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しおりのジャーナリングで出た本音を話すラジオ
本日は遅ればせながら2月の振り返りをさせていただきたいと思っております。
いつも私は、結構ジャーナリングで振り返り大事だよっていうことを言いながらですね、
こういった月のまとめとか振り返りとかはね、なかなかちょっと急かされないとやらない立ちでございまして、
ちょっと皆さんから遅れてではあるんですけれども、振り返りをしていきたいと思います。
その前に、今日は3月11日なんですよね。 15年前に東日本大震災があって、
今朝ね、子供たちと今日3月11日だねって言ったら、大きな地震があったっていうことは知っていたけれども、
あんまり具体的に詳しく何が起こったかっていうのは、彼らはまだ生まれてなかったので知らなかったんですよね。
ちょっとそういう子供の精神状態とか、その時によると思うんですけれども、
今のうちの子たちだったら、何か理解してできることがあるかなと思って、
その当時の震災の様子を映像で検索して、それを見ながらこんなことがあったんだよっていう話をしました。
私自身は被災していないけれども、 その当時のことを思い出すといろいろ
思い浮かぶし、ちょうど大学4年生の時だったんですよね。
入社する前だったっていうのもあって、仕事で何かが大変とかそういうこともなくて、
卒業旅行がなくなったり、卒業式が延期になったりとか、そういうことはあったけれども、
被災された方とか、やっぱり大学の友達にも東北から住居してきていた子たちもいて、
実際に中一校の一人のおばあちゃんが、
津波の被害に遭われたっていうこともリアルタイムで話を聞いていて、同じ日本にいるのに、
こんなにノホホンと生きてて良かったんだろうかみたいな、もっと自分にすごい何かができるとは当時は思っていなかったので、
私は淡々と日々を過ごしていたんですけれども、
ちょっと大人になってから考える災害と、その当時まだ学生だった時に感じた出来事っていうのは、
また変わってくるなっていうふうに思っております。
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この話はね、また仙台の方に今度行く機会があるので、
子どもたちに現地、私たちも知らないから、知る必要があること、
知らなくても生きていけるかもしれないけれども、知る必要があることの一つなのかなというふうに思っております。
はい、ちょっと今日は3月11日ということで、そういうようなことをお話ししながらのスタートになったんですけれども、
なんかこういうことも、今日ね、2月の振り返りの話させてもらいますけれども、
自分が生きてきた証みたいなのを誰が聞くかわからないし、自分でも後で聞くかもわからないけれども、
どこかに残しておくっていうのは、大切だなというふうに思いました。
はい、ではちょっと2月の振り返りをしていきますね。
まずプライベートなんですけれども、結構ね、今月は食べましたね、美味しいものをたくさん食べておりました。
近くに有名なお蕎麦屋さんがあって、1時間以上並んだかな、並ぶところなんですけれども、
ちょうどテレビで取り上げられたっていうこともあって、並んで食べてきました。
お蕎麦は美味しいのはもちろんなんですけれども、牡蠣の天ぷらとか、結構ね、美味しいものがたくさんあって、
寒い中だったので、温かいお蕎麦も食べたし、ザルも食べたし、みんなでモリモリと食べましたね。
他にはですね、私の父母のお誕生日が1月2月になりましたので、
まとめてお祝いをさせていただくために実家に帰省しましたといっても、
実家は1時間もあれば着く距離なので、実家に1日1泊泊まりまして、
初日は夫が父と母のためにお寿司を握りまして、
実家の近くに美味しくお刺身やお魚を仕入れられるところがあって、
そこでね、大量に、びっくりするほど大量に買っていきまして、私と夫でね。
夜は握りましたね。私も夫も別々の大学ではあるんですけれども、
2人とも大学時代はお寿司屋さんでバイトをしてたというぐらい、お寿司が好きでございまして、
アルバイトではあったけれども、夫はお寿司を握っていたということでね。
もうあれこれ、15年前ぐらいか、今なると思うんですけど、
握ってもらってすごく美味しかったですね。
炙りも出てくるし、本当にカウンターでお寿司をいただいているかのような塩レモンとか、
薬味とかもいっぱい出してもらってすごく美味しかったです。
翌日は焼肉に行くということでね。
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めちゃくちゃ通風メニューではあったんですけれども、
これだけ食べられる父と母もまだまだ若いなというふうに思いますね。
やっぱ食欲があるって大事ですよね。
ということでケーキも食べて、みんなでお祝いをしてきました。
あと何食べたか、何食べたかの話じゃないんですけど、結構食べてたね。
あとはですね、お友達と朝カフェということで、
8時半くらいに集まって川沿いのカフェで楽しく過ごしてきました。
そしたらみんなで手帳を開きながら最後は名古屋行ったりとか、
あとは同じニッケウマの雑誌にちょうど載った3人組だったので、
自分たちの載った雑誌を見ながら、
こんなところで一緒に実は隣同士写ってるみたいな感じのこととか話しながらバイバイと話しておりました。
その様子はインスタグラムのストーリーズにも載せてたんですけど、結構反響があって、
もし朝カフェ朝活したいなっていう方がいらっしゃったら是非行きましょう。
休日ってどうしても家族がいたりとか用事があったりして、
なかなか日中集まるのって予定を調整するのは難しい方がいらっしゃると思うんですけど、
朝一であればね、割と帰ってもまだ10時とか10時半ぐらいだったりするので、
家族の時間が取れるし、すごくいい時間の使い方だなぁと思いました。
写真とか上げてた動画とかはすごい手帳開きながら充実した朝カフェタイムだったんですけど、
ちょっとここでは話せないような、朝からそれ話すみたいな話ばっかりしてて、
そんなのも私たちらしいなぁと思って楽しかったですね。
どうでもいい話って楽しくないですか?
意味のある話って何を持って意味があるかないかって判断するのは難しいんですけど、
どうでもいい話ができるお友達がいるっていうことも嬉しいですよね。
その時は言える話だとブラピ派かディカプリオ派かみたいなところから始まって、
その流れでタケノチ派だったかソリマチ派だったかみたいな、
今のじゃなくて、あくまでもビーチボーイズの時のね、
強し、高一どっちだったみたいな、結構趣味が似ていた3人でございました。
ぜひまた行きましょう。ありがとうございました。
で、あとはですね、何食べたかな?結構食べてますね。
お友達と、これも幼稚園のママ友とランチに行きました。
うちの子供はもう小学生になっているんですけれども、
バス停が一緒だったお友達たちと一緒に、お友達というか、
子供はなしで、お母さんたちだけでランチに行って参りました。
よくママ友いらないとか、ママ友でトラブルがあっていうのを聞くじゃないですか、
私はありがたいことに全然なくて、
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すごい毎日のように連絡を取ったりとか、
子供を頻繁に預け合ったりとか、そこまでではないかもしれないんだけれども、
何かあった時に連絡をし合えたりとか、
なんかそういう、いてくれる存在だけでありがたいなっていうふうに思っています。
本当にね、皆さん綺麗だし、優しいし、話しやすいし、
気を使わない、いい間柄でいられているというふうに私は思っております。
実はですね、私のこのジャーナリングの授業だとか、個人授業の人としての活動とか、
どういう仕事をしているかって、あんまり知り合い、身近な方には伝えていないんですけれども、
それはきっと恥ずかしさというか、身内にバレるというのは、
ちょっとリスクもあったり、いろいろバレたらどうしようという方法をどっちかというと私は考えちゃってたんでしょうね。
でもお一人の方に言ったら、その方がしおりさんこういうことやってるらしいよということを皆さんに言ってくれたみたいで、
嬉しい恥ずかしいというところではあるんですけれども、
実際にそこから私の講座もしよかったら受けたいというふうに言ってくださった方もいて、
そんな繋がりがあっていいんでしょうかというふうに驚いた次第でございます。
やっぱり私が目指しているもの、広めたいものというのは、やっぱり自分が救われてきたように、
自分と同じような似たような立場の方を救えるものなんだなというふうに、
響くものなんだなというふうに改めて感じたので、
これまでは結構本当にオンライン上の繋がりでやってきたんですけれども、
これからは堂々といろんな人に言うっていうよりかは、別にバレたって悪いことをしているわけではもちろんないですし、
自分ももっと自信を持って、こういう時が来たら伝えられるような体制ではいたいなというふうに思いました。
今度また公演でも遊ぶのですごく楽しみにしております。
あとはですね、とあるプロジェクトに参加させてもらっていて、
Zoomの打ち合わせをしたり、対面でカフェでいろいろ話し合いをしたりということもしましたね。
それも楽しかったな。
あとはダンスも引き続き、月2回ですけれども続けております。
今月はK-POPかな?
今までは辛うじて、グループ名はなんとなく聞いたことがあるっていう感じだったんですけど、
先月のグループに関しては、グループ名も始めまして、どこのグループ、どこの国の方々ですかっていう感じの、
本当に私が早いについていけなさすぎて。
でもやっぱ体を動かすって楽しいですね。
何よりもダンスの後に30分くらいケアの時間があるんですけど、
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ウェーブリングっていうものを使ったりとか、
マットの上でストレッチしたりして、それがめちゃくちゃ気持ちよくて、
私は癒されております。
体を動かすのをもうちょっとやりたいなって思っているところではあります。
あと子どもたち関連のことで言うと、保護者会がありましたね。
スレッチとかで見てると、クラスに保護者会で残った親が1人とか2人しかいなかったみたいなのを見て、
おおーってなってて、おおーってなっててどういうことって感じなんですけど、
1年生は3年生の長男のところは、平日土平日でしたけど、
6、7割くらいの親御さん、お父さんお母さん含めていらっしゃったかな。
1年生は集合して体育館でみんなでやったので、
どのくらいクラスが集まったかわからなかったんですけど、
1回目の保護者会の時は、結構8、9割来てたんじゃないかなっていうぐらいいらっしゃっていたので、
私はこの働き方しているので、なかなか参加しやすい、調整しやすいっていう部分もあるんですけど、
なるべくこういう会に参加できるときは行くようにしております。
保護者会で話されることって、わりとプリントを読めばわかることも多いんですけれども、
どっちかというと、私は普段子どもたちが接してくれている先生や、
お友達の親御さんたちの雰囲気を知りたいというか、
詮索するとかそういうわけじゃないですよ。
こういう環境でやってるんだなっていうのを、
私自身も肌身を肌で感じてみたいなっていうところで、
何回もあるわけじゃないので、なるべく行くようにしておりますし、
先生や親御さんにもありがとうって思いながら座っております。
子どものじんまりした椅子と机って可愛いですよね。
1年生のやつは低いなと思うけれども、
長男の3年生に座ったら、
わりと私もしっくり座れるぐらいになってて、
2年でこんなに人って大きくなるんだなっていうのをしみじみ感じた次第でございます。
あとはですね、
子どもたちの学習発表会という学校の中で行われる行事がありました。
ねえ、可愛い?
可愛いよ。いつまで可愛いの?ずっと可愛いのかな?っていうぐらい。
自分の子どももそうですけれども、他のお子さんの初めましての方も多いですけど、
可愛いんだよね、みんな。
1年生もなんかドキドキしながらやっていたと思うんですけれども、
みんな結構スラスラ発表しているように見えて、
先生の指導のもたくさん練習したんだろうなと思いましたし、
当日結構インフルが流行っていた時期で、
お友達急にお休みになっちゃったっていう子も結構いたみたいなんですけど、
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そんなことも感じさせないぐらい、
いなかった子の分は他の子で補ってみたいなことをやったみたいなんですよね。
全然気づかなくてすごいなと思いましたし、
うちの次男はトップバッターでお話をしていて、
緊張してた。親から見たら丸見えだったんですけど。
でも、やりたいってきっと言ったのかな?どうなんだろうな?とかって思いながらね、
とにかく頑張ったねと思って見ておりました。
3年生は、やっぱり街のことを調べて、それを発表するっていうようなことだったんですけれども、
タブレットを駆使したり、自分たちで考えたクイズを出したりとか、
そのクイズについても色々調べたり、
結構前日ぐらいまで色々あれやこれやっていうのを悩みながら長男がやってた姿を見ていたので、
私は一切口出ししないですけど、
頑張ってた姿を見てたので、
これをやってたんだねっていうのを読みましたし、
3年生ってまだまだ可愛い長男のお友達がいて、
ちょこっと手を振ったりしたら、手を振り返してくれたりして、
恥ずかしい年齢かな?嫌かな?って思ったりしたんですけど、
顔合わせてニコってしてくれたので大丈夫かな?と思って、
ファンさんもらってるみたいな感じで、キュンってなりました。
可愛いな?と思って見ておりました。
さっきも言いましたけど、
こうやって学習発表会に足を運ぶのも、
自分たちの子供の成長とか、
頑張ってるなって姿を見たいのはもちろんなんですけど、
いつもかかってくれるお友達の姿を見たりとか、
こういうところで学校生活を送ってるんだって雰囲気を感じるにはすごくありがたい行事なので、
先生方もいつもありがとうございました。
いつもありがとうございました。まだ終わってないですね。ありがとうございます。
あともう1ヶ月もないですね。
今日からなので10日ぐらいですね。
本当に1日覗いたらなので、
楽しんで欲しいなと思っております。
子供たちのことで言うと、
長男が一つ習い事を卒業しました。
プールを卒業したんですよね。
バタフライまでできるようになって、
その一つ上の級に行くと時間が6時半、7時半とかになってしまうのと、
あとはそこからはスピードを上げるとか技術を磨くっていうフェーズに入っていくので、
どうするっていう話をしたらここまでバタフライまでできたら辞めるっていうのをもともと言っていたので、
その通りに卒業という形になりました。
その代わり一つ増えたんですけどね。
本当毎日草芸してる。
でも草芸したりとか、習い事の様子を見学できるのもなかなかね、機会が減ってくるじゃないですか。
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最初の方は見学したり、親が月切りで後ろで見ていなきゃいけなかったものを送り迎えだけとか、
そうなると送り迎えもしなくて自分で行って帰ってくるっていうことが増えつつある中で、
行けるものはなるべくみたいな、なんていうふうに思ってるんですけれども。
増えたやつはね、見に行かなくて大丈夫というか、ちょっと邪魔になってしまうようなところなので送り迎えを頑張りたいと思います。
プールの、そのね一つ増えたやつも話をしたいというか共感してくれる人がいるんだったらもう私は是非お友達になりたいぐらいなんですけど、
そんなにこうさっき言ったプールみたいにメジャーなものではないので、ないんですよ。
なると子供たちのことだから一応自分のことではないってなると、
どこまで言っていいんだかみたいなふうに思って、私は仲良い子たちにしか、仲良いっていうか直接関わりがある方にしか言ってないですね。
秘密にして隠したいっていうわけじゃなくって、なんか子供たちのプライベートをどこまで尊重するのかみたいなのはたまに思ったりしていて、
すっごい明確に、いやこれは絶対言っちゃいけないとかっていうのは自分の中でルール付けしている、
自分の中でルールを決めしているわけじゃないし、あとはそういうお子さんだとか家族のことをいろいろ話している人が悪いって思っているわけでもないんですけど、
なんとなく自分の中には、私のことは別に話してもいいけど、家族に関わるとか本人のプライベートに関わることは、
あんまり全部を全部言ってしまうのは、やめとこうかなっていうふうに思っています。
プールはね、割とメジャーなものなので、今言っていいかなって思って、それもでも私の尺度なのでね、どうなんだろうなっていうのは感じたりしていますね。
なので私、仕売りさんって夫さんいたんですねって言われたことがあって、どういうことかって言うと、私があまり夫の話をしないから、
あ、なんかこう、お父さんいるって思わなかったですみたいなことを言われたことが過去に何回か実はあって、
そっか、そのぐらい私は自分のことはめっちゃ話すけど、家族のことはあんまり話してなかったんだなと思って、
まあ家族の中の自分みたいなのは話すかもしれないけどね、っていうところで、はい、夫はおります。
なんか別に隠してるわけじゃないし、うん、あのなんでしょうね、またなんか夫との話ぐらいだったらね、全然するので、まあ重要は絶対ないと思うので、あれですけど、
はい、そのあたりは考えたりしてますね。はい、で、あとお仕事の本の話もしていこうかな。
お仕事はですね、私はジャーナリングを通じて、その方の人生をサポートさせていただいているんですね。
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自分の大切なものを決めて、大切な方に進んでいけるように、その方が、まああの、今どういうことに悩んでいて、どういうことをやる必要があって、
どういうことを逆にやらない必要があって、どのことにつまづいて、その壁を乗り越えて、っていうのを一緒に話しながら、
LINEのサポートをしながら、ジャーナリングのノートを見ながら、やらせていただいています。
で、その手前で、やっぱりジャーナリングのことを知らないと、自分の気持ちを表現する、自分の本当の思いを出すっていうことが難しいので、
最初はジャーナリングの始め方とか、ジャーナリングの授業という形で、ジャーナリングを知っていただく機会を設けてるんですよね。
で、そのジャーナリングの授業とか、あとは、ジャーナリングの始め方という形で、いくつか行わせていただきました。
ご参加いただき、ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。
で、今回やらせていただいた携帯もまちまちで、1対1でオンラインでさせていただいたものもあれば、
あとは、シーバマというライフハックを発信されていて、フォロワーも15、6万人くらいいるのかな?
がされているお金教育講座のマインというところがあって、そのマインのほうでも授業させていただいたりしましたね。
あとは、リアルの場でワークショップを開催させていただきました。
ありがたいことに、東京都の子育て発信をされている団体さんに呼んでいただきまして、実際の場でホワイトボードを使って、みんなで書いてシェアしてっていうのをやってまいりました。
あとは、かなりクローズドな場で募集させていただいた、ジャーナリングの音声フィードバックプログラムというものを
3月から開始したんですけれども、こちらに参加いただいた方に対して、いろいろ事前課題の依頼をしたりですとか、参加にあたっての準備を進めておりました。
今、実際稼働しているんですけれども、やっぱり私、人の人生に伴奏するというのが非常に生きがいですね。
やっぱりその人が、もちろん上手くいかないこともあるじゃないですか、人生って。
そういったところもサポートして、その人が自分のことを自分で考えて乗り越えようとしている姿って、何にも変えがたいドラマですよね。
もうすごく感動しております、日々。
私がフィードバックさせていただいてありがとうございますという感じではあるんですけれども、しっかりその方々が自分の目指したい方向に目指せるように進めるように、しっかり1ヶ月伴奏させていただきますので、聞いてくださっている方がいらっしゃいましたら、引き続きよろしくお願いいたします。
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そんな感じでですね、結構いろいろ幅広く2月は動けた月になりまして、
普段はインスタグラムですとかマスタンドFMですとか、こういったSNS発信媒体を使って私を知ってくださった方に対して授業ありますよ、ジャーナリングを教えられますよということをお伝えしているんですけれども、
やっぱり自分一人じゃ会えない方の方が多いんですよね、当たり前ですけど。
なので、こうやって他の講座から呼んでいただいたり、ワークショップやってくださいと声をかけていただけることによって出会える人たちの恩さとありがたさを2月は実感したので、
今実はそういった団体様、企業様、個人の方からのお誘いを募集させていただいている期間になります。
3月13日金曜日、あさってまでですね、今何も固まっていなくても大丈夫です。
自分が主催しているコミュニティですとか、所属している講座団体などがあったらそこでやってほしいとか言う声でも大丈夫ですので、一旦ご相談いただければと思います。
日程や内容、あとは価格に関してもいろいろお話ししながら一緒に進めていけるような構成になっております。
これの1個前にちょうどその話をしておりますので、良ければお聞きください。
12月じゃない、先月2月ですね。2月は実は私の直近の売上げの中で、結構ありがたいことに売上げが上がった月だったんですよね。
で、何をやっていたかというと、実は皆さんが想像するような、これやります!っていう、ブワーンとした題材的な論じではなく、
本当に狭い場所で必要な人に届くように伝えていたら、自然と売上げが上がったっていう流れなんですよね。
こういう話って、私も聞いていて自分が実感しなかった時には、いっぱいなるべく多くの人に広げて、3日間限定とか、そういう言葉を使って人の心理を働かせて、みたいなことを思ってたんですけど、
この人には私のサービス必要だろうなぁとか、こういうことがあったら助かるだろうなぁとか、私もこういうことがあったから、この苦悩を乗り越えられるものがあったらいいんだなぁとかっていう形でちょこちょこ出してたんですよ。
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こんなのやりたい人いますか?とか、これやってみたいと思います!みたいな感じでやっていたら、ありがたいことに来てくださった方も多くて、
本当に、こういう形でお金をいただけるというのは、私は実はずっと理想にしていたことだったので、いくら売り上げるとかっていうことの数字で見た目標も大事なんですけど、
自分が理想としているお金のいただき方ができつつあって感動しております。
なんかキレごとに聞こえるかもしれないんですけど、本当に肩肘張らずしてやった方が上がったっていうところもありまして、
私のサービスってそんなに高額じゃないんですよ。最初のサービスとか3,000円、5,000円台とかそのぐらいから行わせていただいて、もちろん必要な人にはその後継続でサポートができる形になってるんですけど、
それもね、むしろ安いですねって言われる方が多いので、ってことはその分人が来てくれたっていうことだし、声がかかったっていうことなので、
単純にありがたいなと思っております。今サポートを受けてくださっている方は引き続きしっかりと伴奏してきますので、頑張っていきましょうっていうところになりますし、
もしこの放送を聞いて、主人のこと実は気になってたんだよねっていう方に関しては、私は定期的に何かを募集しているっていうわけではないので、気になる方がいれば突入してくださいませ。
DMとかそういうものでも何でもいいですので、スタッフのコメントでもいいので、今何やってますかっていうのを教えていただけたら返しますので。
スタッフのね、レターはごめんなさい。いつも気づかれなくなっちゃうので。ここにLINE貼っとくので、もしよかったら放送聞きましたとかでも大丈夫ですし、こんなことできますかでも大丈夫です。
で、私できないことはしっかりできないっていうふうにお断りさせていただくので、そこもいい意味でご安心いただけたらと思います。
はい、ということで、あと私がさせていただいているお仕事のもう一つの柱としては、人事の採用のサポートをさせていただいていて、そちらも1月から始めて2月目、2月目じゃない2月目というところになりますね。
やっぱり元々やっていたからか、この人を採用させていただくっていうのは、その人の人生をこれまでを見て、
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その人がどういう人なのかっていうのを見極めて、お話しして、その企業に必要かどうかっていうのを判断していくわけじゃないですか。
そのプロセスって結局私が今やっているサポートをペンパスにも似ていて、その人の人生を聞いたり、今思っていることを教えてもらったりすることによって、じゃあこれからどうしていきたい。
そのためにこれが必要でっていうところをサポートするのは一瞬なんだなって思って、結局私が好きなことやりたいことであり、信じていることって変わらないんだなっていうふうに思った次第でございます。
他にもいろいろやったと思うんですけれども、もう30分になってしまいましたので、そろそろ終盤にしていきたいと思います。
2月は短かったですね。28日しかなかったし、2日も祝日があったし、うちの子たちはその学習発表会が土曜日に行われたので、振替休日で日が休みになったりで、いつもよりお仕事できる時間は少なかったんですけど、
その割にやっぱり売上が上がったっていうのはめちゃくちゃすごいことですよね。確定申告も無事終わりましたよ。本当に頑張った去年の私と思いながら、これを今まで会社でいろいろやってもらってたんだな、確定申告必要な時はやってましたけど、年末調整ですね。
私も人事にいてローム側ではロームのお仕事はあまりしてなかったので、本当にローム担当の方はすごい良いことをされてたんだなというのをね、やっぱり外から見るとひしひしまた感じることってありますよね、ということでまた長くなりそうなのでここまでにしておきます。
もしここまで聞いてくださった方がいらっしゃったのであれば聞いたような一言だけでもいいので聞いてくださると嬉しく思います。
こうやってね、私が残すことで、お前の人生なんて興味ねえよっていう人もいれば、誰かの人生に触れたことによって、こんなところは私もできそうだなとか、ここ頑張ったんだったら私も来月やってみようかなとか、本当にちょっとしたことでもいいので、動くきっかけになったり、私も頑張ったなって思える気づきになったりしたらいいなと思って残しております。
では、ありがとうございました。しおりでした。皆さん、3月あとちょっとですが、良い3月を。