00:06
毎度、黙れヤドロクでございます。
元気?
元気って、元気やな、自分で元気や言うとき、
いうことでね、ちょっと力入っておりますが、
毎日毎日元気って聞かれたら、
そりゃちょっとイラッとするときもあると思うんですよ。
そうやけど、心落ち着けてね、元気出せと言ってくれたら、
嬉しいなあ、言うてね、思っておりますよ、ということで、
本日、どんな話しようかな、思ったんですよ。
僕は基本的にはね、明るい話をしたいわけですよ。
しょうもない話であってもね、
どっちか言うたら明るいより、と言うんですかね。
そういう話をしたいんやけど、
どうやっても、心がすさままでは行きませんわ。
行かへんけども、
なんか見てて、あんまり気持ちがいいもんやないなあ、
と言うんだとか聞いて、気持ちがいいもんやないなあ、
と言うのはあるなあ、ということなんですね。
笑ってる場合か、笑ってる場合かわからへんけど、
そういう話も笑いながらするしかないんやけどね。
いたって、僕が関係あることかと言うたら、
関係あるとかないとかということではないんですけど、
じーっと自分が意見せんという前提で、
いろんなポッドキャスト聞いたり、
X見たり、YouTube見たり、
いろんな媒体をじーっと見てるわけですよ。
一昔前、ちょっと前までやったらね、
何ぞ自分と意見がちゃうなあと思ったら、
おーっと言うような部分があったわけで、
なんでやねんと言うようなことがあったけど、
最近は人それぞれいろんなこと考えるわなあ、
別に自分と関係ない境かまへんかと、
とられるようになってきた。
やっとこのSNSに慣れてきたんですやろうなあ。
なんか最近やっとおっちゃんも、
遅ればせんながらSNSの免疫というものを、
なんとなく手に入れてきたねんと。
笑ってねえらそうに言うとおりますけど、
そんなことないやで、
たまに変なの見たらなんでやねんと思ってたりすんねんね。
なんか自分のことではないというのもあんねんけど、
当事者の人らどないやんにやろうと思ったり、
揉め事もよくありますからな。
Xとか見てても。
あとそれはでもよく考えたらですよ、
感情のぶつかり合い、自分が好き嫌い、
一応は名前を隠してでも言い合いはしてる。
これを悪いんですね。
それは悪いと思うんやけど、
僕の感性で言うてもよくないなと思うんやけど、
そうやけど感情のぶつかり合いは一応あるんやなっていう、
自分がそれはおかしいんじゃ、
03:02
こっちの人もそれはおかしいんじゃ、
それはおかしいんじゃの言い合いっていうのは、
まあまああるやんかと。
それはわかりますわね。
みんなそれぞれ意見がちゃうんやからと。
これね、ここまでは僕も普通に、
前まではどっちやこっちや言うのも感情的にはあったんやけど、
最近なくなって、ちょっと離れてみたらね、
どっちつかずというか、
どっちつかずじゃないどっちかに意見はあんねんけど、
やんわり外側から文句言うてる人っておるんよね。
文句というか、文句に聞こえへん文句。
なんかあの人は前はこうやったのに…みたいな。
これって言うてないよ。
言うてないけど、かもし出してるやん。
これをする人、直接文句言うてないで、
そういう批判とかそんなんはしてませんと言うて、
だけど僕はこう思うよね。
これは自分の意見やから全然かまへんけど、
含みがある言い方してる人っていてますやんか。
これが悪いんちゃうかこの人らもっていうその感覚に捉えられて、
悪い理由では悪くないのかもしれんけどね。
そういう揉め事にならんように言うてるんやから、
それは気つこてるんやいうことやから、
考え方によっては全然悪くないなと思うよ。
僕ももうどっちやどっちやわからへんねんって。
そうやけど、なんかね、
ちょっと気づいてしまうでんけど、
そんなん言うてる人、賢い人ですやん。
言うたら矢表に立たんと、自分が的にもならんと、
うまいこと自分のことを言える、
これは上手やという言い方もあるんやと思うけど、
この人、周りのことを見下してるなっていう空気をちょっと僕ね、
味わったんですよ。
あ、そういうことか、みたいなね。
あ、この人、今までの、それまでの言動とか、
今までのデータみたいなのを考えた。
あ、この人、周りのことバカにしてんねやっていうのがわかったときのショック。
ちょっと。
ジョートミー、嫌やなあ、こんなん言うて。
ええよ、もう奥さん。
ドライダーも。
あの、僕ね、
あの人、他の人と意見が違う。
なんでやねん。
言い合いすることも若いときはパーッとあったし、
その、熱くなる。
熱くなるっていうのはそういう人らからしたらもう低レベルなことなんやろうね。
冷静に対処したらええやんって。
言うことがええんやけど、
あ、その冷静になれるっていうのは全然大事なことやし、
ええことなんやけど、
基本的にその熱くなってる人らをちょっとバカにしてるやんっていうその部分も
あんやなって思うの。
で、それを思ったときに、
06:01
こんなん今までのその人とかの流れとか、
まあ全部が全部してるわけじゃないよ。
見てきたときに、
あ、この人が基本的に周りのことをバカにしてるとしての態度として考えたとき、
この人どうなんやろと思ったら、
わーてはまんねやなーっていうのもあったの。
ちょっとね。
すごいそれがもう気のショックで。
なんやバカにしてたんやーと思って。
いや絶対じゃないよ。
それを仮定として見れたときに、
ちょっとしっくりきてしもたやなー。
うーん、なんかあーそうかー。
でも別に悪いわけじゃない。
バカにしてってようが、
その人のそれは感覚やから、
全然かまわない。
まあええのよね。
僕もあんまり別に僕は関係あるわけじゃないねんけど、
でもなんかねー、
ショックやな。
うーん、なんか、
あ、そういうふうに見てんねやーっていうのもそうやし、
なんか自分がまあだから認めてる人がOK、
認めてる以外の人は全部アホや、
みたいな見方っていうのかな。
まあおるよ。
そういうの全然あの会社、
社会に出たらいっぱいおるし、
僕もそういう扱いなんかずーっと受けてきた。
まあ基本的に僕はほんまにアホやから、
別になんとも思わへんかったんだけど、
うん、そこやね。
ちょっと賢かってみ?
腹立つで。
だけどもうアホ、
まあいいやもうアホやわ。
全然アホでっせ。
と思ってる人間からしたら、
なんちゅうことあらへん、
その通りやから。
それはあんま打撃を受けえへんねんね、
それに関しては。
馬鹿にされてても。
馬鹿にされてきたやろな、
結構と思う。
今そう思ったらやね。
今50前にして今気づいたけど、
えー、あのー、
だいぶ馬鹿にされていきたいと思うんだよ。
気づいてへんわ、
ほんまに馬鹿やから、
あんまり気づかへんねん、
ほんまの馬鹿は、
それに馬鹿にされてることに。
えー、
えー、
だから幸せに生きてるやん。
やかましいわ。
幸せはええやんか。
それはええと思うんよ。
うん、
でも、
あ、そうかって人って、
まあ、
いわゆるほら、
マウントっていうのって、
僕は、
まあ単純に立場が
俺の方が上やでー、
というようなことを明示する、
というようなことだけ思っててんけど、
あのー、
なんでそれがみんな
そんななんか、
イラッとすんのかって、
基本やっぱその上に、
馬鹿にしてるっていう、
感情が入っとるのが分かるからってことやってんや、
と思って。
馬鹿にされて腹立つって、
言うのって、
なんか、
あのー、
分かるやん。
そりゃ分かるよ、
僕だって。
その馬鹿にされる、
その程度の問題というか、
まあ言うたら高度なことで、
アホやなこいつって思われても、
もともと知らんもんやから
なんとも思わへんけど、
ものすごい底辺の、
同じレベルの、
底辺のところのことで馬鹿にされたら、
あのー、
気づくから腹立つっていうことなんやろな、
なんかレベルが、
ちゃうから、
賢い人は、
アホのことはアホや思ってても、
バレへんっていうのが、
あ、
そういうことか、
って言う。
今?
って言う。
分かるよ。
今、
今思ってる?
今、
みんな心の中で、
フーフーっと浮かんだやろ。
今?
今?
今?
今、
09:00
今ってなってるやろ。
今やね。
あ、
そうかー、
と思って、
すごい馬鹿にしてるんだー、
と思って。
でその、
馬鹿にしてるという過程で、
そのー、
その人の言動を見ると、
なんか、
あ、
そりゃそういうことするわー、
っていうような、
部分が見えてくるから、
なるほどなー、
いやー、
分かった、
分かった、
もうええわーって思って、
いや別に僕付き合いしてる人ちゃうからね、
全然関係ないねんけど、
見て、
あ、
なるほどって言うんだから、
あ、
こういうことの、
みんな集積というか、
ツイッターどうなのかでもそう、
なんかね、
界隈って言われる、
まあ、
コミュニティ、
小さいコミュニティもそう、
そういうので成り立ってんやな、
ってね。
うん。
今日明るないと思うけど、
明るく喋って言ってるよ。
フフッ。
だから、
お互いがお互いをバカにしてる人もおるんやろな、
ちょっと旗が見たら面白いじゃんか。
フフッ。
だから人間なんて、
まあ、
確かに、
1カテゴリーにおいては、
バカにできるところもあると思うね、
それに関してはね、
例えば、
その、
新規参入したから、
経験がないから、
その、
例えば、
僕なんか言ったら、
まあ、
ポッドキャストはそうやわね、
この1、
2年、
入ってきて、
1、
2年やから、
あんまり今までやったことないことやし、
っていうので、
ちょっとこう、
下に見られる部分、
まあ、
下に見てる人なんか、
まあ、
いてへんやろけど、
うん、
っていうふうに見られても、
僕もほんまに知らんから、
別にバカにされてても、
あんま分からへんっていう、
これはそうやわな、
バカにされてることさえ分からへん、
みたいなことはある。
うん、
ああ、
これはあるわ、
あるって言って。
まあ、
これは他の業界に行ってもそうやね、
例えば僕らが、
大学行って、
急に授業受けたって、
あの、
そりゃそうやわな、
知らんから、
もう別に、
40、
50前であろうが、
ああ、
知らんねえってバカにされても、
分からへんわ、
うん、
知らんもんだって、
っていうことやから、
うん、
ただ、
僕がものすごく詳しいカテゴリーのところに、
違う人が来たときに、
その、
僕もバカにしてんのかなあ、
そんなことないと思うけどなあ、
と思う、
そんなふうには見えへん、
あの、
賢ないから見れへんやな、
そういうふうに、
みんな一緒やん、
ほんとに、
そこやと思う、
うん、
性格じゃないねん、
アホかどうかの、
いや、
アホなんか幸せなんちゃうか、
そう思いませんか、
あんま、
下手に賢かった人を、
バカにしてしまうんちゃうか、
うん、
人をバカにするって、
なかなか難しいことやで、
よく考えたら、
賢ないとできへんのかもしれん、
人をバカにするって、
うん、
あのさ、
アホやなあって言うのって、
あんまり、
感じたことないもんなあ、
なん、
なんなと得意なとこあるやろなって、
やっぱり、
人って、
得手不得手があると言いますやんか、
思いません、
うん、
やっぱり、
自分が、
自分の知らんところで、
こんなんできよんねん、
って言うんで、
絶対出てくるっていう、
なんかあるわ、
うん、
自分とかも、
やっぱり、
あった音楽とかやってて、
自分は音楽は一つも、
もう、
何にも才能、
花開かへんかったけど、
あの、
他の、
なんか機材の積み込みとかは、
上手やったよ、
うん、
人より、
みんなが、
このトラックには積めません、
言うてらず、
絶対積んだから、
だから、
あ、
そこに才能あったんや、
みたいなね、
その、
あるやん、
12:01
そう、
機材積み込みに、
才能あったんや、
よね、
こういうことって、
得てしてあるやんか、
うん、
だから、
なんかその、
そういうことやと思うのよ、
その一個の人間を知るって、
大変やんか、
だから、
一個のカテゴリーで、
バカにできる部分は、
あるかもしれん、
確かに、
その人の方がたけてて、
その人は、
できへん人に向かって、
バカにしてる、
これはまあ、
しゃあない、
できへんから、
しゃあないわ、
と思えるけど、
それ以外の部分見てますか、
っていう、
そのとこで言うたら、
あんた、
それ以外のこと、
全部負けてるで、
っていう場合もある、
いやけど、
勝ってるとこでは、
バカにしたい、
かな、
うん、
まあ人間って誰でも、
まあ、
人の優位に達したいもん、
なんですかね、
あんまり比べて、
まあじゃあ、
もう競争原理で言うたら、
そうやろうな、
やっぱ競争、
競争原理を持たへんかったら、
負けたくないという気持ちを、
持たへんかったら、
やっぱりなかなか、
うまいこといかん、
というようなことも、
言う人もおるしね、
僕はあんま、
勝っても負けても、
あんま関係ないわ、
どっちがダメやわ、
って思ってたりするな、
そこで、
負けても、
違うことで勝っとったら、
ええわ、
っていうのもあるしね、
人間なんて幅のあるもんや、
と思ってるから、
うん、
だからまあ、
まあ、
ポッドキャストやらないやら、
こんなんの中に、
自分が人に偉そうにできるような、
ことできへん、
あの、
表現できへんわ、
うーん、
できてる人はやっぱり、
面白いな、
うん、
それができてる人らは、
ほんまに、
ポッドキャスト面白いな、
と思って、
それが素晴らしいな、
尊敬できるな、
と思う、
リスペクトやな、
と思うことは、
いっぱいある、
うん、
ちゃうけど、
そういう人らが、
自分らがそれできてるから、
って言うて、
その、
よその、
なんかを、
バカにして見てんのを、
聞いてしまうと、
がっくりやで、
大概、
そんなことしたらへんけど、
まれに、
まれにある、
うん、
まれにを見つけてしまってな、
普段見つけへんねんで、
そんなふうに、
聞いてないね、
うん、
そんな見つけようと思って、
聞いてるんちゃうもん、
でも、
それに気づいたときの、
ショックたるやん、
もう、
ほんまに、
もう、
レーズンパン、
そら一袋食うわ、
言うて、
えへへへ、
えへへへ、
そら食べすぎやろ、
言うて、
いや、
あの、
昨日も言うたけど、
うん、
ホテル、
バター、
レーズン、
レーズンバター、
ロール、
おいしいやんか、
えへへへ、
イライラしてんよ、
そら、
パンやん、
言うてな、
パン食べたね、
言うてね、
食べたら、
ものすごいおいしいやん、
言うて、
イライラしてたから、
もう、
一袋食ってもらった、
えへへへ、
6個入り、
何個食うねん、
言うて、
え、
思うわけでございますよ、
そらもう、
ボスにも怒られましたよ、
あんた何個食べんの、
ちょっともう、
イライラしてるやん、
え、
いや、
別に何が悪いとか、
誰かが悪いとか、
僕がどうやとか、
全然関係ない、
ただなんかね、
そういうの気づいてしまう、
イライラ加減、
んー、
なんかあるよね、
楽しくやりたいのに、
と思って、
で、
なんか昨日も、
なんかあげようと思ってたのに、
と思って、
昨日か一昨日か、
一昨日、
じゃあは昨日か、
んー、
ほんまに、
15:01
えへへへ、
んー、
言うて、
まあ一晩寝たら治りましたけど、
なぜか昨日の夜ね、
停電があったんですよ、
夜中、
んー、
徳島ですけど、
んー、
どれぐらいの個数が、
停電したか知りませんよ、
だから今、
夜中2時、
2時頃かな、
1時半か2時頃やと思うんですけど、
僕寝てたんですね、
そんなまあ、
あの次男がね、
んー、
ゴンゴン、
みたいなその、
んー、
なんか、
停電してる、
言って、
言いに来て、
んー、
いや、
いいやん、
別に、
夜やん、
夜中やんか、
んー、
んでなんか、
大丈夫か、
みたいな、
大丈夫やわ、
おっさんが寝てる間に、
暗なろうが明るなろうが、
全然大丈夫です、
と思って、
なんで?
と思って、
ほんで炊飯器の、
ほー、
それやってんのに、
炊飯器の保温のボタンは、
付け忘れるっていう、
その、
いや、
なんでなん?
言って、
ふっふっふっふ、
文句言い出したきりないな、
そんな生活にはあんねんで、
えー、
ポッド教授とかに、
まあ、
さほど、
ちょっと落ち込むな、
落ち込むまでいかへんわ、
なんでやねん、
と思うことはあっても、
んー、
日常生活なんか、
もっとあるやんか、
そら、
なんでお前、
その、
保温のボタンを、
押し忘れんねんとか、
めんと、
お前いらんのか?
とかね、
なんか、
生活のほうにはあるで、
そら、
言うて、
えー、
なんか炊飯器の時刻合わせ、
みたいなの、
あかんじゃん、
お前、
それを先せえよ、
言うてね、
えー、
言うて、
まあ、
そんなもう、
お前母親のとこ行き、
心配性なんですよ、
次男がちょっとね、
うん、
なんか、
あの、
携帯のライトつけて、
大丈夫?
大丈夫?
いやいや、
夜中、
寝てるから、
大丈夫やから、
うん、
と思ってね、
まあそんなふうに、
思ってるわけでございますが、
まあまあ、
嬉しいことですよ、
お父ちゃん大丈夫か、
ということですからね、
えー、
お母ちゃんお父ちゃん、
大丈夫かって、
これはまあまあ、
ありがたいことやな、
というふうに、
思うわけですよ、
十分嬉しいんですよ、
それはそれでね、
じゃけどまた寝てる、
言うてね、
そんなもん、
っていうことですからね、
まあまあ、
なんかその、
暗い話からしたら、
もう全然家族の話なんていうのは、
明るい話やな、
と思うんですけどね、
えー、
まあまあ、
暗いというか、
なんか気づい、
気づかんねえとこに気づいたな、
アホやのに、
って思ってね、
アホがそういうことに気づくのは、
良くない、
思いますね、
えー、
ほんまなんかこう、
心に影響が出る、
えー、
ほんまアホがアホのまま、
気づかんまま言ってる方が、
幸せだ、
えー、
そんなふうに、
思ったわけでございます、
えー、
もう、
まあボスなんかもね、
もうそんなことイライラしないな、
言うてね、
言われるわけですよ、
いやもうそれはそうや、
まことにせやねんと、
そう思うんやけども、
やっぱり人をバカにするって、
聞き苦しいというんかね、
まあその辺が、
やっぱりこう、
どうしても、
そういうのを聞いてしまった、
という自分への、
苛立ちもあるんですよ、
なんで、
これ聞いてしまったんや、
というね、
うん、
まさかそんなことになるとは、
っていうような部分もあったりね、
えー、
するわけでございます、
えー、
ふふふ、
んまね、
できるだけ人はバカにせんと、
生きていかなあかん、
どんな人に、
18:00
どんな歴史があって、
裏があるかわからへんのに、
っていう部分ですわ、
い、
一箇所だけ見て、
評価してはいけないよ、
という、
ことやと思うんですよ、
もういろんな面を見たいわな、
うん、
思うけど、
だから言うて聞いたら、
それはプライベートなことですから、
のんののん言われるやんか、
えへへ、
えー、
せやね、
だからもう聞くこともできへんけど、
なんかあるんやろうな、
というふうに思って、
人の深み中な、
あのー、
ポッドキャストでは、
はかれへんし、
というふうに思ったり、
えー、
ツイッターとかね、
ポストと言うんですか、
ああいうのでも、
はかれへんと思っとくのが、
いちばんやな、
というふうに、
思うわけでございます、
やっぱ悲しいこととか、
ね、
見てしまう、
ま、
そのそんな腹立つことだけやのうて、
悲しいこともいっぱいあるわけですからね、
えー、
それも何が、
裏であるかわからへんし、
やっぱりそういうとこはね、
見えんとこやから、
えー、
見えんとこに何があるかというのは、
想像もせんでいいのかもしれん、
だから、
そこだけで、
こう、
もうスポンと終わらしておくと、
絡んでいくのはよくないんやな、
というふうにやっぱ思いますね、
えー、
全然絡んでなくても、
ちょっとイラっとすることあるんやからね、
えー、
どうしてもそんなふうに、
思うわけでございます、
あんまりグダグダ言うとりますね、
えー、
もう、
みなさんから、
もう今日はおもろい話ないんかいで、
いや、
毎回おもろい話はしてないで、
言うしてね、
えー、
黙れやドロッグを言うて、
今日はほんまに、
あの、
ほんま甘いもん食べたいわ、