けたか
それで業者側もテープを聞いて腰を抜かしたと 客席でこんな音が取れるわけがないというので
それがきっかけでこのマイクミラードが世に知られちゃったらしいですね 本人の本位じゃなかったみたいですけど
すごいですねこの人が亡くなった時にお母さんが全部マスターテープ処分しちゃった パンは絶望に暮れました
そうでしょうね すごい話だなぁと思って
AIの説明だけじゃもう頼りないから だから自分でも本とかを集めようとしたんですよ
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どんな本を買えばいいのかってAIに聞いて 音楽雑誌のバックナンバーを
アマゾンで買ったんですけど それに載ってるよって書いてあったんですけど
載ってないんですよ そのこのピンクフロイドのこのアルバムのまあこれは狂気っていう放題で
いうところの狂気とその次のアルバムの炎っていうところの 転換期のライブかなり炎の曲もちょっと作り終わっててライブで試している
ような状況の時期の1975年のライブらしいんですよ でもなんか1974年ぐらいまでのライブのことしか
買った雑誌には載ってなくて この1975年のロサンゼルススポーツアリーナのライブのことが全然本に書かれてなくて
なんだよって思ったんですけどね ちょっとこのことを知っている人は教えてください
すごい知りたいすごい興味ある ピンクフロイドはライブをしながらアルバムに収録された曲っていうアルバムを磨き上げていくっていう完成度を
さらに上げていくっていうスタイルらしく このライブフロムロサンゼルススポーツアリーナはもうその時もかなり演奏積み重ねて完成されて
いた狂気ってアルバムの曲を第2部であり第1部で次のアルバムの炎の数曲をやってる っていうラインナップですね
これを復活させた人がスティーブウィルソンっていう人らしいです だからプログレーのロック界を牽引する中心人物
あとは過去のロックの遺産を最新技術でこれを見返らせているみたいですね イギリスのミュージシャンプロデューサーですとこれも ai の情報です
だとこの人もだからそのマイクミラードだけじゃなくてこの人もいたっていう この人はだって海賊版なんだから海賊版を正式なライブ音源にしちゃうわけですから
この人もぶっ飛んでるというか そんなことしていいのっていうこの1975年4月26日ロサンゼルススポーツアリーナの客席から
録音したオーディエンス音源もこれのことですよねマイクミラード音源のことがなんと 初のバンド公式として収録されることになった
これを知ってた当時の音楽マニアは 正式版になる前はこれ多分裏ルートで聴いてたんでしょうね
でもたまに売ってますよねブックオフとかでブートレック版のなんか 洋楽アルバムとか見たことありますから最近もあるんですかディスクユニオンとかでね
そういうので聞いてたんでしょうねこのスティーブンウィルソンが最先端の音楽技術で 綿密に修復したそうです
これも ai に書いてることだから誰が言ったか全然わかんないし合ってるかどうかわから ないんですけど
オーディエンス録音のブートレックがここまでダイナミックレンジとクリアさで公式製品 になるなんて奇跡だと世界中のオーディオマニアやファンを驚愕させました
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書いてありますねこれはとんでもないことなんですね という天才録音職人と天才音響職人がいたっていうのがそういう世界があるんだっていう
そういう奇跡があるんだっていうのに感動したっていうそういう今日は話です 今日のめくるめくライナーノーツはピンクフロイドライブホームザロスアンジェルススポーツアリーナ
1975年4月26日でした 最近よく考えるのが
自分も適応障害になって思うように働けなくなり 生きづらさを感じるようになりもともと喫音である程度生きづらさを感じてましたけど
でこれ世の中のとか時代の息苦しさも感じるわけですよね その正体の一つが資本主義にあるすごい高度化した資本主義にあるんだっていうことも本を読んだりして
わかったりしました あとはこのプラットフォーム経済になっちゃってるってことですね資本主義がすごい
資本主義のこの現代の形としてプラットフォームに支配されたこの現代社会があると そういうのも本を読んだりしてあそうだそうなんだって思ったりしてたわけです
しかしこの資本主義自体はもう今に始まったことではなく あの私の世代はちょうど1980年代の生まれですけど
ジョージオウエルが今から40年50年前のことを近未来としてもっともっと昔に ディストピアとして描いているわけですよね資本主義のなれの果てみたいな
それは監視社会という形でしたけど もう資本主義がの負の側面っていうのはもう昔から言われているわけです
で今日最初に紹介したピンクフロイドの狂気っていうアルバムもそれを 一部表現しているとロジャーウォーターズは
冷戦時代から反資本主義 アメリカ的な左翼イデオロギーを持っていたそうなのでもともとこの資本主義に対しては
会議的で反対というか批判的なわけですよね この狂気が1973年のアルバムですからもうその頃から
ロジャーウォーターズピンクフロイド以外にもそういうのを言ってる人たくさんいたわけです 資本主義の負の側面というか
でこのピンクフロイドの狂気も 現代はダークサイドオブザムーン
月の裏側なので人間が目に見えない 光り輝いているものの裏にある負の側面ということですよね
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5000万枚が全世界で売れたこのアルバムがこの狂気ということでとんでもないですね
すごく興味があってバックナンバーで雑誌を買ったっていう話を前半にしました それがですねレコードコレクターズの2023年の5月号を買ったんですよ
この中の記事の一つにすごい興味を持って 長澤忠さんという方が書いた
この1973年に狂気が意味したものっていう記事がすごく面白いです でさっき言ったこととかもここに書いてあったことなので知ったんですけど
もともとロックとかと社会とか政治とかの繋がりには興味があったのですごく興味深いです この狂気というアルバムを初めて聞いた時もなんかタイムとかマネーとか
あれって 資本主義のことについて歌っているっぽいなってまず題名から
アルバムのコンセプトはそうなのかなと資本主義社会の批判なのかなってちょっと思ったり 歌詞読んだらああそうじゃんって
なってでこのプロの人のプロの書き手の文章を読んでもそうなんだっていうのが分かり 昔から
資本主義も反資本主義の人も当たり前だけでいるわけですよね その資本主義のこうあの輝いている側面の逆側がの狂気
これもよく放題で狂気ってよく訳しましたよね 話ずえますけど放題て
洋楽の曲名の放題ってろくなもんじゃないと 思っていましたので
ビートルズがハードデイズナイトがビートルズがやってきたやーやーやーとかにされ ちゃうしね放題はろくなもんじゃないと思ってましたけどこれはやっぱりすごい
なあとちょっと放題を見直しましたけど 1970年代てばそこちゃんと調べなかったですけどベトナム戦争末期ですよね日本でも60年代に安保
闘争とかまあ資本主義社会アメリカ的な このイデオロギーに反対する運動学生運動があったので
やっぱりもうその時代から資本主義に閉塞感を感じている人はいっぱいいたわけですよね っていうのはわかってたつもりだけど自分が今この現代で資本主義
にちょっとこれしんどいなぁという感じてやっとその当時の人たちの昔からね 資本主義の中で息苦しさを感じる感じている人たちがいたんだってことがちゃんと実感
したというかね 学生運動って本当に別世界のものとして今まで考えてなかったんだろうなぁと思います
僕とかの父親とか母親が子供の頃ですからね多分5歳とか6歳とかね その時代ですよねだからまあ
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すごくパワーがある時代だったんだろうなぐらいしか思ってなかったですけどもっと今より 混沌としていてね
でちょっとまぁ憧れみたいなものがあったぐらいででもやっぱりそういう この敷いたげられている人息苦しい人はたくさんいた
資本主義がの中でそういう人たくさんいたんだろうなーっていうのを改めて感じました で僕はの写真も好きで森山大道さんとかすごいかっこいいなーって思ってるんですけど
あと中平匠さんとかも好きなんですけど その時代に青春時代というか若い時代を過ごした方たちですよね
その方たちの写真とかを見てこういう 世の中だったんだっていうのを写真に映ってること以上になんかそのパワーとか
あとは本当にそのダークサイドオブザムーンじゃないですけどその頃のその時代の裏側 とかあまり綺麗じゃない部分とか逆にすごいキラキラしたもの
カビなものが映ってるけど何か闇を感じさせられる写真というかね そういうのを見ていたのでちょうどその1960年代70年代に興味はあったんです
それがちょうど今この資本主義っていうものに息苦しさを自分も感じて その中裏側みたいなもこの豊かさの裏側にあるものとかもすごく身近になり
昔も同じだったんだなっていうのを感じたっていうそういう話なんですよね 本当に資本主義とはもう付き合っていくしかないっていうその
良くないところも受け入れたくはないけど 勉強して知ってそのプラットフォーム経済とかね
プラットフォームに支配されちゃってるって現代この今の問題というかもあるのでそういうの もちゃんと知ってちゃんと距離を置いたり自分なりの正しい見識を持っていかないと
まあそういうのはいつの時代でもそうなんだろうなぁと思いましたっていうのを前ここ数年 興味があったものその写真ねその
あとその時代もですよね1960年代70年代 あとは音楽
ピンクフロイドはプログレッシブロックですけどコンセプチュアルな音楽をする人たちなので コンセプチュアルな音楽をちょっともっと昔から今にかけて
聞いていきたいな味わっていきたいなっていうのを思いましたしね 昔についてももっと知りたいなぁと思いましたしここ最近興味があったことを考えていたこと悩んで
いたことがちょっと今 悩みとしんどいなと思っていることとあと好きなこと興味があることが
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こうなんか結びついたなぁっていうそういうあの話なんです はいということで今日もスタマースタジオやってきました
なんか複雑ですよねそういう実際にこの社会の 世の中のしんどいただの中にいて
病気も経験して こういうことかあと
これは確かに大変だわと 健康でパワーがあって若くて仕事が楽しいっていう状態じゃなくなって
ある種今まではもっと適応したんでしょうね資本主義の世の中にね それができなくなって
そのロックとかを聞くとなんかまた違った感じ方ができるというか 昔は本当に資本主義を批判したりそういう
体制に反発しているみたいなロックとかまあその 写真家さん芸術家さんもそうですけど
アーティスト あと学生運動とかしてた人は反抗をしているというかちゃんと現状を疑って
そういうに行動にしている人なんだな 表現して表してる人たちなんだなかっこいいなぐらいにしか思ってなかったけども
その人たちが感じていた不満とか息苦しさとか苦しさがこの年になってこの状況になってやっと
わかってきたのかなやっと実感してきた 今まで幸せだったんだなっていう決しても手早されているアーティストとか表現者ではなく内面に
いろんな葛藤とか不の感情を抱えていたっていうのを知識としては知っていたけど そういう作品を作っているとそれを作品を作るパーにしているとか
知識としては知っていたけれどもそのリアルな 辛さというかしんどさをは全く今までは想像できてなかったなぁと思いました
ということでまぁあれですかね年を取ったり この世の中の大変さがわかってきたり
自分が思うように生きられなくなってきて今までもそうですけど違ったね若い時とは違った思い通りのいかなさを知ることによって皮肉にも余計
自分の好きなものを深く味わえるようになったというそういう複雑だなぁっていう そんなことを感じました
まあちょっとわけわからなくなってきたのでこの辺で終わりにしますが まあでもものを知ることは楽しいなっていう
で自分の状況とそうやって比べたり 照らし合わせたりしていくことっていうのも楽しいなぁってちょっと思いました
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はいということで今日ももし聞いてくださった人いたらありがとうございます 田中良人のサマースタジオでしたありがとうございました