NinjaDAO 5周年記念イベントの運営を終えて
はい、どうも皆さんおはようございます。シャックです。9月の20日日曜日、今日もシャックのグモに臨時レディをやって参りたいと思います。
はい、いやいやなんで臨時でやってるんですかっていうところなんですけれども、昨日ですね、クリプトニンジャ、NinjaDAOの
5周年記念イベントですね。NinjaDAOが開催されまして、ということで、はい、全力でやり切ってまいりましたということで、その熱をね、まだ保たれているうちに、ちょっと
声に残しておこう。ちゃんと文章と声にね、残しておかねばということで、今もう声ガッサガサなんですけれども、はい、ちょっと取っていきたいかなというふうに思います。
本当に喉がね、胃がいがいがしてます。えーとですね、そう、任せれで、運営でね、携わらせてもらっておりまして、僕は一応マーケティングの担当さんみたいな感じで、もう
かれこれ3年、3回目ね、やらさせていただきましたけれども、まあね、本当に毎年ね、楽しくて、終わったらね、本当にいい気持ちになって、みんなの笑顔見れてよかったなというところではあるんですけれども、
毎回ですね、途中で心が折れそうになるということで、はい、準備がね、まあ結構大変でしてね、この規模のリアルイベント、パーティーという形でね、やろうと思ったらなかなか大変なことが多くて、
ご多分に漏れずですね、今年も途中で一瞬ですね、ちょっとくじけそうになりまして、もうあかんよって、ね、もうあかんよってなりましてですね、でもそれを乗り越えてね、本当に
たくさんの方が応援してくださったりとか、日が進むにつれて、僕も行きます、私も行きますというふうにね、言ってくれて、どんどんどんどん人が増えていくということで、そういうのでね、最後まで頑張り切ることができたんですけれども、
創設者不在でも成立したDAOのイベント
はい、まあ昨日ね、なんや言うてもですね、びっくりしちゃったんだけれども、大事件がね、起こりまして、はい、それは何かと言いますと、なんとファウンダーの池早さんが現地に来られないということで、えーって、なにー?言ってね、いう感じだったんですけど、
そう、今回ね、大体その9月20日前後が、まあ9月20日が一応クリプト忍者の誕生日ということでね、そのときに大体その前後でやりましょうかということなんですけど、つまりそれは毎年シルバーウィークにかかりかけるということでね、時によって、ほんで今回もがっつりシルバーウィーク初日みたいな感じになってしまいましてね、はい、大体その辺土日でやるんですけれども、
で、えーなんと、そうね、僕もあんまり知らなかったんだけど、シルバーウィークとかゴールデンウィークなのかな、あのー、自由席も取られへんと、ね、指定席しかありませんみたいな、で、なんかデッキ席やったらいけるんかな、うん、そんなん、そんなこんなで、そう池早さんが新幹線って予約しないといけないんですねみたいな感じで連絡が来てですね、あ、これダメだと、
新幹線もう乗れませんよってね、えー、で、ちょっと引き返しますで、えー、みたいなね、感じで、あー、なんとファウンダーが来れなくなってしまって、で、今回はですね、あのーそうクリプトニンジャってファウンダーが池早さんとリッツ先生ね、のお二人なんですよね、マーケティングが池早さん、そしてデザイナークリエイティブがリッツ先生っていう感じなんですけど、リッツ先生もね、今回は予定があって来れませんと、で、池早さんもね、今回こうなってしまって来れませんということで、
えー、ファウンダーがいない、NFTプロジェクトの収入イベントとなってしまったということですね、なんだけれどもですね、なんか、でもまあ、そんな、なんやろな、まあそれが分かってみんなにね、池早さんちょっと今日来れないそうです、言って、たぶんなんか、みんなちょっともう笑っちゃうくらいな感じでね、あははー言って、えー、言ってね、そんなこと、そんなことあるんだみたいな感じになってて、そう、なんか、でも、なんていうのかな、ま、これが、あのー、
分散、分散?ええと、分散型組織、ね、DAO、これがDAOだということでね、あのー、ほんとに、すぐみんなね、切り替えて、でも、普通にこの収入イベントを楽しめたと、で、やっぱり池早さんとかリッツ先生に会いたかった人も、ね、僕も会いたかったし、めちゃくちゃ残念ではあったんだけど、そこすぐね、ほんとに切り替えて、もう、じゃあ今日はこの場をみんなで楽しもうよということで、
めちゃめちゃ楽しかったということでね、うーん、で、こうね、運営メンバー、今回司会のりつとくん、かやさんもしっかりと、こう、段取りとね、司会進行のリハーサルとかもしてくれて、非常に楽しくて、スムーズで、ね、気持ちのいい司会進行をやってくれててね、すごい良い流れでね、いけまして、で、池早さんもね、新情報は事務所からね、
ディスコードのボイチャーでやっていただくということで、会場の方も、ディスコードで会場に来れなかった方も一緒に楽しめたっていうね、うん、そういう感じやったんですよね、そう、でも終始ね、もう笑顔が絶えない盛り上がって、っていうところで、そう、だから、あ、これも、ね、あの、悪い意味じゃなくいい意味でね、ほんとにいい意味で、ファウンダーの二人がいなくても、こんなに成り立つんだってね、いう風にね、思いました、うん、
いや、これはすごいよと、でね、僕もそう思うんだけど、任せるの一回目とかですね、は、やっぱりこう、池早さんに会いたいっていう、えー、動機の方がすごく多かったんじゃないかと思ってて、で、池早さんと握手する件とか、そういうのはもうね、うん、販売してたんですよ、ね、それぐらいちょっとこう、池早さんが、こう、広々しい存在というかね、かなり、うん、神々の存在みたいな感じでね、そう思ってたんですよ、うん、
みたいな、そういう感じやったんですけれども、こう、1年、2年、3年、今回で3回目だったんだけれども、うん、それがね、だんだんこう、いい意味でね、ほんとに薄れてきてるっていうわけじゃなく、池早さんだけじゃなくって、あの、みんなに会いに来てる、忍者団のみんなに会いに来てるって、かなりたくさんの人が、なってきてるっていう、ね、もちろん、池早さんに会えても嬉しい、栗先生にも会えても嬉しい、でも、それだけじゃなくて、
普段、仲良くしているとかね、いろんなイベントで一緒になって仲良くしてくれた人と、一緒に集まって、この、えー、周年イベント忍者団をね、えー、わっしょいと言いながら、こう、祝える、この空間に、みんな来てくれてるんだっていうのがね、あの、改めて思いまして、すごくね、なんか、うーん、感動したっていうかね、そう、池早さんが来れなかったらほんとに残念だったんだけども、
初参加者との交流とオフ会の力
まあ、そういうね、一面も見えたんで、いや、これはこれで、なんか、めちゃくちゃいいことやなーっていうのはね、あの、運営としても、非常に思ったところでございました。ただね、やっぱり池早さん来てほしいんで、フフフフ、池早さんやっぱ来てほしい、ただ来てほしいんでね、もう来年はですね、もう先に、えー、新幹線チケットの運営が抑えちゃおうかというね、そういう状況です。フフフフ、やっぱり来てほしいってね、予定が合うんだったら来てほしいじゃないですかね。
リク先生予定あったからしょうがなかったけどね、うーん、ね、やっぱり池早さんの来てくれるの来てくれへんの点ではね、また全然違いますから、はい、まあその辺はね、ほんとに運営の反省点ですね、今回、シルバーウィークにぶち当ててしまったっていうのはですね、やっぱり来たかった人も、えー、いろいろなね、シルバーウィークの予定があって来られへんかったっていう人もおられると思いますし、やっぱり料金とかもね、やっぱ高いですもんね、飛行機も、新幹線はね、あの、
あんま変わらんか、えー、新幹線は取りにくいし、ホテルも取りにくいし、ホテルも高い、ねー、なんでもう、あーもうごめんなさいと、そこまで気が向いてなかった運営だったなーっていう、ま、そこはすごくね、反省点でございますけれども、うーん、でもね、このニンセレっていう会自体はね、ほんとに、あのー、素晴らしい会になったんじゃないかなーっていうふうに思いました、すごいね、みんなほんとに笑顔になってくれてたし、楽しそうにね、過ごしてくれてたし、はい、で、僕もね、
今回はちょっと、なんていうんかな、自分の中でも、えー、ちょっと決めてたことがあるというか、ほんとに、えー、ほんとにほんとにですね、感謝を伝えるっていうね、いつも以上に、いつも感謝は、えー、伝えてたつもりだったんだけど、やっぱこの1年で僕も、いろいろね、やっぱりこう、感謝の大切さ改めて知ったというところがありまして、ほんとにできるだけ多くの方に、ね、ありがとうっていうね、気持ちを伝えたいと思って、で、
僕も結構ね、その、初心者さんじゃないな、えー、初対面、初対面の方に話しかけのそこまで僕も得意じゃないですよ、で、ね、やっぱこのニンセレってなってくると、もう、知った顔ばっかりでね、8割ぐらい知っている人でね、喋ったこともある人だし、で、やっぱりその人たちと喋るのって、ね、全然勇気もいらんし、ね、もう気楽に楽しく喋れていいんだけど、ね、で、あのー、去年もね、あのー、
あんまり喋られへん方、ね、一人でいてはる姿とか、ちょっと見かけたり、今喋れそうやなっていうタイミングがあったにもかかわらず、ちょっと自分の中で一歩踏み出せずに喋れなかったっていうのが、えー、すごくね、あったので、今回はですね、あのー、来てくれ、初めて来てくれた方こそ、えー、ちゃんと喋りかけてみようと、ね、僕は言って、言って発信だってそうやってしてるんだから、そうしなあかんやんっていうことでね、うん、今までも、や、やってきたはやってきたんだけどもっとやろうということでね、
やってみたらね、もうすごく良くて、はじめましての方、でもアイコンとかはね、もちろん知ってて、ね、普段はディスコードでこうやりとりとか、ね、Xでやりとりした、したりしてる方とかと、ね、あの初めてね、お話できて、いやもうそれがね、すごい楽しくって、うーん、ね、で、こう、シャクさん、え、シャクさん声かけてくれるなんて、みたいなことをね、言ってくださった方も、いやいやいやもうそれはもちろんです、みたいな感じとか、
うん、本当にね、あのー、あ、そう、こういう方やったんやと、ね、あのー、僕もよう言ってますけども、アイコンに魂が宿るっていうね、うん、その人の顔が分かって、ね、こんなお人柄なんや、え、こんな良い人なんやと、ふふふ、ね、本当になってました、あ、こんなに良い人なんやって、ね、喋ったら楽しくって、んでね、僕のことも普段から見てますよー、みたいなことも言ってくださったりなんかしてですね、はい、もうめちゃめちゃ嬉しくなっちゃって、うん、
ね、僕も、あの勇気を出して、喋ってみてよかったし、でも、なんかね、今回本当に僕はそう決めていったっていうのもあって、なんかすごいね、良い成功体験ができたなと思うんで、これからもね、本当初めての方にも、勇気を出してね、いや、たぶん、シャクさんできるでしょって思ってる人も結構多いと思うんですけど、僕、割とシャイなんです、マジで、ふふふ、ガチで、初めての方、本当にね、もうドキドキしちゃってね、
いけるっちゃいけるんだけど、なかなかね、勇気を振り絞っていってるということで、でも、これの大事さをね、改めて、こう、知ったんでですね、あのー、うん、もっとやっていきたいと思うし、で、そう、本当にシャクさんに声をかけてもらったから、来れましたって言ってくれた人、めちゃくちゃいて、はい、僕も全員にはね、あの、声かけれてなかったんだけど、特にこう、今年からね、あのー、AIとかの絡みで、忍者さんに来てくださった方とか、
うん、ちょっと、こう、東京でね、少し、こう、人生、人傑ととかで、仲良くなった方とかに、ちょっと、こう、お声掛けね、DMでお声掛けさせてもらったら、そう、本当にシャクさんにDMもらって背中を押されて、やってきたんですって言ってくださって、うん、で、ね、初めてのオフ会なんだけれども、あの、本当にみんないるんだなと思ってて、いや、その言葉がね、本当に嬉しかったですね、はい、あの、アイコンだけじゃん、本当に、こんなにも、
たくさんの人が本当にいるんだって思って、もう、すごく、あの、楽しいです、みたいな、来てよかったですって言ってくださって、もう泣きそうになっちゃって、ふふふ、泣きそうになっちゃっててね、うん、でも、そういうね、もう嬉しい言葉とか、ね、で、こうね、ま、hideさんとかがですね、運営の3人は本当に頑張ってくれてましたよってね、みんなからこうね、嫌いの言葉みたいなのもいただいてですね、そう、もういつもね、途中では心、こう、折れそうになったり、もう嫌だと、ふふふ、
なる、いや、ぶっちゃけね、もう嫌だと、なるときもあったりするんだけど、こう、終わってみたらね、もう本当に楽しくって、もうき、ね、昨日のこと思い出したらちょっと、うるうるしちゃうぐらいに、うん、もう楽しいっていう、もうそれがね、ニーセレなんですよね、なんかもう、毎年なんだけど、ふふふ、毎年こういうこと言ってるかもしれないですけど、うん、だから本当でもね、わ、あの、やっぱりこう改めて、あの、いつか、オフ会に行ってみたい人、
って、いると思うんですよ、ね、行ってみたいとも思ってないかもしれん、ね、ちょっとあるんやと、ニーセレあるんやぐらいに、思ってくださっている方もおられると思うんですよね、たくさん、そういう人一人でもね、やっぱこう、ニーセレに来てもらって、うん、関西、関西やし、関西の近くの人は行けるじゃないですか、ね、とか、ま、九州の方もね、東京より近いかもしれへんみたいなとこあるんで、そういう方はね、これからもやっぱり、えー、一人ずつ増やしていく、うん、で、忍者団をね、これからもね、忍者団をね、忍者団をね、忍者団をね、忍者団をね、忍者�
NinjaDAOを次の世代へつなぐ
はい、これから、えー、CNP、クリプトニンジャね、長く続いていくIPでございますし、ね、もうやっぱりあの生き生さんの動き見てたらですね、もう次々にですね、こう、新しい人が来てくれたりとか、ね、AI好きな人が来てくれたり、ね、アニメ好きな人が来てくれたり、で、今度はね、昨日ゲームもリリースされたんで、ゲーム好きな人が来てくれたりっていう、ね、そういうのがやっぱりあるんで、ね、やっぱりこの古くからおるものとして、その、ね、あのー、何、老人みたいになるんじゃなくてですね、もう、
もう、ウェルカムですと、ね、忍者団来てくれてありがとうございます、気にしてくれてありがとうございますと、ね、ね、リアルオフ会も面白いんですっていう、そういうポジションをね、やっぱり頑張っていきたいかなというふうに思いました。
いつかはね、こう、しりぞくっていうね、まあこういう運営からもしりぞいて、誰か、ね、若き人とかが来たら、バトンタッチできたらと思うんだけれども、ね、その土台固めっていうところを、まあね、本当にしっかりやっていきたい、つらいこともあるけど、つらいこともあるけど、やっぱりやりがいっていうもの終わった後のね、もう達成感とか、ね、満足感とか、幸せな気持ちとかはね、本当に多大なるものをいただいてて、ね、たくさんの人に応援してもらってね、
あの、成り立ってて、本当に感謝、感謝っていう、もう感謝をもう噛みしめてしょうがないという、そういった一年、一年じゃないわ、一日でございました、うーん、はい、まあというわけでね、いや本当にすれきてパワーもらったっていう方もね、いたりとかして、やっぱね、リアルってすごいんだなっていう、リアルなパワーすごいんだなっていうのをね、改めて感じたっていう、そういうのもありましてね、はい、まあそんなところで、えー、5周年のちょっと熱い気持ちをね、
5周年記念NFTと次の教材
語ってきました、まあ、トータルね、やっぱやってよかった、うん、頑張りきってよかったなというとこですね、はい、で、もうね、えー、ちょっと、そう、あのー、昨日、あれが、えー、記念のね、NFT、忍者道5周年記念NFTも発売とされてまして、忍ケットの、あ、忍セレ、忍セレのメインビジュアルね、今回の忍セレのメインビジュアルを、
えー、リチ先生が描いてくださいまして、えー、それをね、NFT化した、もうめちゃめちゃいい、新キャラのね、昨日発表された新キャラの可愛い狸のマミちゃんも、描かれているんだからということで、はい、こちらね、ぜひあの概要欄に、えー、ミントサイトのリンクね、貼ってますんで、あ、久しぶりにNFTゲットしとこうかと、しとこうかという方は、えー、0.004イーサかな、えー、1500円ぐらいでね、えー、買います、買えますので、はい、ベース、ベースイーサなんで、
もう、ちゃちゃっとね、ミ、ミタマスクで、ちゃって、あのー、スワップで、ゲットできますんで、ベースのイーサで、えー、お買い求めいただいて、はい、5周年も忍者とお祝いしたよ、お祝いしたよーっていうね、証としてね、ウォレットに置いておいていただけると、めちゃくちゃ嬉しいでございますんで、はい、ぜひ記念にゲットしてみてくださーい、はい、まあそんな感じで、ねー、あの昨日は、1次回はね、お酒しっかり我慢して、2次回からね、スーパーウコン決めて、えー、望んだらね、
結構やっぱスーパーウコンすごいねなというふうに、結構まあまあ飲んだような気がするんだけど、いけましたね、帰りも珍しく楽しくなっちゃってね、なんかもっとみんなのとおりにしたいっていうふうになっちゃって、結局3次回まで行っちゃってね、10時半に終わって、ナンバーから、でー、そっから、えー、あれ、なに、あそっから帰って、だから12時半ぐらい、値段も1時とか、
やったんで、ねー、え、何の話でしたっけ、ふふふ、やった、あ、スーパーウコンのおかげで、なんかいけた気がする、うーん、結構いい感じに、帰ってこれたなっていうね、そういうとこですけれども、声もちょっと喋ってたら出てきましたけれども、はい、えー、次は、えー、なんと、今週の土曜日、もう土曜日、次土曜日、えー、教材ね、運命の教材が発売するということで、ここね、ちょっと次気合入れなあかんということで、まだまだ、えー、余談は許さない、ふふふ、
余談は許さないというところでございますけれども、やりきれることをね、やりきって、しっかり、えー、頑張ってまいりたいと思います、はい、えー、それではですね、えー、皆様お聞きいただきましてありがとうございました、えー、またね、来年の、こう、任せれに向けて、えー、頑張ってまいりたいかなというふうに思います、えー、それでは本当に応援してくださった皆様、えー、ご参加してくださった皆様、ありがとうございます、また来年お会いいたしましょう、シャックでしたー、おつさめでーす、