はい、こんにちは。久々の更新になりました。よろしくお願いします。
えっと、しばらく定期的にポッドキャストの更新っていうのを頑張ってみようと思ってるので、どうぞよろしくお願いします。
いやー、こうあれですね、1週間以上、もう10日くらい前になるんですかね、京都にお邪魔してきたわけなんですけど、
その時にポッドキャスト更新していきますと約束したですが、やっぱ難しいですよね。
何がだってなるんですけど、もちろん人によるんですけど、私の場合何が難しいんだろうって思ったら、やっぱりその
考えていることを声に出す、自分以外の人が分かる状態に出すっていうのはものすごい時間がかかるらしくて、
それが分かったことでも、すごい成果が1個あって、なんかちょっと挑戦してみてよかったなって思うんですけど、
なんかその、人にも許し相手にもよるんでしょうけど、自分の中で思ったこととか考えたことを外に出すまでに
情勢させる、発行させる癖みたいなのがあってすごい、なんかね、いやなんかそもそも何を自分が考えているのかっていうのも、
言語化するのに時間がかかるときもありますし、バーっと思いつくときもあるんですけど、その後に1回その何でしょう反論みたいな挟むんですよ。
なんか右がいいかもしれないなって思った後に、いやでもこういう見方をできれば左も可能性もあるかもしれないで、絶対やっちゃうんですよね、癖で。
で、それなので、なんか右かもしれない、左の可能性もある、でもその上でやっぱり右がいいんじゃないかってなったとしても、その後にじゃあ何で右がいいと思ったんだろうって論拠を集めたりとか、
全国関係を考えたりとか、その後にさらにそのスタイル相手とか場所に合わせて、
チューニング下手くそなんですけどしちゃうんですよね。でも時間がかかるんですよ。
っていうのをこう、フォトチェスト更新したいし、こういうこともあった、ああいうこともあった、わーこういうことあったなーって試すぎて、
なんかそれができないことに対するなんか自分の中へのストレスじゃないんですけど。
それじゃないですね、なんかその分析が図ろうといううち面白かったです。その分析だけで多分30分くらい喋っちゃうんですよね。
でもちょっとせっかくなんで話すと、これ、でもなんでそんなことが起こっているんだなと考えたんですよね。
で、なるとやっぱりそのできる限り、あの言葉に責任を持ちたい可能な限りっていうのがすごく強くありますと。
で、口約束とかもあんまり適切なこと言わない、絶対守れるとまた限らないんですけど、あの極力意識があるうちはというか、
あの守りたいなと思ってますし、その自分の一言の思いみたいな、やっぱ年を重ねる熱でものすごく強く感じるんですよね。
特に働いているメンバーの方もいらっしゃいますし、ユダさんもいらっしゃいますし、いろんな関係者さんの方がいらっしゃるので、
もううかつなこと表では言えないなみたいな、表じゃなくてもありますね。
なので、だから多分お酒飲んじゃうんですけど、それはダメだろって感じなんですが、
まあなんか、そうですね、普段はその意識が強く働きすぎて、そう考えて、まあ黙る方に行きますよね、そうすると黙ってる方が楽なので。
っていう感じだったんですけど、いやちょっと、まあこうしてあの京都に行ってお約束したっていうのと、
京都に行っていろいろ思ったことがあって、やっぱりもっと世界に肩を預けていきたいというか、世界の声に身をすませたいとか、信頼していきたいなって思ったので、
ちょっと頑張って声に出して考えをまとめてみようかなと思っております。
はい、ありがとうございました。もうここで第1回終わりそうな、1回じゃないか、終わりそうな勢いですね。
まあでもちょっとせっかくなので全部一時に収録していきたいと思います。
はい、で今日の本題なんですけど、あの京都に行ってまいりました。
あのありがとうございました。あの心をくむかえてくださって。
で、結構いろんな用事があったんですが、メインイベントとしては、その今回投資してくださった、
本土さんに5月に行くっていうのがメインイベントになってますね。
楽しかった、もうめっちゃ楽しかった。ありがとうございます。
ほかはいろんな方にお話しさせていただいたりとか、
お友達がやってるタモンっていう喫茶店、深夜喫茶に遊びに行ったり、まあいろいろあったんですけど、
千葉は近藤さんに会いに来ましたね。
で、なんかもう、なんだろうな、
いやもう本当に投資の話になるんですが、
うちの会社ってDDS何にも出してないんですけど、意外と投資ちゃんと入ってまして、
VCの方もいれば個人の方が多いんですけれども、すごいありがたいですよね。
今回と今度さんも投資していただきましたと。
で、やっぱりその、世の中にITサービスって数あれど、
コミュニティを作られてる方って本当にいないんですよね。
ましては、コミュニティプラットフォームですね。
コミュニティをやられてる方はいるんですけど、
サービスだからダメとかでは全くないんですが、
ミクシーさん、にこどうさん、ピクシーさんとね、私がこう憧れてた、
あの、なんでしょうね、
WEBのコミュニティを作られた方って本当いないわけですよね。
で、やっぱハテナさんなんて、
やっぱり自分のその、なんだろうな、インターネットすごいみたいな、
これで投資、あの、起業しようって思ったきっかけになったようなサービスを
作ってる方に投資されていただくとありがたいですし、
あの、なんでしょうね、
やっぱああいうインターネットを、
なんかVCの方が好まれるものとまたちょっと違いますよね。
で、私はその広さ、裾野の大きさというか、
社会、人の生活へのインパクトというととても大きいなって感じているわけですが、
VCの方ってもうちょっと時間軸短く急成長するものがしょうがないですね。
常に絶対的な確信が、
絶対これが正解だよってあるものではないので、
不安なんですよね、ずっと。
で、不安なんでしょう、そんなもんでしょうって思いながらも、
単純に不安が状態化してるだけなので、
ずっと受験前みたいなことなので、
その時にやっぱり応援してもらえるっていうのはありがたいことですね。
本当に、まさかそっかもう投資までしていただくっていうのは
本当に天にも昇る気持ちでした。
やっぱり、
担当者の人が
こういうのを始めたいんですよねとか言っても、
これって本当に使うの?とか、これがダメなんじゃないの?って言っちゃうんですよね。
で、それが悪いことでもないと思うんですよ。
多分、
相手の方も、笑気がある方も一定数いらっしゃるんですけど、
バリで出してあげた方がいいから意見を言わなきゃとか、
懸念を潰した方がいいんじゃないかとか、
いろんな気持ちで言ってくださるんですけど、
やっぱりやってないこととか、
初めて世界で行うことに対して、
懸念しかないですから基本的に。
私も分からないから挑戦してみようと思ってるので、
そこでやっぱりこうやってみたらいいんじゃないとか、
これって面白そうだねとか、
背中を押してもらえるってものすごくありがたいんですよね。
そうなんです。本当に嬉しい。
近藤さんだけじゃなくて、今回突出してくださった橋井さんもそうだし、原田さんもそうだし、
だからそもそも今まで突出してくださった皆さんもそうですし、
一緒に働いてるメンバーとか、
いつおかいいいねって言って一緒にいろんな活動してくれる全ての人に対して、
本当にありがたいなと思っております。いつもありがとうございます。
油断すると感謝ボットみたいになっちゃうんですけど、そうなんです。
近藤さんが応援してくれて、そのラジオ出ませんかって言ってくれて、
本当に嬉しかったですね。そもそも頑張りたいと思います。ありがとうございます。
で、今日はアンノンラジオに出演させてもらった話と、
それがすごかったよみたいな話と、
近藤さんの話からどういうことを学んだのかみたいなことを話したかったんですね。
この段階ですでに10分。話は長い。
そうなんですよね。どうしても話が膨らんでインデント深く喋っちゃうので、
私はインデント深く喋ってるつもりなんですけど、
聞く人によっては横転換してるように聞こえるんですよね、多分。
だからなんか、もっとゆっくり要領を抑えて内容をゆっくり話した方がいいんだろうなって思うんですけど、
ここはちょっとプライベートの空間なので、いつも通り行きたいと思います。
あれですね、アンノンラジオに出演させてもらったってことは、
もう止まったんですよ。
てか、アンノンってなんだよって話ですよね。
私の友達も聞いてるかと思うので説明すると、
京都の五条に、京都の裕閣を改装した町屋っていうんですかね、
の宿泊施設兼コーワーチングスペース兼近藤さんのオフィスみたいなところがあるんですよ。
そこに泊まりに行ったんですけど、
めっちゃすごかった。超よかった。
ぜひ行ってほしい、みんな。
何がすごかったかというと、まず裕閣を内装されているので、
内装が鬼滅の刃。本当にすごかったですね。
ラジオを出演させていただきありがとうございました。
しかもラジオだけじゃなくて、その後ご飯も連れて行ってもらって、
アジックの果てにご飯連れて行ってもらった後に、
もうちょっと喋りたいですみたいなのを言わせてもらって、
見慣れ日本酒飲みに行かせてもらったのがめっちゃ楽しかったです。
あの五条の周りの新しい、なんだろうな、お店が開拓されて、
その、何でしょうね、あそこもう、
何だっけ、20年くらい前か、
密集統制権になって、
あの、その誘拐みたいなのが解体された、
みたいな地域らしいんですけど、すごいですよね。
結構最近までそういうところあったらしいんですけど、
解体されたので、そこでお店を開いたり、
コミュニティをやられてる方っていうのがいらっしゃるんですよね。
いや、その話面白かった。
お店もすごく素敵でした。ありがとうございます。
楽しかった。
で、そこでその、
もうなんかあれですよね、その、
あの、ラジオ終わった後は、
今度は近藤さんのお話をたくさん聞かせてもらったんですけど、
めっちゃ勉強になって、
うわぁ、みたいな。
この、なんだこの豪華なIVSは。
思います。
やっぱりなんかこう、やってる方じゃないと、
語れないなよっていうのは当然ですけど、
ありますよね。
まあ別にもちろん、
コミュニティサービスに限らずだと、
何でもそうだと思うんですけど、
あの、なんだろう、
お家で家事をしてる方の話も、
なんだろう、なんだろうな、
別に寄与された方の話も、
渋谷町を清掃されてる方の話も、
その、やってる方だから話せる話っていうのはもちろん、
あると思ってるんですけど、
まあ、そうですね、その、
やっぱりコミュニティのプラットフォームをやられた方じゃないと、
わからない話たくさんあって、
すごく面白かったです。
そこの具体的な話は私もなんか勝手に、
言いふらすのちょっとどうかなと思ったので、
まあ、そこから、
あの、話が分かって、
私が学んだことがめっちゃあったので、
そこについてちょっと話していきたいなと思います。
具体的な話は、
あの、まあ、近藤さんに、
なんか許可をえてからって感じですね。
で、で、で、で、
あの、抽象的な学びなんですけど、
一番感じた、すごいびっくりしたことは、
あの、近藤さんがあまりにも世界に対して、
謙虚すぎてびっくりしましたね。
なんか、ちょうど町とから帰った後に、
なんか、謙虚すぎると、
あれだな、みたいな。
なんか、あまり謙虚すぎると周りが不安になっちゃうから、
あれだね、みたいなラジオもあったんですけど、
まあ、なんか、なんだろうな、ちょっと、
ヒゲするのと謙虚、なんか若干違うのかなって思ってて、
まあ、基本的には賛同してるんですけど、
まあ、なんか、なんだろう、
何がじゃあそう感じさせたのかっていうか、
どういうことかっていうのをちょっと話していくと、
なんか、あれなんですよね、
いろんなハテナをやられてる時の、
まあ、アメリカに行かれたりとか、
その他の話を聞いて、
起きている事象、
自分を巻き込んだ不都合な事象とか現象に対しても、
ものすごい構造的に考えられてるなっていうのを感じたんです。
抽象的、なんだろう、
なんか今、これに関して世の中はどうなっているのかっていうのを学ぶとか、
いや、そうなんですよね、
なんか、バチラージャパンの話になったんですけど、
私バチラー映画めっちゃ好きで、
あれって恋愛リアリティショーみたいな感じで言われてますけど、
男性一人の男性一人の女性が、
出演者の中からいい人を選んでいくみたいな、
あるんですけど、
あれはフィクションですが、
ノンフィクションって言ってるけど、
誰がどういう気持ちなんだろうって考察しながら見るのが楽しいんですけれども、
なんか、あれすらも、
世の中が今どうなってるんだろうっていう学ぶ教材されてて、
めっちゃびっくりした。
そんな、なるほど、みたいな。
思いましたし、
アメリカ行かれた時も、
なんで日本の文化は、
よりもアメリカの方が、
すごく応援される、
挑戦者が応援される文化らしいんですよね。
何度もやってみたらみたいな。
すごくどちらも背景があることだなと思うんですけど、
なんでじゃあどう違うんだろうね、みたいな。
日本はなんでこういう文化で、
アメリカはなんで応援部下があるんだろう、みたいなことを話されてて、
すごいなって思ったんですよね。
で、私だったら、
やっぱり非常勢すごい、
ダメじゃないとかこうじゃないとか言われてても、
怒っちゃうんですよ。
いや、怒らないようにしてたからってなっちゃったんですけど、
なんでもうプンプンみたいになっちゃうんですけど、
そうですね。
分かんない。
直面された際は、
何に対してもいろんな気持ちっていうのが、
もちろん発生されてたのかもしれないんですけど、
その先に一歩越えて、
じゃあこれがなんで起きているんだろう。
ではどうしたら解決するべきなのか、
しないべきなのかって話もあるんですが、
次何ができるんだろうってことを、
すごく考えられる方なんですよね。
すごいなって思って、
私は本当に、
もちろん私だって怒ってもいいこといっぱいあるんですけど、
自分が自信がない部分っていうのを、
傲慢さで補っている部分があるんだなっていうのをすごく考えてて、
夜中に、
解散した後にすごい一人でめっちゃ反省しました。
ドリドリでフランス人の友情が聞こえてる中で、
私はなんて浅はかなんだろうみたいな、
感じになりましたね。
すごいなって思いました、本当に。
だから、
私ももちろん今も人材侵攻系で、
いろんなことが起こるんですけど、
もちろん自分の気持ちもね、
悲しいとか、いやそれはないだろうみたいなことも、
蓋をしないように、
いつおかどかに書いたり、周りの人に聞いてもらいながらも、
じゃあそれってなんで起きてるんだろうね。
どういう構造、
相手の個人の問題にも押し付けないというか、
それもできちゃうじゃないですか。
いくよりもあいつこうだよなって、
言ってしまうことってできるんだけども、
それだけじゃなくて、
じゃあどういう文脈とか構造ってそうなってるんだろうってことを、
考えたいなって思いました。
ありがとうございます、教えてもらって。
ですね。
っていう感じがすごい感動したポイントです。
で、
さらにすごいなって思ったのが、
じゃあ世界に、
肩を預け切りかって言ったら、そんなことないですよね。