S3E89 ★同世代トーク! 本当の雑談回(feat. かねまるさん)
2026-08-26 40:25

S3E89 ★同世代トーク! 本当の雑談回(feat. かねまるさん)

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今回はゲスト回! ⁠⁠#プラントライフ のかねまるさんが遊びにきてくれました! 同世代仲間として趣味や思い出の話をしました。楽しかった…

お品書き:お声がけ・⁠⁠#雑ポday⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ へのご参加に感謝!/生成AI話への大共感/Slack絵文字連打マン/モンスターハンター下手くそ問題/シャーマンキング/HUNTER×HUNTER/BLEACH/モンハンで「久保帯人やん」と言われるまいこう/ワンダと巨像/WILMOT’S WAREHOUSE/ガラケーのFF, 砂漠のど真ん中で再開/ポケットモンスター/64のリメイクうれしい/同世代トークは楽しい/FINAL FANTASY X/急に我に返る/相変わらずの卑屈っぷり/三宅香帆さん, 平野紗季子さんを胸に生きよう

🎮 おすすめした YouTubeチャンネル『カミナリの記録ゲーム

出演:かねまるさん(ゲスト), まいこう

ED:『定型文』 from ヤドフェス2026 Summer Jamboree

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かねまるさん関連リンク

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⁠#しゃべ足り⁠ 関連回

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感想

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サマリー

今回の「しゃべり足りない部」は、かねまるさんをゲストに迎え、同世代ならではの趣味や思い出について語り合う雑談回です。かねまるさんは、まいこうさんが主催する「雑談系ポッドキャストの日」のリスナーであり、自身の番組「技術者かねまるのプラントライフ」でも活動しています。番組冒頭では、かねまるさんが「雑ポデ」を見つけてくれたことへの感謝が述べられ、特に生成AIに関する話題や、まいこうさんが共感した「守護デカ話」について触れられました。 トークは、共通の話題としてゲームやアニメに及び、モンスターハンターでの下手くそエピソードや、シャーマンキング、HUNTER×HUNTER、BLEACHといったジャンプ作品への思い入れが語られました。また、ワンダと巨像やWILMOT’S WAREHOUSEといったゲームについても触れられ、世代が近いからこその共感や、ゲームの楽しみ方の違いなどが話題に上がりました。後半では、懐かしのガラケー版FFやポケモン、そしてスターフォックス64のリメイクについて語り、同世代トークの楽しさを改めて実感しました。最後に、かねまるさんの番組「技術者かねまるのプラントライフ」の紹介も行われ、化学プラントの技術者としての視点から語られる内容に興味を持つリスナーへのアピールがありました。

ゲスト紹介と雑談のきっかけ
こんにちは、しゃべり足りない部です。 しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりしておりまして、現在は不定期配信中です。よろしくお願いします。
本日はゲスト会ということで、こちらの方に来ていただいております。 技術者かねまるのプラントライフより、かねまるさんです。では、かねまるさん、よろしくお願いします。
かねまるさん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。かねまるさんは、まいこうがしゃべり足りない部で主催している雑談系ポッドキャストの日にたびたびご参加くださっており、水曜と日曜、水曜と土曜。
水曜と日曜ですね。
水曜と日曜、すみません。水曜と日曜にプラントライフを、これ始まる前にすごい確認したのに間違えるという、すみません。
いえいえ、大丈夫です。
すみません。水曜と日曜にプラントライフを配信されていて、その中で雑ポデを見つけてくださり、ご参加もしてくださっているという、ほんといつもありがとうございます。
はい、こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。今回はですね、なぜこのような収録をするに至ったかといいますと、直近の雑ポデ、雑ポデボル6の時にかねまるさんがプラントライフで出されている106の科学技術発信の倫理って何だろうね、AI時代に気軽だけど適当じゃない発信をしたいということで、
そちらの回を聞いている時に、生成AIの話にめちゃくちゃ共感したのと、あと守護デカ話みたいなのをちょっと雑談でされていて、これはねちょっとかねまるさんに始まる前にちょっとお知らせ、お知らせというかお伝えしたんですけど、
その守護デカワードの中にマイコーが属している群が含まれてて、マイコーも日頃のもやつきを感じることがあったので、めっちゃ共感ですみたいな送ったところをちょっと収録してみましょうということになり、今回はこのような形で遊びに来ていただきました。
はい、ありがとうございます。急に私から連絡させてもらって収録しましょうって。
いやもうめっちゃありがたかったです。私がなんかお話ししたいですみたいなのをね、ちょっと感想で送っていたらお話しましょうと言ってくださって、私はもう本当にお話ししたい時にしかお話ししたいと言わないんで、本当にありがたく思ってます。
こういうのってどっちかわからないですね。話したいって言って、実際に来たらちょっと引いちゃう人か。
そうなんですよ。
喜ぶ方が。
そう、なんか社交事例とかでお話ししてみたいですとか言って、送ったら別にみたいな感じだったらちょっと、ああってなるかなと思ったんで、実際に送ってきてくださったこと自体もありがたかったですし、実際話したかったんで、すごい嬉しかったです。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。しかも、しゃべりたり内部の回をいろいろ聞いてくださったということで、本当にありがとうございます。
同世代のゲーム・アニメ体験
ああ、いえいえ。それこそ雑談系ポッドキャストの日の2日前ぐらいですかね、シャープ4番ぐらいから多分入らせてもらってたと思います。
ありがとうございます。
で、それからずっと聞かせていただいて、確か一番最初に聞いたのが、スラックで絵文字をいっぱい置く、絵文字レンダマンですね。
ああ、スラック絵文字レンダマン。
あれから聞き始めてます。
そうそう、絵文字をめっちゃ押しててっていう話ですね、懐かしい。話しました、その中で。
あれが記憶に残ってて、収録する前もいっぱいやりとりしてますけど、絵文字いっぱい押してるなんて、裏で思いながら。
いやもう本当に、スラック絵文字レンダマンの行動は今も続いてます。めっちゃ絵文字連打してます。
ありがとうございます。聞いてくださったということで、しかもあのコンテンツ話とかもめっちゃ長かったと思うんですけど、あの30コンテンツの前後編の回も聞いてくださったとかで、すごいありがたかったです。
そうですね、一番面白かったです。
ありがとうございます、すごい嬉しいです。
いや、どう世代ですかね、私平成元年生まれなんですけど。
そうですね、ちょっとそれより低いぐらいですかね。
でも時代的には近くて、コンテンツでポケモンも緑からやってますし、シャーマンキングも聞いてましたし、モンスターハンターもやってたり。
いいですよね。いや、モンスターハンターのどうでもいい余談なんですけど、私弟が2人いて、上の弟はめっちゃゲーマーだったんですけど、
弟がやってる時にPSPのモンハンのセカンドGを貸してくれてたんですけど、普通に私、下手くそすぎてギアノスとかが倒せないみたいな、雑魚的ですよね。
本当に初期の練習する時期のやつですね。
ポケモンで言うとポッポとかみたいな感じだと思うんですけど、絶対誰でも倒せる体でいるのに倒せないみたいになって。
で、なんかヤンクックも倒せないみたいになって、最終的に弟が、「もういいよ、薬草拾ってて!」みたいになって。
薬草とか蜂蜜を拾って、何やってんだろうみたいなことをやってて、今はもうちょっとモンハン側も優しくなって、もうちょっと遊べるようにはなったんですけど。
そうなんですね。
そんなようなどうでもいい余談がありますね。
僕もちょうどセカンドGをずっとやってた世代なんですよ。
セカンドG、いいですね。
中高生ぐらいの時ですね。
懐かしい。私はその当時、大学にもう多分進学してて、なんか大学でセカンドGがめっちゃ流行ってて、みんなでやってたんですけど、4人までできますよね、確かモンハンって。
そうですね、4人までできます。
で、なんかサークルの先輩3人に混ぜてもらって、私もワーってモンハンやってたら、その時も結局、「もう舞子、薬草拾っとって!」みたいになって、「はーい!」みたいな。
薬草を拾います、みたいな。倒しとくから、みたいな。
本当に何しに来たんだ、みたいな。狩りしに来たのに狩りしてないというか、戦力にならないというか。そんな感じで遊んでました。
あれ、あんまり記憶にないですけど、誰かが3回倒れたら終わりなんでしたっけ?
あ、そうだそうだ。3回やられたら終わりみたいな、ありましたよね。
だから多分4人でやって、舞子さん3回倒れちゃったら終わるから、ちょっと離れてて。
もう舞子にやられられないみたいになって、もう舞子はこっち来なくていいから、みたいになって。
なんかマップ上の全然違うところで、蜂蜜とか拾ったりとかして、ああ、みたいになってたような覚えがある。
問いしようなんだとか、そんなことばっかりして。
ものすごく懐かしいですね。
懐かしいですね。この30コンテンツの回、ゆるらくごさんという他の番組から借りたこのフォーマットの回なんですけど、
やってみたらすごいいろんな方から共通の思い出が、スター・フォックスやってましたとか、
なんかいろんな、この番組見てましたとか、なんかジャッキー・ブラウンというすごいニッチな映画なんですけど、
ニッチなというか、多分日本ではそんなに多分、日本ではとか言ったら変ですけど、
よっぽど監督が好きじゃないと知らない映画とかを言ってたら、ジャッキー・ブラウン好きなんですって言ってくださる方がいらっしゃったりとかで、
結構本当にあの回はやってよかった。金丸さんも聞いてくださったんだっていうので、本当にあの回はやってよかったなという気持ちと感謝の気持ちですね、本当に。
ちょっと世代がどんな感じかなっていうと、何が好きかなっていうのが分かるんで、話題を選ぶのにちょうどいいですね、30コンテンツあると。
確かに、めっちゃこれは人の30コンテンツを聞いて思いました。
なんか自分の知り合いとか友達コミュニティの中で言うと、あ、あの子と近い趣味だとかが分かって、なんかちょっと面白いなっていうのはすごく思いました。
そうですね。これ収録する前にあの30コンテンツ、そういえばそういうのあったなって思って、あのバタバタ聞いてみて、共通点探してて。
ありがとうございます。
昔いろいろ、ちっちゃい頃見てたりやってたりしたなって思ったんですけど、なんか話せるほどそんなに、なんて言うんですかね、覚えてないですね。
シャーマンキングとかも、なんとなくこうシーンは覚えてるんですけど、全体的に、それこそ何ですかね、10歳死と戦ったとかも覚えてるんですけど、なんで戦ったっけ?
いやそうそう、私もなんかざっくりとしか覚えてないからこそ、今まで扱ったことがなかったんですよ、番組の中ですっごい好きだったけど、
ピンポイントで覚えてる記憶はそのポテチを触った手でコントローラー触るなとか、なんかそういうピンポイント、なんか私なんか変な細かい記憶力が多分めっちゃ良くて、細かいところだけ覚えてるんですけど、
なんかあんまり全体でこう、あの、もやーんとしてるところもあるから、なんかまた読みたいなとか思ったりして、これを撮ったことを機にまた見たいなっていうのもいっぱいありました、やっぱり。
そうですね。
懐かしい、もう今10歳死っていうワードで、うわっ懐かしい、10歳死ってなりました。懐かしいな。
僕もちょうどあの変なところを覚えてて、あの補正パンチョサパタミゲルっていうのだけ、なぜか頭の中に残ってて。
うわー懐かしい、しかもめっちゃ好きでした、その骨とか。すごい良いですよね、なんかシャーマンキングの異国感のあるキャラデザインのキャラがいっぱいいるから。
そうですね。
好きだったのと、あと私はあの、なんだろう、結構個性的な絵柄じゃないですか、シャーマンキングってあんまり他にいないというか、竹井先生ならではの絵柄というか、あんまりジャンプにもいない感じというか。
そうですね。
あれも好きで、それで結構好きで読んでましたね、ずっと小学生の時とか中学生の時とかにめっちゃ読んでました。
少し宗教感ありますかね、少しっていうか大分ありますよね。
そうですよね、いや本当に結構ありますね、まずそのオーバーソウル自体が霊媒ですよね、だし、なんか最初墓場で始まりますよね、あのアミダマルと出会うみたいな。
そうですそうです。
アミダマルだっけ、とかですよね、とかだし、あとそのカラベラ人形、私カラベラ人形の周辺のキャラデザがめっちゃ好きだったんですけど、とかもそうですよね、メキシコのなんか。
ペヨーテでしたっけ。
あ、そうペヨーテ、そうですそうです、とか、あとなんか結構いっぱいありますよね、なんかあの花組の子たちのオーバーソウルとかも結構宗教感がある。
はいはいはい、ゴースト系のやつですかね。
そうですよね、あとなんか結構、Xローズとかも結構なんか宗教感あるっぽいって思ってたような記憶がある。
そうですね、比較的キリスト系というか。
うん、ですよねですよね、いやーそう、なんか結構それがなんかごちゃ混ぜの感じもすごい好きだったというか。
そうでしたね、なんかだいぶ思い出してきました。
いろんな心霊現象入り乱れみたいな、なんかそれが面白くて。
なんか日本の中でもあのホロホロがかなり好きだったんですけど、アイヌの話とかもあったりとか。
はいはいはい、ありましたね。
そう、なんか今思ってもどうやって作ったんだろうあの話みたいな、相当いろんな要素が入ったキャラが出てくるけどみたいな、すごい不思議に思います。大人にやった今の。
あれ結局なんか話を全然覚えてないんですよ、あのオープニングとかエンディングがかっこよかったのと、映像がかっこよかった記憶があって。
そう、かっこよかったですよね。
子供の時には難しかったのかなって。
いやーもう本当にあの空と大地が交差しているのはめっちゃ覚えてます。めっちゃ覚えてるし。
オーバーソウルでしたっけ?
そう、オーバーソウルのオープニングソング。めっちゃ覚えてて、なんか結構本当にちゃんと見てたはずなんですけど、確かにやっぱり子供からしたら設定が難しかったり知らない概念があったりしたのかもなとも思う。
なんかハンター×ハンターとかもマジでそうだなって思うんですけど。
あーそうですね。
ハンター×ハンターって読んでますか今。
あ、読んでます。最新のところはもう諦めて、読むの忘れてたんですけど。
暗黒大陸編に入ってうわーってなってたんですけど、暗黒大陸編が始まって、なんか連載再開、なんか一回ジャンプ本市で確か連載再開したんですよね。
先週ぐらいでしたっけ?なんか公開されましたよね。
また公開されて、その1個前の久しぶりに連載再開みたいな時に、なんか1から読み返して、めっちゃ面白いなって思って読んでたんですけど、なんか暗黒大陸に入った瞬間にもう一切わからなくなって、あれ?みたいな、なんかどうなってるんだっけ?みたいな思ったんですけど。
でもなんか暗黒大陸編とかも、子供の時は怖かった思い出がすごい強かったんですけど、え、めっちゃいいじゃん、この話みたいな、なったりとか、すごい面白かったですね。今読み返したら。
だんだん文字が増えてきて、難しくなってくるんですよね。
そうそうそうそう、めっちゃ難しくなって、あれ?みたいな。
すごい設定が、でもなんか、うちは夫が全くハンター×ハンター読んだことなかったらしいんですけど、大人になるまで。最近初めて読んだらしいんですけど、なんか面白いっていう意味がわかったって言ってました。
なんかその、今まで子供の時に読んでなかった、ハンター×ハンターとか、ナルトとかを最近読んでたんですけど、逆に私は読んでた漫画で、で、なんか今読んだらめっちゃ面白いみたいな、この平成のこの時の漫画めっちゃ面白いみたいな、今の漫画も面白いけど、みたいになってて、そうですよね。
僕もちょうどそのあたりの漫画好きですね。
あー本当ですか。
まさに読んでたタイミング、子供の時に読んでたものだったんで。
いやーそうですよね。なんかブリーチも好きだった。
そうブリーチとかも。
やっぱりブリーチがいいですね。
ブリーチ、そうかっこいいですよね。すごい中二みたいな言われることもあるけど、面白かったですよね、すごい。でもブリーチもなんかもやーっとしてて記憶が、なんか最終的にああなったんだよなっていう記憶はあるんですけど、細かいことが思い出せなくて、また読みたい漫画の一つに今なっちゃってます。
高校の時にブリーチがみんなで流行ってて、みんなで英章をしてたんですよ。
そうかついとか、読んでたのと。
いやいやいや、ハマってる、すごい早くて。楽しそうですね、これも。
えーいいな、いやなんかもう中学生、高校生がいる時にすごいみんな周りめっちゃブリーチめっちゃ読む、中学生、大学生ぐらいのなんかすごいめっちゃみんな読むみたいになってて、でもうなんか散々、散々みんなで、なんか来週どうなる、来週どうなるみたいな。
いやもう本当になんかすごい懐かしい、私あの全然もう細かいことがやっぱり思い出せなくて、そのシャーマンキングもあのみかんの絵が最後あったことがすごい記憶に残っちゃってるし。
あーありましたね。
そう両方みたいですけど、でもなんか多分その自分の好きなテイストのイラストとかキャラデザって相当シャーマンキングとかブリーチとかの影響を漫画だと受けてて、でなんか私あのモンハンがそんなに強くなくて、あの本当にあの一番最近遊んだのはモンハンライズなんですけど。
あーはいはいはい。
そうなんか基本買いクエストにしか行けなくて、買いクエストで可愛い格好をすることというか、自分の思う好きな服装にすることにもう命をかけて着せ替えとして遊んでるんですよ。
あとお供アイルーとかお供ガルクの衣装を可愛くするみたいなのにハマって、なんか本当にクエスト時間いっぱいなんか物の採集してて時間切れですとかなったりするくらいなんかお散歩ゲームみたいな遊び方をしてるんですけど、なんか会社の先輩たちで上位クエストに行ってる人が一緒にやろうよみたいな言ってくれて一緒に遊んだんですけど。
はい。
なんか集合した瞬間に会社の先輩が私の装備を見て、クボタイトやんって言ってきて、なんかいろんなその一式揃えてるわけじゃなくて、いろいろなんか自分の好きな黒っぽいとか紫っぽいとかいろんな装備をつけてたら、なんかクボタイトみたいな格好で来たみたいな感じで言われて。
あれですよね、SNSでちょっと話題の、なんか少し反ったような。
そうですそうです。みたいな風に言われて、そこになんかもう私の趣味が出てるんだなみたいなすごい感じたりします。そんなことがあったりします、私は。
じゃああんまりアクションゲームっていうよりは、少しほのぼのした感じの方が好きなんですか?
そうですね。時間を問わないゲームだったり、あとパズル系は好きで、なんかレイトン教授が一回めっちゃ爆流行りした時にすごい大好きでしたね。あとは、あとそうですね、なんかアクション系でちゃんと最後まで遊んだのって、たぶんワンダと巨像ぐらいかな、みたいな感じですかね。
ゲームの楽しみ方と懐かしのタイトル
初めて聞いたタイトルですね。
本当ですか?なんかあの、すっごいいいんですよ、すっごい良いんですが、ワンダと巨像もアクションゲームなんですが、なんかあの、でっかい大きい石像みたいな、すごい大きい巨人みたいな、あの、なんかあのなんだろう、ワンピース、ワンピースは読んでますか?
はい、読んでます。
ワンピースの巨人いるじゃないですか、エルバフとかの、なんかあんな感じのデカさの石像があって、その石像がワールド内に16体ぐらいあって、なんかあのちょっとお姫様的ポジションの女の子が眠りっぱなしで眠り姫状態になってて、なんかその呪いを解くためには石像を16体倒さないといけないみたいな感じで。
で、自分は馬に乗って、馬で石像の場所をまずオープンワールドの中で探して、オープンワールドというか疑似的なオープンワールドみたいな感じで、多分当時画期的だったんだと思うんですけど。
オープンワールドの中で探して、それであの石像を見つけたら、なんかすごい石像のなんかわかりづらいところに呪いの印、呪いというか光る印みたいのがあって、そこに剣を突き立てることで、その石像を倒すっていう感じなんですけど。
なんか、やってる間ずっとちょっとこれでいいんだろうかみたいな気持ちになるんですよね。なんか全然これなんかやってることはいいことなのかなっていうような演出が入ったりとかして、すごいストーリー的にめっちゃいいんですよ、この上田さんっていう方のゲームが。
そうなんですね。
みたいなことを言って、なんかどんなジャンルのゲームが好きかみたいな先に話をして、その後の質問で好きなゲームは何ですかって言われたときに、なんかここで語るほど好きなゲームでその会社さんのゲームは言えないとかいろいろ考えた上で、
ワンダと巨像です、みたいな言ったら、そしたらワンダと巨像が遊べる人はアクションは苦手ではないって言われたので、多分それなりにそんなにめっちゃ得意じゃないけど、めっちゃできないわけでもないという感じだったっぽかったんですけど。
でもモンハンはなんかなんだ、そのスピード感とかがワンダと巨像は問われないので、スピードが出なくていいものなら。なんかリズムゲームとかも好きなんですけど、リズム感がいいわけでもないです。
今ちょうどあの画像を見てるんですけども、巨像の頭が光っててなんか黒いみたいなのがあって、そこに剣を刺してる映像が。
そうなんです、そうなんです。そうなんです。めっちゃこれが、すっごいなんか心の中で自分のプレイヤーにも葛藤を生み続けるんですよ。巨像を倒すの普通に大変だけど、倒した瞬間にちょっとシューンって呪いが密集するみたいな演出が出るんですよ。
それを16回やるんですけど、結構時間がかかるのと、結構本当に巨像によってはなんか鳥型の巨像がいたりとかして、普通に飛び乗んないといけなかったりとかして、難しかったりするんですよね。すごい素早かったりとか。
なんかちょっとそういう謎解き要素というか、どうやってこの黒印に近づいたらいいんだみたいなのもあったりして、結構これは面白いです本当に。
これやってる人はアクション得意だと思いますよ。
今見たらそうですよね。だからなんかその面接の評価としてはもしかしたら客観視ができないやつって思われたかもしれません。
本当ですね。
かもしれないですね。めっちゃ大得意というわけでもなく、シューティングとかも、スプラトゥーンとかも好きなんですけど、2,3噂なんですけど、別にあのすごいランクが高いかというと全然そんな高いランクには行けずという感じでですね。
そうなんですね。
ちょっと例えばターン制のやつとか、ゆっくり考えてやる方が向いてたりするんですかね。
ゆっくり考えてやる方がそうですね、好きですね。
最近、あとなんか本当にいつやっても良くてストーリーもあんまりなくてみたいなやつが好きで。
なんか海外ゲームのウィルモッツウェアハウスっていうやつがあって、ウェアハウスっていう名前の通り倉庫の倉庫に荷物がどんどん着火してそれを整理するだけのゲームなんですけど。
なんかそういうのが好きなんですよね。
なんかいつ辞めても良くて、ストーリーとか別にあんまりないんだけどみたいな、なんか自分のペースでできるみたいな。
だからまあターン制のやつとかもできるんですけど、FFの超初期のやつとかがガラ系に入ってた時に遊んでたんですけど、ストーリーがあると忘れちゃうんですよね。
だから久しぶりに開いた時に砂漠のど真ん中とかにいたりして、えーっと、みたいな。
そうなんですよね。なのでなんか大人になってからより一層、何やってたんだっけ。
最近のポケモンとかだったらあらすじを教えてくれるんで、ご丁寧にも遊べたりしますけど、なんか結構あらすじない系が遊びがちですね。
今聞いててポケモンもそういうあらすじ出てくるのあったなって思ってたんですけど、僕逆にちょっと邪魔だなって思うタイプだったんです。
ちゃんと把握できてる方にとっては多分もういいからってなって、なんか多分うちの弟、ゲーマーの弟とかは確か何かのバージョンであらすじオフにできたんですよね。
オフにして遊んでました。弟はオフにして遊んでて。で、私が信じられないみたいな、あらすじオフにしたらわかんなくなるでしょみたいな言ったら、いやあらすじなんかもう早く飛ばしたいやろみたいになって、えーみたいになって。
で、私がなんかチンたらポケモン一匹一匹に名前をつけて可愛がってなんか可愛いパーティーとかにして、なんかパチェリスとかで遊んでるときに、なんか弟は何をやってんだみたいな。
私はずっと永遠にポフィンを作ってポケモンコンテストに出場させて、なんかこの街で暮らしてるだけみたいな遊び方をしてて、全然なんかジムとか行かないみたいな。
ポケモンってあの栄えてる街が出てくるじゃないですか、絶対に。
はい、ありますね。
そう、なんかちょっと自然っぽいところ、なんかその昔で言うグレン島みたいなところもあれば、タマムシシティみたいなところもあるじゃないですか。
はいはい、デパートとかあるところもですね。
だからタマムシシティに着いた瞬間に私の冒険終わりがちです、ポケモンの中で。
そこで本筋と関係のない遊びにハマって終わるっていうのめっちゃあります。
懐かしいですね、タマムシなんて。
タマムシ、懐かしい。私草ポケモンがめっちゃ好きだから、タマムシシティはすごい好きで、そうなんです。
だからなんか草ポケモンと一緒に暮らしたいなーみたいな、そんなテンションでしかポケモン遊んでない。
なんかすごい一番ガチガチにやってたのはそのポケモンキングくらいで、その時はもうガチガチのパーティーでなんか頑張って四天王に行くぞみたいな感じだったんですけど、
別にそれもなんかもちろんゲンセンとかやるわけでもなく、そんな時代でもなかったと思うんですけど。
そうですね。
普通になんかエンジョイゲーマーですね、ずっと昔から。
いや多分本来は任天堂はそっちを望んでたと思いますよ。
だからポコアポケモンが出た時に、あ、私の望んでたポケモンの世界かもってめっちゃ思って。
今スイッチが1しか持ってなくて2を持ってないから変えてないんですけど、
いやもうポコアポケモンが遊びたいっていうのと、次のポケモンウィンドウェーブが出たらウェーブがちょっと欲しいっていうのと、
あと超大好きなスターフォックス64のリメイクが出てるじゃないかっていうのに気づいて、
なんかスイッチ2買いたいなみたいな。
なんか全くスターフォックスのリメイクについてノーマークで、なんかスターフォックス発売みたいなの言ってたから、
なんかスターフォックスの新作がスイッチ2で出るんだと思ってよくよく見たら、
え、64じゃないこれみたいになって、え、ちょっとスイッチ2買わなきゃ買わなきゃみたいな今なってます。
最近64のリメイク多くて、ちょうど世代として嬉しいですよね。
そうなんですよね。もうだから、ゲーム会社の人も分かってるなみたいな、
もう今ちょうど自由に使えるお金あるからみたいな、なんかつい買ってしまいますよね。
ついついな、遊んでもないのに買ってしまったりとか結構してます、ゲームに関しては。
あれちょっとやるかどうか悩んで、結局変えてないんですよね。
プラスのパックでしたっけ、ちょっと追加金したらできるようになるんですけど。
そうそうそう、あれですよね、年間のやつの64も遊べるみたいな。
そうですそうです。
そうしたら、今のスイッチでもスターフォックス64は一応遊べるんですよ。
だからなんか、うわーと思って、なんかすごい悩ましいと思いながらも、
ファミコンとスーファミだけのやつをずっと遊んで楽しんでる。
懐かしくて止まんなくなりそうですもんね。
いや本当に、ずっと星のカービィ夢の泉の物語ばっかりやってるっていう状態。
あー懐かしいですね。
夢の泉とあとスーパーデラックスかなばっかりやってました、あの機能で。
そうなんです、懐かしすぎます。
やっぱ同世代だとすごい被ってて面白いですね、なんかご本雑談してるだけでも、本当に。
聞いてるとこう、全然わからないところと結構多分、
ゲームとかアニメとか、サブカル的なところは、
サブカルっていうんですかね、そっちの方はだいぶ重なってる気がしてるんですかね。
嬉しいです。私もすごいなんかサブカル、なんかサブカル趣味子供だったんで、
嬉しいです。その当時は似た趣味の人が周りに小人数で、
シャーマンキングとかみんなその時見てたけど、
なんか小人数であっても、こんな感じで最近になって、
ポッドキャストとかを通じたり、あと会社の人とかでもあることがあって、
すごいあの時の自分に教えたいみたいな、好きな人いっぱいいるよみたいな、
大人になってからも楽しいよみたいな、教えたいみたいな気持ちになります、すごく。
今の時代でちょうど、僕昨日もこう、
YouTubeでプレイしてる動画見たりしてたんですけど、
FFXが多く好きなんですよ。
そうなんですね。
すごい流行りましたよね。
ちょうど縛りプレイとかしてるやつをまた見てて。
すごい見てる。
FFXもめっちゃ流行ってて、
プレステハードが家にある人全員やってたような記憶がありますね。
そうですね、あれは相当流行ってますよね。
リメイクも出たと思います。
そうですよね、あのザ・ナル・カンドに似てる曲も知らなくても、
FFのことは知らなくてもなんか知ってる。
本当にすごい懐かしい。
FFは全然やったことがなくて、
キングダム・ハーツしかやったことがないんですよ、私は。
そうなんですね。
そうなんですよ。
だから、なんかFF面白いんだなーみたいなことは知ってたんですけど、
FFドラクエとかは、
意外と全然なんか、めっちゃみんなやってたけど、
なんかそれもでも、
なんかチョコボのダンジョン楽しそうだなーみたいな、
なんか謎の、
本筋と絶対関係ないですよね。
けど、なんかそんな風に思ったり。
なんか昔のゲーム実況で、
その見てみたりとかは確かにちょっとたまにありますね。
こうすればよかったのかとか、
こんな遊び方。
そうそうそうそう。
ちょっとこれなんか、
おすすめYouTubeチャンネルと番組紹介
金丸さんの趣味に合うかはわかんないんですけど、
はい。
ちょっと一個おすすめしたいことがあって、
芸人さんの、
カミナリ。
わかります?
カミナリ、はいはい。
カミナリの記録ゲームっていうYouTubeチャンネルがあって、
めっちゃ世代のゲームとか、
すごい昔のゲームで遊んでて、
面白いんですよ。
そうなんですね。
そうなんです。
株、まさに面白いと思いますね。
そう、まさにスターフォックスもやってたし、
なんかいろいろやってて、
結構このチャンネルは下ネタがすごい多いのと、
あと2人がずっとタバコスパスパス吸ってるんで、
それが平気なら面白いチャンネルです。
いや大丈夫です。面白い内容だったら。
すごい面白いです。
すごい言葉強かったりするけど、
それをわははって感じで見れれば、
全然すごい楽しめます。
なんかただゲーム屋に行って中古ゲーム買うだけみたいな回もあったりして、
結構好きです私は。
いいですね。
うん、すごいいいです。
ちょっと世代のゲームをやってるやつとか、
攻略情報、今更になってやらないけど見るのが楽しいんですよ。
やらないけど見るのが、
こうするんだったんだとか、
結構私も昔のゲームの、
それこそワンダと巨像をやってる人のやつ見たりとかもありますし、
なんか当時流行ってたけどやったことないゲームの実況を見てみたりとか、
そういうので結構、
やっぱYouTubeに会っていつでも見れるから、
いい時代だなって思いますね。
このネット大好き人間としては。
ありがたいことです。
うんうんうん。
いやもうすごい、なんか私ばっかりめっちゃ喋ってすいません。
羽間さんに来てもらってるのに。
いえいえ。
すいません。ごめんなさい。
全然あの、しゃべり足りないぶって名前なんで、
でもなんとなくたくさん喋るんだろうなって思います。
すいません。すいません。
なんかすごいいつもゲスト回撮った後に、
私ばっかり喋ってるってめっちゃ反省してて、
なんか多分これを聞きながら、
リズマーの方々も、
マイクをしか話してないじゃんって思ってるかもしれないから、
ちょっと急に今我に変えて、
やばいみたいな気持ちになってきてるところでした。
すいません。ほんとに来てもらっておいて。
いえいえ。
相変わらずの卑屈っぷりというか。
急に我に変えて卑屈。
そうなんですよね。そんなことばっかり毎日やってる。
いつもこれ収録する前やり取りすると、
遅くなってすいませんって、
頻繁に頭についてるんですね。
全く、確かに本当ですね。
お世話になっておりますぐらいの感覚で。
遅くなってすいません。遅くなってごめんなさい。
少々お待ちください。
すごい言ってるよ、ほんとに。すいません。
全然気にはしてないんですけど。
申し訳ないです。
めっちゃ謝ってる。
すいません。
そしてまた謝ってる。
全体的にここ数日で、
舞妓さんの雰囲気が濃縮されてるというか、
スタンプとか、申し訳ありませんとか。
たくさん喋ってる感じとか。
そうですよね。
急にリアルタイムで舞妓が現れたことで、
舞妓の解像度を上げてしまいました。
キスナーとしては楽しいんですけど。
本当にありがとうございます。
ありがたいお言葉すぎます。
本当にめっちゃ私の好きなように喋らせていただいて、
金丸さんが来ている中、
普通にめっちゃいろいろ話したい話が出てきすぎて、
今すごいコンテンツ話で楽しく話してしまいました。
いえいえ、全然大丈夫なんですけど。
ありがとうございます。
本当に今すごい喋ってる中、
今回はこの辺りだと思いつつも、
ぜひまたお願いします。
今撮ってる最中に次回の話みたいな。
全然いいですよ、それはもちろん。
ありがとうございます。
もし雑談したくなったらというか、
というのもおこがましいですが、
私は雑談の何なんだみたいなところもありますが。
もしよかった。
まいこさんの話聞くの楽しいんですよね。
いやいやいや、もうありがとうございます。
そんな嬉しすぎる。
もうこれで明日も頑張れます、私は。
本当にありがとうございます。
個人的にあの元気に喋る姿、
いろんな人好きなんですけど、
なんですかね、例えば三宅加穂さんとか、
平野咲子さんってわかりますかね。
料理研究家の方だったと思いますけど、
ポッドキャストされてて、
結構近い雰囲気の方だなって思ってて。
そうなんですね。
今調べたら全然私と近い雰囲気の感じは、
まだわからないんですけど、
ちょっとお話聞いてみます。
すごいちゃんとしてそうな方が出てきたんで。
すごいちゃんとしてるのは当たり前なんですけど。
好きなものを元気にたくさん喋る系統って言うんですかね。
えー、ちょっと平野咲子さん聞いてみます。
それを聞いて、
私の都合の良いマインドで、
あ、違うものがあるんだと思って、
元気を出そうかなと思いました。
ありがとうございます。
今回はこの辺でという感じなのですが、
ぜひまた遊びに来ていただけると嬉しいです。
ぜひよろしくお願いします。
ありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします。
そして最後に、
金丸さんの番組のご紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
はい。
今よく考えたらいっぱい喋って、
まだ自己紹介ってほとんどしてなかったなって。
はい、ほんとだ。
すいません。
私確かにごめんなさい。
いろいろとやらかしてる。
ごめんなさい。
本当に失礼しました。
大丈夫です。
技術者金丸のプラントライフっていう名前で、
ポッドキャストを今配信してます。
毎週水曜日と日曜日の週2回配信してまして、
基本的には私、科学プラントで技術者で働いてまして、
基本的にあまりアニメの話とかはしてないんですけど、
化学の話とか、あとは工場の話とか、
科学工業の話とか、そういう話をしてて、
今回の話を聞いて楽しんでもらえて、
興味を持つかどうかはわかんないんですけど、
ジャンルが違うので、
もし雰囲気がいいなとか思ってもらえたら、
試しに聞いてもらえると嬉しいです。
はい、ありがとうございます。
マイク的には本当に金丸さんのお話は聞きやすくて、
私は大学の時に工業製品の設計とデザインの勉強をしてたんですけど、
なので結構こういう物理とか科学とか技術系の話にはとても興味があって、
自分の仕事と直接関係がないことでもすごい面白いので、
ぜひものづくりに興味がある方とか、
技術系のことが好きな方は絶対楽しめると思いますし、
全然詳しくなくても金丸さんのお話で楽しめて、
とても良いというか、
良いとか言ったら私が偉そうですけど、
とても楽しい番組ですので、
ぜひ皆さん遊びに行って聞いてみてください。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
エンディングと番組告知
では最後にエンディング文言を言っていきたいと思います。
しゃべり足りない部は誰もが部員のしゃべるんるん、
誰でもいつ来てもいいデイリー自由の雑談部屋です。
幽霊部員も大歓迎ですので、
ゆるい部活の部室だと思って、
フラッと遊びに来て何でもない雑談を聞いていってください。
配信の内容をいいなと思っていただけた方は、
ぜひ番組のフォローや腰での評価もお待ちしております。
概要欄にお便りフォームがありまして、
匿名で送ることができます。
SpotifyListenXからのご感想もありがとうございます。
マイクオから各プラットフォームからお返事をさせていただきます。
Xの番組ハッシュタグは、
今回はハッシュタグカタカナで
プラントライフ、カタカナ7文字で
プラントライフさんのハッシュタグを付けていただきまして、
そしてしゃべり足りない部のハッシュタグは
ハッシュタグしゃべり足りない部または
ハッシュタグしゃべったりです。
ハッシュタグしゃべり足りない部は、
しゃべりがひらがな、たが漢字の足、
満足の俗、りないがひらがな、
ぶが漢字で部室の部、部屋の部です。
ハッシュタグしゃべったりは、
しゃべがひらがな、たが漢字の足、
りがひらがなです。
ということで、今回の喋り足りない部は以上となります。また気が向いたらぜひフラッと遊びに来てください。
金丸さん、本日は本当にありがとうございました。またぜひ遊びに来てください。失礼します。
40:25

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