コインランドリーで洗濯物を乾かしている間に時間があったので収録しました。
車を買ったときのことや、友人の会社のこと、社会への絶望を感じること、あえて長く話すことで世界への絶望に立ち向かうこと、などを話しています。
今回も相変わらず滑舌が悪くお聞きにくいとは思いますが、少しでも面白く想っていただければ幸いです。
なお、話に出てくるラジオについては以下の通りです。
#50 なぜ今の時代に「優しさ・共感を大事にするSNS」を作ろうと思ったか|しみこさん のっくんさん - 近藤淳也のアンノウンラジオ - LISTEN
近藤さんに会いにいきました!〜世界に肩を預けるということ〜 - しみこのひとりごと - LISTEN
7/6 何のために仕事をするか?野村さんとの共通点 - 朝の散歩 - LISTEN
【くらげについて】
東京都の片隅で妻と二人暮らしの聴覚障害・発達障害当事者。人工内耳ユーザー。よくわからない仕事を在宅でやったり、友人の仕事を手伝ったりしながら生きている。自称デジタル日雇い。(ポートフォリオはこちら)妻も発達障害者で著書に「ボクの彼女は発達障害」がある。1984年山形生まれ。
X: https://x.com/kurage313book
note: https://note.com/kura_tera
ポートフォリオ: https://note.com/kura_tera/n/n0a6c56ff56d1
サマリー
彼は、車について話し、考えること、絶望に抗うために必要なことについて語っています。彼は自分の願望と現実が一致しないことを理解することの重要性を強調しています。敵を倒すためには、敵を悪魔化せずに構造や現象を見つめることが必要だと述べています。彼は、自分が社会に対して障害者だから、発達障害だから、お金がないからといったことに囚われず、それらを誇りに思うべきだと考えています。