非エンジニアの素人AI活用、この番組では、それを私にもできるかも、とコンセプトに、いろんなAIの使い方を聞いて、どんどん私も使えるかも、というような気持ちになってもらいたいなと、そういう番組となっておりますが、今回、店長さんをお迎えした後編となります。
店長、またよろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
はい、お願いします。
前回ね、いろいろと事務仕事を減らしていったという話を伺っていて、ほとんどやることがなくなったということで。
そうですね、事務仕事に関してはなくなりましたね。
逆に言うと、事務仕事じゃないことっていうのはまだまだいっぱいあるっていうところなのかなと思いますし、ちょっとそういったお話も伺っていけたらなと思うんですけども、
その前に、お仕事以外ではAIって何か使われたりしますか?
仕事関係ないやつだと、
最近、何個かありますよ。
例えば最近やったやつだと、スポッティファイの聴取ログ、何を聞いてましたよっていうのを記録を取ってもらって、
4つ番組がたまったら、それのアートワークとその回のタイトルを一枚の画像、JPEGにしてもらって、それを僕のLINEに送り付けてくれるっていうやつを作って、
はいはいはい。
シュウさん、ご存知の方多いと思いますが、
シュウさんが最近聞いたポッドキャスターっていうふうに一覧で出している、一言メモみたいなのを出しているやつを、
AIに作ってもらったって形ですね。
はいはいはい。
店長はその画像が来たら、例えば該当するハッシュタグをつけて、Xでポストするとかそういう感じですかね?
そうですね、メッセージのところでもハッシュタグもつけて送ってきてくれるんで、
画像とそのハッシュタグが含まれた文章をコピーして、あとは自分で感想とかつけてツイートするだけっていう感じですね。
これみんなやったらいいのにってちょっと思ってるんですよね。
確かにそうですね。みんなが普段何聞いてるんだろうっていうところがあるかもしれないですね。
あとは、なんかやってたな。
最近、あ、これ違うか。
ちょっとどっか行っちゃいました。
日常からポロポロポロポロ使っているっていう感じですか?
なんか気になったのは。
そうだ、最近ちょっと実家と行き来することが結構多くて。
僕、なんていうんですかね。
1本の電車だったら別にそこの時刻表だけ見てればいいんですけど、
これ乗り入れって言うんですか?ちょっと大げさに言うとX型になるような路線なんですよ。
右サイドから左。ちょっと分かりづらいですね。
いくつかの。
X型になってて、
くの字というかに曲がっていく場合もあれば一直線で行く場合もあるし、
逆側のくの字になる場合もあれば一直線に行く場合もあるし。
はい、的な感じで時刻表をちゃんと見ないと、
これ向こう行っちゃうやつかいみたいなことになりがちなんですよ。
はいはいはい。
それがちょっと毎回毎回時刻表を見て、その時間に合わせて動くのがめんどくさかったんで、
僕が使う駅だけの時刻表みたいなのをAIに作ってもらって、
今の時間だったら上の駅からだったらこういう風に行けるよみたいなのを、
自分用の時刻表みたいなのを作ってもらったりっていうのをしてましたね。
目標の駅に行くには、今の時間ならこの電車に乗ってくださいみたいな。
そうですね。余計な情報を排除したやつっていう感じですかね。
とか、あとは僕あれですね、切り絵を最近やってたんで、
それの図案を作るときに、一応アイディア出しとしてはやってもらって、
ただあんまそのまま使えることってないんですよね。
へー。
なんか気持ち悪い絵とか作ってくるんで、ちょっとGPTなんで、
そっから組み合わせたりとかは結局する感じと、
あとあれができないんですよね、切り絵って全部繋がってなきゃいけないんですけど、
黒い部分が繋がってないとそこが分離して離れちゃうんで、
そのように絵を描けっていう指示はいくらしてもうまくやってくれない。
はー、なるほど。
なんか存在しないじゃないですか、そんな絵、多分、世の中に。
だからどうしても切り絵として成り立たせる作業っていうのは最後自分でやらないといけないでしたね。
うーん。
成り立たせる作業を自分でやるっていうのは普通に画像編集したいってことですか?
そうですそうです。
パソコン上でここ繋がってないとダメだよなっていうのは普通に自分の手で書き出したりしてましたね。
なるほどですね。
でも普通に線画は作ってくれるっていう感じですかね?
そうですね。線画っぽくはしてくれるんですけど、
なんかバチンとはまるシンプルなやつはいいんですけどね。
どうしても僕が作ってたのが縦長の、あ、山村さんにもお送りしたしおり?
娘の希望でアニメキャラとトリキャラトップス。
トリキャラトップス。
めちゃくちゃ縦長だったんで、ああいう中に収まるようにうまく配置してくださいとかもあんまりできなかったですね。
今はできるのかな?新しくなりましたもんね。
でもなかなかあれなんですね。できそうみたいな印象はありますけど。
絶対できると思ってたんですけど、あんまうまくいかないことの方が多かったですね。
へえ。
あとは今ノートで記事を書いたりたまにするんですけど、
その時もAI使うけど、やっぱりそのまま出すレベルではないですね。
なんか気持ち悪い感じの文章書いてくるんで。
一回自分で書いたやつを、なんだろう、添削というか間違い探しさせるとかぐらいですかね。
この言葉遣い違うよとか。
これ2回同じこと言ってるから削ってもいいかもねみたいな、そういうアドバイスとしてはよく使いますね。
うーん。
なるほどですね。
はい。
日常からAIいろいろ使われるっていうところで、
なんかそのAI使っててうまくいかなかったこと、さっきも画像生成というか、
まだちょっとかななんてありましたけど、失敗というかそういうのあったりします?
AIに絡めて言うとすると、
AIって課題というか問題があって、それに最短っぽい感じのことを答えるのはすごい得意じゃないですか。
最短で最適っぽいこと。
だけどそれは多分みんなが考えてるというか、各ご家庭のAIが同じことによってくるので、
まあ最短じゃなくて最適っぽくもないんだけど、
なんか真を食ってることって多分世の中にはいっぱいあるはずで、
そっちの方に今後価値って出てくるんじゃないかなみたいな考えが根本にはある気がします。
なので絶対遠回りだけど意外とこっちの方がいいんじゃないみたいな、
多分山村さんの農業も一緒なんじゃないですかね。
そうですね。
おそらく結構近いところというか、
変な仕様はお金をただ稼ぐというところでいけば、
あまり農業というのはそれに向かわない仕事だと思ってるんですけど、
でもやらないとしょうがないしとか、
やることで多分お金以上の意味がすごいあると思っているので、
まだやっているっていうのはありますね。
なのでそうですね。
言ってしまえば僕らやってることって水商売のカテゴリーに入ってしまうと思うんで、
水商売として一生懸命頑張ってあぶくぜに稼いだとしても、
そんなに多分人って幸せにならないと思うんですよね。
そういうのはそれなりほどほどにしておいて、
それに伴うつまんない事務作業も全部AIにやってもらって、
人としてやるべきことの方をもうちょっと増やしていきたいなっていう感じはありますかね。
人としてやっていくべきみたいなところに、
そのポッドキャストもちょっと入ってくるんじゃないかっていう感じですかね。
結構入ってますね。
例えばちょっとそのAIの話からはそれますけど、
ポッドキャストをやってもらって、
本人が変わったこととかお店が変わったことみたいなのって実感するとこなんかありますか。
多分本人たちはまだ実感はしてないんじゃないかなと思うんですよね、自分では。
多分うち今17回とかだったから、
2週間に1回って考えると、どんぐらいですか?半年ぐらいですか?
もうちょいか。まだそんぐらいなんですけど、
多分もうほんのあとちょっとで、
結構実感みたいなのが出てきそうな段階ですかね、今。
結構時間かかりますよね、これ。
実感が持てるまでに。
そうですね。
かつ自分ではやっぱり分かりにくいっていうのは、
余計にあるかもしれないですね。
特にポッドキャストをやることによって、
例えば言語化だとか物事を整理する力だとか、
逆に声だけでしか伝えることができないっていうのは基本的なところだと思うので、
言い方をどうするかとか。
いろいろとこれって分かりやすい指標じゃなくて、
いろんな総合的な指標が必要で、
それがちょっとずつ伸びていくというか、
訓練されていくみたいなところがあるのかなって思いますけど。
そうですね。
まこと私でいけば、ポッドキャストを始めて、
3年半までいかないぐらいなんですけど、
ポッドキャストを通じて何かの動力が伸びたかと言われたら、
それは分からないっていう。
自分ではそうですよね。伸びてるんでしょうけどね。
正直なところはありますね。
ただ、よくも悪くもというかですね、
やっぱり反応をいただく中で、
自分のこういうところがきっと長所なんだろうなとか、
そういったところは自分では気づかないというか、
やっぱり当たり前に思っているかもしれないけども、
こういうところはやたら褒められるなみたいな。
そういう反応から鏡のようにというか、
映してもらってっていうのは、
実際ちょっとあるところは思いつくというか、思い当たるところがありますね。
ですよね。
あとは僕らの商売だと、
人気とか推しとかって言ったりするじゃないですか、
そういうのって結構移ろいやすいというか、
消費されてる感覚。
若い女の子、かわいいとかっていうもので、
消費されてしまってる感じがするので、
それと、ポッドキャストでついたリスナーさんって、
質がだいぶ違う気がするんですよね。
なんかやっぱりずっと聞いてくれるじゃないですか。
一回リスナーになってくれたら結構。
やっぱり善の心で聞いてくれてる人がほとんどで、
まさか下心で聞いてる人っていないじゃないですか、ポッドキャスト。
そういう質的な違いみたいなので、
良いファンっていうのかな、
自分をちゃんと応援してくれる人がいるんだっていうところに、
精神的な安寧みたいなものができるんじゃないかなって思いますね。
確かにその人気みたいな言い方というよりは、
自分の話をずっと聞いてくれる人がいる安心感、
受け入れられてる感みたいなのが得られるかもしれませんね。
やっぱり人気とかで左右されちゃうんですよね、気持ちが。
そこもちょっと一般的なって言っていいのかわかんないですけど、
さっきそのインセンティブっていう話を前編まで話しましたけど、
やっぱり一般的には人気とか、
結構大事な業界になってくるってことですよね。
集客力があって自分に対していっぱい課金をしてくれるお客さんがいればいるほど、
お給料も高くなるし、
自分もたぶん楽しいっていうか、いっぱい興奮できるというか、
自分すげーみたいな気持ちになれるっていう商売ではあるんですけど、
いい時だけ見ればいい。ギャンブルと一緒じゃないですかね。
当たりゃ興奮できるけど外れた時とかに落ち込みやすい。
自分を押しててくれた人が違う女の子を押すようになっちゃったとか、
お客さんが一人来なくなっちゃったとかっていうことを、
一つ一つでダメージ食らっちゃったりするんで、
あんまり精神的に安定しやすい商売ではないんですよね。
それこそ先ほどからのポッドキャストを絡めての話にも結構それは近いというか、
影響してくると思うんですけど、
一般的なところがそういうところだとすると、
店長の目指されている理想の形というか、
どういうふうに持っていきたいな、お店とかキャストさんとか、
どういうふうな形にしていけたらいいなというのがありますか?
どうですかね、カフェとしてか、
一つはやっぱりそういう金銭感覚がバグっちゃったりして、
痛い大人になってほしくないなっていうのはまずあるんですよ。
若いうちのそれだけを切り売りして、
お金が稼げちゃったりするんですけど、一時的には。
それが自分の能力値に応じた報酬ではなくて、
その時しか使えないものを切り売りしているだけなのに、
それをデフォルトだと思って育ってしまうと、
それが使えなくなった時に多分対応できないと思うんですよね。
なので長く長く自分の本当の力みたいなのを
持てるようになってくれるといいなって思うんですけど、
ちょっと何言ってるかわかんないですね。
いやでも、例えば若さボーナスみたいなのもあるかもしれないですし、
例えば、もちろん年齢がいってくると不利というわけではなくて、
例えば経験から人の話を聞きやすくなったりとか、
いろんな幅の広い受け答えができるようになったりとか、
そういうこともできるようにもちろんなると思うんですけども、
でも何がはまるかわからない、何が当てはまるかわからないとか、
自分の強さ、強みみたいなのが何かわからないみたいな時に
たまたまうまくいっちゃうというケースがやっぱり起こりやすいのかなというところですかね。
そのたまたまがたまたまだよと認識できているのかどうか。
確かにそうですね。
できればたまたまはたまたまで、実力は実力で、
かつ実力って言ったらあれですけど、個性ですかね。個性は個性で。
それがマッチしているかどうか、時代とかお客様とか、
マッチしていればもちろんいいし、マッチしないこともあるだろうし、
それがそれぞれ一期一緒はあるでしょうけども、そういうもんだっていう。
ある意味ではそういうもんだっていう諦めじゃないけども、
納得という形で常に持てればよりいいかもしれないですね。
そうですね。
いい場所でもあるんですけど、悪い土台にもなりやすい仕事かなと思うので、
いい土台になれるようなコンカフェっていうのが理想像ですかね。
少しAIと離れている話にはなってきていますけども、
でも実はそこが結構大事なところだと思っていて、
AIでできることできないことっていうところでいくと、
今お話しさせてもらっていることってまさにAIではできないこと。
なのかなと思っています。
お話しが上がっていると店長は今来てもらっている在籍している子に対して成長してほしいとか、
そういう意思が結構はっきり見えているのかなと思って。
そこはやっぱり、さっきのポッドキャストの取り組みもそうですけど、
AIが出せる回答ではない気がするんですよね。
ご自身でもおっしゃられていましたけど。
コンカフェの売り上げを最大化するような施策を考えてくださいだと、
AIは結構いろいろ出してくれる気がするんですけど、
一方でキャストの女の子がここを離れても元気でたくましくというか。
そうですね、本当にそんな感じ。
成長していってくれるような施策を考えてくださいというと、
何かは出してくれるでしょうけど、クリティカルなものは出てこないかもしれないなという。
ある程度、店長さんがいないし、いろんな人がアイディアとか、
ご経験とかから引っ張り出してきてこういうのをやってみたらという提案することがやっぱり大事だし、
さっきの話に戻りますけど、ご自身でおっしゃられた腰を据えてそういうのを考える時間が生まれないと、
そういうことはできないよねみたいな。
AIを使って事務作業を短縮して、店長からするとその時間を使って、
今キャストさんにそれぞれがそれぞれで成長してくれるようなというか、
そういう取り組みをいろいろ考える時間が生まれたという感じですかね。
まさに。
すごいですね。
AIのようなまとめ方をしましたね。
よく言われますので。
全くその通りですね、本当に。
AIにこれまで何を相談してきたっけっていうのを出演させてもらうにあたって聞いてたんですけど、振り返りを。
売上げを上げるための施策について何も聞かれたことがないって言ってましたね。
あなたは店をやってるはずなのに売上げに関する質問が一回もなかったっていう指摘を受けてちょっと面白かったです。
はいはいはい。
その代わりに今おっしゃっていただいたような、どうしたら女の子の成長につながるのかとかそういう話を聞いていただいたことですか。
それも聞いてない。
それは結構、それこそリスナーさんの中でカウンセリングとかコーチングとかされる方いるじゃないですか。
そちらの方に相談させてもらったりとか。
結構そっちの方が多かったですかね。
なるほど。
とにかく時間を減らしてもらうためにAIはここ1年ぐらいはずっと使ってた感じですね。
じゃあまさにそのAIを使って事務仕事を減らした結果、そういうことまで考える余裕が生まれたっていう。
まさにそういう感じです。
でも楽しいですよね。
おそらく。
そうですね。
売上をひたすら伸ばすためにどうするかっていう。
それはそれですごい大事なことだともちろん思うんですけども、そこじゃない時間の使い方。
ひたすらに効率だけを求めてっていうところからAIを使うことによって一歩そこから距離を置けたというか。
そうですね。
時間できたみたいな。何しようっていう余裕が生まれたっていうのがすごい良いことなのかなと思いました。
ちょっと暇だなっていうぐらいの方がいいんだと思いますけどね人間。贅沢なこと言ってますけど。
でもそれを叶えてくれるのがもしかしたらAIかもしれない。
そしたら今後もっと省略化できるところは省略化をしていきつつ、何か面白いかもというようなことを考える時間をちょっと増やすというか。
心に余裕を持つっていうことがもう少しできたらなっていうところもありますかね。
そうですね。
ちなみにもっか、お店のことで何か考えないといけないこととかっていうのがあるんですか。
例えばイベントを考えないといけないとか、料理のメニューを考えないといけないとか。
一番は前にどっかでポッドキャストで宣伝させてもらった1000日限定コンカフェっていうのがあったんですけど、
それの1000日がもう終わってて、今ちょっと宙ぶらりんに空いちゃってるんですよ。
場所が空いてるっていう。
テナントだけ契約は続いてるけどお店として稼働してない状態で。
そこをレンタルスペースみたいな1日店長イベントできますよみたいな形にしてるんですけど、
なかなかそこの予約があんまり入ってないので、毎月そこの店単体だと赤字を垂れ流している状態で、
家賃分だけ赤字なのでそこを早く埋めなきゃなっていうのが一番取り組まなきゃいけないけどめんどくさいなっていう課題ですかね。
何かAIでちょっとヒントもあればいいですけど、なかなかそういうのは苦手そうな。
そうですね。
ポッドキャスターさんにこの間イベントでいろいろ紹介して、イベントやりませんかみたいな。
イベントっていうのはステッカーベース。
もしリスナーさんとオフ会みたいなやるんだったら場所として使いませんかみたいなお話させてもらって。
来ました。
営業活動もしつつ。
そういうことです。
ちなみに場所はどの辺になるんですか。
もう秋葉原駅から徒歩5分、4分、5分ぐらいで、JRだとそうですね。
あとは銀座線っていう地下鉄だともう末広町っていう駅があってそこから徒歩0分ぐらいの。
0分?
もうアクセスはかなり良いところにあります。
ごめんなさい、0分ってほぼ初めて聞きました。
あれ1分が確か、1分っていうのが80メートルなんですよ、確か不動産って。
なので80メートル以内であれば0分と言ってもいいんじゃないかなっていう。
駅からもう見えるレベルの近さという。
そうですそうです、1本裏入ったらそこにあるぐらいの感じなんで。
なるほどなるほど。
アクセスは割りかし良い場所ですね。
何かその飲食店なんでキッチンがあるとかそういう感じですかね、テーブルがありますよとかなんか。
そうです、もう細長い店でカウンターで12席あって、調理器具は基本ないんですけど、
本格的な料理とかはできないですけど、レンジでチンとかIHの卓上コンロでちょろっとやるとかぐらいだったらできるっていう感じですかね。
お酒とかはもう全部一通り揃っているので、自由にそれを使って売り上げていただいてもいいし、
グッズ販売とかも全然うちは手数料取らないので、できるよっていう感じです。
カウンター12席のスペースがありますんで、何か使ってもらうアイデアがあればっていう感じですかね。
そうですね、1日限定とかでもいいですし、毎月この曜日は使わせてくれとかでも大歓迎って感じですかね。
なんとなく一定特殊なかもしれないですけど、女性ポッドキャスターさんってスナックやりたい欲求があるような。
めっちゃ最適だと思いますけどね。
そんなイメージが勝手にあるので。
リスナーだったらめっちゃ嬉しいですよね、そういうの。
実店舗で。
あればもしですし、調理はね、さっき言った通りで本当に単純な簡単なものっていうところがあるかもしれないですけども、
逆にそれこそ会話を楽しむっていうところにもっとフューチャーしてっていうところで何か使っていただければと思いますので、
何かしら、概要欄に。
そうですね、ちょっと送らせてもらいます。
これ載せてっていうやつを。
店長のXアカウントとか。
連絡先を。
もしこれ大ききの方で、シンプルに私がじゃなくてもアイデアこんなんどうですかとかそういうのでもね、あればもしかしたらと思いますので、ぜひぜひ送っていただけたらと思います。
はい、お願いします。