挑戦は自分の拡張 #949
2025-08-04 16:27

挑戦は自分の拡張 #949

チャレンジは自分の拡張だ


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【8月マンスリースポンサー】8/1~8/31
「筆跡診断士」になる!
そしてバースデーパーティーを開く!
富永亜実さん(あみちゃん)

あみちゃん人生初の
クラウドファンディングに挑戦中!
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筆跡診断とは…
「書かれた文字」から
その人の性格や思考のクセ
行動パターンを
読み解く技術です。

文字には、無意識のうちに
その人の本音や
心の動きが表れています。

筆跡を分析することで
自分では気づきにくい強みや
成長のヒントを見つけることが
できるのです!



「9/20あみの筆跡診断会&
バースデーパーティーin博多
特別プロジェクト!」

〇開催日時/ 9月20日(土)

★第一部 筆跡診断会 
 14:00~15:00
⭕️こういう字を書く人を採用すべし!
⭕️ビジネスで成功する筆跡に共通点があった!
成功するお名前の書き方講座
⭕️参加者には「特別バージョンの筆跡診断付き」
⚠️当日に全員の診断は
無理なので
後日診断書をお送ります

★第二部 バースデーパーティー
 15:10~17:00


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00:00
こんにちは、えほん不動産船越道です。 今日のテーマは、チャレンジは自分の拡張であるというお話をさせていただきます。
拡張、広げるですね。広げる、はる拡張でございます。 昨日ですね、ビジネスノートレス速読のインストラクターになるための実践レッスンをね。
また実践レッスンのフィードバックを受けてきました。 実践レッスンそのものはですね、なんかこう
前回いただいた自分の課題に対して今回取り組むみたいな感じでね、やっていって、 僕の中では結構出来が良かった。
なんかいい感じに受講生の皆さんがですね、 つながってくれたり、笑顔になってくれたり、なんか自分が思っていた感じでレッスンできたなっていう
自己評価だったんですが、これについてね、一夜明けて自分が
再度その動画を見直して気づいたことをたくさん書き出したり、さらにそこでも気づききらない部分をトレーナーであるね
アイちゃんという方からフィードバックをしていただきました。 面白いもんで
出ますよね、いっぱい。 何なら僕やり終わった直後に、何点だったみっちゃんって聞かれたら、僕90点ですと
70点合格ラインの90点ですってお答えしました。 で、アイちゃんからのフィードバックを受ける前にね、まずは自分で見てみてと
自分で見てセルフチェックをして何点だったか一回教えてというふうに言われた時に 見直しましたよね。
10点下がりました。 そう、結構気になるところがいっぱいあって、もちろんその
こんなのダメだっていうレッスンはしてない。 あの少なくともね、受講いただいた方が
楽しそうに満足してくださったなっていうところから考えると、これはあの僕自身はありだなと思う一方で
いやもっとできたでしょっていう、いやここ配慮全然できてないやんみたいなところが自分で見てもわかる。
そしてフィードバックをいただくともっとやっぱりね、細やかに配慮をなさっている。もうそこがね、もうすごくあのビシバシ伝わってきてですね。
あのフィードバックを約1時間受けて、で今の聞いてどう?って言われて、いやまだまだ改善するとこあるんですね。
っていう、何歩でも出てくるなっていう感想でした。 でね、このことから思ったことが
冒頭にも申しました、チャレンジは自分の拡張なんだなってお話です。 まずはですね、マンスリースポンサー様のご紹介をさせていただいて、その後本編でお話をさせていただきます。
8月マンスリースポンサー様、筆跡診断士になる、そしてバースデーパーティーを開く福岡の富永亜美さん、亜美ちゃんでございます。おめでとうございます。
03:00
亜美ちゃんは人生初のクラウドファンディングに挑戦中。概要欄にリンクを貼っておきます。 でね、昨日亜美ちゃんがね、まさにこのチャレンジについてね、お話をされてました。
お相手は高校時代の恩師でもあり、今もね、ビジネスのメンターでもあるという、日本一タイヤ機の14店舗FCオーナーの山本隆二さん、ジョージさんとお話をされていました。
でね、印象的だったのが、亜美ちゃんどうだとクラウドファンディングやってみて、今回人生初のね、クラウドファンディングにチャレンジして亜美ちゃんどう?って聞かれた時の亜美ちゃんの回答ですね。
まあいろんな人がチャレンジをして、本当に大変とかね、時間がないとか、やることいっぱいあるとか、なんかプレッシャーがすごいとかね、結構ネガティブなことを言う人が多かったらしいんですね。
で、亜美ちゃんはどう感じてるか? めっちゃ楽しいと、毎日めちゃくちゃ楽しいっておっしゃってて、もう本当にあのね、最高だなと思いました。
やっぱりね、自分自身がワクワクして楽しんでやってるところだからこそね、みんななんか楽しそうって言って人が集まってくるし、そういうところに応援が集まったりお金が集まったりするんだと思うので、
亜美ちゃんはね、本当このままワクワク楽しみながらクラファンを駆け抜けていただきたいなと心から応援しております。
ということでね、そんなワクワク楽しんでいる亜美ちゃんのクラウドファンディング、ぜひとも応援よろしくお願いいたします。
はい、ということで本編に参りましょう。 今日はですね、チャレンジは自分の拡張であるというお話でございます。
これね、即読の今インストラクターをやっているわけです。 まあ言ってしまえば、もう苦手なことだらけなんですよ。
そもそもこの養成レッスン、そのトレーナー養成コースのレッスン自体がね、僕めちゃくちゃ
苦手なことばっかりなんですよ。 僕ね、参考書が読めない。
そして 人に教わってちゃんとやるっていうのが苦手なんですよ。
だから僕ね、試験は得意なんです。 例えば資格試験ってなったら、もう誰にも教わらずに独学で勉強して受かってくるタイプなんですよ。
でもその受かるまでの最短ルートを考えて、自分はこうやったら頭に入るっていうのを、もう淡々とやって当日受かっちゃうタイプなんですね。
でも例えばこれがお金を払って、でもその資格学校に行って勉強をして、参考書を読んで、参考書を頭に入れてっていう勉強の仕方をすると、僕は多分入んないんですよ。
そうなんですよ。何なんでしょうね、これ。高校の時もそうでしたね。大学受験をする時に、高3まで実際勉強してこなかったもんだから、お前に行く大学はないって言われて、
いやいや僕はもう一人ぐらい資格したいから嘘でも大学に行きますって言って、めっちゃ勉強したわけですね。
06:03
で、その時も誰かに教えをこうたわけではなくて、これ何からどれだけ勉強したらいいんだろうっていうのを自分で確認をして、
それに必要な勉強方法をタンタンとやっていたっていう感じなんですよね。
それをやった結果、大学に行けたわけですけど、そうなんですよね。
独学でできるようになったらいいでしょう派なんです。
でも、この即読のレッスンは違うんですよ。
カリキュラムがカチッとあって何を何回やるとか、どのタイミングでどうなるっていうのも全部決まってるんですね。
その決まってることをちゃんとやるこの苦痛、
そう、宿題をやる苦痛もね、すごいんですよこれが。
そう、だから例えば実践レッスンをやりましたってなった時にこれをもう一回見直して、
例えばそのレッスンのパートごとに良かったところ悪かったところを書き出してみてっていう宿題が出るんですね。
僕はもうね、小学校の頃から宿題が大の苦手でですね。
ちゃんとやるっていうのが大の苦手で、もうそうなんです。そういうことに今も取り組んでいるし、
もう内容が分かっているテキストを何度も読むなんていうことはもう本当に大の苦手なんですけど、
これが50回やらないとレッスンができないってなって、50回やりましたよねっていう風に。
なんか自分的にはですね、正直もう嫌なことだらけなんです。
でも、それにチャレンジしている自分がいて、なんだろうなこれって思うんですね。
そして、例えばトレーナーになる、この速読のインストラクターになると考えると、
その場を感じるとか、その相手の今を感じるとか、声にならない声を感じるみたいな世界なんですけど、
僕は言ってくれない、分からない人なんですよ。
言語にしてくれないと分からない、もう空気が読めない人なんですね。
いいとこでもある、悪いとこでもあると思います。この鈍感力っていうのは。
あの、空気を読む、察するっていうのが非常に苦手で、普通に生きていると鈍感なタイプなんですね。
でも、この速読のインストラクターになるにはですね、こんな言葉があって、
受講生さんの言葉を聞き、音を聞き、声にならない声を聞くっていう、こういうインストラクターとしての心得的なものがあるんですけれども、
これなんてまさに、感じるですよね。感じる、声にならない声を聞くんですからね。
そこまでアンテナを張って、表情なのか、それから声なのか、その人が発している何かオーラなのか、
09:03
そういうものから、この人って口では、言葉ではこう言ってるけど、今こうなんじゃなかろうかっていうのを感じるっていうね、
その力を養うっていうトレーニングをしてるんですね。
僕にとってはとんでもないチャレンジで、でも身につけたほうがいいスキルだと思うんです。
素で生きたらどうっていうのは、これは好きとそれぞれ特性があるから、これはもうどうしようもない、持って生まれたものだと思いますけど、
トレーニングで磨けるところがもしあるのであれば、この能力身につけたほうがいいですよね。
だって相手の声にならない声、言葉にできない思いが汲み取れるようになれば、
これ人生プラスかマイナスかって言ったら、僕プラスだと思っています。
それがナチュラルにできる人はナチュラルでもちろんいいし、僕のように後付けでトレーニングで意識をして、
言う意識でそれを鍛えるっていうことがもしできたら、僕がそれを伝えることができるなと思うんです。
いや、だって感じるじゃんって言われても分からない人、僕のように分からない人からすると、
それってどういうことなんだ、どのように感じたのかって、僕ならロジックで説明できます。
なんとなくじゃないです。だって後付けだから、努力しているから、それを感じようとしているからですね。
っていうふうに、自分の今できないところ、まさにできっこないをやらなくちゃをやっているわけです。
サンボマスターですよ。できっこないにチャレンジしているんですけど、
でもそれができるようになった自分ってすごい素敵だなと思うんです。
だし、いろんな空気の読めない人の僕は希望になれるなと思っています。
という意味で、これをしっかり身につけて、自分の能力を拡張して、
また1レベル、1段階上の自分になりたいなって、そんなふうに思いながらやっています。
だからこの苦手なことがオンパレードで押し寄せてくるこの状態っていうのも、
もう僕にとってはすごいチャレンジだし、
でもこのチャレンジ、この苦行が自分を拡張してくれるんだろうなと思うと、
それはそれで、苦行にチャレンジしている自分を俯瞰するとニヤニヤしちゃうっていうね。
それこそトレーナーのアイちゃんからは、そもそも苦手だしできないのであれば、
それ手放してもいいと思うっていうアドバイスはいただいたんですけど、
嫌だと。僕はできるようになりたい。後付けで、努力で、意識をして、それでもできるようになりたい。
それが楽しめるか楽しめないかは、今はわかんない。
でも今苦しくってもこれを身につけたときに、後で絶対楽しめるって確信があるので、
僕はこれにチャレンジしています。
チャレンジって結局これだと思うんですよ。今できることをやるってチャレンジじゃないですもんね。
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今自分にはできない、今のサイズの自分にはできないことをやろうとする。
そのプロセスでもって、結果できたかどうかは知らないが、やろうとしたプロセスが自分を成長させてくれる。
それがいわゆる自分を拡張することだと思うんですね。
今回の場合は僕は成長、その上に上に伸びていくというよりは、
自分のできる範囲が広がるっていうイメージがしたんですよ。
なので、例えば言語のコミュニケーションとかね、
自分の思いを表現したり言語化する、今の状況を言語化するみたいなことは僕は得意です。
とか、物を説明したり伝えたり、そして理解していただいたり、これは得意です。
でも、相手が言いたくても言えなかった言葉を汲み取って、それをある意味ケアしていく。
ここはめっちゃ苦手なんです。
でも、これができるようになると、それを求めている人も僕は得意で好きになれるんですよね。
今は苦手だけど。
そういう意味で、そういう方たちと僕が好きで得意になってコミュニケーションが取れるようになったときに、
また僕の世界って広がるな、そういう意味で僕は拡張をしたいなと思っているんですよね。
僕の目指すエネルギーを巡らせるっていう中に、取りこぼす人を少しでも減らしたい、
届く人を一人でも多くしたいって考えると、
やっぱりね、僕は僕自身をどんどん拡張していくことが、
この大きなエネルギーを巡らせるっていうことに繋がるんだと思います。
これから100億円企業を作るぞって思って企業をしたわけですけれども、
じゃあそこには必ず仲間が必要になって、一人で100億円って不可能だと思うんですよね。
じゃあそんな仲間がみんな僕のようなタイプかというと、そんなわけはなくてですね。
いろんなタイプの方が集まって、その方たちが一つのチームになって、
この100億っていう世界を目指していくわけなんですけど、
じゃあそこでね、僕が取りこぼさないようにしたいのは、
その感じてほしい人とか、感じた方がいい状態の人なんですよね。
なので僕はそういった経営者、あるいはそういった存在になっていくためにもね、
その声にならない声が救える。
そういう救えるっていうのは拾えるっていう意味でね。
助けるとかはわかんないです。どうなるかわかんないけど、
少なくともその相手が心の中で思っていたり、思っていなくても感じてしまっていたりする、
そういう部分にアンテナが立つように、アンテナが触れるようにするっていうのが、
今僕がやりたいことでやっている苦行、チャレンジですっていうそんなお話です。
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なのでね、チャレンジがそういうふうにね、自分をどんどんどんどん広く大きくしてくれる。
だからチャレンジはやめられないんだなっていう、そんなふうに思います。
皆様の中で今チャレンジされていることは何でしょうか。
なんかね、本当にもちろんやっていることが全部楽しいっていうのもすごく良いチャレンジの方法だと思うし、
やっている時が苦しくてもできるようになった自分を想像するとすごく良いなって思うと、
これはね、これでめちゃくちゃ良いチャレンジなんじゃないかな。
特にね、痛みが大きければ大きいほど、僕は得るものも大きいかなとは思うので、
ぜひね、これからもリスクをとって、しっかり自分さんに投資をして、
そして自分さんに苦行を与えつつ、自分を大きく拡張をしていきたいなと、こんなふうに思っております。
ということでね、皆様いかがでしょうかね。
今チャレンジされていること、どんなことがありますか。
あるいはなんか苦しくてもこれはできるようになりたいみたいなことってあったらね、
ぜひアウトプットしていただきたいなと思います。
もちろんね、楽しくチャレンジできているアミちゃんのようにですね、
クラウドファンディングのチャレンジだけれどもやっぱり楽しくやれているって、
これも最高な状態なので、そんなね、皆様のチャレンジについてアウトプットをしていただけると嬉しいです。
はい、というわけで、今日も最後までご視聴ありがとうございました。
それでは本日も素敵な一日をお過ごしください。
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