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Claude Codeのよくある質問まとめて回答。
2026-08-31 17:03

Claude Codeのよくある質問まとめて回答。

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サマリー

このポッドキャストでは、AIツール「Claude Code」に関するよくある質問7つに回答しています。まず、ClaudeとClaude Codeの違いについて、ClaudeがAIの総称であり、その中にチャット、コワーク、コードといった機能があることを説明しています。特にClaude Codeは、コード生成に特化した機能であり、より高度な作業が可能であることを強調しています。次に、Claude Codeの利用料金について、チャット機能は無料の場合もあるが、コワークやコード機能は有料プランが必要であると述べています。パソコンのスペックについては、比較的新しいモデル(M1チップ以降のMacなど)で、ストレージ容量(最低256GB推奨、500GB以上が望ましい)とメモリ容量(最低16GB推奨、32GB以上がさらに良い)が重要であると解説しています。また、Claude Codeが応答しない場合の対処法として、Gitのインストールが必要な場合があることに触れています。さらに、Claude Codeの設定ファイルであるClaude MDの活用法についても説明し、案件ごとに最適化されたフォルダ設計やRead Meファイルの活用を推奨しています。最後に、Claude Codeを使ってウェブサイト制作が可能であること、そしてそのための具体的な学習講座についても紹介しています。講座では、実践的なウェブアプリ制作を通じて、AIの活用能力を短期間で向上させることを目指すとしています。

ClaudeとClaude Codeの違い、そして無料利用について
こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
今日は、Claude Codeのよくある質問にまとめて回答します。
何個回答するかというと、7つです。
おとといに、Claude Code入門セミナーを行いましたが、正直、60分で答えきれなかった質問がたくさんありました。
一つ一つ大事な質問だったのですが、回答しきれなかったので、こちらでまとめて回答します。
Claude Codeのセミナーのアーカイブは、学習サイトで無料で期間限定で見れますので、ぜひそちらを見てください。
クロードとクロードコードの違いは何ですか?
これは、使っている方は思いつかない質問です。
僕も実際に使う前に思っていたのですが、使い始めたら全然気にならなくなりました。
これは本当に良くないです。
慣れたら自分が難しいことを言っちゃったりするからね。
最初は難しい。なんでみんな説明が難しいんだろうと思ったら、使い始めると難しく話しちゃうんですよね。
これは本当に自分との戦いだなと思うんですが。
まず、クロード自体は、アンソロピックが作っているAIの総称みたいなものですよね。
例えば、ジャイアンツという野球チームがいます。
ジャイアンツの中には松井秀樹さんがリマンバでいたりとか、
あまり出てこない三岡さんもいたりとか、年代がバレるけどね。
あとは清水さんがいたり、清原さんとかいましたか。
いろんな選手があるじゃないですか。
クロードの中にもいろいろ選手がいるわけですよ。
モデルみたいなのがあって、フェイブルとかオーパスとかいろいろあったりとか。
それぞれのフェイブルとかオーパスをクロードの中の何の機能で使うかっていうのもあるんですね。
クロードが球技だとしたら、サッカーやりますか、テニスやりますか、野球やりますかみたいな感じで、
クロードの中にも種類が分かれてますね。
どう使うかっていうのが。
それがチャットとコワークとコードというものです。
チャットとコワークとコード。
これはちなみにクロードのデスクトップアプリの話をしています。
ややこしいね。
クロードはですね、細かい話をすると、CLIといってコマンドラインインターフェースから使うということもできます。
クロードのデスクトップアプリはコマンドラインインターフェースではなくて、グラフィックユーザーインターフェースGUIです。
この辺り覚えなくていい。
いわゆる直感的にパソコンがちょっと苦手な人でも使いやすいのがGUI、グラフィックユーザーインターフェース。
これはいわゆるWindowsとかMacの最初の時代とかにあったやつね。
黒い画面でコマンド打たないといけないじゃなくて、
じゃあこのインターネットエクスプローラーというのをダブルクリックしてくださいねみたいな、
僕らパソコンの授業で平成世代は習ったでしょ。
あれがいわゆるGUI。
だから僕らが今まで使っている一般的なアプリケーションにクロードというものがあって、
クロードデスクトップアプリがあって、それを使えばいいですよって僕はずっと言ってます。
だからCLIの話ではないわけです。
CLI使いたい人は買って使ってください。
そういう使い方もあるっていうことです。
だからとにかくクロードデスクトップアプリ。
そのアプリの中にはチャット、コワーク、コードというふうに分かれておりまして、
僕が言っているのはクロード、コードなので、これはコードという機能になっております。
じゃあチャットとコワークはどこにあるかというと、ホームというところにあります。
難しい。
今アプリのUIとしてはホームとコードというふうに分かれてるんですね。
別にいいですよ。ホームのほうでチャットとかしたりコワークとかしてもいいんだけど、
僕がおすすめなのが入門セミナーの面というのは、とにかくコードを使ってくださいねっていうことでした。
ほとんどの仕事は別にコワークで終わりますよ。
コワークで終わるんだけど、コードを使いましょう。
じゃあそのコワークとコードの違いって何ぞやってことですね。
コワークとコードの違いとは何ぞや。
これはですね、そのセミナーの中で言ったんですけど、コワークはコードとほとんど一緒です。
まあいや、めんどくさいね。
一緒なんだ。なんでコードと一緒なのにコワーク分けたって話ですけど、
一緒なんだけども、できること、力が抑えられてるのがコワークです。
要するにその孫悟空がいるんですね、ドラゴンボールで。
めっちゃスーパーサイヤ人にほんとはなれるのに、スーパーサイヤ人になれない環境にいるのがコワークです。
スーパーサイヤ人になれない悟空でももちろん強いんだけど、やっぱスーパーサイヤ人になったほうが強いです。
それはどういうことかというと、コワークはコを覚え出してください。
C-O-W-O-R-Kですね、コワーク、一緒に働く。
このコをですね、日本人であれば小さいと呼んでください。
小さく働くコワークと覚えてください。
どういうことかというと、コワークはですね、パソコンの全体にはアクセスができずに、
本来パソコンめっちゃ広い、東京ドームぐらい広い容量があるのになぜかピッチャーマウンドぐらいしか
クロードを動けないというのはコワークです。
でもすごいの、ピッチャーマウンドでもすごいの、クロードだから。
大谷翔平みたいな感じだから、AIって。
ピッチャーマウンドだけの大谷もすごいじゃないですか。
でも本来大谷はバッターにもなるし、守備やってもいいし、観客になってもすごい声を出しそうじゃないですか。
そういうふうに考えてください。
コードになったら大谷がどこでも行けるみたいな感じですね。
なんなら別に他のお茶食いもできる。
させるな、大谷に。
一旦置いておいて。
コードって何かというと、東京ドームいっぱい使える。
大谷がどこでも行けますみたいな、最高じゃないですか。
なぜか大谷がピッチャーマウンドに閉じ込められているっていうのはコワーク。
小さく働く。
専門用語で言うと10ギガという容量の中に閉じ込められています。
いわゆるストレージですね。
普通今パソコンってだいたい少なくとも200から500ギガバイトぐらいあるかな。
普通に買ってもね。
Macとかでも今256ギガバイトが多分普通のモデルとしてありますけど、
多い人は500とか1テラとか積みますけどね。
たった10ギガっていうものしかコワークは使えないんです。
システム容量が。
ってことはやっぱりできることはすっごい限られている。
なんでそんなコワークみたいなのができたかっていうと、
要するにコードほど複雑ではなく簡単に始めやすいからコワークがある。
だからコワークも正義なんです。
ただ、慣れてきた人がもっとやりたいって時に、
檻の中にいて閉じ込められてて他のことができない。
本当はもっと簡単にできる方があるのに、
コードだとめっちゃ簡単なのに、
ややこしい方法をコワークの中でしないといけないってことで、
僕とかも結構最初詰まったんですよね。
だからもうできる人とかやりたいことは決まってる人は、
もう軽い軽タスク、小さいタスク以外はコードでどんどんどんどんやった方がいいと思います。
僕もほとんどコワーク今使ってないですね。
たまにちょっとしたタスクを投げるぐらいかなっていう感じです。
これがまずクロードとクロードコードの違いという感じかな。
クロードっていうとチャットだけでもできるし、
そういったコワークでちょっと仕事をさせるファイルを作らせるのできるんだけど、
本来はコードがものすごい本気を出せる場所ですよというような話でございました。
2つ目、無料でできますかっていうことなんだけど、
確かにチャットは無料でいけるけど、
コワークとコードは有料じゃないとダメだったと思います。
なので僕がクロードコードの入門セミナーでやったこととか、
例えばウェブアプリの開発をする公式サイトを作る場合は、
基本的にはクロードのプラン自体は有料。
ただクロードの有料プランに入ったら公式サイトを作るのはもう無料でできます。
クラウドフレアというものを使えばいいです。
ややこしいですね。クロードとクラウドフレアね。
このあたり公式サイトの作り方とかは学習サイトの方にありますので、
よかったら見ていただけたらいいかなというふうに思います。
Claude Code利用に必要なパソコンのスペックと設定
3つ目、どんなパソコンがいりますか。
これも多いですね。
スペックで言うと、まずWindowsのMacでも
自分のMacとか自分のWindowsのスペック表を取ってください。
パソコンで見れる場所があります。
その時に見てほしいのが、まず何年に買ったパソコンか。
これが例えばだけど、2019年、2018年のMacBookだとちょっと厳しい。
よっぽどすごいモデル買ってない限りね。
というのもM1Mac、要するにチップがApple純正になって
Appleのパソコンに即したインテルチップじゃなくて
M1チップになってからだと大丈夫です。
多分ほとんど大丈夫。M1以降は大丈夫ですね。
Windowsはちょっと僕も詳しくないんだけども、
これは多分Macと共通なんですけど、さっき言った何年のものなのか。
古すぎるとちょっと難しいね、10年前とかはね。
その上でいわゆるストレージ容量、倉庫のデカさみたいな感じですかね。
倉庫のデカさと処理速度、脳のデカさ、これがあります。
いわゆるストレージとメモリというものがあります。
ストレージはさっきも言った覚えられる量というか記憶量というかね、
物を置ける数、ファイル数とかの数。
メモリというのは脳の良さですね。
CPU、GPUとかニューラルエンジンとかって言われるものです。
この辺りは覚えなくていいです。
まずストレージは厳密にはないんだが、
100とかきついです、正直。
もうアプリ何個か入れたりとかね、
いろいろAI使う上でソフトウェアとか入れたいんだけど、
それ入らない、入ってパンパンになって何もできないことが起こったりとか、
AIの処理中にちょっと大きいファイルができたりするんですよ、動画とか触らせると。
だからやっぱね、もし、これをベッとまた深掘りしますけど、
できることならば少なくとも256はないといけないし、
あった方がいいし、余裕がある方はやっぱり501テラ。
1テラ積んどくとむっちゃ楽、でも今高いからね。
500ぐらいあると、とにかくすぐ困ることはないかな。
消したりとかクラウドに上げたりとかね、
ハードディスク使ったらいいと思います。
メモリの容量は、やっぱね、
8とかでもMacBookによってはいけるけど、
やっぱり16、24あるとすごく安心です。
だいぶできること。
別にパソコンの中でもすごい処理させるわけではないので、
基本的には全部クラウド使う場合はさ、
クラウド上に飛ばして処理させたやつを戻してるだけなので、
別にパソコンの中ですっごい処理が起こるわけではないんですけど、
普通の使い方をしていればね。
だけど、いわゆるローカルの処理ですよね。
文字起こしとか動画の編集だったりとか、
大量のデータをいじるとか、
あとはローカルのLLMっていうのを、
パソコンの内部だけでAI処理をさせたいとか、
そういうニーズがもし出てくるのであれば、
少なくとも36GBとか64GB、またはそれ以上。
僕は128を積んでます。
これはもう100万しましたね、MacBookでも。
わりと全然買ってよかった、128。
だから予算かけれる人は128ぐらい買うといいし、
僕は512が欲しいです、次。
車ぐらい高いです。
300万ぐらいするかな。
512を狙ってますけど、
そこまでお金貯めて買いたいなと思います。
それちょっと別でやりたいことがあるんですけど。
なので、少なくとも16GB、24GB、36GB、32GBとかね、
その辺りを選んでおけば、
当面困ることはないけど、
もっとガッツリある人はやっぱり64GBとかね、
その辺りがいいかなというふうに思います。
クロードコードが返事が来ないっていうのは、
Gitが入ってない可能性が高いですね。
だからTerminal、MacでいうとTerminalから、
ホームブリューを入れてください。
これは解説記事とかに入ってますので、見てください。
WindowsであればPowerShell、
Mac版のTerminalですね、PowerShellから、
またその一つコマンドがありますので、
それも初期設定の記事がありますので、
それを見ていただいたらいいかなというふうに思います。
あとね、クロードMDってね、
要するにクロードが毎回読み込むファイルがあって、
クロードMDファイル、マークダウンファイルなんですけど、
これは案件ごと一つにまとめるというよりも、
僕はまずは一つ、全体ですね。
何があっても読むっていうもので、
一個作っておくっていうことです。
あと細かくですね、
スキルとかSNSのことで覚えてほしいことがあったら、
それはスキルに生かすか、
いわゆるRead Meってやつですね。
まずこれを読めっていうやつですけど、
Read Meとかに逃がしていくのがいいのかなと思います。
僕の場合は基本的にはもう大前提のルールとして、
クロードMDがあって、
○○やってって言ったときには、
とにかくそのタスク系はスキルをまず見るようにしてます。
スキルの方にあるからスキルを見に行ってっていうこと。
AIがとにかく迷わない。
どこ見ていいか迷わないっていう意味で、
クロードMDとフォルダ設計の最適化っていうのが必要なので、
アーカイブ見ていただいたら、
この辺りを最適化するためのスキルを配っておりますので、
皆さんそれをダウンロードして自分のパソコンに入れて、
クロードコードに聞けば進んでいくようになってますので、
ぜひ見ていただいたらいいかなというふうに思いますが、
この辺りは使いながらかな。
絶対これじゃないといけないってことはないので、
僕ももちろん絶対正解かわかんないけど、
ちゃんと動いてるってことはそういうことなので、
毎回そのフォルダごとにとか、
を作ってもいいと思います。
フォルダごとに何かさせたい仕事ごとに、
クロードMDを作ってもいいけど、
それが最適に読み込めるようになってたら、
それでいいと思います。
あんまり長すぎると、
逆にAIも疲れますからね。
クロードも疲れますから。
というようなところでございます。
Claude Codeでのウェブサイト制作と学習講座の紹介
で、6つ目。
僕のサイトみたいな感じも作れるようになりますか?
っていうところで、
例えばフリーランスの学校の公式サイト、
学習サイトも僕はクロードコードで作ってて、
作れるようになります。
物理的にというか別にできます。
ただ、かなり改良は必要なので、
そういったものはやっぱり使いながらかな。
僕もクソみたいなサイトから最初作りました。
もうIKEAさんにもみんなに笑われて、
最初本つまみ食いラジオの周辺誌を作ってくださいとIKEAさんに言われて、
作ったら90年代のホームページになって、
逆にどうやって作ったんだみたいになって、
めっちゃ口ばかりされて、
すごい悔しかったので、
結構必死に勉強しました。
だからこれね、
一回何回も作るの。
作って失敗消しては作って失敗消してはやるの。
改良するの。
もうそれしかないよ。
一回目から完璧に作るなんて、
逆にもったいない時間が。
それだったら早く覚えた方がいいです。
どんどんやったら癖を見にくいと。
やっぱりここでいつもお前困るよなみたいな。
そうそうそう。
っていうのが6つ目の質問でしたかね。
7つと思ったけど6つだったね。
ということなので、
何が言いたいかというと、
結構答えきれなかったものがあったんですけど、
6個ぐらいで答えておきました。
もうちょっとこのあたりはね、
セミナーとかで実際の画面を見せながらね、
解説もまた9月とか10月とかやっていきたいですし、
リアル講座もね、
エレレッシャーハウスで行う講座とかもまたね、
月1ぐらいではやっていきたいなと思ってますので、
引き続きいろいろ見ていただいたり、
セミナーの先行案内とか公式サイトとかにもありますので、
そこを見ていただけると嬉しいかなというふうに思います。
その上でやっぱね、さっきも言ったんだけど、
実際に作りながら動かすのが一番早いので、
もうさっさとね、
周平のウェブアプリ制作講座に入ってください。
9月。
もちろん今からパソコンを買いますし、
若干間に合わない可能性あるし、
苦労度に課金できませんという方もやめた方がいいと思うので、
しっかり課金ができてちゃんとやりますよという方はOK。
もう今クロードコードに返事が返ってきて、
ウェブアプリ作りたいなとか、
結局自分のパソコンの中だけでガチャガチャやって、
台本作って相談してそれで終わってんなって方は、
ぜひウェブアプリ制作講座に参加してください。
絶対後悔はしないと思います。
もちろん作ってねっていうものが出て、
課題も出て僕はフィードバックしますので、
そういう意味ではちょっと厳しいよ。
厳しいけど、
マジで1ヶ月でめっちゃレベル上がるから大丈夫。
これはもう信用してください、そこはね。
もう本当に僕も早くウェブアプリ作ればよかったと思ってる側だからね。
早くこれできた方がもっと成長できたし、
いろんな機会がもっと取れただろうなって結構わりと後悔してますので、
全然まだまだ間に合うので、
9月ぜひ一緒にやって、
2026年もうあと4ヶ月ですので、
使い始めて3ヶ月くらいかかるからね、
どうにもこうにも。
でもその1ヶ月スタートダッシュ切れますので、
3ヶ月分の1ヶ月をウェブアプリ作ってからスタートすると、
もうその後の伸び率全然変わるので、
僕も早く知りたかった。
そういったことも含めてね、
実際作っていくとね、
詰まったり困ることとか覚えていくことって結構あるので、
それでレベルが上がります。
いろんな繋がっていく、
こことこことこういう風に繋がっているんだってね、
理解が自分の脳の頭でどんどんどんどん広がっていくので、
AIの癖とか含めて、
GitHubとか何が便利なのかとも分かってくるので、
データベースって何が便利なのかも分かるし、
そうそうそう、
もういろんなことができるようになったら、
頭でブワッて広がるよ。
だからぜひ1ヶ月一緒に参加しましょう。
内容だったりとか概要、
そして金額49,800円です。
8月31日を超えたりとか、
残り枠18枠ですけど、
それを超えるとね、
1万円アップの59,800円になりますので、
それでも一般的なプログラミング教室からした
10分の1の安さでございます。
しかも1ヶ月間あるからね。
ぜひですね、
ご参加いただけたらいいかなという風に思います。
今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地いい時間をお過ごしください。
バイバイ。
17:03

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