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髪を切ってもらった時のリアクションの正解がわからない
2026-09-17 12:06

髪を切ってもらった時のリアクションの正解がわからない

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00:01
どうも、毎日更新なんとか続けてますけど、ちょっとね、話したいネタも色々あるんですけど、質問というかコメントで来てたんで、
これ実はスタンドFMからポッドキャストとか結構複数媒体に同時に更新していて、とあるプラットフォームでコメントをこんな、こんなね、誰も聞いてないだろうなと思いながら話しててもね、聞いてくれてたりするんですよね。
にちょっと答えたいなと思います。
えーっと、まぁちょっと端折りますね。私もポッドキャスト音声配信をしたいと思ってるんですけど、なかなか思い越しが上がりません。
まず話すのが苦手でうまく話せないので何度か挑戦したんだけどうまくできなかったと。
すずしょーさんは苦手なことやってみたいけどうまくできないことありますかと。
はい、コメントありがとうございます。
いや、いっぱいありますよ。苦手なこと。
苦手なことね、なんだろうな。
まぁでも苦手だけどやってみたいこと、もう諦めてることとはありますよね。
ほんと些細なこともあればね、仕事でね、このスキルがあったらいいのにみたいなのはもうめちゃくちゃいっぱいあるんですけど、
そうだな、あのほんとね、美容室で髪切るじゃないですか。美容室ってもうだってさ、何十年と生き続けてると思うんですよ、ほとんどの人が。
年に何回かはね、多い人だったら毎月とか行くだろうし、男性はそこまで頻度に行かないにしても、数ヶ月に一回くらい、髪切らないっていうのはあんまりないと思うんですけど、
切った後に鏡で、大体後ろね、この後頭部も見えるように見せてもらって、こんな感じで仕上がりましたっていう、あの時間苦手ですね。
03:05
一回もね、いいリアクションができたことがない。
正解むずくないですか?なんだろう。
基本的にはオッケーなんですよ。オッケーというか、不満が出ることってほとんどないんだけど、仮にね、もうちょっと切ってほしいって思っても結構言いづらいですよね。
だって全部またね、全体的に調整しないといけないんだから、よっぽどじゃないと言いにくいし、でも大体ね、いい感じに仕上げてくれるんですよ。
でも、なんだろう、すっごい大げさにリアクションすんのも、なんかウソ臭いなってさ、思っちゃうんですね。考えずいいですかね、これね。
そもそもね、結構そういうリアクション下手かもしれないですね。喜ぶとか、感情をあらわにするようなことが、わりとね、なんか透かしちゃうかもしれないですね。
美容室さんなんてさ、そもそもそんなにすごい関係性、仲良いみたいなわけじゃないから、人によっては仲良い美容師さんとかもずっと通ってて、きごろころ知れてて、友達みたいなとこだったらまた違うのかもしれないですけど、
なんか、それこそ初めて行ったお店とかね、何回かしか来てもらわない。何年も行ってるところ、僕今行ってるんですけど、言うてね、本当に年に何回かしか会わないし、めちゃくちゃ仲良いわけじゃないから、
そう、で、だからなんか、すごいいい感じですね、みたいなのがね、そういうふうにちょっと言ってみたこともあるんですよ。喜びを表現するみたいな。
あの、ほっとくと、気に抜くとね、本当になんか不満があるみたいなリアクションになっちゃうんで、全然不満ないのに、あ、はい、大丈夫です、大丈夫ですとか言っちゃうんですよ。大丈夫ですってなんか失礼ですよね、なんか。
まあまあ、そんなもんでいいよ、みたいな。ね、切ってる側だったら、あ、もうすごい素敵ですねって、嘘くさいよな、素敵ですね、もう。向こうはね、でもね、一日に何人も切ってこも何年もやってるんでね、きっとあるんでしょうね、人によって。
06:22
人の美容室のリアクションって、そう言われれば聞いたことないかも。どんな感じでしてんすかね、みんなね。なんか、だから結構、分かりやすく変わった時とかはすごいリアクションしやすいかもね、バッサリ切ったとかね。
あ、バッサリ切りましたねとかね。軽くなりましたね、だいぶみたいな。結構それ言うかもしれないですね。僕ね、毛量が多いタイプなんで、ほっとくともっさりなっちゃうんですけど。
なんでまぁだいたいね、こう、すいてくれるんですよ。軽めにしてくれるんで。長さ変わんなくても結構軽くなったりするんで、そこを触れてすごく良かったという気持ちをそこに乗せるみたいな。指通りが全然違いますね、みたいな。
だと、うん、実際、なんか具体的で嘘くさくない。でもすっごいかっこよくなりましたねとかね。自分で言うのもあれだしね。どんな感じでやってんすか、みんな。ちょっと教えてほしいですね。苦手ですね。何十年もやってんのに一回もうまくできたことないっていうのも恥ずかしいんで。
美容室で切ってもらう歴何十年なのに、そろそろね、ちょっとこの辺、まぁ結構気抜いてるのもあるんですけどね、毎回。あとまぁ最後のそのリアクションもそうですけど、最初の頼むのも結構むずくないですか、美容室って。正解。
これね、まぁよく髪型の雑誌とかでこんな感じとかって指定したりとかではわかりやすいって言われると思うんですけど、結構美容室の頼み方って、なんかこう美容師とAIで似てないですか。
AIにこのプロンプと指示文を出すときって、なんだろうな、基本的にAIって否定しないというか、こう無駄に肯定してくるこのモデルとかにもよるんですけど、っていう要素があるじゃないですか。
09:10
そもそもなんで、そもそも僕が間違った方向に舵を切ってる可能性もあるわけですよね。それをそもそもそれ違うんじゃないってAIってなかなか言ってくれないんですよ。僕の意向をなるべく合わせてくるんで、いや本当はこっちなんだけどなぁみたいなね。
きっとね、美容師さんもあると思うんですよ。僕がこの髪型にしてくださいって言ったときに、本当は合わないんだけどな、お前にこの髪って思ったとしても、言われたからじゃあそれにしますねみたいな、そのプロンプと打ってきたからこれ出力しますねみたいなことをしてくる可能性があるんですよね。
でまたこの髪型って正解がないから、美容師さんもね、こうしてくれってこっちが頼んだ以上それにしないといけないんですよ。それが正解かどうかは別として。
だから僕なるべく具体的に指示しないようにしてますね、美容室だと。ふわっとなるべく向こうに提案させるっていうのかな。どう思う?みたいな。決めて?みたいなのは。
で向こうがお客様の髪型、お客様の顔立ちとかファッションとかこういう髪質だったらここはこういう風にして、今だとトレンドこんな感じなんで、これとかどうですかね。似合うと思うんですけど。
やっぱ向こうに責任を負わせたいんですよね。いい感じにするために。これ僕が指示しちゃうとね、だって僕は素人ですから。髪に対しては。髪型を作るということに素人なんで、僕が100%指示しちゃうと、素人の設計でやっちゃうわけですよね。
すごいAI的ですよね、美容室での注文っていうのも。何の話でしたっけ。苦手なことね。つまり僕美容室苦手なんですね、多分ね。今気づきました。
ということで、質問とか答えていくみたいなのは今後もやりたいなと思うんで、コメントとかでぜひ聞いてみたいこととかあれば気軽にコメントしてもらえたらなと思います。それでは。
12:06

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