気が変わらないうちに、ここでもう一回言うとこかなという感じですね。で、あとは、あの美穂村フェスタで出展したときに制作したパワーストーンのブレスレット。
こちらもですね、お付けできたらいいかななんていう風にも思っているので、皆さん狂ってご参加いただきたいなという感じで考えております。
今回、スプリンターズステークスの時点でもうすでに30人ぐらいの方がですね、ご参加いただいておりまして、で、もう続く週刊賞の分の予想なんかも送ってくださっている方もいらっしゃるので、はい。
どんどん盛り上がっていければいいかなと思っております。
まだまだ11戦ありますんで、全然ね、逆転の目もあるかなと思いますし、2着3着のポイントを付与されるので、どうなるかわからないというところでですね、皆様ぜひご参加いただければなという風に思っております。
はい、ということで今回は、凱旋紋章について頑張って話していきます。
はい、ということでやってまいりました。凱旋紋章ですね。
今日が9月27日、スプリンターズステークスの日の朝にこれ撮っているんですけれども、凱旋紋章はいつやるんだっけ?
これは10月の4日かな?の日曜日、日本時間23時とか、なんかそれぐらいでしたよね。
毎年眠い目をこすりながらって感じですよね。
10月4日はあれですよ、しばらくお休みしていたVIVANの放送が復活する日でもありますので、なんでVIVANを見て、その後1時間頑張って時間を繋いでですね、凱旋紋章が始まると。
そんな感じのスケジュールかなというところなんですけれども。
毎年ですね、凱旋紋章の展望はやってはいるんですけれども、海外バーの情報とか海外のレースの情報っていうのが、なかなか収集するのが難しくて、
ぽい感じに喋ってはいるものの、言ってる側もよくわかってないみたいな感じなので、話半分に聞いていただければなという感じでございます。
レースの概要からですね、開催は2026年10月4日日曜日、日本時間11時ぐらいですかね。
場所はフランスパリロンシャン競馬場で行われます。
芝2400mで行われるレースとなっていて、3歳以上の女が出走できるG1でございます。
フルゲート24頭なんですってね、すごいですね。
24頭揃って出てるレースはあんま見たことないですけど、
でもあれか、ずいぶん前に自分が大好きなフィエルマンとかが出てたときは20頭立てとか、
なんかそんなような、そんなようなとか名乗っちゃいましたけど、そんなようなだった記憶がありますね。
フィエルマンは20頭立ての20着みたいなね、そんなだったような気がしますけれども、
時間書いてあった、23時5分前後、海外のレースは時間が前後しますんでね。
でも23時にはスタンバっといたほうがいいよっていう感じですかね。
しかもこのパリロンシャンの2400mって実質ワンターンなんですよね。
だからかなり広大な土地を使って行われるレースのイメージですね。
最後の本当の直線は約533m。
東京競馬場に近い長さだがその前に坂、下り、フォルスストレートを通過している点が決定的に違うという感じでございます。
このフォルスストレート何かというと偽りの直線と訳されるセクションになるんですけれども、
フォルスストレートで何が起きるかというところなんですが、
見た目は直線に入ったように感じるものの、まだ勝負どころの途中であって、
ここで早く加速をしてすぎるとその後に残る533mの本当の直線で最後足が甘くなってしまう。
なんですが一方で我慢しすぎて包まれてしまうと直線に入った時に進路とか位置を失ってしまうというような危険性もある。
機種が動く末を判断するためのこの250mという区間が外線モーションの大きな勝負の鍵を握る区間となっていて、
それをフォルスストレートと呼んでいるというような感じです。
なのでフォルスストレートという言葉は大体毎年外線モーションの時にだけ使う言葉なので、
覚えておいていただけるとまた来年の10月になったら、
外線モーションの季節が来たなと思い出す、ある意味季語ですね日本で言うと。
そんな感じでですね、日本馬の情報なんですけれども、
今年は名称タバルとアドマイアテラの2頭が出走するということで、
改めて名称タバルとアドマイアテラどんな馬かおさらいしてみましょうか。
まず名称タバルからですね、5歳ボバ石橋守久社所属の大馬さんでございます。
案状は竹代隆騎士を想定しております。
2026年宝塚記念1着、2025年に続く連覇であって、
今年はオモボバを2番手から押し切りました。
大阪牌も2着に走っていて、国内の絶対能力比較で言うとかなり上位の馬であるという風に言えるかなと思います。
この馬の強みは自らレースの位置を取っていって、レースの流れを作れることかなと。
あとオモボバの宝塚記念も勝っているというところから、
多少大馬が悪化したぐらいでは評価を落とす必要はないのかなと。
日本馬だけどタフな馬をも走れる馬かなって感じですね。
それまでは逃げ一遍というようなイメージではあったんですけれども、
今年の宝塚記念はしっかり2番手から勝てたという点も去年からの成長という意味では大きいかなと思います。
なので外戦猛暑でも別に戦闘、逃げる、固執する必要はないという点は非常に大きいのかなと思いますね。
考えなきゃいけないところとすると、ロンシャンの2400mのアップダウン、
あと先ほども何回も出てきたフォルスストレート、この辺で力みを抑えられるかどうかという点ですかね。
今日は外線モーションについてですね、一人でベラベラと喋ってまいりましたが、
皆さんに外線モーションはいかがなさいますでしょうか。
自分個人としては非常に難しいので、1回だけ当てたことあるんですよ。
ソットサス買ってた時があって、たまたま。
なんでソットサスを選んだのかもまだに覚えてないんですけれども、
ソットサスの馬券を買っていて、ターン賞とあと何か買ってて、
当たってて、しかもその時は外線モーションをタイムリーで見てなくて、
朝起きて結果確認してお金増えてたらラッキーみたいな。
そんなようなのが1回あって、その時、安城クリスチャン・デムーロ。
確か外線モーション初勝利か何かだったんじゃないかなと思うんですけど、
そんな感じですかね。
あとは好きだったフィエルマンという馬が大敗したという思い出もありますけれども、
どうせ勝つんだったら勝ってほしいなと、楽しめたらいいなというふうに思います。
先ほど冒頭でも触れたミホムラ馬フェスタの話に戻るんですけれども、
当日販売していたブラックオニキスの石を使ったパワーストーンブレスレット。
こちらですね、各5個ずつってかなり数は少ないんですけれども、
通販、ブースっていうアカウントを作れば匿名で買える、
匿名で買えて、匿名で配送してもらえてみたいな、
そういうクリエイター向けのショップサイトみたいなのがあるんですけれども、
そこにブラックオニキスのパワーストーンブレスレットを作って、
販売ページ作って出品してます。
よく言われるんですけど、めちゃくちゃかっこいいものが好きなんです。
かっこいいもかなり方向性いろいろあると思うんですが、
かなりミホムラのイベント当日もですね、めっちゃかっこいいですね。
色んな方に、特に男性ですね。
男性に言っていただけたデザインのパワーストーンブレスレットを作りました。
それをブースの方に出品しております。
ですので、ぜひ気になる方は見ていただいて、
結構競馬やられる方とかって喧嘩ついたりとかもされると思うんですけれども、
ブラックオニキスの集中力とか意思とかね、
そういったところにいい効果があると言われているパワーストーンなので、
もしかしたら馬券の結果、もしくはその手前の予想の時に、
いい効果を発揮してくれるかもしれないというところで、
ぜひチェックしていただけたら嬉しいなと思っています。