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そこあに「2022年春アニメ最終回特集」 #746
2022-07-03 53:02

そこあに「2022年春アニメ最終回特集」 #746

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「そこ☆あに」746回目は『2022年春アニメ最終回特集』です。
最終回を迎えた作品の中でスタッフが最終話まで視聴した作品は13本、投稿が届いた作品は11作品でした。
事前に推し作品アンケートを行いましたので、その順位で発表を行っています。
すでに次クール公開時期の発表が行われている作品への投稿は除いています。

 第1位「パリピ孔明」
 第2位「であいもん」
 第3位「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」
 第4位「ダンス・ダンス・ダンスール」
 第5位「恋は世界征服のあとで」
 第6位「ヒーラー・ガール」「古見さんはコミュ症です。2期」
 第8位「かぐや様は告らせたい -ウルトラロマンティック-」「骸骨騎士様、只今異世界へお出かけ中」

順位外として「まちカドまぞく 2丁目」「舞妓さんちのまかないさん」「八十亀ちゃんかんさつにっき 4さつめ」を取り上げました。

「かぐや様は告らせたい -ウルトラロマンティック-」は次週7月10日に単独特集です。

投稿・アンケートへの回答ありがとうございました。各作品最終回のネタバレを含みます。

■出演:くむP・那瀬ひとみ・たま・小宮亜紀・米林明子
■コメント:宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあにー。
今週は最終回特集なんですけれども、質問が来ております。
次クールの放送シーズンが決定しているかどうか、どうやって確認したらよいのでしょうか。
次クールの放送シーズンが決まっている作品への投稿はお断りしますって書いてあるんですね。
そうですね。最近そうですね。
なぜ除外しているのかというと、もともと分割スクールという作品が増えてきたからっていうところもあって、
そこで物語は終わらないでしょうという作品を単体で評価するのはなかなか難しいよねということから、
分けるようにしたっていうところなんですよね。
決まっているかどうかは公式サイトで大体発表されておりますと、
公式ツイッターとか大体最終回が終わったあたりで発表されるので、
そのタイミングで要は時期が決まっている作品を外してくださいという話になっております。
言ってしまえば先週の特集バーディウィングゴルフガールズストーリーに関しては、
来年1月。
ちょっと遠いですけど、予想よりも遠かった。
スニックル先かな?
ですね。というのもありますし、スパイファミリーは10月スタート。
これ完全に分割のパターンでしたね。
そういう作品もありますし、来週の特集になりますけど、
かぐや様を告らせたいに関しては続編決定という風な発表だけがあっております。
こういう続編決定だけの場合は、とりあえずいつになるかが分からない作品だし、
どのタイミングで決まったかがこちらには把握できないので、
一応最終回特集に入れてもいいかなっていう、そんな感じの分け方でやっておりますので、
なぜ入らないのっていう疑問を抱く方はそういう風に考えていただければと思います。
このレギュレーションはいつ変わるかは分からないですけどね。
そうですね。これを決めた時が本当に1クール目の最終話が、
俺たちの戦いはこれからどうなるんだ的な引きで終わって、
2クール目を待てっていうパターンが結構多かったんですよね。
そうなんですよ。だからそこで評価してもなっていう感じが実際出てきたので、
分割2クールだったらもうやっぱり2クール目でやるか単独特集するかっていう方がいいかなっていう風に思ったっていうのがあったので。
最近は分割慣れしてきて、1クール目も綺麗に終わろうとしてるのは確かに多いなっていうお便りをいただいて気づきますね。
03:00
ただやっぱり我々も見る作品を絞れるっていうところもあるんで、最後のところでね。
だからちょっと容力の問題もあったりするので、今後どうやっていくかまたその時その時図で考えていきたいと思っております。
なるべくお知らせしていくようにしましょうかね。次クール決まってますっていうのは私たちも意識するようにします。
はい、ということで今日の特集は、
2022年春アニメ最終回特集です。
いろいろあったよ、最近何つもりつもり
そこあに
さあということで始まりました。今日の特集は2022年春アニメ最終回特集です。
今期そこあにスタッフが視聴した作品は13作品、投稿が来た作品は11作品となりました。
今回も事前にあなたのベスト3アンケートを募集しておりまして、たくさんいただきました。
今回もその順位順に紹介していきたいと思います。
まず第1位はパリピ孔明。
パリピ孔明に関しましてはちょうど最終回のタイミングで特集ができましたので、そこあにでは十分語っているとは思うんですけれども、
今回のアンケートでもダントツで第1位だったかなと思います。
2期の話は表には何も出ておりませんけれども、ぜひ続いてほしい。
まさにこれも途中、今からだなっていうところだったと思いますので期待したいですね。
はい、そして第2位。
出会い門。浮雲さんからの投稿です。
京都の和菓子や緑松を舞台に描かれる人間模様。本作の柔らかく温かい空気感はまさに吉田玲子脚本の妙を感じます。
出てくる人誰もがいい人で、まいはまいは癒されました。
中でもやはり和雲さん。いつかに構って欲しくて少し鬱陶しくなるほどつきまとう様子は空気の読めない子供のようですが、時折見せる年相応な大人の表情。
親と離れて暮らすいつかの寂しさにただ寄り添うだけでなく、いつかが子供らしくいられる居場所としての緑松を作ってくれている。そんな思いやりを感じました。
ワンクール12は毎週癒しを求めて楽しく視聴していましたが、まだまだこの世界に浸っていたいそんな作品でした。
ありがとうございました。
続きましてミーシエールさんからの投稿です。
回を重ねていくたびに主人公の和雲に文字通り和まされました。
何があってもへこたれないし、大らかな性格が見ていてとても気持ちよかったです。
実際の和菓子屋に預けられた小学生のいつかちゃんも、小学生らしさと環境に影響された大人っぽさがうまく混じってて可愛らしかったですね。
和雲とのほんのりとした乳子のような距離感も絶妙でした。
06:01
全体的にコミカルな部分が多かったのも好印象です。
初回から出ていた栗のかぶり物にフューチャーされた回にはびっくりでした。そんな意味があったとは。
出会い文を調べてみたら、京都の言葉で相性がいい旬の食材の取り合わせという意味の出会いものだそうです。
和雲、その家族、元家の、従業員、いつかの母親たちが出会って物語を紡いでいく様子を表してるなぁと思いました。
ありがとうございました。
続きましてひひさんからの投稿です。
最初のうちは、いつかの視点で見ていましたが、話が進んで和雲の優しさで彼女のトゲトゲしさが消えていくうちに、私も和雲に癒される人になっていました。
和雲のセリフ、「人はなぁ、うまいもん食べたら元気になるんや。」は、彼に言われると本当にその通りだと思いました。
四季折々の和菓子が毎回登場して、その和菓子の命名の由来がうまくストーリーに組み込まれていました。
見終えたら和菓子を食べたくなる、そして食べながら本作を思い出して元気になる。幸せな3ヶ月を過ごせました。
スタッフの皆様、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ちょっとね、私の中ではまさかの第2位でした。
私も思ったよりと思ったんですけど、以前オープニングトークで久美さんに教えてもらった通り、見始めたらとっても癒される作品でした。
そうなんですよ。これ言ってしまえば、ある種癒し系アニメだと思うんですよね。
このタイプの作品が2位に来るっていうのはちょっとやっぱり驚きじゃないですか。
こんなご時世だからなのかもしれないけれど。
何でしょうね、絵柄とかカラーリングも結構地味というか、素朴な見た目してるんですよね。
本当に。
だからこそ本当に油断してて、私たち自身もね。
で、いいじゃんいいじゃん、結構面白いじゃん枠。で、驚いた人が多分これだけの人数いたんでしょうね。
多分そうだと思います。
思ってた以上に、コメントの中にもありましたけども、吉田玲子脚本の魅力を感じるって私もそう言ってたんですよね。
本当にね、いいんですよ。朝ドラみたい。って言っていいのかな。
この手の作品って、うっかりこういい話にもたれしそうだという警戒を私は持ってたんですよね。
いい話大好きだけど、逆にこう皮肉に見えてしまうとか、くさしてしまう自分がいるのではないかという時見られないタイミングってあったりするじゃないですか。
なんかそんな気分で、見ても楽しめるかな、素直に面白かったって思えるかなって思いながら正直見てたところもあったんだけど、
なんでしょうね、すごく奥ゆかしくって、差し引きがうまい。
明かしてほしいっていうところを隠したりするじゃないですか。
09:04
いつかちゃんがさ、初めてなごむさんのことを読んだ時の、なごむの後ろ姿を出しているところとかすごい大好きで、
まさにおっしゃった通り奥ゆかしいなって思いました。
そうね、お話の運び方もそうだし、本当に絵の見せ方も下品なところが全然なくって、
題材もね、和菓子っていうものもすごく興味深いし、京都らしい題材で、すごくバランスの取れたいい作品で、
すっと心の中に入ってきてくれて、なんかしっかりね、ちゃんと素直に癒されちゃってね、よかったですね。
結構面白い場面とかも多いんですよね。
いつかちゃんが、最初大人びすぎてて、大人びた子供だなって思ってたんですけど、
その後三角関係になるじゃないですか、なごむを争って。
あそこのシーンはいつかちゃん目線で見ると、とっても面白いなと思って爆笑してました。
そうね、お前が胃を痛めるポジションなのかいって。
一番年下なのに。
なんかこうね、女同士のやりとりみたいなのも、京都育ちの高校生と東京から来たお姉さんですよ。
あそこもなんかいいよね、仲良く、でも仲いいんだよ絶対。ギスギスはね、してないんだよね多分。
あそこのね、したたかな感じとかも実に癒されましたね。
はい、よかった。
よくできてんだよね、ほんと。なごむっていうキャラクターが主人公だったからこそ立つ作品だったのかなっていうね。
それはすごくわかるし、島崎信長さんがこういうちょっと三枚目っぽいキャラクターがこんなにお上手なんだなっていうのがびっくりしました。
そうですね、確かにね。
イケメンはかっこよくなりすぎないんですよね。
すごくよかったですね。その点、いつかのお父さんに関しては最後まで直接は会うことがなかったっていうところもね。
俺最後会って終わるのかなって思ってたんだけどね。
どっちにするのかなと思ったけど、会わせない。
会わせないどころか、なごむすら会わない。もう完全にそうじゃないですか。
いるんだけどね、近くにね。
そういうのもすごい。
だからちょっとピリッとした物語はあるんですよね、中身にはね。
癒しだけじゃない部分もあるんだけど、そこがね、ちゃんと物語になっているんじゃないのかなと思って。
多分それにみんな惹かれたんじゃないですか、結果的にはね。
そこもない、やっぱりないとこれだけ惹かれないと思うから、必要な部分はしっかりあるし。
それでもやっぱり語りたいのは私、和菓子描写だな。
12:03
そうですね。和菓子職人のお話にちゃんとつながってるじゃないですか。
そうだし、いろいろな豆知識的な部分もあれば、本当に四季折々の美しい和菓子がね。
季節がね、本当に感じさせられますよね。
そう、季節を感じられるのがね。ゆず洋菓とか普通に食べたいしね。
美味しそうでしたね。
味噌になってるのがすごく美しくて、改めてやっぱ職人さんって素晴らしいな、ありがたい存在だなと思うし、
どうしてもちょっとね、特に京都の老舗の和菓子なんて、はーお高いと思ってしまうけど、
季節ごとに季節の和菓子を食べたいな、食べる自分でありたいな、みたいな風に思っちゃった。
あ、あとあれオープニングもね、何気にほんと一番最初のタイトルパックのカラーだけだけど、季節ごとに変わるじゃないですか。
あれもね、憎い演出ですよね。
いやー。
他の一枚だけでも移り変わりを感じられて。
あの曲が好きでさ。
いやー、お母さんね、坂本真弥さんでしたね。
坂本真弥さんのあの曲はね、ちょっとしばらくリピートしてましたね、私もね。
その子を見終わった後にね、すごくいい感じですよね。
ほんと、どの季節にも合うんですよね。清涼感がある気もするし、冬に聴くと温かみを感じられるみたいな、なんか。
いや、なんとなくほら、お母さんって感じじゃない?
うんうんうん。
この曲、そう、まあ様々な曲歌われますけど、でもこの曲は温かみにあふれているというのかな。
いやー、なんかこう、真弥さんがお子様家をね、宿らせたとかも、シンクロしちゃう。
そうそう、そんな感じがね。
思っちゃうよね。
そうなんですよ。
その良さがね、伝わってきてる、伝わってくるような曲になってますね、オープニングね、すごくね。
はい。
そう、そのタイトルバックのカラーが1話と同じ色に戻ってきたのも好きだった、なんか。
いいですねー。
1話で冬の色で終わるんじゃなくて、春の色でまた終わるんだっていうのも、永遠にループできちゃうじゃん、みたいな風に思ってしまいましたね。
うん、本当にいい作品だったと思います。
ワンシーズンに1作品、こういう作品がほんと欲しいねって思うようなね、癒し枠でした。
続きまして、第3位。
乙女芸世界はモブに厳しい世界です。
シリコンの谷のしかじかさんからの投稿です。
異世界に魔法、ロボット、学園、美少女と当たりそうな要素を手当たり次第に詰め込んだごったにアニメ。
作画はそこそこで、あまり期待せずに2話3話と見続けたのですが、モブ主人公の清々しいゲスチートぶりと明るいストーリー運びで気がついたらハマっていました。
伊藤嘉太郎さんのオープニングも筆調です。
ありがとうございました。
続きまして、永茂さんからの投稿です。
第3話で乙女芸世界の攻略対象のイケメンたちと悪役霊場ポジのアンジェリカを守るために決闘し、
15:04
主人公リオンがチート装備で圧倒する展開に続きが気になって観光されているコミックス版を最新刊まで読んでしまいました。
主人公のリオンが同じ学園の生徒たちの現状を嫌い、断るごとにこけおろし、賭け試合で生徒たちから金銭をむしり取る極悪非道な悪役キャラで描かれていて、
リオンだけだと悪が強い印象を受けますが、
相棒のルクシオンが冷静にツッコミを入れることでマイルドになっていたように感じました。
ありがとうございました。
乙女芸作品の革をかぶったおれつ芸系っていうちょっと面白いジャンルの作品ですよね、これ。
確かに、本当ですね。
あと、乙女芸なのに結構メカ出るんだなーって思って見てました。
ちょっと不思議な世界観ですよね、あれね。
面白かったのは、マリエが最初シオらしい女の子だったのに、途中から本性を表し始めたのが面白かったです。
もう声でバレバレだけど妹かーっていう感じと、この妹性格が悪いなっていうのと、主人公と性格が悪いところが似てる、やはり兄弟みたいな感じのところとね、なんかあの雰囲気はちょっといいですね。
決して性格が良くないんだけど、主人公。
でもなんだろうな、最低限あの世界でやっていこうっていう気持ちとか、なんだかんだで俺モブだからって言ってたのに、ヒロインたちに怠されていくところとかは結構嫌いじゃなくて、
特に最後のリビアの告白とか非常に私は好きだったかな、最後の方のやつ。
なんか結局この主人公のリオンの前世の男の子が、乙女芸だから興味ないのに妹にクリアさせられて、ちゃんと全部覚えてるってところがいいなと思ってて。
はいっすよね。
妹はだからやらせたから、あんまり覚えてないからこういうふうにちょっと前世したけど、うまくいかないみたいなところも、そこは面白いなと思いましたね。
もう成り上がってくるからなかなか強のものですよね。何気に腕輪もゲットしてたし。
あれってでも3個揃わないと結局どうなんですかね。アイテムが今分かれてるじゃないですか。
この辺もなんか続きでなんとかなるんですかね。
どうなんですかね。まあでも3個揃えるのかそれとも1個ずつ持って、話の落とし所がつくのかちょっと気になるところではありますけどね。
私でもどっちかというとメインキャラよりもサブの王子様とかのやり取りとか、リビアとアンジェリカの2人の友情みたいなところが結構好きで。
あの2人で平和に生きていけばいいのにって後半ずっと思ってました。
18:00
リビアが幸せだったらもうそれでいいかなって思った。
あとね、私はAI萌えなので相棒が石田明のあれっていうのがね、もうそれだけで面白かったですよ。
一生サポートしてほしい。
続きまして第4位。
ダンスダンスダンスール
サイコさんからのコメントです。
原作の良さは感情が揺さぶられるエモーショナルなダンスシーンなのですが、そこをマッパならではの滑らかな作画でのバレエの動きとキラキラと輝くエフェクトで美しく表現していて、原作とはまた違った続々感がありました。
才能があっても積み上げてきた時間の無さを嘆く純平。積み上げてきた時間を純平の才能に奪われていく人たち。
才能も積み上げた時間もあっても内に籠ってしまっているルオ。キャラクターたちの様々な葛藤が丁寧に描かれていて良かったです。
続きましてラッコシレトさんからのコメントです。
このアニメで一番好きなところは、千鶴先生と綾子先生の二人の指導者たちが生々しい人間見あふれるキャラで、アニメっぽく誇張された大人キャラではなかったところです。
最近のアニメでは珍しく厳しいながらも現実的にしっかり生徒を導くところはとても素敵でした。
続きまして笹眼金さんからのコメントです。
私の中では、純平、ルオ、宮子たち少年少女が繰り広げる青春群像劇が博美でした。
バレーを通して出会った三人はお互いを意識し、触発されていくことで才能や葛藤、さらには恋愛など様々な感情が時にはきらびやかに、時には激しく薄まいていく様子が、まさに中学二年生というあの年代の青春らしさを表していてとても良かったです。
特に第8話の純平と宮子のキスシーン、あんなにもみずみずしくて色っぽくて、それでいて中学二年生らしい恥じらいもあって、なんだか見てはいけないものを覗いてしまったかのようなドキドキ感満載のあのシーンは、歴代アニメの名キスシーンの一つに入るのではないかと思いました。
まさに話はこれからだというところで終わってしまいました。ぜひミキに期待したいです。
はい、ありがとうございます。
これはね、私は見逃していたんですけれども、アンケートでぐんぐん数字が上がってきているのを見て、あ、見なきゃいけないなと思って見ました。
良かったです、見て。
良かったですね。私も同じ口だったんですけど、でも絶対にこれは私自身が心を痛めてしまうと思ったけど、やっぱり見て良かったです。
原作は漫画なんですけれども、まだ続いている作品で、今回1、5巻までの内容がアニメ化されたっていうことで良いと思うんですけれども、クラシックバレーを目指す男の子の話ですね。
21:07
はい、しかもちょっと遅めのスタートだったっていう男の子ですね。
そうなんですよね。結構ね、おすすめしたいんだけど、気になるところがいくつかあって、
主人公は中学2年生の男の子なんで、中2だということを前提に見ないと、いろいろ気になってしまうっていう、いじめとかね、結局ね。
あと行動とかそういう部分に、大人っぽさもあり子どもっぽさも全てが同居している感じというのが、逆に見ている方を傷つけてくる部分もあるかなって思うんですよね。
なんかこの青春のキラキラした部分ももちろん、ダンスのシーンとか会話のシーンとか出てくるんですけど、それと同じだけ、やっぱり未完成な部分で尖ってるというか、無自覚に傷つけてくる部分もちゃんと描いていて、
そういう意味ではその思春期っていうものをキラキラしたものとも捉えつつ、そういう未完成なものとして捉えたものとして出来上がった作品だとは思うんですけど、そこが結構、特に今回私もまとめ見で見たんですけど、青互いの時にももちろん言ってた通り、結構心がしんどくなるものなので、
一話ずつ見るよりも、今この段階でバッて最後までもういける状態で見るのが一番心的にはいいのかなとは思ってます。
見始めたらあっという間でしたね。私もこういうの一日で見ましたから。
そのぐらい一気に見てしまうぐらいの強い作品だとは思います。
毎週見てると、もしかしたらきつかったかもしれないっていうぐらいに、その一話一話の濃さ的にはハードな部分もあるよね。
だからそれが結果的に、この作品のアニメとしての最終話に向かっていく流れっていうのは素晴らしいひとまとめになっていると思いますので、そういう意味で見て後悔はさせない作品かなと思いますね。
やはりこういう専門的な、なかなか自分たちが触れることが少ないタイプの競技という言い方でいいのかな、題材をテーマにした作品っていうのは、この作品だけじゃなくて他にもたくさんありますけど、
そういうの見てると、知らないことを知れて面白いなって思うことたくさんあるんですけれども、今回もそういう作品に出会えてよかったなと思います。
ただ、やはりこれはここまでアニメ化したら、やっぱり次がないときついなって思う部分もあるんですよね。
ちょっと序章っぽい感じはしましたけど、でも私はよかったかな。
一つの恋が終わるぐらいの感じで、物語としては理想的なワンクールだったなって思うんだけどね。
24:07
でも見終わった後に、やっぱりここは本当に序章だなって思うんですよね。
そうなんですよね。
そう。今からスタートだなんですよね。
そこが原作を読んでしまうかっていうところになるんだと思うけど、やはりここまでの映像で見たから、やっぱりアニメで見たいよねって思うところの寂しさでもあって。
ツークールが最初から決まっている、分割でもいいから決まっている方が安心して見られるなと思いました。
そのぐらい見たいと思うぐらいに面白い作品だったということなんですけどね。
まだまだ原作あるんで、もうとことん本越を入れて最後までやるぐらいの気合を持ってやってほしいなっていう感じですね。
本当にそのぐらいいい作品だったし、キャラが魅力的でしたね。
このクラスの作画でバレー描くっていうのは本当にすごいと思うので、いくらでも見たいですよ。
だってオープニングからすごかったもの。めちゃくちゃすごいことをやってますよね、あれね。
モーションアクターがちゃんと全員違う型がついているっていうところが最近の作品なんでしょうけれどもね。
でもその分やっぱりより本格的に描かれていると思いますので。
車載のシーンでもキャラクターの置かれている立場とかが全員違うのがセリフとかでわかってくるところもすごくて。
なんか全然やっぱり視点は主人公の順平で進んでいってるんですけど、ルオとかこのメインの3人。
それ以外のやっぱりバレーのシーンとかでも一つ一つのやり取りだったりセリフでもうバックボーンまで見えてくるのは、
原作のその描いているところのすごさをちゃんと役者さんとか作画でやってるなっていうのがあるので、
私も最終話の方とかも特によくわからないけど泣いてるみたいな感情が揺さぶれる本当に作品でした。
なんか順平がわーって言ってるところとかはロックバンドみたいな感じだなって私思いながら見てて。
純粋な自分の気持ちぶつけてくるみたいなゴリゴリ削れてる感じがすごいしんどいんだけど、
でもやっぱりね、ダンスというかバレーに対する気持ちやってる時のキラキラ感っていうのはね、
こっちも胸を熱くするものがあってとっても良かったなって思います。
みやこ良かったね。
みやこちゃんねー。
可愛くて。
可愛かったー。
でもみんなやっぱりね、いろいろ問題を家で抱えてるからね。
その、陽気にしろっていう感じだよね。悪気にしろじゃないですけど。
みやこの母親だってね、決して母親として素晴らしいわけではないもんね。
27:02
バレーの先生としてはいいんでしょうけど、でもみやこに対する態度を見ていると決してそれはどうなんだろうっていう部分を感じたりとかさ。
ジジシエもバレーをやってきたがゆえのみたいなところがね。
そうそうそう、そういう問題あるよね。
でもみんな好きなんだな、バレーがっていうところがね、ちゃんと消化されていくところが。
ある種時代作語感もありながらも、でもだからこそ伝統的なものができる部分もあるんだなみたいなところも勉強になりましたし。
非常に良い作品だったと思います。配信とかでぜひ気にしていただければと思います。非常に満足のいく作品です。
そして人気を期待したい作品の一つですね。
この作品を見てローザンヌのバレーコンクールとかに日本人が出た時とかめっちゃ応援したくなると思いますね。
実際優勝した人とかもいて、作中でもお話ありましたけど、ヨーロッパ人じゃないと賞が取れないみたいな、そういう話とかあったような気がするんですけど。
日本人を通用するようになってきてるよっていうのは本当に現実でも起こってるから、すごく現実に肉迫した話でもあるので、興味を持ってそういうニュースとか追ってもらえると嬉しいなって思いました。
続きまして第5位。
恋は世界征服の後で。
いやもう、不動くん威圧すぎるだろうっていうのと、デスみ可愛すぎだろうっていう、もうその2つなんじゃないかと思うんですけど。
ただ、氷結戦隊ジェラート5よりも月光のメンツの方が可愛くてですね。
女性キャラは、ピンクジェラート可愛いんだけどね、はるちゃんはね。
でも月光のキャラの方がめちゃくちゃ立ってて。
王女シリーズが結構。
王女シリーズいいですよね、本当にね。
なんだかんだ悪の結社の方が恋してるのが面白くて。
はい、そうね、確かにね。
そっちの方が恋が盛り上がってるんですよね。
だからなんかこう、あ、世界征服する前に恋しちゃってるけど、これタイトル的に大丈夫なのかなって途中で思いながら見てて。
恋を原動力に世界征服してるのかなとかなんかわかんなくなってきて。
まあまあそんな感じの面白さはありますよね。
でっかいロボは結果的に出てこなかったんだなっていう。
ビッグジェラート博士が壊しちゃったということでいいんですかね、あれね。
まあでも月光の方に巨大怪獣は出てこなかったんで、必要なかったんじゃ的なものもある感じですよね。
結構その恋の悩みとかと、世界征服するためのこの秘密結社の流れとかで、
30:04
そんなの嫌だっていうのがあったりして面白かったとか、怪人になるかならないか問題の回がめちゃめちゃ好きで。
もうデスミって可愛い感じで死神王女としてお前たらドローン女様みたいな感じで、
もう出来上がってるのにもっと強くなるために怪人になるかならないかっていう話がめちゃめちゃ面白かった。
でもどう考えてもデスミらしくない。デスミと合わさればもっとより強くなるでしょうけど、人間じゃなくなるからね、本当にね。
でも悪の結社的にはその方がいいっていうのが今までの流れでいいっていうようになってたのが、
いやでもそうだよなってなんか分かんないけど納得してしまって。
いやデスミも一瞬ね、改造を受けるつもりでしたからね、本当にね。
でも恋のおかげで乗り越えたって。
まあまあそうですね。
だからその葛藤が、まあならではじゃないですか。
そうですね。
現実にはないので、そこはちょっと可愛かったですね。
まあそれを許してしまうボスラー大相当も大概だと思いますけど。
プラスに最後になったんだよね。怪人にならずに強さを極めていくんだみたいな。
でもその話の翌週でしたっけ、トドロキ、グリーンジェラートとの福岡での話があって。
過去のね。
デスミ、その頃からめっちゃ強かったんだ的な。
デスミのヤバさを改めて知るという、それと付き合う葛藤すげえなっていう風にまたなっていくっていうところも面白かったですね。
結構二人の関係をちゃんと軸はぶれずにやっていくラブコメだったので。
一貫して言って最後、最終巻を見た時に、すれ長くお幸せに戦っていってくれっていう最後でしたね。
私はどうしてもブルージェラートと魔獣王女が付き合うようになれば面白いのってずっと思ってましたけどね。
でも今後多分この感じだとなるんじゃと思えるような話じゃないですか。
一体カップリング成立しそうな雰囲気ですけどね。
だって熊さんにも彼女ができるんだよ。
あの回なんでオープニングあんなことになってたんですか。
確かにそれはそうですよね。
急に歌い始めて私もう面白すぎて。
オープニングで遊ばないよって思いながら。
オープニングで遊んでいいんですよ。
この話だからいいなって。
なぜかっていうのはちゃんとわかるっていうところがね。
鋼鉄王女も女子高生だったっていうのはちょっと笑いましたけどね。
なんだかんだあの学校にめちゃめちゃいますよね人が。
あの学校に集めてるって言ってたじゃないですか。
でもじゃああれなんですかね。
日本でいうとこの掘り越し的な学校になってるんですかね。
33:03
その割にはね他にも普通の一般生でも山ほどいますからね。
ラブラブなイベントがあったりとかするぐらいですからね。
ホテコテなのが良くて後半になるにつれて
これ絶対オチこうなるじゃんって思いながら見てるのが面白くなってきちゃって。
それでいいですよ。だからあるでしょ。
本当に面白かった。
お約束がいい感じの作品でしたよね。
続きまして第6位。
ヒーラーガール セントマントナームさんからのコメントです。
音声医療に真摯に取り組む4人の成長物語でした。
患者だけではなくその場にいる嫉妬医まで癒し
手術の効果を最大限までブーストさせるなんて
現実にもあって欲しいくらい。
一番好きなシーンは若狩市からすま先生が
飛行機の中でカナの発作を癒した後
ありがとうと言われ嬉しいを連呼していたところです。
たくさんの伏線を綺麗に回収して一番癒された作品でした。
ありがとうございます。
いや本当そうで、
伏線回収を期待する類の作品じゃなかったはずなのに
すごいそうだったなぁみたいなのがさ、
もう怒涛のように
なんて後味のいいワンクールだったですかね本当。
そうですよね。
インタビューにも行かせていただいて
インタビューの次の話数がライブだったわけじゃないですか。
はいはいはい。
あれもね、
つくづく私は前もってお話は知ってたんだけど
あんなかっこいい描写になるとは思ってなかったから
めっちゃかっこよかった。
ライブ描写も良かったし
本当に結構おかげさまでインタビューも評判が良くって
あれのおかげで作品の見る上の解像度が上がったよ
みたいなご感想もいただいてありがたかったんですけど
私たちもまさに本当そうで
本当に一話一話違う色合いというか
お見せてくれる作品でしたよね。
バンドもそうですけど
からすま先生のお歌もものすごい
やっぱり終盤に良い曲聴けたなっていうのが良かったですね。
本当にね、曲がやっぱりつくづく良いですよね。
良かったです。癒されました。
曲そのものも良いし
アーティストの声、ハーモニーも本当に素晴らしいですしね。
前は前は新しい歌であったり
リバイバルであっても意味があったり
その中でね、私8話も好きなんですよ。
メイドさんが大好きですっていうね。
青井さんのあのエピソード
あのエピソード結構ミュージカル色が強いじゃないですか。
ああいうのも、私はミュージカルが好きだから
これこれっていう感じもあったし
入れどころが面白いな、うまいなっていう風に思いましたね。
ああいう生活の中で歌うってまさにミュージカルじゃないですか。
36:02
ああいうのも良いし、そしてこうね
ラストに向かっていって彼女たちが
ちゃんと羽ばたいていくっていうのがすごく良いよね。
これからも彼女たちの修行は続くじゃないんだよね。
ちゃんとこうステップアップしていって
それぞれのステージで輝いていくんだなという
なんか本当に素敵な成長物語を
ワンクール見せてもらえたなと思うし
このなんか凝縮度、密度の高いワンクールという意味でも
インタビューでおっしゃっていたような
ミュージカルアニメとしても一つのすごい金字塔というか
一つのお手本のような作品になるんじゃないかなという風に思います。
今後もいろんなところで話題にあがる作品になればいいなという風に思います。
続きまして、動立第6位。
コミさんはコミショーです。2期。
太田反世紀さんからのコメントです。
今期、声を出して笑う時があれば
しんみりしてしまう時もあったアニメが本作です。
第1話の黒板のシーンを見た時は
どうやってコミショーを直していくのかと思いましたが
意外としっかりとしたストーリー展開で
シリアスとコメディーをとてもよくバランスを取っていたと思いました。
特になじみとやまいさんのツッコミ具合が良かった。
シリアスでちょっとしんみりしそうな時に
この2人に任せるとしっかりと笑えます。
あと、おねみねさんの自然体は本当にお姉さんですね。
安定しています。
あ、忘れていましたがやっぱり
ただのくんの普通っぽさは立派です。
友達100人作れるまでアニメ化を期待したいなと思います。
はい、ありがとうございます。
続きまして、第8位。
ガイコツ騎士様、ただいま異世界へお出かけ中。
サブレイカマクラさんからのコメントです。
ガイコツのアバター姿でゲームの世界に転移してしまった主人公が
異世界生活を満喫する、いわゆる異世界転移系の作品です。
特徴的なのはやりすぎなくらいのド派手な戦闘シーンで
極悪人どもを相手に無双する姿は毎回非常に痛快でした。
今回のアニメ化では旅の途中で最終回を迎えてしまったのが
少し残念ではありますが、気長に続編を待ちたいと思います。
はい、ありがとうございます。
もうこの作品はですよ、異世界転移系、見と孔門ですよね。
まあ、そうですかね。
どんどんこう、ガイコツ騎士様は最強だなっていうのを
分からせられている感がありました。
ガイコツ騎士様、ガイコツじゃなくなるのかもみたいな
フリはあったけど、たぶん原作では先があるんでしょうね。
言っちゃいけないと思うんですけど、
ガイコツである意味はあるのかなって、途中から思い始めて
39:01
別に人間でもいいよなってなりました。
そうなんですよね。
ガイコツなのに普通にご飯飲み食いできるとかね、
そういうところ、口に入れたらバーって出ちゃうとか、
そういうのじゃないとか、そういうところはもう
ある種疑問点でしかないんですけれども、
そういうのをいちいち気にしちゃいけない系の作品なんだな
というふうに取ればいいんでしょうね。
そうですね、魔法でも復活させる魔法を使っても
自分のガイコツがどんどん戻しても
またガイコツになってしまうってことは
なんかしら呪われてると思うので、
それを解決するのがゴールなんですかね、
この話のやっぱり。
いや、戻るのがゴールなんじゃないですかね。
よくわかんないんですけどね。
そうかそうかそうか。
どうなってるのかもわからないんで、
なんであの世界に飛ばされたのかもよくわからないし、
ゲームしてただけですからね、もともとね。
だからその辺どうなんだろうなと思いながら、
でもあまりそういうことを色々意識して考えなくて
楽しむ作品っていうのもあってもいいんだなと思いました。
そして同率第8位。
はい。
ウルトラロマンティックは来週特集です。
本当にウルトラロマンティックなんで、
たくさんの投稿お待ちしております。
そして1000回となります。
まずはこの作品。
新キャラのリコとシロサバ店長に加えて、
千代田さくらとか新たな武器とか、
桃の闇落ちなど盛りだくさんな内容。
多くの謎が明かされた反面、
より深まった謎もあるような気はしますが。
しかしシャミコは相当たくましくなりましたね。
最初はあれだけ嫌がっていた危機管理フォームを
積極的に使いこなすまでになったのですから。
夢の中に入り込んで
みかんの呪いを解きに行こうなどとは考えなかったでしょうし。
桃の闇落ちは原作でも大変盛り上がったところなので、
アニメで見られて感無量です。
変身バンクもかっこよかったです。
続きまして塩小路あっと坂本ちゃん北江さんからのコメントです。
SE音が耳から離れません。
特にシャミコがふんがーんした時に出るピポー音。
肉のバーン。
推しは千代田桃です。
あと吠える犬も。
はいありがとうございます。
街角魔族は一記の頃から
コアな不安を抱えている作品でしたね。
そうですね。
でもすいません、
2クルメ全然見てなかったので
こんなコメントが集まる感じだったんですね。
2期になってより面白く、
その作品そのものの面白さが
より転がっていったという感じだと思いますし、
42:04
どうなんでしょうね。
3期まで3丁目までつながる可能性はあるんでしょうか。
桃ちゃんのお姉ちゃんかと思ったら
桐の姉なの千代田桜って。
私が知らない2クルメに出てきた新キャラだと思いますけど。
なんかちょっとね、
剣があるのがいいところじゃないですか。
街角魔族の。
そういうところを
触発されるキャラ配置だなというのは気になったので、
どこかでおさらいだけしておけたらいいなと思っています。
まいこさんちのまかないさん。
たかちゅうさんからのコメントです。
Eテレで昨年10月から始まった
まいこさんちのまかないさんが
先月全36話の放送を終了しました。
まいこになるため、
青森から京都にやってきたスミレとキオ。
芸ごとに邁進するスミレに対して
修行に身が入らず里へ帰されそうになるキオ。
そんな彼女に転がり込んだ
館のまかないの仕事。
いたってマイペース。
けれどもスミレや館のみんなのことを第一に考えて
台所を切り盛りするキオを通して描かれる
京都の四季、花町の風景、
そして食にまつわるあれやこれや。
前半のドラマパートで出てきた料理について
後半、キオとスミレがあれこれ語らうトークパートも
また楽しく、毎週にんまりさせられました。
小枝広和監督、脚本で
ドラマ化も決定している本作。
アニメもそのうち再放送があると思います。
未視聴の方は一度ご覧あれ。
ありがとうございました。
Eテレだったんですね。
そうですね。朝やってたんだったかな。
うちの子、残念ながら全然アニメに興味持たないんですけど
まいこさんちのまかないさんはね、割と見てたんですよね。
料理描写がすごく丁寧で、まいこさんちで
まかないを作ってる女の子が一応主人公ですよね。
はい。
癒されるNHKらしい描写だなという感じでしたけど
やっぱりそれだけではない
世界とかね、まいこさんっていう世界の裏側であったり
そういう部分の言及もすごく良かったんじゃないかなという風に思いますし
あ、そうなんですね。ドラマ化も決定してるんだ。知らなかった。
しかも小枝監督、それはちょっと興味ありますね。
ヤトガメちゃん観察日記4冊目
Vさんからのコメントです。
東海のご当地アニメも4回目となり、関東までキャラが広がりました。
実写を大胆に使って、ダイレクトにイメージをぶつけてくるのは
分かりやすくて良かったですね。
小山まみさんが字幕が欲しいぐらいのネイティブさでしゃべりまくるのが好きでした。
クラウドファンディングでエンドクレジットに名前を載せたい人を募集していて
45:02
そこに出てきた企業名がもはや地域の祭りの協賛金レベルに見えてくるのは
このアニメの方向性として非常に正しいのだろうなと思います。
初めて単独で発売されるブルーレイのクラウドファンディングも好調なので
また次もあると信じて待ちますね。ありがとうございました。
ヤトガメちゃん観察日記ももう4期になるんですね。
このタイプの作品で4期まで続いて、しかもエンディングに協賛企業がいるっていう感じで
これ面白いですよね。大成功なんじゃないの?
でも前の期からCMがもうご当地アニメというか
名古屋のCMバンバンだったじゃないですか。
だからご当地アニメとしては本当にいいですよね。
そう、方向性としては正しいと思いますよ。
なかなか一発で終わっちゃうパターンが多いですけれど
4期まで続いて愛されてるわけでしょ。
でも結構名古屋のことボロカスに言ってますよね。
それでもみんなが笑ってクラウドファンディングにお金出すぐらいのレベルですから
悪く言ってるってよりは面白おかしく紹介してるとかあるある的なものなのかなっていう
多分そういうことでしょ。愛が伝わってるから見てもらえるんだと思うし
喜んでもらえるんだと思いますから
そこがね、今期も爆発してたんだなっていうのをコメントいただいて感じますね。
他に魔法使い霊命記このヒーラーめんどくさいにも投稿をいただきました。
ありがとうございました。
たくさんのアンケートコメントありがとうございました。
今日の特集は、
2022年春アニメ最終回特集でした。
そこアニ。
ふつおたのコーナーです。
ひひさんからのお便りです。
映画爆点公開初日初回で見てきました。
いやーよかったです。ますます男子身体操が好きになりました。
圧巻の演技シーンは映画館の音響が加わって迫力満点パワーアップしていました。
男子身体憎愛にあふれた作品でした。
ネタバレしそうなのでこれ以上は感想をかけません。
特集してください。よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
映画爆点公開になりましたね。
おめでとうございます。
いろいろ予告とか絵とか見させてもらっているとね、
公式で流れてくるものを見ていると気になって気になってしょうがないんですけど、
私の地元ではやってないので。
48:02
めちゃめちゃ東京ローカルの話しますけど、
新宿バルト9の外に予告編とかが流れる画面がありまして、
そこの向かいにスタバがあるんですよ。
そこで2,3時間作業する日があって、ずっと爆点で上がるよね。
予告編だけで泣いちゃうじゃないですか。
不意にYouTube見てて予告CMかかったりすると、はーってなるんですよね。
楽しみにしてたんですけど、さすがに初日にはまだ見に行けてないので、
これから私も楽しみに見に行きます。
はい。特集どこかでやりたいですね。
そうですね。
そこあにサポーターズ募集
そこあにの運営を応援していただくサポーター制度、そこあにサポーターズ。
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。
チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
さあ、お送りしてまいりました。そこあにです。
はい。
えー、今季もアンケートのおかげでね、新しい作品と出会うことができました。
本当に毎回毎回ありがとうございます。
いやー、なんかこのくそ暑い中で春アニメ、まだ春だったっけ?
そうなんですよ。まだ春なんですよ。
びっくりです。
はい。
ここからがね、夏が、これから夏が始まるからね。
そうです。
まあ夏。
頑張りましょう。
夏アニメですよ。夏っぽいアニメだね。
いや、そう、なんか季節感がある作品が、みたいなのもあると思いますし、
出会いもね、出会いもでも結構、あの、四季があったから、
夏もあったし冬もあったしっていう感じでもありましたしね。
ダンスダンスダンスルーも、あれは夏、海に行ったし。
じゃないですかね。
出会いも桜餅とかで終わったもんね。
最近こう四季にぶつけてくるのがタイミング難しかったりするからか、
ワンクールで一年を描くタイプ多いですよね。
そうね。まあそれはでも人の成長にもつながるから物語としては正しいよね、と思うんですよね。
ひと夏の物語も好きだけどね。
はい、ということで、来週の特集は。
51:00
はい、来週はかぐや様は小倉世帯ウルトラロマンティックを特集します。
もうね、キュンキュンでした。
感想お待ちしております、投稿の当て先は。
そこはに.comまでメニューアーにあります投稿募集をクリックして投稿をお待ちしております。
2022年春アニメ最終回特集は、
たちぎれせんこうさん、おおめざいだんさん、まきさん、
よるさやればいいさん、びーさん、にわっちさん、つめしんさん、ふくさん、
めがねぞくせいのっとイコールまけぞくせいさん、
ふろうどんさん、たけさん、
しりこんのたにのしかじかさん、すいすいさん、きひさん、しおしおさん、
あのくももってかえりたいさん、SQTさん、きんねこさん、かいづきさん、
ささめがねさん、なおすけさん、ぶーあるちゃさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
相手はたくしくむと、
なせひとみと、
たまと、
こみやあきと、
よるねばやしあきこでした。
そこあにはホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
53:02

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