もうなんでこんなにできないんだろうって、なんか全然上手くなる方法がわかんないみたいな、何を努力したらいいかわかんないって感じ。
これは運動能力はね、結構遺伝的要素も大きいと思うんですけど。
他に何が書いてあるかと言いますと、生まれながらにしてあなたは特定の分野や活動において一番でありたいと思っているかもしれません。
あなたはおそらく優れた結果を出すためには、たくさん仕事をするだけでなく、最高品質の材料と人材も必要なことに気づいています。
だからこそ全ての活動ではなく、特定の活動に専念しているのです。
これなんか手前味噌的な感じですけど、気をつけてることだなって思いました。
何でもかんでもやればいいってもんじゃないんですよね。
ちゃんと考えてやりたいなと思ってて、それはなんだろう、こんなに頑張ってますみたいな言ってもしょうがないという、ちょっと私はドライなところがあって、結果主義なんですよね。
だから、どうやって結果を出すかを追求したいという気持ちは結構ありますね。
これは私を苦しめる部分でもあるんですけど、
多くの場合、あなたは最高あるいはナンバーワンになろうと鋭意努力しています。
自分のパフォーマンスが他の人と比較される場合、勝つことを目指します。
あなたがオリンピック選手だったら、銀メダルや銅メダルをもらっても落胆してしまうでしょう。
あなたを幸せにするのは、自分の選んだ競技での金メダルだけです。
はい、という感じなんです。
得意なことがあったとして、それで1位になれるとして、
それが自分の望まないことだったら別に興味がないみたいな部分もあるんですよね。
これね、もうちょっと盲点とも言えるかなと思ってて、
やっぱナンバーワンになりたいみたいな感じなんですけど、がむしゃらにやってもならないってこともわかってて、
人間社会において自分がナンバーワンになることなんて不可能っていう、冷静に考えるというのもあるから、
ここはね、大人として冷静に付き合っていかないといけないかなっていうところかなというのは常々思っていますね。
で、他にはね、勝つためならどんな犠牲でも払うことは勝利とは言いません。自滅です。
最終的な勝利に向かって突き進むときは必ず原則を維持してください。
これはなんか昔の回でも紹介した気がします。
もう本当に自滅して、もうやりすぎて疲弊するとかは良くないですよね。
あとは、自分の競争心が人間関係の邪魔をしないように注意しましょう。
誰もがあなたと同じように勝ちたいと思っているわけではありません。
自分と他の人のパフォーマンスをいつも比較していると、彼らを怒らせたり、気持ちを傷つけたりする場合があります。
これはその通りですね。
私は、競う場でない限りは表だって競争心を剥き出しにはしないようには気をつけてはいるんですけど、一応。
でも、マイコーみたいに血の気が多い人ばっかりじゃないってことですね。
これ配信とか、私の音声の声質だったりからはあんまり感じないと思うんですけど、マイコーは相当血の気が多いと思いますね。
やるぞ、やるぞ、みたいな常になってるタイプかなっていうふうに思います。
それがいい時もあれば、自分を自滅させる時もあるということで要注意って感じです。
次、4位の社交性に行きます。
あなたは新しく出会った人を魅了し、味方につけるという難題が大好きです。
見知らぬ人と打ち解けて親しくなることから満足感を得ます。
これはもうその通り。
いかにして相手を楽しませるかっていう、自分の持ってる話題の引き出しをバーっていろいろ開けてみて、
ほれ、ほれ、みたいな、それが投げっぱなしになってる時もあるような気はするんですけど、
キャッチボールがうまいかって言われたら、キャッチボールはもうちょっと練習する必要ありかなって思うんですけど、
未だに思うんですけど、30いくつになっても思うんですけど、
でも、人を楽しませるのがすごい大好き。
だから、人が大好きで人を楽しませたいっていう欲がすごい強いんですね。
相手にとってはいい迷惑かもしれないんですけどね。
けど、誰であっても結構楽しませようとしたいタイプですね。
何らかの方法で、もう何でもいいから、その人それぞれに対する手段で楽しませたいっていうふうに思ってます。
他に何が書いてあるかと言いますと、
強みによってあなたは社交を楽しみます。
あなたは他の人と一緒にいることで刺激を受けます。
興味深いことに一人で過ごして物事を熟慮することも何ら苦痛ではありません。
はい、これはもうその通りですね。
一人で延々とポッドキャストを撮ってみたりイラストを書いてみたり、それも好きですけど、
人と会うことで刺激を受けて元気になれるタイプかなと思いますね。
他には、多くの場合、あなたは人生はとてもワクワクするものだと信じています。
あなたは自分の知り合い、チームメンバー、家族、友人の輪に多様な人を受け入れる機会を歓迎します。
あなたは周りにいる人が多いほど喜びます。
これは本当にその通り。
もちろん人によって付き合いの深さに差はあれど、本当にいろんな人と交流するのが好きなんですよね。
自分の把握できることだけで、自分が一位になれるコミュニティだけで人生が完結するっていうのは、
マイコーにとってはすごいつまらないことで、
いろんな考え方だったり、いろんな人に触れたり、いろんなとこ行ったりしてみたいっていう感じのタイプかなと思います。
他には、あなたは本能的にその鋭いウィットと社交性で他の人の興味に火をつけます。
ジョークを言ったり、笑顔を見せたり、自己紹介したり、相手を褒めたりして、他の人とくつろいだ関係をすぐさま確立します。
笑いが世界共通の言語だとわかっています。
とか、あなたには人を惹きつけ、味方につける波外れた能力があります。
社交的な場を盛り上げ、知らない人を自然に安心させることができるので、人をつなげてネットワークを作ることができます。
これちょっと今更なんですけど、ちょっと一言断っておきたいんですけど、
これはテストの結果としてめっちゃよく書かれてるだけで、自分がそう思ってるっていうこととは限らないという、
めっちゃ自画自賛してるわけじゃないっていうことは、ご承知をお聞いただきたいというのを今更断っておいた上で、
なんか日頃の自分の行動に近いところもあって、ジョークを言ったり、笑顔を見せたり、自己紹介したり、相手を褒めたりっていうのは、
これは誰に対しても、友達に対しても、仕事上の付き合いの人に対しても、それが同じ会社の人であっても、
例えば海外の人であっても、とか取引先の人であっても、こういう行動に出がちですね。
なんか笑いのあるやりとりが好きというか、すぐリラックスしようとしてしまうような癖があるような気がしますね。
なんか波外れた能力はないと思うし、鋭いウィットと社交性があるかはちょっと疑問がかなり残りますが、
笑いは世界共通の言語かなとは思うんですけど、人を安心させることができるぐらいの社交性が備わったらいいなとかは思いますね。
あとモーテンのところにね、「あなたはすぐに人と親しくなったと思うと、別の人に行くため浅い誠意のない人だと見なされる場合があります。
社交的な場で誰かと話している最中に席を外して、他の誰かと話したい衝動に駆られたら、相手はやっと打ち解け出したかもしれないことを思い出しましょう。」
これはもう本当に自戒を込めて本当にそうですね。これはなんか書いてあることはうっすら覚えてました。
なんかすごくそうだなと思ったので、ちょっとこれもありつつ。
これはね、誠意とない人って思われたくないので、これは気をつけなきゃって思ってたので覚えてました。
他には、「あなたは自分をさらけ出して他人をあまりに簡単に信じる傾向があります。
そのため、引っ込み事案の人は関係を深めることをためらう可能性があります。
コンフォートゾーンは人によって異なることに注意してください。
相手を引きつけ味方につけたいのなら、自分のやり方を合わせなければなりません。」
これは本当にそうですね。
だから結構ね、簡単に誰のことでも好きになっちゃうんですね。
これは恋愛感情じゃなくて人として結構、初手で人をあんまり疑わないというか、
簡単に信用して結構好きになっちゃうことが多いですね。
まあそれでも、これはちょっとっていう時は、この人とあんまり関わんないっていうのはさすがにあったりしますけど、
結構基本的にね、よく言えばお人寄しタイプ、よく言ってないかなっていう感じかなというふうに思います。
最後、語彙の分析思考。
これあんまりそんなにっていう感じなんで、ちょっとなんて言ったらいいか、
ちょっとなんか結構ここは言えてるかなっていうところだけをかいつまんで言いたいと思うんですけど、
あなたは本能的に冷静だと言われます。物事を行う順番を理性的に決定します。
あなたは常に意欲的に計画をまとめ上げ、そうすることで速やかに実行に移していくことができます。
はい、というのでこれは計画性はないんですけど、こういうやり方がいいよねとか、
冷静に考えてこうだなみたいなのは結構考えるのが、考え方としては好きなので、確かになっていうふうに思います。
っていうのを思うんですけど、時には全ての事実が出揃う前に行動しなければならないことを受け入れてくださいと書いてありまして、
これはまあ確かに、なんかこうかもな、ああかもなってつい色々考えたくなっちゃうんですけど、
分析思考にはこう書いてあるけど、私結構考えるより先に行動タイプというか、落ち着きがないのでっていう感じなので、
必ずしもこれはそうそうそうっていう感じじゃない時もあるんですけど、なんかつべこべ言ってるように感じる行動は避けたいなみたいなふうに思ったりしますね。
はい、というねそんな感じで、卑屈なのに人が大好きを改めて振り返って、その正体はなんだって思った時に、
このね4年前ぐらいに受けたストレングスファインダーが効いてくるかなと思ったんですけど、
結構言えてるかなっていうところは多かったかなというふうにやっぱ思いますね。
ちなみにこのあの10位まで結構詳しく書いてあって、で、11位以降は全然詳しくは書いてないんですけど、
なんか順位が見れるようにはなっていたりとか、まああとどういう強みがあるのかみたいな書いてあったりするので、
まあちょっとそこがね参考になるなっていうのを改めて今パーって見て思いました。
ちなみに私がクリフトンストレングスの区分が実効力、影響力、人間関係構築力、戦略的思考力っていうのがあるんですけど、
私の多かった順で言うと、影響力、人間関係構築力、実効力、戦略的思考力の順番で、上位、中位の支出は構成されていました。
なので、実効力が3位に来てるってことは、実効力よりも影響を与えたいという欲の方が実は強いのかもしれませんね。
もうちょっとポンポンと実効に移していきたいなとかを自分の補強として考えた方がいいのかもというふうに思ったりしました。
ちなみに最下位の共感性に書いてある共感性全般の説明は、
共感性の支出が高い人は自分を相手の状況に置き換えて考えることにより、相手の感情を察することができます。
と書いてあります。苦手かもしれない。自分を相手の状況に置き換えて考えるようにはしてるんですけど、
なんか常々できてるかというと疑問が残るかもっていうような気がしますね。
そんなことも感じたりしました。というようなストリングスファインダーの振り返りでした。
そんなようなことをちょっと今日やってみたんですけど、とてつもない自分語り回だったんですけど、
卑屈なのに人が大好きなんですけど、活動はいろいろしたくて、自我が強くて霊は尽くしたい。
これ重要ポイントは、なんかその自我が強すぎて、私が私が私がでもやっぱりいけないなって、
やっぱ人が大好きだから人は尊重したいなと思うので、
リスペクトの話とかもね、しゃべり足りない部の近々の回でやってるんですけど、
でも直近でその話もありつつの、やっぱり改めてこの自己紹介的な回でも霊は尽くしておきたいっていうところがね、
その義理とかはね、大事にしておきたいなっていうのは思いますし、
礼儀だったり、仮に顔が見えてなくても、直接会ったことがなくても、
他の人を、相手の方を尊重するっていうことはやっぱ忘れないようにしたいなというふうに思ったりなどしました。
ということでね、卑屈なのに人が大好きというワードを深掘りしてみたんですけど、
深掘りして自分の大事にしたいことだったり、気をつけないといけないことだったりも、
より明確になったかなというふうに感じています。
はい、ということで、今回のしゃべり足りない部はいつも自己紹介で言っている卑屈なのに人が大好きを振り返ってみましたが、
いかがだったでしょうか。
しゃべり足りない部は、誰もが部員のしゃべるんるん、誰でもいつ来てもいい、出入り自由の雑談部屋です。
幽霊部員も大歓迎ですので、ゆるい部活の部室だと思って、気が向いたときにフラッと遊びに来て何でもない雑談を聞いていってください。
配信の内容をいいなと思っていただけた方は、ぜひ番組のフォローや星での評価もお待ちしております。
概要欄のお便りフォームは匿名でも送ることができます。
現在4周年記念企画として4周年お便りを募集しておりますので、
まあすごい4周年過ぎてるんですけど、よかったらそちらも見ていただけると嬉しいです。
そしてSpotifyListenXからのご感想もお待ちしております。
SpotifyListenXは各プラットフォームからお返事をさせていただきます。
Xの番組ハッシュタグは、ハッシュタグしゃべり足りない部、またはハッシュタグしゃべたりです。
ハッシュタグしゃべり足りない部は、しゃべりがひらがな、他が漢字の足、満足除く。
りないがひらがな、部が漢字で部室の部、部屋の部です。
ハッシュタグしゃべたりは、しゃべがひらがな、他が漢字の足、りがひらがなです。
そしてこのエピソードの公開をもって遅れながらも、podcastスターアワードにエントリーしております。