まずコメントから行きましょう。 ラムス伝玄生さんからのコメントです。
特集がきっかけで未視聴だったテレビシリーズ24話を履修してから劇場版を見てきました。 こんなに若状態でも笑って泣けて7年来のファンの方を羨ましく思うような良い映画でした。
いつものハッタリはどこへやら、タダをこねる子供のようにひっくり返って泣き出す 幸太郎を自然に演じる宮野真室さん。
魔法が失われていく魔法少女の葛藤にも似た 山田絶え最後の苦悩を熱演されていた三石琴之さん。お二人の芝居には泣かされました。
ちなみにパンフレットはやはり売り切れでしたね。 ありがとうございました。
7年ですよ。 もう7年も?
はい。2018年スタートでしたからね。
ラムス伝現象さんは今回の特集のきっかけで24話見たんですかね?
特集というか、興味はあったんじゃないですか?
特集するからということで、ゾンビランドサガのテレビシリーズからスタートして、
今回の劇場版まで走ったっていうことだと思いますので。 いいね。
話題作ではあったからね、当時からね。 そうですね。私も一揆の時はリアルタイムで視聴してなかったので、
たしかリベンジの時から見始めたんですけど、
今回も結構時間がたってたので、リベンジだけ中には見て、映画行ってきました。
リベンジが2021年の放送だったので、4年たってるわけですよね。
待ちに待った。 いや、待ちました。
続編が作られること自体は、その前に公表されてましたけれども、
ただ、ここまで待つということは、実際インタビューとかを読んでもわかりますけども、
企画としては、全部プロジェクトが終わった。アニメとしてのプロジェクトはね。
ライブの時に発表になってるので、アニメとしてのプロジェクトが終わった後に企画が立ち上がってるわけですね。
だから、それだけ復活を求める声があったということだと思いますし、
あと、ファンの力もあったんじゃないかと思いますね。
改めて思うけど、やっぱり衝撃でしたよ。テレビシリーズ。
リベンジまで見終わっても、まだわからないこといっぱいあったじゃないですか、少し明らかになったことは、当然あったけどね。
各キャラの深掘りは、どんどん行われていたわけなんで、
特にさくらと達美孝太郎の関係というのは、さくらは気づいていないんだけど、
今回、映画の中で一瞬、あれ?って思うシーンはありましたけども。
ただ、ずっと謎であったゼロ号山田絶えが、まさに今回の主人公と言っていいでしょう。
やっと三井志琴乃さんがしゃべってましたね。
はい、しゃべってたというか、今までもしゃべってはいたけど。
そうですね、今までも。
違う思って。
おーわー、みたいな。
やっとですね。
やっとですね。ちょっと驚きましたよね。
はい、予告衝撃でした。
コメントいただきましたけど、パンフレットやっぱり売り切れだったんですね。
うーん、なんか早い段階で売り切れてた。
いやもう、私は翌日には売り切れてたっていう話をね、以前オープニング動画でしてますけれども、
その後入庫したのか、なんか合色があったみたいで、
2班からは直すのを直さないのっていうのを見かけた気はするんですけど、
その関係もあって遅くなったのかな。
うーん、ちょっと入庫のタイミング。
私はこの収録の前の日の金曜日にはゲットできました。
あ、ていうことは再販の分か、もともと在庫があった分がやっと回ってきたっていう感じなのかもしれないですね。
はい。
だから私、今回パンフレット持ってないんですよ。
だからいろんな情報がインタビューとかだけでした。
ちょっと残念。
いやー、手に入れたらいいと思いますよ。
結構いろいろ、しみじみとさせられます。
しみじみと。
気になる。
映画本編でも出てた、7年の歩みとかの写真とか、
あとは、あの佐賀の地図とか載ってて、めちゃくちゃおもしろかったです。
それはもうまさに、聖地巡礼が。
そう、はかどりますよ、これ。
いいですね。
なんか見覚えあるなと思ったら、一気にオープニングのコスチュームじゃん。
そして流れる、アダバナ・ネクロマンシー。
この曲はやっぱり一番たぎりますね。
山田絶えがストーリーのメインの映画ですが、フランシュ州のメンバーも満遍なくそれぞれの活躍が描かれており、とても満足な映画でした。
気になるのは今週末の上映スクリーンとその回数。
めちゃくちゃ縮小してる。
近所の東方シネマズなんか、小さいスクリーンの朝8時台の1回だけ。
今週末は新作が多いようなので、仕方ないのかな。
とてもおもしろい作品なんで、がんばってほしいです。
ありがとうございました。
劇場版って、いろんなタイプの劇場版があるわけですよね。
ファン作品、ファン向け作品。
お祭りであるみたいな。
ファン向けのお祭りで、見ている人たちが楽しければそれでいいっていうタイプもあれば、ちゃんとストーリーがしっかりとあって、
今までのファンに対するサービスを入れながらも、この単体作品として見て、どこまでおもしろいか、みたいなものがあると思うんですけど、
今回はどちらかといえば、ストーリーを目指したということらしいです。
なので、もちろん、ゾンビランドサーが今まで見たことがないよりは、見てからのほうがいいに決まってるんだけれども、
ここから入って、過去のテレビシリーズに戻って、いったいこの子たちは何だったんだ?なんでこんなことになってるんだ?っていうのを見ても大丈夫な。
今までのあらすじがありますから、一応。
はい、ありますね。
あれ、本当にテレビシリーズのまんまで嬉しかったですね。
はい、わかります。
いや、あれで一気に戻されるじゃん。
うん。
私も映画見たのは、テレビ振り返らずに行きましたから、だから見て、すごくね、ゾンビランドサーが好きだったなって思いながら。
こんな感じだったなっていうののりが。
思い返しちゃうね。
ある種、みんな声一緒だって言うんじゃないけれど、っていうのも含めて、時代が実際かかってる、7年経ってるわけなので、一気から考えればね。
結構長く応援っていうか、ファンだったなっていうのを改めて思い起こさせてくれるあらすじだったなっていう。
そうですね。
大和のように流れてたけど、確かに言われてみれば、今回の作品から入っても、別に面白さは盛りだくさんって感じでしたね。
そうですね。
そこはちゃんとゾンビものというか、宇宙からの侵略者として、しっかりとSF感あって、物語が作られていたからなのかなという気はしますね。
はい。
それでもですよ、7年前の作品なわけじゃないですか、一気から考えると。
鬼滅みたいに盛り上げて盛り上げてやっている作品でもないわけなので、その合間合間とかも含めてね。
なかなか劇場作品として、宣伝も大変なんだろうなって、ちょっと思ったりはしたりしてます。
そうなんですよね。コメントにもありましたけど、めっちゃ少なくなってます。
なんですよね。まだ公開してそんなに日が経ってないのに、けっこう本当にクリーもちっちゃいし、回数も減ってきてるんですよね。
はい。私も先週、もう1回とかだったかなっていう。
早いな。
早い。
1週目、初週の動員を見ながら劇場は決めますから、ここばっかりは現実なんだろうなとは思いますけれども、まだやってくれているだけありがたいっていうのが感じはしますけれども、
ぜひ見てほしいな、劇場で。
見てほしい。
なんとかやりくりしてみてほしいなっていうね。
私、今日見終わった後、今年一番好きな作品だったかもしれないってくらい、けっこうテンション上がってて。
もちろん映画すごい良かったんですけど、本当に最初から最後まで怒涛の展開で、怒涛の展開の中にもちょこちょこなんかボケポイントとかがあって笑わかせてくれるところも、すごい見飽きさせない感じがしてたのと。
あと、映画だからこういうところを見たいよなみたいな効果がめちゃくちゃ入ってるから、やっぱり映画映えする作品だなっていうのが、もう全部がマッチしてて良かったので、本当に機会があったら、皆さん映画館で見てほしいって思いました。
ライブシーンはもう、絶対映画館の方がいいなって思いますね。
めっちゃ感動して、もうハンカチ押さえてた私。感動した。
フランシュ州、アイドルですから、もっとね、作中で歌ってるシーンがあるのかなって思ったんですよ。
ないんですよね。
うん、曲はありましたけどね。
曲はね、流れてますけど、ライブとしてはラストのライブだけ。
途中で一回ね、夢銀河で歌いますけど、屋上で。
でも、あれボケみたいなもんですから、格好は良かったけど、あれはライブ、お客さんに見せるライブシーンではないですからね、そう考えるとね。
だから、アイドル映画ではない。でも、アイドル映画として閉まるっていう感じの。
ところが、ほんと映画として作られている作品だったので、
いや、こうね、1日1本でもいいから、やり続けてほしい、まだね。
ほしい、ちょっとね、長くやってほしいな。
今日、私も朝一の回で見たんですけど、え、もう一回見て帰ろっかなって思ったくらいだった。
あのね、釣りを朝一で浴びるのすごいですね。
元気になる作品ですよね。
なります、なります。
本当に本当に。
もともとゾンビランドサガって、そんなタイプの作品ではありますけど、その元気になり方は、ちゃんと劇場版になって、すごくパワーアップしてたっていう。
何度も立ち上がるぜっていうところが、ほんとにそのまんまっていう感じで。
ゾンビだけにね。
ゾンビは死なないから。
死なないですね。
かっこよかった。
ただ、これまでのキャラクターは儚くも夢破れ、ゾンビとしてリベンジしていく姿がスカッとしたり、売れないアイドルを一から応援してきたファン目線として好きになっていった経過があるので引き込まれていったのですが、今作は引き続きゼロ号の過去はほとんど明かされませんでした。
時系列で考えると30年前なのか、でも辰巳孝太郎とは接点がありそうだ、一体何が伝説なのがわからないままもやもやしました。
パンフレットには、外伝を読むと解像度がより高くなるということだったので、読んだ上で再度見に行きたいと思います。
ありがとうございました。
テレビシリーズとやはりちょっと作り方が違いますよね、今回ね。
うん。
だから、今まで秘密、謎だった山田太。
太ちゃん。
うん、太ちゃんが今回の主役なわけなんで、フランシスが主役の物語ではあるけれども、その中で山田太へのお当番会が映画になったみたいな感じ。
うん、ついに来たって感じですね。
ついに来たって感じなんで、さすがね、伝説ですからね。
何が伝説かはわからないまま、存在している山田太ですから、が実際何だったのかは、明かされませんでした。
そうなんですね。
何の伝説なんだろう。
1990年代に29歳だった。
佐賀を脅かす者と戦っていたっていうことぐらい。
そして、彼女のことを山田先輩と辰美が読んでいた。
でも、辰美との接点はあったのかないのかは、具体的には明かされなかったっていう感じですか。
後輩っぽい、彼女の意思を継ぐ者として辰美孝太郎はいるけれども、
直接関わってはいない。
過去に特殊な訓練をしていたっていう、いくつものキーワードが出てくるんですよ。
いくつものキーワードが出てくるけれども、具体的に何をしていたかは、作中では語られないまま、元に戻っていきましたね。
そうですね。
パンフレットに概念読むと解像度が高くなるということでしたけども。
はい。
こんな話はまた後ほど。
はい。
王道、王道SF感。
うんうん。
うんうん。
インディペンデンスデイじゃないですか、まるで。
そうですね。
私、もう見ながら、あーインディペンデンスデイだって思いながら見てましたけど。
まあ、よくあるハリウッド大作っぽい、それを舞台を佐賀にしている感じで、非常に、なんていうのかな、
テレビシリーズでは描けなそうな、広い物語になってましたけど、舞台は佐賀ですけどね。
うん、そうですね。
いや、佐賀万博なんで起きたのって、なんか何かの問題があって、佐賀で万博することになったっていう話でしたよね。
そうですね。そこで佐賀選ばれるんかって。
そう。でことは何、あの世界で大阪万博がなかったのかな。
そうかもしれないですね。
確かに。大阪万博ではなく、佐賀で。
佐賀万博。
確かに。
万博会場ありましたね。
ありましたね。新しく作ってましたね。
すごいお金かかってましたけど、あっという間に宇宙人に破壊されましたけど。
そう、儚く散っていきました。
いやもうね、佐賀の名所がね、宇宙人の攻撃でガンガン壊されていくんですよね。
うん、コナン映画かな?みたいな感じで、ちょっとおもしろかった。
いや、コナン映画のレベルは超えてたなって。
なんて宇宙人ですからね。
宇宙人ですからね。
ここまでやるんだって、ちょっとびっくりしましたけどね。
いや、これ絶対勝てないよねって。
そして、佐賀に核爆弾撃ち込まれてもおかしくないよねって。
確かに。
だからもうこの辺ってさ、よくあるSF的な感じじゃないですか。宇宙人侵略者の。
新ゴジラでもありましたけど、そういうね。
だから、自分たちには戦える術がない。
いやでも意外と自衛隊も戦車が向かってるとか言いながら、彼ら間に合ってないよね。
よくよく考えるとね。
そうですね、確かに。本当ですね。
九州の各地から戦車隊が行くという話は出ましたけど、
結局間に合ってないのが途中で、総攻撃をすることに決まったから、世界的に。
決まったので、巻き込まれたらいけないので退避したのかは、描かれないままでしたね、そこに関してはね。
そうですね。
だから、攻撃に出た人たちは佐賀にいる地元の人たちだけだったっていう。
はい。
佐賀の自衛隊は最初にやられてますもんね、シーンとしてね。
うんうん、確かに。
人は生きてたかもしれないけど、ヘリとかそういうのへ攻撃を受けてたっていうシーンはあったので、
だからもう、あそこにいる一般市民しか立ち上がれないっていう状況を物語として作ったわけですよ。
そうですね。
あの終盤めっちゃ好きだったんですよね。
ゾンビ、フランシュシュたちだけじゃなくて、佐賀全体がワンチームになって戦っているっていう姿が、
本当に感動的で、そこにかかってる曲も戦隊ものだからめっちゃ合うと思って。
めっちゃ好きだった。
花火、イマリワン大花火、プラス気球。
気球。
気球は佐賀インターナショナルバルーンフェスタですけど、
イマリワン大花火は11月22日、今年やります。
佐賀インターナショナルバルーンフェスタは10月30日から今ちょうどやってます。
やってます、そうですよね。なんか最近見た気がします。
どちらもサイゲームス共産してます。
へー。
めっちゃじゃん。
そうです。めっちゃ作なんですよ。
だから、佐賀のいろんなものを全部入れて、今回戦ってるわけ。
すごい。そして巡礼にもちょうどいいタイミング。
ちょうどいいですね。
そうですよ。だからこういうビジネスだっていうところも含めて、
佐賀の応援なわけじゃないですか、言ってしまえば。
そうですね、作品自体が。
花火が11月22日。
ちょうど劇場公開の後に全部これが来るところも素晴らしいなと思って。
どちらも毎年やってるものなんだよ。
花火もね、気球もね。
佐賀の気球は有名ですからね、バルーンフェスタはね。
うん、聞いたことありました。
めっちゃ綺麗なんですよ。朝早いんですよ、ここ。
本当に。朝早くから行かないといけないんですけど。
夜も綺麗っていう話ですね。
私は行ったことがないですけど、写真とかね、動画は見たことありますけど。
写真綺麗ですね。
確か以前、キャストの方たちもこのバルーンフェスタ行ってるはずなんで。
以前の時にね。
で、今回最後の舞台になった、ライブの舞台になった佐賀アリーナ。
こちらの方もB1佐賀バルーナーズの本拠地なんですけど。
佐賀バルーナーズ、バスケのチームですね。
B1って日本のバスケの中では、プロのトップチームが集まるB1っていうバスケのところの佐賀のチームがここでホームにしてるんですけど、ここをライブの場所にしてやってた。
で、佐賀バルーナーズのコケラ落としじゃないですけど、最初の試合の時にはキャストの人たちが来てたっていうね。
コラボしてました。
思い出のある地を選んだっていう感じしますね。
そうなんですよ。だからすごく本当、中でもね、たくさん1期からのキャラクターとか、思い出の場所とか、たくさんたくさん出てきたじゃないですか、作中で。
出てきましたね。
そういうね、ちゃんとファーにはしっかりと、いろんなところ、もう一度二度三度見て楽しめるような作りになってますし。
それだけじゃなく、いわゆる地方を盛り上げるタイプのアニメって、こうあってほしいっていうものがめちゃくちゃ詰まってますよ、これは。
私は隣の県の長崎なんで、一斉攻撃で被害を受けるぐらいしか何もありませんでしたけど。
飛び火。
飛び火ぐらいで、何もなかったですけど。
でも、うらやましいって思う。
うらやましい。
あんな被害はやだけど。
めちゃくちゃに。
ラスト見て、あんなに回復しねえだろって思いながら、めっちゃ燃えてたよね、街って思いながら。
大爆発だったよね、みたいな。
何万人死んだんだろうな、みたいな。
そんなのが、まるでなかったように復興してましたけれども、そこはギャグだからね。そこはギャグだからいいんですよ。
でも、そういうものも含めて、この作品がちゃんと佐賀を舞台にして、佐賀を愛して作っている作品であるっていうところは、もうずっと続いてるからね、それだけはね。
歴史もちゃんとね、リスペクト感じますよね。
佐賀事変、モデルになったのは、多分佐賀の乱だと思うんですけど、そこで駆け抜けた人たちへのリスペクトも感じますし、今だけじゃなくて、もう過去のことから全部ちゃんと見て作ってるんだなっていうのを感じられて、本当にうらやましいなって思います。
そうなんだよ。本当にうらやましいと思う。こういうアニメの舞台になって、ここまでちゃんと活かしてくれるっていうのかな。
あとイベントも含めてね、佐賀のイベントも含めて活かして、ちゃんと観光客を呼べるようなものになっているっていうのは、理想的な地方創生アニメだなって思いながら、うらやましく見てました、本当に。
いやーね、万博やらなくても万博じゃないかって言ってたのは、ほんとあの花火のね、あのシーンね。だって、普通は花火と気球は一緒に上がらないわけですよ。
危ないですね。見事ない。
だからもう見事に花火と気球が上がるっていう、まさに万博じゃないかっていうのは、ほんとね、いいシーンだなっていう、それをみんながね、動いて。
佐賀の人たちが、花火市の中には当然いろんなとこが集まっていると思うんで、なんとも言えないし、みんなが佐賀の人ではないですよね、バルーン上げてる人たちもね、ではあるけれども、佐賀のイベントとしてやっているっていう、すっごく素敵でした。
私もう一つ、めっちゃ素敵なポイントがあって、いつもライブに来ているデスオジのお二人いるじゃないですか、今回ずっと最初から通して、お互いの生活で仕事してたじゃないですか。
いつも一緒にいるんだなぁじゃなくて、ちゃんとそれぞれの生活があって、一番最後、ラストシーンのところで、二人でライブに来てたっていうのが、いつものね、遊びの日とか、平和みたいな象徴に思えて、めっちゃその流れもいいなと思って、そこも感動しましたね。
アイドルの応援って、そういう部分なわけじゃない?だから、アイドルファンの代表なんですよね、彼らはね。
今回はただ、ゾンビバレしましたよね。
しましたね。
ゾンビバレはしないもんだと思ってました。本人たちも、ゾンビバレても大丈夫じゃねえかなって思ってたショックはあったみたいですけど。
このね、大変な中ですよ。あの中でゾンビバレるのは、やばいだろうっていう戦いの中ですからね。戦いの最中じゃないですか。
宇宙人来てるのに、ゾンビもいたのかよっていう。
信じられない展開で。
人側からしたらかなり衝撃な。
たしかに。
ちょっとね、そこはね、ただ、バレた人たちはほんの一部ではあるので、
まあでも、その人たちも結果的には受け入れた。
何しろフランシュ州、いろいろと表に出せないことが多すぎるので、
このバイトしてあげてほしいと思うぐらいだよね。
タツミしかいないわけじゃん。あの事務所。
たしかに。
世界に打って出るには、ちょっともっと内情を知ってる人たちが必要なんじゃないのかなと。
ゾンビを知った上で協力してくれる人たちが必要なんじゃないかなという気がするので、
スタッフになってほしいなって思いながら見てました。
タツミの負担がちょっと減るかもしれない。
そうそう。
世界に打っていくためにね。
いや、ほんと今回は、ゾンビにしかできないことがあるはず、ゾンビならゾンビらしくっていうのがテーマだったなという感じでしたね。
はい。
さくらまちてとりさんからの投稿です。
まず素晴らしい、そして楽しい。
その一言に尽きます。
劇場版を4年間待ち続けた甲斐がありました。
エイリアンのデザインは想像以上に偉業で迫力があり、フランシュシュとのバトルも予想を超える熱さでした。
特に夕切りのビームサーベルの強さには思わず笑ってしまいました。
オペレーションフランシュシュ開始の号令から気球と花火が一斉に打ち上がるシーン、
そして戦え!の合図と共に始まるフランシュシュとエイリアンの戦い。
どちらも鳥肌が立つほどの名場面でした。
そして迎えたラストライブ。
山田絶えが自我を失いながらも必死に踊り続ける姿。
その後、静かにゼロ号へと戻っていく描写には胸を締め付けられました。
山田絶えの設定など、漫画を読まないとわからない部分や、ゾンビ化はどうやって?といった謎もあります。
ですが、エイリアンが登場するくらいの世界です。
細かい理屈は抜きにしてゾンビランド佐賀の集大成として楽しむのが一番だと思いました。
私は熊本に住んでいるので、これからしばらくは隣の佐賀県へ聖地巡礼に出かけたいと思います。
ありがとうございました。
まあラストの戦い。
はい。
よかったですね。
よかったですね。
今回、監督が3人いるわけですよ。総監督、監督、監督と。
今回は、総監督が全部を取りまとめながら、監督が2人。
それぞれ得意分野が違うので、ということで。
石田さんはアクションが得意なんですよね。
佐藤さんはキャラ描写が得意ということで、そこをうまく生かした。
たぶん、このあたりは石田さんのところなんじゃないのかなって思いながら、
映画らしい作画シーンでしたよね、アクション。
はい。
で、今回、宇宙人に関してはあえて怖くしたと。
うん、めっちゃキモかった。
ギャグでありがちな宇宙人というよりも、
デフォルメキャラではあるけれど、十分見方によっては怖い。
そうですね。ちゃんとクリーチャーでしたね。
クリーチャーだったっていう。
で、一応、ただ、その戦い方に関しては、目に見えない怪物に対する戦い方っていう、
そういう、科学的な戦い方もしている。
なんか、温度感知みたいな。
そうですね。
はい。
で、あの音とか、あれ、サガの日型、みんな泥塗ってたじゃないですか。
はいはいはい。
あれ、なんでだろうって思ってました。
あれ、昔、あそこの中でレースやってましたよね。
あー。
ガタリンピック。
はいはいはい。あれ、サガでしたか。
はい。あれ、サガ。長崎も、同じ日が続いてるんでありますけれども。
で、そこに、ワラスボという、気持ち悪い魚がいるんですけど。
へー。
まあ、目はあるけど、見えないっていう。
まあ、そういうところに、音に反応する魚っていう。
あー。
そういうところからも、撮っているらしいですよ、この宇宙人の。
すごい、ほんとにどこまでもサガ。
サガなんですよ。
だから、SFにある宇宙人館でもあるんだけど、一応ここから撮っているっていう。
へー。
へー。
で、まあ、戦い方に関しては、SFっぽいなと思いながら見てましたけど。
まあ、あの、山田対キャトルミューティレーションでしたけどね。
連れて行かれてましたね。
牛と一緒にいたからね、連れて行かれたんで、たぶん。
ちゃんと、牛と一緒に連れて行かれてました。
はい。
だから、牛と一緒に連れて行かれなければ、たぶん、牛と一緒にいなければ、山田対は向こう気づいてないんで。
はい。
一緒に上がっていかなかったなっていうところはある。
ほんとですね。
でも、そのおかげで、地球は守られたわけですよ。
あの牛に感謝ですよね、ほんとに。
はいはい。
いやでも、あんな連中さ、地球の動物の研究とかするんだって感じだよね。
地球の生態とか。
生態とか、興味あんのかなっていう感じはありましたね。
結局、彼らとのコミュニケーションは取れないまま終わったわけなので。
知能加減もちょっとわからなかったですね。
そうなんですよね。でも、頭悪くない感じではね。
はい。
ただ、人間と考え方が違うわけなので、そこはお互いわからないですよね。
愛入れない存在であるし、すぐ攻撃してくるところを見ると。
まあ、人間だってね、未知の生物だったら、そんな最初にコミュニケーション取れるのかどうなのかわからないですけど。
そうですね。
来てないから。いや、ほんとは来てるのかもしれないけど、来てないからね。
表には見えていないからね、我々が知らないだけでね。
なのかもしれませんが、SF的にはよくある敵対ですよね。
そうですね。
という感じではありましたが。
いや、まあ、ヒーローものっぽい戦い方で、ゆうぎりかっこよかったですよね、ほんとね。
いやー、かっこよかった。めっちゃ嬉しかったです。
やっとついにリベンジで言ってた、ゆうぎりさんの権威、教えてもらったって言ってた権威がちゃんと見れて、めっちゃ嬉しかったです。
あとはね、二輪に乗ればって、もうバイクじゃないけど。
二輪は負けん場合?
負けん場合。
暴走族ね、元暴走族がちゃんと。
いや、かっこよかった、さきちゃん。
めっちゃかっこよかったですよ、やっぱ。
でも、戦えるのはあの二人だけらしいということだったので。
うんうんうん。
あと謎のゼロ号をのぞくと。
山手隊をのぞくと。
リリーの。
リリーはね、ロボットでしたね。
そう、うんうん。
ロボットなのか、エリア。
まあ、思えば動くから楽だよね、そういう意味で考えるとね。
そうですね。
あの中に手突っ込むの気持ち悪くて嫌ですけど、急ぎちゃうと。
うんうん、ぐちゃーって。
でも、ちゃんと話してくれるからいいよね。話せって思えば話してくれるんでしょ。
はい。
なら、戦えるかな。
それがそこにあったならね。
そうですね。
まあ、さあ、戦って戦って勝ち抜いて。
でも、ゾンビでも死ぬかもしれない。
ゾンビでも死ぬって言われたのがよかった。
ゾンビは死んでんだけどなって思ってたけど。
はい。さすがに、さすがに死ぬかもって。
まあ、ゾンビのおかげで清掃券まで上がっても怖くないっていうのはいいよね。
怖くないっていうかね、その息をしなくても大丈夫っていう。
いや、あれ大丈夫なのかなと思いましたけどね。
大丈夫なんだ。
息いなくてもゾンビだから大丈夫なんじゃない?
そう思いながら見てたんだけど。
ゾンビだから戦いけるんだな、清掃券でもって思いながら見てた。
息してなかったんだ、今までって。
強えな、ゾンビ。だって心臓ないでしょ、ゾンビ。
そうですね、確かに。
だから、温度感知に引っかからないとか、そういうのも含めてゾンビだからね。
低体温なわけでしょ。体温があるのかもわからないけど。
体温ないのかもしれない。
ないに近いと思うんで。
そんなこんなで戦いを終えて、みんなで佐賀に帰り。
いやーね、最後にね、最後のエイリアンを倒すのが、本館じゃねえや。
あー、警察官の?
警察官の。
あー、はい。
いやー、おいしかったですね、今回も。
まあ、そういう意味じゃ、彼が出てこないとね。
そうですね。
吉野さんが。
だって名前ないんだよね、警察官Aだからね。
名前ないんですね。
名前ないんですよ、吉野さんとしか言えないけど。
本館はって言ってるから、本館でしかない。
いいキャラですね。
最後の一発で倒すことができて。
途中ね、出てきたけど、何もできずに田んぼに沈みましたから、あいつ。
そういうところもおいしい。
最後のライブ、非常に盛り上がりました。
いやー、そこの出てくるとこの演出もめっちゃかっこよかった。
めっちゃかっこよかった。
ちょうどね、上にバスケの試合の時の電光板みたいなのがあるんで、
その下があんな感じにしてたんだと思いますよね。
凝ってるわー。
いや、リアルライブやるみたいですけど、佐賀でやんないの?って思いながら。
後発表かな。来年やるんですよね、横浜かなんかで。
今日見に行った時に、抽選の申込券ついていて、
ピアアリーナMMで、2026年4月4日、5日あるみたいですね。
そうでしょ。
横浜じゃなくて佐賀アリーナだろうって思ってさ。
そこをいっぱいにしないとね。
いっぱいなるって、絶対。
と思うので、横浜の方がキャパでかいと思いますから、
佐賀アリーナの方がそんなに青くない。
フランシュ州の曲、本当にどれもこれもいい曲ばっかりだから、
行ってみたいなってちょっと思いましたね。
前の時からね、思ってましたけど。
今回ますますね、良かったなと。
ただ、山田大は出ないみたいですけどね。
今度のは出ないっていう風になってますけど、出ると思うんだけどな。
あのコール&レスポンスないとね。
シークレットで出ると思うんだけどなと思って。
ちゃんと三菱さんの声が聞こえてましたね。
聞こえてましたね。
だから、ライブのあの歌ではちゃんと歌はないとなって思ったりはしますけど、
だからシークレットで出るんじゃないかなという。
出てほしいなという。
全国ツアーになると出れるかわかんないけどね。
全国ツアーしてよって思いますよね。
確かに。
ただ、山田大の記憶は何で消えたんでしょうね。
石の力が徐々に減ってったのかなと思ってました。
石はもう吐き出しちゃったじゃない。
そうですね。
で、他のメンバーは、記憶が戻ったら戻ってるじゃん。
そうなんですよね。
だからそこが設定が違うじゃん。
記憶戻ったのになぜ山田大はまた元に戻っていっているのか。
その状況は見ていて、みんなもなんとなくもしかしたらと思ってたし、
本人はもうすぐわかったわけだよね。
自分が変わりつつある、元に戻りつつあるっていうのはわかってたと思うんだけど。
作中で、今回山田大は全く最初のゼロ号の感じと、
30年前の記憶を取り戻した大と、
そしてゼロ号だった山田大の記憶も戻した山田大がいるんですよね。
途中で、みんなのことをちゃんと思い出している。
で、最後は全部思い出した上で、最後のステージに立つ練習をして、最後のステージに立った。
で、過去の記憶を忘れて、ステージを降りていく。
降りるとこまで描かれてないですけど、だったっていうところではありますが。
はい。
なぜ消えたんだろうね。
ほんとね、そこばっかりがね。
エネルギーが必要なものなのかっていう記憶を維持する。
はい。
あれ、どこから持ってくればいいの?またね、食わせればいい。
ね。そうですよね。
あそこは消えたほうが、感動する部分ではあるんで、よくはあったんだけど、
いやなんか、その理由みたいなものが結局はわからないので、
じゃあ他のメンバーはどうなるの?みたいなところがある。
ちょっとそこが、なんか謎ではありましたね、やっぱり。
全部は明かせ必要はないし、明かされないんだろうとは思うんだろうけど。
そうですね。外伝に何かヒントがあるのか、ちょっとまだわからないですが。
漫画の方によると、その山田絶えがゾンビになる前に何をやってたかっていうのは、
描かれているみたいですね、その外伝の方で。
はい。
それを読めば、山田絶えの過去、何と戦っていたのか、みたいなものは明かされるみたいですけれども、
そこはもうちょっと作中で描いてほしかったかなっていう残念感はありますよね。
そうですね。