愛の楽曲工房
はいどうも、Kiyonoriです。
太陽です。
そして、僕がHiguchi兄弟の父方の祖母の末っ子のライバル、青柳です。
違う違う、末っ子の次男のライバルね。
次男か。
父方の祖母の会社の同僚の唯之崎の神社の次男やったっけ、のライバルか。
次男のライバルか。
次男のライバルか。
そうや、次男のライバルや。
と思うよ。
ちゃんと正確に言わんと伝わらんくさ。
やっべえ、マジで。
やっぱさ、伝わらんよねやっぱ物事って。
いやもう分かりにくいわ。
分かりにくい分かりにくい。
あ、ごめんごめん。
次男。
もっとさ、ダイナミックな嘘じゃないと。
ダイナミックな。
うん。
そしてなんかもう田川とかやったら、本当にそうかもしれんしね。
いや、そうそうそう。
地形、距離が。
うん。
マジで、マジで嘘度が弱かったわ。
わり。
来月楽しみしとって壮大な嘘つく気。
いやもう嘘っち言わんでいいんだよ。
ちょっとさ、そんなんはいいんや。
なんですか。
いや、エモかったね山本君とマサーのやつ。
いや。
これ多分配信自体は次の次になるんやけど、これ収録は先にやったやん。
そうね。
まあ久々に弟子対談中のして。
そうなんですよ。
まあ終わってからこれ3本目なんやけどね、2本撮り終わった後に。
いやマジでこれ後悟期待やね。
そうやね。
後悟期待っすね。
面白かったね。
まあそのね、山本君中長相のライフイズノベルっていうサービスをやってるのね。
まあ詳しくは聞いてもらったんやけど。
で、面白かったよね。
うん。
めちゃくちゃ。
もうそのサービスの話がめちゃくちゃ面白かった。
内容が深かった。
うん。
ほんと。
深いし、これは社会にとってめちゃくちゃいい影響を及ぼすやろなって。
うんうん。
に対して久々に収録したマサーね。
うんうんうん。
後悟期待です。
含みがある。
いやーでもね、まあちょっと客観的に僕らから見せてもらうと、やっぱ樋口清則が生き生きしちゃった。
いやそうやね。
マサーお前に生き生きしちゃうよね、正直ね。
うん、そうやね。
ああそうでした。
弟子を得た樋口やったね。
弟子を得たね。
マサーにマサーに。
おっしゃる通り。
水を得た魚みたいな感じ。
そうそうそうそう。
さのようなね、やっぱそんな感じでしたね。
意外とマサー俺話よくね、実は。
ああそうなの。
そうそうそう。
俺東京でも会っちゃうし。
でこのライフイズノベルの打ち合わせとかでもマサー会ったりするし。
いややっぱ面前がさ。
面前ね。
講習の。
講習のね。
講習のね。
まあそれはいいんやけど。
なんでちょっとこれ楽しみにしてもらいたいね。
多分何個か先に配信されるので、こうご期待ということで。
今日はねお便り紹介です。
最初に言っときます、めちゃくちゃ頂いてます。
ありがとうございます。
めちゃくちゃ頂いてるんで、ちょっと今日は駆け足でいこうかなと思いますね。
はい。
まずはシャープ175の広告音楽の時間問題からポッドキャストの未来までっていうエピソードに対してのお便りですね。
Twitterネームトモスさんですね。
例えば発注スキルの向上でプロジェクトの作業時間は増える。
各工程どれくらいオーバーラップさせてスタートできるのか。
前倒しの作業予告はどれくらいだと迷惑でどれくらいだと助かるのか。
プロジェクトをスムーズに進める人って結局この辺の漢語めちゃくちゃいいことが多い。
あと立ち上げ立てて大手に対抗するにはスピードか安さを武器にするしかない。
これはデザイン分野も製作も部品調達とかもそうなのでは。
クオリティや能力にお金や作業時間がついてくるまでには結構削られながら仕事を取る期間があるという。
っていうね。
めちゃくちゃしっかりした。
ねー。
うん。
これ全部書かれてることまさにち感じよね。
そうだよね。
発注する側もそうやし、キアリングする側もそうやね。
スキルによって全体のプロジェクトの作業時間とかコースが増えるんよね。
スキルがないとね。
でそれにいろんな要素がありますよと。
でこの辺漢がいい人っていうのがやっぱスムーズに進めることができるっていうのと、
まあこれも番組の中で言ったやつよね。
なんか大手に対抗するにはクオリティでも量でもなくまずは速さでしかないですね。
安さか。
でこれは全ての分野そうなんですよねみたいな話ですね。
そやねー。
もう正直さ、こういうお便りをさ書くタイプの人が聞きよんやと思ったらもう俺喋るの怖い。
正直言うとね。
いやでも絶対それはでも大丈夫だって高井くんは親父の親戚の次男のいとこの長男の次男やったっけ。
神社のつったらかさんか。
神社の。
ライバルじゃなかったっけ。
ライバルやけ。
そうそうそう。
そっか。
友達やけ追っていいや。
そっかそっか。
ライバルやけね。
大丈夫大丈夫関係性が近い。
そっかそっか。
嘘嘘嘘だから。
はい。
ということですね。
いやでも嬉しいですね。
嬉しいね。
こういうコメント。
いやちゃんと共感というか。
確かにっていうその学びや気づきや再確認みたいなものになってるっていうことで。
いや勘がめちゃくちゃいいことが多いっていうのがやっぱもう勘でしかないっていうのがあるよねなんか。
もうこんなマニュアルにできんもん。
そうね勘でしかないね。
その場その場の判断でさこの場合はこうした方がいいかもねみたいな。
マジっすよね。
予想でいくしなんか。
あとあれやねんこいつちょっと厄介やぞみたいなのもあるよね。
もう嗅覚よねその辺。
嗅覚。
あれこれはたぶん上司の決済握らずに貴重なみたいななんかあるよね。
そうなんよね。
あるんですよ。
勘とはいえど経験やろうね。
そうそう。
山勘ではなくておそらく経験から来る勘みたいなのは直勘みたいなのもあるですよね。
うん。
ということでした。
はい。
じゃあもう一つ同じエピソードに対してですね。
ツイッターネームエンドオブオーシャンさんですね。
これエンシャンなんですけども。
広告音楽の世界、仕事の価格設定と価格崩壊の有無、業界構造の違いが興味深いと思いました。
これからの時代の個人の仕事の持続可能性はAIとの戦いや国際競争といった明示的な部分より業界特異性や価格基準に着目することが重要ではないかと思わされました。
いやーここほんとそうで。
構造的な話ももちろんあるわけよ。
そのAIがどうとか国際がどうとかっていうよりも。
なんかね人間が文化で決める部分めっちゃあるなみたいな感じあるよねなんか。
うんうんうん。
でそれは本当に構造によって決まっているというかさ。
うん。
マジそうやなと思った。
誰かが性格が悪いとか良いとかじゃない部分が多いよね。
そう。であとなんか経済合理性とかで決まっているとかでもないし。
意外となんかずっとそうやった今でもそうとかさ。
そういうのがめちゃくちゃあるんよね。
でそれが業界特異性みたいなものになっていったりとか。
何を基準にするかとかね。
言ったかどうか忘れたけどその政治の世界やったら給料とか票数とかよりも何機やってるとかがめちゃくちゃ上下に関係するとかさ。
うんうん。
なんかスーツを脱ぐ順番とかがめちゃくちゃ大事とか。
例えば。
スーツのコートね。
うん。
だけどなんかその価値判断基準とかもそれぞれの業界によって違うしさ。
うんうん。
いや面白いなと思うよね。
うん。
っていう感じでした。
はい。
まあこの辺は高井くんは特に言うことないね。
はい。
ありがとうございました。
いやちょっと太陽のこの辺の話が刺さっちゃう人たちがおるんやなっていうことがやっぱすごいなと思ったわ。
うん。
驚きやね。
ねえ。
すごい。
本当に僕から言うことは何もありません。
ありがとうございます。
はい。
はいじゃあこの辺からやっと分かる話やき。
おっ。
これがですねシャープ177から178ですね。
ママが自分を取り戻すラジオ杉部さんゲスト回に対する感想コメントです。
まずはもうツイッターネーム杉部さん本人からですね。
はい。
愛の楽曲工房コラボ会とにかく楽しい収録でした。興奮してその後熱出た。
うん。
お三方関わってくださった方々本当にありがとうございました。
いやこちらこそありがとうございました。
いやよかった。
うん。
ねえ。
なんかねあの後そのすぐに旦那さんに収録終わったよみたいな感じで連絡したんち。
うん。
その後全員で撮ったそのズームで撮ったきさ記念写真みたいなの送ってこんな感じだったよっていうのを旦那さんに送ったらわー高谷さんかわいいって旦那さんが。
いやいやいやいや。
どういうリアクションなの。
どう受け取ればいいよ俺それを。
ねえ。
ファンらしいきさ。
高谷さんかわいい。
すごいね。
42のおじさん捕まえて。
その写真見て。
かわいい。
そうそうそう。
マジファンらしいきさ旦那さんが。
あそうな。
すごいね。
嬉しいね。
面白いね。
まあでもちょっとこのコラボ相当楽しかったよね。
ねえ。
ちょっとじゃあまずは読んでいこうかいろいろ。
ツイッターネームヘチョレンさんですね。
こだべ理解2回聞いてしまった。
父親の目線で子育てのことを語っているコンテンツは貴重なので続けてほしい。
であったり。
あとツイッターネームりょうさんですね。
水族館とかでこっち見ろよって本当に共感と。
これあれやね。
親は珍しいジンベイザメとか綺麗なクラゲとか見せたいのにずっとイワシとかを見ようみたいな。
確かそんな話よね。
で高谷君に関しては自分よりも子供が可愛いしそうするんやったら言っちゃおうみたいなことを言った。
なるほどね。
あんなに俺を愛していたのにね。
そうそう。
子供が生まれる前まではあんなに自分を愛してくれてたのに子供が生まれたらいきなり自分じゃなくて子供を子供になるのは寂しい気。
そんなんわかっちゃったら先に言っちゃったよみたいな。
やったんやけどこれはもう完全に杉部さんが小野ママさんのポイントを稼ぐための可愛さアピールというか。
いやちょっと待って。
どう言ったんやろな。
いやいやいや違うじゃん。
妻を大切にしている夫アピールというか。
違う違う。
うまくハマっちゃうじゃん。
たまたままさこさんにはハマったみたいだけど俺が一番ハマっちゃうの杉部さんの旦那さんなんよ。
そうやね。
全然俺は刺身いけてねえんよ言っちゃうけど。
わかる?
これはもう本当に謝って刺さってしまったパターンやわ正直ね。
いやそして杉部さんにはね、うちの妻の足立千尋のインスタライブ。
なんかそうやねやったんよね。
インストとして出演していただきまして。
そうやわ。
いろんな形でね。
そうやったそうやった。
コラボさせてもらってますよ。
俺ずーっとコメントしちゃったもん。
参加しちゃったん今日ね。
そうなんよ。
参加しちゃった。
なんかやりようやんと思って。
いやそうなんよ。
いや本当にありがたいです杉部さん。
いやーもうマジでこれを機にね何かしら仲良くさせていただければと思いますね。
そうね。
そうですね。
泊まりに行こう3人でね杉部さん。
で自分お父さんと2人で寝るんやろ。
そうやね杉部さんの旦那さんと。
いや俺はいいけど向こうが嫌がるやろ。
俺はいいけどさ。
ね旦那さんが嫌がるやろ。
さすがに向こうも嫌と思う。
冷静にならんだよお願い焼き。
冷静にならんだよ。
いやーということでこれヘチョレンさんも言ってくれてますけどもやっぱね父親目線で子育てを語るっていうのはそんな多くはないんやろうねやっぱり。
でも確かにね。
あんま聞かんない。
と思うのでそこもね多分全然文化が違うというか目線が違う時ねそのお母さん目線とお父さん目線を考えちゃうこともね前提の文化も違うからなんか参考になればなと思います。
そうですね。
しかも言いたいこといっぱいあるもんね子育て。
そうそう無限にあるよ。
無限に出てくる気。
だから逆にあれよねそれはいダウトみたいなのも言われたいよねそのはいもうお父さんのその目線ダウトみたいな。
めっちゃわかるめっちゃわかる。
知っておきたい正直。
はいそれあの奥さんのこと何もわかってないですはい終わりみたいな。
多分めちゃくちゃあると思うよ。
めちゃくちゃあると思う。
自分の奥さんとか聞いたら。
優しくコメントもらいたいですねそういうのは。
もらいたいね攻撃するんじゃないでね。
優しい表現で。
すごいすごい簡単なやつで言うとさその協力するって言葉はいいけど手伝うって言葉はダメみたいなとかあるやん。
そうね。
手伝うとか何も考えんでポンとなんかこう言ってしまったりすることあるやん楽勝でそんな。
あるよね。
知りたい普通に俺。
普通に知りたいだから本当に意外とねこれ言っちゃいけーみたいなことあるのでえっと世の女どもはください。
いやいやいややばいやばいやばい。
今のに今のにとんでもない数のお便り来るわよ。
もう今の時代ピーやけ今ピー。
絶対に切り抜かないでください。
はいすいません。
ということで。
その感じですかね杉部さんマジでありがとうございました。
ありがとうございました。
次行きましょうこれ来たよ。
長なるでこっから。
えいい?
まさか?
第179回から182回樋口家実家片付けプロジェクトシーズン2に対するお便りが。
ついに先日完結したあの伝説の。
お便りが膨大に来ております。
マジ?
Twitterそしてお便りフォームから膨大に来てて。
正直ちょっとね全部はとても読めない量ありがたいことにいただいてます。
なのでちょっと全部紹介できずに今日はほんの一部になるんですけども紹介させていただきます。
本当にねマジで4エピソードそれぞれに対して同じ方がくれたりもしてるんですよ。
もうめっちゃその熱量込めて書いてくれたやつもあって一応僕は全部読ませてもらってるんですけど。
今日紹介できるのは一部ですしそれを抜粋したりまとめたりして紹介するものもあるのでそこはちょっとご了承くださいということでございます。
読むは全部読んだんでそれを踏まえて紹介しますね。
まずフォームの方からいただいてますラジオネーム黒さんですね。
初めてメッセージさせていただきます。
樋口家実家片付けプロジェクトシーズン2を拝聴しました。
ラジオを聞いて初めて涙が溢れてきました。
私は皆さんと同世代なのですが私も母親とのコミュニケーションに悩んでいました。
なんでわかってくれないんだろう。なんでわかってくれないことを気にしてくれないんだろう。
といった悩みを長年持っていました。
今回のシリーズを聞きこれまで悩んでいたことの解決の糸口が少しだけ見えてきたようにも思えます。
貴重なお話をしてくださりありがとうございました。
最後にファンレターっぽくなりますがこの難問に果敢に挑戦し突破したタイヨさんが本当にすごい尊敬します。
ボードゲームリゾート絶対行きます。
タイヨさんありがとう。
タイヨタイヨお前営業成功しちゃうぞ。
そういう目的じゃないよ。
ボードゲームリゾートの集客?
集客のためにこれを話してるの?
これACCに出すんじゃない?
ブランデッドコンテンツじゃないよ。
時間の片付けをすることでボードゲームの集客に繋げた。
絶対繋がらんやろそこ。
そういう企画書でやったわけじゃない。
絶対繋がらんところやろそこ。
同じような状況ですっていう人の声がかなり多いですよね。
多かったね。
あるんやねみんな。
あるあるなんやと思うよ。
世代間を超えてコミュニケーションを取るっていうことが基本簡単じゃないもんね。
そうですね。
この番組中か配信中で何回も話したけど基本簡単じゃないけどおそらくお互い距離感や半分受け入れや諦めみたいないろんなニュアンスはあるけども
分からんなりに分からんまんま問題なく過ごす人もおるのよね多分ね。
それがおそらく大多数なんやけどやっぱりなんなく過ごせてない方も結構おったよね。
そうですね。
そうそうそう。だからこれはねいろんな方がいらっしゃるなっていうのは改めて考えたね。
あとこういう話やっぱあんまり踏み込みたくないというかさ。
そういうことを考えずにハリウッド映画とか見たほうがいいやんなんか普通やったら。
そうね。
やっぱこういう話。
ごめんちょっとどういうこと?
いやいやいや。
お兄ちゃんが分からんなら誰も分かってねえぞ太陽さん。
モンスターがボカーンとかなったほうがさ。
そういう。
モンスターペアレントの話?
いやいや違う違う違う違う。
え?え?え?え?
サメでっかいサメとかがガオーとか来たほうがいいやん。
え?サメの話でしょ?
いやちょっと待って。
コミュニケーション?
コミュニケーションが不能になっている。
そんな大変なこと考える暇があったら楽しいことしたほうがいいやんちゃうんですね。
他の話題というか他の面白コンテンツ見たほうが気が楽やけど、
こういうきっかけにね、こういう話題に踏み込むっていうあまりないコンテンツですよねこれは。
そうね。
あと悩みを持っている人は相当おるんやけど、解決をしたいと思っているかどうかみたいな人それぞれあると思っていて。
そうね。触らないといったほうがいいみたいなね。
そうそうそうそう。悩んじゃうんやけども別に普通悩むよねみたいな。
結局それデフォルトになってない?
そうやね。
親と子どもっち結局もう分からんのよみたいな。
そうやね。
それもそれでどうかなみたいなのもあって。
で、シェアしたかったっていうのもあるね。
そうね。
こうして同じ悩みを持っちゃうような人がおってさ、同じ教群のような方がおって、
そいつたちからするとあまりこういう成功パターンというか成功例やんこれっち。乗り越えた。
なんかこれを見る機会もあんまないと思うよね。見るというか知る機会というか。
こうして成功したみたいなのっち。
うん。
案外結構この悩み持っちゃう人がおっても解決したっちゅうのをなんか外で発信しよう人もおらんと思うし。
そうね。
相当価値のあるコンテンツよね。これは。
と思いますよ。
マジで。
うーん。
思うわ。
この話、感動のフィナーレに聞こえるが、そもそも人間関係の意図が絡んでいたのか、
片方が引き続けたので絡んで見えてだけな気もする。
っていうのがあるんですけど。
なるほど。
そう、あのね、こういう捉え方もあっていいと思うよね。
そう、だからやっぱり違和感を感じる方もいるやろうなっていうのは。
まあ、おるやろうね、けど。
と思う。
で、結局、これの話って俺と対応側の話しかしてないので。
そうだよね。
またね、おとんとおかんの話を聞いたら全然違うと思うし。
だから捉え方によっちゃ絡まっていると勝手に思っている兄弟がいて。
で、コミュニケーションが取れてないと思っている。
でも向こうは大切と思ってない。
で、向こうをこっちに合わせさせようとして、
何か最後に分かった風なことを言ったから分かったというハッピーエンドになっていると認識することもできる、たぶん。
とも思うよね。
だからハッピーエンドがどうかっていうのも、これ多分見る人によって変わるやろうなっていうのは確かに思ったよね。
あとあれですね、やっぱりあれに話せないこともいっぱいあったじゃないですか。
そうね。
あの放送では。
そのディティールを話せなかったことがディティールの結構大事なところだったりもするんで、
それが話さないと分かりにくいかなっていうのもありますね。
まああるね。
うん。
あとなんかあれよね、高谷君とかはおとんおかんの人となりを知っちゃうっていうのは思いっきり。
そうそうそう。
で、まあこれを知っているか知っていないかによってまた相当違うと思うよね。
そうね。
特におかんかな、特におかんの人となりを知っている人とそうじゃない人が聞いたらたぶんね、
下手したら180度見え方が変わる可能性があって。
そうね、思い浮かべる像がね、たぶん違うよね、知っているのと知っていないのと。
まあ当然じゃないでもこういう風な意見があるのがね。
うん。
そうそうそう、だから全然フォローも別にしたいわけではなく、
それぞれなんかね、皆さんが思うことがあってくれたらもう俺は達成やなと思うね。
はいはい。
だから直屋恋人さんがこれって人間関係って絡まっているだけじゃなくて、
片方が引き続けて絡んでみるみたいなことあるよねとかまず思ってくれて、
それに対してここで紹介して確かになってまたこれを聞いたリスナーさんが思うとかいうのもめちゃくちゃ価値あるなと思っている。
っていう感じだよね。
まあ近い僕が見て思う感想としては、直屋恋人さん絡んでましたね正直。
はははは。
これは絡んできました。
そうね。
だから僕はやっぱり感動しましたし、その絡んでいたものがほどけたことがやっぱりって感じですね。
まあこれは難しいでも本当に言う通り別におかんに会って話したりとか接してみたりとかということがないと、
100で伝えるのはやっぱり難しいね。
と思う。
まあでもまあ本当にさっきも言ったけど、俺らの思想とか俺らが体験した状況とかを正確に伝えることは別に本当に大切なことではなくて、
それによってそれぞれが何かを考えてくれるということが大切だと思っているので、
まあまあ別にどちらでも大丈夫と思っているのは一応俺のあれかなと思いました。
もうあるし、ちょっとバーッといきますよ。