1. 広川まゆのAIと仲良くなるチャンネル
  2. claude codeデビューしました!
claude codeデビューしました!
2026-04-18 05:41

claude codeデビューしました!

※言い間違いがあります😅
目も聞こえず→目も見えず

#AI #claude #claude code #音声配信 #
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/642d23bb9afdfc28ca2110d7

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本エピソードでは、AIの活用方法について、思考の壁打ちや戦略相談といった文系的な使い方から一歩進み、Claude Codeというコードを扱うツールを実際に使用した体験が語られます。著者はこれまで技術的なAIツールに心理的なハードルを感じていましたが、Claude Codeを通じて、指示通りにPC上でフォルダを作成するといった具体的な作業をAIが実行してくれることを体感し、その「仕事をしてくれる」という側面を深く理解しました。この体験から、AIツールの利用における心理的なハードルを下げることの重要性を感じ、リスナーにもClaude Codeの活用法を問いかけています。

Claude Codeデビューの経緯
広川真夕のAIと仲良くなるチャンネル。このチャンネルでは、AIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話ししています。
今日のテーマは、claude codeデビューしました、というお話をしたいと思います。
何個か前の配信で、ちょっとcodeっていうものがどういったものなのかわかる気がする、みたいなお話をしたんですけども、
今回、claude codeっていう本当のコードを扱うツールのデビューをしました。
私は、AIは主に思考の壁打ちとか、戦略の相談とか、割と本当に文系の使い方をしているので、
こういう技術的なもの、専門職の人が使うようなものっていうのは、どんなに簡単だよっていうふうに言われても、すごくハードルが高かったんですよね。
心理的なハードルが高かった。 イメージがあんまりわかなかった。
以前もちょっとお話ししたんですけども、 claudeが勝手にコードで出してくれたもの、成果物を見た時に、こんなことができるんだ、みたいな感じで、
ちょっとだけわかったっていう、そういう感じだったんですけども、
Claude Codeの体験と感想
今回、この claude code のデビューにあたって、ものすごくそのトライするハードルを低くしてくれる方がいらっしゃって、
その方のおかげで claude code っていうものをちょっと自分のパソコンに入れてみたんですよね。
使ってみた感想としては、私が今まで使ってた AI っていうのは、対話して、文章とか出してくれたり、資料を作ってくれたりはするんだけども、
なんていうか、割と止まってる感じ? 止まってる感じっていうか、なんて言うんですかね。
やっぱり成果物を出すようなもの。 答えを一旦出す、みたいな感じのイメージ。
で claude code っていうのは、私の感覚では仕事してくれるっていう感じのものでした。
知っていらっしゃる方にとっては、何を当たり前のことを言ってるんだ、この人は、みたいなふうに聞こえるかもしれないんですけど、
本当に未知数だったので、そんな未知数で全然わからない私のような人間が使った感想としては、そんな感じです。
初めてのClaude Code操作体験
私が一番初めに claude code を使ってやったことっていうのは、自分のパソコンのデスクトップ上にフォルダを1個作ってもらうっていうものでした。
フォルダ作るなんて、自分で手動でできるやろうっていう感じなんですけども、これをあえて自分でやらずに
claude code に指示を出して、そしたら AI が勝手に私のパソコンのデスクトップ上にフォルダを1個作ってくれて、
これが私の中で、ヘイレンキャラーが初めて、耳も聞こえず目も聞こえずっていう感じのところで
水を触って、ウォーターで、これが水なのか?みたいな、体感してようやく理解するみたいな。
claude code っていうのは、こうやって指示を出して、実際に自分で動いて何かをしてくれる
性じゃなくて、道のものなんだ、みたいなことがこの体験でようやくわかったんですよね。
作業してくれる、動いてくれるっていうのは、こういう意味だったのかっていう。
AIツールのハードルと今後の展望
もう本当に、何度もテキストでこういうことをしてくれるよ、みたいなのは読んだことがあったし、
私もちょっと先日、claude が資料を綺麗な感じで作ってくれたものを見て、
これがコードの力なのかっていうふうに思ったんですけども、それはもう本当にごくごく一部で動いてくれるっていうものが
claude コードのお仕事っていうか、本当に百聞は一見にしかずだなっていうふうに改めて思いました。
で、やっぱりここに至るまで、私すごいハードル高かったんですよ、この claude コードっていうものを使うまで。
で、おそらく、AI、チャットGPTとか、claude とか、普通のチャットAIですら、その壁を持っている人がいるのかもしれないなって、この出来事を通して、私もちょっと思ったんですよね。
なので、いかにそのハードルを下げて気軽にやってみようっていうふうに思ってもらうか、みたいなことも、これから自分が工夫していくポイントなのかなというふうに感じました。
あなたは claude コードを触っていますか?何か面白い使い方があったら、コメントとかで教えていただけると嬉しいです。
というわけで、今日のお話は claude コードデビューしました。
今日の内容があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。
それではまた。
05:41

コメント

スクロール