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親から子へ伝えられる大切なこと
2023-06-18 40:25

親から子へ伝えられる大切なこと

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00:00
こんばんは、セクシャルメンターのガネシャンでーす。
えーっとですね、
最近、まあ、あのー、
1週間に1回ぐらいかな。 そこまで頻繁でもないかな。
時折、ブログを更新しております。 で、えーっと、これ先に放送しようかなと思ってたんですけどね。
ブログの方が先になっちゃいました。 ちょっと夕方、話す時間が取れなかったので、
まあまあ、
どっちが先でも問題はないんですけどね。
えーっとですね、ちょっと今、
ブログを開いているんですが、 この親かな声、伝えられる大切なこと、
っていうところでですね、
親からすると、子供の幸せを願うっていうのは、
多分ね、どなたもそうだと思うんですよ。
だけど、なんていうかな、
ちょっとブログのリンクを貼りますね。 だけど、
えーっと、なかなか、
自分自身がね、例えば何かこう、
トラウマを抱えていたりとかね、自分自身の生育歴の中で、 擦り込まれてきたものが、
そのまんまの状態でね、大人になると、それを、
同じように子供にも、
同じようなトラウマをね、持たせるような結果になったりするわけですよ。
で、私が一番、
子供に伝えたいこと、
私自身が、というふうに思っていただいてもいいと思います。
その、なんていうかな、
子供、一人一人がですね、5人子供がいますけど、 みんなそれぞれが唯一無二の存在で、
愛される存在だよ、という
ことですよね。で、これがえっと、
もちろん言葉で伝えるというのも大事なことだとは思うんですよ。 だけど、
それ以上にですね、非言語の部分ですね、
03:00
どのような立ち振る舞いをするかっていうことの方が大事なんじゃないかなと思います。
もちろん言葉として残っているワードもないことはない、私自身がですね。
だけど、どちらかというと、その時の表情であったりとか、
私は愛されてないなーって感じた、
親の態度みたいなのがあるわけですよね。 本当はですよ、それを
親の視点から見ると、それは、
愛のない行動でもないわけですよね。 ただ、子供の時点ではそんなにわからないですからね。
それは大人になってから自分で、いろいろと客観的に見れるようになったら自然に消えていくものもあると思うんですけど、
なかなかね、苦しんでいる人も結構いるなというふうに思います。
例えば、自動虐待なんかももちろん許されるべきではない行為だと思うんですよ。
そのものはね、自分の子供に手を挙げたりとか、もっとひどいことをしたりとかっていう言葉なり、暴力なり、
いろんな虐待みたいなのがあると思いますけど、
それを、実は親自身も結構ね、自分の親、
子供からすると、おじいちゃん、おばあちゃんですよね。 そこから同じようにされていた
ことがあったりするとですね、 子供に暴力を奮いながら、暴言を吐きながら自分も苦しんでいる、
オーバーラップするみたいな経験がある方もいらっしゃるんじゃないかなぁ。
私もね、一瞬あったんですよ。
これは私すごく残ってるんだなぁと思って、
気をつけるようにはなりましたね。
その具体的な話は置いといてですね、
一番伝えてほしいなって思うのは、愛ですよね。
親からの無償の愛みたいなところなんですよ。
06:03
でもそれ、じゃあ具体的にどういうことっていう話なんですけど、
自分自身のことを大切に思えるというのは、自分を大切にしてくれる人がいると、それは当たり前に自分は大切な存在で、いっぱい愛を与えられて愛されている存在なんだなっていうことを思えるわけですよね。
じゃあ愛してるよ、愛してるよ、可愛いねっていつも言ってもらえればそうかっていうと、
態度が違ったらね、そりゃ言ってることとやってることが違って子供がますます混乱しそうな気がしますよね。
ブログに書いたのはですね、
これはちょっと性教育も絡めてのお話だったんですけど、
ここの写真の下の方、左下の方にもね、文章の頭の部分だけ載ってるんでちょっと読みますけど、
いきなりですが、質問ですね。
小さいお子さんがお風呂上がりに裸のままでお股をいじっているのを見たら、あなたはどうしますか?
で、ひーって感じでね、やめなさいなんてことしてんのって言う人結構いそうな気がするんですよ。
で、大人はさ、それまでの経験の中で、自分の人生経験の中で、
セックスと結びついてて、いやらしいとか、大っぴらにすることじゃないですからね。
二人だけの悲鳴ごとみたいなところで、ある意味こう自分をさらけ出している行為なわけだから、
そこを連想するとやっぱり恥ずかしいとかっていう思いが湧いてくるわけですよね。
なのでそれをその連想して子どもにやめなさいとか恥ずかしいからやめなさいとかっていう風に言っちゃうとですね、
子ども自身は純粋に自分の体の感覚を楽しんでたりとか、どうなってんだろうみたいな感じでいじっているわけですよね。
09:09
なので、たぶん一番いいのは、放置するっていうのが一番いいと思うんです。思う存分やらせてあげるっていうね。
ただ、どうしても気になってしまうとかね。
お風呂上がりだったら、清潔な手で触っているからそんなに心配はないと思うんですけど、
でも女の子の場合だとさ、例えば裸のまま地べたに座っているとね、
ちょっと直接外星機が床に当たったりっていうのはあまりいい状態じゃないので、
そういうのはね、大切な場所だから、直接床に座るとばい菌が入るからやめなさいとかね、
大事な場所だからっていうね、自分の体を大切にしようねっていうことを含みながら言ってあげるといいんじゃないかなと思うんです。
でも恥ずかしいからやめなさいとか、もっと言うなら汚いからやめなさいとか、
なんてことをしてるのって言うと、子供は、これっていけないことなんだっていうふうに学習しちゃうわけですよね。
幼少期の記憶って、自分でも意識できないような奥の方にね、潜在意識と言われるようなところに入り込んじゃってて、
なんかね、すごい潔癖症の方がいたんですよね、ご相談いただいた方の中に。
おそらくですけど、幼少期のことが原因で、なんていうのかな、ばい菌、世の中ばい菌だらけで怖い怖いみたいな感じになってですね、
男性と関係を持ちたい、いいパートナーシップを築きたい、そういう男性が欲しいなと思ってても、自分との接触が怖くて、それ以上先に進めないっていうことに気がついたわけですよ。
そうすると、お付き合いをするけど、大人でさ、10代ぐらいだったら、ちょっと段階を踏んでみたいなのがあるかもしれないですけど、
12:27
中年に近くなるとさ、なんていうか、手っ取り早く先に相性を確かめたいみたいな場合もあって、あんまりお付き合いが深まらないうちにセックスをしようっていう話になりやすいんですよね。
その方もおっしゃってましたけど、そういうふうになったときに、もう無理ってなって、拒絶反応を示してしまう。だから、男の人ってすぐ行為に持って行きたがる人が多くて困るって言ってましたね。
だから、一、二回はちょっとね、会って食事したりとか、なんかデート的なことをできるけど、もうちょっと無理なんです、どうしましょうっていうふうになってたんですよね。
結局、そういう幼少期の記憶が大人になってからも邪魔してしまうっていうことになるわけですよ。
で、それがね、例えば、恥ずかしいからやめなさい、汚いからやめなさいっていうところから、そういう粘膜接触への恐怖心を植え付けるっていうことだったり、
自分っていうものが、自分という存在に対してネガティブに捉えてしまうような、極端な例かもしれないんですけど、そういう場合もあると。
さっきの例のその粘膜接触が怖いっていうのは、ある程度たどっていけば解決策は見つかると思うんですけど、
自分自身を否定してしまっている、その自己否定感が強いとかね、自己嫌悪みたいなものだったりとかが、
強い人なんかは、とにかく大人になってからだと、自分自身の意識で再教育、自分を再教育することができる年齢でもあるので、少しずつ自分を変えていくっていう努力はできると思うんですが、
15:21
できればですよ、それは子供のうちに、ちゃんと自分を大切にするというか、自分という存在に対して、自己愛を持てる、自己需要をしっかりできるような状態にしてあげるというのが、
先々において、大切になるのじゃないかなというふうに思います。
よく言われる、自己肯定感というのも、自己愛とか自己需要のベースがないと、そこをすっ飛ばして自己肯定感を高めるというのは、なかなか難しいものなんですね、土台の部分なので。
なので、まず小さいうちにしっかりそこを伝えてあげるという一つの例としてですね、性的な部分を否定しないであげてほしいなって思います。
特に私がいつも、待ちつけ屋でも本当に大事なんだよと、性的な部分というのはイコール生命エネルギーとつながるところでもあるので、そこを自分で受け入れられなくなるっていうと、色々なんていうのかな、精神状態が
不安定になりやすいわけですよ。
自分、精神状態が不安定になりそう、今なんかあれですね、ちょっと頭が真っ白になっちゃった。
ブログの方にはね、生命の根源を否定するようなものだからっていうふうに書いてるんですけど、
そうそう、あれですね、自己愛を育てるとか、自己需要、自分をちゃんとまるっと受け入れられるようになるっていうのは、子供のうちはね、家庭なり親なり自分を守ってくれる存在がいることで、安全基地がある程度
18:15
あるわけですよ。
まあ、親が安全基地にならない場合もありますけど、私の場合は祖母がそれに当たったかなと思うんですけど、親はね、私にとっての安全基地ではなく、いつも厳しいし、どちらかというと、いつも私のことを否定する言葉
をよく言ってたんですね。
まあそれは、ある意味愛の無知だったんだと今は言えますけど、その当時はね、とにかく自分を否定されてばっかりで辛かった。
なので私にとって、何をしても受け入れてくれるっていうか、祖母はね、母方も父方も祖母は健在だったので、子供の頃はね。
なので、そういう自分を丸っと受け入れてくれる安全基地というのがあったので、そこは少し救われる部分ではあったんですが、
その安全基地、子供が0歳生まれてすぐはずっと寝てますよね。
自分が0歳生まれてすぐはずっと寝てますよね。
だけど、ある一定時間すると親の元に戻ってくるんですよね。ずっと離れているとちょっと不安になるっていうところで、安心できるスペースに戻ってくる。
で、またちょっと探索に、冒険に出かけて、でまた戻ってくるっていうことを繰り返しながら少しずつ親との距離ができて、自分でいろいろと一人歩きができるようになっていくわけです。
21:06
その戻ってくる安全基地っていうのが大事なわけですね。
その安全基地が、自分の中にね、大人になった時には自分の中に安全基地をちゃんと持てるようにするためには、自分と自分の信頼関係をしっかりと持っておくというか、育てておくっていうことが、
いろんなことに、波に揉まれた時もね、自分を支えてくれる力になるし、何か新しいことにチャレンジをしようとする時の勇気にもなるし、
そういったところで、親が子どもに伝えるっていうのは、教育とかね、マナーみたいなものももちろん必要かとは思うんですけど、その前にですね、本当にこれは生まれた瞬間からできることなんですよ。
愛を伝えるという。その子自身を尊重してあげる。親からの押し付けとかはしないで、その子自身を尊重してあげる。
欲求に応えてあげる。赤ちゃんとかさ、自分で動けないわけだから、
なんかわかんなくて泣いてるわけですよ。なんか気持ち悪いって、うえーんって訴えるわけですよね。
そしたら親が来て、なになにって、あーお尻汚れてたね、あー気持ち悪かったね、じゃあちょっとおむつ替えてあげようねって言って、声をかけつつ清潔な状態にして、あーすっきりしたね、よかったねっていう風に声をか
けてあげるとか、
お腹が空いたよーっていうのも、お腹が空いたよーって認識はしてないかもしれないですよね。なんかわかんないけど不快だから泣くっていう。
でそれを、親がミルクをあげたり母乳をあげたりっていうところで、その不快から快な状態に、なんていうの、持っててあげるっていうことをするわけじゃないですか。
24:00
そうやって、願いを放って欲求を満たすっていうことを繰り返しやっていくって、自分が満たされる中で、愛情をね、感じるわけですよ。
さっきね私ちょっと、自分がねオーバーラップした記憶があると言ったのはですね、
育児の猪瀬っぽかった時期がありまして、産後っていうのは結構ね、精神状態が不安定になりやすいんですよね。ホルモンバランスが急激に変わったりとか、
産後すぐはまだ気が張っているので、
なんかすごいキャキャー、大きな声で、どうしたんだろう、聞こえてるかなこれ。産後すぐは気が張っているので、そんなに鬱の状態、すぐにはならないと思うんですけど、
少し気が緩んだぐらいの時期にね、鬱ってやってくるんですよね。で、そういう半年ぐらいかな。
2番目の子は里帰り出産だったので、半年、そうだよ半年経ってましたね。半年、
で、ちょっと前ぐらいに自分、東京の自宅に帰ってきたわけですよ。で、その時に気が緩んだんですよね。実は私実家はあんまり居心地が良くないので、
あれこれしなきゃっていう風になってしまって、結構気が張ってたんですよね。なので、自宅に戻ってからね、はーやれやれって感じで気が緩んだ頃にですね、結構、
子供の泣いてるのが泣き止まなくて、うわーってなってたことがありました。
その当時の旦那さんは、子供が生まれたらね、やっぱり自分が稼がなきゃと思って一生懸命仕事するんで、家にはほとんど早くは帰ってこないわけですよ。休みなんかもほとんどないし、みたいな状態だったのでね。
なので、私自身は吐き口がないんですよね。なので、そのわーんって泣いてる子供に対して、なんていうかな、なんかあーってあーってなって、あーってなるけどさ、それは子供をぶん投げるわけにいかないので、
27:19
お布団の上にですね、30センチぐらい上かな、ボサッて、そう遠くっていうよりもボサッて、投げてはいないんですけどね、気持ちの上では結構投げてるぐらいの間隔でボサッて落としてですね、
でももやもやしてみたいな、それは実は1回だけなんですけど、ものすごく記憶にあるんですよ。そんな感じですよ。だから、それは私自身が母親に見捨てられたって思った瞬間と、瞬間の映像とか自分のその時の感覚
みたいなのがうわーって入り混じる感じなんですね。
それからもうずいぶん経ってますので、割とね、こうやって当時の状況を客観的に言うことはできるんですけど、その時はね、自分に対する罪悪感もあるし、自分自身の中の葛藤もあるし、娘に対しての罪悪感みたいな
ものもあるし、
もうすっごいいろいろごちゃごちゃしてたんですよ。で、その子がね、中学に上がるぐらいかな、小学校ぐらいだったと思いますけど、なんか私、子供の頃ずっと泣いてたって言われたんですね。で、その一言が結構グサッ
ときましたね。
小学校ですね。離婚する前の話だったのでね、結構ね、グサッときましたね。
でもその時はね、何もグサッとはきたけど、まあそうだよねって言って、下の子もすぐに妊娠したしね、みたいな感じで、確かその場はね、特にこうなんかその時の話をしたりとか、ごめんねっていうことも通り過ぎちゃ
ったんで、後々になってね、ちょっと娘にそれとなんかこう話をしたことがあるんですけど、
30:03
まあそんな感じで、自分の中にね、結構深く残っている傷があると、同じようなことを繰り返しちゃうんですよね。
だからこれは本当にね、ある意味、負のループを立つ、自分で立ってあげるぐらいな気持ちで、もしこれからご結婚だったり、パートナーとの間に子供が欲しいと思ってらっしゃる方も、
もうまずは、自分自身を大切に愛するということを身につけてほしいというか、
そうね、なんかセルフラブを本当にね、皆さんが当たり前にできるようになったらいいなって思います。
そうすると、子育てにおいてもですね、子供に対しての無償の愛っていうのは、もっともっとストレートにできるようになるんじゃないかなと思います。
私は本当にね、葛藤しておりました。
本当40ぐらいになってから、直接親と話をしたんですよね。
自分は愛を感じられなかったんだと。
これは理屈はわかるし、自分が勝手に思っていることだと思うんだけれども、実はそこで非常に苦しんでたんだっていう話を、ギャン泣きで親に話したことがありました。
そこを実は親にとっても非常に酷なことをしたなと思うんで、これは直接親に言わなくても、自分の中で解決する方がいいんじゃないかなって思ったりします。
まずはね、ちょっと話がそれちゃうかもしれないですけど、子供に伝えられるっていうところから、自分自身の話になりますけど、
まずね、自分が愛情を感じられなかった、寂しかったっていうことを受け止め、自分自身の中で受け止める。
そっか、私は愛を感じられなくて寂しかったんだっていうことをまず肯定してあげてほしいんですよね。
33:05
これが意外と私は頭でできなかったんですよ。
分かってたけど、でも親だって大変だったし、私も言うことを聞かなかったから、
だから、それはイライラするよね、みたいな言い訳みたいなのを一生懸命自分の頭の中で言って納得させようとしたんですよ。
でも、そうじゃなくて、まずは自分が悲しかった、寂しかった、つらかったっていう気持ちをちゃんと自分で受け止めてあげるっていうことが大事。
で、それができるようになってから、いっぺんにはできないと思うんですよ。徐々に徐々にね。
その後に、親も人間だしねっていうことに、許しっていうのかな、の方に行けばいいんじゃないかなと。
いきなりね、理屈でもって許すことをしようと思わずに、まずは自分の気持ちを大切に受け止めて、
そうかそうかっていうふうに言ってあげるっていうのが本当に大事だと思います。
あ、もしかしてこれ、今日またあれだな、私。
Wi-Fiにしてなかったから音が途切れてるのかもしれない。
聞きづらかったらごめんなさい。今気がついたんです。すいません。
アンカイブだとね、ちゃんと残っていると思うんですけどね。
大変失礼いたしました。配信前に変えなきゃいけないですね。
そんなわけで、私は少しずつちゃんと自分の負の感情みたいなものも肯定してあげて、
少しずつ自分を大切にできるようになって、
つらい、悲しい、苦しいっていうのは、セルフラブができるからって言って、
その感情を感じなくなるっていうのは、よほどの悟りを開かない限りないと思うんですよ。
でも悪いことじゃないから、いろんなネガティブな感情を感じるっていうのはいいんですよ、感じたって。
人間だもの。
なので、それまずね、自分の中で肯定してあげるっていうことが大事。
その肯定するっていうことが自分の中で、自分自身の中の安全基地を作る第一歩になるわけですよ。
36:11
伝わってるかな?これアーカイブここまで聞いてくださる方いらっしゃるかどうかわかんないですが。
そんな感じでですね。
自己愛、自己需要をまず親がね、できるようになって、
そしてそれを子供に伝えてほしいなって思います。
9月のイベントでですね。
まだこれ、ちゃんと決定ではないようなんですが、やる気満々でですね。
ちゃんと決まったらね、またお知らせはしますが。
9月の23日ですね。大阪のイクノパークというところで開催するイベントでですね。
いろんな方が出展します。セミナーがあったり、作家教室があったり、
エンジェルリングだっけ?作るワークショップがあったり、
ライブパフォーマンスがあったり、いろんなことがあるわけですけど、
そこの中でちょっとセミナーをさせていただこうと思ってるんですが、
お子さんを交えてね、
セルフラブを、セルフラブが大事なんだなっていうことを話せたらいいなと思ってます。
自分の体を大切にするという話がメインになりますけれども、
そういった形でお話をしようと思っております。
なので、そこの中身をいろいろ考えていたので、
ブログに書いたんですけどね、親から子にというか、
これをすると子供の自己需要を妨げるっていうタイトルで。
結構皆さんの中でないですかね、子供の頃に何かこう、
自分が親に何か言ったところで親の渋い顔とか、
全く聞こえていなかったかのような反応だったりとか、
言葉での拒絶だったり、いろいろパターンは違うと思うんですけど、
39:05
そういったものが記憶に残ったりしてませんか。
それは辛かったり悲しかったり苦しかったりという経験を生むわけですけど、
その経験自体も自分が成長していく中で必要だったんですよ、きっと。
だから悪いこととして、何かなかったものにしないでですね、
そこから何が学べるんだろうって、自分はどうありたいんだろうみたいな風に、
無理やりポジティブ変換をする必要はないですけど、
ポジティブな方向に自分が行けるような考え方をするのがいいかなというふうに思います。
そんなわけでですね、久しぶりにブログを更新したので、
ブログを題材にお話しさせていただきました。
ということで今日はこのあたりでおしまいにしようと思います。
最後までお付き合いくださった皆様ありがとうございました。
ではではまたお会いしましょう。バイバイ。
40:25

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