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知られざる名作映画「クラウドアトラス」を知ってるか?
2026-09-16 24:48

知られざる名作映画「クラウドアトラス」を知ってるか?

youtube
映画クラウドアトラス予告編YouTube
https://youtu.be/XPQTWE-uj5k?si=sqFNS18LW5ZjnKHr

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感想

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好きなアニメは何ですか?とか好きな本はありますか?って聞かれると、結構困っちゃうんですけど、いろいろあって
一つだけって言われると結構ムズくないですか? そう、いまだに一つには絞り切れてないんですけど
好きな映画は何ですか?って聞かれた時は、迷わず一つあるんですよ。 クラウドアトラス
これがねー 知られざる名作とはまさにこのことだいうぐらい
いい映画なんですけど、全然あの 有名じゃないというか、今までねクラウドアトラス好きなんですって言って
あー私も好きですっていう人?いや好きですどころか知ってる人がほとんどいない
多分これ聞いてる人もね、そんな映画あるんだみたいな人がほとんどだと思うんですけど、ぜひ見てもらいたいなと思ってて
日本ではね2013年に公開された映画で、多分ねこのマトリックスはみんな知ってると思うんですよ
マトリックスって映画 あの
後ろに乗っけとりながらピストルの弾を避ける映画ね で、あのマトリックスを撮った監督
兄弟なんですけど、オシャウスキー兄弟 その後静天館してオシャウスキー姉妹になった、2人兄弟揃って静天館したっていうこれまた
面白い映画監督シスターズが
マトリックスの後に撮った映画なんですよね
だからあのまあそれなりにマトリックスがねあれだけヒットしたから注目されていたはずだし
100億以上のお金をかけて 作ってで俳優もね見ればわかるんですけどトムハンクスとかハルベリーとか
結構あの早々たる俳優陣で作ってるんですよ なのになんでこんな夢じゃないんだっていうね映画なんだけど
今日はこの映画クラウドアトラスのお話をこれからしますと言いたいところなんだけど
実はね本当にこの映画僕好きで10年以上前 2014年か15年頃にその時当時は youtube で
動画を撮ってるんですよ 昔の僕が
クラウドアトラスレビュー解説みたいな タイトルでね撮ってた動画はもう youtube 上ではとっくに公開されてなかったんだけど
あのその投稿をしてたね ものが残ってたんで
その音声だけちょっと抽出して 10年以上前12年前の僕が
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当時語ったクラウドアトラスの感想を これから流したいと思うんで僕もねあのもう忘れてるんですよ何話したか
10年以上も経ってるとね忘れますよね なんでちょっと僕も今から一緒にちょっとね自分の話してる音声聞くのね苦手なんだけどね
まあでもちょっと自分でも聞いてみたいなって思うんで 一緒に聞いていこうと思いますんで
それではどうぞ かなり超大作の映画なんですけど
まあ大ゴケしてるんですよ 全然まあ2012年に全米で公開されて役とし日本でも公開されたんですけど
アメリカでも日本でも 全くヒットしなかったとか
まあくさんざん言われてる ただ賛否両論いいって言う人はすごくいいっていう映画なんですよ
で僕は見てまあヒットしなかった理由もなんとなく僕らには分かった気がするんです けどそれを踏まえてもやっぱりこの映画から
学び取れるものというかすごく 宇宙経済学的にも重要な要素
英知に近いものを描き出している映画だと思うんですね そう
でまあ ストーリーとしては
トムハンクス演じる主人公が別々の6つの時代過去から現在未来 分かれた6つの時代に別々の人物として
生まれてくるんですねそこではまたいろんな人と変わって同じ人とまた会ったりとか っていうことがランダムに描かれていくんですよ
でただこれでを見て 単なるリンネリネテンションを描いた映画だと思ってしまうと結構この映画の深い
ところがわからない読み取れないです そもそもリンネ生まれ変わりとかそういった簡単な言葉で片付けてしまうと
あの そもそも魂とは何ぞらという話を
よくするんですけど その魂という
アプリを魂のアプリ折り製というものをまず 否定した完全情報というも存在しないという前提でこの映画を見ないと
単純な生まれ変わりの映画で終わっちゃう 実はそれはこの映画の中でソンミというクローン人間
が登場するんですけどそうみも同じこと言うんですね その言葉が命は自分のものではない命は自分のものではないっていうのは
つまり記憶は自分のものではないつまり私とは自分のものではない 私もあなたもないということです命は自分のものではない
地球から墓場まで人は他者とつながる 過去も現在もすべての罪があらゆる善意が未来を作っていくと言う言葉をこの
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ストーリーの中で クローン人間ソンミが言ってるようにですねつまり魂というアプリ折りな完全情報が存在し
ないあるのは私もあなたでもなくて関係性しかここにはないんだよ これがまさにその釈迦で行くの概念ですね四季即是空
関係性この世は委員と縁によってしか成り立っていないと いうことでその前提でこの映画を見てもらうと
だから何度も同じ人とこう巡り合ったりもしていくんですけどそれは 魂が入れ替わってるんじゃなくて記憶という関係性の繋ぎ目を辿ってるん
ですね人生 だから僕らはこううまい思い出すために生まれてきていると
いうことを伝えているこの映画はもう思い出すことの連続なんですよ なんかこの音楽聞いたことあるわみたいな逆に思い出せなかったりとか
思い出せない時代もたくさんあるんですね
トムハンクス主人公が 善人の時代もあれば悪人の時代もあるんですけど
本当悪い奴だった時っていうのはビルから 人を突き落としてぶっ殺しちゃう時代もあるんですよ
その時っていうのはあるパーティー会場でそういった事件を起こしちゃうんですけど そこでそういった殺人を犯しちゃう前に
最終的にそのトムハンクスと結ばれる 宇宙に行って結ばれちゃう
人がいるんですけどその人 とは実はその悪人の時代にもあってるんですね
あってるというかその場面では目が合うだけなんです 一瞬だけ目が合ってお互いなんとなくちょっと気になってる風なんですけど
ただその時のトムハンクス主人公は もうイライライライラしててもう自我フレームに
完全にとらわれてるんで気づけないんですよ その関係性の深かった人とあってるちょっとだけ気づきそうなんだけど
やっぱりそこまでたどり着けないんです それがノーカイバーにつながっている
空間動機が強すぎるゆえに だから思い出せなかったりでもなんか思い出せたりとか
なんか知りたいんだよなとか ある
一番古い時代に ある人間が公開したその日記を別の時代で
音楽家の人間が読むんですけど それが途中で切れてるんですよ
その公開しのある公開しの日記を発見したんだけど 続きが途中で切れてるんで全然なんか気持ち悪い思い出したい見たい
それをまた別の恋人に手紙を書くんですね
途中で日記切れてるんで探してくれよみたいな そしてまた別の時代では今度はルイサレイという女性がその手紙をまた読むんです
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何度も読み返すんですよ なんだろうほらみたいな
なんでそんな手紙読んでるの?って聞かれて答えるのが知りたいのと なぜ人は同じ過ちを繰り返すのかと
つまりなぜ何度も忘れてしまうのかっていうことなんですよ
そう
で実はその引き継がれていってる記憶情報というものは 単純なその魂の生まれ変わりみたいな感じで引き継がれない
情報っていうのはこの地球上も宇宙もすべて含めて情報の第一情報 一番の根源というものはスペクトルソニックホログラムと
色と音と図形という3つの情報体 三味三体で形成されているんですね
色音図形
で他はすべてそれを基にした二次情報三次情報に過ぎないんですよ 言葉ですら二次情報 人間が作ったものじゃないですか
二次情報になった段階で人間の意志とかその勝手な自我フレームによる解釈が入ってきちゃう その世界っていうのは勝手な悪空間です
悪空間は引き継がれないんです
真実とはその孫美野が最後に尋問を受けている時に真実を述べなさいと言われてこう言うんです
真実とは真理とは視点が入った時点でそれは真実ではない 私の視点というものが自我フレームが入った時点で
それは偏った視点つまり 真理ではないという言葉を言っているのとまさに同じで
残るのは第一情報として他者と繋がった記憶 その関係性による情報だけなんですね
それを引き出せるか引き出せないかっていうのはまた自分のその時の行動だったりとかいろんな要素が関わってくるんですけど
この映画ではトム・ハンクスが最終的に最後 もう滅亡しちゃった未来の時代で
そこでいろいろ襲われたり何なりするんですけど そこから最終的に本当に別の
宇宙に飛んで本当に最後は幸せに暮らしますっていう 映画なんですけど
その時空ライン そこに映った瞬間っていうのが
これがまさにその関係性というものに自分の思考を向けた時だったんです 最初はそのトム・ハンクスはそこの時代でも
すごく葛藤するんです だから友人を見殺しにしちゃう時もあるんですよ
その時代に そんな風にその時は自分にとらわれて
その悪魔みたいな役で 出てくる人がいるんですけど
12:01
そのオールド・ジョージが隠れる お前はそこに隠れとけ
囁くわけですよ それがまさに悪空間の支え手なんですね 悪空間知能の支え手
それによって 親友を見殺しにしちゃう
ただその後 本当に必死に他人に矢印
知恵の矢印を向けた瞬間っていうのは めいっこのために動いた時なんですよ
なんとか助けてくれと そんな規則とかそんなことどうでも自分がどうなるとかそういうことを考えずに
なんとか助けてくれと必死にお願いしに行った あの瞬間にまた時空のラインが動いています
最後本当に襲われた時も抱きかかえて走るんです
友人を見殺しにしたトマハンクスが その小さな子供のために
走ってそして戦うんです
僕らは常にこれができない 常に自分矢印
自分自分私とあなたというアプリオリナの完全情報 魂なんてないのにそこに意識を抜けてしまうが故に
その記憶が繋がっていかないんですよ 時空が繋がっていかないんです
そうだからそういった記憶ではない ただの記録っていう言い方をしてるんですけど
そういった悪空間から繋がってくる ただの記録の蓄積っていうのは
死というゼロ量芝において溶解されてしまう 溶けてしまう
悪空間知能という大きな情報波の中に戻される 大きな海から自分というコップの中に注いだ水はまだ戻されるんです
それをただ御邪魔でにして戻したいっていうのを繰り返して それが悪空間知能から脳会話の無限に続くクローズドループなんです
この偽りの輪廻から脱却することが下脱の本質なんです それは思い出すことなんです
この映画でもクローン人間の時代 ソンビの時代にはクローン人間たちっていうのは
任期を果たしたらなんか別の違う世界に行けると信じ込まされてるんですよ それをみんなでお祝いするんですね
なんかある程度のクローン人間の任務を全うしたらなんか扉が開いて別のところに行くんです
おめでとうみたいなことやるんですけど これが僕らで言う天国みたいな
なんか違う世界に行ける天国に行けるみたいな 実はそんなものないんです
で実はそのカラクリをソンビは後で見ちゃうんですけど もう全部溶かされて
ソープと呼ばれる液体に戻されて別のクローンがそれをまた飲んでるんですよ ただのそういったことを繰り返す再生向上があったんです
それを見てともぐいさせられたとね させられてたのねって
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怒るんですよ 天国という偽りの世界を見せられて実はずっと僕らは記憶のともぐいをしていたと
空間知能という情報をベースにした再生向上を同じ繰り返しをずっとしていたっていうのが この映画と重なる部分今のリアル僕らの
世界とも重なる部分なんですね 重要なのは
誰に覚えてもらっているかと 誰の忘れられない記憶
そういった関係性でいる限りその情報体ホトンというものはその再生向上 にはいかないんです
ちゃんと別の時空での時代端末に転写される仕組みになっている 誰と関係性を作るか誰とぬくもりを感じられる記憶を作るか
そもそもそこに自分の思考の矢印を向けて 今という軸を想像しているかというところ
それが見事に描かれて本当にいろんなことが点と点が線で結ばれていく様を この映画を6つの時代を
超えて最後絶対収束していく様を描いている この映画の深いのはただ悪い人悪人がいてそれを正義が打ち倒すみたいなそういう
なんかありきたりな映画じゃないです 悪人は悪人でずっと同じ時空を彷徨い繰り返してるんです
それが良いとか悪いではなくてそれはそれで やっぱりかわいそうなことであるんです
あらゆる関係性が時代を超えて時空を超えて繋がっていくということを描いてるんです だから本質的には誰も責めてない悪人が悪い打ち倒す
オッケー平和っていうそういうなんかありきたりな浅はかな映画ではないところが この映画のすごい見どころというか
深いところなんです 悪いことをした人間ですらも
また一つの善意によってその時空ラインは別の時空ラインへと乗り変わる可能性も秘めていると 今僕らの人生においてもそれは
常に試されているということを説いているんです これがそうみの言葉にも表れているという映画なので3時間近い映画でかなり
6つの時代にまたがってのランダムな描写なのでわかりにくい部分が多々あるので 結構何度も見てもらうと
3回4回5回ぐらい見ると結構いろんなところが繋がって見えてくるんです
でも細かいどの場面がどことリンクしてっていうのはまたなんか インターネットとかで検索すると結構そういうのを書いてる人もたくさんいるので
そういうのも1回見た後に見てみても面白いでしょうしまずは自分で見て解析してみると 俳優も特殊メイクとかで同じ俳優だとわからないような
それが後で答え合わせというかどの俳優がどの時代でどの役柄を演じてたかっていうのも
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後々考えてみてみると実はあの人とあの人 この俳優とこの俳優がこの時代ではこういう関係性だった
だからこの時代でここにそういうストーリーとして 停車されて時空として現れているというのが
そういう役柄を見ることによっても 読み解けるようにもなっているので
かなり挑戦したい映画というか だから漕げちゃったんですけど
公表的には全然大失敗なんですけど 僕自身はこの映画は本当にいろんな人に見てもらいたいなと思うので
ちょっとこういうレビューという形で
はいということでちょっと冒頭と最後も音声切れちゃってたんですけど
だしなんか変な謎の bgm も後ろで鳴ってましたけど
なんかねああ こんなこと話してたなって感じですね
面白いですねでもこういうこれってねあのオタキング岡田敏夫さんがよくやる手法なんですけど
ずっと情報発信している人って昔の自分の 音声とか動画とか記事とかがいっぱい残ってるじゃないですか
で岡田敏夫さんは昔の自分が 出した動画を
あとから何年も経ってこうやって冒頭と最後だけ今の自分がまた なんかしら一言突き出してね
まあその時のまた新たな 視点とかね
今だからまたわかることとか もしくはあの時こう言ったけどちょっとこうだったなとか
っていうふうに再解釈するみたいな形で 過去の自分のコンテンツを再利用するっていうねやり方
これ賢いですよね 自分自身でもやっぱり昔
話したこととかで忘れちゃってるんでそれを改めて見ると 新しい発見があったりとかね
いろいろあると思うんで 結構そのね同じ体験とか同じものを見ても
その時の状況とか 自分の
まあいろいろ経験を経てまた違った見方になったりって よくあると思うんですよ
子供の頃見たクレヨンしんちゃんと大人になったクレヨンしんちゃん全然違うよね みたいな
やっぱの子供ができて母親になって今度ミサエ視点とかね あの
パパなんだっけミサエさんとそうそうもう一人忘れたよパパの視点になったりとか みたいな
っていうのを考えるとこうやってあの 動画なり音声なりで情報発信
しておくまあ発信しなくてもコンテンツとしてとっておくっていうのは こういう再利用の使い方や自分自身でもまた見直してっていうのは面白いですよね
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でこれブログとか記事でもいいんだけどやっぱ声って なんていうんだそのその時にしか生まれないものっていうのがやっぱ残るんですよ
熱とか空気感とか雰囲気みたいな このテキストに仕切れない言葉からこぼれ落ちちゃう
ね何かっていうものが やっぱりねこういうのってあの
自分でも忘れちゃうんですけどこんな感じだったなっていうね ものをパッケージングしておくその瞬間収録して記録して留めておくっていうのは
自分としてもね後で見返せるしまた感じられるっていうので面白いなぁと思って
まあ今回はその岡田斗司夫方式を真似してちょっとやってみたかっただけなんですけど なんでまぁまた猫のクラウドアトラス
改めて今の僕が見て どう思うか
違うのか また新しくこう感じることとかねそういうのもあるかもしれないでそれはそれでまたね話
しても面白いかなと思ったりしなかったりしたり っていう感じでねあのクラウドアトラスちょっと3時間ぐらいあるんで言うてもね
見るのね大変だなーって感じの人は予告編とりあえず見てください 予告編が5分ぐらい数分の音映画予告編
結構よくできてて 僕はね
この映画好きなんですけどやっぱさすがにちょっと長いんでしょっちゅうは見れないですけど 1回見た人はねもうこの予告編見るとまたねパーッと思い出せるような感じにまとまって
て まあまあ内容はねあの見たことない人は横限だけじゃ何のこっちゃわかんないかもしれない
ですけど雰囲気だけでも結構感じれると思うんで でそれ見てちょっと面白そうだなぁと思ったら
ぜひ本編も今ネットでね簡単にまあ課金するが見れると思うんで 見てみてもらえればなと思います
youtube の予告編の url 概要欄に貼っとくんでよかったら覗いてみてください じゃあ最後はこの映画のキャラクター
ソンビ451の言葉で締めたいと思います ソンビはね
苦労人間なんだけど 結局人間にただ使われるだけの ai ロボットみたいなところから
実はそのロボットがこんな風に使われてるっていうもうこの世界の仕組みまでしちゃって そっから反対性群というかもう革命を起こしに
分岐するみたいなすごいロボットで 最終的にはまあ捕まって殺されちゃうんだけど
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もうねすごすぎてソンビの言葉がずっと映画の中でも未来でも残ってんすよ だ今で言う
キリストイエスキリストみたいなもうほんと神的扱いですごい ソンビ様っていうの人がいてみたいなもうソンビ教みたいになってんすけど
その映画の中で出てくるソンビの言葉で締めようかなと思います 命は自分のものではない
子宮から墓場まで人は他者とつながる 過去も現在もすべての罪があらゆる善意が未来をつくるのです
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