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2026-02-25 13:49

AIが溢れている中で感じている人の魅力について

タイムラインに溢れるAI画像を見て感じている事を話してみました。

年間スポンサー もりつぐ先生
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アナザー武道館クラファン
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看護師タニタクのお店
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どうも、タニタクです。 高科研在住、思いを形にするという思いを持って、活動をしたり、AIの講座をしたり、動画を作ったり、YouTubeのディレクションをしたりしております。
今日もやっていきましょう。今年の年間スポンサー様ですね。 今年の年間スポンサー様は森嗣先生です。森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生はですね、今、ご自身のクラウドファンディングに挑戦されております。
5月8日、アナザーブドウ館ということでですね、5月19日に開催される鴨頭石下さんのブドウ館公演を5月8日に再現しようということでですね、チャレンジをされております。
こちらがですね、鴨ファンディングというですね、クラウドファンディングのサイトで挑戦されておりますので、リンクの方からですね、見ていただいたら嬉しいなと思っております。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、タイムラインがAIであふれているよということで話をしようかなと思っています。
今ですね、いろんなSNS、フェイスブックだったりとかですね、インスタグラムもそうなんだから、あとはTikTokとかYouTubeショートとかですね、いろんなSNSを見る機会をあえて増やしてますっていうのがですね、どういう動画が世の中にあるのかっていうところと、
あとはですね、どういうものだったら自分が気になるのかっていうところですね、を見るためにそういうものを見るようにしています。
あとはですね、テレビの番組とかもそうなんですけど、CMですねっていうのを意識してみるようにしましています。
というのがですね、やっぱりプロが作るものっていうのはどういうもので、どういう意味があるのかっていうのをですね、一つ一つ分析していくっていうことが大事なんだろうなと思っているからです。
自分もですね、いろんな人の思いを形にするっていうことを今チャレンジをしているので、それが例えば15秒の動画だったりYouTubeだったりですね、あとはAIを使ってその人が思いを形にできるようにだったりとかいうことを今やっているんですけど、
そこの部分ともつながってくるんですが、やっぱりプロがお金をいただいて作っているものっていうのはコンセプトだったりですね、一つ一つの流れだったり画像だったり音楽だったりに意味があるんですよね。
AIでできるものっていうのは、やっぱりAIが作れるからみんな同じ価値ではなくて、ここもどう使いこなせるかっていうので価値が全然変わると思っているんですよね。
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例えば、ナノバナナを使えばきれいな画像、繊細な画像ですね、あと日本語が入った画像、告知画像みたいなのって簡単に作れるようになりました。
これはすごくいいことだと思っています。
そこに追いつけ追い越せでいろんなものが画像をきれいにしてきたりとか、あとは本当に最近だと動画生成ですよね。
動画生成でシーダンスっていうバイトダンス、TikTokの会社がやっているところが作っている動画生成のやつですね。
中国っていうところで、いろいろですね、著作権とかだったりですね、日本の国も動いたみたいな話がちょっとありましたけれども、
著作権侵害とかいう話は一旦置いておいて、あのクラスの動画生成ができるっていうものが当たり前になってきたっていうことになってくると、
これまで本当に数年かけて作っていったものが、下手すると何ヶ月、もう1ヶ月とかで単位でできるかもしれないっていうところですね。
そうなってくると、誰かの話ですね、吉見って仲間にいるんですけれども、久保田臨山のところによくいるですね、看護師の方の吉見ですね。
吉見が一度話していただくことがあって、AIが何でも作れるようになると、そういうAIが生んだゴミが増えるっていう話をしている先生がいらっしゃったと。
要は、AIっていうのはネットにあるものの集合体っていうイメージでいいと思います。
そこにある様々な情報を集めてきて形にするっていうことをやっているのがAIですね。
そのAIが作ったものをAIが集めてくるっていう風になってくるんですよね。
なので、AIって基本的に60点、70点くらいかな、のものを作るのがめちゃくちゃ得意だと。
だからAIが尖ったものを生むことは難しいと言われています。
これまで成功したものとかですね、再現性があるというか、いろんな方がこんなに成功したよって言っていることを形にするだったりとかですね。
いろんな人のブログから情報を持ってくるとか、様々なデータベースから情報を持ってくるっていうことができるっていうことですね。
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ただ、それってあくまでもその人がやったことなので、再現性は難しいよねっていうところだったりするんですけど、
やっぱり100点の回答って無理なんですよね。
今のところですけど、たぶんここはそれはできないんだろうなと思う部分ではあります。
ただ、やっぱりそういうものが増えてくると、AIがAIの作ったものを引っ張ってきて、AIがまたものを作ってっていうサイクルになってくるんだろうなっていうところと、
そういう一時情報じゃない情報はAIが検索しないというか、集めてこないみたいな話すらできてますもんね。
AIがAIじゃないものを選んでいくみたいな仕組みを作って、情報が薄まらないようにしていくみたいなところの話とかも今聞こえているので、
やっぱりそういうふうに進化はしていきながらやっていくんだろうなと思うんですけど、
ただ、今のタイムラインを見ていると思うことは、やっぱりAIで作られたものにそれ単体では価値がないなということが改めて感じてます。
これはAIで作ったものに価値はないということではなくて、目的が薄くて作ったものには価値がないというイメージですかね。
例えばこういう商品を売りたいから、そのためのストーリーはこういうものがあるよとか、その子にその人ならではのストーリーを載せていくだったりとかいうことをやれば全然価値というのは生まれるんですけど、
ただ単にイベントのチラシを作って、こういうのがあるよっていうふうに告知をする。
もちろん見やすいって思うんですけど、やっぱりデザイナーがデザインしたものとAIが作ったものっていうのは差があると思うし、そこにどんな意味を持たすかですね、だったりするのかなと思っています。
自分もAIを使ってサムネイルとかいろんなものを作ったりしているので、あんまり人のことは言えないんですけども、やっぱりそこにどういう思いがあるとかですね、こだわりがあるとか、この意味はこういうことなんだみたいなことですね。
単純にAIにポンと投げてやるというよりは、そこから自分流のアレンジをするっていうことをやっていかないと、やっぱりAIが出した答えをそのままそうですねっていうことでやっていくんだと、自分の個性すら消えていくんだろうなと思っています。
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今ですね、その判断力とかで自分の考えを出すっていうことが、AIが進化したことでその能力が衰えているっていう話すらできているので、そこも面白いなと思いながらですね、ただ自分はちゃんと使いこなしていくっていうことが大事なんだろうなと思って、
スタンデフも自由に話してますけれども、ノートだったりとかですね、Facebookの記事だったりとか、最近はですね、少しAIにいっぺん自分の案を投げて、それを文字化してもらって、そこからちょっと修正してもらって、どんな感じが届きやすいですかということで修正してもらって、そこからまた修正を自分でやるみたいなことをやったりしているので、
やっぱり便利になる部分とそうでもない部分とあるのかなと思っています。
結論として言いたいのは、AIの時代になっても人間の魅力だったりその人ならではのものっていうのははっきりと出てくるので、どういうふうに使っていくかっていうのが大事だなというところですね。
なので、AIのものがあふれている中で、やっぱりAIが作ったものだけっていう魅力はちょっと乏しいのかなっていうのを感じているのが今日の時点ですね。
これが大きく変わる可能性もあるんですけど、ここに関してはわからないっていうのが正直なところですね。
今年はAIエージェントだったりとか動画生成がもっと進化して、多分誰でも映画を作れるようなことになるんじゃないかなと思っています。
音声すら自由に作れて、動画も自由に作れるっていうのが現状ですので、歌も作れる、動画も作れる、音声も作れるってなると何でもできますもんね。
ってなってくると、あとはそれをうまく使いこなせる人っていうのが生きていくんだろうなっていうところですね。
あとはそういうことができる人っていうのの価値が上がっていくっていうところだったり、自分もできることを形にしてどんどん出していってみるのが面白いなと思っていますので、そこの部分はちょっと力を入れてやっていこうかなと思っております。
ということでですね、コメント返しですね。
営業はティッシュ配りではなかったというところですね。
松谷さんですね。
盛り付けですね、スポンサーありがとうございます。
砂漠で熱々おでんよりかき氷が好まれるので、相手の話を聞き、相手に寄り添い関連づけ話すことを大切にしたいですということですね。
松谷さんありがとうございます。
そうですね、これ西野さんも毎週キングコングでも言ってましたね。
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焼肉屋の前でおにぎりを売るのと、標高何千メートルの山の上で水を売るみたいな話ですかね。
望まれているものをちゃんと売るっていうか、売る場所を選ぶっていうかですね、そういうところっていうのもすごく大事だなと思うしですね。
本当に営業っていうことが、その人の問題を改善することができるかもしれないっていうですね。
何かこう、どっちかっていうとそのギブより、いるかいらないかわからないものを押し付けるとかじゃなくて、その人のことを思ってお渡しするっていうことをやるっていうふうに考えると、
全然見方が変わるので、これはすごく面白いなと思ってですね、ちょっと自分もそう思いながらやってみようと思います。
本当に相手に寄り添ってですね、関連づけて話していくっていうのがめちゃくちゃ大事なのかなと思ってます。
松谷さんありがとうございます。
ということでコメントは以上ですね。
では今日はですね、AIのあふれる時代に思うことということでですね、最近自分が感じていることを話してみました。
またですね、自分もそう言いながらAIの画像とかをノートとかにつけたりしているので、その辺はですね、うまく使い分けながらですね、やっていければいいのかなと思ってます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。
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