今回もたくさんいただきましたけれども、
第1位はやはりダントツという感じで引き離して、
1位という感じでしたね。
まあ分からないでもないというところで、今回の第1位は、
そのビスクドールは恋をする
直助さんからのコメントです。
五条くん大主人なマリンちゃんと北川さんにドキドキする五条くんに
癒しをもらえる配信日が毎週待ち遠しかったです。
原作コミックスを全巻購入し、アニメ最終回の余韻に浸りながら、
アニメ化されたエピソードまで読み進め、分かったことが2つ。
マリンちゃんがペットボトルで頬の熱を冷ますめっかわな仕草は、
アニメオリジナルだということ。紙演出に感動です。
もう一つ、原作ではマリンちゃんが五条くんの名前を呼ぶとき、
ひらがなで名前の語尾を伸ばす表記がされているのですが、
アニメでもその表記遵守の発音がされているのも良きです。
露出高めの描写が変に悪目立ちしないのも、原作者さんが女性だと知れば納得ですね。
作中アニメのフラワープリンセス列の気合の入った作り込みも気になりますし、
懐かしのうるせえ奴らを想起する可愛いエンディングも大好きです。
何話だったか、作中にもうるせえ風のSEが使われていました。
アニメ2期を楽しみに、この先の原作を途中で封印するか、待ちきれず最新刊まで読んでしまうか、
なんとも嬉しいもっかの悩み事です。
続きまして、おたはんせいきさんからのコメントです。
作画が毎回綺麗で、五条くんの言う綺麗という言葉を大事にするというのを自で言っている気がしました。
クローバーワークスの力量と本気度を見た気がします。
ストーリー面でもしっかりとシーンが通っていたと思います。
ラブホテルに行っても北川さんがお風呂に入るシーンになっても、スカートをまくり上げても、
二人の距離は少しずつしか近づきませんでした。
確かにビスクドールは恋をするであって、ビスクドール2ではなかったですね。
もう少し高校の同級生が関わってもよかったと思いますが、そのあたりは第2期に期待しましょう。
はい、ありがとうございます。
納得の第1位だったんじゃないでしょうか。
いやー、両方思いの可愛らしいことよ。
両方思いなのか?
両方思いだろうとはもちろん思っているけど、五条くんどうなの?
気づいているのかな?
五条くんは恋というものを理解しているのかどうなのかがわからない感じがありますね。
マリンちゃんに欲情してしまう俺はなんてダメな奴なんだみたいな感じのムーブメント。
めっちゃおもろいじゃないですか。
そうですね、確かにね。
性欲から逃げないのがいいよね、このアニメはね。
そこは大事よ。だって男子高校生だもの。
そこを亡き者にしてはいけないというのが真っ向で良かったですね、本当に。
逆に好感持っちゃうよ、五条くん。
五条くんは頑張って抑えてるからね。
あの描写があるからこそ、五条くんが紳士なんだっていうことがわかるっていう不思議な感じだけど。
まあ、紳士でもあるだろうし、ウブでもあるっていうところだよね、結局ね。
恋愛をしたことがないから、なおさらああいうことがあっても前に進めない部分はあるのかなっていう気がするんだけどね。
いや、でももう付き合ってんじゃんね。
もうね、本当はね、あれどう見ても付き合ってるんだけどね。普通、外から見ても付き合ってる。
いや、やってることはもうね。
彼氏彼女以上でしょ、やってることは下手したら。
だいぶ入り込めない空気感できてるけど、でもほら、五条くんは好きかもだみたいな感じの女の子いるじゃないですか、まだ。
五条くんのことが好きそうな女の子ですよ。
今回出てこなかったあの人の方、それともサジュナさんの方ですか?
ジュジュ様の方?
ジュジュ様。ジュジュ様も好きでしょ、あれはちょっと。
いやーでもジュジュ様は好きでもそこをちょっとたかみがあるじゃない。
そこでなんか彼女が好きだけど言えない切ないみたいな感じというよりかは、2人可愛いわねみたいなちょっとお姉さんポジっていうところもすごい絶妙。
でもどっちでもいいな。
なんかちょっとあってもいいと思うし、何もなくてもいいなっていう塩梅なのがなかなかいいよね。
なんか恋愛物って結構好きっていう気持ちがわかって伝えたいとか、好き合うまでを描くものが多いけど、
この作品ってなんか好きっていう形がいろいろあって、それがコスプレに対する好きに真っ直ぐ行く気持ちと一緒になってすごく多様性があるよっていう作品で私はそこがすごい好きだな。
恋に真っしぐらじゃなくてもいいんだよなっていうのをすごく支えている作品だなと思って。
大人になるとやっぱこうこの人が好きでみたいなのというよりかは、一緒にこう何か例えば仕事なり、
お芝居やってる人とかだったら舞台とか何かを作り上げていく中でたまたま相性が良さそうだな、
じゃあ付き合ってみますかっていう流れって結構あるじゃない。
なんかそういうのもすごく共感ができて。
彼女たちは付き合わなくたって仲良くいられるだろうなっていうところもいいし、
でも付き合ったら周りとしては超楽しい、いじりたいというか。
なんかそこがすごくね、健全だよね、その関係性って。健康的?
うん、健康的。
決められたところに行く必要もないんだなってすごく思って。
お互いが幸せというか支え合えたりとか付き合っていれれば付き合ったりしなくてもいいんだなってすごく不思議と思えて、
続きましてフェビさんからのコメントです。
夢を見ているかのごとくきらびやかな世界観は、キラキラでふわふわで幸せな世界にどっぷり浸からせてもらいました。
またオープニングの曲である始まりの刹那も世界観にマッチしていて今季一押しの歌です。
はい、ありがとうございます。
本当にこのコメント通りだなっていうのが私の感想なんですけど、
あけびちゃんが結構アイドルっぽいというか、人を惹きつける魅力がすごくある人で、
12話通して友達いっぱい作って、11話、12話でみんなでキラキラした青春を謳歌するようなお話だったので、
結構11話とかは感動して、一人だったあけびちゃんにどんどん友達ができて楽しい生活を送れてるっていうのがわかって好きでしたね。
あとオープニングが結構作品にあっていて、すごくこう、
ああいいな学生時代ってこういうキラキラとした思い出があると綺麗だよなっていうような描写とか作画とかもあっていてすごく面白かったなと思います。
続きまして第4位 箱詰め 交番女子の逆襲
笹眼金さんからのコメントです。
私はドラマ版から箱詰めにドハマりし、その流れでアニメ版を見始めたのですが、ギャグの度合いや見せ方の違いなど結構違っている部分もあって、
その辺りを見比べながら主張するのがとても興味深かったです。
ドラマ版は富士先輩が追っているあの大きな事件を軸に1話完結の話を織り交ぜながら、
河合の成長とともに最後は解決へと向かっていく様子が、とても最終回線として構成が見事だと感じていたのですが、
対してアニメ版を見てみますと、1本の軸となる事件は描かずに、ほとんどが各話で完結するエピソードで展開されていき、
特に最終回らしさを感じることもなく終わったのが印象的でした。
アニメでは警察あるあるエピソードをぎゅっと13話に詰め込んだことで、
お仕事者と日常者が合わさったかのような、まだまだ終わらない警察官の忙しい日々が強調されていて、面白かったです。
構成一つでこんなにも印象が変わるものかと、アニメ版まで見ることで構成の面白さみたいなのも一緒に楽しむことができました。
ありがとうございました。
ドラマ版とアニメ版の見比べっていうのはなかなか面白いですね。
ドラマの方は結構富士先輩の事件っていうところにフォーカスが置かれているので、確かに一本軸のお話っぽいんですけど、
私はアニメ版の構成も結構気に入っていて、もう本当にこんな辛い仕事したくないしっていう理由で自評を出そうとしていた子が、
本当に心がしんどくてやめたいっていう事件を経験した後、
それでも脅迫犯に立ち向かうような事件に向かっていけるっていう人間に成長していったっていうことで、
日々の日常物の中にも可愛いの成長物語みたいなのができていて、
可愛いのお話としてすごくまとまってるなっていうふうに感じたので、アニメ版はあれでいいなというふうに感じたりしたんですよね。
結構私、アニメの方から入って面白くて原作を読んだんですけど、最初の方の日常コメディみたいなところよりも、
その後にあったシートベルト、チャイルドシートはなんでつけなくちゃいけないのかっていう回の重さに結構やられて、
私すごく大きな事故っていうのにあったことがあるんですけど、事件のことって忘れられないっていうのはすごく分かって、
私も1年ぐらいはやっぱり近くに車通るのが無理とか、未だに車のニュース見るとチャンネル変えちゃうみたいなのをずっと引きずってたりするので、
それを1日2日で切り替えて3食ご飯が食べれるような精神を持たなくちゃいけないってすっげえ辛い仕事だなって思うんですよね、警察官って。
そういう人たちが頑張ってるんだよっていう話として、やっぱりすごく面白かったし、人に見てもらいたいなっていうふうに感じるアニメでしたね。
ぜひオススメなので見てほしいです。
続きまして第5位。
86、つねしんさんからのコメントです。
バンダイのプラモ展開を見ていたらサンライズ?と思いながら見始めたら、前半のハードな展開に引き込まれてリアルタイムで見るようになりました。
虫みたいに動くレギオンは名前が同じカメラの小レギオンぽくってわさわさ感がいい感じです。
後半はフレデリカをキーに物語が真の人間性を取り戻していく展開が好きですね。
A1は絵が安定しているので安心して見れます。メカと人のバランスがいいのかな。
続きましてジグマックさんからのコメントです。
斬新なストーリーやメカニックが出るわけではありません。若い子がたくさん死にます。
メカはわしゃわしゃ昆虫のように動き、見た目が気持ち悪いです。
一方でストーリーは戦争、差別、国家犯罪、AIの異常、様々な問題が描かれています。
私はみんなが幸せになってほしい。そのような社会にしなければならない。
今までの人生でそれらに対して貢献ができたのだろうか。などと考えてしまいます。
続きましてウキゴモさんからのコメントです。
第2クールに入ってからはシンたちが共和国側から離れたことで、レーナ側の視点とシンたち連邦側の視点、平行した物語進行になり、正直トーンダウンしたなぁと感じていました。
加えて中盤は死に場所を求めるようなシンの後ろ向きな雰囲気もあって、途中で主張をストップしてしまいました。
しかし延期されていた22話、23話が放映されるということで、最終話に向けて一気に主張しました。
悪の組織が意外とホワイト企業だったり、やっぱり林魚所は足で回さなきゃいけなかったりで、黒市さんは組織の中で出世のために奮闘。
好みのネタは第9話。
着任の日に接触事故を起こして相手を死亡させてしまったものの、兄貴が上司なのをいいことに相手になりすましてもみ消し、
最後には後退に来た兄に命を2つ持ってきてもらってごまかしたという宇宙警備隊の銀の一族。
おじさんが安心して見られる良作でした。
はい、ありがとうございます。
毎回フフって笑えるぐらいの良い塩梅の作品で見るの楽しかったですね。
毎回爆笑でしたね。
いいですよね。魔法少女とか出てきた時点でもうこの世界どうなってんのよって感じだったじゃないですか。
しかも戦闘員のバイトやってて頭角を現した人はみんなヒーローになっちゃうからとか、それでいいのかって感じじゃないですか。
それはそれでなんか世知辛い生活をしているけどなぁみたいな。
最後の方でずっと派遣社員だったのが、あれ幹部候補に出てきたんだけど大丈夫っていうところで最終回に続くで、
ちょうどこれ撮ってる時ってまだ最終回前なんですよね。どうなったんだろうあの子たち。
気になりますね。じわじわじわじわ出てきますもんね。
いつも最初の方にやられる敵側の役やってたからたまんない。
それで消えるのかなって思ってたんだけどあの子たち。
ずっと出てくるからなんでだろうって思ったら最後そうなるっていう感じなので、ちょっと気になるよねあの子たちがどうなるのか。
ですね。楽しみ。
ね。あと毎回ご当地ヒーローが出てくるのとかもやっぱり引き続きずっとやってくれてすごくなんかこう、
あ、好きかもっていうやつがいっぱいありましたね。毎回ナレーションも歴代のヒーロー演じた俳優さんがやられてたりとかして、
私はちょうど10話かな、あの萩戸隆さんがナレーションやってた回がもうシャンゼリオンがドンピシャ世代だったから、よっしゃっていう感じだったんですよね。
なるほど。私もあのご当地ヒーロー結構好きなやつが多くて、あのなんだっけ、池袋のやつにちょっと会ってみたいなって思いました。
会いに行けるよね、池袋ね。
そうなんですよ。そういうのも面白いですね。
ね。あとサンレッドがツーって出てきたりとかしたのもめっちゃ笑ってしまったな。
ファンサービスにあふれてていい作品ですよね。
本当に。あとあのコメントにもあるんですけれども、サラリーマンネタとかもすごい良かったんですよね。
あれ笑うね。
疲れてた時に見てたから、あーわかるわかる、みんな大変だよねっていうところで結構癒されました。
ホワイト企業だからここ入りたいっていうのと、ブラック企業の女がやってきた時に、うん、やっぱこういう箇所あるよねみたいなので、なんかちょっと安心したりとかもして、微笑ましかったですね。
ありがとうございました。
いやーこれは出落ちになってしまうのではって、1話の時点でゲラゲラ笑いつつも思っていたんですけど、
毎回ようこんなに笑わせてくれることがあるなっていうぐらい、毎回毎回ゲラゲラでしたね。
内容もそうなんですけど、次から次に出てくるキャラクターもまあひどい、いやいやいや、なかなか個性的な性格をしているし、
何よりキャストさんの軽妙なテンポ感みたいなのがものすごく良くてグイグイ引っ張られて見てしまうんですよね。
そして最終回の3分ぐらいある長尺の褒め殺しシーンみたいなのがあるんですけど、まあこれ日野さんすごいわって思いましたね。
この2人って要はこう、もともとちょっとそっちの恋愛の要素がある2人だったのではみたいなことはお互いの頃に言ってたような気がするんですけども、
もうそういうのいいね、何かしら2人の間にはどういう形か分かんないけど愛はあるんだねみたいな、
ちょっとグッとくる感じの展開になって終わって、しかもその後2人また旅を続けるっていう感じのうちなので、
この先またアニメ化して欲しいなっていう感じがしましたね。
シュバルツ君もまあ可愛いんでまた出てきてほしいし、他の女神の勇者っていうのもきっと出てくると思うので、
まだまだこの世界観見てみたいなっていう感じがしました。
続きまして、
週末のハーレム お出やす小田宇治晴さんからの投稿です。
週末のハーレム、アニメ放映に携わったすべての関係者に最大限の感謝の気持ちを込めて敬意を表したいと思います。
かつてプリズンスクールを作った男たちという実力漫画がありました。
ぜひ週末のハーレムを作った男たちも漫画化してほしいものです。
未だに腑に落ちない放映延期の真相も気になりますし。
主人公は水原レイトなんでしょうけど、作品の性格上メーティングに励んだドイ・翔太くんに感情移入してしまいました。
原作未読だったのでただのハーレムエロアニメかと思っていましたが、
MKウイルスにより男性が99.9%死滅したディストピアな世界観とサスペンス展開に引き込まれました。
ありがとうございました。
続きまして、ローション吉原、亀井さんからの投稿です。
コールドスリープから目覚めた主人公が謎のウイルスにより男性の大半が死滅してしまった世界で、
人類を救うためウイルスの謎に迫るSF作品です。
ウイルスや世界を統治するUWの秘密が徐々に明らかになり、常に続きが気になる展開でした。
最終回がここから物語が動き出すというところで終わってしまったのが残念でしたが、そこは続編に期待といったところでしょうか。
ありがとうございました。
アホから引き続き私は最後まで見ることができなかったんですけど、
週末のハーレム、いっぱいコメントいただいていいじゃないって思いましたね。
やっぱり結構そのハーレムエロモノにしてはハードな世界観だし、面白い作品だなというのがあったので、
アニメ見て結構好きだった人いるんじゃないかなっていうふうに思いました。
特に水原くんが作品の主人公だとは思うんだけど、やっぱり土井くんの方に感情移入するっていうコメントはもう一文字っく同意、完全同意って思いますね。
土井くんが初恋の先生にちょっとこう、ときめきを覚えたりとか、最終的に手を出したりとか、いろんなことがあったのとかね、なかなか好きでしたね。
あそこをきっかけにどんどん行く感じっていうのはね、この世界観だったらそれが正しいでしょっていう感じもしたし、
最終回あそこら辺で終わったのかなっていうのはなんとなく想像がつくので、もうちょっと見てみたいっていうのもわかるので、続編やってほしいな。
ちょっと挑んでほしいなっていう感じですね。また表現の規制とかあるかもしれないけど、ぜひそこは挑戦してみてほしい。
続きまして、
プラチナエンド、たかちゅうさんからの投稿です。
本作は原作大抜組漫画おばたけんのコミックが原作です。
もはややり尽くされた感のあるデスゲームものですが、そこはあのデスノートを生み出した名コンビ。
彼らの魅力が注ぎ込まれ見事な良作に仕上がっています。
展開から選ばれた13人の人間が次の神の座を争うなどという高等無敬な内容ですが、
今視聴者に受け入れてもらえるような設定をちゃんと用意してくれているところに好感が持てました。
ささやかな幸せを願う架橋未来と、目的のためには手段を選ばないウリュウ・カナデ。
共に最強の力を授かるも異なる考えが故に対立し、やがて互いをライバルと意識する二人の神候補。
予想をことごとく裏切る話の展開でした。
もし前話一気見じゃなかったら続きが気になって一週間何も手につかなくなっていたかもしれません。
最終話には賛否両論があるようですが、自分は最後まで楽しく視聴できました。
機会があれば原作も読んでみたいと思っています。
ありがとうございました。
アニメは見れてなかったんですけど原作を読んでる組だったので、
最後までやったんだっていうことに結構感慨深いものを感じてます。
コメントにもある通り最終回は賛否両論っていう感じだと思うんですけど、
それを見た上でみんなどういう感想を持ったんだろうなっていうのはすごく聞いてみたいように感じますね。
アニメすごく作画も良かったし、すごくおすすめって言えるタイトルではないんですけど、
多分刺さる人はものすごく刺さる作品のような気がするので、
ちょっと見てみてほしいなという気持ちはありますね。
以上コメントをいただいた作品でした。
そしてスタッフおすすめ枠として、
私の方から現実主義者の王国再建記第2期をあげさせていただきます。
この作品も終わってないんですよね。
あと1話っていうところで、
この収録中に多分放送が終わっていると思うんですけれども。
だいたい終わりの流れをなんとなく想像はできるので。
1期からずっと面白かったんですけれども、
2期になって、ちゃんと王国を再建していく流れっていうのが、
異世界に転生じゃなくて召喚か、この作品だと召喚された主人公が、
頑張って再建していくという物語ではあるんですけれども。
理にかなっているというのかな。
ちゃんと彼が現代から行ったからこそ成し得た再建なのかなっていうところがちゃんと描かれていて。
ハーレムっぽいっていうか、
先はもうすでに何人もいるのにハーレムっぽさがないっていうところが私は結構好きで見てましたね。
ハーレムっちゃハーレムなんだけどね。
でも手は一切出さないっていうところが、
でも出さざるを得なくなるだろうな、この後みたいなところもあって。
だってなんだかんだ言って、
妃がいるというのは子供も作らなきゃいけないわけなのでみたいなところを匂わせつつ、
物語は進んでいくなっていう感じで。
原作の方はこの後どうなっているのかなっていうところがちょっと気になるところではありますが、
非常に見やすい作品だったなと思いました。
続きまして東京24区。
これもあと1話っていうところかなっていう感じなんですけど、
個人的にはやっぱり初期思ってた通り、
すごくストレートな青春物語に着地するのかなっていうふうに思ってたのがその通りになりそうだったので、
いや良かったなっていう感じですね。
途中怪しげな感じもありましたからね。
もうバラバラになって終わりなんじゃないって感じだったけど、
やっとしゅーちゃんが自分をどういうふうにしていきたいのかっていうのを決めたことによって、
3人和解する目が出たっていうのはすごく良かったなという気がしましたね。
男の子は殴り合いで和解するっていうのはすごい古典的だしベタなんですけど、
この作品はそれでいいのかなっていう感じがしました。
はい、ということでスタッフおすすめ枠になりました。
ということで今回もたくさんのアンケート投稿ありがとうございました。
今日の特集は、
2022年冬アニメ最終回特集でした。
そこあに
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1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
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