00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにー。
そこあにー。
えー、もう新番組がたくさん始まっておりますけれども、
そこあにとしては、最終回特集を終えて、やっと秋が終わるという感じですね。
そうですね。これですね、これはまた。
先にですね、来週の特集を告知しておきたいと思います。
はいはい。
現在Amazonプライムビデオの方で、昨年公開された映画が配信になり始めましたね。
そうですね、はい。その中の一つを特集することになりました。
神々の頂き。
はい、Amazonプライムで1月6日より配信が開始しております。
始まったばっかりですよね、そういう。
そうですね。あ、そっかそっかそっか。
じゃあまだくむさんも見てないんですね。
私見てないです。私はあの劇場で公開された時に行きたかったけど、
地元でやってなかったんで行けなかったっていうパターンでしたよね。
非常に評価の高い作品。
そうですね。
はい、なかなか見た人はみんな絶賛しているイメージもあったし、
私自身もすごい映画を見たなという気持ちになりました。
これね、冬山を行くお話ではあるんですけど、結構夏にやってたんですよね。
それがまたね、ちょっとおかしな感覚がありまして。
そんなね、暑い中に見たんだけど、それでもすごく背筋が凍るような。
ホラーみたいじゃないけど、本当にそういう怖さもある一作で。
これがまたね、フランスで制作されているというところも含めて、
皆さんにもぜひ見て欲しいと思ってたので、特集すごい楽しみです。
冬山登山って怖いものですよね。
いや、そうですよね。
ちゃんとあるので、だからどれくらいの怖さを味合わせてくれるのかっていうのはちょっと楽しみなんですよね。
もう来週俺何も喋れないとか言ってるから、それはそれでね。
すごいってことだからね、やっぱりね。
ちなみにですね、こちらフランスで制作されてるんですけど、
吹き替え版だけがプライムでは公開されてますし、吹き替えが本当に素晴らしいので、
その話も来週したいなと思っています。
はい、ということで来週までに見てコメントいただければと思います。
さあ、ということでいきましょう。
今日の特集は、
2022年秋アニメ最終回特集です。
03:06
さあ、ということで始まりました。
今日の特集は、2022年秋アニメ最終回特集です。
はい。
対象作品でそこはにスタッフ、視聴済み作品は19作品、
投稿が来た作品は17作品となります。
おお、多いですね。
今回も事前にあなたのベスト3アンケートを募集しております。
いただきました順位順に紹介していきます。
第1位 ボッチザロック
ノリアイ自転車さんからのコメントです。
本作は何と言っても製作スタッフの原作愛と作品にかける情熱が凄まじいです。
アイディア満載の実写映像、キャラデザのケロリラさんの仕事量、
あえて不揃いにした8話初ライブの1曲目、
最終話のボトルネック双方も実際に再現しているそうでかなりのこだわりです。
構成も見事でした。
8話のあまりに美しいタイトル回収には最終回かと思った方も少なからずいたことでしょう。
最終話のサブタイトル君に朝が降るは1話の転がるぼっちと繋がっていて、
ぼっちこと後藤一人の物語はここに完結したと宣言しているかのようです。
最終話のエンディング曲がアジカンの名曲である転がる岩、
また君に朝が降るのカバーであったこともそれを裏付けています。
しかし後藤一人の物語は終わっても結束バンドの物語はまだ序章、
結束バンド4人の新たな挑戦をぜひアニメで見たいところです。
続きましてシリコンの谷のしかじかさんからのコメントです。
ぼっちの成長と心理描写、実写を織り混ぜた多彩な映像表現、
妥協のない演奏シーンなどシーズンを通して前は楽しめました。
続きましてひらめさんからのコメントです。
最終話、バンドメンバーの表情や細やかな動作と、
北ちゃんの友人たちをはじめとした観客の盛り上がりを描写した文化祭ライブ演出、
バンドメンバーたちの心情などを補完してくれるような歌詞が歌われた2曲、
いつも通りの後藤一人の気候のコミカルさ、
後藤一人とその父が話す脇で浮かぶ二人ちゃんとジミヘンの詳細な動きの描写、
後藤一人が歌うアジカンカバーの転がる岩、君に朝が降るが流れ、
今日もバイトかーっと後藤一人のわずかな成長が見られるセリフで締め、
最後まで見返す度に新たな発見があり、その度に楽しめる作品でありました。
続きのアニメ化を原作や楽曲たちを味わいつつ待ちたいと思います。
追伸、11話で片つむりやなめくじにまで演技をさせるのには驚きました。
はい、ありがとうございます。
はい、ということでですね、ぼっちザロックが今期はもう、
06:03
ダントツ第1位の得票数でしたね。
今までで一番多い気がします。
うーん、そうね、得票数もそうだしこの引き離しぶっちぎり加減も、
なかなかのものだったなという感じもしますね。
あの、もう私はね、ぼっちちゃんが本当大好きすぎて、
特集の時もさ、結構みんなはぼっちちゃん好きになれるかどうかという話をしていたのに対して、
私は本当にもう最初からぼっちちゃんのめり込んでしまった派だったので、
もうなんか1話1話全部最終回じゃないみたいなもう泣いちゃう泣いちゃうと思いながらずっと追いかけてましたね。
いやーよかった、あの特集したところの次の話が神回神回って言われてたじゃないですか。
はい、そうですね。
見たら、おーまさにっていう感じでしたよね。
いやーそうね、そうなのよ。
めっちゃよかった。
でもさ、最後まで見ると本当にね、神回が多いよね。
ぼっちザロックはさ。
ぼっちちゃんだからこそ1つのことを成し遂げることで、ずっと神回っていう感じがします。
ぼっちちゃんも素晴らしいけど、後半にかけて周りのメンバーの立て方がすごい魅力の掘り下げがうまくなかった?
だからそこまで、それこそ特集したあたりまではぼっちちゃんの物語っていう印象が結構強かったんだけど、
そっからの他のメンバーの良さがどんどんどんどん深まっていって、
私も、キタちゃん!
そう、キタちゃんね。
いや、キタちゃんがそういう、このバンドの中でそういうポジションになるんだっていうのが、なんか素晴らしいね。
いやー本当にキタちゃんもよかった。
なんかバンド内の中で一番の初心者だった子が、私も頑張ろうっていう気持ちであんなに成長するなんてっていうところが盛り上がり熱いですよね。
そうだし、そんな頑張って練習してるキタちゃんに対するぼっちちゃんの反応とか、どういう言葉をかけるかとかも結構そわそわしながら見ちゃってたわけじゃない。
でもなんかお互いどっちもに成長を感じるっていうのがもう、なんか素敵だな。
女子高生ならではの譲れない部分と、こう自分はなっていこう、変化していこうっていうのがね、なんかもうお母さんはね、いいね、いいねって本当に。
なんか多分みんなそう思ってると思うんだけど、8話のその一番最後サブタイトル出たところで、ぼっちザロックって出たところなんですけど、
一人ぼっちのロックから、ぼっちっていう一人のロックの物語に変わっていくっていうところがやっぱり、一人からバンドに変わっていく様子なんだなっていうのがね、ジーンってしますよね。
09:13
私見てて、もちろんキタちゃんとかそのキャラクターの掘り下げもするんだけど、ずっとやっぱりブレズにぼっちの視点というか、
いわゆる音満開みたいなのがあるわけじゃなくて、ちゃんとそこから合成していってるのがより仲間だなっていうのもあるし、
エンディングとかも結構全員が歌ってリレーしていく感じの構成だったじゃない。
あれも結構リンクしてていいなと思った物語にね。
音楽も実際すごい売れてるみたいですよね。いろいろ参観を取りましたみたいなツイートも流れてきたけれど、結構演奏再現性も高いみたいなこと小宮さんは話してくれていたけれど、
私あれ初めて知ったよ、モトルネック奏法。あんな弾き方があるのね。
原作がやっぱりあるからこそ、楽曲を作る人がここは、言ったら弦が切れるって決まってる前提。
それでもちゃんと曲として未完成だと今度困るわけじゃない。アニメ的に。
ってなるとすごい作る方が大変だろうなとも思うし、それを加味した曲作りって普通しないじゃないですか。
だってCDに入ってるのにここはモトルネックする予定なのでとかいう曲作りはしないじゃない。だって弦切れるって作曲作りはしないから。
だからそこはすごい、アーティストとしても絶対面白かっただろうなと思いますし、それに関しては原作に愛するリスペクトもすごく感じる。
私一番でも好きだったのはボッチのエンディングなんだよね。
結構キャラソンで、前にどこかで話したかもしれないですけど、キャラクターが歌っている曲でなければならないっていうのがあるので、
結構歌い方としてボッチがちょっと後ろ向きなところがやっぱり歌にも出てるから、少し息が多めというかちょっと残す感じ?
けだるい感じとかがすごく乗ってて、うわぁボッチが歌ってるっていう感じだったから、そこがすごい好きだった。
そうね、ボッチちゃんは本当に歌でもそうだし、物語でも最後まで本当にボッチちゃんだったなって思うのが、
私さ、第11話のラストのボッチちゃんライブが始まる前にパパパパってカットを見せていくところ、あれだけでも泣いてしまうぐらいのめり込んでしまってるよね。
なんかもうボッチちゃんの人生みたいなふうに思ったのに、なのに最終はむちゃくちゃこの子全然イキイキしてないと思って、もう不安で不安で。
12:05
もうなんかボッチちゃんの不安な気持ちがずっとうつむきまくってる彼女からもう滲み出てきてね、つらくてね。
なんか本当、描写からも彼女の心情をすごくすごく感じるんだよね、すべてに通じてね。
なんか音楽ってさ、やっぱ人生が乗る感じがするから、ボッチの人生的には、もちろん祭りの後って本当にちょっとこう、どりというかしんびりというか寂しさが残る感じだったり、でもなんか急にコロッとただの日常になったりみたいなのって、
音楽ってそういうもの。結構いろんな曲が作中でもあったけど、それが本当にボッチの今からだったりこれまでだったり全部詰まってるものになってるんだなって感じられるぐらいやっぱ曲がリンクしてたし、
作り手の思いも感じるものがやっぱこもってたなって思うから、もう全部を通してやっぱり良かったなっていう感想が出るよね。
個人的にはね、最終話にお父さんがギターを買うお金を貯めていてくれた。
まあ、ぼっちゃんが頑張ったおかげだけどね。
ぼっちゃんが頑張ってたとはいえ、そのお金を貯めていたギターを買うのに、あんだけの金額ボーンと出してあげる。
家族の前でちゃんと渡して、お母さんも応援してくれるみたいな、あの描写っていうのは、今までのこの手の作品だったら、親の部分ってあんまりないじゃないですか。
どちらかって言ったらいない存在の方が話進めやすいからね、っていうところではあるんだけど、こういうところに妙にリアル入れてくるなっていうところがさ。
そうですね。ぼっちちゃんと家族の距離感は全然リアルじゃないじゃないですか。
お祓いするみたいなノリとか、あんなのはリアルじゃないのに、そういうところでリアリティというか見守り方がすごい素敵ですよね。
私、文化祭のところでちゃんと犬のうちは持ってたのがすごい素敵だなって思ったの。
ちゃんと連れてきてくれてる。
そういうところがいいですね。
そういう意味でちゃんと家族アニメとしても、いい部分を見せてくれたなっていうところもあって。
これね、バンド系アニメとして、もう一つの基準になっちゃったんだと思うんですよ、これって。
だから大変だろうなと思うよ、この後。
ちっと昔前だったら、例えば軽音だったように、そしてこれが今来ちゃったわけでしょ。
15:06
そうですね。でも、ウォッチ・ザ・ロッカー、軽音を塗り替えるというか、軽音に次ぐ女の子バンド作品として広がりを出してくれたから、
またどんどんこのジャンルが確立していくというか、もっと別のパターンのバンド、紙アニメが見たいなという欲求も出てきましたね。
そうなんですよね。この子たちはやっぱりプロを目指してるっていうところがポイントだと思うんで。
一個ずつステップアップですね。
先が楽しみですよね。まだニキガという話は表には一切出てきてませんけれども、ここまで来たら動いてると思うので、ほんと期待したいですよね。
第2位 秋葉メイド戦争
浮雲さんからのコメントです。
メイド喫茶×ヤクザ者という組み合わせで、1話でドギモを抜かされた本作。
報復に次ぐ報復。血で血を洗うような展開に、名込の親友ねるらちゃん含めたくさんのメイドたちが死んでいき、そして最終回前の11話のラストには、まさか嘘だろう?と驚かされました。
どこかでトントコトンに勤めているメイドは、脚本上の安全自体にいるという思い込みが私の中にあったことを思い知らされましたね。
混沌とした物語なのに、表向きはメイドなので、どこまで行っても絵面のバカバカしさ、シュールさが笑いを誘う。
しかしエンディング曲、メイドの子守唄の、生きるとも果てるとも己の道を貫けという歌詞が重く響くような、まさに改作でした。
続きまして、サイコさんからのコメントです。
前は予想の上を行く展開で驚かされ、登場人物たちの意味不明な行動に笑わせてもらいました。
人狂者×メイドというアイディアだけで終わるのではなく、名込や乱子が事件に巻き込まれる中で成長していく姿が丁寧に描かれていてよかったです。
最終回のメイド戦争のタイトル回収、トントコトンのメンバーたちの命がけのお休辞、暴力で全てを解決してきた物語の中で、最後は萌えで解決するんだという決意に感動して泣いてしまいました。
なんだかわからないけど、笑えて泣けて、最後は笑顔になれる最終回、最後までブレないらしさを持ったアニメでした。
はい、ありがとうございます。
いやね、私これアンケート見てて、これ2位に来るなって思って。
勢いがありますよね、アンケートも。
一気に見ました。
一気見したんですね。
あの、あおたがいのタイミングまでは見てましたよ。
で、個人的にちょっとこってりかなって思ったので、そこで止めてたんですよ。
18:01
でもまあ、他に見てる人がいなかったんで、小宮さん以外はね、っていうのもあったから、
これ見なきゃダメかな、多分俺担当だよね、途中まで見てるしちょうどいいかと思って見始めたんですけど、見るのに1日かかりまして。
確かに、一気見はすごくしんどいと思うんですね。
しんどかった、重かった、重かった。
いやね、正直なこれね、面白いんですよ、すごく。
でもこの面白さは、いわゆる人狂者、極童者の映画とかVシネとか見てる人たちの方が絶対楽しめると思って。
結局、人がたくさん知るのも含めてお約束だと思うのね。
多分そのお約束を知っていればもっと楽しめるんだろうなと思いながら。
だって理不尽なことが山ほどあるわけじゃないですか、この作品の中って。
毎回このエンディングが入るじゃないですか、そしたら私も、え?終わり?って毎週見てたんで、
今週ここで終わり?みたいな気持ちで、もう次の週みたいな感じだったので。
意外と引っ張らないしね、引っ張る時もあるんだけどね。
でも、あんだけ死んだぜみたいなところもあるから。
そこも含めて、この作品のある種の狂気的な面白さの部分なんだろうなという気はしました、本当に。
ただやっぱりこれにはね、ルールを知っているかどうかみたいなところもやっぱりあるなと思ったので、
そこを知らない分、本当の意味でこの作品は楽しめなかったのかなっていう気はします。
知っていればもっと面白かったかなと思う。
私はこの作品は1話ずつ毎週見るものが一番合ってるスタイルかなと思って。
だって俺夢にまで出てきたもん。
でも一気に見ると本当に血で血で洗ってるんで、もう血に溺れてもう1日中大変なことになると思うんで。
個人的なところ1話ずつ毎週見ていた見方で良かったなって、
くんさんの感想を見てより思ってますし。
毎週追ってるとやっぱりキャラクターもすごく個性的で、なんかこう癖になるところがあるので。
あとトントコトンの掛け声とかは覚えちゃうじゃないですか。
覚えるけど結構あれですよね、スパルタですよね。
そうですね、けだものだもの。
まぁ癖出ちゃいますよね、あれね、見てるとね。
でもまぁメイドキッサーってああいうブーブー言う文化じゃないですか。
そうですね。
だからその設定もちょっと面白かったんですよね、私は。
豚小屋だからトントコトンっていう設定なんだなと。
21:04
全然わかんねーよ、それ。
でも結構メイドのこだわりはすごい感じたので、
例えばライオンだったら茶色の衣装を着てたりとか。
そうですね、みんなプロだから。
チキチキチキちゃんとかも宇宙人ですし。
宇宙人設定良かったですよね。
構想がやっぱあるんで、こっちはけだものランドなんでけだものばっかり出てくるじゃないですか。
だからライオンとか豚とかっていう設定で動物だけで、あっちはもう宇宙人なんで。
エイリアンとか。
そういう設定なところとかは。
けだものに入っちゃうけどね。
そこに気づいた人がすごいなと思います。
だからメイドキッサーってそういうとこあるよね。
ヤクザと組み合わせようって思ったらすごいなと思います。
頭おかしいでしょ。
やっぱり30過ぎのメイドっていう設定も全部かどういうことってなるじゃないですか。
まあまあね。
そこはすごい私は好きだし。
エンディングが全部こう、まあいいかって思える感じの説得力というか。
あのね、面白さ上だけで言うとね、
ここ最近のPA作品でもトップに置いてもいいんじゃないかぐらいの作品でしたよ、面白さだけでは。
ただストーリーとして楽しめたかっていう部分に関しては、
勢いだったなっていう気がするっていうところが、
まあちょっと惜しいかなっていう感じはありました。
ただ面白さで言えばナンバーワンだったかなっていう感じですね。
個人的ながらちょっとこう癖になる感じなんで、
食べ物って下手者的な感覚のアニメとは思っているんですけど。
まあ物語的には2機作る感じではない。
ワンクールでやりきるっていうところでは非常に面白い作品だったと思います。
第3位 Do It Yourself ひひさんからのコメントです。
あおたがいでの紹介で工具の扱いの描写が細かいと知って、
工具好きの私は画前見る気になりました。
工具の音も丁寧に再現してあって、
こうしたしっかりした描写が安定感を生み出して最後まで楽しく見られました。
本作は部活でツリーハウスを完成するまでの話ですが、
第1話の最後のナレーションにあるように
自分の手で完成させて未来を切り開いていくことになる少女たちの
その最初の一歩を描く物語にちゃんとなっていました。
印象に残っているのは第3話の
DIYってどうしていきなりやってきた?です。
本作の特徴であるゆったりとしたセリフのテンポと
淡い色調の背景にカットの繋ぎ方のテンポが良い演出が加わって
物語の世界にぐいぐい引き込まれました。
はい、ありがとうございます。
もうタイトルからしてDIYを描くという作品だったと思うんですけど、
24:01
私すごい好きだったのが、バイトしないところすごい好きで、
確かに。
あの流れだとみんなでバイトしようになるのかなと思ったの。
でも、そっか、今風だなってそこも思って。
確かにハンドメイドとか流行ってるし、
DIYって言ったらなるほどねって感じがすごいありましたね。
そっか、それもこれもDIYなんだと思って。
私結構レジンとかも作るしアクセサリー作りとかも好きなんだよね。
でもなんかこれをDIYだって思ってやってなかった頃、
なんかね、そういう発見がすごくいろいろありました。
途中からはね、自分もちょっとこうペーパークラフトとかで
なんか作りながらDIY見てたりしてて、
なんかね、一緒に物作りをしてる感覚みたいな風に見ると
すごく楽しい作品になったなっていう風に思いますね。
だし、それと同時にもう自分もレジンやってるからこそ思うんだけど、
やっぱ商品として売る人たちはあんなにやるんだねと、
あんなに私重ねてないよと思いながら。
なるほどね。
そうそう、爪楊枝の方が気泡が抜きやすいよとか、
そういうことは全然知ってるし自分もやるんだけど、
あんなに何度も何度も何度もレジンのライト私も持ってるけど、
当てて外して当てて外してってめんどくさいのよ。
そうなんですよね。
私も結構YouTubeとかでレジンやってる動画とか見るの好きなんですけど、
面白いよね。
面白いですよね。大変だなって思いますよね。
そうね、だからそういうDIY描写からは逃げずに本当に細かく描いていたなと思うし、
道具とかもね、何だろうこう解説みたいによくあるじゃん、
下手にこれは何々でみたいな、ああいうセリフではなくて、
絵でね、描いてみせるっていうのがすごくいいなという風に思いました。
タイトルをね、体現するDIYアニメがここに一つできたんじゃないかなという風に思いますし、
まだこのDIY部というのがね、いろいろ個性豊かなメンバーで、
どうなるのかな、あれはもう一人入らないと部は存続できないのではと思ってたらね、
最後ちゃんと新しい子が入ってきたからね。
そうですね。
全然まだ続けられるんじゃないかなと思いますし、
ジョブ子ちゃんがね、また戻って来られる場所も残ってるわけですから、
また新たなDIYを見せて欲しいなという風に思ったりしています。
第4位、チェンソーマン。
話題作でしたね。
見た時の印象としては、思っていたよりもエグくないっていう感じでした。
エグくないですか?十分人も死んでますよ。
前評判的にもっとすごいのかなっていうのがあったので、
27:01
ちゃんとアニメ化というか、地上版に頼るぐらいになってから見れると思いました、逆に。
私はね、途中でこの人たちはメインで行くんだろうなって思ったメンツが一気に減った時に、
うっそーって思いましたから。
そういう意味では驚かせてもらったなっていう感じですね。
そうですね、なかなか今こんなに途中で主要人物がなくなるってことはない。
しかも一人とかじゃないからね。
ちょっとびっくりしましたよ、やっぱり。
めちゃくちゃびっくりしたわ、あれは。
でも個人的には、ちょっと前の回とかのサイドBとかでお話ししてたんですけど、
おいっこが見ていたみたいで、ちゃんと乾燥したようなんですけど、
乾燥したんだ。
みたいですね。
思っていたよりもエグくなかった部分で、やっぱり子供が見れるレベルまでにはなっているのかなと、
ちょっと個人的には思ったところもありますし、
やっぱりポチタとかも、1話2話しか出てきてないけど、
可愛らしかったりとか、私はパワーちゃん推しなので、
キャラクターも可愛いなと思って毎週見てます。
パワーちゃん、もう少し見たかったなって感じはありますね。
そうですね、パワーちゃんのエピソードが私は好きなので。
デンジがね、もうちょっと主人公っぽくなればと思ったんですけど、
その部分っていうのは多分今後なんだろうなって思うので、
一気だけで見た感じでいくと、
ちょっとこの後を見てみないと、いろんなことは思えないかなみたいな感じで、
中途半端なところで終わっちゃってますもんね、やっぱりね。
結構キャラクターがやっぱり、ちょっと欠けてるというか、
まだ未熟な途中なところがあるじゃないですかね。
そうですね、主人公としてね、やっぱりね。
このマンクールの尺だとね。
パワーちゃんもそうですし、
デンジの最初のスタートが人間になるところからなので。
そうですね、本当にね。
まだまだですもんね、人間っぽくないもんね。
まだ人間に近づいてきたところなので、
ここからこうやっぱり、まだまだ先がと思っているところで最終回だったので、
早く次が見たいなという気持ちですね。
チェーンソーマンに関してはまだ今のところ何も発表されてないので、
どうなるかはちょっとわからないですけれども、
もったいないとは思いますよね、ここで終わるとね。
っていうところはあるので、ぜひ見せてほしいなと思います。
あおたがいでおすすめのコメントをいただいて見出した作品でしたけど、
すごく綺麗で、ある種癒し枠でしたね、私今期の。
すごく静か、静筆な感じのあるお話だったなっていうのがあるので、
30:03
確かに癒し枠っていうのはちょっとわかるかも。
寝る前に見て、癒されたまんま眠るみたいな。
そうだね、いい匂いしてくる作品でしたね。
いい匂いしてくるはわかる、すごくわかる。
お香の描写とかもありましたからね、そういうのがあるかも。
なんだろうね、色っぽい作品でもあるなと思うんだけど、
キャラクターの関係性がすごく可愛らしくて、
なんかもどかしい、ムズムズキュンキュンする要素もありながら。
なんかもうちょっとラブラブな感じにくっつくのかなって思ってたんですけど、
あれももどかしくていいですよね。
まだ友だからね、2人は。
そう。
最終話まで見ても、もう少し進むのかって思ったんですね、やっぱりね、本当関係はね。
なんか進んでもいいんじゃないって思いますよね、こっちとしてはね。
関係上全然問題はないはずなのでって思うから。
いやーでもなんか恋愛になる前にかけがえのない人になってる感じっていうのは、
ちょっと面白くていいなって思いますね。
私なんかあのまま結婚とかそういう関係ならずに、
ずっと一番大事なような友なようなって曖昧な関係性っていうのもいいなと思う作品ですよね。
高級にいるわけだからねっていう意味で考えたらねっていうところはあるんだけど。
どれだけっていうのかなっていう。
あの2人の関係はもうでも離れられない関係になってるなっていうところはもうちゃんと伝わってきてたので、
非常にいい作品だったなと思います。
そうですね、本当ひよくれんりって感じのお話だったなっていう。
あと割と全体的にもう亡くなった後の人の未練の話とかしっとりした内容だったのも、
高級探偵ものって結構多いですけど、
その類の作品の中では一つ抜けた毛色があるお話としてすごく面白かったと思います。
キャラクターに魅力がありましたね、確かにね。
みんな可愛かったな。
可愛かった。
第6位、山のすすめネクストサミット、はやすいさんからのコメントです。
背景美術、音楽、キャラクターのキュートさなどなど、この作品の素晴らしいところを語ろうとすると、
マイクにいとまがありません。
そこであえて一つ挙げると、エンディングでマイは親近に描かれる温かみのあるイラストがとても素晴らしかったという点です。
膨大な枚数をベテランのアニメーターの方がお一人で描かれたとのことで、大変な労力だったと思います。
私が特に心を打たれたのは、葵と家族のエピソードが描かれた回です。
このアニメは最近のアニメとしては珍しく、親側の視点も割とあり、そんなところがあらほうになった自分としてはとても響いてしまうのです。
山のすすめ、おすすめです。
33:00
はい、ありがとうございます。
同率第6位、悪役霊場などでラスボスを勝ってみました。
つねしんさんからのコメントです。
結果的に継続作品以外できっちり見た作品となりました。
個別の話が話数で決着がつくのが良かったです。
あと、断層の霊人はかっこいい。
はい、ありがとうございます。
悪役霊場ね、正直ね、私毎週一番楽しみにしてたのはこの作品です。
うん、私も今期一番楽しかったかもしれないです。
多分面白かったってなるとまた別の作品になるし、
その双方的に見たらっていうのもまた別の作品、
まあね、ぼっちみたいなのもいるわけなので、
あれはもう作品として今期別格にいるなっていうのは私も思いはするんですけれども、
そんな中で作画も飛び抜けているわけではなく、
でも作品の面白さと声優の演技と設定そのものですよね、
も含めて面白いっていう意味で、
この悪役霊場なのでラスボスを買ってみました。
特集もしましたけど、最後まで楽しませてくれた上に、
ちゃんとハッピーエンドで終わると。
良かった良かった。
あれが見たかったんだって思うんですけど、
もうひっくり返りまくりましたね。
いやね、花澤花ですよ、ほんとに。
ほんとに。
MVPは花澤花でしたね、今回ね。
いやまさかね、特集したタイミングでは、
彼女も過去の記憶を持っているとは思わなかったですよね。
どうなんですよ。
あれはやられたよ、やっぱり。
やられたし、なんだろう、
ゲームの世界の設定を知った上で、
またその世界で攻略しようとしているっていう設定が面白いと思いました。
そうね、ゲーマーなんですよね。
花澤花さんがやっているキャラクターも。
だからその攻略で戦っているわけ、
ゲームとして遊んでいるつもりだから、
悪意がないんだよね。
その悪意がないのを演技で見せてるから、
このね、これがね、うまい。
うまい。
っていうのが最高に良かったので、
非常に最後の最後まで楽しい作品でした。
本当私はこれね、見れて嬉しかった、今期は。
良かったです。
まだの方は是非見てほしいです。
同率第6位、不徳のギルド。
結吉さんからのコメントです。
この作品はただのお下品エロギャグアニメではないです。
36:01
ギルドのエースキクルは、自分が安心してギルドを退職するために、
新たに加入した新人たちを一人前に育てるために、
悪戦苦闘しつつ彼女たちの失敗に鋭いツッコミを入れていくコントアニメです。
キクルのさながら夫タクシーの小戸川奈美のセンスの良いワードチョイスのツッコミが最高です。
はい、ありがとうございます。
いやー、エロ枠みたいな話を聞いて見始めたんですけど、
これ、あんまり羨ましくねえなっていうエロ枠でちょっと笑っちゃったんですよね。
どんなにエッチなことが起きても、
主人公のキックンと同様、ははははみたいな気分になってしまうし、
もう辞められないんだけど仕事みたいなのも可哀想だし、
いや、非常に主人公の方に共感してしまうエロコメっていうのは珍しいな。
やれやれだぜみたいな感じのキャラクターってそこまで共感できないよなっていうのがあったんですけど、
キクル、頑張れ、頑張れみたいな気持ちで見てしまうのと、
やっぱりすごく会話劇のテンポが良くて、
ギャグアニメって会話のテンポの良さが命だと思うんですけど、
銀玉とかあっち系のとにかく掛け合いが上手いっていう感じのテンションで押し切るギャグが応集するっていうのはすごく気持ちよくて、
エロはおまけなのかもしれねえなって思いながら毎回見てたんですけど、
だんだん各キャラクターに思い入れが湧いてくる度に、
あれ?この子たち可愛いかもしれない。
ときめきがあるかもしれないって思って見ているんだけど、やっぱ最終回まで見ると、
どうにもならんな。こいつらの面倒見るの嫌だな。みたいな感じで終わるのも、
非常にこの作品らしくて良かったなと思います。
とにかく笑いたいっていう気持ちがあって、
ちょっとエロが苦手とかじゃなければ不得のギルド超おすすめです。
はい。完結までアニメ化されましたね。
最初の頃見てた感じでいくと、最終回まで描くとは思ってなかったよね。
そうですね。ちなみに第1期が2016年です。
第2期2019年、第3期2022年ということで、3年に1本というペースで、
ある種安定的に。
ということは最初の時から企画が最後までやるっていうのが経ってたのかな?
それはわかんないですけど、ちなみに間にOVAとかもいくつか、
いくつかなのか、1個だけ入ったのかな?っていう感じなんですけど、
でもすごくね、多分愛されてるんだなって思いますね、この作品を。
とても好きなクリエイターが作ってくれたんだなっていうことを感じましたし、
私はモブサイコは漫画は読んだことはなかったんですけど、
39:03
思春期を描く作品の中ではかなり異色な感触を受けるんだけれども、
とてもそれでいて王道なというか、モブ君の悩みってすごく共感できるっていうか、
友達に悩んだり好きな子に悩んだりとか、部活どうするとか、
そういう当たり前の中学生の悩みを描いてるんですよね、あくまで。
それがすごく華麗な原作だなっていうふうに思いました。
でも本当に春期な中学生メンバーだけじゃなくて、
霊言新たかだよ名前。おかしいですよね、改めて。
霊言がむちゃくちゃいい大人ポジションになっていくのよ、物語を通して。
一揆でもあるんだけどね、その辺はね。
少しずつこいつ悪いやつじゃねえよなんて、悪いやつなんだけどさっていう、
こすいやつって感じだよね、ずるいやつとかさ、そんな感じなものが、
ちゃんと大人役になっていくっていうところっていうのは、
我々もそうなのかなって思いますよね。
周りを見ながら少しずつ成長せざるを得ない状況になっていくみたいなところも含めて。
でもなんだろうな、子供の頃にこういうどうしようもない大人と出会いたかったなとも思うんですよ。
本当にどうしようもない奴はやだけど、どうしようもないけど、
霊言新たかみたいな人を見て、大人も自分と同じ人間なんだなって、
早く気づける存在みたいなのってすごく貴重だなと思ったりもするから、
モブにとっても霊言との出会いがすごくいいものになってるところも、逆もね、
霊言にとってもモブとの出会いがすごく自分を変えるとまでは言わないけど、
何かちょっと別の一歩を踏み出してみようかなって思える存在にどんどんなっていってたんだなっていうのがね、
なんかいいですよね、人間同士の付き合いがちゃんと描かれてるなっていうふうに思いました。
モブってね、ぼっちちゃんじゃないけれども、
比較的コミュニケーション能力に欠ける男の子だったわけじゃないですか、最初ね。
それにぼっちちゃんのように気づいていないというか。
確かにね。でもこのストーリー、このシリーズ通して、
友達もたくさんできたしね、それも最終回見たらわかるけどさ、本当に。
そうですね。今までのシリーズの敵キャラ総集合もすごい熱いものがありましたね。
そういうところもね、ちゃんと少年漫画やってんだよね。
うまい、抑え所がうまい。
さすがね、それだけのクールやってきただけのことがあるっていうぐらい、
オールスターキャストみたいな感じで、きれいに終わって、
ああもうこれは本当に最終回だなっていう終わり方でしたね。
42:03
そうですし、本当にアニメーションもすごく良かった。
モブ最高のちょっと抜けた絵柄でありながらアクションがどえらいとか、
ちょっとドラッギーな感じとか、あと私は地味にアイキャッチがずっと好きだったんですよね。
あれもアイキャッチだけ繋いで見てたら頭おかしくなるんじゃないかなっていうような感じのね、
ああいうのもすごくアーティスティックで良かったですし、
なんだろうね、ボンズって私すごい良いスタジオ大好きなんだけど、
最初のイメージがカウボービバップだからこそなのかもしれないけど、
ちょっとこう、昨日抜けた作品をやりながらも実はすごいみたいなことをやる作品が好きなんですよ。
だからね、モブ最高はそれにすごく合致してて、
どえらいよ本当にアクション相変わらず。
でもなんかそんなことは、ああもうやってますけどぐらいの感じ、
なぐらい抜けてるこの作品の温度感がね、とても心地よくてね、
なんかこれからも何度もふとした時につけたくなるアニメだなっていうふうに思いました。
なんか良い作品がまた残ったなと思います。
続きまして仙街となります。
ポプテピピック第2シリーズ。
笹眼鏡さんからのコメントです。
いやー、初っ端からやってくれましたね。
平成ライダーの要素をこれでもかというぐらいに詰め込んだヒーロー青井翔太。
このエンドレスラブの映像の監督の名前を見てみると、なんと坂本浩一。
私は特撮が大好きなのでこれだけでももうお腹いっぱいなのですが、
今回のポプテピピックは声優さんの演技をはじめ素晴らしい技術の無駄遣いが盛り込まれていて、
前はびっくり箱を開けるような楽しみを味わうことができました。
私が気に入った内容は、AC部の高速紙芝居と山ちゃんの独り芝居が見られる第7話。
双方の凄まじい技術がぶつかり合うことで生まれたあの映像は圧巻の一言でした。
CGのような最新技術を使わずに、絵一つ、声一つでここまで人を楽しませることができるものかと、
エンタメって本当に面白いなぁと感じましたね。
肩や最新技術を用いたVTuberのパート。
これはスタッフが適当にポプコとピピミを動かしているかと思いきや、
実は声優さんがコントローラーで動かしているとのことで、
そうしてみるとあの動きにも声優さんの個性が滲み出ているようで、
こんなところでも見ている人を楽しませようとしているのがぬかりないなぁと思いました。
今期は他にも企業とコラボしたコマーシャル的な映像も随所にあって、
ポプテは意外とCMでも使えるのではないのか?と新たな発見があったりと、
実験的なアニメーションのアイデアをおしげもなく披露できる場所として、
ポプテピピックという存在をこれからも大切にしていきたいなぁと感じました。
はい、ありがとうございます。
いやーアニメを見せろって言ったんですよ。
初回から特撮じゃねえかっていうツッコミから始まって、
45:03
まあ本当にやりたい放題今回もやらかしてくれて、
いやーポプテピピック帰ってきたんだなーって思いながら噛みしめた2期だったんですけど、
前期以上にやりたい放題で、
実験アニメというかVTuberあり、実写あり、高速紙芝居あり、
もう何入れてもいいじゃない、CMもあるしみたいな不思議な作りの作品だったんですけど、
これだけ好き放題やって途中からファイナルファンタジーにもなり、
最後ちょっといい話風に落とすのずるくない?っていうのが今回でしたね。
ほぼ最終回なんて実写アニメ1本だし、
いつもABパートがあるのに、あれBパートないぞみたいな感じだったし、
実写の俳優さんは思いっきり電話モチーフなんで中村優一さんとか出てましたけど、
ほぼ本人を連れてくるみたいなのも気が触れてるし、
西川貴則さんの期待抜かれた体も見せてくるし、
何なんだこのアニメはみたいな。
いやずっと打ち止めされて最終回を見ていたら、
もう最後の最後すべての世界線のポプコとピピミが集まって世界が救われるみたいな、
あれ何これいい話なの?いい話なの?みたいな感じで落として、
次のシーズンの匂わせをして終わるみたいな、
なんだろうな、やっぱワンシーズンお祭り騒ぎというか勢いのある作品で、
終わった後見てなんだったんだろうあれとは思うんですけど、
好きなんだよな。3シリーズ目やんないかな。
続きましてスタッフは見ていませんが感想をいただいた作品となります。
4人はそれぞれ嘘をつく。
きなこもちロールさんからのコメントです。
注目作品が多かった今期ですが、
完全に個人的なダークホース枠で一番更新を楽しみにしていたと思います。
終わり方も綺麗にまとまっててとてもいい作品だったと思うのですが、
周りで見ている人のなんと少ないことかと悔しい思いをしています。
わかりやすくて印象的なサントラももう何度も聴いていますが、
聴くたびに名場面の思い出し笑いをしちゃいます。
アニメのサントラがサブスクですぐ聴けるいい時代ですね。
続きましてハナフック船長さんからのコメントです。
某団長が無自覚に集めそうなサイキック、宇宙人、忍者、女装男子という素性を隠した4人が一堂に返した学校を舞台としたシチュエーションコメディー。
それぞれの属性が遺憾なく発揮されており、ほのぼの系に見えて際どいネタを詰め込んだすれ違いが面白く、
作画はそこまでですがあっという間に1話を見れちゃうほどの面白さがあります。
そしてさくらあやねさんのノンストップツッコミを存分に味わえるのも最高でした。
続きまして歌われる者、二人の白鱗、セントマントナームさんからのコメントです。
48:07
まさに絶え間ドラマでした。長かった。物語終盤の挿入歌、不安定な神様や無相歌の巣原さんの歌声がとても懐かしく、
でも昔のままの歌声でびっくりしました。
とねさんも時折藤原さんが乗り移ったような雰囲気を出してくれて改めて凄みを感じました。
続きまして星のさみだれ、たかちゅうさんからのコメントです。
作品全体を通して感じられるのは今を生きる人たちに対する優しさ。
岸田の連中はみんな様々な事情を抱えているということ。
言われなき祖父からの虐待により人間不信に陥ったもの。
目標をある日突然見失い自暴自棄になってあぶれていたもの。
愛する人に先立たれ涙の流し方すら忘れてしまったもの。
それでも各々の違うやり方で戦士として立派な姿を見せてくれました。
それでもあなたは幸せになっていいと各キャラに作者の水上先生が優しく寄り添ってくれたように思え、
そして彼らを応援する我々視聴者もまた作者のメッセージを感じ取れるまさしく人間さんかというべき作品でした。
一部作画レベルについてSNSの指摘もありましたが、声優陣の熱演など見どころのたくさんある作品だと思います。
ありがとうございました。
たくさんのアンケートの投稿やコメントありがとうございました。
今日の特集は、
2022年秋アニメ最終回特集でした。
そこあに
そこあにサポーターズ募集
そこあにの運営を応援していただくサポーター制度、そこあにサポーターズ。
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。
チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
お送りしてまいりましたそこあにです。
今回投稿いただいた作品の中で我々が見てない作品が結構あったので、
見ていない作品に関しましては投稿のみをお読みする形にしました。申し訳ありません。
今回は制作の遅れで最終回の放送ができなかったという作品もまだありまして、
そのあたりは不意アニメも影響が出てきてくれるのかなってちょっと今思っているところですということで、
51:07
我々はお互いに向けて頑張っていきたいと思います。
はい。
さて、来週の作品はオープニングでも話しましたように。
はい。来週は神々の頂きを特集します。
プライムビデオでただいま配信中です。ぜひ見て感想お待ちしております。
投稿なんてさっきはそこあに.comまでメニュー版にあります投稿募集をクリックして投稿をお待ちしております。
2022年秋アニメ最終回特集は、
たちぎれせんこうさん、おおめざいだんさん、まきさん、
よるさやればいいさん、びーさん、にわっちさん、ゆきさん、つねしんさん、ぷくさん、
めがねとくせいのっとイコールまけぞくせいさん、たけさん、しりこんのたにのしかじかさん、
すいすいさん、ひひさん、しおしおさん、なおすけさん、ぷしゅんさん、
sqtさん、きんねこさん、ささめがねさん、ひらめさん、さいこさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドビデオをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
相手はたくしくむと、なせひとみと、たまと、おみやあきと、よねばやしあきこでした。
勝利でつかむの奇跡を
そこそこだけど
時に
変わりないでしょ
時に
ドキリ
考えてしまう
落ちてる
無情に見えたとしても
幻想が二次元だけど
夢を
見ない
大人になりたくない
またいい
そこあにはホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
