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2026-10-15 28:13

17 テイラさんの事例_AI懐疑論者のAI活用 前編

「その使い方なら、自分にもできそう。」

農家、会社員、クリエイターなど非エンジニアのゲストが、AIをどう使っているかをリアルな体験として語るインタビュー番組です。正解ではなく、一人ひとりの工夫と試行錯誤をお届けします。

今回のゲストはテイラさんをお迎えして個人経営飲食店主のAI活用についてお話を伺いました。

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完全人間ランドの目安箱 テイラさんゲスト回

 

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感想

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00:10
非エンジニアの素人AI活用、この番組では、いろんな方のAI活用方法を聞いて、 そのアイディアを共有しようと、そういう番組となっております。
今回は、石巻市でご活躍をされているテイラさんにお話を伺っていきたいというふうに思っております。 テイラさん、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。合同会社アップシュニットのテイラという名前で、いろいろとネットで活動しています。 テライと申します。よろしくお願いします。
今回はテイラさんという呼び方でいこうと思いますけれども、合同会社アップシュニットというところで、そもそもどんなお仕事をされていて、どんなAIの使い方をされているのかというところから、ちょっと自己紹介的にお伺いしていきたいと思います。よろしくお願いします。
合同会社アップシュニット、今年3月石巻市で創業いたしまして、事業としては3Dスキャン×地域資源活用×多文化共生というものの、この3つを掛け合わせてやっていこうということで創設されました。
仕事では比較的3Dスキャンっていうところもあって、ソフトウェア内にAIがすでに組み込まれてたりですとか、自分たちでもいわゆるバイブコーディングみたいなことをしながらですとか、いろいろなリサーチにAIを使いながら今の事業を走らせているといった形になっています。
どこまでの方がどこまでついてこれたのかと思ってしまうんですけども、ちょっと具体的にどういう活動されているのかというところをお伺いしてもいいですか。
たとえばですけど観光資源、皆さんが知っているような知らないような魅力的な建物ですとか魅力的な空間みたいなものをスキャンして、スキャンしたものをインターネット上に公開してみんなに知ってもらいましょうっていうような形の活動をしているといった感じですね。
それが仕事のメイン軸で、あとはその実際にこのやっぱり3Dスキャン今山室さんも言ってたように、やっぱりあんまり一般的なものでもないので、まだ案件というのが定期的に入っているものではないので、その傍らXRイベントという感じでVRゴーグル体験会ですとか、そういったものを催してっていう感じで活動しております。
建物の外、内をスキャンして、VR入れるようにしたり、細かいところを見れるようにしたりとか、そういう感じのイメージであってます?
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はい、そのイメージで。一応ですね、僕らの会社のホームページにも一応その3Dスキャンの例が載ってますので、よくわかんないなという方は多分結構この辺りの話って口でやっぱり喋って伝えるよりも見てもらった方が、なるほどって伝わりやすいので、もし興味ある方はホームページの方を見ていただけると作例とかがありますので、それで何となくピンとくるんじゃないかなと思います。
はい、じゃあちょっとそこ概要欄に貼っておきますので、そうですね、まず本当に百聞は一見にしかずとポッドキャストというのもなんですけど、確認いただけたらと思いますし、とはいえポッドキャストなので、具体的にこういうところのスキャンをしましたなんていうところで、もしお話できる事例があれば教えてもらいたいです。
そうですね、今石巻ではいろり石巻っていうコーワッキングスペースがありまして、僕らも会社登記させてもらってるところなんですけども、そこのカフェスペースコーワッキングスペースをスキャンさせてもらって、それが今ホームページで一番上に載っているものなんですけども、
あとは、いろいろ自然物とかですね、縄文の遺跡とかが近くにあって、そこまだ遺跡として認定はされてるんですけど、一般の人が簡単に入れるようなところなので、そういうところもちょっといい景色なので撮影させてもらったりですとか、
あとは、崩壊しているやつでいうと、石巻にいわゆる震災の時に津波に唯一飲まれなかった漁村っていうのがありまして、その漁村の近くにある灯台をスキャンさせてもらったり、
あと、これも公開してもいいという許可が下りてるので、たぶん後々公開する形になるのかなって思ってるんですけど、いいかねパレット、皆さんご存知なのかなと思うんですけども、福岡県田川市にある廃坑を利活用している宿泊施設のいいかねパレットのいわゆるシェアライブラリーっていうシェアスペースがあるんですけども、
そこも実はちょっと1回お邪魔した時に撮影させてもらって、スキャンこういうことしましたって見てもらって、全然公開してもらって大丈夫っていうことだったので、後々どこかで皆さんにも見せられるんじゃないかなと思ってます。
ちょっと素人質問なんですけども、建物限定みたいな、建物とかって閉鎖系限定みたいな感じですか?
全然現実世界に存在しているものであれば全部スキャンできるので、例えば小物なんかももちろんスキャンできますし、人間もスキャンできますので、全部できます。
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ただ3Dスキャン自体はプリンターと一緒で動いちゃうとスキャンがブレちゃうので、停止できるものって言ったらいいですかね。
じゃあ例えば野外もできないことはないかもしれないけど、もう絶対に無風じゃないといけないとか。
そうですね。
無風じゃなくても、完全無風っていうのって森の中ってほぼありえないと思うので、ちょっとぐらいずれてる分にはそんなに問題ないんですけど、
人間って動きが、例えば木だったりすると動くところって限られてますけど、人間って右往左往いろんなところ好き勝手移動できちゃうと思うので、
そういう風になるとスキャンできないけれども、ある程度動くにしても木とか草とかそのあたりだったらまだスキャンできるって感じですね。
じゃあ、本当にありとあらゆる空間ないし立体っていったものをスキャンできる。
はい。
これまでどちらかというと、特にここ最近はAIというかITに遠い人の意見というか話を聞くことが多かったので、
今回はめちゃめちゃ逆でバリバリテクノロジー使っているという方のお話なんですけども、
その3Dスキャンそのものにも使われてるっていう話ありましたけど、AIどういう感じで使ってらっしゃるんでしょうか。
そうですね。まずソフトウェアの方に組み込まれてるっていう話で言うと、
3Dスキャンっていうものっていろんなやり方あるんですけれども、
僕らがやってるやり方の一つは写真をいっぱい撮って、そのいっぱい撮った写真を空間にするっていうことをやるんですけど、
いわゆる1ピクセルにどの色があってどういう感じになってみたいなものを解析して、
その解析したやつが、例えばこの部屋の中に右手に絵があります。
絵があるんだけれども、写真を下から撮った時と上から撮った時で、
ちょっと絵が台形っぽくなるじゃないですか。ちょっと角度がついて。
そういった時に今までは、それの解析っていうのに時間がかかったりしてたのが、
その絵が台形になってるなっていうのをちゃんと理解してというとあれですけど、
角度がついてるなっていうことを理解して同じ絵を撮っているっていうふうに、
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絵と絵をマッチングさせることができることによって、
いわゆる距離計とか赤外線の距離を測る機械とかがなくても、
写真だけで距離を測れるようになって、
それがいわゆる3D空間を構築できるっていうふうになったのが、
いわゆるAIが加速してからっていうふうに言われてまして、
2023年の頃に技術が発展して、
今いわゆる僕らのような、いわゆるエンドユーザーよりは、
エンドにはならないですけど、一応エンドユーザーでも使えるようなぐらいになってるっていう感じですね。
それが一応AIが使われている場所ですね、ソフトウェア的には。
我々的にはAIというと、例えばChatGPTとかGlobeとかジミナイとか、
あとそういった生成AIが、パッとAIと聞くと思いつくものなんですけども、
そういった生成AIは使われたりしてますか?
もちろん仕事内でも仕事以外でも使ってまして、
僕はChatGPT1本でもうずっと使ってますね。
ずっとということですけど、結構長いこと使われてるんですか?
そうですね、たぶんドイツと、
当時ドイツに、ちょっとまた話がややこしくなるんですけど、
ドイツにいまして、ドイツにいたときと確か日本にいたときでサービス開始が一緒であれば、
たぶんそのサービス開始したほぼその時からなので、
ドイツだったと、たぶん22年の末とか23年の頭とかそれぐらいかな、
22年の末とかだったような気がしますね。
ぐらいに使い始めたって感じですね。
ていらさん、ドイツって話もありましたけど、
実はちょっと別番組で1回お話を伺っておりまして、
岸野完全人間ランドというポッドキャスト番組のスピンオフ番組になります。
完全人間ランドの目安箱という番組で実は1回お話を伺っておるんですけども、
今ね3Dスキャンという話ありましたが、
実は当時はドイツで寿司職人をされていたご経験があるということで、
ドイツ語ももちろんバリバリだし、
今の感じとはまた全然違うお仕事をされていらっしゃったということをお伺いしますので、
もしよろしければね、あわせてこちらも聞いていただければというふうに思います。
出た当初から今はだいぶ変わっている気がするんですけども、
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出た当初はとりあえずいろいろなものを聞いてみようみたいな、
そんなぐらいの感じだったと思うんですけども、
今はその生成AIチャットGPTはどのように使うことが多いですか?
会社では主に仕事の雑務と言いますか、ホームページにコンタクトフォームというのがありまして、
そのコンタクトフォームから来た問い合わせっていうのを1時間に1回自動処理するっていうので、
メール送信に関しては権限を与えてないので、
自分で僕がメール送信するんですけど、
それに合わせたリサーチ、こんな問い合わせが来てます、
この人はこういうような、この会社はこういうことをやってます、
この案件はどうのこうのですみたいなことを自動でリサーチして報告するってことをやってもらったりとか、
あと例えば会計処理なんかも、もちろん最後はちゃんと税理士にお願いはするんですけど、
税理士にお願いする前の会計処理っていうのもAIにやってもらってっていう感じで、
仕事面では、あとは基本的に事業に関わるニュースっていうのを毎日決まった時間に教えてくれみたいなことを言って、
ニュースをピックアップさせるみたいなこともやってます。
メールを一時間に一遍ってことは結構、もちろん頻繁にというか、お仕事なんでね、なるべくすぐの対応というところだと思うんですけども、
全部を報告させるわけじゃなくて、ある程度重要なものとかフィルターをかけて報告させてるって感じですか?
メールに関しては全部ですね。
メールに関しては全部報告させて、実際自分のスマートフォンでも通知は来るので、メールが来てるのはわかるんですけど、
やっぱりタスク管理とか、このメール編集するの忘れてたみたいなことを防ぐために改めてもう一回してもらってるっていうところもあって、
一応でも全部のものをチェックしてもらってますね。
で、報告してもらってます。
じゃあ、もちろん自分でもメールを見てるし、それを送信というのはしているんだけども、
タスク管理みたいな秘書的な秘書さん的な業務のためにAIをかませてるっていう、そういう感じですかね?
そうですね、そんな感じで認識してもらって構わないと思います。
お仕事で例えば3Dスキャンをしたデータを加工みたいなのにもSAIって使ったりするんですか?
そもそも加工っていうものがあるのか、作業工程としてあるのかどうかもわかってないってところがあるんですけど。
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そうですね、写真に関していわゆる加工と言われてるような作業はしますが、
生成AIに任せると使えるものっていうのは見た目として使えるものっていう意味じゃなくてデータとして使えるものにならないので、
そこは基本的にさせるにしてもかなり指示は的確にしてるっていう感じですね。
ただ、生成AIに例えば普通に皆さんがよくやってるやり方かわかんないですけど、
この写真を上げて、この写真を綺麗にしてみたいな感じの写真を入れてこの写真をどうにかしてみたいなことはしないで、
自分で例えばその加工に関しては加工のためのツールを作ってもらうだとか、そういった感じはしますね。
生成AIを直接的にというよりは、使ってツールを作ってそれを使うみたいな。
画像処理になると、生成AIはありえない、綺麗か綺麗じゃないとか不自然か不自然じゃないって意味ではなくて、
データとしてありえない絵を出してくるので、それを作られてしまうと、
ツールは他の点を合わせるか、どの絵とどの絵を合わせるかっていうことを正しく数学的にやらなければならないので、ソフトウェアが。
そういった数学的なルールっていうか、絵のルールっていうものをすべてというか結構崩壊した形で出されちゃうので、
それをされると絵が使えなくなる、ちょっと専門的な話になっちゃってあれかもしれないですけど、
ということで、とりあえず生成AIに関しては、画像処理に関しては仕事では、3Dスキャンではそういった使い方はしないという感じですね。
お仕事の中でメインとなるようなところ、3Dスキャンのデータを扱うみたいなところに関しては、
それこそ専門のソフトであったりとか、それを人間でやってみたいなところがメインになっていて、
あくまでそのサブのところというか、雑務みたいなところは生成AIに手伝ってもらってるってそういう感じですかね。
そうですね、そのような形です。
はい、ありがとうございます。
実際、生成AIを使う前っていうのもなかなかもう想像ができないかもしれないんですけども、
何か大きく変わったところって、デイアさんの中でありますでしょうか。
なんか正直そんなに変わってないような気はしてますね。
もちろん便利になったんですけど、でもこれってテクノロジーの進化で便利になるのって当たり前な感覚といえば当たり前の感覚だから、
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生成AIでやっぱりもう人生変わるくらい便利になったって思ってるかって言ったらそんな感じではないですかね。
じゃあ、ある程度テイラーさんの中では当たり前というか、こうなるだろうなみたいな。
そうですね、こうなるだろうなっていう予測すらしてなかったですけど、
する必要もなかったと言えるかもしれないですけど、そうじゃないって思いました。なんかすごいざっくりしてますけど。
いやいや、今あるものというか、生成AIを考えればこういうことは確かにできるよねみたいな。
決して何だろう、この程度しかみたいなそういうことではなくて、もしくはこんなにもみたいなことでもなくて、
ある程度冷静に機能とか性能とかやるべきこととかを受け止めてらっしゃる、そういう感じですかね。
そうですね、かなりいい形でまとめていただいてますけど、そんな感じです。
なるほどですね。
じゃあそんな中で、実は前段こんなお話を伺いたいですっていうオファーを出させてもらった時に、
AIについてはちょっと会議的なところもあるということでお話を伺ってまして、
ちょっとその内容も触れるというか、どういうことなのかまたお話を伺っていこうと思うんですけども、
今までいろんな方とお話聞いてきましたけども、
温度感というかAIに対する評価みたいなところでは一番冷静に、課題ではないけども過小もしてないみたいな。
かなり冷静に受け止めてらっしゃるのかな、そういうような印象を受けております。
会議的というのは例えばどういったところが会議的なんでしょうか。
そうですね、昨今の広告の出し方ですとかテレビのコーナーの作り方とかでAIを活用してとか、
あと何でもかんでもAIって名前つけて売ろうとしてるみたいなところも含めて、
個人的にですけど、ちょっと気持ち悪いなって思いながら広告見たりとか、
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YouTubeのチャンネルとかでもみんなAIの話ばっかりしてて、この人たちは他に話すことないのかなって思いながら見たりとかしてるっていうのは、
AIがトレンドになってるからでトレンドに乗っかってるだけで、そもそもこの人たちAIにそんなに興味ないんじゃないみたいな見方をしてるっていうところもありますね。
トレンドになってる大谷翔平と同じみたいな、あなた方今まで野球に興味なかったけど大谷翔平出てきてからなんかキャーキャー言ってるんだねみたいな、
そういう感じにも見えるみたいな、大谷翔平素晴らしいですけどね、素晴らしい野球選手ですけど。
でもそういう感じに見えて、好きなもの好きに使ったらいいんじゃない?使いたくなかったら使わなくていいんじゃない?
それで生産性が上がるか上がらないかはそれぞれ個人が考えたらいいんじゃない?みたいな、そういう感じで常に見てるので、
基本的にあんまりそのAIの話をしている人たちのYouTubeチャンネルとかでもちょくちょく見たりしてて、
自分に刺さる話っていうのはほとんどないなっていうふうに見てるんですけど、
その中で一番刺さったのが、サイエントークっていうポッドキャスト番組に、川原しけと先生って言語学者の先生が出てた回がありまして、
この方も子供にはSSAIは使わせるなって言ってる方なんですけど、
この方の話はすごく僕はスッと入ってきて、結構好きですね、その人の話は。
やっぱり生成AIをコミュニケーションだと思っちゃいけない、あれは人間ではない。
基本的にAI学者全員言ってますけど、そもそも人間ではないしコミュニケーションしてる風でしかないので、
そういったところとかも含めて、僕は個人的にそういう風な見方をしてますね。
ある意味では、AIバブル的なものっていうのはやっぱりあって、
かつそのバブル、いわゆる日本のバブルっていうのはおそらく我々はちゃんと経験してない組であると思うんですけども、
今のAIバブルからするに、みんながみんなAIって言ってるだけじゃなくて、
ある意味では妄心的にって言って、ちょっと失礼かもしれないですけども、
もしくは脅迫関連的にAIをやらないとダメだみたいな、そういう空気感も醸成されてるのではないか。
そこに関してはちょっと一回冷静になろうよっていう、そういうAIを否定するとかそういうことではなくて、
ちょっと加熱しすぎなんじゃないみたいな、そういうお立場というか、そういう感じであってます?
そうですね。見事に言語化していただいてありがとうございます。
24:05
確かにこの番組を聞いていただいている方、いろんな方がゲストに来ていただいてまして、
やっぱり人間でできることとAIでできることっていうのはやっぱり差があるよねみたいなところだとか、
ここは結局任せられないよねだとか、そういったところっていうのは今お伺いしている皆さんでいけば
結構冷静に受け止めている方っていうのが多いのかなというふうに思ってますし、
まさに今お話を伺っているテイラーさんもそういうできること、AIが得意なことは任せるし、
先ほどあったように事業の本文である3Dスキャンのところっていうのはあまり任せるのではマッチしている仕事ではない。
そうですね。今のところはっていう注釈は常につきますが、この辺りは。
みたいなところもあると思いますので、なのでやっぱり適材適所的にちゃんと得意なこと、
AIが得意なところっていうのをちゃんと把握して、得意なところを任せようよっていうふうにされているってところかなと。
そうですね。
ちょっとぼちぼち前半を終わりにしようかなと思うんですけども、そんな中で後半では、
実際とはいえ、さっきの今のところっていうのがやっぱりこの技術競争というか、
もう1週間、2週間、1月も例えばAIの話題っていうのはコロコロ新しいものに変わっていくと。
そういう世界の中で今後っていうところのお話も伺っていけたらと思いますし、
あとはその3Dスキャン、おそらくこれも1年後とかそういった単位でいけばまた全然できることが変わってくるのかなというふうに思いますし、
ただ変なし3Dスキャンをするために3Dスキャンしてるわけではないみたいなのがあると思うので、
やっぱり人間に対してどうするのかとか、人間しかできないこととか、そういったところっていうのをプラスでお話を伺っていけたらというふうに思っております。
はい。
はい、ということで、まずは前半、テイラーさんお話ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
なかなかAIとどう付き合うかみたいなところまで言及していただいたと思いますので、後半もちろんお話続いてお伺いしていくんですけども、
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一つね、加熱しすぎなんじゃないかみたいなところっていうのはやっぱりみんながみんな考えつつ、特に脅迫感的にとか、やらなければならないみたいな強制感のあるものではない、
AIのことしか考えてないっていうのもね、まさに本末戦闘みたいなことなのかなということもテイラーさんにおっしゃっていただきましたので、そこは今一度考えてもいいのかなということは思いましたね。
はい、ということで、前半以上とさせていただきまして、後半に続かせていただこうというふうに思っております。
はい、ということで皆さん、まずは前半お聞きいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
28:13

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