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#07 AIの保護者同意でつまずかない、学校の同意書づくりの基本
2026-05-19 19:48

#07 AIの保護者同意でつまずかない、学校の同意書づくりの基本

「同意書、何を書けばいいんだろう」。生徒に生成AIを使わせる前、最初に頭を抱えるところです。

第7回のテーマは生成AIの保護者同意の取り方。前半は同意書に何を書くか。前提となる年齢のルール、同意を取るベストなタイミング、同意書の中身、お問い合わせの動線まで一通り整理しました。

後半は同意が返ってこなかったときの対応です。クラスに何人か、AIが使えない生徒が出る。そんなとき先生がどう動けばいいのか、学校全体の発信や担任の関わり方も含めてお話しします。

同意書づくりで迷ったときの一本として、ぜひ最後までお聴きください。

保護者同意 / 同意書 / Gemini / Canva / セキュリティ / 学校通信 / 保護者講演

🎙 パーソナリティ
福原将之(AI教育コンサルタント。明治図書よりAI教育の関連書3冊を出版。全国の学校・教育委員会で研修・コンサルティングを実施。守谷市「生成AI活用推進プロジェクト」外部アドバイザー)
あきお先生(中高一貫校の現職教員)

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#AI教育 #先生のためのAIラジオ

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サマリー

このエピソードでは、学校で生成AIを導入する際に不可欠な保護者同意の取得方法について、AI教育コンサルタントの福原氏と現役教員あきお先生が解説します。同意書に記載すべき内容、同意を得るための最適なタイミング、そして同意が得られなかった場合の対応策まで、具体的なステップと心構えを共有。保護者の不安を解消し、AI教育への理解を深めるためのコミュニケーションツールとしての同意書の重要性を強調し、学校現場でのスムーズなAI導入を支援します。

00:04
先生のためのAIラジオ
AI教育コンサルタントの福原将之と、現役高校教師、あきおです。
AI教育の専門家と、現場で毎日授業をしている先生が、学校のAI活用を本音で話す番組です。
どうぞよろしくお願いします。
生成AI利用における保護者同意の必要性
あきお先生は知っていると思いますけど、職員室の先生方って、生徒にAI使わせるには、保護者の同意がいること、どれくらい意識されてますか?
福原 あんま意識してる先生いないかもしれない。
なるほどなるほど。それでは保護者の同意がスムーズに取れる学校と、なかなか取れない学校って何が違うと思いますか?
福原 ちょっとわからないかも。
実は同意の書の書き方や内容を簡単に思うかもしれませんけれども、実はそれだけじゃないという話をですね。
福原 そうなんですね。
今日はしていきたいと思います。
福原 よろしくお願いします。
今日のテーマはですね、生成AIの保護者同意の取り方。
今日の話を聞けば同意書に何を書けばいいのか、そして同意が取れなかった場合にはどうすればいいのかまで一通りわかることができます。
福原 はい。
ではよろしくお願いします。
福原 よろしくお願いします。
それではまずですね、生成AIを生徒に使わせればいい、なぜ同意が必要なのかについて考えていきたいと思いますけれども、あきお先生はどうしてだと思いますか?
福原 確かレギュレーションがありましたよね。
はい、そうなんです。まず大きなものとして、12歳から15歳の個人情報同意にはですね、法的代理人の同意が必要になるというのが、わりと日本の個人情報のですね、レギュレーションとしてあります。
福原 はい。
なので基本的には小中高で実践する場合は、生成AIを使う場合は保護者の同意が必須と風に理解していただければと思います。
福原 はい、そうですね。
13歳っていうのが一つの基準になってますが、そうすると小学生使えないんじゃないのかっていうところで困っていることがあると思うんですけれども、そこをですね、突破しているサービスというのがGoogleさんですね、GoogleGeminiの方がしっかりですね、13歳未満でも安全安心に使えるようにレギュレーションを整えて、保護者の同意があれば小学生でも使うことができる。
福原 これGeminiだけですかね。
えっとですね、GeminiとあとCanvaですね、Canva教育版が対応してますので、あとはですね、個別契約ですね、個別契約でやる、要するに教育に特化したちゃんとしたサービスパッケージになっているものだったら、13歳未満でもちゃんとフィルタリングだとかログの監視機能だとかがついていて、そうすると小学校でも使えるという形であります。
福原 それは学校生成AIみたいなやつですね。
そうですそうです。
福原 はいはい。
いずれにしてもですね、保護者の同意をとっていきましょうというのが大きな前提としてあるというふうにご理解ください。
福原 そうなんですよね。
同意書取得のタイミングとコミュニケーションツールとしての活用
では次にですね、保護者の同意は同意書でとっていくんですけれども、この同意をとっていくタイミングはいつがベストなのかなんですが、今日先生はどういうふうにお考えになりますか。
福原 やっぱり4月とかじゃないですか。
そうですね。AI活用がですね、頻繁に日常的になる学校さんではやはり一括でとれるタイミング、入学式、始業式のタイミングでまとめてその学年とかを取るというのが一つの理想系であり最終系になります。
福原 そうですよね。
ただじわじわ少しずつですね、AI活用を始めていくっていう場合はいきなりその大事にするのではなくて、クラスとかですね、授業とかそういった単位で同意書をとっていく形になるのかなというふうに思います。
福原 そうですね。
最初はスモールステップ、スモールで同意書を取りながら、学校全体に活用が広がってたら、始業式などのタイミングで一括で取るようなフローをですね、変えていくっていうのがおすすめのステップかなと思います。
福原 僕もそう思いますね。
はい。ではいよいよですね、前半の本題、同意書で何を伝えるのかと。
福原 何を伝えるのか。
同意書で保護者同意書で何を書くのかというとこですね。同意書はですね、許可をもらうための書類というふうにですね、思われている先生方が多いんですけれども、私のおすすめとしてはですね、これ保護者に学校のAI教育方針を伝えるためのコミュニケーションだというふうに整理していただきたいかなと思います。
福原 コミュニケーション。
はい。生徒にAI教育がなぜ必要なのかどうしてやるのかどういうふうにやっていくのかそういったことをですね、伝えるためのコミュニケーションツールとして書類を考えていただくと、どういうことを書けばいいのかがわかってくるかなというふうに思います。
福原 具体的に。
まずはですね、世の中の流れとして学校でAIを活用していくのは今の教育方針としては割と主流であるということを伝えていきたい。
そのためのおすすめのこととしては、コンテンツとしては文部科学省ではこういったガイドラインが用意してますよというところを伝えていくこと。
その上でうちの学校ではどういう教育のためにAIを使っていくのかAが必要なのかということを伝えていくというところですね。
学校の教育ポリシー、カリキュラムポリシーそういったものからどうしてAIを使ってどういった資質能力を鍛えていくのかということを伝えていくと。
うちの学校でどのようにAIを使うかの説明をしっかりしていくと。
で、ここでありましたらその学校独自のですねガイドラインもやるといいかなというふうに思います。
教授先生の学校はガイドライン用意されてますか。
一応ある程度のライン。ただもうこれってほらテクノロジーが進化していくのでどんどん更新していかないと古くなっていっちゃうんで随時やっていってるっていう感じですかね。
それもちょっと話は逸れますけれども保護者同意を取る新年度みたいなタイミングでこういったガイドライン学校独自のガイドラインの見直しもいいタイミングかもしれませんね。
こうしたガイドラインのリンクを張ることで透明性を担保する。
そしてその後ですねうちの学校ではどんなAIを使っていくのかを説明すること。
Geminiを使うCanvaを使うChatGPTを使うそういったところですねをちゃんと書いておくこと。
具体面を出すことで不安を和らげることができます。
そしてセキュリティ対策ですね。
具体的にはオプターの設定をちゃんと指導していきますよというところですね。
そして同意をしなかった生徒の対応まで書けると非常に丁寧ですね。
具体的には生徒からチャットを送っていただいてそれを先生が代わりに貼って回答をまた出たやつを生徒に共有するみたいな形になるんですけれども。
まあそうですね。それしかないんですよね。
それしかないので。
同意を得られなかった場合ってことですね。
あるんですけれどもここまで書いておくと非常に丁寧になるかなというふうに思います。
なるほどね。
そして最後はお問い合わせ先という形で不安がある方とかですね同意をしたくない方がどこにどういうアクションをすればいいのかということを書く動線ですね。
を用意するといいのかなというふうに思います。
この動線はですね基本的にはGoogleフォーム等でいいかなというふうに思います。
お勧めとしては同意をしましたっていう人が書いてもらうのではなくて反対の方だけ問い合わせる方式にするっていうのが効率的かなと思って。
うちはそれでやってますよね。
やってますよね。
でそのフォームの中でご意見だとか問い合わせの内容を書いてもらうっていうそんな形にしてますね。
そうですか。
反対する保護者だけが連絡する方式の方が回収の手間も減りますし保護者側の負担も軽くなるのでお勧めになるかなというふうに思います。
あとは不同意の場合は不同意なのかっていう理由を書く重型術のフォーマーも用意しておくと個別対応その後しやすいかなと思います。
うちはそんな感じでフォームでやってますね。
今日先生の学校だとこの不同意のフォームではどんな反応返ってきてますか。
同意が得られない場合の対応策と保護者の理解促進
不同意今までないですね。
今までないですか。
ないですね。
ありがとうございます。ちゃんと行き届いている形になるので。
ではちょっと話を変えましてこういった同意書を取ることっていうのは漢字としてはコロナ禍のオンライン授業の同意を取ったりだとかあるいは一人一台でBYODをやるときとかの同意と似てるかなと思ってるんですけれども
その時先生の学校ではどうやって同意を取得されてましたか。
プリントですかね。紙で入学生に対して書面で連絡するっていう形ですかね。
動画とか撮ったりはされてませんでしたか。
動画はないですね。動画はないんですが去年と一昨年は生成愛に関しては僕の方で動画を作って見てもらったっていうことはありました。
BYODとかでは動画はないですね。
生成愛のときでは別途撮ったっていうことですね。
ありがとうございます。やはり生成愛が社会的に浸透する前の段階、特に人間前とか。
一昨年、去年ぐらいまでかな。もう今年は動画はなくていいかなっていう。
それはもう私も同意ですね。もう認知度が結構上がってきてますので、わざわざ動画にして説得力を上げなくても保護者の同意というか理解は得られるようになったっていうのが社会的には大きな変化かなというふうに思います。
そうかなと思うんですよね。
恭先生、ここまでの話どおりに同意書を作って出したとして、恭先生のところは全員同意が得られたということなんですが、一般的に全員の同意が返ってくることってあるでしょうか。
要するに同意が取れないケースもあるんじゃないんですかね。
あるんですよ。私が知っている学校さんや先生もそういったご相談いただくことがありまして、クラスに何人かAIが使えない生徒が出てきます。そういったときにどうすればいいのかという。後半はその話をしていきたいと思います。
それ知りたい。よろしくお願いします。
まずですね、同意が取れなかった場合ですね、つい先生はちょっと不安になったりとかですね、説得が足りなかったりとかいろいろ思われることがあると思います。不安に感じると思うんですけれども、それはですね、割と正常なことですので、まず不安になる必要はない。心配する必要はないというところですね。
先生の問題というよりは、候補者ご家庭の方針の問題で、同意を得られないケースというのが多々あります。私が知っている学校さんでもやっぱりクラスにですね、5人ぐらい同意を得られないこともあります。
去年の話なので、今はだんだん減ってきていますが、それぐらい同意が取られないことがあってもですね、心配する、不安に感じることはない。それは普通なんだよということを。
なんかちょっと僕的に多い印象。
これはですね、学校とか地域とか、学年とかにもよって変わってきますので。
中学生とか高校生とか小学生ではね。
変わってきますので、まず大前提として同意が取れなかったとしても、そんなに不安にならなくて大丈夫ですよというのがまず1点目です。
そして2点目はですね、これ面白いんですけれども、AI活用をですね、授業で使っていくと、同意が取れなかった生徒も、候補者も後々になってですね、やっぱりうちも使わせていいです、使わせてくださいってなるんですよ。
これ何でだかわかりますか?
え、やっぱりいいって思うんじゃないですか。
そうなんです。
要するに自分の家庭では使ってなくて、なんだかよくわかんないかったんだけど、生徒が他の友達とかが使ってるのを見てて、やっぱいいなって思って、保護者もならばっていうふうに思うんじゃないですか。
そうなんです。生徒自身が自分のお部屋を説得して、同意を取ってくるというケースがよくあります。
なのでそういう意味でも最初の段階で同意を得らないことがあっても、ちょっとコピペが大変だなとかいろいろあると思うんですけれども、不安に思う必要はなく、そのまま実践を進めていくとですね、ちゃんとやっていくとですね。
やること一瞬ですからね。
誰が生成や使うかだけの問題だからね。
はい、ありますので、安心してくださいという部分になります。
なるほど、そうですね。
こういったですね、同意が取れない問題というのは年々減ってきています。
で、ベネッセのですね、去年の11月に行った生成愛の利用に関する一式調査によりますと、保護者の生成愛認知率は89.6%、約9割ですね。
9割しっかり認知をしていて、ポジティブな変化を感じる保護者は6割ぐらいに及ぶという形になってきています。
そもそも、保護者が同意をしないケースってどういうところなのかと言いますと、これは仮説になるんですけれども、よくわからないというところが大きいかなと思います。
まさにですね、生成愛が出た時の2023年11月の調査でですね、面白いのがあるんですけれども、NTTドコモモバイル社会研究所の調査によりますと、
学校授業でのAI利用について、保護者の賛成、反対、わからないという部分で見た時に、賛成37%、反対21%に対してわからないが42%で一番多かったという形で、これが同意を取れなかった一番のケースとして、よくわからないものという部分が当時大きかったのではないのかなというふうに私は思っています。
今もう認知率9割いっていますので、このわからないという部分はだいぶ減ったので、現場の感覚としては同意でなかなか取れなくて苦しむということはだいぶ減ってきているかなというふうに思います。
そうですね。で、もし仮にそれでもですね、同意が取れていない場合ですね、チェックポイントとしてはですね、学校とか、学校の発信、学校長の話とかで、AIについて触れていない場合があったりすると思うんですね。その学校自体で、
校長先生のお話の中で そうです、そういう話のところで、やっぱりこういった社会の変化に対応した先生がお話をしたりとか、それこそ入学式で話をしたりとか、学校説明会でお話をしたりするとかそういった機会があると思うんですけれども、やっぱりそこでAIについて全く触れてなかったりすると、保護者のAIと教育に対する理解というか親和性という部分がピンとこなくてですね、わからないまま反対をするというケースが出てくるのかなと思いますので、
もし学校全体として保護者の同意がなかなか取れないなあというふうに感じているのであれば、学校全体としてこのAIと社会との関連性についての情報発信が足りているかどうかというのを見直すといいのかなというふうに思います。
あと担任の先生とかも同じですよね。 そうですね、学校通信とかですね、そういったところで発信をするというのが大事かなというふうに思います。
やっぱり担当の先生が使ってたりだとか、これ先生で作ったんだみたいな話もしてみると身近に感じますよね。
そうですね、あとは特効役としてはですね。 劇役。 はい劇役ですね、手前味噌になるんですけれども、私とかがですねPTA役員向けにですね、保護者講演をしたりすると。
それが一番だわ。 今教育ではこういうふうにですねAI活用をしていますので、AIを活用することが子どもたちの未来にとってどうして必要なのかということを伝えていくと、むしろ劇役でもあるので。
劇役になるのか。 まあまあでもね、使ってくださいってなるので、AI教育の実装が追いついていないとね。
なるほど、でご連絡お持ちします。 ありがとうございます、って形になります。
阿強先生は家でAIを使ってる子って増えてる感覚ってありますか。 増えてる感覚はあります。
なるほど、生徒から何か聞いたりしますか。 前どっかで話したけどやっぱり人生相談してる生徒いますね。
なるほど。 あとやっぱり画像生成で、なんかいろんなデザインを作って楽しんでるっていう生徒が、まあ割と最近よく聞きます。
なるほど。阿強先生、保護者としても聞きたいんですけれども、お子さんの学校から何か新しい取り組みの文章が来たとき、この学校に任せても大丈夫だなって思えたことってありますか。それは何が理由だったりしますか。
娘、一昨年まで高校生だったんですけど、そういう文章はたまに来て、僕はまあこういう教員っていう立場なので、信用してる部分もあるので、そんなに不安に感じたことはないですけどね。
なるほど。 僕が教員だからね、そういうふうに思うだけかもしれないんですけれども、どうでしょうかね。
特に不安に感じたっていう学校の対応はない。
僕は、まあないかな。
大丈夫です。いい学校だなというところで。
すごいいい学校でした、娘の学校。
素晴らしい。
すごい満足度高かったみたい、卒業した後。
まとめと先生方へのメッセージ
AIの利用についての同意書って来ましたか。
まだね、一昨年なので卒業したのが、まだそこまで行ってなかったね、その学校は。
ありがとうございます。という形であっという間にお時間となってしまいましたが。
はい。
今日のお話をあえて一つに絞ってまとめるとするなら、保護者は反対しているんじゃなくて、安心したいだけなんですね。
先生が実践を始めれば、周りの友達がAIを使っている姿を見て、子供自身が自分も使いたいと保護者に伝えてくれます。
同意は先生の実践が育てるもの、そういった意識で、まず一歩をですね、ぜひ踏み出してください。
はい。
さて、阿強先生。
うん。
今日の放送を振り返って、全国の先生方へ最後に一言、メッセージをお願いできますか。
阿強 保護者の同意ってなんかね、ちょっと不安な面があるかもしれないんですが、
僕も何回も言っているように、やっぱり先生が使うことによって、生徒が安心感を持つ、保護者が安心感を持っていくという流れができてくると思うので、
先生方も怖がらずにどんどん使っていったらいいかなと思います。
阿強先生、力強いメッセージをありがとうございます。
さて、番組からのお知らせです。
この番組では、先生からのAIに関する質問も募集しています。
今回のテーマは、保護者からAIについて質問されたことありませんか。
例えば、保護者面談でAIの話が出た、同意書を出したらこんな反応があった、など、現場のリアルなエピソードをお待ちしています。
学校でのちょっとした出来事、ぜひ教えてくださいね。
お便りは番組概要欄にあるGoogleフォームのリンクからお送りいただけます。
皆さんのメッセージ、お待ちしています。
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これからの番組作りの励みになりますので、応援よろしくお願いします。
先生のためのAIラジオ、この番組は毎週火曜朝6時に配信しています。
通勤時間や朝の準備のお供に、ぜひまた聞いてくださいね。
お相手は、AI教育コンサルタントの福原正幸とあきお先生でした。
それでは先生方、今日も良い一日を。また来週。いってらっしゃい。
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