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2022-11-16 31:28

#76 自分ってこんなもの?(2022/11/16公開)

・「自分への期待値とギャップへの嫌悪感」そんなおたよりからテーマをいただきました
・評価の軸が自分から他者に移ると発生しそう
・頑張れる人が頑張れなくなっちゃうことって、あるよね
・レーダーチャートをつくろう!(?)
・相手を漠然と「すごい」と思う癖
・一時的なエネルギー不足説

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11月16日水曜日、8時になりました。こんばんは。水曜日の縁側を経営者のSaki, Mioがお届けするインターネットラジオです。
おいしいおやつやお酒を囲みながら、ライフスタイルやキャリア、日々のちょっとした気になることについて語り合います。
週の真ん中、水曜日に少しだけ立ち止まって、明日からの生活がちょっと刺激的で楽しくなるようなひと時を、皆様と一緒に過ごせたらなと思っています。
インターネットラジオ水曜日の縁側は、水曜日20時の配信で、東京と北海道からリモートで収録しています。
トークのテーマや紹介したものは、番組インスタグラムにも投稿しているので、そちらもご覧いただけると嬉しいです。
今日はですね、久しぶりにお便りをいただいている中から一つご紹介して、そちらをテーマとしていただきたいと思っております。
では早速読みますね。
東京にお住まいのすだちさんからです。ありがとうございます。
初めてのお便りです。もしよければ、自分への期待値の変遷についてお二人の話を聞いてみたいです。
私の話ですが、昔は私はこんなもんじゃない、まだまだ成長すると思っており、そのエネルギーを糧に仕事を頑張ってきたのですが、
30代に入り周りが優秀だと、なおさら実際自分はこんなもんじゃないか、これ以上本当に頑張りたいかと思う日が増えています。
ある種、健やかな自己需要なのかもしれませんが、他方で仕事へのエネルギーがレベルしていることに無視できません。
その結果、かっこいい自分でいたいという自分への期待と、現実は頑張れない自分へのギャップに嫌悪感が生まれています。
何か考え方などでアドバイスがあればいただきたいです。
とのことです。
すごい共感だよね。
すごい分かりますね。
分かります。
私はまだまだこんなもんじゃない、成長するっていう気持ちも、
実際、私これこの程度だよなって思う気持ちも、今話し始めちゃうと、
私はどちらもどちらも感情も、今39ですけど、日々生きている中で湧き起こりますね。
えさきさんどうですか?
私は、なんかあったと思うんですけど、今はないかも。
どっちもない?
どっちもない。
どっちもない。ほうほう。
そういう意味では、かっこいい自分でいたいという、かっこいいの定義が変わったのかもしれないと思った。
昔より。
なるほど。
多分なんかちょっと近い話は、今までのエピソードでも触れてきてるかなって思うんですけど、
改めてどういう定義になってますか?
仕事だけで自分を評価しなくなったからなのかな?
03:04
前もちょっと話したかもですけど、キャリアが積み上がっていくみたいな、上に上がっていくみたいなことが頑張った結果じゃないっていうのかな?
自分がいたい姿とかなりたい姿みたいなのが、例えば役職が上がるとか肩書きが増えるとか、
そういうこととイコールじゃなくなってきたってことなのかなって思うんですけどね。
違うところに達成感とかやりがいとか喜びとかを感じるってことですよね。
そうだね、なんかそんな気もする。
フワッとこのテーマって自分の中ではずっとあることだと思うんですよ。
まだまだこんなもんじゃないっていうのは。
多分私が去年会社を辞めたのもこれに近い理由っていうか、
この会社で通用してるけど他の会社で通用するんだっけ、私みたいな。
それを試したいみたいなのが多分独立の経緯だとしたら、
私ってこんなところで留まってていいのかみたいなとか、
そういう気持ちもきっとあったと思うんですよね。
だから多分ベースはあるんだけど、それが本当に頑張りたいのかみたいなとか、
自分は実際こんなもんなんじゃないかって、
悲観的になることが減ったっていうことなのかもしれないな。
なぜならかっこいい自分の定義が変わってきてるから。
なるほどね。
今までだったら練習とか、肩書きとか、分かんない、部下の数とか、
外から見られ方とか、そういうところにもしかしたら自分の結果、評価を見てたところがあるから、
そこを目指してやってきたこととかもたくさんあったと思うんですけど、
今はそこになくなってきてる、多少あるけど、だいぶなくなってきたから、
そこでショックとか、私なんて、みたいになることが減ったのかな。
なるほどね。
みょうさんどうですか?
私は自分で会社をやってた、それに専念してた期間が2、3年あるんですよね。
その時は実は思い返せばあんまり悔しさとか、自分への自己嫌悪ってなかったんですよ。
なぜかというと、全然違う分野に挑戦してたし、今までの経験とは。
ほぼリセットに近い感覚だったから、誰かと比べるっていうことがそもそも減ってたんですよね。
実際自分はこんなもんじゃないって、思うほどの過去の自分っていなかった?その分野において。
06:04
そうかそうか。
なんですけど、今って二足のわらじで、自分の会社もやりつつ、会社別のスタートアップに所属してるんですよね。
そうすると、この方がおっしゃっている感情、ギャップへの自己嫌悪っていうのは、実はめちゃめちゃ感じてますね、今。
それは所属してるスタートアップの方で感じること?
そうです。所属してる会社の方では、やっぱり触手が明確じゃないですか。
過去に、今までの会社員生活の中でやってきた触手を期待されて、今入ってるから、だから比べる対象が過去の自分としてもいるし、
あとは明確に評価っていうものされるから、評価ってポジティブにもデベロップメントニーズみたいなのを感じる機会にもなるから、
私は結構明確に悔しいなとか、自分にギャップあるなとか感じてますね。
ほんとですか。面白い。
どっちもあるだから。
評価される立場になったからってことなのかな。
そうですね。評価はほぼ全員誰かから評価を受けるんですけど、
でもそれはありますね。さっきさんもさっき言ってたけど、今までだったら、
というか今だったら、評価の軸が他人にはなくて自分にあるじゃないですか。
どうしても会社員になると評価の軸が誰かが定めたものになるから、
ポジティブな意味でもまだまだできることあるなって思ったりとか、できたことこれくらいあったなとか思う。
なるほどね。そういうことか。
そうですね。
だからこの方のかっこいい自分でいたいという自分への期待と、
現実は頑張れない自分へのギャップへの嫌悪感。
わかんないけど、この方が苦意を仕事されてるかもわかんないし、
どれくらいの人間の方かもわからないけど、
なんかもしかするとチェンジのタイミングなのかもしれないですよね。
なんか、頑張れない自分って何かに違和感がある時なんじゃないかなって思う。
なんかその、嫌悪感が、嫌悪感じゃないな。
モヤモヤする気持ちは、たぶん人から評価される立場っていう、
以上はたぶん、永遠にもしかしたら月続くダイナリションにあるのかもしれないと思うんですけど、
09:01
そこになんか、やれないっていう気持ちが出てきてる時って、
なんかその、何かに違和感がある時なんじゃないか。
要は頑張れてた時代もあるわけじゃないですか。
本来は頑張れる人だとした時に、
なんか頑張れないって今なっちゃってることに対しては、
例えば組織が変わったとか、会社の状態がちょっと変わってきてるとか、
もしくは自分自身を求めてることとか、
未来描く自分のイメージと、この会社の何ていうのかな、
求められてることに多少ギャップが出てきてるとか、
なんかあるんじゃないかなって、別に推測するわけじゃないんですけど、
なんかあったかな、今。
確かにそれはあるかも。
自己需要かもっておっしゃってますけど、
ただ、目減りしてる、
無視できないほどにエネルギーが目減りしてるっていうことは確かに、
何か変えがたい事実があるのかもしれないですよね。
違和感を感じる。
そんな気がするな。
なんかそういう時って、やっぱ頑張れる人でも頑張れなくなってくるからね。
それは本当にめっちゃありますよね。
なんかよくあるよね、なんかご上司が変わって、
なんか気高にパフォーマンス下がったねみたいな人とかさ、
たまにいたりするじゃないですか。
やっぱその人に、誰につくかで、
結構その部下のポテンシャルとか、
成長度合いって変わったりすると思うし、
なんかそういう人絡みのこともあるし、
会社としてフォーカスする領域が変わったところで、
自分が思ってることとか、やってきたことと、
会社が目指してる方向性が違うことで、
評価が変わってくってこともあったりするじゃないですか。
だからなんか、でも組織も生き物だから、
なんかそういうのって新陳代謝であると思うので、
なんかそれがそういうところに自分がアジャストしていけるか、
その自分は違う軸で頑張りたいから他を探すかとかっていう、
なんか天気のタイミングにこういうことって、
なんか私自身の経験としては感情的に起こったなって、
なんか今振り返って思ってたんですよね。
確かに確かに。
きっとこの文章を拝見してると絶対こう頑張れる方で、
かつそういう状態をきっと好む方じゃないかなって。
それを良しとできる人だったらこういう質問書いてきてないと思うしね。
その何ですか、出持ちしてる状態をですよね。
そうそう。
確かに確かに。
そういう意味では何か今の現状に対して、
何か違う、何か良くないって思っていて本人は。
っていうことはイコールやっぱりすごく好調心もあるし、
自分の現状もとっても冷静に把握してらっしゃるんだなって思うから、
12:00
何かそれを踏まえると何かこうそこの原因ってもしかしたら何か環境にあるのかもしれないよね。
そうですね。
何かその環境はこう何だろう、
違和感の厳選をたどることで解決できるかもしれないですよね。
もしかしたらチームを変えるとか取り組む何か目標を変えるとか。
そうそうそうそう。
その全体の自分のライフステージのこともあると思うから、
何かそういう全体の力のかけ方のポートフォリオを変えるっていうのもあるかもしれないしね。
そうですね。
いろんな出し引きができそうな気もするからね。
とどまるんであればね。
っていう感じがしたかな。
でも何かこう自分のエネルギーがこう変わってくのってやっぱあるよね。
何かこう自分でも感じる時あるもんね。
あるある。
私も今その7社ぐらいやってるじゃないですか。
そうするとやっぱ自分のキャラクターじゃないけど、何かこう変えるもんね。
この会社と向き合う時はこういう風な自分で向き合おうとか、
ここと話す時はここを求められてるからこういうことを話そうとか、
何かそういうところで強弱してる気はするもんね。
でもね、それって自然なことですよね。
そうそうそう。
それは何かその今の自分の立ち位置をそういう立ち位置がそういう立場だから、
こっちが合わせて何かね、ある程度その企業の期待に応えられるように引き出しを開いていってるっていうことだと思うんですけど、
でも何かそれをこう会社員の時にどうやってやっていくかっていうことだよね、多分ね。
そうですね、そうですね、確かにね。
あとちょっと思うのが30代に入って書いてらっしゃる文章で、
周りが優秀だとなおさら実際自分はこんなもんなんじゃないかみたいな風に思う日が増えてるっておっしゃってるのも、
これもすごいよくわかるなと思っていて、
何かその悔しさを自分で受け止めるって実はすごく疲れるしハードじゃないですか、
何かそこからある意味ちょっと逃げるじゃないですけど、
フォーカスをずらすっていうことは、ある意味自分の心を保つっていうことにもなりはするけど、
多分何かそれを良しとしてないから悔しさとして感情が残ってるんでしょうね。
あとはあれだよね、何か私のおすすめとしては、何か戦闘能力をレーダーチャートみたいに見るといいかもしれないって何か思って、
何かそのパクッと捉えるとこの人優秀っていう風になっちゃうけど、
でもその人にもできることできないことがあったりするじゃないですか、
15:01
何かそのできないところもあるんだって思えると、
要はこの領域では自分は勝てるけど、この領域は負けてるっていうだけの話だと思えれば、
何かすごい優秀なんだけど、みんな優秀で何か得意不得意があるだけっていう風に思えるようになることもあるから、
何かその能力を分解して、何かこうレーダーチャートみたいに、戦闘能力をレーダーチャートみたいにしたら、
何かデコボコが絶対みんなあるから、何かそれ、何かそう、細分化するの結構おすすめだと思う。
確かに、確かにね、何かパクッとこの人優秀、何かもう勝てない、
もう自分は比べる立場でもないみたいな風に思っちゃうと、
何か結構あれだけど、
その時にあんまりこう何だろう、ハードスキルだけを何か言わないっていうのも大事な気がしてて、
何かこう例えば会議で協調性を持って発言するとか、何か円滑に進めるとかっていう人間力も、
一応その組織心としてはすごい重要だから、
そのあんまりこう何かわからないけど、
マーケティングの歩幅がすごいあるとか、何かその人脈がすごいとか、何かそういう何ていうか、
数値で測れるものじゃないものもレーダーチャートにする時には入れておくのがおすすめかもしれない。
何かそうすると自分の趣味もすごいよくわかるしね。
確かに確かにそうですよね。
何かこれEQの話でも結構出たけど、
何かついついやっぱりその分かりやすいものとかもすでに世の中で割と評価として入れられているもので、
自分も相手も測りがちだけど、
そうじゃなくてハードスキルのところは是非着目したいところですよね。
そうそうそう。
何かどこまで言っても結局は何か自分と向き合って自己分析して、
自分の強みを知って、人と比較しないで、
こう自分でちゃんと自分を評価できるようにしておくっていうことが心の健康には大事だったりもするしね。
そうですね。
本当だわ。
何かわかんない。何かすごい感覚的だけど、
何か環境が変わってきている流れの中でこういう感情になったのは前かなって聞くことを思っちゃいました。
そうですね。
あと何か私この前お仕事でベリーの表紙のモデルされている新米さんにお会いしたことがあって、
もう完全お仕事でお会いしたんですけども、
何かいろいろちょっとお話こういった女性の生き方みたいなところについてもお話がちょっと及んだんですよね。
だけどやっぱり男性よりも圧倒的に女性の方ができているのにできていないって思っちゃいがち。
18:05
で、自信を持てなくなりがち。
それは自分への期待のハードルが高すぎるとか、
本当はできてるんだけどそこになかなか目を向けることができなくて、まだまだなんじゃないかっていうふうに思っちゃいがちですよねみたいな話をしていて。
彼女がなんかお勧めしてくれた本があるんですけど、
なぜ女性は男性よりも自信を持てないのかっていうアメリカの方が書かれた本があるんですけど、
それを今私も読んでるんですけど、
もしかすると読んでいただくといいかもしれないって思いました。
いいね、読んでみたいですね。
私も今こう悩んでる、悩んでるでもないけどこのポッドキャストを通じて理解した自分の側面。
自信を持ちづらいとか、なかなか自分を慈しみにくいとか、
そういう特徴が結構言語化されてて、それを生かした認識した上でどう生きていくのが心地よいかみたいなのが書かれてて。
しんさんとかはね、旗から見たら何もかも成功してるように見えるじゃないですか。
だけどやっぱりそういう、また男性とは違った感情もお持ちだったんだなって思うとちょっと勇気づけられる出来事で。
確かに、どこに行ってもその感情はつきまとってるってことだよね。
そうですね。
今のさきさんのレーダーチャートはすごくいいですよね。
わかんない、いろんなやり方があると思うけど、自分なりの冷静になれる術みたいなものを持っておけるといいかもしれないですよね。
なんか一個めっちゃ突然思ったんですけど、さきさんがアメリカの会社でも割とEQが評価に取り入れられているってこの間教えてくれたじゃないですか。
なんかそういう、私たちなりに30代後半以降主にだと思うんですけど、女性が意識すべき自己評価シートみたいなのが欲しい。
確かにね。なんか作れそうだよね。
確かに。
会社、それぞれの今聞いてくださっている方の所属している会社の評価だけに縛られるとどうしてもやっぱり狭くなっていっちゃうし、
仮にそこが男性中心の会社だったりとかしたら、真面目だから我々はそこに当てはめて、どうしてもそこに合わなくなってきたタイミングだったり、合わないなとかって思っちゃったり、
21:05
何かのきっかけであったりすると、どんどん軽温感に繋がっちゃったりもあると思うんですよね。
確かに。
なんかそうだね、なんかできるかもね。
うんうんうん、なんでしょう、なんという、なんかならではの年齢、この年代での。
今それ聞いて何か思ったの、昨日たまたま会議があってね、
オンラインだったんですけど、結構大きい大企業の会社と会議、15人くらいオンラインで参加してたんですよ。
めちゃくちゃ空気悪くて、クライアントさんが怒ってて、担当の人がめっちゃ怒ってて、
資料読んできました?みたいな、すごいあからさまに嫌味な感じの、
それはどういうつもりにそれを発言してます?みたいな感じの、私にじゃないんですけどね、そういう感じの発言が繰り返されるような会議だったの。
で、そこでリーダーみたいな人がいきなり無茶振りして私に振ってきて、
リーダーさんどう思いますか?とか言われて、今振る?みたいな感じ。
でもさ、その時に何の話したか忘れちゃったんだけど、なんかちょっとワハハみたいになったわけ。
それで終わった後に、もうちょっとああいうちょっと和やかな感じにしてもらって流れ変わりましたわ、みたいな感じで後から振られたのね。
でもなんかそれもさ、女性ならではのさ、できることだったりもしれない。
それはさ、さっきの評価軸に入れるのをチャートとして作るとしたら、
なんかそういう、なんだろう、和やかな空気を転換できるみたいな、わかんないけど、なんかそういうのあるかもね。
確かに確かに。絶対ありますよ。絶対あると思う。
そうそう、それがね、なんか評価に入れられてる会社の評価にっていうのはなかなかないとは思うけど、でも評価されるべきことですよね。
いやそうなの、そうなの。もっと言うとなんかすごい、もう当たり役みたいなことを勝手に出てくれた人もいたわけ。
それは男性なんだけど、なんかもうその人がもうそんな感じのモードで来ちゃってるから、
勉強ですみませんが、みたいな感じでどんどん本質的な質問をバカっぽく聞いてるんだけど、
その人がなんかすごい評価下がってるんだけど、
それもそんなことも調べずに来たんですか、みたいな感じで、すごいボロカス言われちゃってるんだけど、
でもなんかその人の発言によって話が切り開かれてて、
物事が進むみたいなこともあるじゃないですか。
だから私はその人に切り紙体調素晴らしいでしょう、あげたいわけよね。
そうですよね。
そうそうそう、悪役勝手に出てくれて、そのおかげで進めましたよね、みたいな感じなんだけど、
でもなんかそういうのも別にソフトスキルとしては重要だけど、別に評価されるポイントでもなかったりもするもんね。
24:11
確かに。
でもそれが評価されたらエネルギーにつながりますしね、自信にもつながるし。
そうそうそう。
だからすだちさんのこの現実頑張れない自分へのギャップっていうところにはね、
やっぱりその愛情というか、自信をここでやりたいと思えるエネルギーを持てるくらいの何かが今ちょっと一時的に足りなくなっちゃってるだけなんじゃないかなっていう気がしますよね。
うんうんうん、ね。
なんかちょっとそういうのいいね。
評価シート、評価シートなんですか?チャートを作るぞ、作りましょう。
それがチャートになっていけばいいもんね。だからその項目として何か10項目ぐらいさ、何か出たら面白いね。
面白い面白い。
そうしたらね、会社だけじゃなくて、世の中で自分はこれを満たしてるから評価されるべき人間だっていうふうに思えたらね、めっちゃいいですよね。
確かに、確かに。
ちょっとぶっこんじゃったんで、さきさん、やりましょうか。
はい。来年のミッションですね。
そうしましょう、そうしましょう。
はい、ありがとうございましたお便り。
あーね、ありがとうございました。
はい。
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はい、いただいたお便りはすべて2人で大切に配読します。
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はい。
はい、では今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
31:28

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