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こんにちは、えほん不動産船越道則です。 今日のテーマは、
現実は思った通りになる。だから必要なことについてお話をしていきます。 これね、特にスピリチュアル云々という話ではなくて、実際にですね、このイメージをするということがとっても大事だというお話をさせていただきます。
これは特にね、商談をする前とか、何かことに取り組む前にですね、どのようなイメージをしてそこに向かうかということがね、実際に結果を変えてくるというお話、私の体験をお話しさせていただきます。
昨日ですね、私、即読の実践レッスンというのをやってきました。 これは即読のトレーナーになるために今学んでいるんですけれども、この学びだけではなくて、
実際にですね、お金をいただいて即読受講生の方に私のレッスンを受けていただくというのが実践レッスンです。
それも普段はね、オンラインでずっとやっているんですが、今回初めてリアルレッスンをやるということで大阪本町スクールの方にお世話になって、本町スクールをお借りしてですね、実際のレッスンをやらせていただきました。
そこでね、気づいたことです。 内容的にはですね、しっかり僕も練習をして臨みましたし、参加される方がどんな方で、どういうふうなキャリアでどれぐらい即読をやってきたかとか、いろんなこともデータをいただいた上で頭に入れてね、こんな感じで今日はやろうというイメージをしてスタートをしました。
そして、レッスンの時間が45分ですからね、この4人の受講生さんと一緒にこの45分間できちんと収まるように時間もね、ある程度調整をしながらですね、即読のレッスンを終えて、僕の中ではですね、目標としていたこともクリアにできたし、そして時間も守れたし、なんかバッチリなそのレッスンだったんですけれども、
何かですね、もう一息というか、何かもう一工夫できたんじゃないのかな、みたいな感覚が残っていたんですね。
で、そこでフィードバックをいただいたトレーナーのヤマピさんからですね、なるほどなという一言をいただきました。
で、何かっていうとね、みっちゃんのやりたいレッスンってどんなの?っていうことを聞かれたんですよ。
で、僕のやりたいレッスンかと。今はね、実践レッスンで本検定に向けてのレッスンをやってますから、もう本当にとにかく基本に忠実に、基本を外さない、基本通りやるっていうのを自分では心がけていましたし、
その中にはね、制限時間もありますから、基本は45分がレッスン時間だとしたら、短すぎても長すぎてもいけない、40分以上50分以下みたいな感じでね、この45分の前後5分間の間にトレーニングがきちんと収まるようにしましょう、みたいなのが本検定に向けた課題なんですね。
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で、僕はそれを意識してやってたんですけれども、そうするとですね、この受講生さんとのコミュニケーションがどうしても薄くなっちゃうんですよね。もっともっと話を膨らますことはできたとかね、もっと話を深めることもできた場面がたくさんあったんですけれども、それをやるとですね、どんどん時間が経っていく。
そうすると45分に収まらないよなっていう頭があったので、そんな意味でね、あんまりですね、もちろん嫌な感じにはしてないけれども、相手のことを深掘る質問みたいなのは昨日はできなかったなと。
で、それは自分の中でも感触としてあって、そこをまさにヤマピさんトレーナーからは指摘をされたんですね。あ、なるほどなぁと思いました。今まではその基本のレッスンをちゃんとやる。で、時間内に収めるっていうところを大事にして、そこを目指してやっていた。
でももうそこができたんであれば次のフェーズに行くんだなと。じゃあ次のフェーズでは僕の速読レッスンってどういうものなんだろうというそういうレベルになってきていて、そこが自分の中にまだイメージができていなかったなっていうのが、
昨日のそのフィードバックいただいたのと、僕が実際に自分で感じた手応え感。しっかりできたという満足度もあるし、一方でね、もうちょっとできたんじゃないかっていう不足の部分も感じた。それがね、まさにここだったなっていうふうに思いました。
でね、そこから持って帰っていただきたいこと。これちょっと本編でお話をしたいと思います。準備が大事だよというお話なんですが、何を準備するかということですね。ここについてお話をさせていただきます。ではまずはですね、マンスリースポンサー様のご紹介です。
この本を30万人に届ける初の著書、僕は今日も定時で帰るを出版した真弘さん、松尾よしひろさんの提供でお送りしております。真弘さんありがとうございます。応援メッセージいただいております。みっちゃんの応援マインドを超絶リスペクトしています。ということで本当にありがとうございます。
僕は今日も定時で帰る。概要欄にリンク貼ってあります。そして真弘さんのX見てみていただきたいんです。この本には掲載されていない、でも同じ趣旨のこんなストーリーっていうのがですね、Xには上がってきます。なのでね、ぜひこのXの発信、ストーリーの発信を見ていただいて、これ面白そうやなと、これがギュッとまとまった本やったら見てみたいなということでしたら、ぜひAmazonリンクで概要欄の方から購入いただけたらなと思います。
真弘さん本当に応援しております。ありがとうございます。
そしてレイリースポンサー様のご紹介です。本日はですね、もろちゃんでございます。もろ正幸さんありがとうございます。
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もろちゃんからのスポンサーコールです。
11月22日開催の鴨頭義人講演会in兵庫主催のジョージさんとボラスタグループジョージーズを応援していますというもろちゃんの提供でお送りしております。ありがとうございます。
もろちゃんのFacebookね、アカウントリンクを貼っておきますので、ぜひもろちゃんのFacebookご覧になってみてください。
本当に応援の人で、なんならジョージさんの親衛隊になっていると。
ジョージさんというのは日本一たい焼きというたい焼き屋さんのフランチャイズのオーナーでいらっしゃって、今現在は西日本で14店舗のお店を経営。
そして今度飛眼の15店舗目のオープンを控えているという、そんなすごい経営者さんでいらっしゃいます。
そんなジョージさん、山本隆二さんと一緒に1月22日講演会、私ボランティアスタッフジョージーズのリーダーをやっておりますので、全力で成功させていきたいと思います。
これね、姫路城のすぐ近くのホテルで会場を押さえてやりますので、ぜひ西日本の方もおすすめでございます。
姫路は新幹線も停まりますからね。ちょっと大阪とか東京まで出るの少し遠いなぁという方は、ぜひ姫路の会場にお越しください。
カモさんがやってきます。そしてもちろんジョージさんもいらっしゃいますので、そしてそのジョージさんの元に集まったジョージーズも今もめちゃくちゃ燃え上がってやってますから、
ぜひこのジョージーズの熱、そしてカモさんのこの熱に触れてみていただきたいなと思います。
もろちゃん応援本当にありがとうございます。
それでは本編に参りましょう。
現実は思った通りになる。だから必要な準備とはというお話をさせていただいております。
前段でお話ししました速読のレッスンをしたんだけれども、僕はね基本に忠実にそして時間を守るということをメインでやったらやっぱりそういうレッスンになったんですよ。
じゃあこれってどういうことかっていうとですね、この結論から言いますと、
意図です。意図をセットするということです。この言葉ってあんまり使うことないと思うんですけど、
意図をセットするですね。意見の意に図書館の意図ですね。目的を何を目的にそれをやるかっていう意図、これをセットする。
例えば今回のレッスンで自分は何を実現したくって、そして受講生さんには何を持って帰っていただきたいのか、どうなったら成功なのか、
じゃあそのために何をするかっていうこの意図をセットしておくとその通りに近づいていく、なっていくんですね。
僕の場合は今回どういう意図をセットしたかというと、まずは基本に忠実にやっていこう。今までやってきた練習をそのまま出そう。
そしてしっかり時間を守ろうということをセットしてたんですね。
そうすると、もちろんあれですよ、受講生さんにはこうなってほしいなとか、例えば笑顔でお帰りいただくようにしようとか、
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今回参加してくださった4名の方がちゃんとつながるようにしたいなというような、そういう意図をセットしてたんですけれども、
それ以外にもですね、僕はいろんな意図を持ってたわけですね。自分がわざわざこれが意図だって思ってはいないけれども、
ちゃんと頭の中で時間を守ろうとか思っちゃってたわけですね。そうすると、
例えば受講生さんから出る言葉をもっと膨らましたり、もっと深めたりできた場面をスルーしてですね、
なるほどいいですねって言いながら次の場面に進んじゃう。それは進行を優先してしまうから、時間を守るという意図をセットしたからなんですね。
もちろんいたずらに長ければいいってものでもないし、お相手にも決まった時間をいただいてやってることですから、
この時間の中でやるっていうのはプロとして大事なんですけれども、それ以上にですね、
今日参加してよかったなって思えるような何か場を作るためにはもっと他の意図があったんじゃないかっていうのが僕の反省です。
それは昨日の速読レッスンの話なんですけれども、僕住宅の営業、不動産の営業長いんですが、ここでも全く一緒だなと思って、
結局今日お客様がお見えになってゴール地点はどこなのかっていうことですね。ここを毎回セットするんですね。
じゃあお客様はどんなその時気持ちになってどういう決断ができてたら良いゴール地点なのか、
そこを意図セットして、そこに導くための準備ですとか思考だとかをしておく、あるいはお迎えする体制だとかを整えておく。
ここなんですよね。だから例えばマニュアル的にお迎えする時にはこういうふうにしようみたいなマニュアルってあると思うんですけれども、
それは何のためにやってるかっていう考えると、今日その方が迎えたらハッピーになるゴールを設定をしてね、
そこにお連れするために全ては行われるっていうことなんですね。
お店の中の例えば内装であるとか匂いであるとか音楽であるとかそういったこと、
自分の服装も含めてお客様が意図したゴールに向かいやすくなるためにどうできるか、こう考えるわけですね。
なのでこれから例えば今日商談がありますとかでも意図セットができるし、
それから今日今から作業をやりますってなっても意図セットができますねっていうふうに、
まず最初にですね、もちろんゴール地点、こうなったらいいなっていうゴール地点とその意図ですね。
何のために今日これをやるのかっていう、そこを設定しておくと自分の行動や準備みたいなものが、
全てその意図にかなっているかどうかという判断基準で取捨選択ができます。
それから優先順位もね、この意図なんだったら例えば、
今日は受講生さん同士がつながるというのが一番の目的なんであれば、
時間は少し過ぎてしまってもつながったことの方が成果だよねっていうふうな見方ができるわけですね。
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というふうに優先順位そのものが変わる可能性もあるので、
ぜひ何かことにあたる前に意図をセットする。
ちょっとこの耳慣れない言葉、意図セットという言葉をぜひ持ち帰っていただいて、
今日何のためにこれやるんだっけ?ということを一つ一つ考えてみていただくことをお勧めいたします。
そうすると迷子にならずにゴール地点に向かえる。
ゴールを迎えられなくてもなぜ行けなかったのかという改善点が、
次はこうしてみようみたいな改善点が見つかるので、ぜひお勧めいたします。
ということで今日は意図セット。
事実、現実は思った通りになると。本当にその通りなんですよね。
自分が意図してそこに向かうわけだから、ちょっとずつそこに近づくわけですよね。
というふうに自分が意図したこと、思ったことの通りに現実はなりますから、
そのために意図セットが必要だよ、大切だよというお話を今日はさせていただきました。
お役に立ちましたら、いいね、フォロー、コメントいただけると嬉しいです。
皆さんが何かことにあたる前に、
例えば注意していることとか、心がけていることなんかが意図セットみたいな感じであれば、
ぜひシェアしていただけると、これも皆さんのためになりますのでね。
これをご覧になっている他の方々のために非常になりますので、
ぜひアウトプットしていただけると嬉しいです。
それではコメント返しのコーナーに行きましょう。
よりさん、ありがとうございます。
みっちゃんこんばんは。ジョージさんのボイシー効果絶大ですね。
今度宣言してみます。みっちゃんに内緒で。なんでー。
ということで宣言めちゃくちゃお勧めします。
そして昨日の放送です。ありがとうございます。
こうじんさん、ありがとうございます。みっちゃん、今日はありがとうございました。
素敵な学びがたくさん得られるレッスンでしたということで、
実際にリアル参加してくださったこうじんさん、ありがとうございます。
コメントいただきました。
僕もね、もっとあれこれできたんじゃないかなと、
振り返りながら今日の放送を撮っております。
でもね、本当に参加していただいた皆さん、こうじんさんはじめ受講生さんのおかげで、
リアルレッスンをさせていただけたってことなんで、
本当に心から感謝しております。
はい、それではよりさん、ありがとうございます。
みっちゃんこんばんは。
ダイレクトセールスが一番ってことは、日常の関係性が大切ってことですね。
おお、深いところに行きました。おっしゃる通りだと思います。
直接ね、お声掛けして、もう普段からどういうコミュニケーションをとっているのか、ですよね。
なんか久しぶりに連絡来たら、なんか営業か、みたいなのもね、悲しいじゃないですか。
っていうことで言うと、普段からのコミュニケーションがとっても大事だなっていうことです。
久しぶりに営業をね、しちゃダメかと言うと全然いいと思います。
全然いいと思います。
だってそれ、売ってあげた方が相手のためになるんだったら、もうやった方がいいですよね。
なので、久しぶりやからちょっと連絡するの気が引けるなーっていうのはまたちょっと違うし、
かといって、そうならないようにね、なんか普段の活動を見ていただけるような発信、
コンタクトをきちんととっておくっていうのは、とっても大事なことの一つじゃないかなと思いました。
よりさんも素敵な姿勢のあるね、コメントありがとうございます。
はい、それでは最後までご視聴ありがとうございました。
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本日も素敵な一日をお過ごしください。
ありがとうございました。