S3E88 卑屈なのに人が大好き, 自我が強く礼は尽くしたい
2026-08-05 45:53

S3E88 卑屈なのに人が大好き, 自我が強く礼は尽くしたい

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こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりしておりまして、現在は不定期配信となっております。よろしくお願いします。
本日はタイトルが、「卑屈なのに人が大好き、自我が強く礼は尽くしたい。」ということで、今回は久しぶりに卑屈な話に触れていこうと思います。
はい、まいこうは卑屈なのに人が大好きというのを、毎回しゃべり足りない部の冒頭で自己紹介として言っているんですけれども、しゃべり足りない部を始めてもう4年ちょっとになるんですが、
そんな中で卑屈なのに人が大好きっていうワードと、この音声の感じから受ける印象と、あと実際に会った時の印象が結構違うって言われることが多くて、
実際に会うって言っても自分がタイミングの合うポッドキャストのイベントにありがたいことに出展させていただいたりとか、あとは自分が見たい、なんでしょう、
演目を見るためにいろんなイベントに行ったりとか、そういう限られたちょっとの短時間の場面ではあるんですけれども、なんか結構イメージよりも、その配信の音声のイメージよりも活発そうだったっていう風に言われることが多いんですね。
で、改めて4年経ったっていうことで、これはどんな奴が配信してんだっていうことで、自己紹介みたいな完全自分語り会なんですけど、やってみようと思って、たびたび思ってるよりも暗い人間じゃないと思いますみたいなこととかは言ってるんですけど、
自己紹介会としてやっていこうかなと思って、最後に自己紹介的な会を何の企画にも絡めずに撮ったのって相当前のことな気がするんで、今回はこれを話そうかなと思って撮ってみております。
まず、あの、卑屈とは言ってるんですけど、卑屈ってどんなイメージなんでしょうかねっていうのが、ちょっと私も自分で卑屈と言っておきながら、なんかいろんな人とこの卑屈というワードについて話したり、ご感想をもらったりして思うことには、結構卑屈ってやっぱり必要以上に自分を卑下してるっていう印象が強いのかなと思ってて、
で、なんかわかりやすく卑屈なキャラクターってどんなやつがいるかなと思って調べてみたところ、もはや昔懐かしい卑屈なキャラクターって調べてみましたみたいな状態で、Google原作で卑屈なキャラみたいな感じで調べたら、
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まあ私が確かにちょっと言えてるかもって思ったのは、漫画の鬼滅の刃のアガツマ・ゼンイツって出てきて、確かにみたいな。ゼンイツは、なんか確かにもういつもビクビクしてて、すぐテンパってうわーオロオロみたいになるけど、普通に、何でしょう、その剣撃的な意味では能力が高いっていう、ちゃんと戦うことができる剣士っていう感じだと思うんですけど、
まあなんかというか、ちょっと二重人格じゃないけど、なんか人格が入れ替わったように強さを発揮できる瞬間があるみたいな感じで、最初登場するんですよ、序盤の方では。で、いつもは、うわーみたいなすごいテンパって、オロオロオロオロ、どうしようどうしようみたいなのになったり、かなり情けない感じで、で、でもなんかふっとこう眠りに入った瞬間に強いみたいな、急に眠りに落ちて、そして斬るみたいな。
なんかちょっと自分も気づかないうちに勝ってるみたいなぐらいの勢いだった気がするんですけど、まあ確かに、いやそんなにこう卑屈にならなくてもって思うような感じのキャラクターって言って、この雑なGoogle検索で調べた中で確かにって思えるのは、まあ私が知ってるキャラクターの中からだけ選んでるっていうこともあると思うんですけど、
この鬼滅の刃の前逸だけかなーっていう感じで、意外とその卑屈っていう言葉自体を別にそんなに日常生活で使わないよなーっていうふうに思うんですけど、まあ改めて、これは過去のおしゃべりたり内部の回でも説明したことあるんですけど、調べたら、やっぱり卑屈イコール自分を卑下するっていう、私なんてそんなそんな私めがっていう感じに、
あのだいたい説明されているというか、まあ言葉の定義としては、もう本当にいやいやしくかがんでいるというこの地面の通り、自分を下げに下げてっていう感じなんですね。で、まあ下げに下げてまではないよなとも思ってて、でまあしゃべりたり内部の過去回の中で、リア友を読んで話している回の中で、卑屈なのに人が大好きって言ってるけど卑屈はなんかちょっと実際とは違う気がするみたいな話をして、
で、まあその時は、なんかより具体的に言い換えるなら、まあちょっと卑屈っていう言葉のイメージがちょっと暗すぎる。思ったより暗すぎるから、まあ元々はといえば、そのちょっとでもあの顔も見えない誰かも知らない一般人の配信だから、ちょっとでもキャラクター性を知ってもらって親しみを持ってもらうために、自分を簡潔に表した単語の集合体というかが卑屈なのに人が大好き。
だったんですけれども、ちょっと暗すぎるなんていうことで話して、その当時は自己肯定感が低いとかかなーみたいな話になって、なんか自己肯定感が低いのに人が大好きとか、鬱陶しすぎるからちょっと嫌だねみたいな、あとなんかちょっとそれも違うような気もするしなーみたいな感じで、まあなんていうのがいいんだろうねってなった結果、まあやっぱ卑屈ぐらいのなんか曖昧ワードがいいんじゃないかっていうことで、まあ私もそう思ったので、
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特に変える必要もないと思って、まあ今もそれは変わってないんですけど、まあ今正確になんで卑屈なのかと、なんで人が大好き、まあ人が大好きは別にあのちょっと卑屈とは直接は関連はないんですけど、
なんでなのに繋いでこんなキャッチコピーみたいにしたんだっけと思って、ちょっとよくよく自分の中で、自分の脳内でというか、自分に自分の考えを掘り下げて、自分で自分にこう全問答のように掘り下げて考えてみたところ、正確には卑屈なのに人が大好きって言ってるその心はというか、
その正体はみんなすごすぎるから負けるのが怖いということな気がしています、今は。というのがね、あの今日この配信出している現時点での自分の心持ちというか、結論というか、まあ結論というと強すぎるな、考えですね。
まあみんなすごすぎるから負けるのが怖いというと、なんかもうどういう状態なのと思われるかもしれないんですが、まああのみんなすごいっていうのは本当にあのこれは日常生活の中で何に対しても思うんですよ。
例えばまいこは絵を描いたりするけど、絵が自分より上手い人なんていっぱいいるし、その上手さも何か写実的な上手さだったり、デフォルメの上手さだったり、そのそれぞれの中にも味とかタッチの違いがあったりして、みんなすごいなぁみたいな思うんですよね。
で、自分を振り返った時に、なんか自分ってすごいちっぽけだなって思うんですよね。なんかもうこれって本当に全てにおいてそうで、なんか例えば自分はこのしゃべり足りない部を始めようと思った時に、なんか話面白いねって言ってもらえることがあるからっていうのをちょっと間に受けてやってみるかみたいな気持ちもあったんですけど、
始めた理由というかきっかけの中にはそういうものも含まれてたんですけど、いやでも私から見ても友達の中だけでも話面白い人なんていっぱいいるし、ましてやこんな音声配信をやってる方なんてみんな話面白いからすごすぎるし、自分って本当に大したことがないんだなって思う機会がすごい多くて、
なんかそれって結構私が人に興味があって、自分以外の人に。本当に自分を存在に扱わない人には基本的に興味がある。存在に扱う人にすら興味があると言っていいかもしれないんですけど、
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自分から出てこないような考えだったり行動を他の人が持っていること自体を楽しんでる状態というか、なんかいろんな人の言動だったり、その考え方が現れる何かイラストでもいいし、こういう音声配信でもいいし、そういう創作系のものでもいいし、
なんか本当に買ったもの一つでもいいし、そういうのに触れるのが自分にないものが多いから新鮮で好き。もちろん自分と似てるから面白くて好きってパターンもあるんですけど、自分の中ではいろんなことに触れるのが面白いっていうのがあって、それが単純に物に触れるだけじゃなくて、人を媒介して触れるのが面白いなって思ってるんですよね。
それは人を介すると、その人独自の伝え方だったり、好きなポイント、嫌なポイントとかが乗っかった状態で自分に伝わってくるから、物の持っている情報性だけじゃなくて、人の考えと組み合わさった状態で情報を入れることで自分の考えも広がるというか、そういう外部の刺激を受けるのが好きで、
人から受けるのが特に好きっていう感じなんです。普通に散歩して景色見るとかも好きですし、遊園地行ったりとか、展示会とか行ってみたり、イベント行ってみたり、そういうのも好きなんですけど、人間に触れるのがやっぱ好きかなっていうふうに思いますね。
だから卑屈なのに人が大好きって言ってるけど、卑屈部分は、これはなんか自分のいろんなもう子供時代から今までの育ってきた中でのいろんな影響とかもあるかなとは思うんですけど、なんか自分の競争心がすごい強くて、でも負けたらどうしようみたいな、弱気とは違うけど弱気なのかな。
なんか結構、自分のやってることは好きっていう方なんですけど、好きだから戦わせた時に負けるのが嫌みたいな、そこは1位でお願いしますみたいな、ちょっとわけわかんない思考回路もあって、自分で言いながら、いやそんなのすでに何の1位でもないんだし、
そんなの当たり前じゃないっていう冷静な自分も理屈としてはわかってる自分もいるんですけど、いやもう自分のやってることも好きだし、なんかそれなりにこれはいいもんができたって思う時もあるんだけど、世の中ってもうみんなすごすぎるから、なんかそこと比較されるのが怖いというか、競争になっちゃって負けちゃうのが怖いみたいな部分は多分にこうあるかなっていう、
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なんかそういう自分のなんか卑屈さというか弱さ、なんか自分が1位じゃないことを認めたくないという弱さ、もうなんか何言ってるんだろうって感じだと思うんですけど、もういい大人が言うことじゃないんですけど、なんかそれがあるから卑屈なのかなって最近は思ってて、
っていうのも仮に子供時代にめっちゃ卑屈な時期があったとしても、もう私37なんですよね。だからもう全然その子供時代の年数より長い年数、もう今生きてるわけで、それだけじゃないような気がしてたんですよ。
で、改めてなんか卑屈って言うからもっとおどおどしてるのかと思ったけど、なんか意外と元気でしたみたいなことを言われることが、まあこれいい意味で言ってくださる分にはすごい嬉しい言葉で、本当ですかみたいななるんですけど、意外とシャキシャキ喋ってるなとかをなんか思ってもらえてるのかなと感じてて、
その中でじゃあなんで卑屈なんだっけと思って考えた時に、最近はみんなすごすぎるからもう負けるのが嫌だみたいなのが結構確信なのかもなっていうふうに感じてます。
ただこれによって別に私はそのそんなに卑屈じゃないってないかもなって思うところは、これによって別に自分はなんかクヨクヨしだすわけじゃなくて、もうダメだ、全然ダメだみたいな感じでクヨクヨするわけではなく、
そこは冷静に、そういうあの勝ちたいみたいな競争心がある一方で、冷静には別に自分も好きなようにやっていいし、別にその一番という定義もその基準によりけりだし、自分の中で一番って思えるようにやっていけばいいじゃんっていうのもあるから、
私ってなんてダメなんだろう、なんてできないんだろう、クヨクヨみたいなことは、少なくともこのポッドキャストとか趣味のことをやっている範囲では、もうここ数年以上、もう10年以上があんまりないんですよね。だから、それもあって、そんなにクラクはない。
もう私って超ちっぽけだなぁと思って、そこからもう何日も精神的にクヨクヨしちゃったりっていうタイプではないってことですね。寝たら忘れるし、基本的にっていう感じですね。
ひくつなのに人が大好きっていうのは、もちろん自分のキャラクター性を全部言い表しているわけじゃなくて、結構大部分は半分ぐらいは言い表しているかなって思うんですけど、またその別の種類の性格ってあるじゃないですか。
いろいろこういうものが好きとか、わからないけどゲームが好きとか、細かいものを集めるのが好きとか、お茶を飲むのが好きとか、何でもいいんですけど、そういう別の方向性の性格ってあると思うんですけど、それでどういう感じなんだろうなって思ったときに、自我が結構強くて、あと令和尽くしたいなって思ってるっていうのが結構あるのかなと思って、
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それも説明してみようかなと思ったりしたんですけど。ちょっとそういえば、ちょうどいい資料を持っているのを思い出して、かなり大昔なんですけど、しゃべり足りない部からすると、配信期間からするとかなり大昔と言っていいかなと思うんですけど、
シーズン1エピソード5のストレングスファインダーやってみたっていう回があるんですけど、2022年の9月17日に配信した回なので、今から4年近く前の回ですね、最初版、もう初めてから5回目のほやほやの回で、これは友達と一緒にお互いのストレングスファインダーというものの結果を見ていったというやつなんですけど、
このストレングスファインダーをやってみたのは、流れとして16パーソナリティーズっていう、いわゆるMBTIとして認知されている、MBTIから派生した性格診断あると思うんですけど、それにちなんでストレングスファインダーっていう性格検査みたいなのをやってみたんですね。
これは、クリフトンストレングスファインダーっていう性格には検査で、34個人間の性質の要素みたいなのを、例えばコミュニケーションとか、内政とか責任感とか、いろいろな人間の要素を34個挙げてあって、
その中から、あなたの中では34個がこの順位で強く出ていますよっていうのを分析してもらうっていうテストですね。これを仕事や生活に生かすっていうもので、当時マイコーの会社では、確かマネージャー以上の方とかが会社から指定があって受験をしてたんですけど、
マイコーはその話を聞いたのと、当時相方で一緒にやってた友人のオカちゃんという子がいるんですけど、オカちゃんもやったことがあるっていうことで、私もやってみたいみたいな、その16パーソナリティーズとは別軸から自分のことを知りたいっていうことで、当時、これって有料で受けるものなんですけど、お金を払って受けてみました。
で、確かちょっと部分的な結果が見れるやつと、34位まで全部見れるやつがあって、私は34位まで全部見れるやつを選んでます。
で、これをもとにね、ちょっと自分の性格について、このタイミングで改めて自分も振り返りながら説明してみたいなと思うんですけど、まずこのストレングスファインダーで何が教えてもらえるかっていうのがちょっと書いてあるので、それを書いてあるというか活用方法が書いてあるので、ちょっとそれを読んでみたいんですけれども、
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このレポートを使用して、上位の資質を最大限に活用し、残りの資質を確認し、可能性を最大限に引き出しましょう。これはポテンシャルを発揮しましょうっていうことですね。ちょっと英語から日本語訳されてるんで、ちょっと日本語の表現としては聞き慣れない感じだったりもしますけど。
で、続いて結果を読んで振り返り、あなたが自然に行っている得意な行動を理解する。で、あと最も高い資質を日々生かす方法を学ぶ。で、あとは結果を他人と他者と共有し、強固な人間関係を構築し、チームワークを深めるというようにあります。
1位から34位までバーッと書いてあるんですけど、そのそれぞれの資質に対して成長する方法だったり、自分の資質の説明文、これはちょっとテスト結果によって微妙に人によって変動するらしいんですけど。
あとは、この資質を活用することで上手くいくにはみたいなこととか、ポテンシャルを最大化するにはとか、あなたの盲点はここっていう、盲点が結構ためになるテストだったかなっていうふうに思います。
なんかこの強みがあると、こういうなんかトラブルじゃないけど、こういうことに陥りがちっていう盲点を教えてくれるんです。これが結構ためになるテストだったかなと思うんですけど、今回は上位の資質が何かっていうのを紹介しまして、その中からちょっとこれはちょっとわかりやすいっていうところだけを抜粋して説明していきたいなというふうに思います。
マイコーの上位5つの資質は、1位が自我、2位が個別化、3位が競争性、4位が社交性、5位が分析思考です。
クリフトン・ストリングス・ファインダーっていうのは、この資質が実行力、影響力、人間関係構築力、戦略的思考力というふうに4グループに分けられてるんですけど、その中でマイコーが上位に多かったのは影響力です。
さっきの5個の中で言うと、1位の自我、3位の競争性、4位の社交性は全部影響力の群に入ってます。ちなみに2位の個別化は日本人にめっちゃ多いらしくて、上位に来る資質としてめっちゃ多いらしくて、これは人間関係構築力に分類されてます。
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5位の分析思考っていうのは、戦略的思考力っていうのに分類されていて、情報を取り入れて、より適切な判断を下すのに役立つ資質って書いてあって、私これ見た時に、なんか周りの情報を得るの好きだもんなって思ったのを結構覚えてますね。
という感じで。ちなみにこれ余談なんですけど、シーズン1のエピソード5の回でも言ってるんですけど、私34位に共感性が入ってて、33位に公平性が入ってるんですよ。終わってるなってこの時思ったんですけど。
その時ね、おかちゃんが補足してくれたのは、これは低いから良くないっていう意味じゃなくて、34個の中では順位が低いっていう意味だから、優先的にこれを発揮することはないけれども、発揮してないわけではないっていう。
なんていうか、出方が弱いって、それを聞いてもなお私は、私って共感性が最下位って大丈夫かな、人間社会で生きていく上でと思ったんですけど、ちょっとそんな余談もありつつ、1位には自我が来てるっていうことで、多分自我と共感性って結構相反するんですよね。
共感性を重視しようと思ったら、なんかそうだよねそうだよねっていう共感を示すことを生活の中心にしていくようになるかなと思うんですけど、もう本当に相手を全尊重みたいにしていくと、共感性が高まってる行動になるのかなとかも、まあわかんないんですけど、私のただの憶測ですけど、思うんですけど。
それとは反対に自我って、いや私はこう思いますって、仮にみんなと違う意見だったとしても、でもこう思うんですけどどうですかみたいな感じで、結構言うことが多いんですね。自分の自覚的な認知の中でも。
ただここで私は、絶対にこうです、絶対これにしてください、お願いお願い絶対これにしてくださいっていう感じではないというのは、一応人間社会で生きていく上でそこはしっかりしたいなと思っているので、なんか意見は言うんですけど、あくまでも私そのいろんな人と意見交換をするのが好きっていう側面も結構大きいので、だからこそこんなポッドキャストとかわざわざやろうと思った部分もあるんですけど、
別に意見が違っててもそれはオッケーで、むしろ面白いというか、なんかみんな一緒だったらつまんないなって思うタイプかなとは思います。みんな同じ考え方だったり、なんか言いたいことを遠慮して言えなかったら面白くないからっていうのが結構あるので、自我が一位に来て、あ、そうなんだ、私って自我が一位に来てるんだとは思ったんですけど、振り返ってみると確かになとは思いました。
で、ちょっと一位の自我からこうはてはまるところを見ていこうかなと思うんですけど、ちょっとね、そのシーズン1エピソード5と被るところもあるかもしれないんですが、ちょっとね、話していきたいと思います、パスして。まず自我、一位の自我について、おおっと思ったところを拾います。
24:08
おそらくあなたは自分の話を人に聞いてもらいたいと心から望んでいます。そのため、外部の人や新たに組織に加わった人に自己紹介をしたいと思います。あなたは自分の背景、業績、成績、重要な目標への進捗について話すでしょう。初対面の時にあなたが影響力や重要性を持つ人物であるという印象を残すことが目的です。
はい、私これあの、この文章のことを綺麗さっぱり忘れてたんですけど、しばらくこの結果見てなくて、もう多分1年以上見てなかったんですけど、なんか今すっごいギクッとして、この自己紹介の回を撮ってみようと思って、これ読んだら、あの自己紹介をしたいと思いますとか、やばーみたいな、すごいやばい、すごいあの、もろに言い当てられてるというか、まあ真面目にテストに答えれたのかなという安心もあるんですけど。
なんかあの、初対面の時に影響力や重要性を示したいっていうの結構やばいなって思いますけど、まあ悲しいことにね、まあこのマイコーがそう思ってるかどうかとマイコーの実際の印象は別なんで、まあね、ちょっとあの、まあなぜかは今一つ言語化できていないんですけど、非常に私なめられやすいんですけど、多分なんか、なんだろう、落ち着きがないんだと思いますね。
最近の見解では落ち着きがないからなんだと思うんですけど、まあちょっとあんまりね、重要じゃない人物と思われやすいんで、そういう葛藤が卑屈さを生んでいる面はあるかもしれませんね。
あと自画の中で行くと、「あなたは重要なことを遂行することに借り立てられ、良い影響をもたらすことに一心不乱に取り組みます。成功をもたらすために懸命に働く自分の意欲と多大な貢献に敬意を払ってほしいと考えています。」
それってもう自己満足に過ぎないっていうことは常に自分に釘を刺している状態にありますね。なんかその、なんだろう、そこに何でしょう、大化を求めた瞬間におしまいっていうか、そんなことになっちゃ人間おしまいだと思ってるので、まあね、霊を尽くしたいって言ってるのはそこの部分ですね。
だからさっきの自画を出して、「オラオラ私の自画を受け入れろ!」っていうふうには絶対になりたくないっていうのは、やっぱ人のことは好きなので、いくら自分の自画出したいと言えども、周りの人のことも尊重できる人間でありたいなと思ってるんですよね。
なので、「私に敬意を払えや!」じゃなくて、むしろ私が人に敬意を払わないことには始まりませんので、そこはね、常識的に考えてっていうのは私はすごい苦手なことで、文脈の理解が苦手なんですけど、とはいえちゃんと尊重したいなっていうふうに思うポイントですね。
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で、自画はね、そんなことが書いてありますね。で、個別化は結構なんかピンとこないところもあるなって思ってたんですけど、あの当時はね、これを受けた2022年当時はピンとこないところも来るって思ってたんですけど、今見たらいやめっちゃピンとくるなっていうところが多いので、ちょっとそれも抜粋していきたいと思います。
じゃあ、2位の個別化でいきますと。
強みによってあなたは出会った人の得意性、関心、才能、成功、恐れ、夢をとことん調べ上げます。2人と同じ人はいないと強く主張します。
同一の人であっても状況や周りにいる人によって全く異なる反応を示すことがあると主張します。
とにかく人に強い興味を抱いています。
怖い、これなんか私、今ストリングズファインダー見てみようと思いますって言って初めて見返したんですけど、もう恐ろしいぐらいになんか前半で私が言ったことここに書かれてて、なんか大丈夫、なんかすごい私ってすごいわかりやすい人間なんだなというふうにも思いますね。
なんかちょっとそれがね、すごいびっくりしました。
でもちょっと安心したのは、あなたは一人一人の個性を見つけて尊重し、全員を同じには扱いません。それぞれの個性を知っているので、ベストな状態を引き出す方法もわかっています。
と書いてありまして、よかった、ちゃんと尊重しているんだなということが今わかってよかったなというふうに思います。
なんかこれ本当にタイムカプセル的に時空を超えて、3年越しぐらいに今これ真面目に見返してるんで、すごいドキドキというかドキドキではないかな、すごいびくってすることがありますね。
なんか盲点に注意しましょうのところには、あなたにとって自然な衝動は、グループにとって最善のことよりも個人のニーズや目標を優先させることです。
エコ比域や偏見に見えないように、時には自分のスタイルを曲げてでも大義を重んじなければならないと認識しましょう。
と書いてありますね。まさにね、他人を尊重してくださいっていうことかなっていうふうにざっくり言うと思いますね。これはね、すごい大事だなって思います。
次、3位の競争性です。これ読んでいきたいなと思います。
あなたは自分の進歩を他の人のパフォーマンスと照らし合わせて測ります。コンテストで勝つために相当な努力をします。
とにかく競争性が強すぎて、例えば子供の頃だったら、もう勉強がもっとできるようになりたいからすごい勉強しようと。
毎校はちょっと、あんまりそう感じられないかもしれないんですけど、結構、勉強するのは好きなタイプ。
全く苦行に感じない、なんか面白いと感じるっていうタイプだったんですけど、なんか本当に極めたいみたいになっちゃうタイプ。
逆に、運動はすごい苦手なんですけど、すっごい悔しいって常に思ってましたね。
30:07
もうなんでこんなにできないんだろうって、なんか全然上手くなる方法がわかんないみたいな、何を努力したらいいかわかんないって感じ。
これは運動能力はね、結構遺伝的要素も大きいと思うんですけど。
他に何が書いてあるかと言いますと、生まれながらにしてあなたは特定の分野や活動において一番でありたいと思っているかもしれません。
あなたはおそらく優れた結果を出すためには、たくさん仕事をするだけでなく、最高品質の材料と人材も必要なことに気づいています。
だからこそ全ての活動ではなく、特定の活動に専念しているのです。
これなんか手前味噌的な感じですけど、気をつけてることだなって思いました。
何でもかんでもやればいいってもんじゃないんですよね。
ちゃんと考えてやりたいなと思ってて、それはなんだろう、こんなに頑張ってますみたいな言ってもしょうがないという、ちょっと私はドライなところがあって、結果主義なんですよね。
だから、どうやって結果を出すかを追求したいという気持ちは結構ありますね。
これは私を苦しめる部分でもあるんですけど、
多くの場合、あなたは最高あるいはナンバーワンになろうと鋭意努力しています。
自分のパフォーマンスが他の人と比較される場合、勝つことを目指します。
あなたがオリンピック選手だったら、銀メダルや銅メダルをもらっても落胆してしまうでしょう。
あなたを幸せにするのは、自分の選んだ競技での金メダルだけです。
はい、という感じなんです。
得意なことがあったとして、それで1位になれるとして、
それが自分の望まないことだったら別に興味がないみたいな部分もあるんですよね。
これね、もうちょっと盲点とも言えるかなと思ってて、
やっぱナンバーワンになりたいみたいな感じなんですけど、がむしゃらにやってもならないってこともわかってて、
人間社会において自分がナンバーワンになることなんて不可能っていう、冷静に考えるというのもあるから、
ここはね、大人として冷静に付き合っていかないといけないかなっていうところかなというのは常々思っていますね。
で、他にはね、勝つためならどんな犠牲でも払うことは勝利とは言いません。自滅です。
最終的な勝利に向かって突き進むときは必ず原則を維持してください。
これはなんか昔の回でも紹介した気がします。
もう本当に自滅して、もうやりすぎて疲弊するとかは良くないですよね。
あとは、自分の競争心が人間関係の邪魔をしないように注意しましょう。
誰もがあなたと同じように勝ちたいと思っているわけではありません。
自分と他の人のパフォーマンスをいつも比較していると、彼らを怒らせたり、気持ちを傷つけたりする場合があります。
これはその通りですね。
私は、競う場でない限りは表だって競争心を剥き出しにはしないようには気をつけてはいるんですけど、一応。
33:06
でも、マイコーみたいに血の気が多い人ばっかりじゃないってことですね。
これ配信とか、私の音声の声質だったりからはあんまり感じないと思うんですけど、マイコーは相当血の気が多いと思いますね。
やるぞ、やるぞ、みたいな常になってるタイプかなっていうふうに思います。
それがいい時もあれば、自分を自滅させる時もあるということで要注意って感じです。
次、4位の社交性に行きます。
あなたは新しく出会った人を魅了し、味方につけるという難題が大好きです。
見知らぬ人と打ち解けて親しくなることから満足感を得ます。
これはもうその通り。
いかにして相手を楽しませるかっていう、自分の持ってる話題の引き出しをバーっていろいろ開けてみて、
ほれ、ほれ、みたいな、それが投げっぱなしになってる時もあるような気はするんですけど、
キャッチボールがうまいかって言われたら、キャッチボールはもうちょっと練習する必要ありかなって思うんですけど、
未だに思うんですけど、30いくつになっても思うんですけど、
でも、人を楽しませるのがすごい大好き。
だから、人が大好きで人を楽しませたいっていう欲がすごい強いんですね。
相手にとってはいい迷惑かもしれないんですけどね。
けど、誰であっても結構楽しませようとしたいタイプですね。
何らかの方法で、もう何でもいいから、その人それぞれに対する手段で楽しませたいっていうふうに思ってます。
他に何が書いてあるかと言いますと、
強みによってあなたは社交を楽しみます。
あなたは他の人と一緒にいることで刺激を受けます。
興味深いことに一人で過ごして物事を熟慮することも何ら苦痛ではありません。
はい、これはもうその通りですね。
一人で延々とポッドキャストを撮ってみたりイラストを書いてみたり、それも好きですけど、
人と会うことで刺激を受けて元気になれるタイプかなと思いますね。
他には、多くの場合、あなたは人生はとてもワクワクするものだと信じています。
あなたは自分の知り合い、チームメンバー、家族、友人の輪に多様な人を受け入れる機会を歓迎します。
あなたは周りにいる人が多いほど喜びます。
これは本当にその通り。
もちろん人によって付き合いの深さに差はあれど、本当にいろんな人と交流するのが好きなんですよね。
自分の把握できることだけで、自分が一位になれるコミュニティだけで人生が完結するっていうのは、
マイコーにとってはすごいつまらないことで、
いろんな考え方だったり、いろんな人に触れたり、いろんなとこ行ったりしてみたいっていう感じのタイプかなと思います。
他には、あなたは本能的にその鋭いウィットと社交性で他の人の興味に火をつけます。
36:01
ジョークを言ったり、笑顔を見せたり、自己紹介したり、相手を褒めたりして、他の人とくつろいだ関係をすぐさま確立します。
笑いが世界共通の言語だとわかっています。
とか、あなたには人を惹きつけ、味方につける波外れた能力があります。
社交的な場を盛り上げ、知らない人を自然に安心させることができるので、人をつなげてネットワークを作ることができます。
これちょっと今更なんですけど、ちょっと一言断っておきたいんですけど、
これはテストの結果としてめっちゃよく書かれてるだけで、自分がそう思ってるっていうこととは限らないという、
めっちゃ自画自賛してるわけじゃないっていうことは、ご承知をお聞いただきたいというのを今更断っておいた上で、
なんか日頃の自分の行動に近いところもあって、ジョークを言ったり、笑顔を見せたり、自己紹介したり、相手を褒めたりっていうのは、
これは誰に対しても、友達に対しても、仕事上の付き合いの人に対しても、それが同じ会社の人であっても、
例えば海外の人であっても、とか取引先の人であっても、こういう行動に出がちですね。
なんか笑いのあるやりとりが好きというか、すぐリラックスしようとしてしまうような癖があるような気がしますね。
なんか波外れた能力はないと思うし、鋭いウィットと社交性があるかはちょっと疑問がかなり残りますが、
笑いは世界共通の言語かなとは思うんですけど、人を安心させることができるぐらいの社交性が備わったらいいなとかは思いますね。
あとモーテンのところにね、「あなたはすぐに人と親しくなったと思うと、別の人に行くため浅い誠意のない人だと見なされる場合があります。
社交的な場で誰かと話している最中に席を外して、他の誰かと話したい衝動に駆られたら、相手はやっと打ち解け出したかもしれないことを思い出しましょう。」
これはもう本当に自戒を込めて本当にそうですね。これはなんか書いてあることはうっすら覚えてました。
なんかすごくそうだなと思ったので、ちょっとこれもありつつ。
これはね、誠意とない人って思われたくないので、これは気をつけなきゃって思ってたので覚えてました。
他には、「あなたは自分をさらけ出して他人をあまりに簡単に信じる傾向があります。
そのため、引っ込み事案の人は関係を深めることをためらう可能性があります。
コンフォートゾーンは人によって異なることに注意してください。
相手を引きつけ味方につけたいのなら、自分のやり方を合わせなければなりません。」
これは本当にそうですね。
だから結構ね、簡単に誰のことでも好きになっちゃうんですね。
これは恋愛感情じゃなくて人として結構、初手で人をあんまり疑わないというか、
簡単に信用して結構好きになっちゃうことが多いですね。
まあそれでも、これはちょっとっていう時は、この人とあんまり関わんないっていうのはさすがにあったりしますけど、
結構基本的にね、よく言えばお人寄しタイプ、よく言ってないかなっていう感じかなというふうに思います。
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最後、語彙の分析思考。
これあんまりそんなにっていう感じなんで、ちょっとなんて言ったらいいか、
ちょっとなんか結構ここは言えてるかなっていうところだけをかいつまんで言いたいと思うんですけど、
あなたは本能的に冷静だと言われます。物事を行う順番を理性的に決定します。
あなたは常に意欲的に計画をまとめ上げ、そうすることで速やかに実行に移していくことができます。
はい、というのでこれは計画性はないんですけど、こういうやり方がいいよねとか、
冷静に考えてこうだなみたいなのは結構考えるのが、考え方としては好きなので、確かになっていうふうに思います。
っていうのを思うんですけど、時には全ての事実が出揃う前に行動しなければならないことを受け入れてくださいと書いてありまして、
これはまあ確かに、なんかこうかもな、ああかもなってつい色々考えたくなっちゃうんですけど、
分析思考にはこう書いてあるけど、私結構考えるより先に行動タイプというか、落ち着きがないのでっていう感じなので、
必ずしもこれはそうそうそうっていう感じじゃない時もあるんですけど、なんかつべこべ言ってるように感じる行動は避けたいなみたいなふうに思ったりしますね。
はい、というねそんな感じで、卑屈なのに人が大好きを改めて振り返って、その正体はなんだって思った時に、
このね4年前ぐらいに受けたストレングスファインダーが効いてくるかなと思ったんですけど、
結構言えてるかなっていうところは多かったかなというふうにやっぱ思いますね。
ちなみにこのあの10位まで結構詳しく書いてあって、で、11位以降は全然詳しくは書いてないんですけど、
なんか順位が見れるようにはなっていたりとか、まああとどういう強みがあるのかみたいな書いてあったりするので、
まあちょっとそこがね参考になるなっていうのを改めて今パーって見て思いました。
ちなみに私がクリフトンストレングスの区分が実効力、影響力、人間関係構築力、戦略的思考力っていうのがあるんですけど、
私の多かった順で言うと、影響力、人間関係構築力、実効力、戦略的思考力の順番で、上位、中位の支出は構成されていました。
なので、実効力が3位に来てるってことは、実効力よりも影響を与えたいという欲の方が実は強いのかもしれませんね。
もうちょっとポンポンと実効に移していきたいなとかを自分の補強として考えた方がいいのかもというふうに思ったりしました。
ちなみに最下位の共感性に書いてある共感性全般の説明は、
42:00
共感性の支出が高い人は自分を相手の状況に置き換えて考えることにより、相手の感情を察することができます。
と書いてあります。苦手かもしれない。自分を相手の状況に置き換えて考えるようにはしてるんですけど、
なんか常々できてるかというと疑問が残るかもっていうような気がしますね。
そんなことも感じたりしました。というようなストリングスファインダーの振り返りでした。
そんなようなことをちょっと今日やってみたんですけど、とてつもない自分語り回だったんですけど、
卑屈なのに人が大好きなんですけど、活動はいろいろしたくて、自我が強くて霊は尽くしたい。
これ重要ポイントは、なんかその自我が強すぎて、私が私が私がでもやっぱりいけないなって、
やっぱ人が大好きだから人は尊重したいなと思うので、
リスペクトの話とかもね、しゃべり足りない部の近々の回でやってるんですけど、
でも直近でその話もありつつの、やっぱり改めてこの自己紹介的な回でも霊は尽くしておきたいっていうところがね、
その義理とかはね、大事にしておきたいなっていうのは思いますし、
礼儀だったり、仮に顔が見えてなくても、直接会ったことがなくても、
他の人を、相手の方を尊重するっていうことはやっぱ忘れないようにしたいなというふうに思ったりなどしました。
ということでね、卑屈なのに人が大好きというワードを深掘りしてみたんですけど、
深掘りして自分の大事にしたいことだったり、気をつけないといけないことだったりも、
より明確になったかなというふうに感じています。
はい、ということで、今回のしゃべり足りない部はいつも自己紹介で言っている卑屈なのに人が大好きを振り返ってみましたが、
いかがだったでしょうか。
しゃべり足りない部は、誰もが部員のしゃべるんるん、誰でもいつ来てもいい、出入り自由の雑談部屋です。
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そしてこのエピソードの公開をもって遅れながらも、podcastスターアワードにエントリーしております。
45:06
8月1日から31日がエントリー期間兼リスナー投票期間ということなんですが、
すでに8月5日ですので出遅れているのですが、今回はね、第2回、前回の時から投票できる番組数が増えまして、
1人当たり3番組まで投票できるようになっております。
すでに投票が済んだよという方もいらっしゃるかもしれないんですが、
もし投票がまだでしゃべり足りない部を面白いと思っていただける方、
ぜひしゃべり足りない部に1票を入れてくださると嬉しいです。
はい、ということで今回のしゃべり足りない部は今度こそ以上となります。
また気が向いたらぜひフラット遊びに来てください。
では今回はこの辺で失礼します。
45:53

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