1. 大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」
  2. 第27話 トークテーマを無駄に..
第27話 トークテーマを無駄にしない2人
2026-09-30 37:49

第27話 トークテーマを無駄にしない2人

spotify youtube

「仲間作り」がテーマのバーイベント【PODCAST T/C Vol.1】

来店予約はただいま受付中! https://tc1017podcast.peatix.com/view

今回の【知らない2人】は

◯ 配信リレー2026、お疲れ様でした!

◯ 10/17 PODCAST T/C Vol.1 に2人が登場

◯ 残るトークテーマ「秋」と「ペラペラ」

 

【お便り募集テーマ】

◯「知らないこと」質問箱/2人に聞いてみたい質問を皆さんから募集します

◯ 私の「知らない」エピソード/最近知って驚いたこと等…身の回りの「知らない」にまつわるお話を聞かせてください

 

お便りの送り先は https://forms.gle/8arEGtrTMMGNuNEE6

番組公式X https://x.com/shiranai_futari

 

大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」

自称・日本一インターネットで顔写真が使われているフリー素材モデル「大川竜弥」と声で自分を語り続けてきた男「ゆうすけ」
全く異なる世界にいた2人が対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり、理解を深めていく。そんなトーク番組です

 

出演:

大川竜弥 https://x.com/ryumagazine

ゆうすけ https://x.com/yusukeradio36

感想

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サマリー

大川竜弥が購入した「オズモポケット4P」の特徴や、10月17日に大阪・梅田で開催される「ポッドキャストTC Vol.1」への意気込みを話す。イベントはポッドキャストに関わる仲間づくりを目的に、少人数のバーで交流する企画で、大川は大阪遠征のVlog撮影や番組アートワークの刷新も計画している。続いて、国際ポッドキャストデーに合わせた「ポッドキャスト配信リレー2026」について、77番組が参加し、香りや写真、創作など多様な音声番組が集まったことを振り返る。提示された「ポッドキャスト」「秋」「ペラペラ」のテーマのうち、今回は残る秋とペラペラを語る。秋は、夏や冬ほど行事の印象が強くない一方、短くなりつつある儚さや、食欲・芸術・読書といった文化的な楽しみが魅力だと語られる。大川は紅葉を見るため那須や京都を訪れる計画を明かし、ゆうすけは梨、ぶどう、きのこ、秋の松茸の串揚げなど食の秋を楽しみにしている。ペラペラについては、紙のスケジュールや郵便物、CDの説明書、ゲームの攻略本など、デジタル化によって身の回りの薄い紙が減っていることや、40代になって読書が老眼で難しくなったことを話す。来年は難しいトークテーマにも挑戦し、番組同士のコラボやリスナーからの質問・知らないエピソード募集にも積極的に取り組みたいと締めくくる。

オズモポケット4Pと大阪イベント
スピーカー 2
実はですね、あの清水の舞台から飛び降りるような気持ちで オズモポケット4Pっていうカメラを買ったんですよ。
スピーカー 1
オズモポケット4P、すごいそうな名前のカメラ、カメラの名前ですか?
そうです。すごいって言ったらすごいんですけど、別にそんなすごい高いカメラではなくて、
スピーカー 2
なんて言うんですかね、最近YouTuberの方でも使ってる方本当に多いんですけど、
普通のというか一般的なカメラって、例えばカメラ持って歩きながら撮ってたら手ブレするじゃないですか、歩いてる振動で。
それをカメラの構造で物理的に抑えてくれる、ジンバルカメラっていうやつで、
最近だとさっき言ったYouTuberの方の待ち歩きとかVlogとか撮るのにすごいぴったりなカメラなんですね、すごいコンパクトなんで。
棒みたいに手に持って歩くみたいなやつ?
スピーカー 2
そうですそうです、スティック型の。
はいはいはいはい。
スピーカー 2
僕はその前のオズモポケット3っていうのを持ってたんですよ。
2年ぐらい前ですかね、買って、何回かですけどYouTube撮ったり、
あとは一昨年、ソラリンマンズっていう企画の撮影でニューヨーク行った時もそれでオフショットみたいな動画で撮ってたんですけど、
スピーカー 2
この間その4Pっていうのが新しくてたので、新調したいなと思って買ったんですね。
スピーカー 1
前のモデルからパワーアップしたみたいな感じですか?
はい、もうちょっと細かく説明するとこれだけですごく長くなっちゃうんで、ちょっとバージョンアップしたって感じなんですけど。
じゃあちょっとそういうのも撮っていこうかなっていう感じですかね。
スピーカー 2
YouTubeもまたやりたいなと思ってるのと、もう第一の目的は10月17日に開催されるイベント、
ポッドキャストTC Vol.1に向けて買おうかなと思って。
スピーカー 1
ここのイベントの説明はゆうすけさんからしてもらってもいいですか?
持ってきてくれはるってことですね。
スピーカー 2
そうです、そうです、もう。
スピーカー 1
なるほど、じゃあイベントのご紹介を。
今とっても自然な流れで紹介した。
スピーカー 2
はい、台本にあった通り自然な流れで。
スピーカー 1
ポッドキャストTC Vol.1なんですけども、
10月17日に大阪の梅田でちょっとしたバーイベントをやろうかなと思ってまして、
それを僕が主催して、その日に合わせて大川さんも大阪に来てくれはるということで、
大川さんと私、ゆうすけが揃うぞとイベントで。
スピーカー 2
そうなんです。
この知らない二人始めるとき、3月末から第一話配信しましたけど、
そのちょっと前にゆうすけさんが関東の方に遊びに来てくれて、
そこで初めてお会いしたんですけど、
そのときに番組半年続いたら僕が逆に大阪に会いに来ますというふうに宣言をしていたので、
それを有言実行という形でやりたいなと。
スピーカー 1
半年続いた記念みたいなところありますよね。
スピーカー 2
だからもう半年後、ゆうすけさんがまたこっち来るってことなんですかね。
スピーカー 1
じゃあ次は僕が関東行って、そっちで番組の何かをやろうと。
スピーカー 2
そうですね。堅苦しく決めなくてはいいんですけど、そういう目標があったほうがいいですからね。
スピーカー 1
そうなんですよ。今回の大川さんが来てくれはるっていうのもそうですし、
テーマを仲間づくりということにして、
スピーカー 2
我々に来たりの。
スピーカー 1
我々がこの知らない二人を始めた流れ、リスナーさんはよくご存知だと思うんですけど、
一緒にやってくれる人見つからないかなみたいな状態で二人がね、
なかなか相手が決まらない状態でふわふわしているところに声をかけて、
この番組が始まったというのがあったじゃないですか。
スピーカー 2
我々はオンラインでエンカウントしましたからね。
スピーカー 1
そうですね。
そんな感じで一緒にやれる人いないかなという仲間づくりもそうだし、
単純にポッドキャスト好きな人同士で仲良い人ができたらいいなという仲間探しもそうだし、
あとはそうですね、なんかこうゲストに呼んでくれる人を見つけるとか、
ゲストに来てくれる人を見つけるとか、
あとはすごいポッドキャスト愛を語り合いたいとか、
スピーカー 1
あと編集すごい好きやから編集しますよとか、アートワーク書きますよとかあるじゃないですか。
そういうポッドキャストに関わる仲間探し仲間づくりができるアットホームなバーイベント、
飲み放題でお菓子でもつまみながらやれるようなところを作りたいなということで、
今回企画したのがポッドキャストTC Vol.1ということで。
素晴らしいですよ。僕にはできません、そこまで。
スピーカー 2
僕も大阪自体は1年半ぶりぐらいですかね。
去年の5月に仕事で行って全然堪能できなかったんですよ。
仕事でほとんど工程が潰れたみたいな?
スピーカー 2
そうです。イベントの仕事で2泊3日で行ったんですけど、
1日目の到着から3日目帰る夕方ぐらいですかね。
ほぼギチギチにスケジュールが入ってて、
夜仕事終わってホテル戻ってちょっとぶらぶらするぐらいしかなかったんで、
といっても今回も1日しかいないんですけど、イベントの日に行って、
次の日は京都に行ってしまうので、
タイトはタイトなんですけど、でも仕事とは違って、
ゆうすけさんと久々に会えるっていうのもありますし、
この間はポッドキャストウィーケンドっていう、
東京のオシャレタイム池尻であったポッドキャストイベントで行って、
ゆうすけさんにもお会いしましたけど、
また関西の方と会うっていうのは空気が全然違うと思うんで、
いるかどうかわかんないですけど、僕に会えることを楽しみにしている方もいるかもしれないんで、
その方ががっかりしないように僕はちゃんと紳士として振る舞って、
イベントを楽しみたいなと思ってますね。
スピーカー 1
ちょうどウキチケットの受付を今やってるところなので、
これ聞いた方は概要欄にリンクを載せておくので、
ぜひ僕ら2人に会いに来てください。
スピーカー 2
限定15名って書いてありましたもんね。
スピーカー 1
あんまり大きなスペースではないんですよ。
本当にこじんまりとした、集まった人たちがお話しできる、
スピーカー 1
そういう身近な空気を作りたかったんで、
もしかしたらタイミングによってはもう席が空いてないとかあるかもわからないですけども、
よかったらね、なかなか一緒に僕ら揃っているところと見ていただくっていうのは無い気がします。
レア中のレアですよ。
スピーカー 1
そうですね。
年に2回ぐらいしかないですからね、リアルで僕とゆうすけさんが会うっていうのは。
スピーカー 1
参加者さん同士で仲間探しができるような、
そういう楽しみを持って来ていただけるようなイベントになると思うので、
ぜひよかったら来てください。
そして、オズモポケットP4で撮ってもらいましょう。
スピーカー 2
はい、4P。
スピーカー 1
失礼した。
スピーカー 2
どこまで撮れるかわかんないですけどね。
動画だと顔出しがっていう方ももちろんいらっしゃるでしょうし。
僕のこの日の目標は、オズモポケット4Pで大阪行く様子どんな感じだったかみたいな、
Vlogみたいなのを撮ろうと思ってるんですけど、
僕のこの日の影の目標は、知らない2人半年やったんで、
アートワークのリニューアルを図ろうかなと思ってまして。
スピーカー 1
いいですね、やりたいですね。
スピーカー 2
今、僕がちょっとイラストの素材を組み合わせで作ったアートワークなんで、
今度は、オズモポケット4P、写真も撮れるんですけど、
動画向けのカメラなんで、写真撮れるカメラも持ってって、
2人の写真を撮って、アートワークのリニューアルをできたらいいなっていうのは、
この大阪遠征の影の目標として僕は考えてます。
スピーカー 1
いいじゃないですか。半年経ったっていう記念も兼ねてるわけやから、
番組的にもそこでリニューアル的なことができたらいいですよね。
スピーカー 2
いいですよね。半年が早いのか遅いのか分かんないですけど。
スピーカー 1
続けてきたからですよ。
スピーカー 2
1年だと長生きしますからね。
せっかく会う機会があるなら撮ろうかということで、
密かに、まだ誰にも言ってないんですけど、計画してるので、
当日忘れないようにできたらなと思ってます。
スピーカー 1
そうですね。楽しみだな。
スピーカー 2
そんなわけで今週も本編行きましょうか。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
大川竜弥と、
スピーカー 1
ゆうすけの知らない二人。
街中の広告やネット記事で毎日見かけるフリー素材モデルの大川竜弥。
スピーカー 2
そして新しいフォトキャストのパートナーを探していたゆうすけ。
スピーカー 1
ある日偶然の出会いを果たした二人はお互いのことを何にも知らないまま、
この番組をスタートさせました。
スピーカー 2
顔はあちこちで見かけるけれど中身は謎な大川と、
声で自分を語り続けてきた男ゆうすけ。
スピーカー 1
全く異なる世界にいた二人が対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり、
理解を深めていくそんなトーク番組です。
ポッドキャスト配信リレー2026の準備と参加番組
スピーカー 2
2026年9月30日水曜日、第27話の配信です。
今回のテーマはトークテーマを無駄にしない二人です。
スピーカー 1
はい、国際ポッドキャストデーに合わせて開催され、
大盛況のうちに幕を閉じたポッドキャスト配信リレー2026。
私もお手伝いしてましたけども。
番組としても特別版をお届けすることができたし、
イベント自体も熱気あふれるものになったかと思います。
今回配信リレー版の方を聞いていただいたらお分かりかと思うんですけども、
企画の方で3つのトークテーマが提示されてまして、
一つはポッドキャスト、もう一つは秋、最後はペラペラ。
この3つから我々はポッドキャスト愛を優先してお届けしたんですけども、
他の2つのトークテーマについても語りたいことが山穂だったということで。
というわけで今回はせっかくのテーマを無駄にしないように、
スピーカー 1
我々40代の2人が感じる秋の気配。
それからちょっとおまけで少しだけこのペラペラっていうやつについても語っていきたいなと思います。
ポッドキャスト配信リレー2026、熱気あふれるイベントとなりましたって台本に書いてあるんですけど。
スピーカー 1
もちろんね。
スピーカー 2
我々週1回収録してるんで、まだこの収録段階では配信リレー実施されてないんですよ。
スピーカー 1
むしろギリギリもうちょっとで開催される、全然前夜ぐらいな感じです。
今一番大変な時じゃないですか、ゆうすけさん。
スピーカー 1
ただね、やっぱりポッドキャストの形式なんで収録したものをお届けするっていう形をやってるから、
事務的なところって本当にそんなに難しくはないとは思います。
ただ本番の運営は迎えてみないと何が起こるかっていうところであるんですけども、
うまくいっていることを祈ります、これを皆さんが聞いてる頃には。
スピーカー 2
はい、無事配信リレーが熱狂したという前提で今話しますけども、
本当に実施された後だったらゆうすけさんに運営側としてどうでしたかみたいな聞いてみたかったんですけど、
まだそれをやっちゃうと嘘の話をしなきゃいけなくなったので。
僕が興味あるのは運営面でどういうところが楽しかったなとか、
振り返ってみるとここちょっと個人的に反省だなみたいなのがあれば、
たぶん気になっている視聴者の方もいると思うので、リスナーさんもいると思うので、
そういったことが聞ければと思ってるんですけど、どうでした?
スピーカー 1
それでいうと、実施前のDC5に関わらずできる話としては、
いろんな番組さんが参加していただいたんですよ、77だったかな。
番組さんが参加していただいて、毎年やってるからっていうことで、
今年から参加しますっていう方もいらっしゃれば恒例というか、
そんな形で一緒に盛り上げてくださったんですが、
今まで知らなかった番組さんもたくさんいるんですね、僕の視点からして。
そうすると新しい番組さんとお話しするきっかけにも一つになりますし、
本番までに毎週Xの方でお知らせの宣伝のスペースをやってたんですけども、
その時も参加していただいている番組さんから一番組ずつゲストに来ていただいて、
インタビューとかもしてたので、運営という形で一応取り仕切る側にはいるんですけど、
それは運営特権でいろんな番組さんと関われるチャンスを得たなみたいなところはすごく楽しかったですね。
じゃあ、ポッドキャストマニアとしてはすごく大充実の準備期間だったってことですね。
楽しみつつ準備してるみたいな感じですね。
スピーカー 2
参加の番組として、先ほど77って言ってたんですけど、
応募数的には去年より多かったんですか?
スピーカー 1
今回5回目なんですけど、1年目が初回ということもあってすごく多かったんですよ。
そこからだいたい年によって2日間やった年もあれば、
セブンデイズって言って1週間やったりとか企画の形は違うんですけども、
2日間やった枠の中では多分今回が一番多いんじゃないかなとは思います。
スピーカー 2
我々も今年から知らないふたりを始めて、
本当体感的ですけど周りでもポッドキャストやってる人増えたなと思うんですよ。
ゆうすけさんはもう6年くらいのベテラン選手で、
スピーカー 2
僕も前にやってたキネトラっていうのが3年くらい前なんで、
厳密に言うと新人ではないじゃないですか。この番組としては新人ですね。
スピーカー 1
ルーキーではないですね。
ポッドキャストをやってる枠としては。
スピーカー 2
でもそんなここ何年かの流れを見てすごく増えたなと思ってるんで、
応募的にも増えてるんですね。
スピーカー 1
そうですね。世の中にこんなにいろんな番組さんがあるんやなって、
なんとなく感覚ではわかってても、
実際に参加していただくと実感しますよね。
もちろんそういうポッドキャスト協会とか、
全く触れないところでもいろんな番組さんって世の中に存在してるわけで、
スピーカー 1
たくさんあるなと思いつつも、こんなのも本当に一握りでしかないって思うと、
わくわくしますよね。いろんな番組があるって考えると。
スピーカー 2
ゆうすけさんから見てどういうスタイルの方が多かったんですかね。
僕の周りだと、例えば個人事業の人とかフリーランスで独立した人が、
ある意味自分のブランディングというか、仕事内容の紹介だったりも兼ねて
ポッドキャスト始めた人が多いんですけど、
最近始めた人、特に今回応募してくれた方だと、
どういう層の人が多かったんですか。
スピーカー 1
本当に77あるので、その中でもめちゃくちゃ多いんですけど、
今回スペースに順番にゲストに来ていただいた番組さんとかを振り返るとするならば、
本当にね、例えばポッドキャストをやってる耳の媒体にも関わらず、
香りをテーマにしてる番組だったりとか、写真の番組だったりとか、
あとは創作でお話を作って喋るとかね、
いいですね。
スピーカー 1
なるほど、こういうふうにポッドキャストを使うんだみたいな発想の斬新さというか、
僕だって普通におしゃべりしてて、おしゃべりを聞いてもらってるっていう一番シンプルなパターンだと思うんですけど、
スピーカー 2
ビジュアル見せても伝わらないよなっていうのがありますよね。
スピーカー 1
だけどすごい工夫して、ポッドキャストでこういう表現をするんだみたいなユニークなところがすごく増えてるなっていう印象ではありますね。
スピーカー 2
今言っていただいた方々はもう完全にポッドキャストだけなんですか?
スピーカー 1
そうですね。
最近だと、例えば有名どころだとネットフリックスのポッドフリックスとか、
スピーカー 2
あと僕が聞いてるのだと、アルク&ピースさんの文化人が一番ヤバいっていうポッドキャストとか、
結構ビデオポッドキャストと両方やってるところが、いわゆるタレントさんなんかだと多いじゃないですか。
今言っていただいた方なんかは、香りの方なんかもそうですけど、完全に音声だけでやってるんですね。
スピーカー 1
そうですね。いくつかの番組はもちろんね、YouTubeと一緒に出してるとか、ビデオポッドキャストやったりとかもしてるところもあるかもしれないです。
そこまでちょっと全部把握してるわけではないので。
ただ基本的にはポッドキャストとして参加していただいているので、
メインの発信はYouTubeでもTikTokでもなく、インスタグラムでもなくポッドキャストを選んだ人たちっていう変わった人たちだなと思いながら。
スピーカー 2
その香りのことを話すって画前興味が湧いてきましたね。
スピーカー 1
本当にね、無事ね、皆様がこの音声を聞いている頃には私はみたいな感じになってるけど、
ポッドキャスト配信で無事終わってると思うので、アーカイブも残ってると思うから、
スピーカー 1
こんな番組あるんだっていうところから新しいポッドキャスト探しに是非、自分のライブラリーのレパートリーを広げていってほしいなと思いますね。
そういった形で、ゆうすけさん本当準備から当日のサポートもいろいろやっていただいたんですけど、
スピーカー 2
僕もまだ配信リレーやってないんですけど、すごい楽しいんだっていう前提で今話しますね。
秋の短さと季節の魅力
スピーカー 2
冒頭でゆうすけさんが言ってくれたように、テーマが今回ポッドキャスト秋ペラペラの3つがあって、
我々は新人、番組としては新人ってこともあって、ポッドキャストって楽しいんだよってことを語り尽くしたじゃないですか。
そうですね。
今回残りの秋ペラペラについて話そうってことで、これね、僕ちょっと難しいですね。
ポッドキャスト秋ペラペラで、秋ペラペラの方が難しい印象でした、やっぱり。
スピーカー 2
難しいです。僕はすごく国で例えるならスイスで、永世中立国なんで、
季節に関係ないんですけど、あまりこの並列に並んでいるものに対して優劣をつけないようにしてるんですよ。
例えば、夏好き、冬嫌いっていう人いるじゃないですか。
スピーカー 1
どっち派とかそういうのじゃないよっていう感じですね。
スピーカー 2
僕、冬の気持ちになると冬嫌いって言われたらすごく悲しくなっちゃうんで。
自分ではどうにもできないものを嫌いって言われたらちょっと嫌だなと思って、季節どれが好きとか言わないようにしてるんですけど。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そんな中でも秋って、なんとかなきっていう枕言葉がつくような表現が多いじゃないですか。
スピーカー 1
多いですよね。やたら多いですよね。
スピーカー 2
何なんですかね。
スピーカー 1
僕ね、思うんですよ。夏とか冬とか春ってキャラが立ってるんですけど、秋ってちょっとキャラ薄いからこそ盛られてるんちゃうかなって僕思うとこありますね。
薄いですかね。
スピーカー 1
夏って言ったらもう夏じゃないですか。
スピーカー 2
夏休みもありますし、いわゆるイベントごとも多いですからね。
花火大会とかね、あるでしょ。冬はクリスマスとか、日本のクリスマスどけるにしても年末年始があったりとか。
秋って隙間というか、そこのわびさびを感じるような渚の季節というか。
スピーカー 2
春に関しても絶対王者の桜、お花火シーズンがありますからね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そう言われてみると、あとあれですよね。今年どちらかというと霊火。夏は数四方でしたけど、ここ数年どんどん夏がどんどん暑くなってるじゃないですか。
前まで暑さ寒さも彼岸までじゃないですけど、8月半ばぐらいになったらもう夕方夜なんかは秋の気配がするねなんて言ってたのが、
どんどん9月に入っても暑くなって、シーズンがどんどん削られてる季節でもありますよね。
秋ってどんどん目減りしていってるんですよね、毎年。
スピーカー 2
今だってもうこの配信9月30日で、秋かって言われるとまだ日中は全然半袖でいいやみたいなこともあるじゃないですか。
そうですね。だからそれこそ配信リレーの本番で秋の話をする場合だと夏に収録するわけですよ、秋の話題を。
スピーカー 1
だから秋の話しつつ、これ配信される行動まだ暑いんじゃないかみたいな疑惑まであったぐらいですから。
スピーカー 2
そう考えると年によっては多分2ヶ月弱ぐらいしか秋がないってことですもんね。
スピーカー 1
儚いですよ。その儚さも含めて秋の魅力じゃないかなと思ってます。
スピーカー 2
日本全体の総意としてもうちょっと秋を持ち上げてやろうぜっていう感じで、いわゆる食欲な日とか交絡な日とか、
読書の秋みたいな。
スピーカー 1
そう、盛られてるんやと思います。
スピーカー 2
下駄を履かして書いてるってことなんですね。
それはさっき僕が言った好き嫌いとは別の救済措置ですもんね。
スピーカー 1
せっかく季節も続いてきたしみたいなニュアンスを感じるんですよ。
この芸術をゆっくり楽しみましょうとか、少しポーズに打ち込みましょうとかね。
美味しいもの食べましょうみたいなニュアンスを感じるので、僕は好きですけどね、秋はね。
スピーカー 2
そうですね、僕もさっき季節好き嫌いないって言いましたけど、
過ごしやすいなっていう気候だけじゃなくて、いろんな行事でも食欲な日もありますけど食事でもそうですけど、
いい意味で夏と冬のハーフタイム的な存在になってるじゃないですか。
那須・京都と秋の味覚
スピーカー 2
でもその中で僕が何の秋なのかなっていうと、
すごいありきたりですけど、
さっき言ったなんとかの秋で言うと交絡の秋。
この前那須に行ったじゃないですか、栃木県の。
早くも僕は10月末に那須に行こうかなと思って。
スピーカー 1
いいですね、すごい気に入っちゃってるじゃないですか。
スピーカー 2
そうなんですよ、こないだ8月末に行ったんですけど、
その時も若干もう場所によっては木が、葉っぱが若干赤みがかかってたんですよ、もみじが。
ちょっとだから秘書地じゃないけど、高原というか高いところやから秋の先取りみたいな感じもあったわけですね。
スピーカー 2
若干季節の進みが早いみたいなところもあって、これ紅葉なったらどんな感じなんだろうっていう興味本位で。
たまたま10月末ぐらいに2,3日空いたんですよ、仕事のスケジュールが。
スピーカー 1
いいですね、いいですね。
スピーカー 2
場合によって日帰りになっちゃうかもしれないんですけど、
1泊2日もしくは日帰りでまたちょっと、
スピーカー 2
この交絡なのか、ただのんびりしに行くのかわかんないですけど、那須に行ってこようかなっていうのと、
あとは冒頭で言いましたけど、イベント、ポッドキャスト、TC、ボリューム1。
スピーカー 2
1日目は大阪、イベント参加で行って、2日目京都行くんですけど、
京都僕友達に会いに行くんですよ。
今年知り合った方なんですけど、カメラ詳しかったりする方で、
関東で会って、ゆうすけさんパターンなんですけど、関東で初めてお会いして、
その方は関西の方なんですけど、今度京都行くことあればお会いしましょうみたいな形で約束をしていたので、
2日目は京都に行って、意外と秋の京都ってあんまり行ったことないんですよね。
いいもんですよ、秋の京都は。
そうなんですね。
スピーカー 2
何年か前に、3年ぐらい前ですかね、夏に撮影で京都に行って、
あとコロナ禍の2年目、ゴーテルトラベルとかやったじゃないですか。
スピーカー 1
やってましたね。
スピーカー 2
あの頃にまだインバウンドの方が全然来れない時期に、冬の京都に行って、
夏と冬のイメージが強いんですよね。
なので今回せっかくなんで、1日になっちゃうんですけど、秋の京都を見に行こうかなということで、
やっぱり土地かける秋みたいなのを体験しに行くのが好きなのかなと思いますね。
スピーカー 1
それいいですね、季節を感じにその土地に行くみたいな。
スピーカー 2
意外と風流な人間なんで、こう見ると。
スピーカー 1
ちょっとね、こういうには少し早いかもしれないですけど、
でもすごく過ごしやすい季節、楽しいと思います、秋の京都。
水助さんは何かあるんですか、予定は、秋の。
僕はもうどの秋かってあえて言うとしたらもう食欲というか。
スピーカー 2
まあそうですよね。
スピーカー 1
僕ね、そもそも僕秋生まれなんですよ。
で、これはまあ続節ですけど、自分の生まれてる季節は割と好きになるみたいなのあるじゃないですか。
秋生まれやったら秋が好きみたいな、本とか知らないですけど。
スピーカー 2
僕全然ないですよ。冬生まれなんですけど。
スピーカー 1
続節崩れましたね、いきなり。
スピーカー 2
僕だけの意見ですからね。
スピーカー 1
僕は梨がすごく大好きで。
フルーツがおいしいでしょ、秋って。
スピーカー 2
しかも梨なんてもうキングオブフルーツですから。
スピーカー 1
そう、キングオブフルーツですよ、本当に。
スピーカー 2
よくスイカだ、メロンだって言うじゃないですか。
スピーカー 1
言いますね。
スピーカー 2
僕は売り系が苦手なんですよ。
スピーカー 1
ああ、はいはいはい。
スピーカー 2
なんでかって言うと売り系って、スイカもメロンもそうですけど、
三角形みたいな形に切るじゃないですか。
スピーカー 2
で、上から食べてきますよね。
僕はどんどん味がおいしくなくなってくるじゃないですか。
中心部からどんどんね、川に近づくにつれて水っぽくなっていくというか。
スピーカー 2
僕はバナナみたいに均等か、もしくはどんどんおいしくなっていってほしいんですよ。
スピーカー 1
なるほど、食べ進めるほどにおいしくなるという。
スピーカー 2
その僕の理念に反するので、季節に好き嫌いとかいうのは嫌だって言っておいて、
売り系のフルーツはちょっとアンチしてますけど、
そういう理由があって、売り系の果物はあんまり得意じゃないんで。
でも梨は本当に最高ですよ。
スピーカー 1
水々しくておいしいですよね。
ぶどうもおいしいし、あとね、僕キノコが大好きなので。
スピーカー 2
最高じゃないですか。
スピーカー 1
キノコとか、僕山の人間なんでね、キノコの季節なんですよ。
そういうね、ちょっと夏みたいに元気いっぱいみたいな季節でもなく、
冬みたいにしっとりでもなく、秋の狭間の感じの、はんなりした感じも好きだし、
ご飯、秋が連れてきてくれる味覚みたいな感じのも好きだし。
楽しみですね。
スピーカー 2
素敵な表現しますね。
秋が連れてくれるなんて僕言ったことないですからね。
そんなこと言いながら、僕はもう今、よだれでいっぱいですよ口の中が。
スピーカー 2
でも僕ちょっと自慢になっちゃうかもしれないですけど、
年に1,2回行ってる食事、レストランじゃないんですけど、和食のお店があるんですよ。
で僕、なんだかんだ秋の食材、僕も好きなので、毎年秋に予約してて、
それが今年10月に予約したんですよ。
でそこが串揚げのお店なんですよ。
スピーカー 1
串揚げですか。
スピーカー 2
串揚げがコースで出てくるんですけど、秋に行くといつも松茸の串揚げとかが出てくるので、
それ今からすごい楽しみですね。
スピーカー 1
なんだかんだ言いながら、すごい10月にめっちゃ秋のウキウキイベント入れまくってるじゃないですか。
細かく言うと僕毎月自分のテンション上げるために何かしら楽しみを入れてるんで。
10月がそういうことってことですね。
スピーカー 2
10月を特別扱いしてるわけではないんですけど、
予定を見て遊えばと思って。
お店の予約も今年は10月だなと思って今気づいたんですけどね。
スピーカー 1
大川竜弥の10月、秋はこんな感じで楽しむぞっていうことですね、今回。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
やっぱりね、僕思うんですよ。
他の番組さん言い張りますよ、ポッドキャスト配信事例で。
秋のテーマを選んだ人。
でも夏の真っ只中に秋の話をするよりも、
やっぱりこれぐらいの時期に秋の話をする方がウキウキ度は高いなって思いました。
スピーカー 2
今ちょうど秋の足音が聞こえてるぐらいですもんね。
スピーカー 1
ちょっと涼しかったりね。朝日なんかはだいぶ過ごしやすいですからね、今。
スピーカー 2
もう街歩いたら長袖の人いますからね。
スピーカー 1
あんなに暑かったのにやっぱり季節って変わるんだなと思いますもん、今こういう時期に。
スピーカー 2
気が付けば。
今年も花火見たりやったりすることなく終わったなっていう感じはしますけど。
スピーカー 1
夏はね。
スピーカー 2
この間、夏がすごい好きだっていう友達と話してて、
僕が今言った、今年も花火見に行ったり、自分で花火やったりすることなく夏終わっちゃったって。
スピーカー 2
なんか切ないなって言ったんですけど、それ大川さんが自分で行動を起こしてないからでしょって言われて。
スピーカー 1
ズバリと言われたんですか。
スピーカー 2
グーの音も出ず終わりましたね。
スピーカー 1
大丈夫、秋楽しいからこれからね。
スピーカー 2
自分から行動を起こさないといけないんだなって、まざまざと突きつけられたんですけど。
スピーカー 1
自分でどっか心の片隅で思ってたことをズバッと言われると来るものがありますよね。
スピーカー 2
ズバッと来た夏の列車。
スピーカー 1
今年の夏にね、別れを告げて花火を迎えていきましょうよと。
テーマ「ペラペラ」をどう広げるか
スピーカー 2
でもペラペラは難しいですよね。
ペラペラね、いろんな番組さんの、僕は運営として音源チェックっていうのがあるんですね。
スピーカー 2
事前に問題ないかってことですもんね。
スピーカー 1
それを分担するので、77番組全部聞いたわけではないんですけど、いくつかの番組を音源の長さ大丈夫かとか、
放送というか配信の内容の中に著作権に関わるようなコンテンツが入ってないかとかっていうのを確認する係なんですけど、
その中でも聞くわけですよ、秋の話とか、ポッドキャストの話とか。
ペラペラはね、僕の聞いてる中で一番少なかった。
スピーカー 2
でもいるにはいたんですもんね。
スピーカー 1
いましたね。
僕がこの台本作るのにペラペラの例として、
スピーカー 2
例えばポッドキャストに関連してペラペラ喋るとか。
スピーカー 1
おしゃべりのオノマトペ。
スピーカー 2
スムーズっていうことで。
あと外国語がペラペラとか、服の生地がペラペラとかいう例を台本に入れたんですけど、
そんなテーマで30分話せないよと思いながら台本作って。
スピーカー 1
そう、毎回ね、こういうね、どういうふうに料理してもいいようなフレーズが1個入ってるみたいなんですよ。
3つのキーワードの中にね。
なんですけど、どうだろう、今回そんなにペラペラっていう単語で、
そこまで広げられないよね、実際って思いながら。
スピーカー 1
僕も思ってましたけど、どうかな。
スピーカー 2
だから僕配信リレーで今回一番の楽しみは、もちろん今まで知らなかった番組に出会えるとか、
ありますよ。
あとは自分たちちゃんとできてたかなって客観的に聞いて、
でも一番の楽しみはやっぱりペラペラでどういう切り口でやってくる人がいるんだろうっていうのが、
今回の配信リレーで一番楽しみで、
今度第27話配信されてる頃にはもう終わってるんでね、配信リレーは。
スピーカー 1
そういう楽しみ方もね、聞き逃せる人はもう一回聞いてみてほしいですね。
だからもう僕もちろんちょっとずつ時間かけて77話全部聞こうと思ってるんですけど、
スピーカー 2
まず先にペラペラから攻めていこうかなと。
スピーカー 1
僕がもしペラペラを選んでたとしたら、紙のペラペラを選んでたと思います。
スピーカー 2
どういうことですか?書類とかの紙のペラペラってことですか?
スピーカー 1
でもこれね、それこそスケジュール管理の話とかしたじゃないですか、この間。
とか26話、5話とかぐらい大川さんと喋ってきて、
意外と2人ともウェブというかアプリとかでいろんなもの管理しがち。
だから物理的な紙のスケジュールとかもあんまりなさそうやし、
スピーカー 1
だんだんだんだんちょっとペーパーレスな感じになっていってるなみたいな。
そんな話題が知らない2人に無理やり結びつけるとしたらそれが出てくるかな。
スピーカー 2
今リアルな紙なんて領収書しか触んないですからね。
スピーカー 1
本当ですよ。郵便物とかもどんどんどんどん電子メールで
添付ファイルとかに変わりますみたいなお知らせきたりとか、
年に1回届く保険の書類とかもどんどんどんどん、
スピーカー 1
昔は厚い封筒で紙の束が届いたのになくなってるとか、
そういうフィジカルなもの、身の回りのフィジカルな紙の話をしてたと思う。
スピーカー 2
してないけど。
今、ゆうすけさんに言われて、そういう感じで言ったらペラペラもそこそこ話せるなって。
スピーカー 1
そうですよ、膨らませ方次第なんでね。
スピーカー 2
多分我々の実生活からペラペラがどんどん減っていってるっていうことで言えば、
なるほど、30分いけるのかなって今ちょっと思いました。
スピーカー 1
お母さん、紙の本読まないでしょ。
スピーカー 2
これね、僕読書なきって言いたいんですけど、
何度も言ってますけど、そろそろ老眼が来てるんで、
年々きつくなるんですよ、読書なきが。
ただ読みたいんですよ。
それこそ10月、那須に行って、
スピーカー 2
10月はちょっと前に言った川に急いでやる、
チェアリングはちょっと寒いかもしれないんですけど、
森の中のどっかに腰掛けて本読むとかやりたいんですけど、
森の中なんかより急くらいじゃないですか。
スピーカー 2
暗さってやっぱり老眼できついんだろうなって思うんで、
だから40代的に読書なきで無理やり締めるのであれば、
若い人には年を経て本に物理的に読めなくなってくるんで、
スピーカー 1
読んどけよって話ね。
スピーカー 2
読んどけよっていうことですね。
僕が人生で後悔してる数少ないことの1つかもしれないですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。だからペラペラで本話はできないし、
あとCDとかも買わないんですよ、最近。
今グッズ化してますからね、ファンの方が。
スピーカー 1
ブックレットとか貸しカードとかも読まなくなってるし、
あとゲームもダウンロード版なので、
説明書とか攻略本とかももう長らく読んでないですし。
スピーカー 2
いいことなんでしょうけど、最近iPhoneも筆頭ですけど、
物買っても説明書ついてないですからね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
昔、小さい頃は親に何か買ってもらって説明書見ながら家買いに行くのが楽しみだったんですよ。
スピーカー 1
時間決まってるじゃないですか、1日1時間とか30分とか、
いつの好きなタイミングでできるわけでもないっていうその間を
攻略本とか説明書が埋めてくれてたことがあったんですけども、
無くなってると。
我々の生活からペラペラが無くなっていってると。
次年度への挑戦とコラボ募集
スピーカー 2
だから来年もしまたポッドキャスターシリーズ2027で
ペラペラが遠くてもせなしであったら、
負けたわけじゃないんですけどリベンジしたいです。
スピーカー 1
あえてちょっと難しそうなテーマを選んで
どうにか話を膨らますスキルを得たいですよね、僕らもね。
スピーカー 2
そうですよ、我々この番組知らない2人はまだ半年弱のルーキーでしたけど、
来年まで続けていればもう1年の中堅どころになるわけですから。
スピーカー 2
来年は、おそらくポッドキャスターシリーズって来年もあると思うんですよ、テーマの中に。
ただ来年はポッドキャスターシリーズじゃなくて、
ちょっと難しいものを選ぶっていうのを。
スピーカー 1
ちょっと挑戦する感じで。
スピーカー 2
目標にまた1年やっていきたいなとちょっと、
証拠として今回残してます。
スピーカー 1
そうですね、これからちょっと配信リレーとか、
あといろんな番組さんがやってるトークテーマのコラボとかあるじゃないですか。
バシバシ参加していってこのトークスキルを育てていきましょう、一緒に。
スピーカー 2
我々もこの1年目の半年、後半、1年目の後半は、
どなたかとコラボしたいですね、配信で。
スピーカー 1
ここまでいろいろ広げてきていい頃合いじゃないですか、そろそろ。
スピーカー 2
じわじわと存在感を増やしてはいると思うので、少しずつですけど。
我々からもアタックしますけど、
スピーカー 2
どなたか希望者がいましたら、ぜひぜひ積極的に。
我々普段オンラインで収録してるんで、
場所の関係とかあんまりないですから。
スピーカー 1
配信リレー聞き終わってね、
今回のエピソードから聞きに来た人もいるかもわからないんで、
我々コラボやります。
ぜひ誘い合いましょう。
スピーカー 2
ぜひお待ちしてます。
お便り募集
スピーカー 1
そんなわけで、この番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
スピーカー 2
現在特に募集しているテーマが2つあります。
1つ目は2人の知りたいこと質問箱。
僕たちお互いにまだ知らないことが多いので、
相手にこれを聞いてみてほしい問い質問をリスナーの皆さんから募集します。
スピーカー 1
そして2つ目は私の知らないエピソード。
実は家族にも教えていない秘密や、
最近知って驚いたことなど、
皆さんの身の回りの知らないにまつわる話をお聞かせください。
スピーカー 2
番組への感想や各校内のお便りは番組の概要欄にあるURL
または公式Xアカウントに記載してあるGoogleホームからお送りください。
ハッシュタグは知らない2人、数字の2の2人です。
投稿お待ちしています。
スピーカー 1
それでは大川竜弥とユスケでした。
スピーカー 2
また来週。
37:49

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