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そこあに「TIGER & BUNNY2」特集Part2 #771
2023-01-01 1:21:03

そこあに「TIGER & BUNNY2」特集Part2 #771

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「そこ☆あに」771回目は、『TIGER & BUNNY2』特集Part2です。
アニメTIGER & BUNNY、第1期は監督 さとうけいいち・シリーズ構成 西田征史により2011年4月 – 9月全25話放送。
劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning- が監督 米たにヨシトモ・シリーズ構成 西田征史により2012年9月上映。劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-が2014年2月上映。アニメーション制作はサンライズ。
TIGER & BUNNY2が、監督 加瀬充子・シリーズ構成 西田征史により2022年4月よりNetflixにて独占配信中、アニメーション制作はBN Pictures。
2023年4月よりNHKにてTV放送決定。

「鏑木・T・虎徹とバーナビー・ブルックス Jr.は、平和のため、そして所属企業「アポロンメディア」のイメージアップのためにヒーロー活動を続けていた。
シュテルンビルト発祥の“ヒーローシステム”は、今や世界各地で導入され、ヒーローも増加傾向にあり、シュテルンビルトにも新たなヒーローが加入。
先輩ヒーローとしての活躍も期待される虎徹とバーナビーだが果たして?!」

2クール目は虎徹の明るさと、そのパートナーとしてのバーナビーの強さを感じる熱いドラマでした。これからも続く彼らの人生に思いを馳せますね。
そして後半はスペシャルゲスト登場! バンダイナムコピクチャーズ 尾崎雅之エグゼクティブプロデューサー、バンダイナムコフィルムワークス 田村一彦アニメーションプロデューサーが特集に参加してくれました! 虎徹&バーナビー、引いては『TIGER & BUNNY』というコンテンツそのものの今後を語る、こちらも熱いトークになっています。
池袋のサンシャインシティでは大型展覧会「The Museum of TIGER & BUNNY 2」も開催中。お正月は是非『タイバニ』三昧でお過ごしください!(那瀬ひとみ)

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■ アニメ「TIGER & BUNNY2」公式サイト http://www.tigerandbunny.net/TB2/

■ゲスト:尾崎雅之さん・田村一彦さん
■出演:くむP・那瀬ひとみ・たま・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

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そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
バニー2 株ラギティコテツとバーナビーブルックス
ジュニアは平和のためそして所属企業 アポロンメディアのイメージアップ
のためにヒーロー活動を続けていた シュテルンビルド発祥のヒーロー
システムは今や世界各地で導入され ヒーローも増加傾向にありシュテルンビルド
にも新たなヒーローが加入先輩 ヒーローとしての活躍も期待される
コテツとバーナビーだが果たして アニメタイガー&バニー第一期は
監督佐藤圭一シリーズ構成西田 政文により2011年4月9月全25話放送
劇場版タイガー&バニーザビギニング が監督米谷義友シリーズ構成西田
03:02
政文により2012年9月上映劇場版 タイガー&バニーザライジング
が2014年2月上映アニメーション 制作はサンライズ
タイガー&バニー2が監督加瀬敦子 シリーズ構成西田政文により2022年4月より
netflixにて独占配信中アニメーション 制作はバンダイナムコピクチャーズ
2023年4月よりnhkにてテレビ放送 決定
ということで始まりました今日の 特集はタイガー&バニー2特集パート2
ですなんかタイガー&バニー2特集 いっぱいやってるような感じなんですけど
通常特集としては2回目になるんで パート2なんですね
そうですね第1期の時に1回やって 2期はインタビューという形だった
のでそうですね2期の1回目はインタビュー だったので感想特集としては2回目
でパート2になります最終話まで 見終えましたよ
そうですね特に私とくむさんと仮面 さんはお預けを食らいましたからね
そうですよね私もうずっと結末は言う なって言われてうずうずしてましたから
やっと話せますねまあねそれは言いたく なるだろうというのは見て確かに分かります
し そりゃねー
って感じですよ本当に まあこれは一気に見たくなる気持ちも
すごくわかりますよね走り抜けて なんでしょうねこう
ちょっとした方針感というか気持ちがね あの別に悪い意味ではなく
はーっとこう深く息をついてしまうような 後味でしたね
終わった感って言っていいと思うんですよ ねそのこの長い物語がまあ一段落だと
思うんですけど 一つ終わった感っていうのがちゃんとあってやはり始まった
ものは終わるものだと思うので その区切りとしてはすごく良い区切りが来た
のかなというふうに私は思いました そうですね
私この作品で思ったことはハッピーエンド の後も人生は続いていくんだなって言う
ことで小鉄さんってこの後どういうふうに 生きていくんだろうなっていうのねすごく
いっぱい考えました そうですよだからね
これ我々はネトフリで見ているから こういう話をしているわけですけどこれさ一応
言っとかなきゃいけないよね もうすでに来年4月から nhk での放送が決まって
おります ということは
多分ねー この後半の最後のネタバレは結構重要だと思うので
ネトフリで見てなくて来年 nhk で楽しもうと思っている人は聞かないで
06:00
ください そうですねあの撮っておいてください
しとかないとねあの後悔するかもしれない 気にしない人はねいいと思うんですけど気に
する人は後悔すると思うので そこは気をつけていただけたらと思います
対馬には相変わらず対馬になんで楽しんで 見ていただけると思います nhk の方でね
プレイスメントはないですけど 残念ですよそこがねちょっと残念と言えば残念かもしれ
ませんがまぁでもそれを除いても全国でね 気にせず総合で見れるということなので
非常にまあ多分ねー サンライズさんラブライブやってたりとか色々するからあの
nhk との相性もいいんじゃないのかなって 思いますのでであの
ライブ配信で平田さんも言ってました けれども nhk で放送することで新たなるファン
ができる 可能性が高いっていうところも話しされてたので
なるほどなと nhk のメリットってやっぱり そういうところにあるんだなっていうのも思った
のでそこで 新たなるファンもできてっていうことを考えたらますますネタバレ
まずいなと思うんですよ はいということなんで
ぜひここであの気になる方は止めていただければと 思います
なんか思ったのは台場に行ってやっぱ雨込みだよなってもちろん日本産なんだ けど雨込みの子イズムをすごく大事にしているなというふうに思ってて
マーベルとか dc とかあの映画はすごくいっぱいあるんだけど雨込みアニメって案外 日本で人気にならないじゃないですか
こう言っちゃなんだけどだからそれが nhk であるってやっぱ価値あるなって nhk って やっぱり子供見てんだなってよく思うので子供がこの
感じをねあの 何か心に留まるものがあればすごくいいんじゃないかなというふうに思うね
そうですねなかなかその雨込みのアニメも私ちっちゃい時見てたりはしたんです けど
テレ東とかのローカル放送だったりとかしてみんなが見れる場がないっていうのでこの 綺麗な超善超悪のヒーローものっていうのに触れる機会っていうのはなかなか今
ないのかもしれないので いやぜひ触ってほしいしあとちょっと上の中年の人たちが頑張っている姿っていうのを
お父さんとかと重ねてあげて応援してあげてほしい気持ちもある いいねあのやっぱコテツ
カエルちゃんがいるのがすごく効果的じゃないですか 今回の熱でも結構大活躍というか
彼女も成長してるんだなみたいな感じの描写がいっぱいあってそれも好きだったなぁ となるんだねやっぱその時間が流れている世界なんだなっていうのをすごくこの
作品でいつも思っていて その11年前にインタビューをさせていただいたときにヒーローたちがいる世界は
地続きだからプレイスメントとかを入れてみんながこう ずっと入っていけるように作ってるっていう話をされていたんだけど
09:02
こうねいつかすれ違ってるかもしれないような人たちのお話っていうのもあるから だから時間が流れている必要があるんだよなっていうのをずっと感じてきたので
だから娘も大人になるし おじさんもヒーローの力がだんだん減退していくみたいなことは起こっていたっていう
絶対にそのまま止まらないっていうのが私はすごく意義のあることだと思うんですよね そのサザエさん時空みたいな作品はそれはそれで素敵なんだけど
でもねやっぱり変わっていくっていうのはすごく大事なことだと私は思う 前に進んでいくことっていうのがまあある種元気をもらえるものだと思うん
ですよね なのであのなんていうのかなすごく物語のバランスのいい作品だと思うので
まあもちろんね面白いだけじゃなくこうハードな部分もあるし ただその上下の波みたいな部分がある程度抑えられている範囲内で作られているのかなっていう
ところがあって まあそこが nhk にまさに合うんじゃないっていうところもねだから新しい裾野を広げる意味で
台場にのこのストーリー展開っていうのは見事なのかなと思っているので
ほんと広いです受け口広いなってもやっぱり自分が親になったってすごく大きくって あの11年前との大きな私の中の変化として
ブーブーローズもマジカルキャットも最後の日ちょっとだけセリフでですけどドラゴン キッドの親も感じるじゃないですか
なんかそのね親描写っていうのもこういう作品でそういう面も出してくるんだなっていう のはねすごく好きだったんですよね
共感する先っていうのを最近よく言い方としてしますけどそれも本当に対象が広い たくさんいるなっていうふうに思う
キャラクターがねこれだけいるとねっていうところはありますよね まあ少しずつ増えてきた部分もあるけれども
これも以前お話ししたような気がするけれどその8人のヒーローの誰かには必ず 感情移入できるっていうふうに作ってるみたいなお話をされてて今回さらに3人
追加されたりあとルナティックがいたりする っていうところを含めて誰かには寄り添えるっていう作りなのがね非常にいいなって思います
ね今回バディになったからより一層そういう感じはあるんじゃないですかねその お互いにとか友達にそういう感じのものを感じるとか
私なんか2の2期になってねブラックとトーマスがねより好きになったんだよね 可愛いんだよねあの2人ほんとねあの2人
ほんと友達にいるよねいる ちょっとヒーローなんだけど普通の男の子感がねますますね味になったなっていう気はして
ました お前には期待してないみたいな軽口みたいなのもねあこれ通るような関係になれたってことなんだ
っていうのがねすごく私は良かった ね最終的にはさあの2人はこうまあ言ってしまえばこの作品の新人で
12:04
まあヤングなわけじゃないですか a 年齢的なものもあるけれどもそれだけじゃなくやっぱり新しいヒーロー像としてね
出てきたっていうところもあると思うのでそこでの魅力がちゃんと回収できれば タイガーの場に2は終わりだと思うんですよね
物語として次に続くための一歩という意味では 新人さんに本当に素晴らしいヒーローになりましたからね
だと思いますね 結構今女子2人で話しちゃいましたけどここは男子の意見も聞いてみたいですね感想どう
ですか 男子の意見というよりかは
あのタイガーの場に行ってその さっき今言ってたみたいにキャラクターがすごい多いっていうことがあの感情移入できる先が
多いっていうのもあるんですけどそれがこう見てる側の あの成長現実として見てる僕らが年取ることによって感情移入する先が変わるみたい
なのも結構あるなーって思ったりとか そうね昔はなんか個鉄なんかそこまでって思ったけどいや年取るとね割といい加減になる
よみたいなそういうところとかもあったりとかするし っていうところでその魂さんがさっき言ってたみたいに時間が流れている作品だって
すごい感じるっていうのはすごいそうなんだけどでも時間が流れて変化するものがある けれどもまあ変わらないものもあるよねっていうのがすごい
今回僕は見てて思ってで だからね僕はね25話見終わって終わった感じそんなにないんだよね
本当に一区切りしただけだなみたいな イメージがすごいあって
本当これからも続いていく時間がそこにちゃんとあるよね そうそうそれぞれなのネクストだろうがネクストじゃなかろうがヒーローだろうがヒーローじゃなかろうが
みんな信念に従って何かやれることを探していくみたいな あのそういう話なんだなぁって全部見終わったからすごいねあの
ヒーローものって 自分たちがそのヒーローを見てどう生きていこう
でヒーローはずっとどこかでヒーローをしていてほしいっていうのが僕はすごい あるんですよねそういうイメージが
そこにマジで今回のコテツはあの ばっちり合致したのであーこれはなんかかっこいいわけじゃないんだけどかっこいいよねっていう
キャラクターで一本通ったなーっていうのは見て コテツってダサいわけじゃないですか言ってしまえばね
ダサいっすよダサいのがかっこいいんですよ ダサかっこいいなんですよやっぱりね
そうですね私はもう憧れの対象っていう感じになりましたその どういう形であっても自分の信念は曲げないしヒーローであり続けることは変わら
15:00
ないっていうスタンスをずっと貫いてるしこれから先もそうなのがわかるので もうありてーなと思うのあの
何か別の仕事を急に始めたりとかさサラリーマンになっちゃったりとかさそういうの じゃなくてちゃんと
コテツのシーンは変わらないよっていうのをね
でも物語では結構揺れ動くわけじゃないですかタクシーの運転してたりとか そのへんのブレるところも含めてでも結局戻ってきて
あ人間は結局彼はの本当にシーンの部分は変わろうとしても変われないところはあって いいんだなって許される感じがするんですよね
そうねまぁそこがある種中年の応援なんじゃないのかなって思うわけですよ 何か野良ヒーローギリギリのことをやっててもらってもいいし何なら
ネクストじゃなくてもヒーローができるようになるように駆け合って動いてみるとか そういうことをしてくれてもいいなんかこれから先のコテツの人生はいろんな
ふうに行こう どうとでも生きられるんだなっていうでもやることはきっと変わらないんだろうなっていう
そうどうとでも生きられるっていうのはやっぱり年取るとそこってなんか自分で勝手に いやもう年齢30超えたからとか40超えたからみたいな感じで自分で勝手に縛って
いくじゃないですか そうこっからさすがに大きな道を変えるのは難しいって思っちゃうんだよねそれをやってくれるのは結構
勇気もらえるよなっていうのは今回マジで感じたから そこは見てよかったなっていうのは本当に思いましたね
思う私も結構今人生のキロみたいなタイミングで見たので コテツさんみたいに私も生きるわってちょっと思ったんだよ本当に
あと本当にいいのがねいつも明るいのは本当にいいよねって思う 悩みないわけじゃないと思うけど
コテツなりのねあんまりそれを表に出さないキャラクターっていう強みはあるとはいえですよ でもあのあのね明るさ
あと何も考えてなさそうに見えるところとか いい加減なところとかねいい加減なところもでもその辺って
こうね今あまりにも突き詰めて考え すぎてもう良くないことってやっぱあるわけじゃないですか
あのぐらいでいいよねみたいな感じの そういうところも含めてそのコテツの存在があの今の時代にマッチしてるんだろうな
っていうふうに改めて思いましたね いやいいヒーロー像ですよね
でもなんだろうコテツがそういう着地というかこの タイガー&バニーツ大人気の着地に行けたのはやっぱりこう
バーナビーが横にいるからだよなっていうのをすごいね私 後日談漫画すごいよかったじゃないですか
なんだろうねタイガーがタイガーでいられるのはバーナビーがいたからだよなっていうのをすごく思うんですよね
18:00
それでコテツさんはそれでいいですよって言ってくれるってすごい それはそれで勇気をもらえる存在だし
なんかコテツこうありてえなコテツみたいにこうありてえなと思うと同時に バーナビーみたいなやつ私の隣にいるかな
そういうことですよね コテツさんはそれでいいんですよって言ってくれる人がいるとどれだけ
救いなんだっていうことでもあると思う 自分が自分であり続けるために
それをちゃんと認めてくれる人がいるっていう大事さっていうものを感じましたね
この辺は今回バーディシステムはめちゃめちゃ良い方向に表現できてましたよね 多分みんなねあのスカイハイはエンファイアーに言うだろうしファイアーもスカイハイに
そういう同じようなことは言えるぐらいの中になるみたいな ところが描かれてたと思うんで
そうそこが今回のそのバーディシステムの最初ね物語広げるためにもあって良かったのかなって思ってたんですけどやっぱり最後まで見てそれがちゃんと意味をなしてくるっていうところがまあ
いい脚本だったなって思わせてくれるところじゃないですか 二人だと頑張れるって本当だからね
うん 強いよねそこがあるだけで力が何倍にもなるっていうのは自分も感じることがよくあるし
まあそれでもねやっぱ固徹っていう人はたとえそういうパートナー的な存在が パーナビーよりももうちょっと存在感の小さいものであっても自分の道を下向きに行ける
タイプの人ではあるんだろうけれどもそれを何倍にもしてくれるっていうのはやっぱり バーナビーだよなあっていうふうに思う
2人でしたねまあね最初考えればあの2人の関係て本当にね権限の中じゃない まあ
固徹はどうでもよかったんだけどバーナビーがねやはりこじらせてましたから生きてたから難しい子でしたからあの頃
そう いや難しい子なの変わりないですけどねその友達の距離感が測れないとかいろいろあるから
まあでも可愛かったですよ逆にねもうそれも可愛いって我々が思えるっていうぐらいの 可愛さになっているところがまあね
バーナビーのいいところなんじゃないかと思いますしね 腹内で生きていってもいいんじゃないっていうのを少し感化された結果があれなんだと思うので
やっぱりいい出会いだったんだなそうねまあでもね私バーナビーはね 固徹さんだけじゃなくなくなってよかったなと思って
に関してはねそう 友達できたよできたやん彼
それ結構大きいよねあれじゃなかったらさ 友達いなかったからなぁ心配だよお母ちゃんはさぁみたいな気分だったもん
そうなのよね 結局一人なんですけど一人なんですけどでもその一人がいるいないって全然違うよね
21:00
こっちからのお母さんからの見え方 まあ固徹には言ってしまう家族いるわけだからね
って考えたらねなんかバーナビ本当に一人みたいな感じだったから 固徹がいてもっていうところがちゃんと友達ができてまぁ人との月友達との付き合い
方というのをねこうやって覚えていけばまた他の人たちとも仲良くなっていけるん じゃないかと思うしね
そうですね確かにねそうそうっていうところがね あのもうここで描かれてたことであの
わかるというところがいいですよね
やっぱ成長してますよみん いやでもマッキアくんだいぶいろいろ使われましたね
最初裏切り者はこいつじゃないかとか思われてましたよね そうすごい思った何回か疑って本当に申し訳ないことをしたと思ってる
純粋にいい人だったんだよな そうそうそう 純粋にいい人で本当に良かったよ
だってバーナビにでマッキアが裏切ってましたっていうのはバーナビなかなか立ち直れないと思うんだよね
また裏切られるのかですからね しかも裏切った人ってだいたい死ぬでしょこの話の中だったら立ち直れないよ
でも最終的にね犯人を突き止めたのもマッキアくんのおかげみたいなところもあって 結構それもアメコミ展開にあったりしません
友達 うんうんなんかすごい良いキャラクターになりましたよね たまにしか出てこない子かと思いきや本当にタイガーのバニー2をね第1期からずっと
影でねストーリーを進めていく役割をしてましたよね
まあ今回最後のあんまり前半全然見せ場がなかったルナティックががっつりと最後持っていきやがりましたあいつ本当に
なんか辛かったなぁルナティックの話は そうめっちゃ辛かったよ本当に
あんなかわいそうなのに ここまでいじめる必要あんのかなって思ったけど
ねえひどいじゃない大事にしてる最後の家族まで奪うことないでしょうよと思って
それが罰なのかなぁ まあね今までやってきたことを考えればね
やるせないあんなに良い子をやるせない 正義の間違った道ですね
でも私そうなんだよな私も最後まで見てルナティックはヒーローだったなって思っちゃったもん
そうなんですよねヒーローのあり方の違いみたいな部分の一つなのかなと
まあいわゆるダークヒーローが彼だったんだなっていう感じですね
そうですねいやだってまあ 命を奪うのは肯定しちゃいけないけどでもみんなどっか
24:02
心情的には理解できるでしょっていうキャラですからね
大体やられてるのは自業自得ですからね
ただそれを法律で裁かないのはいけないっていうだけですから
まあでもなぁ法律家がこれは法で裁けないんだって思ったからやってるっていうのはあまりに説得力があるんだよな
はいということで我々の間奏戦はここまでにしてこの後はお正月らしいスペシャルトークが待ってます
はい
というわけでここからはバンダイナムコピクチャーズ尾崎正幸エグゼクティブプロデューサーとバンダイナムコフィルムワークス田村和彦アニメーションプロデューサーにも加わっていただいてタイガー&バニー2特集を引き続き続けていきたいと思いますお二人ともよろしくお願い致します
よろしくお願いいたしますよろしくお願いします
はい明けましておめでとうございますとりあえずね
おめでとうございます
おめでとうございます
はいまあそんなことをね言いつつこういう収録のありがちなことですがまだ年を明けておらず
クリスマスだったという
はいそうですねクリスマス明けですね今日は
はい
はいそんなところに本当にね今回は通常の特集をする予定ではいたんですけれどもお二人に急遽ご参加いただいて
いつもの特集に尾崎さん田村さんに加わっていただこうという感じでお話ししていければなというふうに思っております
はいよろしくお願いしますよろしくお願いします
前半は我々の感想をお話ししていたところ最後までやっと見れたから
本当ですよ
それをまとめて感想を話していたところなんですけれどもここでゲストのお二人にあれやこれや
あれやこれや聞いていいんですかね
本択なしで何でも
やったー
そんなにねガチガチにインタビューする気で今回はいないんですけど問いつつどうでした生配信とか
あのシリーズ終えたところでのご感想みたいなところからお二人ちょっと聞いてみたいかなと思うんですけど尾崎さんからいかがですか
はい10月のネットリックスでの一斉配信を皮切りに毎週土曜日の夜に同時視聴会という形でファンの皆さんと楽しんでまいりましたけど
ついこの間の12月24日のクリスマスイヴの同時視聴会イベントで最終回のオンエア終えて
僕ら的にも一段落で
ましたかなという感じですねはいあの今は
27:02
ホッとしています
田村さんはいかがですかね
僕はまだちょっと終わってなくていろいろ
学校ものとか監修ものとか結構やってるんでまだ続いているんですけど
そうですね12月24日のお客さんが入って
お客さんの顔を見ながらイベントができたということがすごく嬉しかったですね
そうだよね確かに
この間の3月のプレシャスイヴ
以来だもんね
この間はやっぱりお客さんとの接点って全然なかったから
そうですね
非常に嬉しかったですね
そうだよね
実は尾崎の方もビジネス周りで言うとね
今年の4月からまたNHKさんで全国放送が待っているので
その事前のプロモーションだったりその後もプロジェクトは続くので
一段落しつつも田村くん同様
これからイベントもありますからね
はいはい
さっきもちょうどNHKでやるっていうの面白そうだねって話をしてて
やっぱりNHKで流すって見る層全然また変わるじゃないですか
いや本当なせさんおっしゃる通りで
今回タイガードマニー2のメディア戦略の部分で言うと
まず10年前タイガードマニーそのものってやっぱり10年以上前の作品なんで
改めてマスを意識して
メディアでの広がりっていうのを最優先で構築していったんですよ
なので全世界の人に向けては
Netflixっていうのがやっぱり一番ディストリビューション能力が高かったりしますし
日本全国47都道府県津々浦浦という意味では
NHKが最大の配達能力を有した媒体なんで
その広がりっていうのを今最優先には考えて
プロジェクトプレイスメントはね
確かにタイマニープロジェクトの魅力の一つではあるんですけど
ロゴなしバージョンでも作品の輝きは全然失われることはないので
NHKバージョン多様性という意味では
それはそれで楽しめると思いますし
いろんなご意見はあるかと思いますけど
まずは今年4月からのNHK全国放送で
今おっしゃっていただいたように
多くの人たちが初めてタイマニーに触れることになると思いますし
老若男女に至るまでNHKさんっていう
媒体力を僕らとしてもそこに期待して
よりファン層の広がりっていうのは楽しみにしたいなと思います
30:02
同時視聴会もすごく盛り上がっていて
Netflixってやっぱ一挙配信みたいなところがあったけど
それをずっと盛り上がりを継続されていって
また4月からも続いていくんだなって
タイマニーの熱がまだまだ終わらないっていうのがすごく嬉しいですし
それこそこれからも続いていくみたいなのは
今回のタイマニー2のテーマの一つ
大きなメッセージでもあったような気もしているので
すごいまだまだ熱くこの作品を楽しめるなっていうのが嬉しいですね
僕らとしても考えたいですね
最終話の同時視聴会はゲストも豪華に
今までは声優さんが結構出られていたところですけど
監督とかもご登壇されて
いろいろ生配信ならではの盛り上がりを見せていましたよね
そうですね田村君も
かつら先生と10年以上付き合っている中で
かつらさんの自由さをよく知っているだけに
ドキドキしていたんですよ
怖いんですよねほんとポロリがあるから
それを見に来ているようなところもあります
生放送だからっていうのをしきりに言ってましたからね
本当に
加瀬監督もかつら先生も西田さんもそれぞれに
ファンの方々と一緒にこのプロジェクト
歩んできたっていうところがあるので
このタイミングでお三方なりに伝えたいメッセージが
やっぱりね終わりだったし
それはファンの方々にも伝わったと思うんで
12月24日のイベントは生でね
なかなかドキドキしましたけどいい機会だった
でもお三方もみんなお客さんを目の前にしたら
多分嬉しいと思いますので
お二人はご登壇今回されてないんですよね
そうですね基本的にはずっと
あの番組自体平田さんと森田さんが
パーソナリティとして出られて
僕らは今回あくまでも裏方というか
時間の制約もあったりしますし
ゲストがお三方というだけでも
お一人お一人におしゃべりしていただく時間が
尺がねもったいない
だからまあ小崎&田村は今回
舞台袖で見守る立場でやらせてもらいました
だからこそなんかここに来ていただいて
何をしゃべってくれるんだろうと思ってる人
いっぱいいるんじゃないかなと思いますし
今回も通常特集のつもりで私たち自身も
行ったんですけど
ツイッターですごいファンの皆さんが広げてくださって
通常特集には考えられないくらい
ツイッターが広がったんですよね
情けない話ですがありがとうございました
いやでも僕らとしても
こういう場をいただけることはすごく
33:00
ありがたく思ってます感謝しております
そこまでさまざまでありがとうございます
ありがとうございます
24日の同時視聴会イベントでね
僕自身印象的だったのは西田さんの言葉で
今回の対魔忍2の前進企画
もともと2クール部のプロットを挙げて
いただいたにも関わらず企画が中止になってしまい
だからこそ今回覚悟を持って執筆されましたっていうのは
僕自身にとってもすごく印象的で
当時のことをやっぱり思い出しましたね
自分の力の至らなさだったり
思い出されて
尾崎としても田村君もそうかもしれないですけど
やっぱり企画成立に至るまで
すごく時間と労力がかかった中で
僕ら的にもやっぱり
都度都度そうですけど最後かもっていう覚悟を
1位ですからね
当時スタッフのスケジュール
チームのスケジュールの問題とかも
ありつつパートナーの方々
バンダイナムコグループ各社それぞれ
いろんな思いがある中で
その続編をどうしようかっていう議論の中で
統一が見られず
僕たちとしてもすごく
じくじたり思えてるか悔しい思いもしたし
ビジネス
クリエイティブビジネス双方において
本当そういう意味では西田さんには
ツークール分あげていただいて成立せずで
申し訳なかったんですけど
やっぱり本当にビジネスクリエイティブ両方が
噛み合わないと企画は成立しないので
でも繰り返しになりますけど
だからこそ僕ら的にはもう
本当ラストチャンスのつもりで
このタイアンドバニー2っていうのを成立する
させて皆さんにお届けするっていうのを
最大限の目標にして
でもフォローする意味じゃないんですけど
亡くなったからこそ
あの結末にもなった部分もある
ストーリー構成になった部分もあって
僕自身も
基本的には今回
クリエイティブはクリエイティブチーム
加瀬監督中心として
みんなに任せてましたけど
僕自身が信頼するメンバーが積み出す物語が
マックスいいものだっていう風に
僕は信じてやってきているので
クリエイティブ面もそうですし
音楽面とかビジネス面に関しても
36:01
悔いはないですよね
先ほどお話ししたメディア戦略的なところも
含めて出し切った感はあります
前回インタビューでお話を伺った時に
11年前の第一期
これ難しいタイガー&バニー1という言い方の方が
いいんですかね
前作か
おじさんに向けた応援歌っていう風にされていたのを
ファン層というものが見えてきたところで
何か変化とかそのあたりで意識されましたかって
私質問したのに対して
そういうことはそんなに意識せずに
遺憾したものを作っているという風に教えていただいたと思うんですけど
こうやって最後まで見終えると
勝手な解釈だなと思うんですけど
やっぱりおじさん応援歌だったなと思うというか
響きましたよおじさんには
私たちもね11年経って結構おじさんおばさんになってしまったところも
こうあるんですけれど
たくさんの歳を超えちゃったんじゃないかな私たちね
本当さっきも言ってたんですけど私も11年前との大きな変化として
子供できたとかもあるから
そうなんですよねだから本当に今回の親子描写とかもすごく好きだったし
勝手に自分がおじさんおばさん応援歌って思うだけであって
すごくいろんなキャラクターがいるからこそ
みんなが自分への応援歌だってきっと受け取れる作品なんだろうな
という風に思っていて
ありがとうございます
好きですね
それがねバディシステムという今回の物語の仕組みと
合ってたねっていう話をしてたんですよ
だから常に
バーナビーとコテツの関係っていうものが
いつまで経っても変わらないであろう
というところも含めて
あれはバーナビーがいなかったら成り立たないよね
っていう
コテツも若干ただのおじさんである部分も普通にあるので
彼を垂れ垂らしめている部分っていうのは
ヒーローである彼を垂らしめている部分っていうのは
やはりバーナビーがいたから
細っていう部分に繋がってくるんだなっていうところも
だらしないところもあるわけですよねコテツにもね
嫌なところも見えますからね
そこもそれを分かった上でお互いフォローできあえる関係っていうものが
きちんと作れたっていうのが
この2クルー分経ってみての物語だったのかな
そうですね
あなたがいるから頑張れるっていう出会いって奇跡だと思うので
そういうものになるっていう
お話を紡げたっていうのがもう
タイガー&バニーが日本文ある意義だなって私は思っていて
そんな出会い自分にあったかなっていうのとか
いっぱい考えていい友達いたよねっていうこととか
いっぱい考えました
それもそうだしコテツとバーナビーが
奇跡的な出会いをしたというよりかは
2があることで他のヒーローの面々もバディを組んで
そこで信頼関係をさらに深めていってっていうのは
39:01
やっぱり出会って偶然出会ったかもしれないけれども
そこからお互いに
努力したりとか信頼し合う
反発し合うこともあるけど
進んでいくっていう努力があったからこそ
そういう関係が得られるんだなっていうのは
なんかあれですよね
環境に順応するじゃないですけど
偶然とか運だけじゃなくて自分たちの力で
そういうものって得られる
勝ち取ることができるもんだんだなみたいな
そういうところが受け取れたんで僕は今回
各ヒーローペアになったのはすごく意義深いと思います
そうだねみんな確かに仲良くなるまで
いろんなことあったもんね
よかったね田村君
本当に難しいんですけど
本当に今回チャレンジしてよかった部分ですよね
バディシステムにして
タイガーのマニーっていう作品自体
前作もそうですけどやっぱり人と人との絆とか
人間ドラマだったり成長する部分とか
諦めない心とか未来を信じる力というか
そういったところをやっぱり作りて
一度思いとしてそれぞれ込めてたと思うんで
少しでもそういう形で
視聴者の方に伝わっていれば嬉しいですよね
バディとちょっと違うかもなんですけど
今回やっぱ2人組にしてるのって
悪役もそうじゃないですか
そうですね
一気の方は不願無願ですごい分かりやすかったんですけど
今回はグレゴリーとシガニー
この2人もまた
前回いろいろ小安さんが素晴らしかったという
お話を聞いてから見たので
グレゴリーめっちゃ面白かった
アドリブが効いてて
私オーディンが出てきた時のびっくりしたっていうの大好きで
あれはすごいなと
さすがだなと思いましたね
改めて悪役側の立て方とか
バディ感とかってどういう風に
今回のグレゴリーとシガニーって意識されてましたか
グレゴリーに関しては
本当にしょうもないというか
紅白灯なんですけど
救いようのないキャラクターにしようみたいなのがあって
シガニーに関しては
ああいう結末になっちゃってるんですけど
もしこの後が続くんだったら
このシガニーも結構効いてくるのかなって
思ってはいるんですけどね個人的には
コテツが効くじゃないですか
役に立たない能力者だって
みたいなことあるじゃないですか
その辺なんかもうちょっと
そういうのを受けてまたコテツも
シガニーの思いとかもちょっと
引っ張っていってくれるのかなみたいな
作れるんじゃないかなと思ってましたね
42:00
シガニーみたいなキャラクターすごく今までにいなかった
悪役層だなっていう風に思うし
本当にグレゴリーシガニーって
どこかの映画で見たことがある気がするような感じのデザイン
モチーフ的なのですね
モチーフもすごく感じるんですよね
グレゴリーは踊ってるなとかも思ってしまったし
演出のところの部分で確かにそうですね
なんかその辺り結構遊んでいるなって感じました
そうですねもちろん洋画のオマージュというか
ちょっとその辺の遊びも入れつつ
吹き替えが平田さんだったりするんで
ちょっとその辺も遊ばしていたい
洋画ファンも見ていただいたら嬉しいなみたいな
そんな気持ちで
オマージュを作りました
本当グレゴリーの全然大物感のない感じはすごい
印象深いですよね
あんだけね
ひどい問題を起こしてるわけじゃないです
後半ラストの方って全部グレゴリーのせいでしょね
自分の都合でね
欲望の塊というか
そんな欲望の塊の
本当にある種
使命感を持った悪でもない奴が
こんなことを起こしてしまった
ということもある種ありそうな悪である
っていうところね
守るのは大変だけど壊すのは簡単
みたいなところは
現実もそうだなっていうのは結構思いますもんね
だからこそ誰かを助けるために
頑張るが輝くんだなって思いますよね
ビルが崩れるときの救助の
シーンとかすごく私好きだったんですけど
ヒーローが地道に活躍している姿っていうのは
すごく胸を打ちますよね
デスキューなところとかですね
わかりますわ
作画でやると結構大変なんですけど
階段登ったりしなきゃいけないんで
ヒーローたちが一生懸命救助しているところで
グレゴリーが普通に街を歩いている
みたいなカットもいるじゃないですか
日常に住んでいるかもしれないかも
うまく効いてるなと思いながら
あんなに小物なのにめちゃめちゃ印象に残ってしまう
キャラクターでしたね
そんなグレゴリーが引っ張り出してしまう
オーデンですよね
オーデンルナティックのラストスパート
お二人もちょっと聞いてみたいなと思うんですけれど
いやー
ルナティックのこと聞きたいな
いいのかな
24日のクリスマスイブのイベントでも
桂さんも加瀬監督もね
ルナティックの政治について議論されていたんで
いやールナティック引っ張りましたね
引っ張りましたよね
ルナティックに関しては前作から
45:02
結局ずっと映画でも出てきた上で
今回の2に関しては
前半の方は出てはいるけれど
編集することもなくっていう感じでしたから
このまま行くのかなって思ったら
まあ確かに最後に
いいところを全部持っていったなという
感じでやられました
でもあんなひどい目に会わなくても
会わなくてもって思いながらずっと後半は悲しくて
たまらなかったですね
感情移入しちゃいますよね
なかなかあのくらいでもやらないと
出づらい部分もあるかなって
ずっとお母さんの看病とかしてた分
なかなかあのくらいやらないと
ちょっと出づらなかったっていうのもあるし
かつら先生が生死に
ルナティックの生死については
イベントでも話されていたんですけど
ちょっと私と仮面さん気になったのは
ルナティックが優位であることを
コテツとバーナミーは
知らない
どっちなんだろうって話をさっきしてて
わかってたらね
管理官殿みたいな
あるだろうからね
風でなびかしちゃってるのもそうなんですけど
ビルの端っこの方に行って
わからないっていう
ただまああなたもヒーローでしたみたいな
やっぱりその気持ちをぶつけなきゃいけない部分もあったので
コテツとバーナミーが見て
この辺は感動的なシーンになったのではないかな
いやめちゃめちゃ感動的ですけど
ますます有利が
それは報われないという言い方をしてはいけないのかな
彼にとって
知ってほしかったみたいな感覚もあって
報われちゃいけないことをいっぱいしてた人っていうのも
あるからなっていうのが難しいところですよね
彼については
そうですよね
まあそもそも存在自体
豪華に深いので
なかなかこう
思い存在
イベントでもね風監督含めておっしゃってましたけど
あえてこう
精子に関しては
はっきりさせない描写にしたというところで
作品にとっては僕自身個人的には
やっぱりルナティックっていうのは
コテツーたちを光とするとやっぱり影
必要な影だという認識なので
今後もし
対話の場にあの世界観ストーリーが続いていくんだとすれば
ルナティックの
精子を置いといても
48:00
ルナティックという影の存在っていうのは
やっぱ必要なのかなっていう気はしますし
完全個人的にはやっぱり
死んでいる描写がない以上のそうではない
将来っていうのは
期待したい
思いとしてはねこれ完全個人的には
思いなんだけど
いろんなことを妄想していいんだなってことが
そうだと思います正解がないと思うんですけど
それぞれの解釈
ですよね
じゃあちょっと率直に聞いちゃうんですけど
3ってありなんですかっていう
どうなんですか
はいアホのフリして聞きますね
いやあのタイガードバニーというね
そのプロジェクト自体は
続いていくのは間違いないと
僕自身は思ってますし
10数年前ね苦労してそのオリジナル
アニメみんなで生み出した作品であり
プロジェクトなので
かつ一度トンザ仕掛けて
今回みんなの頑張りで成立して
なので今後に関しても
プロジェクトは続けていきたいと思いますし
この25話
対バニー2の25話の後に関してはね
あのまかずらさん
漫画でも読み切りでちょっと触れてもらいましたけど
やっぱりタイミングだったり
クリエイティブ面ビジネス面スタッフ面
いろんな条件が合えば
タイガードバニー3っていう可能性はあるかなと
僕自身は思ってますどう田村君
僕もいっぱいネタは
はめてるのでできる限り
もしやれるんだったらっていう妄想ですけど
やりたいなって思ってますし
世界観も広げたわけだから
映画とかでライジングが別の街行ったりとか
そういう話もあったし
この後の話
新しい探偵事務所みたいなところもあったので
そこからまたユーリとかも
就職してもらって
ユーリがそこに
田村君の個人的な見解ね
個人的な感じですけど
個人事業主と会社員みたいな
面白いかもしれないなっていう
勝手な妄想はいっぱい膨らましてます
こういうお話ししつつも
尾崎も田村も今後に関しては本当に
誰だってそうかもしれないですけど
会社員として見えない部分もあるし
クリエイターの方々も
時が経てばまた立場も変わるかもしれないし
気持ちも色々と変化があるかもしれないけど
もしそういう色々がマッチすればという前提だし
特に本当に僕ら二人は
51:02
やっぱりバンダイナムコに所属する立場として
今後は
これは正直ベースでなかなか分からない
タイミングが合えばっていうところ
だからこそ
今も田村くんが言ってくれましたけど
今自由な議論ができている
本当は三谷さんで膨らましていただいて
そうなので
なつさんの質問に戻るとタイムアンドバニー3の可能性って
誰もあり得ないって言い切れるわけじゃないし
あり得るし
その時が来れば
その時に関わるクリエイターの方々
その時に関わる制作スタッフのメンバー
プロデューサーはじめ
タイムアンドバニー3のその時のメンバーが
どういう内容にするか悩めばいいし
じっくり議論すればいいかなと思ってますね
イベントの際も加瀬監督がおっしゃってましたけど
コテツの今後回収できていないっていうのは
逆に言うと色んな可能性があるよっていうことでもあるし
ルナティックに関してもそうだし
タイムアンドバニー2の
ラストを持って
正直もしタイムアンドバニー3があるんだとすれば
タイムアンドバニー3のメンバーは
なかなか苦労すると思うんですよ
どういうお話にするか
どういう設定にするか
でもやっぱりある程度の
課税とか課題とかは
存在している方がいいものが生まれる可能性は
高いっていうのは間違いなく
言えるんですよ
かつてのサンライズの以前の社長も
よくおっしゃってたんですけど
特にオリジナルでものを生み出す際は
特にバンダイナムコと一緒に
マーチャンダイジング作品するとか
いう時にこのおもちゃを
こういうかっこいい表現で出すべきとか
いろんな変身グッズとかロボットとか
そういったお題材料っていうのは
クリエイターにとったら
自由なものづくりに対する
阻害要因っていう風に捉えられかねないんだけど
実はでもあるお題があって
それをどうするかっていう議論を
する中で面白いものがかなり生まれてくると思いますし
今後も続編ならではの
大変さはあると思うんですけど
いくらでも本当にやりようがあると思いますし
その時々にタイアンドバーニーに対する
愛とリスペクトを持ったメンバーが
議論して生み出すものであれば
きっといいものになるかなと思ってます
そうしても11年越しに
同じ時系列でタイアンドバーニーっていうものが続いてきた以上
この次に新しいものを出す人は
54:02
相当勇気がいるだろうな
その一歩っていう風には思うんですけど
そこを支えるのもファンの役割なのかなっていう風にも思っていて
次の
もしかしたら
別の場所のヒーローたちかもしれないし
もしかしたら30年後というやり方もあるかもしれないし
いろいろな妄想
さっきの田村さんのじゃないけれど
社会人設置柄小話みたいなのも
それはそれで一つのやり方だし
それを対バニーだよねっていう風に
見て支えていってこそシリーズって長く
太く続いていくのかなっていう風に
今の話を聞いててすごく思っていて
そこってすごく絶妙なバランスだろうなとは思うんですけど
こんな風に尾崎さんが言ってくれるのであれば
っていう感じで誰かが一歩踏み出してくれるといいなみたいな風に
私たちファンなんかは思ってしまいますね
楽しみにしています
見てみたいものの夢とかいっぱい語っちゃいたいですよね
例えばアオバラのような寄付人と
シシのようなナイスミドルが組んで
先輩バディが活躍しているのを若手が見て
いるみたいな話とか私めっちゃ見たいんですけど
具体例が出たな
そこの部屋大好きだけどね
僕自身たまに対バニーをガンダムのような
プロジェクトにしたいっていうことがあるんですけど
ちょっときっちりと説明しないと
誤解を招きがちで
僕自身ちょっと注意していればと思うんですが
ビジネス面での広がりとクリエイティブ面での
広がりそれぞれがガンダムっていう
プロジェクトは40年以上経って
いい塩梅になってきていると思うんですね
僕自身はガンダムのようにしたいっていう
言葉を言うにあたって
具体的にこの部分を捉えて
ガンダムのようにっていうのはなくて
トータル面でいろんな広がりを持って
長期的に展開するという意味で表現しているんですね
なかなかガンダムシリーズをご存知ない方には
本当に分かりづらいし逆に誤解を招きがちなのかもしれないんですけど
ガンダムってだいたいターゲット論で言うと
3つぐらいのラインがあって
ファーストガンダムからガンダムを好きでいただいている
今今シニア層になっている人に向けた
宇宙世紀のファーストガンダムの
アムロとシャアからスタートするシリーズ
あとその彗星の魔女とか
ガンダム00とかガンダムシードのように
宇宙世紀とは違う世界観
違うキャラクターが活躍する
ハイティーン以上に向けたシリーズ
それとSDガンダムっていう
57:02
キッズ向けのシリーズ
それぞれがうまく展開されていて
どこから入っても違うシリーズに
行きうる間口の広さがありますし
それぞれが広がってファンそのものも交差していくっていう
そういう広がりと長期的な展開をもって
僕自身はタイガー&バニーもそうなると
いいなっていうふうに思ってるんです
自分が言ったという言い方ちょっと恥ずかしいですけど
本当どのどれでもタイガー&バニーだよねって言える
作品になっていけばいいなと思ってますし
尾崎さんもなんかそれが
タイガー&バニーがガンダムになればいいということなんだなっていうことを
すごく今のお話でよく分かりました
僕はGガンダムってやつがあって
昔の作品で
制作進行をやってたんですけど
以前そのスタジオでは
0083とかビクトリーガンダムとかやった版だったんです
そういう宇宙世紀ど真ん中だったんで
その後Gガンダムじゃないですか
非常にクレームがいっぱい来たんです当時
こんなの違うみたいなやつですよね
その時の僕らの
嫌な思いやっぱりするんですけど
マインドとしてはいつものガンダムを作ってるんじゃなくて
僕たちはGガンダムを作ってるんだっていうのを
みんなで合言葉にして
頑張ってやってたら2クール目くらいから
Gガンいいよみたいな
ファンレターがいっぱい届くようになって
そういうの絶対あると思うんですよね
初代が偉大すぎてっていう
次の続編をやる時の大変さっていうのはあると思うんですけど
そうですよね
そういう気持ちで
自分はGガンダムをやりましたっていう話でした
ちなみに私が初めてテレビで見たガンダムは
Gガンダムがスタートなので
逆にあれが入り口なので他どんな作品を見ても
これもガンダムだなみたいな気持ちになるようになったし
あれが入り口だからこそ
どんなものでも許容できるし
あれがマックスで全然いいんだみたいな感じだった
可能性広げましたよねGガンダムって
最初に触れたガンダムだからやっぱ大好きなんですよ
ありがとうございます
対バニもそういう感じになっていけば確かにいいですよね
他の街のヒーローだったりとか年代が飛んだ後の話の中に
たまにSD小鉄さんの日常みたいなやつが
ポンと久しぶりに戻ってきたりとかして
それこそファンと一緒に
対バニというコンテンツを
みんなで一緒に作れていくような気がするんですよね
でもなんか本当
ガンダムって言われるといろいろ妄想が膨らむんですよね
1:00:02
あれすごいいっぱいいろんな方に発展してるから
それこそガンダムエースとかだって
今アラサーのハマーン様みたいな
会社員やってる悪役が
主人公の
キャラだけガンダムのキャラなんだけど
ただの会社員の日常系みたいなのもあるわけだから
アラサーのバーナビーさんでもいいわけです
アラサーのバーナビーさんみたい
おじさんって言われる度に毎回カチンと来てるの見たい
ユーリが仕事の帰りに
定食屋で飯食ってる漫画があってもいいわけだから
孤独のユーリ見たい
いろいろなんでもできる
コンテンツになっていったっていうのは
その辺ガンダムすごい強いところでもあるし
他にない部類の
コンテンツだと思うんですよね
ただガンダムも一丁一石にここまで広がったわけじゃなくて
やっぱり最初数年あるいは十数年は
アムロとシャアだったり
宇宙戦記だったり
そういったものがベースとなって
それを見た若いメンバー
ファンの人たちが今度作り手に回って
派生していったというか
時間って必要だと思うんですよね
だから多分10年前タイガンドバニー
前作が終わった直後にいきなり
主人公も世界観も総督会の
新たなタイガンドバニーが提示されても
多分あまり幸せになる人が少なかった
気がするんですけど
10数年経ってタイガンドバニー1があって
2があって世界観も
IP自体が広がりを見せてきて
今後に関しては
長期的な目線で見ると
いろいろな可能性が
許容されるのかなという気はしてます
そういう意味ではやっぱりファンも
成長していくじゃないですけど
Gガンダムが出た時に
こんなのガンダムじゃないって言ってる人も
ウィンガンを体験しXを体験して
ターンAがあってみたいなところで
宇宙世紀と全然関係ないものを繰り返しにさされていって
最初はやっぱり拒絶するんだけど
だんだん年が経って5年ぐらい経つと
あれあれで面白かったよねみたいな話になっていくっていうのが
すごいあるんでそれを繰り返していくと
今は彗星の魔女やってたりして
だいぶ経路は違うけどあれあれでいいんじゃないみたいな
どうせそういう流れになるよって思ってくれるファンは
確実に増えていくんで
そういった意味でも熟成されていくコンテンツってのはありますよね
広がりが生まれつつ
軸としては宇宙世紀があるっていうところで
ククルスドアンの島っていう映画ができたり
ガンダムオリジンみたいなアムルとシャアの物語は
1:03:00
何十年経ってもそれはそれで紡がれていくっていうような
だからタイガードマニーもやっぱりコテツとバーナビー
だったりシテルンビルトっていう
世界観はやっぱりタイガードマニーシリーズの軸
だとは思うので
その部分っていうのは何年経っても
次の世代になっても映画枯れていってほしいし
でもそうじゃないものを
生み出したっていうタイガードマニーファン
だったりがクリエイターになった暁には
本当に幅広いものが
見れるのかなという気はしてます
そういうふうにコンテンツをこれからもずっと続けていく
っていうことがプロデュース陣の根底に
あったからこそ
前作があって今作で
前作からずっと続いてきたストーリー
いわゆるヒーローTVに出ているヒーローとしてのタイガードマニーに
一区切りをつける必要があって
それがあるからこそ次の自由にやってね
っていうことができるのかなっていうふうに思ったり
したんですけどそういう願いを持っての
今回のストーリーの締め方だったというふうに解釈して
大丈夫ですかね
本当にいずれにしてもプロジェクト自体は
終わることはないですし
今後に関してはいろんな可能性があるという
ところですね本当にイベントでの
西田さんのお言葉に戻りますけど
今回貴重なタイガードマニー2成立の機会が
得られたことで一度みんな
やり切るという覚悟を持って
作り切ったというところですよね
そうですね
今後逆にそこ兄のメンバーの皆さんに
聞きたいんですけどこれまでもね
いろいろあるじゃないですか
時間経過がずっと
サザエさん方式みたいなところもあれば
そうなんですよね最近それこそね
トップガンみたいな続編ありなの
そうですよね
あれは本当に僕自身も
すごくある意味で
理想的な
すごくやっぱり
メディアで聞く限りですけど
いいなと思うのは
前作も30年くらい前
の主演のトム・クルーズが
その後トップガンの続編の制作の
企画がいろんなプロダクション
スタジオから上がってきたけど
なかなか納得できるものがなかった
ということで下手に愛のない人に
作ってほしくないから自分自身で
トップガンの続編の権利を買い取って
自分自身が納得できる内容になったら
1:06:01
成立させるということで今回マーベリックが
ようやく数十年の時を経て
日の目を見たっていうね
作り手の思いというか
そういう愛情とかがあったからこそ
今回のトップガンマーベリックのような
改めてマススを老若男女にも伝わる
今の時代に寄り添ったお話ができたんだな
っていうふうに思うし
すごいいい例ですよね
そうですね
年月を経てその人生を積み重ねたからこその
時間経過があってのお話で
前の作品を完結させる結末みたいな感じになっていたので
確かにそういう続編も素晴らしいですし
私個人的には小鉄さん若い頃
エピソード0編とかも見てみたいですね
奥さんがまだご存命だった頃
どんな活躍をされていたんだろうみたいなのも知りたいし
そんな時にバーナビーとすれ違うようなことも
あったのかもしれない
夢を見てしまう
見たいですね
本当にいろんな続け方があるなと思うんですよ
コナンとかだと
映画だけ見るっていう人がいるわけじゃないですか
あれもすごく不思議で
映画だけ見に行く人って別に
爆発を見に行ってるわけじゃないんだよなとか
コナンを映画だけ見に行くのは本当に年間行事というか
年一行事的に見に行く人なんだよなとかも思うんですよね
でも片山ポケモンとかクレヨンしんちゃんはやっぱり子供
卒業していくものみたいな感じでもあって
そこの違いってすごく不思議だし
でもなんかここ引き合いに出すなら
台場にはお祭りではなくて
もっと違う見方がしたいなみたいな風に思ったな
その違いは何なんだろう
私は危ないでかみたいな感じの続き方で嬉しいんですけど
面白い
いよいよ歓励だぜぶっぱなすぜみたいな感じの
グランドフィナーレを迎えてまだ続くのみたいなのとかもやってほしいし
そうですよねシティハンターみたいなこともある
それ今言おうと思った
シティハンター見に行こうと思ったらシティハンターだったみたいなのもあるし
あとほらちょっと前にですけどトライガンの映画があった時とかにも
あれトライガン原作も終わってるしアニメも終わってるけれども
トライガンの映画を見に行ったら
よくわかんない時間軸のこれどのタイミングなんだろうっていう
描写ではあるんだけれども
俺らが好きだったトライガン要素が多文に入っているみたいな
そういう作品短髪作品もありだと思うし
ちょっと天国の扉とかと近い感じですねカットビブアップの
トップガンマーベリックはすごい続編としてよかったんだけど
ファンとして考えるとあまりにも時間の空きが
ありすぎるみたいなところもあったりとかするし
1:09:04
でやっぱりコンテンツが続いていくのって
制作側が続けていただくのも当然なんですけれども
でもそれを可能にするのってやっぱりファンがどれだけいるか
っていう話になってくるじゃないですか
その点やっぱりガンダムって好きな人が多かったっていうのが
すごい幸せなことだと思うんですけど
それでコンテンツが続いていくことによって
さっきはちょっとお話し出ましたけど
ククルスドワンの島なんて40年経った後で
古谷さんのファーストガンダムの芝居が聞けるわけですよみたいな
そういうことも僕ガンダム大好きですけど
ガンダム放送当時生まれてないんで
これが最新の古谷徹の16歳アムロだよみたいな芝居って
初めてだったわけなんですよね
すごいご褒美みたいな今までファンやっててよかったみたいなこともあるんで
ファンがどれだけ支えられるかっていうのは
すごい重要だなって思うし
そうなってくるとファンが喜ぶところって
どこなんだろうって考えると
コテツバーナビーもそうだしライアンもそうだしみたいな
各キャラの掘り下げからどんどん地図つなぎ的に
世界が広がっていくっていう
独編の作り方僕は
僕はライアンすごい好きなんで
ライアンの話が来たら
それは見に行くでしょ見るでしょみたいな人とかも絶対いると思うんで
そういう続編は期待したい
エピソードヒーローだれだれみたいな感じの
特撮とかでよくある
オリシネでスピンオフが出るみたいな
ああいう感じで誰かにスポットが当たるみたいなのとかも
面白いかもしれないですよね
いろいろ作れるんであれば
時間軸もあんまり関係ないわけじゃないですか
だから本編のストーリーとしては
そのまま続いていく物語が描ける中で
例えば劇場版で
今のメンツの10年後を見たいとか
そういうの10年後が描かれたからといって
今が急に変わるわけではない
その次がどう描かれても問題がないみたいな
ものがあってもいいのかなとかね
レイバー2みたいなすごいシビアなやつでもいいんですかね
そうシビアなやつでもいいよ
1期と2期の間とかでも全然いくらでも
彼らは毎日仕事をしているわけだから
いくらでもお話が出てくると思うんですよね
そうですね
台湾のバニーの前作と台湾のバニー2
あと劇場版を含めて
その間でいい感じの隙間もあったりします
前作もファーストクールとツークール
13話と14話の間に時間軸余裕があったり
この台湾のバニー2も
ファーストクールとツークールの間にも
やっぱりいい時間もあるし
ライジングの後もそうだし
1:12:00
さっき話に出たカウボーイビブアップも
エピソードの中のある時間軸を切り取って
天国の扉があったりするし
ルパン三世とかは本当に
すごくいい感じでプロジェクトが続いていってますよね
関係性は変わらず
時間軸でいうとどこのお話なのかは分からないけど
とにかく事件が起きて
人間関係もそのままに
ハッピーなストーリーが
ハッピーって言ったら語弊はあるかもしれないけど
でも今になって
今になってルパンの子供時代描けるんだって
それもすごいですよね
今まで積み重ねてきたからこそ
今になってそこに行けるんだみたいな
すごいあれも楽しみですね
ファンとして今一つ
強く言いたいことはいっぱい作ってほしい
そうですね本当に
それはアニメだけじゃなくても
スピンオフの漫画とかそういうのでもいいから
いろんなシリーズを見てみたいっていうところはありますよね
はい
ということでやっぱりガンダムの話をしてしまう
そこなんですけれども
ごめんなさい
だいぶちょっと長くなってきましたので
そろそろ締めに入っていきたいなと思うんですけれども
尾崎さん田村さんはこうやって対バニが
まだ続くとはいえ
作品の配信がこうやって終わって
一段落ついたところかなと思うんですけれども
今後のプロジェクトとか
なんかここだけで話せるお知らせとかが
もしあればちょっと聞いてみたいなと思うんですけれども
いかがですかね
田村さんは今後はどうですか
そうですね僕の方はちょっとまだ対バニの
あの何でしょう
まだ判件とかそういうの
まだやっているところはあるんですけれども
今の同時にまた別の企画というか
そのオリジナルものの企画を
今出しているような感じで
これがまた成立したら
また次につながるかなと思ってやっております
でもなんかオリジナルものを
ゼロから1位という形で作る難しさと
今回の続編を広げていく難しさと
みたいななんかそれぞれあるんだろうなっていうのを
そうですね
対バニのいろいろなお話聞かせていただいて
すごく感じています
ありがとうございます
追いかけてますがんばってください
ありがとうございます
尾崎さんはいかがですか今後は
はい
私自身が
エグゼクティブプロデューサーとして
関わっている作品としては
今年の4月に
バーディウィング
ゴルフガールズストーリーという
これも対バニ同様
オリジナルのアニメ作品の
セカンドシーズンなんですけど
このバーディウィングが
4月から放送が予定されております
その後に関しても
いくつか企画が
あったりしますね
1:15:00
バーディウィングも
うち結構早いうちから大好きでしたよね
ありがとうございます
あお互いの段階で
もうこれは来るぞ来るぞって
あお互いの前の私たちの
うちうちラインで盛り上がってませんでしたっけ
盛り上がってた
これは見ろみたいなのが飛び散っていたので
非常にクレイジーで最高のアニメですね
ちょうど今月
1月からですね
毎週ニコニコ動画で
ファーストシーズンの
生配信が決定してますんで
ニコニコいいですね
コメントつけてみたいですね
突っ込みが入るのか
この1月2月3月は
バーディウィングの1話から13話を
毎週ニコニコ動画で
配信見てもらって
そのまま連続して
4月からテレビ東京で
放送が始まりますので
セカンドシーズン
すごい我々世代がもう
肩を慣らして
弾幕を作ってほしいね
七色のさ
ちょうど12月25日にも
上映イベントを
行ったんですけど
第14話
まだ放送していない
セカンドシーズンの第1話なんですけど
リアルで
バーディウィングファンの方
数百名集まっていただいて
非常に盛り上がりました
ご期待いただければと思います
はい楽しみにしています
はいということで
今回はバンダイナムコピクチャーズ
尾崎正幸
エグゼクティブプロデューサーと
バンダイナムコフィルムワークス
田村和彦アニメーションプロデューサーと
一緒にタイガー&バニー2特集を
お届けしました
お二人ともご参加いただき
本当にありがとうございました
ありがとうございました
そこアニ
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っていう特集でしたね
お酒飲んでるぐらいの勢いで
楽しく喋っちゃいましたね
クリスマス明け月曜日の昼間
なんですけどね
楽しいインタビュー
本当にありがとうございました
という感じです
さて来週の特集は
1:18:02
はい来週は
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最終回特集です
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タイガー&バニー2特集
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