凱旋門賞は年末調整案件。年に1度だけ口にする言葉代表格「偽りの直線」。前哨戦全勝の日本陣営。25ダービー馬参戦。天皇賞(春)2着馬の適性。ジャイアントキリング。海外馬の情報が薄っぺらいので要注意。
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パーソナリティー紹介
◇溝口勇樹
理論だけでなくスピリチュアル要素も織り交ぜながら万馬券を狙い続けるIT企業経営者。
その手腕は経営にも活きている!?
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◇東端佑典
あくまでも理論的に馬券を当てることに拘るIT企業のセールスチーム責任者。
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00:00
シンプルKEIBAス難しくない競馬ラジオ。この番組は競馬レース機械者と年間1000時間競馬に通じているビジネス漫画。競馬にまつわる情報をシンプルかつお分かりやすく開始するポッドキャストです。パーソナリティを務めます、東波天輔です。
溝口 勇樹です。都内でIT系企業を経営しています。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。ということで、この配信が9月29日になる予定で、この間まで募集していたマンスリーテーマ、9月のメッセージテーマがおすすめの競馬場グルメだったんですけど、
収録日の都合上、9月26日でメッセージの募集を一旦ストップいたしまして、もう10月に向けた新しいテーマに切り替えます。10月のメッセージテーマなんですけど、思い出の天皇賞秋。
いいテーマですね、これね。 源 ということでですね、10月はこの思い出の天皇賞秋というテーマでメッセージを募集いたしますので、概要欄の方にGoogleのフォームがありますので、ぜひそちらを見ていただきたいなと思っておりまして、これは10月いっぱいメッセージは募集したいんですけど、11月5日の配信で取り上げる予定でございます。
なので、当たった外れた、押忍馬が勝った、騎首が勝った、初めて競馬を見に行った、なんかいろいろあると思うんですけど、皆様の思い出の天皇賞秋エピソードを、たんまりとお待ちしておりますので、ぜひともよろしくお願いいたします。
もう一個ですね、今日9月29日なんですけれども、9月30日までやってます。ギリギリまでお願いをし続ける。やっぱり投票のお願いというのはもう最後の最後までですね、やらないといけないんじゃないかということですね。
シンプル競馬はですね、ポッドキャストスターアワードというアワードにですね、ノミネートいたしました。で、リスナー投票っていうのがあります。リスナー投票っていうのは、聞いていただいている方に、この番組が面白いとかっていう意味で投票いただくやつになっていて、200ぐらいエントリーあるらしいんですよ、番組数。
結構あるんですけど、シンプル競馬を探すのちょっと大変かもしれないですが、ぐるぐるぐるって見ていただいて、選んで探していただいて、でですね、メールアドレスを登録してポチッと押していただくんですけど、その後にそのメールアドレス宛てに、ポッドキャストスターアワードからメールが届いて、そのURLをポチッと押すと、承認というか認証できました、確認できましたみたいな感じになるので。
03:34
投票完了みたいなね。
クロアディノールが凱旋紋章に挑戦しますが、僕はやめてほしかったのですが、トランキーロ、あっせんなよ。内藤哲也さんだったら挑戦するのでしょうか。二人の意見を聞かせていただきたいです。
二人の意見ってのはどういうことかな、東亜さんと内藤さんってことかな。
クロアディノールが凱旋紋章に挑戦すると聞いて、水口さんはどう思いました?
いや、どうなんでしょうね。聞く箇所とか言ってほしかったですけどね。
北村唯一騎手がパリロンシャン競馬場、芝2400m攻略できると本当に思ってますか?
そこですか?そこですか?
ロスイング・ベルナーブレス・ハポン。この我々ロスイング・ベルナーブレス・ハポンがパリロンシャンを面白くしてあげますよ。
走るんですか?内藤さん。
われわれロスイング・ベルナーブレス・ハポンがパリロンシャン競馬場を走るかどうか、その答えはもちろん…とのことです。
良いところで切りますよね、内藤さんはね。
ということで本編まいります。ダービーバ参戦、外戦文書展望。
ということでですね、毎年恒例、年末調整と同じ、外戦文書の季節がやってまいりました。
やってまいりましたね。
俺はもうこれをですね、年末調整だと思ってます。
おうですか。
毎年、あれどんなだったっけ?去年どんなだったっけ?みなさまもね、年末調整、え、どうすんだっけ?これなんだっけ?みたいな。
毎年ね。
どうやって書くんだっけ?みたいな、なると思うんですけども、それと同じでございます。
外戦文書というのは年末調整でございます。
今年もですね、日本から参戦が決まっておりますので、馬券も発売されるということで注目なんですけれども、
2025年10月5日、日本時間だと日曜日の11時ぐらいですかね、夜11時。結構遅い時間ですね。
06:02
そうですよね。
やりますけど、パリロンシャン競馬場、芝2400mで行われるレースでございまして、
この辺紹介する内容、去年の台本にしております。
ありがとうございます。使えるね。
でもどうせみんな覚えてないんで。どうせ覚えてないでしょってやつですよ。
そうね。
レースの歴史なんですけど、1920年に創設された国際競争でございますということでして、世界最高峰のレースとして知られていて、賞金は約500万ユーロで約7億円。
世界最高峰のレースですね。
すごいですね。外戦紋章っていうのは、第一次世界大戦後のフランス競馬最高を目的に誕生したレース。
ヨーロッパのみならず、世界中のホースマンが憧れる競争で、イギリスダービーやケンタッキーダービーと並び賞されるということでございます。
確かにイギリスダービーやケンタッキーダービーも有名ではありますが、何だかんだ競馬の最高峰といえば外戦紋章みたいなね。ちょっとしたブランドもありますよね。このレースは。
そうですね。直近5年の勝ち馬と日本馬の成績をまとめております。
昨年、2024年はブルーストッキングという馬が勝ちました。2着アバンチュール、3着ロスアンゼルスという馬なんですけど、この2頭今回も出てくる予定です。
で、昨年日本から挑戦したシン・エンペラーは12着でした。
で、2023年、この年はエース・インパクトという馬が勝ってですね、日本からスルーセブンシーズが挑戦して4着。
で、2022年はアルピニスタが勝って、この年すごいですね。ドーデュース19着、ディープボンド18着、ステイフーリッシュ14着、タイトルホルダー11着。いやー厳しい。
全て10着引いたと。
厳しいですね。ドーデュース19着ということですね。だから2022年、この年ドーデュースってダービーが勝ってるんでしたっけ?
ダービー勝って…
2020年がコントレールで、21年はどうだ?
どうだ?
ちょっと分かんなくなっちゃった。
勝ってるんじゃない?たぶん。
ディープボンド14着、クロノジェネシス7着、2020年ソットサスが勝っていて、ディアトラが8着と。そんな感じでございます。
なかなか勝てないね。
日本場の最高成績っていうのが2着なんですね。1999年エルコンドルパサー、2010年が中山フェスタ、2012年オルフェーブル、2013年もオルフェーブルと。そんな感じですというところですね。
あとは有名な話でディープインパクトの失格みたいなのがありましたということですね。
2006年で後にフランスで禁止される薬物が検出されたために失格となるということもあったわけですね。
09:03
本当に勝てないんですよね、日本場がね。
でも今言ってた内容言ってて、うわ去年もこれ言ってたわ、はいはいはいはいはいってなって。
記憶が?
もうね紛れもない年末調整ですねこれ。
確かに。
年一の行事って感じですね。
外戦猛暑を行われるパリロンシャン競馬場の特徴もまた振り返っておきますか。
そうですね。
とっせん皆さん忘れちゃってるんでしょっていう感じなんで振り返っておくんですけど。
コースレイアウトにおける最大のポイントは約10メートルの高低差。
3階建ての建物を上り降りするようなもの。
スタート後の400メートルはほぼ平坦だが、そこから約600メートルは上り。
そして頂上である最初のコーナーに入ると今度は一転して約500メートルの下り。
最初の上りよりも傾斜は急。
コーナーを曲がりながら駆け降りていくイメージで器用さも求められる。
下り坂の後で迎えるのがおなじみのフォルスストレート。
偽りの直線。
ハライチみたいですね。
偽りの直線。
そうよね。確かに。
で最後のコーナーまで250メートルほど続くこの部分が難所とされるのは、
下り坂の後だけに自然とスピードが出てしまうから。
ここで馬をうまくコントロールできないと最後まで足を持たせることが難しくなる。
最後の直線は平坦で533メートル。
長いですね。東京より長い。
前が詰まりにくい。
フェアなレースを目指してオープンストレッチが設置される。
最後にもう一つ重要なのは馬場状態。
両馬場であれば2分24秒台も出るが、
この時期のパリは雨が多く、しかも競馬場の水はけも良くないため道悪になりやすい。
2024年オモ、2023年ヤヤ、2022年オモ、2021年オモ、2020年不良、2019年オモ。
不良馬場で行われた2020年の凱旋モーションの勝ちチャイムは2分39秒30という遅さだった。
適正な差が出やすいだけに当日の馬場状態には十分注意が必要である。
ということでございます。
いや本当に特殊ですよね。
フォルスストレートなんて日本のコースってないですからね。
ないですね。
偽りの直線。
ちょっとかっこいいよね。
日本から走りに行った馬とかって最終コーナー回って直線向いたらゴールって認識してそうだよね。
足使っちゃって最後平坦に入って伸びなくなっちゃうみたいな。
泣けなしのお金。
暗黙の了解。
ちょっとそっちの感じするよね。
偽りの直線。
ちょっとハライチっぽい。
いやでもなんかね、いや今年どうすか。
私の涙。
よう出てくるねそんなにね。
12:03
なのでロンシャン競馬場はとてつもないトリッキーなコースですということです。
ちなみに言うとですね、このパリロンシャン競馬場はワンターンなんで一周しないんですよ。
そうだね。
めちゃくちゃでかいですね。
最後の直線も東京より長いし、スーパービッグサイズな競馬場ですねここは。
いつもリアルタイムでグリーンチャンネルとかで見てるんですけど、外戦紋章って。
長いから本当コース一周してるように見えちゃうんですけど、実際にはしてないんですよね。
実際行ってみたいですよね。
死ぬまでの間で一回ぐらい見てみたいなと思うんですけど。
そんな舞台で行われる外戦紋章に、今年例年になく期待値高いんじゃないですか。
去年も多分同じようなこと言ってますけど、ボジョレーヌーボーと一緒なんです。
飲んでみなきゃわかんないよね。
ボジョレーと一緒で、今年はすごいよって毎年言ってるやつです。
やつですね。
ボジョレーヌーボーと同じなんです、外戦紋章は。
あれもね、酸っぱいだなんでありますか。
ということでですね、今年の日本からのエントリーしている馬をご紹介しましょう。
お願いします。
まずですね、一個残念なお知らせがあるんですよね。
とってもね。
とてつもなく残念な。
とっても。
なんと、新エンペラ回避です。
なんでですかっていうね。しょうがないけれども。
アイリッシュチャンピオンステイクスで6着だった新エンペラが、レース後の検査結果で、
炎症性下起動症候群、前足みたいなやつらしいです。
中程度の肺出血。
なんて読むんですかね。EIPH運動誘発性肺出血。
へーですよね。
直ちに給料を必要とするような症状ではないが、
外線紋章をベストの状態で臨むことは難しいと判断したため、
今後は9月28日に帰国。
当初から目標にしていたジャパンカップに向けて再調整するっていうことになったみたいですね。
残念ですね、これはね。
4歳になった新エンペラが外線紋章を走るってめちゃくちゃ期待してたんですけどね。
2020年に外線紋章を買ったソットサスの弟ですからね。
そうなんです。ソットサスも4歳で買ってますから。
期待してただけに、馬の安全第一。
そうなんですけどね。
ただ、新エンペラは出ないんですが、
それでもあまりあるぐらい、今年日本から行く馬はすごいですからね。
15:02
日本ダービーを買った馬、フォア賞を買った馬、
みたいな感じで全商戦を買ってる馬がバカバカバカと出てきますんで、
今年はいろんなタイプの馬が日本から行ってますんで、
これは面白い一戦になるんじゃないかなと思いますね。
で、その筆頭。クラディノール。
ダービーバスね。
今年のダービーバスでございます。
しかも、やっぱりよく言われるじゃないですか。
日本の高速馬場で活躍する馬、どうなん?みたいな。
フランスの馬場に合わないんじゃないの?みたいなの言われますけど、
なんと、びっくり。タマテ箱。
タマテ箱?
初遠征となったフランス・ドランジュ賞、G3芝2000m。
これもまたロンシャン競馬場で行われたレースですね。
なんとオモババの中でクラディノール、勝っちゃいました。
勝ちましたね。
全商戦を勝っちゃいまして。
しかも、自分、筋量とかよくわかんないですけど、
初めて58キロの筋量を背負って勝ったということで、
本番に向けていいスタートが切れたんじゃないかなと。
そうですね。
で、北村圭司のインタビューとか聞いてても、
なんて言ってたっけな?
まだ本調子じゃないので、みたいな感じで言ってました。
岡本君やない?
岡本さんやない?
昨日、二座敷連続でホームランやってましたよ、岡本。
ちょっと調子良くなってね。
片手でこんなホームランやってました。
クラディノールだから、いいんですけどね。
贅沢言っちゃうと、前層、ブランスト・ランジュ賞。
もうちょっと着差欲しかったなっていうね。
本当ですか?
印象はね。
次、外戦門から行くから、
もうちょっと着差欲しかったなっていうのは、
ちょっと贅沢な意見ですけども。
でも、体調は整ってなかったらしいですよ。
ね。
前層。
そうみたいですよね。
だから、こっからもう一度上げてこれれば。
そうか、全然あるね。
だから、体調がそんなに良くない中で、
しかも、オモババでちゃんと勝てたっていうことが、
今回は収穫として大きいんじゃないのかなっていう見方ができると思いますけどね。
しかも、こっからプラス400メートル伸びるということですもんね。
いや、あるかもね、だとしたらね。
やっぱ、あのババで勝てたっていうのは、
結構大変そうだったんで見てましたけど、
それだけでも十分可能性感じましたけどね。
そうか、しかもパリロンシャンだしね。
そうだそうだ、確かに。
で、他に今年出る馬、この馬も期待十分ですよ。
はい。
ビザンチンドリーム。
ビザンチンね。
はい。
はい。
ビザンチンドリームなんですけど、
ガイ専門賞の前哨戦、全く同じ部隊のロンシャン競馬場G2、
18:06
芝2400メートルのフォア賞、ここをアンジョー・オイシン・マーフィーで勝ったと。
これはですね、非常に可能性を感じさせる走りだったんじゃないかなと。
はいはいはいはい。
さっき触れたクロアデュノールの勝ちももちろんすごいんですけど、
この時の下した馬にソジーっていう馬がいるんですよ。
で、ソジーっていうのは去年もガイ専門で出てて、今年もそこそこ人気になる馬なんですけど、
それに勝ってるんですよね、同じ部隊で。
で、馬場状態やや重っていう風になってるんで、
これが当日の馬場がまたどうなるかにもよるんでしょうけど、
ただコース形態がワンターンで、
だらだらだらだら長く足を逆下りながら使う系の部隊は、
この馬にすげえ合ってる気がしてて。
これ今年の天皇賞春の時に自分もビザンチンドリーム本命にしたんですけど、
本命にした理由が京都のコースも逆上って最後下って、
長い直線外回りコースで。
結構だらだら足を長く使わされちゃう部隊が合うと思って、
勝ってヘデントールと戦って2着。
ダービー最下位なんですよね、ビザンチンドリームって。
だから去年のダービー最下位だったんで、
瞬発力ズコンみたいなレースっていうより、
そういう惰性で持続力を必要とするようなレースに向くのかなと思っていて、
ってなると馬場状態云々は気になるんですけど、
部隊自体は結構合うんじゃないかなと思ってるんですよね。
確かにね、ダービー走らなかったっていうことが走るかもっていうね。
そうですね。
その予感を持たせてくれるというかね。
日本の競馬状態は全然作りも馬場の状態も違うんで、
日本で走らなかったってことは、ってことですよ。
天皇賞春2着ですけど。
天皇賞春は、まあいいでしょう。
ざっくりだなあ。
でも外戦門はね、やっぱりスタミナ?パワー?型ですから、
まあスピードもね、それなりに持ってないといけないと思うんですけど。
ビザンチンいいですよね。
そうですね。
そう考えたらね。
なんか馬のタイプ的には結構あってそうな気がするんですよね。
そうですね。
で、もう一頭ですね。
アロヒアリン。
アロヒアリン。
これが、俺今回結構エモい感じがしてて。
21:05
エモい?
これクロワディノールと同じ3歳世代なんですよ。
はいはいはい。
申し訳ないですけど、日本のクラシック戦線ではそこまで、
まあ全然弱いとかじゃないですけど、
10勝でも上位来てるんで、
ただやっぱりマスカレードボール、ミュージアムマイル、
あとは里野シャイニングとか翔平とか、
やっぱりああいうのと走るとちょっとこう、
見劣りするというか。
勝ちきれないというか。
はいはいはい。
いう部分がある中で、
あ、外戦も行くんだみたいな。
うーん。
で、そしたら全勝戦ギオームドルナノショーっていうのを
オモババで行われたレース。
5投だって小投数であったんですけど、
それを勝ったんですよね。
ほうほうほうほう。
だからやっぱり日本の高速ババアとかで
適性がちょっと足りないっていう馬が、
海外に舞台を変えてオモババで勝っちゃったっていう。
10勝勝っちゃった。
これってやっぱりあるんだなっていうのが、
期待を持たせてくれますね。
うーん。
まあそう考えたら確かにエモいね。
だからクロアデュノールっていうこの世代トップに
君臨した馬がまた出てくるわけじゃないですか。
外戦モーション一緒に。
一緒にね。
で、そこでアロヒアリーは、
だから日本の中で一緒に走っても全然人気が
なっちゃうのに、
これはアロヒアリーがクロアデュノールを追い越して、
一着というか、
クロアデュノールより先着する可能性っていうのが
全然あるわけですから、
こういうのはね、なんか面白さあるなと。
あー。
確かにね。
海外だからこそ勝てる可能性を秘めてるというかね。
やっぱね、人と一緒なんですよ。
会社とかでもそうなんですよ。
やっぱね、人間の能力っていうのは環境によって
規定されるものなので、
なんかね、それは馬も一緒なんじゃないかなと。
あー、そうかもね。
環境とか触手とかポジションが変わると、
人の能力ってのは2倍3倍にもなったり、
全然なっちゃったりっていうのはあるわけですから、
なんかね、それと同じ感じがして、
やっぱね、才能の方向性は一定ではないです。
どっかで聞きましたけどね。
馬の能力の方向性は一定ではないですから。
一定じゃないですよね。
知らんけど。
人間の能力も一定じゃないですもんね。
一定ではないですよ。
そうですよね。
そうね。
このアロヒアリー。
アロヒアリー。
頑張ってほしいですよね。
そうですね。
だから、例えばそうですね。
歌う歌ってもうまい。
ダンスもできる。
演技もできちゃう。
なんかそういう人ってたまに出てくるじゃないですか。
たまにね。
福山雅治さんとか、
歌も売れるわ。
24:00
役者としても超一流じゃないですか。
みたいなパラメーターがバランスいい人ももちろんいるんですけど、
ちょっとあんまこれ名前出したらあれかもしれないですけど、
中井くんみたいなね。
モトスマップの。
歌う歌わせたらとんでもないことになっちゃうじゃん。
けどバラエティで司会業やったらもう抜群っていうね。
上手いね。
感じあったじゃないですか。
だからやっぱりどういう舞台で能力が発揮されるかっていうのは、
やっぱりみんなそれぞれ違うと思うので。
そうですね。
それはやっぱり馬にもあるので、
そういう意味で同世代の中で序列をね、
覆してくれるアロヒアリー。
これね活躍楽しみだなと思っちゃうんですよね。
これも外専門でね。
アロヒアリーがめちゃめちゃいい着順で。
変な話ね。
クロアドニオールが逆に先着されてしまったと。
アロヒアリーに。
むしろ結構な着差つけられて。
これ日本に帰ってきて2頭が走るってなったら、
アロヒアリーの方が人気しちゃうんですかねこれ。
いやしないと思う。
そこはみなさん大丈夫なんですね。
そんな単純じゃないでしょ。
そこはみなさん大丈夫なんですね。
競馬ファンそんな単純じゃないでしょ。
と思ってはいるんですが。
そんなことあります?
いやわかんないよ。
わかんないよそれは。
もう今の時点でも楽しみですよもうすでに。
ただ日本馬3頭で走るわけじゃないんで。
海外馬すげえのいますよ。
まずはアヴァンチュール。
アヴァンチュールね。
アヴァンチュール強いですよね。
外専門紹介ですね。
昨年撮った分も聞いていただければわかるんですけど。
申し訳ないんですけど私もですね。
よくわかってません。
なんかぽい感じで言いますけど。
よくわかってませんので。
ここから聞いていい?
今からです。
この部分以降聞いていただく皆様。
薄っぺらい会話にどうぞご注意ください。
一応調べてはくれたんですけどね。
調べてはいいです。
アヴァンチュール。
去年の外専門賞で2着だった馬です。
だから今年もそこそこやるんじゃねえのって。
誰もが思うことを私も思ってます。
特殊コースならではのリピーターということで。
そうですね。
あとはソジ。
さっきも名前出てきましたね。
ソジ。
これあれなんですよ。
サイトによってはソシエって書いたり。
ソジ。
去年もこれ全く同じこと言ってるんですよ。
去年もこの馬出てきた時に同じこと言ってて。
元ニューヨークヤンキースのジェイソン・ジアンビーっていうのが。
ジオンビとか。
ジアンビとか。
ジアンビとか。
いろんな言われ方してたのと一緒だねっていうのを毎年思い出す。
そんな外専門賞。
年末挑戦ですね。
年末挑戦です。
ソジ。
ここではちょっとソジと言いますけど。
この馬は去年4着だった馬ですね。
ビザンチンドリームにフォア賞で負けちゃって2着だったわけですね。
27:00
これが今年も出てきますよということで。
他にはですね。
今年の欧州3歳品馬路線を接見したのがミニー・ホーク。
知らねえ。
全然ピンとこねえよ。
イギリス・オークス、アイルランド・オークス、ヨークシャー・オークスを立て続けに制覇し品馬3冠達成。
管理する名博楽、エイダン・オブライエン。
出ました。
出ましたエイダン・オブライエン。
彼女の最高のパフォーマンスはまだ見てないと語っており、
凱旋紋章のようなハイペースでスタミナが問われる展開でこそその進化が発揮されていると見ています。
過去の凱旋紋章では品馬が某を破るケースが頻繁に見られ、ミニー・ホークもその歴史に名を刻む可能性を秘めています。
これ結構人気になるんじゃないですか。
ミニー・ホーク。
なんかいいね。
まだ最高のパフォーマンスをまだ見てない。
すごいいいコメントですからね。
じゃあ他にピックアップしたいので行ってきますか。
クアリフィカ。
ニエル賞を制して凱旋紋章への優先出走権を獲得したクアリフィカ。
なんか海外競馬中継のあの何でしたっけあの人ちょっと名前で忘れちゃったあの人。
誰?
オンリンライン。
そんな感じで紹介しますよね。優先出走権を獲得したクアリフィカ。
海外競馬中継で。
過去レース映像とか見てるときの紹介。クアリフィカ。
ちょっとネイティブな感じね。
この紫の帽子なのがゲゾラ。
あれ何なんだろうね。
ちょっと楽しくなっちゃうんじゃないですか。
ゲゾラっていうのも出ますよ。
ゲゾラベルメイ優勝では優勝したアバンチョールから一場審判差の2着に入りその能力の高さを証明しました。
今後相手のG1で構想したことは金量的な有利さも相まっているところね。
続いて紹介するのがベルメイ優勝で最下位に沈み評価を大きく落としたのがワール。
ワール。
これもエイダン・オブライエン級者らしいですよ。
ワールのポテンシャルを高く評価しており大敗の理由が明確になれば本番で一変する可能性を秘めた一投です。
ほうほうほうほうほう。
要注目と。
で、最後エストレンジ。
エストレンジとか言うんですかね。
ちょっとかっこいいな。
ゴーダさんだ。ゴーダ直弘さん。
ゴーダさん。
エストレンジ。
重装。
重装。掃除でもするんか。
主要優勝で連勝を飾りミニンフォークが制したレースでも2着に入るなど安定した成績を残しています。
ミニンフォークには敗れたものの、その勝ちっぷりから高い能力が示されており、
上位人気場の動向次第では外戦紋章でも上位に食い込んでくる可能性があるとみられています。
30:01
うんうんうんうん。
はい、ということです。
エストレンジね。
分からんね。
分かりません。
分かりません。
分からんな。
分からんな。
俺の中の柳川卿が言ってます。分からんな。
フフフフフフフフフ。
これ菅田さんなんて言うかね。
分かんないですね。
フフフフフフフフフフ。
でもほんとに海外の馬って分かんないよね。
いやーちょっとそこまではね、情報収集できないので。
うーん。
まあ今便利な時代なんでね。
これもあの、ジェミニのディープリサーチで。
お、おー便利ですね。
はい、どんどんどんどん収集していってまとめてるんで。
うん。
まあ実はだとアバンチュールミニフォークワール。
俺はこの3頭ぐらいじゃないですかね。
ミニフォークね。
ワールがなんかちょっとアナっぽいなっていう。
ね、確かに確かに。
はい、コメントを見る限りだと。
なんかソジイもね、なんかビザンチンが来るようであればソジイもなんか一緒に狙いたいけどね。
そうですね、はい。
まあだから自分買うならビザンチン軸、ビザンチンドリーム、アバンチュール、ミニフォーク、ワール。
一応クロアデュノールとアロヒアリーもそっと添えてみたいな。
そっと刺すみたいな。
はい、ぐらいですかね。
日本場でもね応援したくなるよね、ここは。
まあそうですね。
うん、今年は特に。
ビザンチンドリームの短章買っとくとかでもいいかもしれないですけど、日本のオッツだと多分ちょっと売れちゃうんで、やっぱ日本の馬って。
売れちゃうね。
短章買うならアロヒアリーとかもありかな。
短章だったら確実に一番高いんじゃない?オッツ的には。
どういうことですか?
だから一番人気二番人気みたいな感じじゃなくて、もう10とか11番人気ぐらい。
アロヒアリーですか?
アロヒアリー。
まあちょっとそれを蓋開けてみないとわかんないですけどね、最近海外競馬の情報も結構仕入れられるようになっちゃってるんで、どこら辺になるかちょっとわかんないですけどね。
案外走るかもみたいなね。
じゃあみぞきさん今のうち解明発表しといたほうがいいんじゃないですか?
いやークロアデノールよりもビザンチンドリーム。
ビザン軸。
はい。
ビザン軸のソジ。
ビザン軸。
ビザン軸のソジ。
ビザン軸ってのがまたすごいですね。
ソジミニホークかな。やっぱり。
ビザン軸。
ビザン軸のミニソジ。
ミニソジ。
ミニソジかな。この3頭かな行くなら。決定。
決定。
決定です。これで行きます。
ビザンチンドリームミニホークソジ。
この3頭で行きます。
3頭。
はい3頭勝負です。ワイドウマレン。
ビザンチンドリーム軸の。
ビザンチン一着の三連単。
33:01
一着の三連単。
うん。
じゃあ三連単2点。
2点。
各5000円。
はい。え?
え?
笑
結構着くと思うよ。三連単。
うん。そうですね。
うん。ぐらいだと思うけどね。
楽しみですね。
楽しみだよ。
結果がね。どうなってるか。
どうなってるんだろうね。
これを聞きの皆様は一体何を押すのでしょうか。
ね。軸どれがいいみたいな。なんかそういうのもなんかちょっと欲しいですね。
そうですね。
なんかね。メッセージが何かでね。
だからまたスポティファイの投票できる機能を使ってどの馬を押してますかみたいなのを作りますんで。
皆さんぜひ本番までに投票して盛り上がっていただけたらなと思います。
はい。お願いします。
はい。ということで今回は外線モーションをテーマにお話ししてまいりました。
まず最大の敵はですね。
スイマなんですよ。私の場合。
そうですね。
起き。
願望でちゃう。
いやーまあまあたぶん頑張って起きてますけど。
でも11時には寝ちゃうだろうね。今ね。
11時がまあ平均。
そうだよね。
そうですね。就寝時間なんで。
うん。
あのまあまあ頑張って起きてますけど。
はい。
どうかな。
いけるかな。
ずいぶんと眠いだろうな。
まあね。
10時台が一番きついですね。
10時台。
はい。
10時台か。だからそれ乗り越えちゃえばもう始まるからね。
そうそうそう。
11時ちょっと過ぎだから。
そうすると、豪田さんのね、アヴァンチュールとかがね見えるわけですから。
解説でちょっと起きて。
そうですね。
みたいな感じで。
クアリフィカーが聞こえるわけですよね。
はい。
まあちょっと楽しみにしてようかなと。
そうですね。
思いますね。
ということでシンプル競馬難しくない競馬ラジオここまでお聞きいただきありがとうございました。
番組への感想は概要欄に記載のGoogleフォーマットにお寄せいただけますと嬉しいです。
質問や取り上げてほしいテーマなども募集しております。
この番組は通常であれば毎週水曜日に配信いたします。
次回もよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
ありがとうございました。
35:23
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