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  2. 第61回 「ホワット・イフ.....
2025-01-16 1:05:23

第61回 「ホワット・イフ...? シーズン3」

今回は「ホワット・イフ...? シーズン3」についてお話ししました。

さらに2025年に公開・配信予定の新作についても。

そして番組からの大切なお知らせがありますので、是非最後までお聴きください。


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Summary

アニメシリーズ『What If?』シーズン3では、MCUの異なる設定が描かれています。特に第1話では、ハルクがメカアベンジャーズに挑む壮大な戦いが展開されます。第2話では、アガサがハリウッドで活躍する物語が描かれ、エターナルズやそのキャラクターが登場するなど、ユニークな要素が盛り込まれています。第3話では、「もしもレッドガーディアンがウィンターソルジャーを止めたら」という設定で、キャラクターたちの出会いや関係性が描かれます。続く第4話では、ハワード・ダ・ダックがダーシーと結婚し、卵から強大な力を持つ卵が生まれるという奇想天外なストーリーが展開されます。 第61回のエピソードでは、『ホワット・イフ...? シーズン3』の内容が取り上げられ、ウォッチャー、リリー・ウィリアムズ、シャンチーなどのキャラクターが登場します。特に、時間軸が異なる状況での彼らの活躍や運命に干渉することについて議論が進められます。シーズン3では、ドクターストレンジの宇宙とウォッチャーにまつわる物語が進行し、ペギー・カーターの運命が描かれます。最後には新たなマルチバースの展開が予告され、キャプテン・アメリカやスパイダーマン関連の新作が紹介されました。 MCUラジオでは、2025年の映画やドラマのリリース予定が発表され、「ワンダーマン」や「ブレイド」の動向についても触れられています。また、ポッドキャストイベント「おこもリッスン」でのMCUラジオの生配信への参加が決定し、視聴を呼びかけています。『ホワット・イフ...?』シーズン3では、多様なストーリー展開が繰り広げられ、マルチバースの可能性が探られています。

大怪獣戦とロボットアニメの融合
Speaker 2
はい、みなさんこんばんは。ゆうすけです。 こんばんは、おーばです。
明けましておめでとうございます。 明けましておめでとうございまーす。
Speaker 1
2025年、最初のMCUラジオでございます。 なんだかんだ続けてきましたね。2025年になりましたね。
Speaker 2
この番組始まったのが2021年の4月ですから、 もうすぐ丸4年ですね。 えー、嘘。
早いなぁ。 一応毎回各作品ごと喋ってるんで、
まあ多い年もね、少ない年もありましたし、特に去年はね、 2024年は作品数少ない、映画も一本しかなかったんで、
非常にね、間が空いちゃいましたけれども。 後でお話ししますけれども、2025年は作品が詰まってますんで。
めちゃくちゃ多いですからね、今年はね。 はい、更新頻度は上がるかと思います。
はい、よろしくお願いいたします。今年も。 よろしくお願いいたします。で、本日お届けしますのが、アニメシリーズ
What If?シーズン3です。 シーズン3であり、えっとWhat If?自体のこれがファイナルシーズンですね。
完結ということで。 まあ見ていらっしゃる方ご存知と思いますけれども、
毎回毎回、MCUの本軸とはちょっと違った設定でね、 いろんな世界でいろんな話を繰り広げていくということで。
しかも出てくるキャラクターたちは基本的に演じてる? 俳優に寄せた感じになってますし、声優も結構オリジナルの俳優の方が声を当ててくると。
そうですね。だから本編とは結構密接なアニメシリーズではありますよね。 キャスティングだけ見たらとてもアニメと思えないぐらい贅沢なキャスティングで、
著役でもこの人出てくるの?みたいなね、感じなんですけれども。 豪華ですね。 あと当然日本語吹き替え版も通常のMCUの吹き替えと同じ声優の方が担当しております。
今回シーズン3は全8話ですね。 12月の終わりに毎日1話ずつで配信されたということで、
2024年最後のMCU作品がこちらになりましたね。 とりあえずざっと1話ずつ振り返ってまいりましょうか。
そうですね。 まず第1話がですね、もしもハルクがメカアベンジャーズと戦ったらということで、予告編でもだいぶねインパクトがある
Speaker 1
巨大ロボットがドドンと出てくる話でしたけど。 ね、面白かったなこれ。
明らかに元ネタはこれパシフィックリムですよね。 ですね、なんかもう完全にロボットアニメでしたねこの話は。
巨大怪獣と巨大人型ロボットが戦うと。 パシフィックリムをベースにハリウッド版のゴジラシリーズとかね。
Speaker 2
アニメで言えばもう日本のロボットアニメの影響がすごい強くて、 今回サムがね主役でしたけれども
Speaker 1
サムが乗ってるロボットの顔ってもろにガンダムだし。 ね、そっくりだった。
あと日本のロボットアニメとかで見たようなやつがあちらこちらも出てましたし。 なんかチラッとしか映らなくてもっと見たいなっていうぐらい
ロボットのデザインに関してはね、僕ら日本人は戦隊モノとかアニメとかですごい馴染んでるんで。
Speaker 2
結構アメリカにもねそういった日本のアニメオタクたくさんいますんで、 多分みんなね喜んだんじゃないかと思いますけれども。
でしかもクライマックスにはね合体するというね。 アッセンブル言うてね。 ロボットアニメで合体するっていうの久しぶりに見たような気がしますね。
Speaker 1
いやまさかまさか合体するのではと思って見てたら本物に合体して。 テンション上がりましたねあれは。
Speaker 2
日本もね昔はそれこそゲッターロボとかコンバトラーVとかいっぱいありましたけど、 最近はガンダム系のいわゆるリアルっぽいのが流行った関係であまりもう合体するロボットアニメってないんですよね。
日夜さんのねなんとかレンジャーぐらいじゃないですか今合体といえば。 あのスーパー戦隊これぐらいですよね。
でそれをまさかねMCUの世界の中でやってくれるとはということで。 で今回そのロボットというかアベンジャーズ側の主人公がサムで、
敵対する巨大怪獣とサムが率いるロボットアベンジャーズって言うんですかね。 が戦うと。そこにブルースバナー、ハルクがこういろいろ絡んでくるということなんですけれども。
設定上もともと巨大怪獣が出てきたのがブルースバナーがハルクを分離させようとしていろいろやってた結果 そのガンマ戦だけが分離してしまって巨大化して増殖して
巨大ガンマ怪獣軍団を形成したという設定らしい。 しまいにはね戦いを拒否してたブルースバナーも
Speaker 1
巨大化して、あれこそもろにゴジラでしたよね。 ハリウッド版のゴジラこんなやったよなと思いながら見てましたデザインとかは。
Speaker 2
そうそうあの背びれとか尻尾とかもろゴジラでした。 ネステンも出したし。 しかもこれサムが率いるアベンジャーズのメンバーがまたいろいろ豪華でですね。
Speaker 1
実はあの番組見てる時に全員わからなかったんですよ。 いやわからなかったです僕も。
Speaker 2
後で見直したりネットで見てわかったんですけれども、サムはね絶対わかるんですけれども サムとあとバッキーですねあとモニカランボ
Speaker 1
モニカはわかりましたさすがに。 あとシャンチー。 シャンチーはリング出してたら一瞬見えたんですよ。
リング出してなかったらわかんないです逆に言うとね。 そうそうそう。 あとアレクセイとメリーナの夫婦ですね。 これもわかりましたアレクセイがわかりやすかったんで。
これ自分あの見てる間全然わからなかったのがえっとナキアとムーンナイト。 ムーンナイトね僕ね。
ムーンナイトねあのちょっとどうやらせてくださいわかったんですよ。 さすが。 一瞬なんかなんかコンスがどうのこうのって言ってセリフでね。
あーそっかそれがあったか。 コンスと思ってじゃあムーンナイトかなと思ったけどなぜそこにムーンナイトとは思いましたけど。
Speaker 2
リアルの俳優に寄せたデザインにはなってるんだけれども 微妙に似てると言えば似てるし似てないと言えば似てない時があるんで
Speaker 1
顔だけ見てたらよくわからないというね。 あのねこの後のエピソードもそうなんですけど特に男性キャラクターのアニメ側結構そっくりな人多くって。
Speaker 2
ですです。 よっぽど特徴ないとわからないですよね。 サムとかあのアレクセイとかはもう見た目がアレだから一発でわかる絶対間違いないんだけど
なかなかね確かに似てるキャラが男性キャラね多かったですね。 ロボット対巨大怪獣というね。
MCU版パシフィクリム。 ちょっともうちょっと長くねこのバトル見たかったんですけどね。
Speaker 1
確かにね前半ロボットがわちゃわちゃして後半ね怪獣でこういろいろやってみたいな感じで結構
山場何回かあった感じしたんで30分だとねもうちょっと見たいなって感じはありましたね。 そのムーンナイトだったんだらきっとムーンナイトっぽいロボットだったんだろうなぁとかね。
Speaker 2
あとあのロボットが合体する時にサムがアベンジャーズアッセンブルっていうね。 あれでやるっていうのはなかなかね盛れましたね。
Speaker 1
あのシーズン3の1話目としてはなかなかエンタメ対策って感じで良かったんじゃないかなと思いました。
アガサのハリウッド物語
Speaker 2
もうぜひねあのサムには次のアベンジャーズでリアルにリーダーやってもらいたいんですけどね。
どうします今度キャプテンアメリカで合体しだしたら。 全くないとは言えないような気がしますからね。怖いですね。
次は第2話ですね。 もしもアガサがハリウッドに行ったら。
これはこれこそ本当にこのフォワットFでしかできないような超ぶっ飛んだ話でしたよね。
Speaker 1
しかもねあのシーズン3、シーズン2の時もそうでしたけど新しいメンツというかアガサとかエターナルズとかがねこう出てくるっていうのも見てて楽しいですからね。
Speaker 2
特にあのアガサがドラマの方が終わった直後にこのフォワットFがあったんでもう引き続きという感じがね非常にしましたし。
Speaker 1
そうですね相変わらず悪女ですねこの人は。
Speaker 2
今回この悪女ぶりというかなんかもう悪女とか悪とかいう枠飛び越えてしまってるというね。
とにかく前半がまあ映画のねスタジオを舞台にしてアガサが女優やってて。
で監督がまたねトニースタークの父親がやってるというね相変わらずぶっ飛んでましたけどね。
Speaker 1
これあれですよね後でキンゴも出てきますけどアガサも魔女だから長生きしてるしキンゴもそうじゃないですか。
だからそっか時代がそのハリウッド黄金期みたいな感じになってるんやなと思って。
現代ではないんですよね。
Speaker 2
ないですね本当にあの古き良きやハリウッドの黄金時代という感じで。
このあたりの多分スタジオ内の描写とか実際のこの撮影されているミュージカルシーンとかね踊るシーンとか。
ここのあたりの作画とかCGも使ってますけど非常にあの贅沢な作り方してて。
あの映画本編みたいな感じで。
で途中からねそのエターナルドのキンゴがやってくるんですけれどもインド映画のスターで今度はインド系のあの映画の踊りとかをね。
わーてやり始めてこれもまたあの豪華絢爛で。
Speaker 1
なんかダンスバトル的な感じのね。
Speaker 2
何気にエターナルドのキャラクターをきちんと別の作品に出したというのは今回は初めてじゃないですかね。
Speaker 1
そうですねすごいなんか懐かしい感じがしちゃいましたねなんか。
Speaker 2
ね。ドラマのミズマーベルの中でセリフだけキンゴのことがねちょこっと出た回っていうのはありましたけど。
結局あのエターナルドまあどうやらパート2的なものはないっぽい感じなんですけれども。
Speaker 1
そんな話も聞こえてきますね。
Speaker 2
ですねただ今回本当に初めてきちんとそのキンゴというねまたエターナルドの中でもかなり異色のキャラクターですけれども。
映画スターでありなおかつ最終決戦には参加しないというねすごいキャラでしたけど。
まあでもこの話はうまいことこのキンゴとアガサのこのキャラクターが噛み合ったというか。
Speaker 1
いや本当になんかこう来たかと思いましたね。
Speaker 2
エターナルド対魔女なんか凄ましいパワー合戦というか。
映画の撮影の中でまあ踊りながら殺し合いをやっているような感じで。
Speaker 1
うーんそれも良かった。
しかもアガサのそもそもの目的が地球の中心で育っているセルスティアナルドのティアマット。
Speaker 2
エターナルド本編ではラストにね出てきて途中で固まっちゃいましたけれども、このエネルギーを吸収して最強になろうとするというね。
Speaker 1
行くとこまで行ってますね。
Speaker 2
で既にもうキンゴ以外のエターナルドのメンバーの力を奪い取っているというね。
Speaker 1
いろんなキャラクターの、エターナルドのキャラクターの技を駆使しながらキンゴと戦っているのもすごい面白かった。
Speaker 2
そうですね。結果的にはアガサはティアマットのエネルギーも取り込んで、
でそれを見ていた宇宙の彼方にいるセルスティアナルドのアリシェムですね。
がこれはあかんということで地球にやってくるんだけれども、
ほとんど巨大化したアガサ対アリシェムの戦いが、もうドツキ合いというか、
すんごい宇宙規模のドツキ合いをやってるというね。
Speaker 1
もう違う意味での大怪獣バトルやってましたね。
Speaker 2
いやそうですね。大従とまた違う次元の大怪獣バトルで、これこそ実写映画で撮ったらもうバカバカしい以外のもんじゃないけれども。
Speaker 1
アニメだからこそですね、あれは。
Speaker 2
ホワットイフだからみんな許すんであって、これをあの実写ドラマとか映画でやったらみんなふざけんなよという。
すんごい感じで。でまぁ最後はね、キンゴが起点を利かしてこう丸く収めましたけれども。
Speaker 1
最後ね、なんかこう城に訴えかけて。
Speaker 2
まあパワー合戦ではなくて、知恵と城に訴えて、ある意味クチハッチョなキャラなんで、
上手く撮った枕貸した点はありますけれども、まあなんとか上手いこと収まったというね。
いやーなんかすごいなぁとかなり笑いましたけれども。
Speaker 1
これ本当にね、ホワットイフだからできるお話って感じですごい面白かったですね、今回のやつね。
レッドガーディアンとウィンターソルジャーの出会い
Speaker 2
この第1話、第2話って結構ホワットイフのシーズン1、2に比べるとかなりぶっ飛んだ設定になってるんですけれども、
第3話、もしもレッドガーディアンがウィンターソルジャーを止めたらという、このエピソードは逆に結構シーズン1あたりの雰囲気に近いというか。
Speaker 1
本当にもしもね、あそこの選択がこういうふうに変わってればこうなってたっていうレベルにちゃんと落ち着いてるというか。
Speaker 2
ちょっと世界線がずれたらこうなってましたよと。
で今回、シビルウォーの中でも描写がありましたけれども、バッキー、ウィンターソルジャーが洗脳されて、
トニースタークの両親、ハワードスタークフサイを暗殺するというシーンがあったんですけれども、
この世界ではこの時にレッドガーディアンのアレクセイがやってきてしまって、結局暗殺失敗に終わると。
でその後アレクセイとバッキーが2人で鎮動中繰り広げるという感じで。
でとにかくアレクセイがうざいキャラ。厚苦しい。
いや、そばにおったらたまらんですけどね。
Speaker 1
バッキーと真逆ですよね、ほんまに。
Speaker 2
本当に真逆でね。よくバッキー耐えたなと。
普通だったらもう打ち殺すんじゃないかと思うぐらい強烈なキャラで、
殺そうにしても簡単にね殺されるキャラじゃないんですけれども。
Speaker 1
一応ねここもね超人結成の兵士同士っていうところの共通点もあるしね。
Speaker 2
そうですね。本気でやりあったらとんでもないことになるんでしょうけどね。
この2人を追いかける捜査官がビルフォースターですね。
Speaker 1
ビルフォースターよく出ますよね、ワットイフに。
Speaker 2
結構ちょこちょこなんか出番ありますよね。
Speaker 1
たぶんあのね実写の方でも年月も経ってね、現役じゃなくなってるのがあるから、
ちょっと手前の時代書いて活躍してるってアニメだから入れやすいっていうのもあるかもしれないですけど。
Speaker 2
アントマン&ワスプが2018年だからもう7年ぐらい経ってるんですよね。
ああもうそんなに。
だから本編ではたぶんこの後出てくるところがあると思うんですけれども、
今のところ未登場なんで。
Speaker 1
そうですね。もうね、現役のビルフォースターはどうなんでしょうかね。
バトルに参加するのかみたいな感じはあるけど。
Speaker 2
分かりませんね。
でこの作品の中ではなんと巨大化して追いかけるとかね。
巨大化する意味があれがあったのかどうかもよく分からないんですけど。
Speaker 1
まあまあ絵的にね。
Speaker 2
小さくなって追いかけた方がなんかうまく隙をつくことができたんじゃないかと思うんですけど。
Speaker 1
あの人はもう大きくなる専門なんでね。
Speaker 2
しかも2回大きくなりましたけどね。
Speaker 1
ルパンを追いかけるゼニガタ警部みたいな感じだなと思って見てましたけど。
Speaker 2
まあ何やかんや言っても憎めないキャラだし、
案外このバッキーたちのことを理解もしてるような風でもあるしみたいなね。
でこの頃ね、ちゃんとシールドの現役のメンバーだからそれがエンディングのワンシーンに繋がるわけですよね。
まあこの辺りね、本編の設定もね色々絡んできてますけれども。
Speaker 1
ちゃんと覚えてるとちゃんと面白いというか、いろんな設定をね。
Speaker 2
これがね、今年の5月に公開されます映画サンダーボルツ。
こちらの中でね、実際バッキーとアレクセ絡むんですけれども。
まあ多分この作品とは違う絡み方になるんじゃないかと思いつきも、どうなんでしょうかね。
Speaker 1
案外同じかもしれませんけどね。
意外とね、二人の性格の反対さとかっていうのはこういう感じでね、
なんかいいやりとりを見せてくれそうですもんね。
Speaker 2
もちろんバッキーとスティーブロジャースのコンビとか、
Speaker 1
あるいはバッキーとサムとのコンビも良かったですけれども。
バッキー結構ね、いろんな人とやっていけるなと思えて。
ハワード・ダ・ダックの奇跡
Speaker 2
次もまたね、かなりぶっ飛んだ作品だったんですけれども、
第4話、もしもハワード・ダ・ダックが結婚したら。
ハワード・ダ・ダックも出てますよね、MCUにちょこちょこ。
Speaker 1
出てますね。
Speaker 2
不思議に。
Speaker 1
もうなんかもうキャラクターの説明とか全然ないのにもう溶け込んでますよね、なんかこの人。
Speaker 2
もうみんな知ってるでしょと。
確かに昔映画あったけどだいぶ前の話なんですけどね。
Speaker 1
いやーちょっとさすがに。
Speaker 2
若い人知らないかな、昔あったんですけどね、主役の映画が。
今回はこのハワード・ダ・ダックは結婚してるんですが、
Speaker 1
まさかのね。
Speaker 2
お相手が、ゆうすけさんが大好きなダーシーだというね。
Speaker 1
あのね、推しを取られて非常に悔しいです。
Speaker 2
ダーシーと言いますと、ソウの恋人のジェン・ホスターの親友ですね。
あのマイティ・ソウのシリーズ出てましたけれども、あとワンダービジョンにもね、出てましたけれども。
Speaker 1
出てましたね。
Speaker 2
で、前ホワットイフの方にもね、出てますが、
今回まさか結婚、いやアヒルと結婚して、しかも妊娠して、子供じゃなくて卵を産んでたというね。
Speaker 1
そう、卵ですよ。
ダーシーなら卵産んでもなんか不思議じゃないからな。
Speaker 2
もう頭クラクラしてきますけど。
Speaker 1
前提条件がおかしすぎるんですよね、いろいろとこれ。
Speaker 2
そうなんですよ。なんやかんや言っても、ダーシー普通の地球人ですからね。
別に超能力者でもなければ宇宙人でもないんだけど、なぜ卵が産めるんだというね。
Speaker 1
これあれなんですよね。エピソード、え、ちゃうわ、シーズン1でしたっけ。だいぶ前の話の続きですよね、これ。
Speaker 2
あ、ありましたよね。
それちょっとね、忘れてて、いやなんでこの二人が、みたいな。
Speaker 1
一人っ子、そうそう、ソウが一人っ子だったらってやつの。
Speaker 2
いましたね。
Speaker 1
あのパーティーで、こう、ね、このパーティー抜けようぜって言って抜けた二人のその後っていう。
Speaker 2
でもまさかね、まさかんだ。
まあダーシーだから普通の男じゃ結婚する気にもならないんでしょうね、きっと。
まあいいか、まあダーシーだからいいか、みたいな。
Speaker 1
ダーシーだからいいんです、はい。
Speaker 2
で、問題はこの卵がものすごいパワーを持っているというね、まあインフィニティストーンじゃないけども。
そういうことがわかって、ニック・フューリーとか、コールソンとか、タロスとか、ヨンドゥとか、あと誰かいたかな、コレクターとかサノスとか。
Speaker 1
ゼウスとか出てきた。
Speaker 2
あ、ゼウスも来ましたね。
あ、あとロキもいましたね。
なんかもう、あれやこれやいろんなキャラクターたちがどどっと出てきて、この卵の争奪戦をふっくり広げるというね。
Speaker 1
すごいですね、なんか一般人だったのに、こんなことになっちゃって。
Speaker 2
そう。とんでもない強いメンバーがとりあえず見た目卵を追いかけてるだけという。
Speaker 1
非常にドタバタしたお話。
Speaker 2
何て言うんですかね、見てたら昔のギャグアニメというか、それこそあの高橋隆子のうるせえ奴らとか、なんかあれに近い路線かなというね。
うーん。
あとキャラクターもまあそんなに本当の意味での悪役がいなくて。
Speaker 1
ほんとですね。
Speaker 2
割とあのまあ、いやまあ撃ったりもしてますし人も死んでますけれども、結構ニヤニヤしながら見ちゃいましたね。
Speaker 1
欲深い人たちがずっと追いかけてくるみたいな、それだけの話というか。
Speaker 2
まあでもすごいメンバーが出てきて、まあこれもね本当にフォアトイフらしい設定というか。
Speaker 1
覚えてるかなみたいな感じの、このキャラ覚えてるかな検定ぐらいいっぱい出てきました。
Speaker 2
今しゃべりながらちょっと検索したんですけども、ハワーズ・ザ・ダックの最初の映画、ハワーズ・ザ・ダック暗黒魔王の陰謀、1986年ですね。
Speaker 1
なんかここまで来ると見てみたい気がしてきましたね。
Speaker 2
自分昔なんかテレビで見た気がするんですけども中身すっかり忘れてるんで、ちょっと機会があれば。
Speaker 1
ハワーズ・ザ・ダックって何なんですか?ミュータントとかそういうなんかあるんですかね?そういう種族がどうみたいなんとか。
Speaker 2
どうなんですかね?多分こんな宇宙人じゃないかなという風な気がするけど。あまりに昔過ぎてもう忘れちゃいましたけど。
Speaker 1
もう知らない間にいるなんか変なキャラクター溶け込んでますっていうあたりが好きですけどこの人。
口悪いし。
Speaker 2
今みたいなアメコミ映画ブームが起こるはるか前の時点で、いきなりこう主役映画がポンと出てきてるというね不思議な感じではありますけどね。
Speaker 1
ある意味すごいですね。マスコット的な感じなんでしょうね。
Speaker 2
そうでしょうね。だからスパイダーマンとかエックスメンとかそういうのが始まるはるか前から映画が咲いてたというね。
Speaker 1
いやディズニープラスでは見れなさそうですけど。
Speaker 2
いやもうカラコレ40年前ですよもう。すごいな。
Speaker 1
なんかどんどんどんどん気になってきちゃったハワーズ・ザ・ダックのことが。
Speaker 2
探してみましょうかね、ちゃんと。
Speaker 1
ね。
出現による地球の破壊
Speaker 2
次が第5話。もしも出現が地球を破壊したら。
で、これ結構シリアスな。前の回はねもう爆笑の話でしたけども、この話は本当に笑えるシーンがほぼない。
Speaker 1
ね。ディストピア感がありましたね。
Speaker 2
そうですね。セルスティアルズのティアマットが孵化して地球がバラバラになって、さらにそういうと同時並行的にあのスパイダーマン。
Speaker 1
えっとファーフロムフォー。似てるから分かりにくいんですよ。タイトルが。
Speaker 2
サブタイトル言おうとしてあれファーフロムフォーもノーウェーフォーもどっちだったかって今一瞬考えましたけども、まあ2作目の方ですね。
に出てきたあのヴィランのミステリオンですね。金魚鉢被ってるような。
Speaker 1
僕の好きなヴィランの一人です。
Speaker 2
でこれがスタークインダストリーズのギースとか、それを使って自己改造して強力な悪役になって地球を支配してしまったディストピア世界というのが舞台になってると。
Speaker 1
まさかねここでねまたミステリオが出てくると思ってなかったから僕は嬉しかったです。
Speaker 2
もうすっかりね忘れてましたよね。まあ1回だけのキャラクターであったし、まあねあの映画の最後で死んじゃったから再登場はないんですけれども。
あのスパイダーマンの映画ではまあ非常に小物感が漂ってた感じだったんですけれども、今回は本当にすげー悪役という感じでね。
Speaker 1
もうだってね、あのスタークインダストリーズ側の軍事兵器とか全部掌握してるから。
Speaker 2
そうですね。あ、ビジョンも確か操ってましたしね。
Speaker 1
完全にねもう兵器として使われてましたね。
Speaker 2
でこれに対するレジスタンスというね、あの勢力、まあ小さい勢力ですけれども、主人公があのアイアンハートのリリーですね。
Speaker 1
リリー。
Speaker 2
で残ったレジスタンスのメンバーがシャンチーのおばさんのインナー、それからウォン。ウォンも本当によく出ますね。
Speaker 1
ウォンね、いっぱい出てきて嬉しいですね。
Speaker 2
もう実写の方でもアニメでもどこにでも出てくるというね。登場回数一番多いんじゃないですかねウォンが出したら。
ソーサーラースプリームですから、あの161の方ではね。
それからえっと、オコエからあのバルキリーのブリュンヒルド。そういったメンバーがね出てきてるんですけど、まあいかんせん力的にはねかなりもう及ばずという感じなんですけれども。
この話、まあいろいろあっても最終的にはまあ勝つっちゃ勝つんですけれども、ここから実はこのフォアトゥフシーズン3の本軸の話が動き出すというか。
Speaker 1
そうですねはい。
Speaker 2
今まであくまでこの傍観者であったウォッチャーが、とはいえあのシーズン1とかシーズン2でもがっつり最後絡みましたけれども。
ウォッチャーの役割
Speaker 2
シーズン3では今までこう見てるだけだったのが、今回リリーを助けてしまうと。
まあそれはありがたい話なんですけれども、それによって他のウォッチャーたちが目をつけてしまうと。
というか他にもたくさんいたんだねウォッチャーは。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
まあそういう話だったんですが、そもそも論としてウォッチャーってじゃあ何やってんのということですよね。
Speaker 1
もう我らには想像もつかない孔子の存在ということであまり説明してこなかったですけど。
Speaker 2
基本見てるだけっていう話で。
Speaker 1
でもね、ラストの話にもちょっと触れるけどなんか師匠と弟子がいたりとか。
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 1
そういう体系化をされてるみたいな不思議な話ですけれども。
Speaker 2
その掟があってね、手出しはしちゃダメだと見てるだけだって言うんですけど。
いや本当に見てるだけなら別にウォッチャーいなくていいじゃんと。
何もしないで見てるだけだったら別にいなくてもいいんじゃないかという風になっちゃうんで、まあよくウォッチャーと言うね。
Speaker 1
ワットゥーは見込みがあるんですから。
Speaker 2
まあそうですね。
Speaker 1
見てるだけですけど。
Speaker 2
いい人なんでね、ついつい助けてしまう、手を出してしまう。
Speaker 1
本当はもうここでね、リンリンもやられてしまって、もうこの世界を破滅するっていうのが言ったらもう感情が入っちゃってというか。
声をかけてこぶさせて反撃のチャンスを与えるっていうことで運命を変えるっていうことをやってしまうと。
Speaker 2
実際その無数のマルチバースを見てれば、滅んだ世界とかね、非常に嫌な世界が山のようにあるわけで。
それウォッチャーと言うのも、それずっと見てたらやっぱり心折れるだろうし。
Speaker 1
まあね、そういう話でしたもんね。
Speaker 2
助けてやろうと思うだろうし。
その意味では全然ね、手を出すのは悪いことじゃないと。
あまり干渉しすぎたらね、それはそれで問題でしょうけどね。
西部劇の冒険
Speaker 1
変えちゃいけない運命を変えた時の話なんでしょうね、きっとね。
Speaker 2
まあそういう感じで、ここからね、その本軸の話が少しずつ動き出すと。
Speaker 1
これあの、リリー・ウィリアムズがあの、ワカンダ・フォーエバーで登場して、
で今度アイアン・ハートやるけどまだ公開されないって感じじゃないですか、本編の方では。
それより先にすごい活躍見れたのはなんか嬉しかったですね。
Speaker 2
そうですね。で特にこのフォワットFのシーズン3は、初期のメンバーが逆に言うと出てこなくて。
Speaker 1
うん、確かに。
Speaker 2
あのフォワットFの最初のシーズンとかだったら、トニー・スタークとかスティーブ・ロジャーズの別バージョンとかが出てましたけど、
今回最初のアベンジャーズメンバーとかはほとんど出てなくて。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
かなりフェーズ3とかフェーズ4から出てきたメンバーが色々動き出してると。
うーん。
ただあの、さっきのキャラクターの絵の話もあるんですけども、時々あれこれ誰だったっけっていうのがある。
Speaker 1
いや本当に。僕は次の話とかまさにそんな感じでしたけどね。
Speaker 2
で次が第6話、もしも1872年ならということで。
Speaker 1
これタイトル合ってます?
Speaker 2
どうなんですかねこれ。
Speaker 1
あんまり中身と関係ないタイトルだなと思いましたけど。
Speaker 2
ですね。
まあ内容的にざっくり言うと西部劇ですね今回は。
で、主人公はシャンチーとケイト・ビショップですね。
まあその鐘を10回カンカンカンと鳴らすとシャンチーが現れて悪い奴を倒すみたいな。
なんかそういう設定で。
まあ確かにそういう感じの西部劇のヒーローって昔いたような気もしますけれどもね。
Speaker 1
10回鳴らすからね、テンリングスなんですよね。
Speaker 2
非常にあの分かりやすい。逆に言うとそれがなかったらちょっとシャンチーとは分かりにくい部分があるんですけどね。
Speaker 1
シャンチーなんでしょうけどやっぱり服も違うし帽子も被ってるし。
Speaker 2
そうなんですよ。しかもカンフーアクションやんないんですよね、個々のシャンチーは。
Speaker 1
そうなんですよね。
Speaker 2
ガンマンだから仕方がないし。
で、ケイト・ビショップもガンマンだから弓使わないしみたいな。
Speaker 1
ちょっと大人すぎる感じもしたしね、デザインが。
Speaker 2
そうですね。まあよくよく見れば分かるんですけどね。
本筋とは違う設定すぎてちょっと分かりにくいなというね、感じですけれども。
この2人、そもそもシャンチーが妹のシャーリンを探して旅をしているという設定なんですけれども、
行く先々でね、いろんな事件に巻き込まれるんですが、今回出てくるその事件の中である列車を追いかけるんですけど、
その列車が途中で空飛び始めるというね。
え?というね、銀河鉄道399みたいな感じで、いきなりあの崖からね、空中を走り出すという。
Speaker 1
よくあるやつですね。落ちる落ちる落ちるって言って、なんだこれはっていうやつですよね。
Speaker 2
実はオーバーテクノロジーというか、この時代に全くないようなテクノロジーで動いている列車だったというところで、
話がね、2点3点していくわけなんですけれども。
ここでも、この2人に絡んでくる少年というのがね、出てくるんですが、この子が危なくなった時に、ウォッチャー、また助けてあげるというね。
Speaker 1
この子も死んじゃう有名だったみたいですね。からのウォッチャー曰くね。
Speaker 2
それをやっちゃうんで、最後ラストでついにウォッチャー、先輩のウォッチャー達に捕まってしまうという。
Speaker 1
ちょっとつらかせやと。
Speaker 2
なんか怖い3人の先輩達に囲まれて。
Speaker 1
太鼓管裏に呼び出されるわけですよね。
そうですね。
Speaker 2
ヤンキーの先輩達に囲まれて怖いわみたいな感じでね。
確かに見た目怖いですかね、ウォッチャーって。
Speaker 1
確かにあれが3人って睨んできたらちょっと怖いですよ。一人でも怖いのに。
Speaker 2
キャラデザイン上、瞳がないじゃないですか。目が真っ白で、真っ白で光ってるというか、あれ怖いんですよね。
Speaker 1
怖いですね。眉毛もないしね。
Speaker 2
そうなんですよ。そして、我々人間サイズよりもちょっとでかいし。
でかいでかい。
なんかちょっと怖いなという感じですけどね。
で、それを受けての第7話、もしもウォッチャーが消えたら。
この話からも本筋になるんですが。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
主役は女性4人組ですね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
もうシーズン2ではもうほぼ主役となってましたけれども、またまた出てきましたペギー・カーター、キャプテン・カーターですね。
Speaker 1
もう一人の主役ですね、このワットFシリーズのね。
Speaker 2
完全に主役になりましたね。
それと、前回シーズン2でも出てきたオリジナルキャラのカホーリー。
Speaker 1
カホーリー、うん。
Speaker 2
そして、次に出てきたのが、ハワズ・ザ・ダックとダーシーの間に生まれた子供、娘、バーディー。
Speaker 1
バーディーね、成長した姿ということで。
Speaker 2
そして最後にXメンからストーム。
Speaker 1
ね、まさかのストーム。
Speaker 2
どちらかというとソウに近い感じもありましたけどね。
Speaker 1
モジョルニア持ってるしね。
Speaker 2
ただ女性メンバーで揃えるつもりだったんでしょうから、ソウはなくてストームを持ってきたという。
このホワットFの中でがっつりメインでXメンのキャラが絡むというのもありましたっけ?
Speaker 1
なかったんじゃないかな。だからストームなんか予告編で映ってたんですね、ストーム自体は。
なので、おーストームと思ったけどどういう出方するのかなと思ったらね、チームの一員として加入してたっていうのは驚きでしたが。
Speaker 2
このチームは非常に面白かったんで、これで一本シリーズ作ってくれても面白いんじゃないかと思うんですけどね。
基本的に個々のスペック高すぎますけどね。
能力だけで言えば、ペギーが一番低いと思うんですよ。強化されてるとはいえ地球人だから。
本当に初期アベンジャーズの中のスティーブロジャーズと同じですよね。 そうなんですよね。ただもう非常に強いリーダーシップとね、
的確なこの指揮官としての判断能力があるんで、やっぱりチームリーダーにこの人が一番ふさわしいかなという感じですよね。
この4人が宇宙船も持ってて、あちらこちら飛び回って活躍してるということなんですけれども、
しかもこのバーリーがやっぱり母親の血を引いてるみたいで、かなり天才的な技術者で、
Speaker 1
マルチバースを横断する機械というのを使って、各マルチバース間を渡り歩くことができるという、アメリカチャンピオンみたいなそういった力を持っていると。
女性英雄たちの活躍
すごいですね。また適当な性格やしね、母に似て。 ただこの4人組、チーム名は言ってないんですよね。
Speaker 1
写真を見ているシーンがあったんですよね。その写真の中にこの4人プラス、シーズン1のラストでほら、ティチャラとか他のメンバーいたじゃないですか。
と一緒にワーってやってるやつがいたから、あのグループのうちの寄り抜きメンバーかなみたいな感じはしましたけど。
Speaker 2
チーム名はきちんとね、言ってもらいたかったなぁと。 アベンジャーズじゃなくていいんですけどもね。
の方がかっこいいかなと思ったんですけどね。ウォッチャーがかけらを落とすというのはこの前の回でしたっけ?
Speaker 1
たぶんね、捕まった時にぺきってあの次元の狭間の、隔てる壁みたいなのに、
Speaker 2
ヘビが入ってそれがなんか散らばったみたいなそんな感じだったような気がしますね。 そうですね。でそれが落ちてきて、
要はウォッチャーに何かあったから助けに行こうという話になったんですけれども、さすがに彼女たちの力でもウォッチャーたちの次元までは行けないと。
それはそうですよ。 要はマルチバースを単に超えるだけじゃなくてその一つ上の次元にいるんで、どうしようかと。
いった時に最終手段として使うのが、ビジョンですね。
正確に言うとあのシーズン1のラスに出てきたインフィニティストーンとビジョンの力を手に入れたウルトロン。
Speaker 1
これだったら次元を突破できるんじゃないかと。実際シーズン1では突破してましたからね。 そうですね。まさかのシーズン1のラスボスをここで出すっていうのはちょっと胸熱やなと思いました。
Speaker 2
少年漫画でよくあるね、昔の敵は今日の友じゃないけれども、ピッコロとかねベジータが仲間になるみたいなそういう展開ですよね。
Speaker 1
いやーインフィニティストーンなーと思いながら見てたけど。
まあこれこそやっぱりそのファットF自体がもうラストということで。 そうですね大団円を迎えるための盛り上がりですねこれは。
Speaker 2
もう過去のシーズンのキャラクターもうみんな使うみたいな感じで。 でやろうとして、このまま次の第8話、最終話もしかしたらそのまま続いていくんですけれども。
まあいろいろあってそのビジョンの力。厳密に言うとシーズン1の最後に出てきたウルトロンとはまた別バージョンのビジョンですねあれは。
Speaker 1
だからまあややこしいけど無数に宇宙あるから、あれの変異体というか同じ存在ですよね。もうそのラスボスのねウルトロンは倒しちゃったからね。
Speaker 2
ただここに出てきたビジョンはその世界を滅ぼしてしまった、それに対して後悔というか、なんか虚しさを感じれたという設定になってましたよね。
当たり引いて良かったですね。 これがとんでもない奴のとこ行ったらもうその瞬間全滅してますけどね。
でこのビジョンの力を借りてウォッチャーの元になんとかたどり着く。 まあそうなるといろいろねバトルが展開されるんですけれども
さすがにこのビジョンもウォッチャー相手にある程度まで戦えたけれども最終的にはまあ 敗れてしまうと
さすがにね3人を相手には勝てなかったんでしょう。 1対1ならね多分全然大丈夫だったと思いますけど3対1だとね
ウォッチャーの存在とパワーバランス
Speaker 2
さらにそういったウォッチャーはどこのマルチバースに逃げたとしてもそれを上から見ることができる存在なので逃げ場がないと
そうですね。どこからどこにいたって見てるのがウォッチャーですもんね。 そこであのペギーたちが考え出したのがこれも過去の話と絡むんですけれども
Speaker 1
ドクターストレンジ。 彼自体が宇宙そのものになった世界。 シーズン2のラストでしたっけ?
Speaker 2
そこにウォッチャーを誘い出してそしたらストレンジの力でなんとかなるんじゃないかみたいな。 これもとんでもない話ですけどよくわからないというか。
なんかもうパワーバランスがもうどうなってんだかって感じだけど。 まあその後の話はねもう細かいところは見ていただきたいんですけれども
もうスーパーサイヤ人バトルですこの後は。 なんかもう最後は力技でね。
Speaker 1
これは日本のアニメでよくありますけどね。敵の力に抑えて負けそうになった時に精神力で盛り返して。 思いの力が勝るという。
Speaker 2
まあみんなの力をオラに分けてくれじゃないですけどまあそんな感じで。 最終的にはすごいことになってる。
本当にこの辺りに日本のアニメの影響もあるんでしょうけどね。 最終的にはまあウォッチャーたちを倒すというよりも。
どうなったんですかね最後結局。 戒心させたという感じですかねあれは。
Speaker 1
だからストレンジの宇宙に最終的にはまあ強引に引き込んでここではストレンジがルールだからって話になってウォッチャーさえも何もできなくなったわけですよね。
ペギー・カーターの運命
Speaker 2
無力化というか。 そういった宇宙であるということは逆にウォッチャーたち分かってなくて
Speaker 1
まあ気にもしてなかったのかもしれないけど。 って思うとストレンジもすごいなと思って。
Speaker 2
まあ限定されたその宇宙の中だけとはいえウォッチャーの力が使えないというのはね。 ストレンジとか
ワンダーもそうですけれどもあとアガサもそうだけれどもやっぱり魔法系の人たちってやっぱとんでもないですよねやることが。
あれ結局でえっとペギーがいなくなっちゃったんでしたっけ最後って。 そうですね最終的にはペギー一人が消滅したみたいな。
明確に死んだという描写はないんですけれどもおそらくそうじゃなかろうかみたいな感じで終わりましたよね。
Speaker 1
えーと思って最終、ペギーに始まりペギーに終わる話だったんだなっていう感じはしましたね。
Speaker 2
そこはちょっとまあ寂しいというか悲しかったですよね。今までそのペギーカーターというねこのホワットFの中でのシーズン1からの
活躍というかスティーブとの別れからいろいろこうずっと見てきたからですね。
で最後の最後にまあ本人的には満足したかもしれないけれどもこうなっちゃったんだなという感じで
一応終わるというね。 ペギーのことを除けばハッピーエンドとは言わないけれども
Speaker 1
まあ丸く収まったと言うべきか。 うーんまあ最終的に最後の話で結局あのウォッチャーのウワット
次の展開に向けた新作の紹介
Speaker 1
今までシーズン1シーズン2シーズン3で身を持ってきた彼を救うっていう話ですもんね個人を救うって話ですもんね。
そうですね今までは彼がいろんなマルチバースの人たちを救ってなんか崩壊を防ぐとかそういう感じでしたけど
Speaker 2
今回はでも逆にペギーたちが彼を救うと。 ある意味人間が神様を救うみたいなねそんな話でしたけれども。
そう考えたらすごい。 でまあこれで終わってしまったんですがちょっと残念だったのがというかまあこれ多分無理だったんだろうけれども
TVAとかロキの話は全く絡まなかったというか絡めなかったのかなと。
もうそこまでやっちゃうともう訳わからんことになるからもう手出さなかったのかなと。 今現在のロキって多分ウォッチャーよりもさらに上の存在になっていると思うので。
Speaker 1
彼が出てくればまあまたガッと変わるんでしょうけど。 なんかねこれ公開後のやつでどこで読んだかちょっと定かじゃないんで話半分で聞いておいてもらった
なんですけど シーズン2ファットFのシーズン2のラストにそのロキが束ねたユーグドラシルが出てくるんですよね。
あれなんかアニメの制作スタッフの人がロキの最終回を見て感銘を受けて急遽入れたみたいな話を聞いたんですよね。
なんかありましたねそういった話。 もともとだからもう僕らとしてはマルチバースものやしそこにウォッチャーたちもロキも同じら辺にいるやろうなって感じやけど
やっぱり制作のそういう話を聞くとやっぱり別物としてもともとすぐ出たなっていうことがわかる話ですよねこういうのって。
Speaker 2
ただやっぱりちょっとなんかロキがね、いやこのシーズン3にも別バージョンのロキは出ましたけどあれじゃなくてドラマ版のあのロキの続きみたいなところがちょこっとね
やっぱり同じマルチバースを扱ってるんで、チラッとでも出てくれると嬉しかったですけどね。
壮大になりすぎたんでしょうねきっと、規模が。 まあそうでしょうねいろんな作品が同時並行で動いてるんで。
なんかあれ一瞬ワニロキ出ましたよね今回。 あ、ちょっとありましたね。
Speaker 1
あの一枚絵でいろんなユニバースがあってみたいなのをぺらぺらめくっていくところに、あのカエルの巣を食べようとするワニロキが出てきて、ネタ拾ってんなーと思って。
今後もねまたどっかでチラッと出る可能性はありますよね。 いつまでも待ってますからねあのアニマルアベンジャーズ。
Speaker 2
待ってますけどね。果たしてどうなりますか。 まあそういった形で最後はかなり、まあ強引といえば強引だね力技でこのフォアトリフも終わっちゃったんですが、
ただしもう一つねフォアトリフから派生した作品が今年、さらにね公開というか配信されますので、その絡みで次に今年2025年にですね
公開配信が予定されている作品をちょっとねご紹介していきたいと思うんですけれども。 まず直近がですねアニメになりますけれども
Speaker 1
スパイダーマンフレンドリーネイバーフッド。 タイトルが落ち着きましたね。いっぱい変わったけど。
Speaker 2
1月29日から全10話で配信開始。 10話長いですね。長いですね。初回は2話配信、以降毎週水曜日配信予定ということになっております。
でこのスパイダーマンはもう正式に発表ありましたけれども MCU の精子というか
本質の話とはまた違う。だからある意味またフォアトリフみたいなマルチバース的な話になると。
直接今後のスパイダーマンとかにつながるわけではないですよという感じになるみたいですね。
でこれがアニメが全10話、まあ実際9週にわたって配信が続くんですがそれと同時並行になりますけれども
2月14日キャプテンアメリカブレイブニューワールド こちらが公開ですね。
いよいよサムが主人公でハリソン・フォードが赤いハルクを演じるというね。
もうそのあたりはもう諸にネタバレというか予告編でも出してるので。 おそらく予告編に出てないキャラクターとかもなんかありそうな感じですけれども
そうですねはい。 ようやくこれも予告編に映ってますけれどもこの作品でエターナルズの
ラストに出てきたあれがついに。 今回もねちょろちょろっと出てましたけど。 あのでかいやつがついに他の作品で扱われるというね。
Speaker 1
ようやくですよね。 海面から顔として出てたら誰か言うやろうにと思ってたけどようやくですね。
Speaker 2
そうですね。 エターナルズが2021年公開したから結構ね時間経ちましたけれども。
ようやくです。 そして次が3月配信のドラマシリーズ
デアデビルボーンアゲイン。 これもいよいよですよ。 こちらシーズン1ですね。
シーズン2がもうあるというのが決定されてますので。 確かシーズン1全9話ですね。
デアデビルもね MCUに合流してまでチラッチラッと スパイダーマンとかシーハルクとか出てまいりましたけどようやく
本筋のドラマ版。 しかも途中から方針が変わっちゃったんですけれどもこの作品は昔ネットフリックスで
Speaker 1
制作配信してた いわゆる旧シリーズをそのまま引き継ぐ形で。大変だ。
Speaker 2
今ディズニープラスで全話見れますんで。 見ないとってことですね。 そういうことですね。
一応設定上は前のシリーズから5年ぐらい経過した後の世界で始まると いうことで自分も今一生懸命見直しやってるんですが。
あれシーズンいくつまであるんですか? もともとのネットフリックスって。 シーズン1シーズン2が確か各13話あったと思いますけれども
シーズン1シーズン2があってその次にですね ザ・ディフェンダーズといういわゆるドラマ版アベンジャーズ
チームものが。 ここであの他配信されてますアイアンフィストとか ジェシカジョーンズとかそういった他のキャラクターと合流するのがこれが8話だったかな
Speaker 1
ありましてその後にシーズン3全13話。 だから結構長いです。 結構あのレアレベルだけかなと思ったらそうでもない。
Speaker 2
そうですね 自分今一生懸命シーズン3を見直しているところでございますけど
見とかないと前のシリーズのキャラクターがいろいろ出てきますので 結構ね
Speaker 1
レアレベルエグいというか暗いんですよ話が。 そういうイメージあります僕はまだ見れてないんですけど
Speaker 2
ディズニープラスで今まで配信してきたドラマシリーズと比較すると かなりテイストが違うのでおそらく見る方がびっくりすると思います
ホークアイとかにも出てきたキングピン ウルソン・フィスクもね出てますけれどもかなり強烈に怖いです
あんなちょっとアロハシャツ着た面白いおじさんではないってことですね。 そうですそうです
だからまあ覚悟した上ででもそうですねやっぱり見ておいた方がいいと思いますね配信までに
Speaker 2
ちょっと頑張らないとですねこれ。 頑張りましょう
Speaker 1
で次が5月に映画サンダーボルツ これめっちゃ見たい早く
そうですねこれはちょっと自分もかなりテンションが上がってますね なんか今までのフェーズ4フェーズ5ずっと見てきての
Speaker 2
よっしゃーっていう感じですねアベンジャーズを初めて見るときぐらいのテンション ウラアベンジャーズというかダークアベンジャーズというか
要はヴィラン まあ元ヴィランを集めての
Speaker 1
かなり濃いメンバーが沿ってあれこれやるみたいなんで 何がどうなるやらもう全くわからんっていうこの期待感
Speaker 2
まだあの具体的なストーリーとかね設定は明かされてなくて予告編しかないんです けれども
果たしてねどういう感じになりますか そして次はドラマシリーズアイアンハート
アイアンハートリディウィリアムアズ そうですねこちらが6月配信ですね
ようやくリリーが主人公で動き出すというね ワカンダフォーエバーから時間が経ちましたけどようやくここまできましたね
これも特報で映像を流れてますけども初期のアイアンマンのように パーツが飛んできてガッチャンガッチャン装着されるというね
久しぶりですね久しぶりですねこのメカメカ感が いいですねいいですね楽しみです
で次が映画7月公開のファンタスティック4 ファーストステップス
これは現時点ではまだ映像出てないんですけれども アス616ではなくて別の世界を舞台にして
ファンタスティック4ね今まで何回か映画化されてますし クリス・エヴァンスがやったヒューマントーチというね
デッドブル&ウルバリーですね まさか再登場してあんなラストを迎えるとは思いませんでしたけど
Speaker 1
改めて仕切り直したファンタスティック4の新しいシリーズが始まるということで 新しい新勢力ですからね
Speaker 2
そうですねでも次のアベンジャーズに出るというのもね正式に発表されてますので だから次元を超えてね616になってくるということみたいですね
はい次がアニメになりますが8月配信のアイズオブワカンダ もうだいぶ前から予告というかね話だけありましてワカンダを舞台にしたね
MCUの新作予定
Speaker 1
シリーズをやりますということでただこれもまだ今のところ具体的な設定とか ストーリーわかってないんでね
Speaker 2
おそらくワカンダの国の成り立ちとか 先代のブラックパンサーの話とか多分そういうことをやるんじゃないかなぁと思われるんですけどね
Speaker 1
アニメなのでねそのファットイフに並んでアニメだからこそできるものを見たい感じは しますよね
Speaker 2
しますね 次は10月配信になりますアニメ
マーベルゾンビーズさっき出たやつだはい 以前あのファットイフでね
アベンジャーズのメンメンがゾンビになったらという話ありましたけれども これの続編というかまあ単独の作品と言いますか
はいかなり怖そうな感じではありますけどね ゾンビ好きですからねアメリカ好きですね
前回のエピソードでは最後ねサノスがゾンビになってて 終わるというなんかもう絶望的な話で終わっちゃいましたけれども
まあそれがどうなりますか そして2025年最後はドラマになります12月配信
ワンダーマン 自分ワンダーマンのキャラクターって全然知らないんですよ
Speaker 1
いやー自分もですね今回のその発表というかまあこういうのは噂段階の時からね ワンダーマンっていうのが上がってきてああそういう人いるんやーっていう
Speaker 2
ぐらいです リシーのワンダーフーマンに名前に似てるから紛らわしいなっていう
それぐらいの知識しかなくてだから今のところ ちょっとね映像だけ出てますもんね予告みたいなそうですね
ちょこっと出てきて俳優さんのなんかオーディション受けてる なんかやつでしたけどそれと
ヒーローものが絡むというのはそれこそキングみたいな感じになるのかどうか わかりませんけれども
ということで2025年は映画3本ドラマシリーズ3本アニメ3本 計9作品
配信公開ということでめっちゃ忙しいですね忙しいですね ちょっと我々も頑張らないといけないし
まあ今後もね映画公開後あるいは アニメシリーズドラマシリーズは最終回配信後にねこの MCU ラジオも
やっていこうかと思うんですがまあ2024年よりは 更新頻度が上がっていくと思いますけれども
とりあえず9回は確定してますそうですね なかなかでもこれハードル高そうですね
まあリアルタイムでね追っていける喜びをかみしめましょう 2020年のコロナで1本もないような土地もありましたから普通に比べれば
Speaker 1
なんじゃないでしょうね なんか少ない年と多い年と結構極端ですねこうやって見るとね
Speaker 2
そうですね 去年なんかはあのハリウッドのねあのストライキの影響もかなりあったりしたんで
やっぱりね作ってる人のねやっぱり事情って絡みますからねどうしても だからその分幸せがねあの2021年も2020年の幸せで
映画が4本ぐらいあったりしてわーっときて大騒ぎになってましたけども 今年もやっぱ去年の分の幸せがだいぶ来るみたいで
Speaker 1
嬉しい悲鳴というか 嬉しいそう本当にそう嬉しい悲鳴本当に
もしかしたら本当は2025年ここにブレイドが入ってきたかもしれなかったんですよね ブレイドなんかなくなっちゃったんでしたっけ現時点で
Speaker 2
まあ完璧に終わったわけではないっぽいですけどねまだ 正式に中止の発表まではないようですけどもわかんないですね
水面下の企画だけはなんかねいろいろ動いてるみたいで 例えばあのハルクの単独主演作とか
Speaker 1
これもずっと前から噂だけはありますけれども ビジョンのね単独のドラマとかもね言ってますもんね
Speaker 2
そうですねホワイトビジョンを主人公にした ビジョンクエストですかねこれはもう2025年中に撮影が始まるっていう情報が出て
ますんで これはの主演俳優の方が言ってたからまあ間違いないと思うんですけれども
ってことはこの密度の高い2025年でまだまだ終わらんよってことでですね とにかく2026年はいよいよアベンジャーズがきますからね
そうそうそうそれねもうそこに向けての2025年って考えるとすごいことですよこれは ドゥームズデーがいよいよきますし
あとスパイダーマン4ですね ただなんかいろいろスケジュール的な問題と脚本がまた手直しされるみたいな話で
ちょっとずれ込む可能性もありますけど まあ撮るのはもう間違いなく撮るんでね
Speaker 1
あのMCUって先のスケジュール言いすぎてすごい踊らされますよね だって2024年段階でね2026年何月何日公開とかって言うから
あれはあんまり言わない方がいいと思うんですけどね 変わるしなどうせっていう
Speaker 2
ざっくり2026年にはこれとこれやりますぐらいな感じで 何月何日まで言わなくていいと思うんですよ
Speaker 1
まあそれもきっとねあの戦略というかこういうやり方でね ファンを引き連れていくっていうことなんでしょうけど踊らされてますも
Speaker 2
これだけスケジュールが発表したけれどもずれ込んでいくことが多すぎるんで あまりもう発表されても当てにならないからそれも確実に作ります撮影します公開します
Speaker 1
というのが分かったやつを出してくださいよと その上での今回の今年の9本はありがとうございますって言いながら見に行くんで
Speaker 2
これを見ないと次のアベンジャーズドゥームズデーがね見れないんで 大変ですよね2025年は
頑張りましょう 頑張りましょうディアデビル頑張ってみてください
Speaker 1
そうですよ大変ですけどあんまり時間ないですよ まだ見てない人一緒に頑張りましょうね
Speaker 2
聞いてる方の中で 一応ボンアゲインは3月4日配信予定になってますんでもう2ヶ月切りましたんで
Speaker 1
頑張ってみないとですね あっという間ですね
あの気をつけないとあのマジで心折れますんであれは 1話配信時には追いついておきたいですね
Speaker 2
面白いっちゃ面白いしアクションもすごいんですけれども 頑張っていただければと思います
はい というか自分もまだ最終回まで見てないでねこの後頑張らないといけませんが
ついていきますどこまでも 大変ですなぁ
というわけでえっと MCU ラジオ今回のお話はここで終わるんですけれども はいけれどもここからあのもう皆様方に非常に
大事なお知らせがございますはいなのであの まだ止めないでください聞いてくださいもうちょっとだけ続きます
はいなんかドラゴンボールでもありましてねもうちょっとだけ続くだろうみたいなことをね そっからが長いっていうね亀仙人が言ってましたけれども
イベント「おこもリッスン」
Speaker 2
まあそんなに長くないですここから1時間も喋りませんから はいえっと実はですねこの MCU ラジオがですね
2月にですねポッドキャストのイベントに参加することが決定いたしました はいこのイベントのタイトルがおこもリッスン
Speaker 1
おこもリッスンです これ聞くとなんのこっちゃという感じであると思いますけれどちょっとあのイベントの
Speaker 2
タイトルをフルでちょっと言うで言ったほうが説明になるかな そうですね
こたつで世界初24時間話し続けなポッドキャスト祭りということで まあこれだけでも何のこっちゃまだわからないと思いますけれども
えっとポッドキャストの配信サービスでリッスンというのがありまして この MCU ラジオもそこを使ってますし他いろいろなね
番組さん自分も他の番組リッスンで配信やってますけれども しかもこのリッスンというのは配信サービスだけではなくて
その配信している各番組の各エピソードを ai を使って 自動的に文字起こしをしてくれるという
はいしかもこれ無料なんですねありがたいことね そういったものを使ってて急激にね今利用者数が伸びているサービスなんですが
そうですとこのリッスンさんがですね 京都の方にリッスンスタジオというね
本拠地というか スタジオと言っていいのかどうかもよくわからないんですがまあ要はパッと見普通の
あの民間のような場所でポッドキャストの収録配信できるスペースを持ってるんですが 今回ですね
そこで24時間生配信を行うと24時間ね 具体的にはですね2月7日18時から翌2月8日18時まで
本当に24時間ですです1時間ごとにいろんなポッドキャストの番組が ここのスタジオに来て生でライブルーで投稿を行うと
そうですでそのトークの模様は当日 リッスンの公式 youtube からライブ配信されますので皆様方ご自宅で見ることができます
そうですね公開収録っていうイメージを持っていただけるとわかりやすいかなと しかも喋った音源はまた後日別途リスさんの方からポッドキャストとしても配信されると
いうことなのでまぁ youtube 見逃した方も後から ポッドキャストを聞きいただくことも可能です
この24時間まあ要はその24枠あるわけなんですけれども どこで我々が出るかと言いますと2日目の
Speaker 1
2月8日土曜日のお昼12時から13時の枠 週末の音お昼ちょっとねあの
見ていただきやすい時間帯なんじゃないかなと思いますね あの深夜1時とか2時という枠もありますけれどもありますありほんとに4時間もずーっと
Speaker 2
なんで あのそれはあのぶっちゃけその枠とったらこっちが大変なんで
Speaker 1
私とゆうすけさん2人がこの京都行ってこのリストンスタジオで生でしゃいますね やりますやります初めてですよね生であんのね
Speaker 2
そうですね対面でやるのも初めてだし こちら2人今あったことは何回か過去あるんですけれども
番組収録行ったことなかったですよね対面で 初めてなんでですねでしかもこの MCU ラジオで
Speaker 1
収録やるというね一体何を話すんだというね 何を話すんだもあるけどいざ話し出すとねもう
Speaker 2
皆さんお分かりのように1時間で足りるのかっていうところもね多分強制終了で おしまいおしまいチンチンチンってなってね
退去みたいな感じがあるかもしれませんし まあポッドキャストはねいつもこう我々2人が喋ってるだけなんですけども
Speaker 1
まあ今回はなんと当日お客さんも見てるということでですね あのチケットもありますし他の演者の方もおそらくね
前後の方とか出演の音ポッドキャスターの方もその場で聞いていらっしゃることも あるかもしれないですよ
Speaker 2
しかも youtube を使ってねゴジラから見てる方もたくさんいると思いますし ねやばいですね
Speaker 1
なんか今喋ってでだんだん緊張してきましたけれどもね お行儀良くしましょうね
Speaker 2
まああの我々2人がねどんな感じでこう喋ってるかというのをね まあ実際見ていただくいい機会になると思いますので
はいお時間がある方はねぜひ2月8日の12時からなってますので リスのあのサイトのリンクも貼っておきますのでね
ポッドキャストの生配信について
Speaker 1
1回お時間がある時に見ていただきたいと思います 他にもあのいろんな番組さんが参加されているので新しい番組の出会いにも
Speaker 2
なるかもしれませんし しかもあの MCU ラジオの後にゆうすけさんはまた別番組でも出ると
Speaker 1
そうなんです僕別でやってるあのポッドキャスト番組でもエントリーしているので MCU ラジオの後にもよろしければね興味あれば僕が
Speaker 2
あの別で登場しますので よろしくお願いしますすごいですね2時間も喋るというね
偉いことですけれどもまあそういったねおこもりすんというねあの面白い ポッドキャストのイベントありますのでぜひぜひお聞きいただければと思います
頑張りますのでどうぞ応援してください 宜しくお願い致します当日は多分しますガチガチに緊張して背中から汗流してるんじゃないか
と思いますので寒い冬が暑くなると思いますそれで そうなんですね北九州から真冬の京都に行くというのは気が重いんですけどね
2月ですからね一番寒いですよ 勘弁してくださいよという感じなんですけれども頑張りたいと思います
Speaker 1
はいはいじゃあえっと今回はこのあたりでよろしいですかね そうですねと言いつつなんかすぐね新作スパイダーマンも来るんですぐ収録してそうな気が
しますけど多分収録の順番から言えば 次キャプテンアメリカの方が先になると思いますあそっかそっか
Speaker 2
映画でねそうですでこのおこもりすんの翌週がキャプテンアメリカの公開日ということで 1週間後ですね
じゃあもう次回の MCU ラジオはおこもりすんということになりますそうなりますね おこもりすんがあってまぁこれはまぁちょっと番外編的なものですけれども
はいその次がキャプテンアメリカありますね 非常にあの楽しみに
お待ちいただければと思いますはいでは今回もここまでお聞きいただきありがとうございました ありがとうございました
01:05:23

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