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【凱旋門賞2026】馬場は日本の味方?連覇狙うダリズVSメイショウタバル&アドマイヤテラ。#237
2026-09-28 28:40

【凱旋門賞2026】馬場は日本の味方?連覇狙うダリズVSメイショウタバル&アドマイヤテラ。#237

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【今回のお話】

今回は10月4日開催の凱旋門賞2026を展望。ロンシャン名物のフォルスストレートや、例年より乾燥している現地の馬場状態を踏まえ、日本代表のメイショウタバルとアドマイヤテラの勝算を整理。


連覇を狙うダリズをはじめとする海外強豪馬の立ち位置や、AIの推奨馬も解説しています。


競馬ファンはもちろん、海外競馬に詳しくない方も会話を覗く感覚でお楽しみいただけます。番組のフォローもぜひお願いいたします。


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日時:11月22日(日)13時頃集合

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感想

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00:09
シンプルKEIBA、難しくない競馬ラジオ。この番組は、競馬にまつわる情報をシンプルかつわかりやすく配信するポッドキャストです。
はい、ということでですね、えっと、今日は、えっと、一人で喋る回となっております。
ま、今日はというか、ま、今日と、今回と、あと、この次?とかも、えぇ、一人で喋る回となっておりまして、
ま、ちょっとどうしても収録スケジュールの都合上ですね、えぇ、こういう感じになってしまうというところで、ご了承いただきたいなと思います。
で、えっと、まずはですね、えぇ、先日からずーっとお知らせしておりましたミホ村ウマフェスタなんですけれども、
9月23日に茨城県ミホ村で行われたミホ村ウマフェスタなんですが、ま、無事に、えぇ、終えることができました。
ありがとうございます。で、えぇ、当日はですね、えぇ、どれくらいだ?十数名の方に、えぇ、ポッドキャスト収録体験とか、ご参加いただきまして、
えぇ、その内容は10月5日の配信で取り上げさせていただく予定となっておりますので、えぇ、この後、しっかり編集等を行ってですね、お届けできればなと考えております。
で、またですね、ま、そのミホ村ウマフェスタの時の感想とか、あ、実際に、えぇ、センスパドック、さきちゃんのフィギュアに大変多くの方が注目を集めてですね、
えぇ、非常にブースも賑わっていたので、ま、その辺の模様なんかは、えぇ、さきちゃん含む、えぇ、次回の収録の時にですね、改めてお伝えできればなという風に考えておりますので、
楽しみに待っていてください。はい。で、あとは、えぇ、お知らせとしては、2026年下半期のG1予想企画やってます。
えっと、今日、この収録日が9月27日なので、あの、スプリンターズステイクスの当日になるんですが、えっと、ま、スプリンターズステイクスは、えぇ、もう締め切ってしまっていて、
ま、これ配信される時にはもう結構出ているかなという感じなんですけれども、えっと、残り11戦ですね。
収録賞から有馬記念までの平地のJRAG1を対象とした予想企画をやってます。えっと、1着場に、1着を指名できたら5点、2着だと3点、3着だと1点みたいな形で、えっと、このG1シーズンの予想を、
このシンプルケーバー聴いてくださってるリスナーの皆さんでやって、えぇ、ランキング出して、で、1着、1着じゃない、えっと、1位になった方に商品をプレゼントしようというような企画でございます。
で、今回のその、1着になった方、1着じゃない、もうマジで間違える。えっと、1位になった方へのプレゼントとしては、えぇ、サキちゃんがフィギュアをプレゼントしてくださるという話には一応なってますので、はい。
03:00
気が変わらないうちに、ここでもう一回言うとこかなという感じですね。で、あとは、あの美穂村フェスタで出展したときに制作したパワーストーンのブレスレット。
こちらもですね、お付けできたらいいかななんていう風にも思っているので、皆さん狂ってご参加いただきたいなという感じで考えております。
今回、スプリンターズステークスの時点でもうすでに30人ぐらいの方がですね、ご参加いただいておりまして、で、もう続く週刊賞の分の予想なんかも送ってくださっている方もいらっしゃるので、はい。
どんどん盛り上がっていければいいかなと思っております。
まだまだ11戦ありますんで、全然ね、逆転の目もあるかなと思いますし、2着3着のポイントを付与されるので、どうなるかわからないというところでですね、皆様ぜひご参加いただければなという風に思っております。
はい、ということで今回は、凱旋紋章について頑張って話していきます。
はい、ということでやってまいりました。凱旋紋章ですね。
今日が9月27日、スプリンターズステークスの日の朝にこれ撮っているんですけれども、凱旋紋章はいつやるんだっけ?
これは10月の4日かな?の日曜日、日本時間23時とか、なんかそれぐらいでしたよね。
毎年眠い目をこすりながらって感じですよね。
10月4日はあれですよ、しばらくお休みしていたVIVANの放送が復活する日でもありますので、なんでVIVANを見て、その後1時間頑張って時間を繋いでですね、凱旋紋章が始まると。
そんな感じのスケジュールかなというところなんですけれども。
毎年ですね、凱旋紋章の展望はやってはいるんですけれども、海外バーの情報とか海外のレースの情報っていうのが、なかなか収集するのが難しくて、
ぽい感じに喋ってはいるものの、言ってる側もよくわかってないみたいな感じなので、話半分に聞いていただければなという感じでございます。
レースの概要からですね、開催は2026年10月4日日曜日、日本時間11時ぐらいですかね。
場所はフランスパリロンシャン競馬場で行われます。
芝2400mで行われるレースとなっていて、3歳以上の女が出走できるG1でございます。
フルゲート24頭なんですってね、すごいですね。
24頭揃って出てるレースはあんま見たことないですけど、
でもあれか、ずいぶん前に自分が大好きなフィエルマンとかが出てたときは20頭立てとか、
なんかそんなような、そんなようなとか名乗っちゃいましたけど、そんなようなだった記憶がありますね。
フィエルマンは20頭立ての20着みたいなね、そんなだったような気がしますけれども、
時間書いてあった、23時5分前後、海外のレースは時間が前後しますんでね。
でも23時にはスタンバっといたほうがいいよっていう感じですかね。
06:05
で、今年は名将タバルとアドマイアテラの2頭が日本からは参戦するという感じになっております。
でですね、結局外戦文書っていうのは天候と場場に相当影響を受けるレースかなというところなので、
ちょっとその辺り整理しているんですけれども、
9月8日以降、9月26日まで、降雨0mm。珍しいですね、雨全然降ってないみたいですよ、現地は。
で、例年よりかなり乾燥した状態が続いているということで、
9月25日の場場測定は3.3 good to soft。
これが一体どれくらいのものなのかよくわからないんですけれども、
調べによると日本でいうところの八重山と両場場の間ぐらいらしいです。
なのでドボドボの場場ではないぐらいの感じ。
重場場ほど重くもない。
だけど日本の両場場ほど乾いてもないみたいな。
だから向こうでいうところ、向こうの普段と比較すると比較的乾いてる系の場場なのかもしれないですね。
で、9月28日に弱い雨が降る予報となっていて、
9月30日夜から10月1日にかけてややまとまった雨。
その後も木曜日に若雨の可能性。
主催者の現時点の想定は、
凱旋門正週末もgood to soft。
なんで日本のやや重程度の場場になるのではないかというような想定を主催者側は発表しているそうです。
ということで、毎年やっているパリロンシャン競馬場の特徴について触れていきます。
毎年言ってるんですけど、これは本当に年末調整みたいなもんですよ。
年に1回振り返る。
フォルスストレートは年末調整みたいな感じの話でございます。
パリロンシャン競馬場の特徴ですね。
2400mは直線の長さより直線に入るまでのエネルギー配分が難しいということで、
整理していきますと、
右回り外回り2400mのコースとなっていて、
スタート後およそ400mは比較的平坦に走る。
その後バックストレッチで上り坂。
最大勾配約2.4%。
前半から力むと後半の揺力をだいぶ削がれる坂道が待ち構えている。
3,4コーナー方面では大きく下る区間があって、
約600mの間におよそ10m下る。
かなり下りますよね。
だから京都競馬場のレイアウトよりももっと激しい目の登り降りする競馬場みたいなイメージですかね。
09:00
しかもこのパリロンシャンの2400mって実質ワンターンなんですよね。
だからかなり広大な土地を使って行われるレースのイメージですね。
最後の本当の直線は約533m。
東京競馬場に近い長さだがその前に坂、下り、フォルスストレートを通過している点が決定的に違うという感じでございます。
このフォルスストレート何かというと偽りの直線と訳されるセクションになるんですけれども、
フォルスストレートで何が起きるかというところなんですが、
見た目は直線に入ったように感じるものの、まだ勝負どころの途中であって、
ここで早く加速をしてすぎるとその後に残る533mの本当の直線で最後足が甘くなってしまう。
なんですが一方で我慢しすぎて包まれてしまうと直線に入った時に進路とか位置を失ってしまうというような危険性もある。
機種が動く末を判断するためのこの250mという区間が外線モーションの大きな勝負の鍵を握る区間となっていて、
それをフォルスストレートと呼んでいるというような感じです。
なのでフォルスストレートという言葉は大体毎年外線モーションの時にだけ使う言葉なので、
覚えておいていただけるとまた来年の10月になったら、
外線モーションの季節が来たなと思い出す、ある意味季語ですね日本で言うと。
そんな感じでですね、日本馬の情報なんですけれども、
今年は名称タバルとアドマイアテラの2頭が出走するということで、
改めて名称タバルとアドマイアテラどんな馬かおさらいしてみましょうか。
まず名称タバルからですね、5歳ボバ石橋守久社所属の大馬さんでございます。
案状は竹代隆騎士を想定しております。
2026年宝塚記念1着、2025年に続く連覇であって、
今年はオモボバを2番手から押し切りました。
大阪牌も2着に走っていて、国内の絶対能力比較で言うとかなり上位の馬であるという風に言えるかなと思います。
この馬の強みは自らレースの位置を取っていって、レースの流れを作れることかなと。
あとオモボバの宝塚記念も勝っているというところから、
多少大馬が悪化したぐらいでは評価を落とす必要はないのかなと。
日本馬だけどタフな馬をも走れる馬かなって感じですね。
それまでは逃げ一遍というようなイメージではあったんですけれども、
今年の宝塚記念はしっかり2番手から勝てたという点も去年からの成長という意味では大きいかなと思います。
なので外戦猛暑でも別に戦闘、逃げる、固執する必要はないという点は非常に大きいのかなと思いますね。
考えなきゃいけないところとすると、ロンシャンの2400mのアップダウン、
あと先ほども何回も出てきたフォルスストレート、この辺で力みを抑えられるかどうかという点ですかね。
12:04
この馬自体が2000mから2200mがいいんじゃないかみたいな見立てが日本の中では結構言われていると思うんですけれども、
今回の舞台が2400mという距離が伸びるという点と、
あと日本の競馬場と比較してもかなりタフなコース形態と馬場になっているので、
スタミナ的な部分で日本の2400mと一概に比較しにくい部分はあるかなと思います。
日本よりタフだと思います。
なのでその辺りがこの馬にとってどう出るかというところですね。
続いてアドバイアテラですね。
5歳ボバ・トモミチ・ヤスオ級車のオーナーさんでございます。
今回の案状は、日本でもおなじみの名手クリスチャン・デムーロジョッキーが乗るというところですね。
この馬の戦績を振り返ると、2026年阪神大昇天で1着、天皇庄春は3着。
3000mから3200mの長距離戦で高い持続力を示す馬ですね。
全走札幌記念は9着。
このレースは2000mのレースだったので、適正が違ったのかもしれないという感じですね。
純粋なトップスピードよりもスタミナと長く足を使う能力に長けている馬になっていて、
今回2400mではあるものの、日本の競馬場で比較すると2400m以上のタフさやスタミナを求められるのかなと思うので、
そういった点は日本の長距離レースで勝っているこの馬にとってはプラスに働く可能性は高いのかなと。
国内の実績だけで見ると名勝タバルの方が上にはなるので、そのあたりこの2と比較するとどうかなという感じですかね。
ただアンジョー・クリシャン・デムール機種というのも外戦モーションを勝っているジョッキーですし、
その外戦モーションの勝ち方を知っているジョッキーがアドマニア・テラに乗ってどんなレースを見せてくれるのかというのは非常に楽しみなんじゃないかなというふうに思います。
ではその他ですね、海外場の情報を頑張ってまとめたので触れていきますが、
自分もよくわかっていないのでここからは話半分どころか話4分の1ぐらいで聞いていただければいいかなと思いますけれども、
まずはこの馬ですかね。
ダリズ。
ダリズという馬ですね。4歳ボバ。
フランスの馬ですね。
去年の外戦モーションを勝っている馬でして、今年もたぶんこの馬が一番人気になるんですかね。どうなんでしょうか。
主要な実績でいくと、去年の外戦モーションを1着、今年入ってからガネーショー1着、イスパーンショー1着、プリンス・オブ・ウェールズ・ステイクス3着、フォアショー1着。
15:03
よくわかんないですね。ここだけ聞いているとね。
日本の競馬で例えるとどんな感じなのかというのを調べましたら、
去年のジャパンカップや有馬記念クラスのビッグタイトルを取った馬、つまりそれが外戦モーションですね。
取った馬が、2026年になってからもG1連勝して、小馬のチェア賞戦も勝って、また本場に向かうというようなイメージですね。
前走を勝ったフォアショーなんかは、日本のレースで例えると京都大商店とかオールカマーに近いレースだそうです。
この馬の強みというのはロンシャン2400mで行われる外戦モーションそのものを去年勝ってますので、そういった意味では具体的性は非常に高い馬なのかなと思います。
一方で考える点があるとすると、今年4歳になっているので、去年と比較すると金量の条件が厳しくなるという点がどれだけこの馬の連覇に影響するのかみたいなところですかね。
ただ下馬表的にはダリズ、この馬が一番今回も好走するのではないかというふうに言われております。
はい続いて、モルティーズクロスという馬ですね。この馬も一応出走予定というふうな馬ですね。
3歳ボバ、この馬イギリスの馬ですね。3歳の中で2400mの路線で一番活躍している馬みたいです。
主要の実績でいくと、イギリスダービー2着、パリ大商店1着、グレートボルティジュールステイクス1着。
これ日本の馬じゃない、日本のレースで例えると、世代限定の2400m G1で勝って、神戸新聞配みたいなレース勝ってみたいな、そんな感じ。
だからダービー2着、もう1回同じ条件の世代限定G1で1着、神戸新聞配で1着みたいな、そんな感じの馬ですね。
だからロブチェンとかに近いのかもしれないですね。今年の3歳で言ったらが、ジャパンカップ出てくる、そんな感じですかね。
とにかく同じこの2400mっていう舞台、ヨーロッパの2400mのレースで勝ちまくってるっていうところなんかは、非常に適正合うんじゃないかなっていうような見立てですね。
ただ、コバとの対決が初めてになるというところなので、その辺の力関係がどうなのかっていうところですかね。
あとはなんか、陣営的には乾いたババアを歓迎してるみたいなコメントもあるみたいなので、直前でどれくらい天候に影響されるかで、このモルティーズクロスの走りは変わるのかなって感じですね。
18:02
続いてカルパナですね。この馬は出走が確定しているそうです。陣営が9月25日に凱旋猛暑出走を正式決定。
去年は凱旋猛暑7着だったイギリスの5歳品馬でございます。
使用実績は2026年ハードウィッグステイクス1着、キングジョージ、クイーンエルザベストステイクス1着、ヨークシャーオークス1着など4連勝中ですね。
日本の馬、競馬で例えると、ヨーロッパの中距離王者決定戦、宝塚記念みたいなところを買って、ジャパンカップにつながる全勝戦を買って、本番を迎えるみたいな、そんな感じっぽいです。
今年の欧州の2400m小原線ではかなり上位の活躍を見せている馬であり、去年も凱旋猛暑を経験しているというところもあるので、去年との違いでいくと馬場状態が両馬場より乾燥している馬場に変わるのであれば、去年とだいぶ条件が変わりますので、そのあたりでもしかしたらこの馬に有利に働いて着順が上がっていくということもありえるかもしれませんね。
あとはミニーホーク、4歳ヒンバ、アイルランドの馬ですね。去年の凱旋猛暑で2着だった馬になります。ダリズとキンサの2着でした。なので、この舞台の実績という意味ではかなり上位に上げられるかなと思います。
去年イギリスオークス、アイルランドオークス、ヨークシャーオークスを制覇していて、かつ凱旋猛暑を2着ということで、かなり実績は上位のヒンバですね。
2026年はプリンスオブウェールズステイ2着などの実績がある。なので、無理やり日本の馬に例えると、3歳ヒンバ路線で無双した中距離馬がその後ジャパンカップに出てきて、去年ダリズと接戦だったという感じですね。
懸念点としては、今年はあまり調子が良くないみたいですね。日爪の問題などで従長さを書いているという情報があるので、去年ほどの勢いはないのかもしれませんが、能力自体はかなり高い馬であるというところで、陣営は凱旋猛暑でピークをつくるという方針を打ち出しているそうでございます。
なので、この馬の副長に期待されるというのも面白いかもしれません。
その他ですね、サンダリングオン、バランディール、ベイシティローラー、フレンドリーソウル、ダイヤモンドネックで出るのではないかと言われておりますが、海外のレースは当日になってポコポコ出走やめますみたいな、ババ状態見て出る出ない決めちゃうみたいなのが相当あるので、
21:21
どの馬が最終的に出走するかはちょっとわかんないんですけれども、
例えばこの中だと、ダイヤモンドネックレスとか自分も聞いたことがありますね。
サンサイヒンバー、アイルランドの馬ですね。
フランスセンギニー一着、フランスオークス一着、ナッソーステイクス一着、ジャン・ロマネ賞で初黒星、みたいな戦績をたどっている馬ですね。
なのでこの馬は、フランスで日本の大賞オークスに近いような世代限定クラシックを飼っていて、その後夏にもG1を飼っているサンサイヒンバーみたいな感じですね。
だから位置づけとすると、さっき紹介したミニフォークなんかにも少し似ている部分はあるのかなって感じがします。
かつサンサイなので金量面も有利と言われていて、結構サンサイ勝ちますよね、ガイ専門賞って。
この辺がやっぱり金量の影響なのか何なのかわからないですけれども。
ただちょっとこの馬、出るか出ないかまだわかんないみたいなんですけれども、出てきたら面白いのかなーって感じはしますよね。
そんなところですかね。
なのでざっと整理すると一番注目されているのはやっぱりダリズ、去年のカチューマですね。
あとはサンサイボバで2400m路線を無双しているモルティーズクロス。
あとは今年絶好調5歳ヒンバーカルパナ。
去年2着だったミニフォークが調子上げてくればどうなのかっていうところと、
日本馬、名将タバル、あとマイヤテラがその中でどれだけやれるのか。
結局注目すべきは当日のババ状態、天候によるババ状態がどれだけ影響を受けるのかっていうところになってくるのかなって感じですね。
なので馬券も発売はされますが、日本でも。
一応参考になるかどうかわかんないんですが、
自分が手元で使っているAIを活用して推奨3等を上げてくださいって聞いたところですね。
ダリズ、モルティーズクロス、カルパナ、この3等を上げてきました。
なので参考にするかしないかは聞いてくださっている皆さんのご判断にお任せはするんですけれども、
ババ状態がグッドトゥソフト、日本でいうやや重程度であれば、
ダリズ、モルティーズクロス、カルパナ、この3等がいいんじゃないの?っていう形でAIは言っていたので、
もしよろしければ参考にしてみていただければなと思います。
24:01
今日は外線モーションについてですね、一人でベラベラと喋ってまいりましたが、
皆さんに外線モーションはいかがなさいますでしょうか。
自分個人としては非常に難しいので、1回だけ当てたことあるんですよ。
ソットサス買ってた時があって、たまたま。
なんでソットサスを選んだのかもまだに覚えてないんですけれども、
ソットサスの馬券を買っていて、ターン賞とあと何か買ってて、
当たってて、しかもその時は外線モーションをタイムリーで見てなくて、
朝起きて結果確認してお金増えてたらラッキーみたいな。
そんなようなのが1回あって、その時、安城クリスチャン・デムーロ。
確か外線モーション初勝利か何かだったんじゃないかなと思うんですけど、
そんな感じですかね。
あとは好きだったフィエルマンという馬が大敗したという思い出もありますけれども、
どうせ勝つんだったら勝ってほしいなと、楽しめたらいいなというふうに思います。
先ほど冒頭でも触れたミホムラ馬フェスタの話に戻るんですけれども、
当日販売していたブラックオニキスの石を使ったパワーストーンブレスレット。
こちらですね、各5個ずつってかなり数は少ないんですけれども、
通販、ブースっていうアカウントを作れば匿名で買える、
匿名で買えて、匿名で配送してもらえてみたいな、
そういうクリエイター向けのショップサイトみたいなのがあるんですけれども、
そこにブラックオニキスのパワーストーンブレスレットを作って、
販売ページ作って出品してます。
よく言われるんですけど、めちゃくちゃかっこいいものが好きなんです。
かっこいいもかなり方向性いろいろあると思うんですが、
かなりミホムラのイベント当日もですね、めっちゃかっこいいですね。
色んな方に、特に男性ですね。
男性に言っていただけたデザインのパワーストーンブレスレットを作りました。
それをブースの方に出品しております。
ですので、ぜひ気になる方は見ていただいて、
結構競馬やられる方とかって喧嘩ついたりとかもされると思うんですけれども、
ブラックオニキスの集中力とか意思とかね、
そういったところにいい効果があると言われているパワーストーンなので、
もしかしたら馬券の結果、もしくはその手前の予想の時に、
いい効果を発揮してくれるかもしれないというところで、
ぜひチェックしていただけたら嬉しいなと思っています。
27:02
かなり数に限りがありますので、
無くなり次第終了というところではあるんですけれども、
見ていただけたら嬉しいなと思っております。
はい、ということで今回はですね、
外線モーションについてお話ししてまいりました。
9月のメッセージテーマも日付残り数日しかないんですけれども、
秋のG1現地観戦するならどのレースを楽しみたいかというテーマで
募集しておりますので、皆様メッセージよろしくお願いいたします。
あとはSpotify、Apple Podcastもフォローと欲しいつつ、
レビューの方もよろしくお願いいたします。
はい、ということでシンプル競馬、難しくない競馬ラジオ、
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
この番組は週に2回配信いたします。
次回もよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
28:40

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