みなさんこんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりしております。よろしくお願いします。
はい、先週ちょっとXの方でだけ告知をしたんですけど、お休みをいただいておりまして、ちょっとね、すごく体調を崩してしまいまして、
4月も配信してたんですけど、実は3月の下旬ぐらいからめちゃめちゃ体調が悪くて、何とか体調のいい合間を縫って配信してたんですけど、
なんかちょっとね、あまりにも体調崩しすぎてお休みしてましたということで、すいません、いろいろご心配のコメントとかくださった方もありがとうございました。
もうね、なんか年々この年取るたびに、ちょっとね、健康のありがたみを感じるって言ったら変ですけど、
もうね、今回あまりにも体調崩しすぎて、もちろんいろんな人にね、すごい会社にも迷惑かけてしまったし、
あの、ポッドキャスト関連でアイコンとかお待たせしている方にもご迷惑おかけしてしまって、ほんとすいません。
あの、もう日頃がいかに健康かっていうことをめっちゃ実感しましたね。
あまりにも体調が悪すぎて、もう電子書籍の漫画のページをめくる元気すらなくて、
もう楽しめるというか、そのポッドキャストを聞くことすらもね、できないぐらい具合悪くて、そんな具合悪いことってこの10年ぐらいで全然、
なんか10年、20年ぐらいで全然なかったんで、なんかほんとね、健康ってありがたいことだなっていうのと健康を絶対に支出せねばというふうに思いましたね。
もうなんか楽しめる娯楽がYouTubeしかなくなっちゃって、YouTubeってぼんやり見ててもなんとなくわかるじゃないですか。
だから字幕オンのYouTubeをなんか元気があるときだけ寝たまま見たりとかして、なんかやばいなと思うんですけど今喋りながらという感じでしたが、
ちょっと元気になってきたので、ポッドキャストも再開したいと思いますということで、
もうゴールデンウィーク最中で先週休んで今週も木曜はもう休んじゃったんですけど、
ちょっとねゴールデンウィーク内で何回か更新したいなっていう欲もあるので、ちょっとできればゴールデンウィーク内と言いつつ、
今日入れたと3日しかないんですけど、よろしくお願いします。
はい、ということで前回はですね、4月19日の回でポッドキャストを続けるモチベーションと音声配信と私自分自身との相性について話をしたんですけど、
今日はですねこの回に対していただいたご感想をいろいろ紹介していったり、
あと他の回なんですけど、ちょっと感想いただいててちょっとタイミング良いとこで紹介したいなと思ってたやつがあったんで、
それについてもね紹介していきたいなと思います。
なので今日はちょっと感想を紹介させていただく回ということで、
ありがとうございます回という感じなのですが、ちょっと1個ずつね紹介させていただきたいと思います。
本日紹介する感想はXのポストに主にいただいたものが多いんですけど、
ちょっとそちらをね紹介していきたいと思います。
ちょっと感想の前にというかなんですけど、
前回何話したかというと、このポッドキャストというものは日本ではスポティファイ単体での収益化モデル、
要するにそのどんだけ再生されてたとしてもスポンサーとかついてなければ、
YouTubeとかと違って、これ単体で収益が自分に入るものではないので、
ほとんどの方が趣味としてやってるという側面も大きいんじゃないかというふうに、
特に喋り足りない部って雑談カテゴリー、即興コメディーというカテゴリーでやってるんですよ。
なので、より一層ねそんなに収益につなげるっていうのはないことっていうか、
私の商品を売るためのポッドキャストとかではまずないので、
そういう収益化とかをしてない、完全に非営利っていうか収益と切り離されたものとして、
なぜこれをやっていけるのかっていうモチベーションは何なのかっていう話になることが増えてきたので、
私にとってのモチベーションはやっぱおしゃべりするのが楽しい趣味だからっていうことだったりとか、
いろいろそういうモチベーションについて話したり、
あともともと小さい時からアドリブでおしゃべりするのが好きで得意っていうか、
多分同世代の中では得意だったのかなっていう感じで、
会社でもプレゼント化するのも好きだし、なんかそういう相性も良かったり、
あとネット社会の趣味でずっと生きてきたので、小さい頃から。
それも良かったかななんて話をしておりました。
そしたらですね、これに対してリスナーさんからもポッドキャスターさんからもいろいろとご感想をいただけたので、
ちょっと今日は紹介しつつ、私のそれに対しての感想というかコメントも、
ちょっとXの方にも書かせてもらったんですけど、
ちょっとこの音声配信の方でもやっていきたいなと思います。
はい、では行きますね。
まずレッツさんからいただいてます。
お便り読んでいきます。
お便りというか感想ですね。感想読んでいきます。
今のポッドキャストに通ずる部分、ないしは片鱗が当時からあったということですね。
疑問があるなら少数派だったとしても迷いなく戦えばいい。
でも戦うほどのモチベーションやマインドはもしかしたらいらないのかも。
何においても風の向くまま、気の向くままが理想。
ということでご感想いただきました。
この今のポッドキャストに通ずる部分ないしは片鱗っていうのが、
小さい時から発表しないといけないとか学校の時に
アドリブでパラパラって発表したりするのは結構得意だったかもみたいなことを言ったり、
あと会社でも今もプレゼンとかもアドリブ喋りでやるみたいなのが得意だったりするかもっていう話をしたので、
ちょっとその特徴を活かせる場がたまたまポッドキャストとして見つかって、
でその学校とか会社と違うところっていうのは、
これを発表してくださいみたいな感じじゃなくて、
純粋に自分のその友達とやってるような雑談をテーマにできるっていうところが、
このポッドキャストのいいところだなって私は思うんですよね。
であのメッセージ性が強いタイプじゃないです。
私何を置いてもなんていうかこれを絶対に伝えるんだとか、
こうでなければならないみたいな何か思想がすごい強いというわけではないと思うし、
なんか前別の回のなんかの時も言ったんですけど、
イラストとか書くにしてもイラストにこういう意味を込めましたとかじゃなくて、
ただ単に自分がいいと思える見た目を楽しめるようなイラストを書いたりとかすることが多い。
もちろん何か頼まれて書くときはその方の意図とか特徴を活かせるようにやるんですけど、
そうではなく基本的にはそのパッと見いいなって思ってもらえるっていうことを中心にやることが多いんですよね。
なので本当にこの風の向くまま、気の向くままっていうのは本当におっしゃっている通りで、
私はもうたまたまいい趣味が見つかったなみたいな感じで今やっているので、
気の向くままに長く続けられたらいいなと思っているというのが今の気持ちですね。
はいありがとうございます。ということで次のご感想を紹介していきたいと思います。
次はですね、ポッドキャスト同じ窯の飯を食うお仲間さんのパーソナリティーのきゅんさんからいただいております。
お仲間さんはね3月のなれそめの色から知ったポッドキャストさんでちょっと交流がX状で生まれたんですけど、
めっちゃ面白いんですよ。5人の芸の皆さんでお話しされてて、
ちょっと回によってメンバーが何人かちょっと出会ったりとか全員でやっている回とかもあるんですけど、
お仲間さんのね、ちょっとすいません感想を紹介する前にもお仲間さんへの感想がすごいめっちゃ出てきてあれなんですけど、
私いいなって思ったのがなんか初回の方の回をね後から聞いたんですよ。
なれそめの色で知ったのでその時点でもうすでに配信を半年ぐらいから何ヶ月かもされてて、
で直近の回から聞き始めてたんで後から序盤の回を聞いたんですけど、
あのお仲間さんのその放送の中では初回の回にねなんかあのなんて言ってたかなちょっと正確な表現かわかんないんですけど、
あのもうガッチリ決めないみたいな何でもない意味のないことを話すみたいなことを話してて、
もう何の何のコンセプト性も持たせないみたいなことを確かおっしゃってたんですよ。
で私それがねすごいいいなと思ってて初回にこれは緩くやっていくポッドキャストなんだっていうのをしっかり決めた。
なんか逆のように感じられるかもしれないんですけどこれ緩くやっていくっていうのをしっかり決めるって大事なことかなと思ってて、
しゃべり足りない分もねまさにあのしゃべり足りない分っていう名前にしてるのも何のテーマでも自分が話したい時に話せるようにとかだったり、
あんまりこうガッツリとねあの結論を設けたりしないようにしたいなぁみたいなのもあったので、
なんかその辺もね共感できたりしてすごい楽しくいつも聞いてます。
普通にお話もねめっちゃ面白いんですごいお勧めしたいんですけど、そのお仲間さんからねお仲間のキュンさんからいただいているご感想です。
めちゃくちゃためになるエピソードでした。
ポッドキャストの収益化の仕組みとか何も知らない状態だったので、
まえこうさんの聞きやすくてスラスラとお話しできる原点も納得です。
昔からの鍛錬というか慣れだったんですね。
ということでご感想いただきました。
ありがとうございます。
ちょっとね聞きやすくてスラスラとお話しできると言われるとめっちゃ嬉しいけどそうかなーみたいな普通にめっちゃ喜んでるんですけど、
ありがとうございます。
なんかね結構確かに私これ慣れだったのかなってすごい思いますね。
なんかほんと誰も聞いてなくてもめっちゃ喋ってる子供だったと思うんで多分。
なんかそこは結構人によって思ってることを言葉にするスピードっていうのって結構差があるなっていうのは特に大きくなるにつれて思ってて、
なんだろうどういう言い方がいいんだろうとか、
なんて言ったらいいかなやっぱりこう人を傷つけるような言い方とかもしたくないですよね。
そのどういう言い方っていう中にも相手の立場を考えてるとかもあるし、
あとは一番は私は伝わりやすさ、もう分かりやすく言うっていうことが一番大事かなってお話しするときに何においても思ってるんで、
なんかそういうのがパッと出てくるのはまあその筋トレとかと一緒じゃないですけど、
なんか慣れだったのかなというふうに思いました。
ちなみにポッドキャストの収益化の仕組みについて前回ね私もあんまりよくわかってないみたいな話をしたんですけど、
国によっては収益化できているところもあるらしいみたいな話をしたんですけど、
オトナルさんというポッドキャストの関連の会社さんの記事で書いてあることをちょっと調べてみたんですけど、
ポッドキャストの配信者のビジネスモデルは上位から25%がコーチやコンサルタント、
20%がフリーランス、13%は広告となっており既存ビジネスのオウンドメディアとしての活用が多いことが伺えますということで、
これ日本とかじゃなくてグローバル的調査らしいんでいろんな国のやつなんですけど、
オウンドメディアっていうことなんでちょっとオウンドメディアの私も自信なかったので調べたんですけど、
意味がわかってるか、自分がやってる事業の自分が保有してる宣伝媒体としての活用という感じですね。
なので本当にポッドキャスト自体から何かの収益っていうか、広告挿入みたいな13%ぐらいで、
25%コーチやコンサルタント、20%がフリーランスっていうその45%ぐらいの方はそのポッドキャストやっぱ広告として案件を受けているという感じかな。
ポッドキャスト自体が自分のご自身のお仕事の宣伝媒体になってるんだなぁみたいな感じでした。
なんかこの辺もね私全然ちょっとよくわかってないんで勉強になりました。
はい、ということできのさんもありがとうございました。
そして次のご感想を紹介したいと思います。
次、メープルさん。
メープルinメルボルンっていうポッドキャストをタイトルの通りメルボルンにご在住の方で、
メープルさんはね、確かトークテーママッチングっていう過去に参加した企画でお知り合いになったというか、Xジョーデンの交流が始まりまして、
ナレソメネイロでもね一緒に参加したというか、
ナレソメネイロの一員として参加させていただいた時にメープルさんもご一緒だったということで、
ご感想とかいただいて本当にありがとうございます。
ちょっと感想を読ませてもらいたいと思います。
お便りやコメント、いいねなどの反応をいただけるととても嬉しいですよね。
マイコーさんはおしゃべりをとても楽しんでいて、それが相手にも伝わるので、一緒にお話をしている方も楽しいと感じるのでしょうね。
ポッドキャストはマイコーさんの強みが活かせていて良さが伝わってきます。
はい、というお便りいただきました。ありがとうございます。
これね、すごい嬉しかったですね。
もう本当全部本当嬉しいんですけどありがとうございます。
このエピソード39の前回の回では、
普通に聞いていただけるだけでとっても嬉しいけど、
こういうコメントとか、いいねとかもらえるとめっちゃ嬉しい。
お便りとか感想なんてね、本当嬉しいので、
この聞いていただけてるっていうことだけでも、
えっ、なんか私のこの話こんなに人聞いてんの?みたいなのもびっくり&嬉しいって感じなんですけど、
それだけじゃなくて、ご感想までくださるってやっぱ労力がいることじゃないですか。
結構ね、大変だと思うんですよ。
どういう風に感想を書くかっていうのって、
好きであってもお時間も使うじゃないですか。
だから結構本当にやっぱり嬉しくてありがたいなと思うっていう話をしたんですけど、
まさにね、もうこれは本当にとても嬉しいことですね。
リアクションいただけるっていうのは。
このね、おしゃべりを楽しんでることが伝わるっていう風に言っていただけて、
多分確かそのライブ配信の中で見てる人がユー太さんに、
ユーチューバーの飲み会とかってどうなんですかとか、
行かないんですかみたいな質問をしたんですよね、その時に。
そしたら、いやー行ったことあるけどもう絶対行かないみたいなことを言ってて、
すっごいね、もうマウンティング合戦が始まっちゃって、
ちょっと耐えられなかったみたいなことを言ってて、
フォロワーが多い人が正義みたいになってて、
ユーチューブが流行ってから始めて収益化がすごいうまくいって、
正直、昔からこつこつ草の根的にやってた人たちほど、
こんなうまくいってるのって運だよみたいな、
いう傾向があると思うんですけど、
運が良かっただけだからって結構、
時の運もやっぱりありますからねみたいなことも言うんですけど、
そういう雰囲気すら全然なくて、フォロワー何人みたいな、
フォロワーが多い人から順に上下関係があるみたいな、
ことを言ってて、そのやりとりが気持ち悪くなっちゃって、
もう嫌だみたいな、交流の場とかっていうんじゃなくて、
ユーチューブっていうものでの配信の序列をつける場所みたいになっちゃってて、
もう行かないと思うみたいなことを言ってたんですよ。
それがずっと心に残ってて、
私はそれを見た時はポッドキャストすらしてなかったような気がするんですけど、
もし収益化したら、やっぱり今人気のポッドキャストさんに
良いことがあるっていうこともありつつ、
やっぱり始める人が多くなると思うんですよね。
今、ユーチューブに比べてポッドキャストやってる人口、
配信の人口ってすごい少ないと思うんですけど、
なんかね、結構雰囲気変わっちゃうだろうなとは思ったんです。
今、趣味だったりとか、オンドメディアだったとしても、
そんなにガツガツ宣伝するっていうような雰囲気の感じではあんまりないんですよね。
部分的にその広告をして、
その収益もらってる方とか多分、
なんですかね、スポッティファイの動向とかじゃなくて、
企業さんの広告を自分の中に入れてやるとかっていう方もいると思うんですけど、
なんかその収益化を前提としたっていう感じではないので、
ポッドキャスターって言っても、ユーチューバーとは多分、
目指すとこが今違うような感じな気がするんですよね。
だからこそ、ポッドキャストウィークエンドとかだったり、
そういうイベントでもわきあいあいと楽しく、
なんかほんとね、大学のサークルとかにいたときの感じに近いかなとか思ったりするんですけど、
ほんとみんなでいろいろこういい情報を押し合ったりとか、
こういうグッズ作る会社さんとかもよかったですよとか、
話もできるような感じですごい楽しいんですけど、
この空気が変わっちゃったら、すごい切ないなとは思いますよね。
モチベーション、私は去年のポッドキャストウィークエンドで実際に配信者さんたちにお会いして好きを直接実感して勝手に感想ツイート始めました。
配信者さんもリスナーさんもお互い成長できるといいなと思います。
はい、ありがとうございます。
この広告収益化の件でさっき説明した通りで、私も全体をしっかり理解できる、できてるかっていうとそうではないかもしれないんですけど。
このね、私すごい共感したのが、このポッドキャストウィークエンドで実際に配信者さんたちにお会いして感想ツイート始められたっていうことを箱ちゃんさんはおっしゃってるんですけど、
私はポッドキャストウィークエンドに行ったことで、ポッドキャストウィークエンドの前にその前の月にジャケ劇っていう物理イベントに行ってるんですよ。
なのでこの2個のイベントに行ったことで、よりすごい楽しいなって、すごいこんなコミュニティの広がり方あるんだっていうので、感想を呟いたりすることがやっぱり多くなりましたね。
今までね、なんか感想を言っていいのかなみたいな、なんか変な話ですけど、これ卑屈話なんですけど、なんか私のようなものが感想を書いて迷惑にならないだろうかとか、
いちいち感想を書いたりやっぱりリアクションしなきゃとか思わせてしまったらちょっと申し訳ないとか、いろいろ考えすぎるかもしれないけど、いろいろ気になってたんですけど、
なんかね、いろんな配信者さんたちにお会いしたことで、本当にそれこそジャケ劇であった方にポッドキャストウィークエンドで再会したりとか、
いつも聞いてますみたいな、私もねちょっとファン目線でめっちゃいろんな人に話しかけちゃったりしたんですけど、
なんかそういうのでね、いろいろと、やっぱりお話ししてる方のキャラクターを知れたりとかすると、より一層ね、なんか身近に感じるじゃないですけど、
もっとお話し聞きたいなって思ったりしたんですよね、私も。なのでね、ちょっとこれはねすごい私もそうだなと思いながら読ませていただきました。
この配信者さんもリスナーさんもお互い成長できるといいなっていうのもね、まさにと思ってて、
まさにこのご感想をいただくことで、こういう風にやってみようとか、これは良かったんだなとか思ったりできますし、
リスナーさんも多分こういうフィードバックとかをされてる中で、リスナーさん同士の交流とかもあるなって、
Xとかを見てると思うんですよ。なので自分もリスナーの一員としてもね、もちろん感想書いたりしていることもありますし、
Xのポストとかいただいたお返事とか見てて、なんかそうだなとか思うことも多いので、まさにそれで自分の番組をよくしていけたらなーなんて思います。
ちょっと先月、先月っていうか3月の後半ぐらいからもう体調悪すぎて感想ポストとか全然できてなかったんですけど、
今後もね、ちょっと聞いてて感想書いてないやつがいっぱいあるんですよ。だからそれもね、ぜひ紹介していけたらなと思います。
はい、ありがとうございました。ということでですね、実はまだまだいただいておりまして、あと2件ほど紹介させていただきたいなと思います。
これはね、上京してくるまで全く感じたことなかったんです逆に
あの本当にうちの大学はデザイン系としては関東では本当に知らない人が多いと思うし
総合大学のなんか芸術工学部っていうところで、まず芸術工学部って何てするのあるし
まあ他にも東北芸術工科大学とか神戸芸術工学大学みたいな師大って全国中にあるんですけど
本当に総合大の一学部しかも公立で別にっていう感じなので
頑張って入った大学、自分としてはすごい大好きな大学だしっていう感じだけど
いざね上京したら、なんかやっぱこういうのってむさびの人に任せようとか玉火の人に任せようみたいな発想の方に会うことがあって
それを言われたらみたいな、それも言われちゃおしまいよみたいな思っちゃう、分かるんですよ
理大に行ってちゃんと美術の勉強をメインにやっていて、デッサンとかもしっかり先行におりますけどやってたりとかっていうので
基礎的な画力があるとか、デザイナーさんとかだったら当たり前、グラフィックデザイナーとかってやっぱ圧倒的にちょっと慣れる道筋が
国公立の総合大だとよっぽど本当に転生の上手い人はいたりするけど
なんかほとんどの時間はね普通の教養の授業を受けてるんで3年生ぐらいまで厳しいなと思うんですよね
だからその自分としてはその自分のその
行った大学の中でいろいろと、武器を見つけてじゃないけど、これもできますあれもできますみたいな言えるようにしてっていうつもりだったんですけど
その上でなお、やっぱ美大出てる人がいいよねとか言われると、はぁ?みたいな気持ちもありますよね
これ全く一緒で、逆に総合大だからこそ、やっぱ早稲田とか慶応がすごいよねとか言われると
それを言われちゃおしまいよって思ったりするんですよね
だからそういうので、ちょっと本当にね社会人になってから3年ぐらいは全く本当にもうと思ってたんですよね
なんか今はねそんなこと言う人がおかしい少数派っていうのがわかったんであんまりそうは思わないんですけど
なんかそういうことをちょっと、なんでしょうちょっと、なんだろう、そういうことの抜粋版みたいなのを話した回だったんで
ちょっとなんか逆にそういうとこに頑張っていった人に嫌な思いさせても嫌だし
聞くことでねとかも思ったので、別に入った人が努力してないとかじゃなくて、入った人が努力してるのはわかるけど
それは誰でもが努力したら入れるとかじゃないし、それ以前に
なんだろう、本当に経済的にどうとかもあるんだよみたいなのもあったりしたので