1. 非エンジニアの素人AI活用
  2. 08 川村紀子さんの事例_消防..
08 川村紀子さんの事例_消防設備士のAI活用 後編
2026-09-12 34:09

08 川村紀子さんの事例_消防設備士のAI活用 後編

spotify

「その使い方なら、自分にもできそう。」

農家、会社員、クリエイターなど非エンジニアのゲストが、AIをどう使っているかをリアルな体験として語るインタビュー番組です。正解ではなく、一人ひとりの工夫と試行錯誤をお届けします。

今回のゲストは川村紀子さんをお迎えして消防設備士のAI活用についてお話を伺いました。

周南の電装のXアカウント

川村紀子さんのポッドキャスト番組「女性消防設備士の休憩室ラジオ」

山口県周南市の株式会社電装

 

感想やゲスト希望は #素人AI活用 でお願いします。

番組をテキストで読みたい方はこちらのnote記事で
山村のAI活用についてはこちらのnote記事で

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:09
非エンジニアの素人AI活用、この番組では、私ならできるかも、というようなゲストさんをお呼びして、いろんなAIの活用方法をお伺いして、みんなにAIをもう少し親しんでもらえたらな、ということを目的に配信している番組となっております。
今回、前編に引き続き、山口県旬南市の電装という会社の川村紀子さんにお話を伺っていきたいなというふうに思っております。 紀子さん、引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということで前編ではですね、お仕事から暮らしの中までいろんなところでAIに助けてもらっているというところ、それから一方で会計とかでは、やっぱり人間やらないといけないよね、なんていう話もあったかと思うんですけども、
まず4月ぐらいからクロードコードを入れてというところで、何かお仕事で変わったところとかってありますか?
かなり変わりました。
そうですか。
時点が変わったっていうか、作業として見るようになって、やることは作業なんですけど、それまでとやるっていう作業の見方が変わって、これはAIでできるんじゃないかなとか、
ここを改善すれば、逆にAIにやらせやすくなるかなとか、そういう形が変わりました。
今までは大体ジムの仕事って、同じことの繰り返しで、前やったことを踏襲するのが一応正解で、それを変更するっていうことは、なかなかちょっとハードルが上がることなんですよね。
いつもファックス着ていたものをファイリングしているっていうことを、それをやめるってなったら、やめるんだったら、まだやっておこうかなみたいな。
前と同じことをやっておこうか、安心するというか。
だけど、それを違うことをするっていうことにちょっとハードルがあるのを、AIが入ってきたら、これやったらもっと見やすくなるんだったら、AI使ってできるんだったらそっちにしようかなとか。
03:02
改善されるっていうのかな。そのまんまでいいんだけど、別に特に問題はないけど、もっとより良くなっていくことに近づきやすくなったかなって思います。
やっぱり事務仕事だと、ある意味では失敗してはダメな仕事というか、できて当たり前を目指さないといけない仕事っていうところがあると思うんですけど、そうするとやっぱりやり方を変えるとか、
シンプルに様式を変えるとか、ちょっとしたことでもこれをすることによってマイナスが生まれるんじゃないかみたいなことを考えると、やっぱり今までのやり方そのままやった方がいいよねみたいな、になりがちっていうところですかね。
順にいいさと同じことをするの方が正解で、違うことするのってちょっとハードルが上がるし、理由がいるし。
そうですね。本当はさっきおっしゃられた通り、もっと見やすくなるんじゃないかなとか、こっちの方がいいんじゃないかなで工夫してても別にいいもののはずなんだけど、どうしても心理的にバリアというか、変えない方がいいんじゃないかという気持ちが強く働いちゃうっていう感じですかね。
実際じゃ、のりこさんはそんな感じで事務仕事とかを中心に簡略化していってるってとこで、他にもその社内でクロードコード入れてらっしゃるって話だったんですけども、他の方もそんな感じで意識って変わってたもんですか。
変わったと思います。バンバン動かしてますね。楽しいみたいで。こいつ賢いってもう嬉しそうに言うんですよ。
こいつ賢いって。
見てたくってしょうがないっていうか、こんなんできたみたいな。成果物を。
でもそんな感じですね。みんな見てみてとか、奥さんと旅行行くの作ってくれたとか、雑誌みたいに作れたとか、すぐ作ってくれるっていうのもいいなと思って。
奥さんが突然、私は死ぬまでに日本全国制覇したいみたいな。都道府県。
全部に行きたいと。
それいいねって言って、前だったら奥さんに日本地図の、白い日本地図で色を塗ってもらえたら楽しいかなと思ったから、
06:18
どこかから画像を撮ってきて、白地に黒い県が縁取られている地図で、何県って書いてわかるようなものを画像を検索して調べてきてコピペしてみたいな感じだったのを
AIの方に白地に黒で県のラインを縁取ったもので、今までに行ったことないところも行きたいから、そういうところをわかるように色付けしていけるように日本地図を作って、A4で作ってって言ったら、
タイトル入れて、県の名前入れてっていうのがバーンって出るから、もう探したりしなくても迷わなくてもすぐできちゃう。
だから楽しいし、何でも言ってみようかなっていう気になるというか。
今まではGoogleに検索のキーワードを入れていたのをAIの方に投げてもらって、
ハルシネーションというか、嘘をついたりするときがあるじゃないですか。
ハルシネーションですかね。
ハルシネーションか。
で、両方を他のそれぞれのAIに聞いて答えを比べてみたりとか。
どこからこの情報を引っ張ってきたのかなって感じるのも面白いし。
友達と話してるみたい。何だろう。何でも聞けるっていうか。
のりこさんは今のところチャットGPTとクロードにさっきの質問というか疑問に思ったことを2つポンポンと投げてみて、それぞれの答えを見比べてみるみたいな。
あとゼミにも。性格がそれぞれ違うっていうか。
で、喋るのはゼミの方が好きなんですよ。
09:02
あ、ゼミじゃない。チャットGPTの方が好きって会話するときは。会話って声でやりとりするとき。
で、ゼミとは会話はしなくて打ち込んで文字打ち込んでやりとりする方が多いのと
書類を見てもらったりするときはゼミに投げたりとかが多いかな。なんか使い分けてますね。
のりこさんではなくて会社の他の方が作ってこれはすごいとかこんなものがみたいなそういうものって何かありますか?
男性の工事部長さんがされているアプリ。アプリ化しようとしている処方書に届け出る書類。
あれはすごいなと思って。
年配の人はわかるんだけど、若い子とかやったことがない子がつまずきそうなところを答えをその中から選ぶぐらいの形に持っていく感じ。
今は本当に白紙のものに書いていかないといけないんですよ。
その書類で項目でこれは何という種類のものですかとかこれには何がついていますかみたいなのを書かないといけないんですけど
書類に慣れてないとたくさんの中のどの部分を書いたらいいのかとかこれは空欄でいいのかそれとも何かゼロでも入れないといけないのかとか。
なしとか。
そうなんですよ。そういったのさえわからないじゃないですか。
それをもうここに言葉を入れたらこの場合はこのパターンでここは入れなくてもいいとかそういったのがわかるようなものを本当にただのアプリなんですけどそういったのを作ったりとかしてますね。
今のお話を聞いて想像なんですけどもやっぱりちゃんと決まった様式があってここは空欄なのかゼロでも何かものが入っているのかとかが結構厳しくチェックされる書類っていうことですか?
そうですそうです。消防署の書類ってわりと厳しいですね。
お堅いです。かなりお堅いですよ。一応家事があったりとか人の命に関わる設備の設置に関する届出なのでかなりきついです。厳しいです。
12:13
じゃあさっきベテランの方って話もありましたけどその書類を一人前にというかきっちり作るようになるためにはやっぱりある程度訓練が必要というか慣れが必要な仕事ですか?
書類に慣れるって大事で。でも試演場に行く人ってあんまり書類に慣れてないんですよね。やっぱり試演場で作業する方が好きっていうか。
そういう人が多いので。で、試演場から帰ってきてその書類を作るのに、ああ、みたいな感じで。ああ、今からやるの?みたいな感じなのをハードル下げるかな。
時間も実際ちょっとかかる仕事って感じですか?
そうですね。で、あと図面も添付したりとかするんで、結構ね時間かかったりとかするんですよ。
じゃあそれをその選択式というか、ぽちぽち打ってけば規定の様式がおよそ出来上がると。
確かになんかそうやってある意味では、作業の簡略化みたいなところももちろんあると思うんですけど、技術継承に近い感覚というか。
そうですね。
もしその、慣れている方とか書類作りが得意な方が何かがあっていなくなったりとか、お仕事ができないタイミングでも他の方でもできるようになるっていうことになるってことですかね。
うちの業界だけじゃないとは思いますけど、俗人化をいかになくしていくかっていうのが企業の課題で。
昔は職人さんで、職人肩着でやってそれでokだったんですけど、今は割と会社の財産として見るので、職人肩着っていうよりは誰もができるようになっていようみたいな。
そういうことになるから、なるべく誰でもできるような形に持って整えるっていう段階になってます。
なるほどですね。
でもそういうものがちゃんとできて、そのシステムも大きな財産になる気もしますし、それこそ他の会社の方とかがシステムに似たようなものを自分で作るとかそういうこともできるかもしれないですね。
15:01
アイディアとして消防の書類っていう狭い括りじゃなくて、ちゃんと規定の様式がある書類を作るっていう。
もうちょっと広く抽象的に捉えてこういう取り組みっていうのは、もちろん最後は確認は必要なのかもしれないですけど、結構大事なことかもしれないですね。
そうですね。
そうですね。それ言ったら、いろんな業界のいろんな書類やってみられたらいいと思う。
そうですね。前半の方でもありましたけど、逆にというところで人間じゃないとここはAIに任せられないなみたいなそういうことってあったりします?
大事なところは、人間が目で見ないと。全部自動はちょっと怖くて。
私もずっと経理とか、みんなの給料計算とか、いろいろ数字だけみたいなところも見てても、なんか違うなーとか。
第6巻ではないけど、なんかこれおかしいなって思うことってあるんですよ。
だけど、AIで自動でやってしまうと、そこに気がつかないから、大事なものほど目で見て、確認は自分でやるっていうのが大事かなと。
特にお金とか、お金と給料とか、あれはソフトがやるからあれですけど、ソフトに全部任せておいても、やっぱり目で見て、なんか違うっていう感覚は捨てたくないんですよ、自分に。
だから、人に言うんだったら、伝えたいんだったらやっぱりそこかな。大事なものほど目で見て確認するって大事かなって思う。
10代になったら、10代はあんまないと思いますけど、AIミスっててちょっと危なかったなみたいなご経験ってあったりします?
上乗せを、うちの儲けを乗せるんですよ。
18:02
で、うちの出す金額を出すんですけど、それを本来だったら、成果かける何%みたいな数字入れてて、それがうちの、その数字を見ては大体のうちの提出する金額がわかるんですけど、
その提出する金額を成果じゃなくて、メーカーさんからのうちに入ってくる入りの金額、仕入れ額。仕入れ額に何%かけてたから、仕入れ額よりも安い金額で回答しちゃってたことがあって、
たまたま元ネタのテンプレートが間違った数式が入ってて、それで自動で作ってるからわかんなかったんですよ。自分そこまで見てなくて。
何かの時に、あれ?なんでこっちになってるの?って怖くなったけど、聞かなきゃと思って、AIに調べてもらったら、1個だけそのままになってたのがあって、まだ担当者が出してなかったんで、提出を。
よかったーと思って、何百万もするような現場の見積もりなんですよ。これ、原本あれとかヤバいヤバいと思って。
やっぱりなんか、最初テンプレートを確認を怠った私なんですけど、あれは気がつかなかったです。ヤバーって思って、何十万とかぐらいだったらいいけど、何百万の世界でやめてみたいな。
やっぱりそこは長年の見識というか、直感というか、なんか変だなっていう感覚が働いたっていうところですかね。
なんでこいつちょっと優しすぎん?みたいな感じで、作ってる時は、もう終わらそう終わらそうで、見えてなくって。
よくやるけどね、ドジなんでよくやっちゃうんですけど。
逆にそうやって作ることに精一杯じゃなくなるからこそ、チェックする時間をちゃんと儲けれるみたいなのもね。
21:00
そうですね。本当だ。
なんか、とりあえず出しちゃえみたいな、作ってる時は。
そうなんですよ。これ終わらせたら次これも待ってるしみたいな。
そういうのもありますからね。正確にっていうのももちろん大事ですけど、だからといってその仕事にずっとっていうわけにもいかないですからね。
でもね、数字が入ってたりすると、もうそのまま信用してやっちゃってたんで。
他にもそのお仕事だいぶやることが変わってたなんて話もありますけど、具体的にそのAIで空いた時間を作って、できてる仕事とか新しい取り組みみたいなのってあったりしますか?
そうですね。もともと仕事日も出たりとかしてたんで、休みに休めるようになったりしたのと、あと心の余裕ができるっていうか、3つ盛り5個も6個も抱えてて、それで何日かかるんよって思ってたの。
それが、大体のボリュームが分かるっていうか、じゃあ1日で終わるかなみたいな、AI投げ取ったらこれぐらいだったら終わるなみたいな、迷路が立って心に余裕ができたっていうか、本当に時間になるから、メンタルもいいです。
そうですね。前編の方で結構お伺いしましたけど、3つ盛りでじゃあこれ1件何時間で、それがじゃあ何個あるからじゃあ3日?4日?とか。
もし都合よく過去のデータ引っ張るが時間かかったら、またプラ何時間とかプラ何日とかかかっちゃうっていう。プラスして、それの仕事に専属でやってるわけではないっていう。
社長さんって全部の部署からの話が上がってくるから、判断だけしてるんだったらいいんですけど、結局自分が調べて動いたりとかしない部分もあるし、作業の手が止まるっていうのが一番大きいかな。
これをやって、途中で声かけられて、じゃあそれを調べようってやってたら、次のところからこれがこうなんですけど、みたいな。ここにも出電話してくださいとか。
寝て忙しいんですよ。そんな中の見積もりやボリュームが大きい作業なんで。
24:07
後にしてとも言えないですからね。
そうなんですよ。
そのところも、例えばですけど、AIにできる作業はAIに任せておけば、ある程度社員さん対応というか社内対応も気がかりなく進めれるっていう感じですかね。
そうですね。
なかなかやっぱりタスクをいっぱい抱えてしまいがちだと思いますし、特に経営者となるとね、タスクないはないで不安ですし。
ないはないですね。
何かしらにしないといけない中で優先順位をつけて、やっぱりなるべく多くこなせるならこなしたいっていうのもありますからね。
なかなか時間の有効活用というか、リソースの再配分というかがきっちり始めているのかなというのをお伺いして思いました。
最後にAIのどちらかというとお仕事というよりは暮らしの中で習い事のって話もありましたけど、身近なところで何か使っている事例とかあれったらもう一つぐらい教えてもらってもどうかなと思ったんですけども、どうですか?
ずっと悩み事とか喋ってました。
危機役としてね。
危機役として、そうしたらやっぱり返してくれるやり方が多分プロに近いやり方?精神科医とプロじゃないけど、そういった返し方を見て、こういう時はこうやって返せばいいんだとか。
今自分が気持ちが楽になったのって、こういう返し方をしてくれたから気持ちが楽になったんだから、他の人がこういう悩み事とか言われた時にはこういう風に返したらいいんだなとか、その勉強にもなるなと思って。
すごい。
それが面白いですね。
車の中で眠たくなったら喋ったりとか、話し相手になってもらったりとか。
27:04
こういうのがあったら将来こうだったらいいよねみたいな。
そういえば前こういうのやってくれたよねみたいな。こういうの言ってたよねみたいなとか、覚えてくれるところもあるから。
この間60までに、あと1年ちょっとで60になるんですけど、死ぬまでにやりたいこととか考えるようになって。
遅刻の返路前とか行ってみたいなって言ったら、勝手に60歳までにやればいいよみたいに言われて。
意外と早く回ってきたなみたいな感じだったんですけど、提案されて行ってみようかなみたいな。
最近は車で行く人も多いらしいよとか。
予算とかルートとか。
いつ行くとか。
そうなんですよ。予定もね、行くんだったらいつかなみたいに聞いたら、カレンダーの時に来てくれて、この日とこの日がここからここまで回ったらいいよとか。
いろいろ教えてくれて。
自分が思ってなかったけど、提案されて、いいな、行ってみようかなって思ったのは初めてだったんで。
だいたい自分が先で聞いて、ここで行きたいけど、何かあるみたいなぐらいなんで。
提案が良かったなって思います。
なるほどですね。本当にそこまで行くとって言ったらですけど、人間と話してるのとだいぶ近くなって。
AIならではの軽さというか、やってみたらいいじゃんみたいな。
何十万もかかるだろうと思って。
余裕は簡単だけど、でも実際そうやって具体的に話が詰まっていくとはいけるかもしれないとか。
ある程度頭の整理だったりとか、いろんな情報の整理にもなりますし、じゃあもっと違うこともできるかなみたいな。
心の余裕も含めて、心を軽くしてくれるような存在も。
もしくはその仕事自体が結構ちゃんとストレスなんだなみたいな。
その仕事が多いということですかね。仕事自体がというよりは。
と思うので、なるべく簡単に早く値済ませれる仕事は早く済ませた方がいいかなと思いますし、
30:05
その分こういった別の仕事だったりも含めて、違うことにエネルギー使うっていうのはとても生き生きするようなイメージも
のりこさんのお話を聞いて思いました。
ありがとうございます。
のりこさん、今これ2026年の9月に収録させてもらってるんですけども、
例えば、求人募集されているということで。
ありがとうございます。
詳しくはデンソーさんのXとかね、SNSも含めて見てもらえたらと思うんですけども、
今はどんな方を募集されているんですか。
ベテランも募集してますし、よく聞くのが消防士さんとかが
辞めて、消防設備士の資格を取って、企業をしたいんだけどどういう風にしたらいいかわからないとか、
よく相談とか聞いたりするので、そういった企業をしたい人とかにもできるように育てていけるように
募集を新人さんというか、資格持ってない人もできるように。
結局人が足らなくなるので、日本全体が。
でも命に関わる業界なので、人は減らしたくないし、技術力を高めたい人に残ってほしいし、
そこの業界を考えた時に、うちにできることは何かって思ったら、うちで人を育てていく。
ここにいて、ちゃんと技術力を身につけて、地元に帰られて企業をされてもいいし、
こういった会社になっていけるといいなって思って。
伝送さんでずっと働くっていうのも一つの選択肢ではあるものの、
修行の場として選んでもらってもいいというところですかね。
はい、そうなんですよ。
業界として消防設備資産の人数を増やすっていうのは難しいかもしれないですけども、
ちゃんと維持していくとか、そういったところを貢献していきたいというところですかね。
はい、そうですね。
今まで聞いたAIのお話からはちょっと遠くなるかもしれませんけども、
興味あればぜひぜひご連絡いただけたらと思いますし、
ごめんなさい、勝手な印象ですけども、
33:02
AI使ってとかっていうところでは結構先進的な会社さんになっているのかなと思いますので、
取っ付きやすいというか職人がたきの人がめちゃめちゃいっぱいいるみたいな会社ももちろんあると思って、
そこの良さはそこの良さであると思うんですけど、
事務仕事とか人間がやらないといけない仕事に非常に力を入れておられる会社になるかなと思いますので、
ぜひぜひご連絡いただけたらと思います。
よろしくお願いします。
はい、ということで長いことお話ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ということで今回は山口県中南市の伝送さんから河村のりこさんをお招きしてAIのお話をお伺いさせていただきました。
お聞きいただいた皆様本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
34:09

コメント

スクロール