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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
はい、ということで、昨日まで先行価格だったClaude Code Webアプリ制作講座、なんと50枠、満枠でセール価格で皆さん50人の方に入っていただきましてありがとうございます。
はい、今日から9月5日が最初の講義なんですが、9月5日までだったらセール価格は落ちちゃったんですけど、59,800円でご参加できますので、ぜひ9月1ヶ月間やっていきましょう。
本当に昨日からもどんどん参加者がいて、初心者の方もいれば、既に作っているけどもっと頑張りたいとか、Claude Codeが楽しすぎるからここで1ヶ月やってみたいとか、
本当に2026年残り4ヶ月ですから、ここで1ヶ月ゴリゴリ一緒に学んだらもう10、11、12、いろんなことができるようになるから、
昨日のWebアプリのLPに関しても今ストライプで組んでるんですけど、例えば50枠、満枠になったら何が起こるかというと、
一旦締め切らせてもらったんですね。スタッフの関係とかもあるので。ちげさんという方が講師をしてくれたりとか、コミュニティからも何名か派遣できそうだなというのがあったので、
ちょっと枠を追加させていただいて、この後の通常販売にも備えているんですけど、そうなると1回増枠しました。
締め切っていることが自動でできて、その上で公式サイトとかLPの表示も変えて、なおかつそこから増枠の案内を待ってくださいねみたいなこともできるし、
この前の1000人のセミナーもそうですけど、既存のメルマガシステムだったりとかセミナーのシステムPTXとか全く使わずに
1000人のウェビナーも捌けたので、そのアンケートだったりアンケートの後のプレゼントの送付とかも順調に進んでおりますので、
もし受け取れないって方がいたらDiscordまでご連絡ください。
これをさ、今までだったら僕は多分、何だろう、少なくともこれ全部やるんだったら3から5人ぐらい頼まないといけないから、
ウェブページ、LPはもちろんのこと、Discordとその人数、ウェビナーの設定と決済情報を共有したりとかさ、
ウェビナーの時のアンケートの担当の方とかさ、アンケートをウェブで作るって言ったらそれ作ってもらったりとか、
デザイナーの方もいるし、3から5人じゃ足りないね。
だから少なくとも今回の1000人のウェビナーを開催したり、こういう講座をやりますよって案内するだけでも、
多分外注費で言うと30万から50万は少なくともかかる。
それがたった一人で、もちろん一人で完全にやってるわけじゃなくて、みんなの支えがあってですよ。
あってですけど、その裏方みたいなもの自体は一人で完全にできてるわけですよ。
スライド作りもそうだし、だから僕は本当喋りつつ裏でウェブアプリがアンケートとかも動かしてくれてたりとかするし、
メールも送ってくれるし、いやー本当に楽ですね。
っていうようなことができるようになるので、本当に変わるからマジでぜひ1ヶ月一緒にやりましょう。
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このこと言うとあれだけど、59,800円安いよ正直ね。
だって教えてくれるとこないでしょ。
僕も全部自分でっていうか、いろいろエンジニアの方に聞いたりとか調べて独学で進めてきましたけど、
ここまで非エンジニア化作って実際この環境で動かして、ちゃんと売り上げも立てて成果出してる人ってそんなに多いわけじゃないので、
自分で言うのもなんですけど、いや本当にこれはそうだと思う。
バッて周り見渡した時そんなに多くないから、それをリアルにやってて実務に落としててこうできたよっていうのを伝えられる人ってそんなに少ないんで。
じゃあこれウェブアプリの講座とかをさ、プログラミング教室とかわかんないエンジニアから教えてもらってもいいですよ。
まあ50万60万70万するよ。
言ったところでさ、すごいごめん煽るけど、煽る申し訳ないけど、じゃあエンジニアの方がこういうマーケの実装とか実際講座の実装とか売り上げにつながるところまで見られるかって言うと見られないんですよ。
ごめんなさいね。全員が全員じゃないと思うけど、基本エンジニアの方はやっぱどっちかというと作る。
やっぱプロダクトエンジニアとかね、マーケティングエンジニアって、マーケティングエンジニア最近出てきた言葉だったと思いますけど、
そこまで行くともちろんできる方増えますけど、そんなめちゃめちゃ希少ですからね。
実際某ソフトバンクの某PPをね、作られたって言うとちょっと語弊があるのかもしれないけど、
でもその事業責任者の方がいらっしゃって、このままちょっとお話ができたんですけど、オンラインですけどね。
その方とも話したんだけど、そうなのよって言ってましたよ。
作るのは作るは上手いけど、やっぱこうマーケに実装できるか。
そのマーケに実装する時にどういう風な開発にするかというところまで落とし込めるっていうのが本当に少ないんですよ。
だからそれを実際現場でやってちゃんとこうやって成果も出してて、これから僕は法人案件とかもね、ウェブアプリももう作っていく予定なんですけど、
そこまで見据えてやってる人ってそんなにいないので、そういう僕から学べるのって、
なんか言い方悪いけど、でも本当にそうだと思うんですよマジで。
だから一緒に9月一緒に頑張っていきましょう。フリーランスを一人にしないっていうコミュニティをそもそもやっていて、
今は本当にフリーランスにとってAIを使うっていうのはパソコンが使えるかみたいな状態になってきてるので、まだまだ少ないですから。
本当にWindows95とかが出てきた90年代のあの雰囲気がまだ多分あると思いますよ。
まだまだ間に合うので、ぜひこの2026年の9月一ヶ月一緒に学んでいきましょうという、ごめんなさい5分くらい語らせていただきました。
今日はですね、さらに驚きの発表がございます。
今日の夜多分出しますが、いわゆるYouTubeですよ。
これもう本当すごい。
昨日ね、ちょっとできるだろうと思いながらも、今まであんまりやらせてなかったんですけど、
いわゆるYouTubeってさ、横動画ですね。
4Kとかで今撮るじゃないですか。
ファイル数もすごいでかいですよ。
僕が昨日撮ったのが、何ファイルあんのかな、ちょっと待ってね。
5ファイルあります。
5つの動画を撮りました。
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それはもちろんここのシーン、ここのシーン、ここのシーンとかね。
で、それらをですね、合計すると多分15分くらいの動画になるのかな。
それを1個、もう1プロンプト、プロンプトっていうかこれ横動画にして、
投げました。
クロードコードに。
そしたらなんとですね、9分の動画にまとめてくれたんですよ。
もちろんフルテロップ入ってます。
初高ね、1回上がってきたものに対しては、
若干もちろんテロップちょっと変なところもあったりするんですけど、
体感95%はテロップあってます。
残り5%かな。
それも別に直さなくても全然いける。
あとはちょっとこれから少し直すんですけど、
若干文脈が切れてるところ。
ここのシーンを本当に使ってほしかったみたいなところですよ。
そんなこと言ったら編集者とかと話すような話ね。
でもあらかた動画の道筋作って、
もちろん不要な部分カット、無音部分カット、フィラーももちろんカットして、
いわゆるジェットカットですよね。
緩めですけど、
あとクロップです。
拡大とか、
ズームアウトとかも入れてくれてます。
その上でどこを使うか、どこをいらないかってやってくれて、
9分ぐらいにまとめてくれてるんですけど、
やっぱできちゃったね。
これどれぐらい時間かかったかというと、
Codexとクロードに同じプロンプト投げたんですよ。
同じプロンプト投げたら、
なんとCodexは36分間作業しました。
ただ正直Codexのはちょっと微妙。
Codexのも使えるけど、
全然いいんだけど、
クロードコードもCodexも若干文脈の途切れというか、
そこじゃない。
こっちをこの順番で使ってほしいみたいなのがやっぱりありました。
クロードコードに投げたら、
どれぐらいで出たかというと、
これ1時間20分ぐらいかかりました。
1時間20分。
だからCodexは36分でできてるので、
40分弱でできてるのでかなり早いですね。
倍以上早い。
ただクロードコードの方が、
見れる動画です。
別にCodex見れないわけじゃないんだけど、
クロードコードの方が本当に編集者が入った感じがするような感じなのと、
クロップですね。
ズームがなんかうまいなと思いました。
なんか良さそう。
そう、っていうようなところで、
今1回初行が出てきたので、
全然初行のままでも使えんことはないけど、
3分ぐらいのところからかな。
若干間延びしてるところとか、
繋がりが分かりにくいところがあったので、
そこをちょっと言って、
これを直すと、
僕の方で言って直していくとですね、
また編集がうまくなるので、
どこをどう使う、どこをどう繋げるとかね。
次もまた4、5本なんか素材を投げたら、
いい感じにしてくれるというような、
実験がですね、うまくいっております。
そう、だからこれができるとですね、
僕もYouTubeの横動画がちょっと企画っぽいのがね、
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結構できそうなんですよ。
もちろん、解説系ね、
クロードコードとかの解説とかももちろん出していきたいんですけど、
集客難しいので、
やっぱこっちのね、
実際クロードでこんなことやってるみたいなものを、
どんどんどんどん、
あれこさんにも撮影してもらいながら、
出していこうかなというふうに思います。
文ちゃんってね、
池原さんにバイブコーディングを教えた文ちゃんという方がいるんですけど、
そう、文ちゃんのYouTubeは結構伸びてるんですよね。
もう早いことからAIにフルベッドしてやってて、
やっぱ社内とかの紹介していくってすごい分かりやすいので、
ちょっとそれをね、
踏襲しつつ、
僕もガラガラのコーワーキングスペースでやっておりますので、
ガラガラですと、でもAIが働いてますみたいな感じの、
今日はこのことやらせてますみたいな、
そういうところからセミナーだったりとか、
メルマガのレシートとかね、
そういうものを撮っていくみたいな構成にして、
ショートと横動画っていうのはちょっと展開していこうかなというふうに思います。
はい、これが結構なんかウケるんじゃないかなと思うので、
若干僕の今までの予想で言うとね、
スライドで解説してもいいんだけど、
なんかちょっと多分、
それは別チャンネルでやったほうがいいかもね。
もうスライドがっつり、
例えばフリコのYouTubeはもうAI特化のYouTubeですみたいな感じでして、
僕がスライドで喋りまくるみたいな、
そっちのほうがいい気がしますね。
それができちゃうんだよね。
フルテロップもできるし、スライドも作れちゃうし。
だから毎日YouTube2本とかいけるのよ、マジで。
本当朝早く起きてやればね。
朝起きればできる。
はい、そんな話でございました。
ぜひクロードアプリの教科書、
クロードアプリの教科書、
教科書じゃなくてクロードアプリの講座、
参加したら、アプリだけじゃなくて、
こういうね、ちょこっとなんかどういう風にYouTube運営してるかとか、
フルテロップどうしてるか、その辺りも多分、
なんか情報共有っていうのができると思いますので、
いろいろ聞いてください。
どうせWebアプリとマーケットつながってますからね。
はい、そんな感じで参加していただけると嬉しいです。
今日、概要欄とかリンク付けておきますので、
よかったら見てみてください。
今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地良い時間をお過ごしください。
バイバイ。