DEEPじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。 そこあにぃー。
えー、来週の告知でーす。 はい。
青春豚野郎はディアフレンドの夢を見ないよう特集いたします。 はい。
金曜日から上映が始まりました。 はい。
青豚最終章です。 はい。
ま、これで本当に終わるか。ま、物語としては本当に終わるんですよね。私、原作を読んでるんで。 うーん。
今、原作も書く伝書でめっちゃ安くなってるんで。
気になる方はご購入ください。
もう涙ながらに話したいことが多分いっぱいあると思いますので、皆さん来週までにコメントよろしくお願いします。
ということでいきましょう。今日の特集は。
2026年秋アニメ新番組あおたがい特集です。
そこあに。
2026年秋アニメ新番組あおたがい特集。
そこあにスタッフ視聴済み作品数は35作品、投稿が来た作品は10作品となります。
今回も皆さんからの推し作品アンケートをもとに紹介していきます。
第1位 狂乱霊場ニアリストン 病弱霊場に転生した神殺しの武人の華麗なる無双綠
おいでやすおだうじはるさんからのコメントです。
設定自体はどこか騎士感のある転生ものですが、ニアの可憐な美少女っぷりと圧倒的な戦闘力と好戦的なバーサーカーっぷりのギャップが面白く、容赦のない無双ぶりには爽快感があります。
アニメ2話まで見た限りでも、戦闘シーンだけではなくマジックビジョンや舞台への出演、専属地獣リノキスとのやりとりなどニアとしてリスタートした人生を楽しむ姿勢に興味が湧きます。
今後、狂乱霊場と呼ばれることになるニアがさらなる強者との戦いの中でどんな企画外の戦闘を見せてくれるのか楽しみですし、同時に霊場の本話化なり上がりストーリーも楽しみです。
そして、そんなニアを演じる井上ほのかさんの演技にも期待です。
続きまして、ペイさんアットチョコアニさんからのコメントです。
第2話のメインゲスト、シャロのCVは内田真彩さん。さすがのお芝居でした。
街のチンピラに襲われかけたところをニアに救われた直後のマジックビジョンの撮影というシーン。
動揺と不慣れな仕事への緊張が混じった、絵だけでは伝わらない心情をかすかな息の乱れで見事に演じて、声優さんすげーと改めて感心しました。
ここまでは肝心なニアの狂乱プリは前述のチンピラ相手に申し訳程度に見せてくれるだけ。本人は全然暴れ足りないようです。
はい、見ているこちらもまだまだ足りません。これからどんな蹂躙を見せてくれるのか、その際は私のお気に入りのリノキスも、戦闘メイドの本領発揮してくれるものと期待しています。
続きまして、いたずら虫さんからのコメントです。
強い幼女、いいですよね。今のところ本領発揮して無双するようなシーンはお預けされていますが、早く爽快感あふれる狂乱プリが出てこないかなぁと楽しみに待ってます。
本作はニアのキャラが立っているのはもちろん、その周りのキャラクターも個性的で、今後の展開が楽しみです。
原作未読のため、現在のタレント業から今後どのようにして戦闘シーンが組まれていくのか、2話までの展開では先が読めませんが楽しみにしたいと思います。ありがとうございました。
はい、ということで1位は、狂乱霊場ニアリストンでした。いやぁね、投稿がめっちゃ来ました。
今期最初に投稿がドンドンドンドンと来たのがこの作品だったんですよ。この作品にしか来てなかった。驚きですよ。しかもアンケートも良かったんですよ。
なので、これは見ないとまずいなって思って見たら、なるほどと、面白かったです。
はい、そしてめっちゃ可愛いです。
ニアね、可愛いの可愛いですよ。
可愛かった。
可愛い?
え?
うん、可愛いですね。
うん。
とにかく、コメントいただいた通りなんですけど、基本的には暴力ですよね。
戦闘狂な感じしますね。
バーサーカーとコメントに書かれてましたけれども、まさにバーサーカーでした。
はい。
このタイトル通り、少女に転生した、もともとはヤバい戦闘狂だったっていう人なわけですけれども。
うんうん。
いや、ちょっとあの、おかしくないですか?
いや、戦いに対してのその思いはおかしくないですか?
うん。
でも、そこがいいっていう。
いや、そう。
いや、めっちゃ強いですよね。
強い。
強いし、あのお家のメイドさんもみんな強い。
いや、だってみんな、あいつは強い、あいつは強いって、もう見ただけでわかるくらいの感じがね、良かったですし。
うんうん。
いやね、1話を見た時に、あ、このまま暴力で何でも解決していく系物語なんだなと思ったんですよ。
うん、私も思ってました。
2話も、そういうね、頭からバトルバトルバトルみたいなものが来るんだろうと思っていたら、
この世界ね、ちょっとひとつ不思議なところがあって、まあオープニングとかもそうなんですけど、テレビがあるんですよね。
うん。
まあテレビとは言わないんですけど、テレビがある。
はい。
テレビ的なものがあるおかげで、いわゆるこの手のファンタジー世界の中ではちょっと雰囲気が違う作品になっている。
うん。
っていうところが、たぶん他と違うだろうなっていうところで、彼女はたぶんテレビタレントになっていくんですか?
なんかそんな感じもしますよね。
今回は、2話ではいきなり役者してますよね。
うん。
なので、え、こっちでいくの?って思ったわけですよ。
いや、まあ、たぶんテレビは絡んでくるんだろうなっては思ってましたけど、あ、いきなり役者?みたいな。
で、結構この物語も面白かったじゃないですか。
はい。
しっかりちゃんと描いていて、役者モードの部分も。
うん。
で、あ、このままいくのかなって思ったら、ちゃんと見せ場は暴力で。
暴力で解決する。
うん。危ないところは。
危ないところ。
うん。
まあ、誰かがね、こう手ごめにされそうにならなきゃいけないので、そのシーンがあると、来たわ!みたいな。見とこうもんだよね、ある種のね。
確かに。
これをマイパターンでいくのかどうなのかっていうところも含めて、この作品の今後の楽しみなところなんじゃないかと私は思ってますけれども。
なんかそれこそこのコメントにもあったみたいに、設定自体はもう本当にどこかで見たものがある中スタートしてるんで、そこに見なかった今までテレビみたいなマジックビジョンだったりとか。
マジックビジョンね。
飛行船とかも結構珍しいなと思って、出てこないわけではないんですけど、結構飛ぶとか、そういうのがない世界線を転生とかだと、作っていって成り上がるみたいなことはあるので、あるものを使って成り上がっていく
感じが、まあ武力はちょっとあれだけど。
成り上がるのかな。
文明とかじゃなくて力だけだから。
なんかそういう要素もあって、なんか新しい感じはします。
飛行船というか飛空艇というか、ロマンですよね。
まあああいう、そういう領土も浮島みたいなところが領土になってたりとか、いろんなもの、いろんな作品であるものを混ざってるような気はするんだけれども、こういう作品って何を新しい面白さとして見せていくかだ
と思うので、そこがうまくはまった1位だったのかなと思ってます。
主軸はわかりやすいですもんね、この。
暴力。
戦うのと暴力。
いやもうね、戦うじゃない、暴力です。
暴力。
ぜひその暴力を見ていただきたいと思います。
今日乱礼状、ニア・リストンでした。
道理誌第1位、クセリアの独り言、第3期。
豪華、絢爛。
まあ相変わらずですね。
いや、でも虫だ。
第1位は。
あ、そっち?
クオリティは相変わらずバチクソに高い。
オープニングからね、本編からエンディングまでクオリティはすごかったですよ。
いやだって虫のクオリティも高かったから、私はわーってなってましたよ。
今期、それやるんだっていうところもあって、まあ確かに、いやあるよねって思うんだけど、
あの時代ってあくまでも正確な時代は存在しないわけですけれども、
ああいう世界観設定の昔だったら、まあ今みたいにね、科学はないわけじゃないですか。
今でも地域的には、公害がある地域は全然ありますからね。
実際起きますからね。
で、なかなかそれを解決できないところっていうのは、もうあの虫は湧いてくるからね、本当にね。
っていうところはあるので、でも昔はもっと多かった。
公害あって基金が大きい。
まあ国は倒れはしなくても大変なことが起こるということは普通にあった時代ですよね。
で、それの原因は何じゃというと、科学ではなく、迷信でかなわれる時代ということですかね。
そうですね、あのまあそういうこと、本当は全然関係ないんだけれども、
でも何があったからこうなったから、まあ国を滅ぼしたからその報いを受けているみたいな扱いになりかねないみたいなことが今後物語で描かれていくんだなと。
あ、そっち行くんだっていうのはあるよね。
いやだから本当ね、あのこの作者、原作者めちゃくちゃ広いんですよね、引き出しがね。
九中の物語だけでいけそうじゃない、いくらでも。
でもそこにこういうネタを持ってくるんだっていうところは正直驚き。
結構マオマオの環境も変わりましたからね。
今回いないからね、中にね。
だからわざわざ人種さんも会いに来るからね。
そやな。
でもすごいやつれてて、まあやっぱ一個死を滅ぼすというのは大変な後処理があるんだろうなと思って、結構エイリンとか目のクマとか見るだけで、最初から疲れてる。
暴殺されてるなという感じ。
ガオシュンも疲れてたよね。
みんな疲れてる感じの。
うちは共済家なのでっていう。
いいですね、あの感じ。非常に。
あれが本当かどうかわかんないけど言われたら断るもんな。
いや、あれは人種様がいなかったらどうだったのかな。
人種様が断っている、断ったわけじゃないけれど、の状況の中では言えないのかな。難しいですね。
そんなガオシュンはそんなことしない。
そんな感じじゃなさそう。
いいよ、いい男ですね。
逆に人種様が受けてて、お前も取れ取れって言われたら取らざるを得ないのは。
それは仕事だから。命令なんで。肩ぐらい揉んでもらえれば。
やっぱり六将官の周りもそんなに治安よくねえんだ。
そうね、やっぱりね、そこはね。だってそんなもんでしょ、やっぱり。
ニアワですよ。マオマオですよ。
何?
いや、どう見ても一緒にマオマオと思ってたでしょ。
ああ、そういう話?まあ、そうですね。
いやー、僕はね、ちょっと薬屋にそこまで求めてな。
逆にね、違う、違う。
コンビをやっていただければ。
そう思いながらも、あの弱り切った人種様、相犬ぐらいしてやってくれよって。
いやいやいやいやいや、猫はそんなね、あの、都合のいいように動いてくんねえから。
ああ、そうですね。まあ、子守唄を歌ってあげただけでもよしとしましょうか。
うん。
はい。まあまあ始まったばかりです。
映画も始まります。
そうですね。映画はまた別のお話ですし、まあその前に、あの、テレビアニメとしても、絶対面白い話でしょ、この後ね。
どうなっていくのかまだね。
まあ、信頼がもう築かれてますから。
そして3話の予告がめちゃくちゃ面白そうだったっていうところが、いいですね。
もう期待の同率1位だったっていうところです。
薬屋のひとりごと第3期でした。
第4位、FX戦士くるみちゃん。フローラン・カバディさんからのコメントです。
毎回見ていて楽しいというより、ハラハラさせられるアニメです。何と言っても主人公であるくるみちゃんは、FXトレードでやってはいけないことを次から次へとやってくれます。
特に強制ロスカット回避のための証拠金追加。これがまず泥沼の第一歩。さらにはそれを親の金とか借金など他人資本に頼るようになれば、もうこれは破滅の始まりです。
作中のゴードル下落傾向の中での買い増し。これに至っては、何やってんだくるみーやめろーと叫びたくなりました。
もう終わった。このアニメではくるみ編とかで一区切りついて、他のキャラクターに主役が映るのかと思ったくらいです。
そうしたらまさかの上昇気流で利益確定?いやいや現実には絶対ありえないでしょう。さすがフィクション。良い子は真似してはいけません。
一方、そういう危機感を知らせる反面教師的なアニメとも言えなくもありません。
このアニメを見た後、普通のニュースで日米協調介入などのかわせニュースを見ると、ちょっとうずうずしてきますね。
まあ、くれぐれも身の破滅だけは避けようと思います。
ありがとうございました。
コメントの通り、私もすごくハラハラしながら見てるんですけど、早く損切りしないの?まだ見てるの?ってそこになってるけど、FXのことあんまりよく分かってないから、これは見てたら上がったりするのかな?
確かに。
お勉強しようと思ってます、このアニメ見て。
いや、これで勉強になるかな。
確かにね。
だってさ、かわせとか、お金の円安とかドル高とかの流れって、それだけ見てるというよりか、他の、ね、かばでぃさんも言ってるように、ニュースを見たりとか、そういうところからも予想していく話じゃないの?って。
本当はね。
容赦がないのか、くるみちゃんがやってねえのか、分かんないですけど。
やってないでもかけ方というか、はいかなというか。
だから私は教訓だと思ってる。
勉強じゃないよね。
本当、勉強ができると、なんか、頭の回転がいいはやっぱり別なんだなってすごい思った。
確かに本は読んでるもんね。
買うものにもよるかも。
結構ハイリスクなものにかけてるというか、買ってるから、どうしても損切りしづらいよね。
下がってきちゃうと。
仕方ないじゃん、早く稼がないといけないんだもん。
いやでもなんか、投資とは何かみたいなさ、話を見てて思ってしまうんだけど、まあ現実もこういう人たちがいっぱいいるんだろうなって。
そうだよ。
思うだけど、絶対もうね、作中でも言ってたけど、これただのギャンブルやんっていう。
ハチンコと何が違うねんという。
くるみちゃんが相当ギャンブラーですね。
そうだよ、くるみちゃんがもう3話の段階で、もうお母さんと同じ状況になってるやつだ。
家だね。
家のお金を使ってっていう。
ああ親子じゃんっていう。
貯めたお金を使って。
本当にあれはダメだ。
なんかBGMですごい、まるでバトル系の作品家のように演出されてるとかあるんですけど、全然そんな感じ。
内容はそんな感じじゃないんですよ。
ちゃんと1話でお母さんのことで相当重い設定をお出ししてくれたんで、今後くるみちゃんが特応したとしても、
ちゃんと慣れるっていう、あくまでFXを推奨してるわけじゃないですよっていうのが作品から感じられるのがまだちょっと安心かなっていう気はしますね。
ここで負けたほうがよかったんだよ。
だって、
ビギナーズラックだからねこれ、完全に。
逆に、
そうですよね、勝っちゃって変な成功体験積んじゃったなって感じです。
いけるって、その前みたいにって思うから。
そうなの?
どうなるだろうね。
怖いですね。
FX戦士くるみちゃんでした。
第5位、ロメリア戦記。
光年記中二病さんからのコメントです。
魔王を討伐した後、勇者パーティーのリーダーである王子から婚約破棄を告げられ、追放されてしまう白石霊城のロメリア。
いかにもナロウ系らしい始まり方ですが、その後は復讐に走るわけでも、気ままなスローライフを目指すわけでもありません。
淡々と、手際よく、荒廃した故郷を建て直すために行動していきます。
一体何が彼女をそうさせるのか、そもそも彼女にはどんな能力があるのか、その謎が少しずつ明らかになっていく過程こそ、この作品の最大の魅力だと感じました。
しかしこの作品では、ナロウ系で定番の主人公によるモノローグやナレーションなどの説明がほとんどありません。
だからロメリアだけじゃなく、周囲の人々の言動や表情からそれらを読み解いていく必要があります。
こうした視聴者の想像力を刺激しながら展開していく構成が好きな人には、かなり刺さる作品なのではないでしょうか。
続きまして、林さんからのコメントです。
今作の魅力は、ロメリアの戦略と地略を堪能できるところで、確かに1、2話と話のスピードは遅いですが、これも来るべき大いなる戦いに向けての下準備段階ですので、ここら辺をはしょることはできなかったので
しょう。
原作を読むと仲間の兵士たちもまだレベル1で派手さはないですが、ちゃんと強くなりますし、
地防のロメリアに対して高敵種が現れますので、最後まで視聴しても大丈夫だと思います。
あと、地防ロメリアを失った農勤王子たちのその後も描かれるはずなので、そこら辺も楽しみに視聴してください。
はい、ありがとうございます。
私の下馬評は高かったです。
俺もです。
はい。結構ハードな感じ…なの?
最初の方は僕は漫画で読んだので、ちょっとこの後も知ってはいるんですけど、すぐ知らないところまでいきます。
最初はね、ほんとめっちゃテンプレですよね。
追放された系のね。
王子から婚約破棄、また婚約破棄か!ぐらいな感じの。
また霊場が婚約破棄されちゃったみたいな。
いつものやつなんですけれども、追放された霊場がどうなっていくのかっていうところですけれど、ちょっともうお腹いっぱい感はあるので。
じゃあどういう展開になるのかっていうのが今ここの戦い方じゃないですか。
このジャンルの戦い方はもうスタートはどこでもいい。スタートは一緒。
で、どうなっていくか。
まあ暴力に振るうやつもいるしね。
いましたね、少し前にね。
グーパンで全部破壊して回りつけますね。
みたいな感じで、いろんなタイプが出てくる。
これが今回のヒロインロメリアがどうなっていくのかっていうところなんですけれども。
正直ですね、まだ2話までなんですよね。
たぶん今日3話は放送された後だと思うんですけど。
早瀬さんのコメントにあるように、1、2話のスピード感遅いと。
はい。
正直ね、何もわからんです。
いや結構セリフが多いから、だから詰め込んでこれなんだろうなという感じはすごくするので、
ここからかなっていうのと、個人的にはロメリアが舐められなくなってからの方が面白くなりそうな匂いはしてるんですよね。
そうなんですよね。丁寧ではあるんですよ、すごく。
作画もいいし。
なんでしたっけ、ツークール?
ツークールです。今回このロメリア戦記はツークールやりますので。
しかも連続ツークールですからね、今時珍しい。
珍しい。
ということは、それに向けての助走段階なんだなっていう感じは受けるので、若干今のアニメ業界の流れでいくと少しゆっくりかなっていう感じは受けますけど、でもしっかりと描いてはいっているので、
正直まだ何も言えないんだけど、今後に期待っていう感じのタイプの、期待できそうな要素がすごくあるっていう感じの作品なのかなと思っています。
ロメリアかわいいから。
ロメリアかわいいですよ。かわいいししっかりしてる。
頭もいいし。で、ちょっとつらい過去も持ってるから。100点ですから。
じゃあ120点ぐらいにしときましょうね。
期待したい。ツークルなんでね、期待したいと思います。ロメリア戦記でした。
第6位、マロニー王国の七人の騎士。
はい、NHKで放送されております。
はい。
かわいい。
癒される。絵柄がね。
絵柄が癒されますよ、絵柄が。
はい。
七人の騎士ですよ、七人の騎士。
動物がかわいい。
はい。
兄弟の名前だけトクトク。
びっくりしましたね。なんか最初、名前出たじゃないですか、喋ってるところで。
なんか特徴なのかなと思ったら、名前書いてなってる。
よくあるじゃない。特徴をわかりやすくしてくれたら、特徴、あだ名なんだなって思ってたんですよ、あだ名。
あだ名として言ってるから、視聴者がわかりやすくなるよねぐらいに思ってたら、名前かいっていう。
しかも周りの人たちは何も気にしてない。
そう。なんかそういうのを伝える概念的な物語なのかなって思ってたら、お母さんが適当につけたっていうので、あ、そう。
その通りの子供に育ってるっていうのも問題だろうっていう気がする。呪いじゃねえかっていうね。
確かに。
絵柄もすごくかわいいんですけど、かわいいっていうのと違うな、絵本みたいな絵柄っていう方がいいかな。
かわいい感じのね、そういう絵柄だというところもありますし、今のところ激しい感じがない温かな物語になってほしいなと思いながら見てるんですよ。
お姫様がね、ブリューン・ヒルデ様がとにかくかわいい。
かわいい。かっこいい。
戦争するんだよねっていう気が若干あるんだけど、でも恋愛なのっていうところもあって、しっかりとこの恋愛物を描いていくのかな、ゆっくりとって思っていたら、なんか気な臭くなってきたかなみたいなところもあ
って、何よりも冒頭のナレーションが不穏なんですよね。
ね、なんかあたかも起きますぜみたいな感じも。
そう、そんな感じっていうところもあって、非常に気になります。マロニエ王国七人の騎士でした。
第7位 生徒会にも穴はある。
はい、来ましたか。
エロ枠というかギャグ枠というか下ネタ枠?
そうですね、あまり私もどうしようかなって思ってたんですけど、一応見とくかと思って見たんですが。
テンポはいい。
テンポいいですよ。すごくハイテンションエロギャグコメディって感じで、でもね、エロっていうよりも下ネタコメディですよね。
そうですね、しかもそれも締めっぽい印出?
今下品で。
そうですね、下品系下ネタ。
カラッとした下ネタじゃないよなって感じもちょっとあって。
人は選ぶよね。あまり女性には見てほしくないかな。
いや、どうなんでしょうね。意外といけるのかな。
女子の方がいけんじゃないですか。
こういう質度が高い下ネタは女子の方がっていう気がしない。
男の方がダメかもしれないな結構。
グランブルはいけるけど、こっちはちょっとっていう人はいると思う。
ちょっと行き過ぎじゃって思わないでもなかったので。いや、笑うんだよ。見てて笑うんだけど、いいのかこれっていうところがちょっとあって。
明確に好み分かれる作品だと思うので、とりあえず一応見てみて、合う合わないかを判断して、面白かったら続きを見るみたいなのがちょうどいいかなって気がしますね、この作品は。
このテンションはすごいなとだけは言えるかな。
作ってる側の覚悟は決まってますね。
決まってますね、本当にね。
炎上大歓迎ぐらいな感じを感じてます。
生徒会にも穴はあるでした。
第8位 氷の城壁 第2期
ここで終わってたんだというところからスタートです。
そうですね、恋愛告白終わって断られたところだったんですよね、よくよく考えるとね。
1期の1話を見たんですけど、これ見続けるの?ぐらいの重さがまず1話にはあって。
でもね、心の気味はよく伝わってくるんですよ、みんなのね。
って思ってたんですけど、2話ですよ。
すごい。
俺はホラーを見た。
この作品でホラーのことある?
モモカですよ。
モモカは1期からヤバい女でしたけれども、モモカなりの自分のね、ポリシーというのかな、恋愛に対する考え方はあるわけなので、それを否定はできないかなとは思いますが、
あの中にこいつが現れるとどんなことが起こるのかという。
難格関係?
いや、結局は自分の心をはっきりと伝えられないから恋愛事情がドロドロしてるわけですよね。
実はお互い好きなのに、その好きを伝えないからドロドロしてるわけじゃないですか。
仲良いもん同士で。
で、そこに割り込んできたモモカが、持っていったなっていう。
いや、やり方汚いですよ。
作詞ですもんね。
でも、ストレートに気持ちをぶつけて恋愛合戦に勝利するっていうのは、正しいあり方じゃないですか。
本当恐ろしい女でした。
っていうのをまだ2話までしか見てないので、本当恐ろしいと思いながら2話を見終わったところです、私は。
いや、原作もね、私は2巻までしか読んでないので、この後の展開知らないから、めっちゃこんな作品なの?って思いながら見てます。
はい、氷の城壁でした。
マジックナイトレイヤース、とても懐かしいです。
旧作の放送当時はクランプファンだったこともあり、めちゃくちゃハマっていました。
第1話で流れた譲れない願いは反則だと思いつつ、まんまと感動してしまいました。
0話になって初めてレイヤースに触れる人たちの感想が聞けると思うとワクワクします。
以前のテレビアニメはオリジナル要素がかなり多く、特に後半は原作とは違った展開になっていましたが、今回は原作に忠実なアニメ化になるようなので、その違いにも注目しています。
また、シリアスな展開の合間に挟まれるミニキャラのギャグなど、いかにも90年代らしい演出が残っているのも懐かしいところ。
今のアニメではあまり見かけない表現だけに、かえって新鮮にも感じます。
懐かしさだけでなく、今の時代にこの作品がどう受け止められるのかとても楽しみです。
はい、ありがとうございます。
いやー、令和にレイアース見れるとは思わなかったなぁ。懐かしくて死ぬかと思った。
なんか、制作されるの決まってからめっちゃ楽しみにしてたんですけど、やっと来ましたね。
ね。この作品的に、一応お話のストーリーラインは原作準拠。
昔のアニメは結構オリジナル要素が多かったので、そこはないけれど、なるべく昔のアニメのキャストさんのお芝居だったりとか、背景美術の感じだったりとか、
あと劇班とかもちょっと昔の作品っぽい雰囲気っていうのを出そうとしてて、めちゃくちゃ旧作へのリスペクトがあるので、
これどれくらい、こっちは原作にして、こっちは昔のアニメに合わせましょうみたいなのをやるの大変だったんじゃないかなっていうぐらい、すごくいろんなところに気を使った作品かなって気がしている。
なんか、ミニキャラのギャグなどコメントをお便りにもいただいてますけど、そこがやっぱり昔っぽいなっていうところもあるんですけど、
で、今のこのお話知らない人が見たら、どんな感じなのかなっていうのはすごい気になるところですよね。
そうですね、みんなどう受け止めているんだろう、本当に昔見てたぜとしては懐かしい、本当に懐かしいっていう気持ちがいっぱいいっぱいなんだけど。
そして私結構原作好きで読んでたんですけど、終わりのところってあんまり覚えてなくて、どういう気持ちだったかもあんまりうろ覚えなんですけど、大人になってからまたこの作品に触れられるということで、ちょっと
改めてこういう気持ちになれるんだっていうのを味わいたいなと思ってます。
そうですね、マンクールの終わりあたりの話を見ると、当時読んでた時よりも感情引入するキャラクターが変わるかもしれないなと思うので、今の私がどう感じるのかっていうのはすごく楽しみではある。
私はレイヤース、タイトルは知ってるけど、見たことないし、読んだことないっていう感じだったから、もちろん東京タワーから異世界に行くぐらいは知ってるけど、それぐらい。
だからあんなに人がいっぱいいるところから行くの?そんなめっちゃ選ばれてるじゃんと思って。
そこから結構ツッコミが始まって、私はね、そんな感じだったの?みたいな。ちょっと面白い、そこが。
おもろい。
思ってたんと違うみたいな感じがあるし、それもミニキャラとかも、確かに昔こういうのあったなとは思うんだけど、そこに懐かしさというよりは、こんな感じなんだのほうがいい感じがあったから、全部見てこんな感じ
なんだって今感想がすごくあって。
でも面白そうだなっていうのもあるし、声優さんの演技とかも、もともとのキャストさんと変わってるっていうのもあると思うんだけど、なんかこのメイの3人が結構アニメ演技なんだけど、この国?
セフィーロかな?
セフィーロの国の人たちは結構リアル演技だなと思って。なんかそこに違いを感じたの。だからこの人たちは異質なんだっていうのが喋っただけでわかるというか、時代間の違いがわかる演技になってて、誰の意図なのかわ
からないけど、結構そこがなんか面白いなと思って見てた。
ね、結構そこら辺気を使ってるのかなっていう感じがしますよね。
異世界に来てるんだっていうのをワードで紹介するのとかも意外と細かくやってて、原作だとグルーとかソルとか役職名にルビが振ってやるから、もともとの役職の漢字に。
こういう職の人でこう呼ばれてるんだって一発でわかるけど、アニメだとうちの国ではこう呼んでるからみたいなのを必ず一声添えてくれるのとかすごい親切だな、ちゃんと異世界みたいな感じとかもあって。
そうなんですよ、名前がまず、え、なんて?ってなるんですよ。
今の?ってなるから、役職なのか名前なのかもわかんないし、だからその辺の補足があるから、ここまでが名前でここまでが役職なんですね、みたいなのとか、今後そういうのがやっぱり必要になってくるなと思うので、漫
画とかアニメの違い?
音で見た時にわからないのが補足されているのは、かなり見たことない人に親切と思いました。
丁寧だよね。
うん。
初見の人にも優しく、旧作見てた勢にも、あーこれこれ!みたいなので優しく、結構手厚く作ってる作品だと思うので、見たことない人も是非見てほしいし、意外と男性の方見てみてほしいかなって気がします。
マジックナイトレイアースでした。
第10位 転生ゴブリンだけど質問ある? 中堅オタコーさんからのコメントです。
今回のあおたがいも豊作で、どこから手をつけたものかと悩みましたが、転生ゴブリンが気になり、視聴し始めました。
擦られ尽くした点面の香りがしましたが、寿命1週間の設定は何か残すには短すぎる設定で、下手な鉄砲理論でも辛すぎると感じました。
頑張りホブゴブリンに進化できたら、もう少し聴名になれて救いがあったのかなと思いました。
今後の展開に期待しています。はい、ありがとうございます。
私、今期結構これが一番好きかもぐらい楽しみにしています。
面白いよね。
面白い。
なんか、ありきたりっちゃありきたりなのかもだけど、この寿命の設定が面白いなと思った。
早い、死ぬのかな。
そうそう、ゴブリンが架空のモンスターだから、みんなゴブリンって聞いたらあれかってわかるけど、そこに寿命1週間しかない、7日しかないっていうのを入れたことによって、
ゴブリン、セミみたいな感じ?
みたいなちょっとシュール感があるし、そこでさ、この主人公の寿命が80年っていうのが聞いてくるよね。
聞いてくる。
全部設定が主人公に聞いてくるのが上手いなってすごく思うんだよね。
転生してるから、いつもの通りトラックに引かれるとこなんだけど、その時に思ったことがちゃんと次のゴブリン星に生かされてるし。
このさ、主人公、転生前よっぽど主語的だったのかなっていうぐらいさ、ゴブリン星でさ、政治家みたいにさ、どんどんさ、法律をどうにかしようとかさ、村を作ったりとかさ、
ちょっとゴブリンになったことによってすごいさ、世界変えていく感じっていうワクワク感がある。
なんか、あなたもあなたでスキル発揮してるんじゃないっていうのがすごいよね。
確かにね。
面白かったのが、なんだっけな、ゴブリンが亡くなるときにスキルと遺言だけを託す、次の世代に託す、遺言なんかいるかって思ってたんだけど、
誰だっけあの子、クロエが登場したときに遺言をその人の言葉で喋ってたじゃん。
うん。
こういうことかーって思って、そういうところも設定うまいなって思ってました。
なんかこの、いろんなさ、勢力との今後交渉とかが出てくるのかなと思うと、人間との交渉もそうだし、魔族、魔王のスキルをね、継承しちゃったからさ、そこがどうなるのかが。
いやそう、それもね、なんかこんな平和な村でいるかって思ってたけど、人間が攻めてきたときに、なんでもないですって。
ね、従わせられたのもすごい面白かったな。
でもさ、バレちゃったから、どうするのかなーっていうちょっと真剣な悩みもあるし、なんかさ、ナノカしか生きないせいで性欲がやばいみたいな設定もちょっと自分的には面白くて。
発散できちゃったしね。
そうそう、そのせいでさ、ギンガマニオさんが演じてる変狂白のおじいちゃんがさ、すごいエロCGだと思ったのに、
ちゃんと志望的だったんかい、みたいなことも面白かった。
だから今後バレちゃったことによって、この人間側とゴブリンとの交渉というか、関係性が変わりそうじゃない?
だって恐怖じゃん、あのスキル、魔王のスキルを持ってるわけだから。
ね、なんでも従わせちゃうもんね。
そう、だからどうやって解決していくのかなって今ちょっと楽しみにしています。
はい。
先生ゴブリンだけど質問あるでした。
以上10位まででした。この後はランキングガイドになります。
魔法少女育成計画リスタート。ハスキーシベリアさんからの投稿です。
10年ぶりの続編ということで非常に期待しています。前回と同様に大半の登場人物が退場していくデスゲームものになると予想しています。
2話で早速メインキャラが退場しましたが、このように魔法少女があっけなく淡々と容赦なく退場させられる鬱展開が最大の魅力だと思います。
また前回の生き残りであるスノーホワイトの動向も非常に気になります。ありがとうございました。
もうまさにこのコメントの通りなんですけれども、前作が10年ぶりなんですけどそこは見てなくても、
この作品から見られるようになっておりますので是非見てほしいんですが、絶対2話まで続けてみてほしいです。
1話だけだとこんな楽しい魔法少女がいっぱい出てくる感じのファンタジーなのかなっていう感じで終わって、
特に1話はチュートリアルっぽい感じでキャラクター紹介なので、2話でこの作品そっちなんだっていうのが分かる作りにはなってるんで、
そのキャラがそうなっちゃうみたいな展開が2話にやってくるので、気になっている方は絶対2話まで見てほしいんですけれども、
デスゲームとかダークファンタジー、まどまぎとか、今放送しているのは死亡遊戯で飯を食うとかが好きな方は絶対見てほしい作品なので、
この作品を見て気になった方はもちろん前作の10年前の方も見ていただければなと思うんですけれども、
前の作品のスノーホワイトもちょっと絡んできそうな感じはあるんで、知ってるとより楽しいのかな。
でも知らなくても楽しめるなっていう作品にはなっていると思うので、是非見てみてください。
魔法少女育成計画リスタートでした。
タンクチェア 笹眼鏡さんからの投稿です。
車椅子に乗って戦う主人公像がとても斬新ですね。
これまでのアニメ作品においても、車椅子を用いている登場人物は正直ハンター×ハンターのリールベルトぐらいしか思いつかない中で、
これほどまでに車椅子という装備を思う存分に活かして気持ちよくかつ爽快にぶっ殺していく様は、
実写では表現できないアニメーションならではの良さを感じつつ、ノンストップでぶっ飛んだアクションを堪能できるのが最高ですね。
物語としても生活のために標的をただ殺すのではなく、かつての最強の殺し屋であったお兄ちゃんを取り戻すためのリハビリが目的になっているのも面白く、
静香が相手の殺意を必要に煽ってきたり、お兄ちゃんを救うために相手に本気で殺させるように仕向けていく、
一見すると矛盾するかのようなめちゃくちゃな構図も物語のドライブ感を加速させていると思います。
一体どんな殺し屋たちの殺意がナギに向けられるのか、続きがとても楽しみです。
ありがとうございました。
これは製作ポリゴンピクチャーズなんですね。
アバンは合格リスペクトかなという感じで始まったので、
サイバーパンク系と言っていいんじゃないのかなという。
CGと非常に相性がいい。といえば相性がいい。
コメントにもありましたけれども、兄弟の話ではあるんですが、
殺し屋の方、このタンクチェア、車椅子に乗って戦うんですよね。
主人公、お兄ちゃんが。
なぜお兄ちゃんが車椅子に乗っているのかというのは、
以前、妹を助けるために頭を打たれた。そのせいで脳障害を持っているという。
殺意を感じる時だけ、彼は起動するわけですね。まるでロボットのように。
正気になると。
正気になる。それ以外はぼーっとしているというのか、会話もできないような状態にある。
だからお兄ちゃんを起こすために妹は殺意を向けなきゃいけない。
という悲しい2人の物語ではあるんだけれども、
そこまで締めっぽくはないかな。
どっちかというとアクション強めな感じがしますよね。
そうですね。そのタンクアクションというか、車椅子でどう戦うのかというところを、
特に一夜はがっつり見せてくれるので、映像的に面白いと思いますね。
植物人間だったのに腕力すごいなって思って見てたんですけど。
確かにね。いつ訓練してるんだろうね。
そんな感じの1話ではありました。
2話は、どのぐらい殺意が届けばお兄ちゃんは気づくのかという、
実験を妹がスナイパーに依頼してするっていう、ちょっとひどくないかっていうような話ではありましたが、
これが今後の戦いに生かされるのかなとは思いつつも、
今のところはまだ何とも言えないかなって感じですね。物語的にね。
車椅子戦闘は面白いよね。映像的にはね。
映像的な部分とサイバーパンク的な世界観みたいなところを、
プラス、この2人兄弟の物語をどううまく混ぜていって面白く見せてくれるのかに期待したいかなという感じはあります。
2話の最後にはセーラー戦士が出てきたからね。
こいつがレギュラーになるのかどうなるのかっていうところが気になります。
タンクチェアでした。
サイレン、サイコさんからの投稿です。
サイレンは16年前に完結したジャンプ漫画が原作。
大ヒット作ではありませんが、一部の読者に支持されてきました。
私も原作ファンなので、令和にアニメ化してくれたことに感謝して視聴してます。
現在放送の2話ではゲームが始まったばかり。
サイレン世界とは何なのか、誰が何のためにゲームを仕組んでいるのか、
なぜゲームの中の日本は崩壊しているのか、謎だらけです。
何よりいいのが少し癖のあるキャラクターたち。
今後登場する設定も見どころです。
何クールになるかは分かりませんが、最後までアニメ化する予定とのことで、
毎週視聴を楽しみたいです。ありがとうございました。
この2話の時点ではまだちょっとこのサイレンっていうデスゲームですかね、
の目的とかシステムがまだちょっと見えてきてはないんですけど、
かなり不穏な感じはね、ありますね。
いや、この作品、16年前の作品なんですけど、
連載してた当時からちょっと懐かしい雰囲気の作品ではあって、
私の年頃だとめちゃくちゃ懐かしい、
99年代ぐらいのオカルト全盛、
オストラダムスの大予言があるから世界終わるかもしれない、
明日なんかもうどうでもいい、みたいな感じの、
なんていうか、行き詰まった空気とか、
明日なんてないかも、みたいな感じの主人公。
未来なんかわかんないし、みたいなそういう雰囲気とかを思い出す、
すごく懐かしい作品なんですね。またそういう作品に影響を受けて、
00年代ぐらいに電気モノのギャルゲーとかで、
こういうお話、流行ったよねっていう雰囲気っていうのとかを感じるので、
あの頃の作品好きな人は絶対刺さると思うんですけど、
ジャンプの作品としてはピーキーなので、
ちょっと悪が強いっていうか、王道感がないっていうか、
多少人は選んじゃうかなと思うんですけど、すごくこう、
後引く味のある作品かなっていう気がします。
なんか出てくるアイテムがスマートフォンだったり、
ネットニュース見てたりするんですけど、
その辺は原作からちょっとアレンジされてるんですかね。
そうですね。上手いこと一応現代風にはしているけども、
そろそろ公衆電話ないよねみたいな感じとかは、
本当ギリギリ感かなっていう気がしますよね。
確かにそう考えるとこのアニメ化のタイミングは、
今が結構ギリギリかもしれないですね。
そうですね。もう今しかやれねえみたいな感じでやってくれたのかなって思うと、
本当感謝しかない。見てみたかったから、
この作品がアニメになってるところ。
なんかちょっとこう、やっぱ作画すごく頑張ってるなっていう感じがあるので、
今後、ジャンプ作品もともと私はすごく好きなので、
PK作品ということですけど、
きっとバトル要素もあるのかなっていうのが今から感じてるので、
3話4話でゲームの内容というか目的も見えてくるのかなと期待しつつ、
続きも楽しみたいと思います。
サイレンでした。
続きましてスタッフ密集長で投稿いただいた作品です。
ササキとピーちゃんシーズン2
トミーさんからの投稿です。
ピーちゃんと名付けた文章とパスで繋がり、魔法が使えるようになったササキ。
2期からは天使と悪魔の戦いまで絡んでくる。
しかも今までなかった残酷描写や、
ササキを刺繍するお隣女子中学生の歪んだ情欲など、
あまりに設定が盛られすぎ。
この後どれだけ設定マシマシになるのか。
広げた風呂敷は畳めるのか。
心配がつきませんが、ピーちゃんに癒されながら見届けたいです。
ありがとうございました。
続きましてスタッフおすすめ枠となります。
パンドラボー
可愛いですね。
思ったより、可愛いだけじゃなかった。
アニメとしてすごくレベル高くない?
そうなんですよ。めっちゃレベル高い。
カメラワークとか結構多いんですよね。
いろんなことやってるよね。
アニメーションもですし、おまけコーナーみたいなやつで、
フェルトで一個一個作ってますよね。パンとか。
それこそパンって食パン一個作ったら、別に貼ったらいいわけじゃん。
コピペみたいに。でも全部作ってるから、ちゃんと色違うんだよね。
同じ食パンなのにそう。
細かい。
でもすごい形一緒じゃない?
パズルとかクイズとかになってて、それでパンがサイズ同じじゃないといけないから、
同じなのかなと思ったら違ったりとか。本当に細かい。
音楽もめっちゃかっこいいんですよね。オープニングもエンディングも。
エンディングとかすごいかっこいいビート刻んでて。
パンドラボーっていうキャラクターから想像できないかっこいい音楽流れてて、
それもちょっと面白いんですよね。
パンあんなラップになるんだね、オープニングとか。
確かに。かわいいけどかっこいい。
声優さん面白いなと思ってて、ただ喋ってるだけなんだけど、
このキャラクター泥棒だって。
わかるさ、ちょい悪感というか、
確かに。シメシメみたいな。
そう、してる感じというかね。かわいい泥棒ね、でも。
そうですね。今んとこちゃんと泥棒ですけどね。
ただパンを泥棒している。
パンをただ抱いているだけなのにね、かわいい感じする。
愛おしいんですよね。
全然パンドラボーというものを、キャラクターを見たことあったんですけど、
設定そんな知らずに見て、こんな感じの内容なんだってちょっとびっくりしましたね。
私はなんか、お一個がすごいパンドラボー好きで、
私は全然好きじゃなかったんだけど、
2話で出てきたさ、まずいってなる顔のことは知ってたから。
私も知ってた。
でもあれは有名だよね、顔は。
でも今後のストーリーをちょっと覚えてなくて、
だからこの後どうなるんだっけと思って、
ちょっと今3話を楽しみにしている。
そうですね、確かに。展開というかね、物語性がどういうものなのかっていうのがまだちょっとわかってないので、
本は楽しみ。
絵本をさ、どうやって、ワンクール?
確かに。
何冊か出てるんだけど、どういう風に分割って言ったらいいんだけど。
確かに、エピソードピックアップなのかどうなのか。
やっていくのか、オリジナルとかが入ってくるのか、
ちょっとその辺も楽しみだから、ちょっと絵本も気になるなと思ってて、
なんかファンにも多分嬉しいし、私たちみたいに初めてストーリーを知った人とかも、
気になって絵本読もうかなってなる感じなのはすごいよね。
全然ありそう。
確かに今後、絵本ってことは物語がね、ちゃんとあると思うので、
今後ね、どういう風に展開していくのか、すごい楽しみですね。
パン泥棒でした。
ランマ二分の一、第3期。
いや、今期はね、作画が本当にヤバいです。
今までももちろん、作画いい、パトロールアニメになってる、すごい令和だって喜んでたところあったんですけど、
今期はそんなレベルじゃなくて、本当にアクションがヤバくて、
Aパート、Bパートずっとアクションだけど、みたいなのが疲れず見てられますし、
原作私すごく好きなので、原作の解像度がこんなタイミングで、
というか、令和になってアニメで上がるとは、っていうのがすごく驚きでして、
旧作アニメの雰囲気も、令和にアップデートというか、
パワーアップして、さらにアップデートしているっていう、
こんな贅沢なことあるの?っていうぐらい、
まさか3期でそんな感想を抱くと思ってなかったので、
もし途中で止まってるとか、ここまで見たんだけど、みたいな人がいるなら、
今から見てほしいぐらい。
なんばの良いところは、結構ショートショートなので、
キャラクターを知っていれば途中からでも入れるところも利点だと、
個人的には思っているので、ぜひ気になっている方はね、
この作画のリッチさと、この平成の感じ?
なんでなんでしょうね、動きがすごく平成感というか、
コミカルな感じでとてもいいので、声優さんの演技も素晴らしいですし、
言いたいことはすごいいっぱいあるんですけど、オープニングも、
すごい今までで一番なんばだっていう描き方というか、
感じられる部分もあるので、
ぜひオープニングからエンディングまで見ていただきたいなと思っております。
なんば二分の一でした。
幻想スイコ伝
いやー、この作品もまた令和にアニメが見られるとはね、
っていう作品なんですけど、
もともと原作はゲームで、
私は昔このゲームを遊んでいたから、
非常に幻想スイコ伝っていうタイトルでアニメ化しているのが不思議で、
というのもこれ2のお話でして、
1があっての2っていう感じなんですけど、
この元のゲームからして2から始めてもシナリオ上は分かるよっていう内容にはなっているんですが、
さらにアニメにするにあたって、
見る人が疑問に思うところっていうのとか、
最初にこれ全部開示されると情報型になっちゃうよねっていうところの交通整理がめちゃくちゃ上手で、
すごく入りやすい作品になっているんじゃないかなっていうふうに思います。
特にここめっちゃ気使ってるんだなって思ったのは、
1から続投のキャラクターがいるんですけど、
そのキャラクターって、
昔1の話を知ってる勢としては、
どういう性格してるのかっていうのは分かるんですけど、
2の主人公の視点から見れば、
この人ってどういう人か分からないので、
特にビクトールとフリックってキャラクターが出てくるんですけど、
その2人に関しては、
敵、国の傭兵っていう形で出てくるから、
主人公から見るとめちゃくちゃ意地が悪そうな人に見えるっていうのを音で表現してて、
すごい、だから2回目に登場した時から、
だんだん元の性格が見えるようにシフトしていってるっていうのが、
すごく視点とか、
2の主人公の目から見た世界っていうのを大事にして作ってるんだなっていうのがあって、
初めて見る人にも優しいと思うし、旧作を知っている人にも、
こういう切り口あるんだっていう感動があるんじゃないかなっていうふうに思いました。
特に2話では、ゲームの方で有名な
豚は死ねというセリフが聞けますので、
ぜひぜひ、ゲームやってた人は見てほしい。
幻想スイコデンでした。
鉄梁 ミートウィズ 鉄道娘
まず言いたいことがあるんだけど、
西武新宿線の描写がさ、本当にそのままなんだけど。
なんか行ったことある人はね、多分見たらすごいってなるぐらい、
本当にそのままだった。
だからその電車もさ、そのまま西武鉄道の車両だわけよ。
そうだね。
だからそこがさ、鉄道そういうこと?っていうのは結構1話でわかったかもしれない。
PV見た時もだし、その1話の最後に流れてた、
すごいぽっぽっぽって速いんだけど、細かい車両の電車とか見ても、
実際の車両だなってすぐわかる。
だから鉄道好きな方にもすごくおすすめなんですけど、
1話は、なんだろう、なんかハマるきっかけになったことっていうのが、
よく描かれていて、隅っこ、なんか自販機の隅っこにいるのが好き、
みたいなのが、鉄道に生きてくるっていうのが面白いなと思って見てましたね。
あそこでさ、自販機のシーンもあるからさ、
行って、同じ感じで撮れるわけ、写真とか。
だからすごい、そういう意味では、駅とかさ、やっぱり電車をフューチャーして旅に出るってことって、
なかなかね、じゃあその、路線がそういう路線とか、
ツアーでその、電車でね、ご飯食べたりとかするようなものは、
もちろん乗ったことある人とか行こうかなって方はいると思うんだけど、
行くっていう行為が旅行の一つの中にもう全部入っちゃってる感じだから、
なんか、ああいう風に鉄道バーって並べられると、
確かに電車っていろんな種類あるよなって思ったのよ、私は。
今までそんなに鉄道にフューチャーしてね、旅するとことか決めたことなかったし、
考えたことなかったから、なんかそういう視点で旅行先を決めたりとか、
その、乗って行くっていうところも旅の醍醐味として、
鉄道に特化するっていうのも面白そうって思ったから、
なんかちょっと、近場で行ける感じもあるじゃん、今のところ一、二話だと。
そうね、確かに。
だから、都内に住んでるのもあるから、行ってみたいなっていうのもあるね。
鉄道好きな人の、これは何々系でどうでこうでみたいな説明も、
結構スルーしたとしても、聞こえてくる、
ここはどこどこの路線で走ってた電車をこっちで貰い受けて、みたいな話を聞くだけで、
そんな歴史があるんだって、ちょっと興味が出てくるところもすごく私好きで、
なんかそういうのに思いを馳せるのにも一役買ってるっていうところが楽しいし、
自分でも実際に行くことがあるんだったら、
あ、これあの時に言ってたやつだなって思い出せるのもすごくいいなって思ってます。
長崎も出てきますんで、ぜひ見てください。
取り上げられなかった作品は一部サイドBでお話ししたいと思います。
今回もアンケートへの回答、投稿ありがとうございました。
今日の特集は、
2026年秋アニメ新番組あおたがい特集でした。
そこあに
そこあにサポーターズ募集
そこあにの運営を応援していただくサポーター制度、そこあにサポーターズ。
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。
チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
お送りしてまいりました。そこあにです。
新番組、意外と喋れましたね。
そうですね。
まあ、なんかこう、前期が豊作すぎて。
まあ豊作でした。
インパクト弱いかなみたいな感じしてましたけど別にそんなことなかったですね。
まあ十分話せる感じだったかなというところです。
はい。
ただ今シーズンはですね、映画の特集が結構続くんです。
はい。
ということで行きましょう。来週の特集は。
はい。来週は青春豚よろはディアフレンドの夢を見ないを特集いたします。
はい。私はタオルを持っていきたいと思います。
そんなんだろう。
どうかな。いやでももう最終はだからね。
泣かせに。泣かせに。ちょいちょい泣くしなこの話。
そうでしょ。青豚泣くじゃないですか。
泣く。まあまあ納得のいく最後を迎える。
まあ最後じゃないですよ。もちろん未来に向かっていく話ですけど。
はい。
という物語だし、まあこの物語って一つ前のテレビシリーズの続きなので、
それをまあやっぱり見てないとちょっと難しくはありますね。
はい。
はい。とはなっていますけれども、まあそこでこのこれが最後の出身機昇降軍なので、
本当か?とは思いますけど。
まあね、この最後を見守りたいと思っています。
皆さんの感想をお待ちしております。投稿の宛先は。
sokoani.comまで投稿募集からお待ちしております。
2026年秋アニメ新番組あおたがい特集は、
たちぎれせんこうさん、なおすけさん、まきさん、にこにゃんさん、たけさん、つねしんさん、
いたずら虫さん、ひひさん、しーがるゆうきさん、ばくしんおうさん、かなまるぴっぴさん、
とうまさん、やまぴーさん、さいこさん、すいすいさん、とみぃさん、ぱーすけさん、るはーとさん、
高年期中二病さんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。それではまた来週お会いいたしましょう。お相手はタクシークムと、
たまと、こみやあきと、よねばやしあきこと、
宇宙世紀仮面と、かようまみでした。
そこあにはホットキャストウェイブの制作でお送りいたしました。