1. 大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」
  2. 特別編 PODCAST T/C で公開収..
2026-10-24 17:50

特別編 PODCAST T/C で公開収録をする3人

今回の【知らない2人】は PODCAST T/C Vol.1 での公開収録音源をお届け。ポッドキャストが繋いだ25年ぶりの再会・『おれたちLIVES MATTER』のしょーじさんをゲストに迎えておしゃべりしています

会場の賑わいとともにお聴きください!

【ゲスト】おれたちLIVES MATTER

https://open.spotify.com/show/0ZEu96N18BBgY6uMs4XFBS?si=g9UUr2nCQam-GFeMq30gAw&utm_source=copy-link

 

【お便り募集テーマ】

◯「知らないこと」質問箱/2人に聞いてみたい質問を皆さんから募集します

◯ 私の「知らない」エピソード/最近知って驚いたこと等…身の回りの「知らない」にまつわるお話を聞かせてください

 

お便りの送り先は https://forms.gle/8arEGtrTMMGNuNEE6

番組公式X https://x.com/shiranai_futari

 

大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」

自称・日本一インターネットで顔写真が使われているフリー素材モデル「大川竜弥」と声で自分を語り続けてきた男「ゆうすけ」
全く異なる世界にいた2人が対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり、理解を深めていく。そんなトーク番組です

 

出演:

大川竜弥 https://x.com/ryumagazine

ゆうすけ https://x.com/yusukeradio36

感想

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00:00
スピーカー 2
大川竜弥とゆうすけの知らない2人。
スピーカー 1
街中の広告やネット記事で毎日見かけるフリー素材モデルの大川竜弥。 そして、新しいポッドキャストのパートナーを探していた、ゆうすけ。
ある日、偶然の出会いをさせた2人は、お互いのことを何も知らないまま、この番組をスタートさせました。顔はあちこちで見かけるけれど、中身は謎な大川と、これで自分を語り続けてきた男、ゆうすけ。
全く異なる世界にいた2人が対話を通じて、少しずつお互いの輪郭をなぞり、理解を深めていく、そんなトーク番組です。
いや緊張しました。 緊張した。あの実はね今、一応公開収録という形をとってて、なんとあんまりいらっしゃらないだろうなと思ってた観客の方がいらっしゃって。
逃げ終わってますよ。 あの今の名乗り工場もちょっと生放送なんで緊張しましたね。 このタイトルコール
ちょうどおとといですね、あの我々いつもの感じでオンラインで収録してたんですけど、それを含めるともう30回これ言ってるんですよ。
スピーカー 1
そうですね。 使い回しじゃなくて毎回撮ってるんで、熱心なリスナーの方は毎回ちょっと違うなとか、ここ若干噛んでるっぽいけど、今回カットしないんだなっていうのはわかっていただけると思うんですけど、
今回初めて生で2人でこのやりとり言って、すごいなんか新鮮でした。 はい。
でいつも若干ラグがあるんですよ、オンライン収録だから。 そうですよね。
なのでいつも大川竜弥とゆうすけの知らない2人って編集でテンポよくしてるんですけど、ラグを計算して僕言ってるんですよ。
その知らない2人を。なので今いつも通りちょっと待とうとしちゃいました。知らない2人っていうのを。 だから慌てて合わせて。
でも初めて半年番組やって、これを生で2人で言えたんで、もう大阪来た甲斐がありました。
スピーカー 2
そうですね、とりあえず半年のステップをこれで超えれたんちゃうかなっていうところはすでにしてますけども。
スピーカー 1
もうシーズン1卒業ですよ、ここで。無事。
スピーカー 2
今回はね、なんで2人が同じとこにいるかというと、大阪梅田でポッドキャストTCボリューム1というイベントをやってまして、
そこに大川さん大阪に来ていただきました。ずっと行く行くって番組内でも言ってましたけども、ついにね。
スピーカー 1
番組始める半年ちょっと前に、たぶんこれ聞いていただいている方はこの番組の成り立ちを知ってもらっていると思うんですけど、
僕がXで、気をついたXで、ポッドキャストやりたいけど誰か相方いないかなって書いたら、
ゆうすけさんが何も面識もなかったのに、すごく熱心な真摯な対応の対応、真摯な感じの文明のメールをいただいて始まってやってるんですけど、
半年ちょっと前に、僕が横浜の方に住んでるんですけど、ゆうすけさんが関西から来てくれて、そこで初めて会って、
その後ポッドキャストウィーケンドっていう、あれ5月6月ぐらいですか?
スピーカー 2
ぐらいでしたね。ゴールデンウィークはどこでやったかな?
スピーカー 1
東京の池尻っていうすごくおしゃれな富裕層が住んでる街でやったイベントで、2回目会って、今日が3回目の対面。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
だから放送は30回やってるんですけど、会ったの3回なんで10分の1ですよ。
そうですね、ほんとに。ちょうど10分の1か。
スピーカー 1
そうなんです。そういう感じでイベント、僕が今回大阪に来るっていうのでイベントを企画していただいて、
03:06
スピーカー 1
今回ちょっとゲストが、我々初のゲストですよ。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
30回、だからこれが特別演で31回ぐらいですか?配信リレーも入れると32回目ぐらいなんですけど、初めてのゲストで、自己紹介いいですか?
スピーカー 2
はい、こんばんは。俺たちライブスマターという番組をさせていただいております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、いつも聞いてる声です。
スピーカー 2
本当ですか?ありがとうございます。
スピーカー 1
さっき会った時は、なんかポッドキャストと声違いますねとか言っちゃったんですけど、でもこうなんか、不思議とやっぱマイク持つとスイッチがオンになるんじゃないですか?
自分の中の。
スピーカー 2
なんか、なんかちゃんと言えちゃうっていうかあんまり覚えてないみたいな。
スピーカー 1
ポッドキャストモードの声になってるんだと思うんですけど。
スピーカー 2
僕はしょうじさんはお久しぶりですよね。
そうですね、お久しぶりですね。
スピーカー 1
僕の方がお久しぶりですよ。
スピーカー 2
そうなんですか、そうか。
それで今、微妙に大川さんとまだ敬語っていうのは、僕、話したかな?話しましたよね、このラジオで。
10回目にね、お便りを皆さんからいただく回があった時に、一応番組内で公に発覚したのはそのタイミングですけども、敬意としてはね、僕から言ってもいいですか?
はい、どうぞ。
スピーカー 2
僕がこの知らない二人を始めますって、第0回も出るか出ないかに収録を試しするかしないかぐらいのタイミングで、先にSNSで告知、簡単なことをやったんですよ。
そのタイミングで、大川竜弥っていう名前が上がった時に、新しい番組始めるんですね、みたいな感じで反応していただく方も何かいらっしゃったんですけども、その中でしょうじさんから直に、ダイレクトメッセージ。
スピーカー 1
直連が、直連だったんですね。
スピーカー 2
DMを送っちゃいました。
DMが来て、あーって、お久しぶりですって思ったんですけども、その内容が、なんとね、知ってます?その人っていうことになって。
スピーカー 1
そうなんですよ。
僕のことを。
スピーカー 2
はい。
いいですか?続けて。
大川君、僕25年前に同級生だったんですよね。
スピーカー 1
実はそうなんですよね。
スピーカー 2
専門学校でしたっけ?
青年学部は僕の方が1個上になるのかな?
はい。
80年なんで、僕が。
スピーカー 1
そう、僕が81年生まれの世代なんで。
スピーカー 2
ただ、僕がそこの学校に通ってた時は、1年大学通って辞めた後だったんで、ちょうど年代的にもあってて。
そのまま話し続けとってもいいですか?
スピーカー 1
いいですよ。
スピーカー 2
実は、大川さんがフリー素材モデルで素材になってるのをよく見てたんですよ。
ネット上で。
スピーカー 1
昔から。
スピーカー 2
昔からよく見てて、その時に、なんかこの人、俺知ってるというか、似た人を知ってたなっていう記憶があって。
で、別にそこから詳しく考えることもなく、なんか知ってる誰だっけ?って思いながら何年も経ったんですよ。
スピーカー 1
人生のどっかで接点があったんじゃないかぐらいの感覚ってことですね。
スピーカー 2
で、その時に、僕の映画学校で一緒だったんですけど、映画学校時代って、で、大川さんも結局1年で中退とか、僕も通ってすぐ師匠ができて、シナリオの仕事始めちゃったりとかで、まともにいってなかったんで、結
局接点としての時間はそんな多くなかったんですよ。
06:02
スピーカー 1
まあ半年、マックス半年ですかね。
マックス半年ぐらいだったんですけど、そんな中で、多分記憶にほぼなかったんですけど、お互い。
スピーカー 2
そんな中で、ゆうすけさんが新しい番組やる時に、フリー素材モデルのって言った時に、あれ、あの人じゃない?って僕思って見た時に、大川さんって言った時に、その大川っていう名前と顔が合致して、学校の記
憶まで全て出てきて、あの大川君だって思って、びっくりして、お便りをすぐ送ったんですけど。
大川君は全然覚えてないっていう。
スピーカー 1
全然とまでは言わないですけど、やや覚えてないかなっていう。
スピーカー 2
いやでもね、そういうことあるんですね。なんか意外な接点がまさかのね。で、しょうじさんと僕、ゆうすけは番組始まる以前からお付き合いがあって。
そうですね、イベントとか一緒に出させていただいて。
まさかそことそこが、僕からしてもこの二人が繋がるとはっていう感じやし。で、今日ね、大阪に大川さん来られるってことは半年前から宣言してたじゃないですか。だから、だったらしょうじさんどうですか、
今日って言って。
誘っていただきました。
で、この対面がついに実現したと。
スピーカー 1
25年ぶりの。
スピーカー 2
そうですね。20年いかないくらいかなと思って、よく考えたら25年ぶりとかなんですね。
すごいな。
スピーカー 1
われわれが出会った時に生まれた赤ちゃんは、もう社会人としては中堅どころの。
働いてますね。
スピーカー 1
社会人3年目、4年目くらいのお宅なんですね。
スピーカー 2
そろそろ世の中分かった気になってる。
そうですよね。
スピーカー 1
でしたら、われわれ仕事してるくらいの年齢ですもんね。
だから、でもちょっと嬉しいのは、25年くらい接点がなかったわけじゃないですか。でも気づいてくれたってことは、僕が25年前と見た目がそんなに変わってないってことですね。
スピーカー 2
変わってないです。
スピーカー 1
ありがとうございます。整形しないでよかったです。よかった。ダウンタイム作らないで。
スピーカー 2
僕がだから一番思い出した記憶の一番強い思い出が、当時ちょうど年代的にブランキージェットシティのラストライブがあったんですよ。
スピーカー 1
2000年?
スピーカー 2
2000年か。
スピーカー 1
2000年の7月8日9日っていうのが。
スピーカー 2
そのラストライブ、ラストダンスに僕は忙しくて行けなかったのを、大川君は行ってきたよって言ったのを僕羨ましがってたっていう記憶がすごい残ってます。
スピーカー 1
しかも2日目行って、2日目がDVDで発売されたじゃないですか。
スピーカー 2
その話聞いた気がするな。
スピーカー 1
僕ちょこちょこ映ってるって話もしました。
スピーカー 2
なんかした気がする。
結構席が前の方だった。
めちゃめちゃ自慢された気が。
スピーカー 1
そんなことがありましたよ。
スピーカー 2
すごい。感慨深いですか?やっぱり20年を超えた繋がりが復活して。
スピーカー 1
僕もいろいろあるじゃないですか、人生で。まさかこんなところでって繋がりは何回もあるんですけど、でもそのナンバーワンですね。まさかこんなところでは。
スピーカー 2
本当ですか?でも僕もそうかもしれない。
スピーカー 1
例えば仕事してて仕事で会った方に、実は地元がどこどこですか?もしかして中国どこですか?一緒じゃないですか?一個したとかは?たまにあるじゃないですか。
でもこのパターンは、ゆうすけさんがメール送ってくれなかったらここの出会い、大川とゆうすけの出会いないですし。
さらにその一個先のこの繋がりで専門学校の時の繋がりがわかるっていうのは仕込みじゃないですよね。
09:06
スピーカー 2
仕込みじゃない。全然仕込みじゃない上に、僕事実確認のために大川さんのインタビュー記事とかも漁って、学校名と年代とかも間違いないってところまで検証した上でDM送りましたからね。
なんかで僕確かに東学園専門学校って言ってた気がするんですよ。
スピーカー 2
そう、何かで見つけたんですよ。
スピーカー 1
それもレアですよね。僕今までインタビュー記事って二、三十本していただいてるんですけど、東学園の話したんだったら一、二回なんですよ。
スピーカー 2
多分あんま学校名出すことないですもんね。
中退してますし、今映画の仕事してたらまだ出すタイミングがありますけど、全く関係ない仕事をしてるんで。
スピーカー 2
微妙にでも繋がり的にはあるんじゃないですかね。
スピーカー 1
ありがたいことに専門学校は制作側の学校だったじゃないですか。映画を作るっていう。
今ありがたいことに、映画はないですけど動画に出る仕事っていうのはちょこちょこいただくことはあるので、
その意味ではあれがちょっと繋がってはきてるのかなって気はしますけど。
だからあれじゃないですか、障子さん今は改めて脚本書く仕事してるじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。一回ちょっと離れた時期あったんですけど、ちょっと実家のことごたごたがあって、今また新しい会社を作ったりとかして、
また復活してきてるっていうタイミングでまた大川さんっていう名前が出てきたりとか、
スピーカー 1
割と人生いろいろ面白いことが起こってるなっていう。
いい意味で回り回ってるというか、もしかしたら僕がもうちょっと売れっ子モデルになったら、
障子さんが書いた脚本で仕事が来る可能性もある。
スピーカー 2
いや僕に仕事をくださいよ。
お互いに求めて。
困ってるんですか。
お互いに押し付けあげて。
スピーカー 1
もっと働きたいんですけど。
スピーカー 2
逆に言うとそういう意味では、お互い何かのタイミングでまた仕事的なことでも会うようなものがいいなと。
確かにね、この先の繋がりがあるかも。
スピーカー 1
別途現場で会うなんてこともあるかもしれないですもんね。
だからそれもこれも、ゆうすけさんが作ってくれた縁というか。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
今日も、まあ今日動画撮ってないんで見れないですけど、我々の左側、17人ぐらいいらっしゃるんですよね。
スピーカー 2
そう、すごいたくさんの方に来ていただきました。
スピーカー 1
背景に、まあいつも無音で我々撮ってますけど、背景に賑やかな声が聞こえて、皆さん映像で見せられないのがもったいないぐらい楽しそうに話してやってるんで。
しかもあれですよね、僕とゆうすけさんがたまたまネットで出会ったように、この場でポッドキャスト一緒にやるとか、
いう人が生まれるかもしれないっていうのを企画していただいたんで。
スピーカー 2
だから僕らの今収録してる内容っていうのもこの企画にもぴったりみたいな空間になってますよね。
スピーカー 1
まさに企画の意図を体現したかのような。
スピーカー 2
めっちゃ二人で上手い方に。
上手いこと言ってくれてるな。
スピーカー 1
どうやって突発的な収録を着手させようかという。
そうそうそう。
探り探りやってますけど。
スピーカー 2
もうノープランで呼ばれてますからね。
ちょっと前に大川さんと二人で撮った回のところで、人生のどんな選択も今の自分につながってるみたいなことを言ったばっかりなので。
12:03
すごいいいこと言ったんですよ。
スピーカー 2
それが今この二人のね、再会したっていうところが、リアルに今僕目の前で目の当たりにしてるなっていう、
そういう意味の嬉しさがすごくあって、やってきてよかったなポッドキャストと思いました。
本当にありがたいです。
スピーカー 1
何度も言いますけど、ゆうすけさんいなかったらここの再会はないわけですよね。
スピーカー 2
絶対いなかったですね。
多分僕はどこかで大川さんがその大川さんだって分かったとしても、多分声をかけるまではもちろん言ってないと思うので。
スピーカー 1
確かに。
まあ街中でグーじゃんなんてことはまあ。
スピーカー 2
ないですね。
スピーカー 1
かなりの魅力ですもんね。住んでるエリアも違いますし。
スピーカー 2
そうですね。
そうかそう思えばそうですね。一回僕に連絡いただいた上でですもんね。やっぱり声をかけられる関係じゃないけど。
例えば分かったからといって、全然その時点では接点がないのに急にDMを送るわけにもいかないし。
直接ね、大川さんに送るってわけにもいかないですもんね。
スピーカー 1
まあ全然いいですけどね。
スピーカー 2
さすがに。
誰がそれってなんても。
ドキドキするからね。
うん。
スピーカー 1
まあでもそれも元をたどると、しょうじさんだって俺たちライブスマーターやってなければゆうすけさんと。
スピーカー 2
まあそうですね。
スピーカー 1
それやってないわけじゃないですか。
そうですよね。
スピーカー 1
そう考えると別に上手く着地させようとしてるわけじゃないですけど、やっぱりBotcastっていいな。人生を上向きにさせてくれるなっていうのが、大沢に来て改めてひしひしと。
スピーカー 2
めちゃめちゃ着地感を出してきましたね。
そうですね。もともと俺たちライブスマター、俺又さんと自分はもともとやってた大阪のイベントをやる、でももっと遡るとあれか、月一の企画の時からですよね。
オンラインでいろんな番組さんにお声掛けしてインタビューしていくっていう企画をずいぶん前にやったときに、出ていただけませんかっていうことを言ってそこからのお付き合いなので、面白いですね。こう
いうことって起こるんですね。
結構長い縁がありますよね、そう考えると。
リアルで対面するのも2024年のpodcastフリークス以来ですし、こういう場って儲けるもんやなって思いました。
僕、だからフリークスぶりですもん。こうやってイベントに出たのって。
でもちゃんと大阪行きで待ち合わせたときにね、お互いの顔見て手振って。
僕、あのあれなんですよね、お土産持ってきたの忘れてきたんですよね。
スピーカー 1
気持ちだけでも立派なお土産です。
スピーカー 2
これから帰ってそのお土産を見て、俺これどうするんだって思うんだろうなって思って。
スピーカー 1
ご自身で食べていただけるから。
2年半ぶりにリアルで会って、わーって言った後に二言目にお土産を忘れました。
スピーカー 2
会う出会う2分前にお土産のことを思い出して、ちょっと冷や汗を出す。取り替える時間もないしっていうのをやってましたね。
でもね、こういう時間こそが形にはなってないけど、お土産みたいなもんですから。
スピーカー 1
そうですよね。今の裏話僕も言うと、大阪駅の連絡橋口、改札で待ち合わせて、
障子さんのことを僕、必死に思い出そうとしてたんですよ。25年前の記憶をたどって。
15:01
スピーカー 1
先に見つけられたくなかったんですよね、僕。
スピーカー 2
ああ、なるほど。
ゆうすけさんと障子さんから見つけられたくなかったんですよ。そうすると不意打ちになるじゃないですか。
スピーカー 1
なので、改札ちょっと離れたところで待ってて、2人が現れたのを見て近づいていって、
近づいていく瞬間に障子さんの顔を見て、25年前の記憶をすごく振り返っているんですよ。
いろいろシャッフルシャッフルさせたんですけど、やっぱり記憶の中にいなくて。
スピーカー 2
同職と知り合いじゃなかったんですか?
スピーカー 1
本当に申し訳ないですけど。ただ、顔は記憶に残ってなかったんですけど、
当時のことを話したら、さっきのブランキーのこともそうですけど、100%、120%も合致してたんで。
スピーカー 2
確かに、僕も一方的に言ってるけど、フリー素材としての画像をずっと見てなかったら、もしかしたらわかってなかった可能性がある。
岡田さんはね、お仕事でいろんなところに顔とかが使われるっていうことをやってるからこそ、たぶんたどり着けたっていうところは絶対あると思うんですよね。
そう、ですですです。そこの違いがあるから、僕は攻めちゃダメかなと思います。
スピーカー 1
そうですよね。逆の立場とは思えてるけど同じことですもんね。
そうですよね。
いやー、優しいですね、みんな。
スピーカー 2
冷静に考えたらそうだよなと思って。
いやー、本当に今日はこうやって収録、ちっちゃいスペースを作っていろんな人に使ってもらおうと思ってやってたので、この後もいろんな方に使っていただけるようなセッティングをしてたので。
スピーカー 1
スタイル的にはヒップホップのオープンマイク的なことですね。
スピーカー 2
そうそう、そうですね。
スピーカー 1
フリースタイルやりたい人がいたら前に出てきてくれってことで。
スピーカー 2
いい感じにバックに会場のにぎわいも入ってるんじゃないかなと思うので、会場でこうやってみんなが出会って喋ったんだよっていうところも形として残せたらなということでお届けしてきました。
あとはこの間我々第30話収録してきて、その時にこのイベントをやったんですよってことを話したんですよ。やったんですよって言ってもまだ開催されてなかったのでリアルな感想は言えなかったんですけど、
スピーカー 1
今日こうやって公開収録もやって、我々次回の第31話の収録ですかね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
今回のイベントの振り返りもやりますので、ぜひそちらも我々のリアルな声や感想を聞いていただけたら嬉しいです。
スピーカー 2
皆さん楽しそうですね。
うん、楽しい。これから我々も収録終わったら混じっていきましょうか。
スピーカー 1
端っこでもじもじしてないで。
というわけで、にぎわいは届いたかと思いますので、もし第2回があったら皆さんぜひ参加してください。
スピーカー 1
いつも我々締めのそれではで名前言って、僕が言ってゆうすけさんが言ってって終わるんですけど、最後に翔二さんの名前言ってもらって。
スピーカー 2
分かりました。
スピーカー 1
僕が言ってゆうすけさんが言って、翔二さんが言って、翔二でしたと。で終わりにしましょう。
スピーカー 2
じゃあ、ぶっつけ本番ですよ今回も。
スピーカー 1
それでは、大川竜弥と
スピーカー 2
ゆうすけと
翔二でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ありがとうございました。
17:50

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