若狭高校でのDX研修講師としての訪問
この番組では、Google for Education認定イノベーター、コーチ、トレーナーのKasaharaが、教育にまつわる様々な話を配信していきます。
さて、先週のVoicyで木曜日辺りからずっとお話ししていた通り、先週末は福井県まで出かけて、県立若狭高校にDX関係の生成AI研修講師をしてきました。
若狭高校に関しては、今年の2月に公開授業、研究授業のコースとして生徒たちに授業をしてきたばかりなので、今年2回目の訪問となります。
2024年に探求学習関係の授業見学にも行っていたので、人生で3度目の訪問となりました。
自分が教職に就いた頃から、県立若狭高校ってすごい良い学校だとか、すごい先生いるんだっていう話は聞いていて、いつか見学に行きたいなというふうに思っていたんですよ。
それがやっと叶ったのが2024年で、10年越しの憧れを果たしたなと思ってたんです。
そんな感じだったんですが、2026年になってまさか1年のうちに2回も訪問することになるとは思ってもいませんでした。
自分の人生でこんなにも興味関心を持っていた学校に何度も足を運べるチャンスが得られるなんて、人生ってわからないものですね。
もしかしたら今年の秋にもう1回訪問する可能性もあったりするので楽しみなところです。
今日のポッドキャストは、ボイスで予告していた通り、若狭高校でどのような話をしてきたのかざっくりとお話をします。
一応お金をいただいて行っている内部の研修なので、実際の教材の中身だとか細かいところまではお話できないです。
ただ、どういう方向性で考えていたかということを、自分がその場でどのようなことを考えたか感じたかみたいなことを中心に話してみようと思っています。
それでは今週のデジタル時代の国語教育を語ろうを始めていきましょう。
研修講師としての自身の強みと立場
ということで今週の本編ここから始めていきますが、まず今回の研修ですが、名称としては生成AIパイロット工事業です。
テーマは生成AIの活用と組織の効率化、DX化をどうするかを考える研修に次第ということで、依頼を受けていました。
で、自分にできることとできないことについてははっきりさせておきたいんですけど、自分はやっぱりエンジニアとかではないので、
プロのようにゴリゴリと生成AIの高度な使いこなしを教える研修は自分には無理なんです。
コンピュータサイエンスの専門教育を受けたわけではないので、AIのテクノロジー的な部分に関してはその理解は完全に素人です。
ただまあ人よりも早い時期から使い続けていて、発表だとか授業提案をしてきた結果、こうやって講師で呼ばれるようになったっていうような、そういう曖昧な立場の人間なんです。
一応情報の免許を取ろうと勉強はしていますが、基本的に素人であることには変わりはないです。
人生万事採用が馬というか、自分でもなんで自分が今こんな立場にたどり着いているのか、その理由だとか、そのチャンスがどこにあったのかってもう全然わからないですね。
自分の教員人生を振り返ってきても、どうしてこうなったっていう気持ちの方が強いですね。
ただ自分が研修講師をする強みというものを考えると、それは2つぐらいあるかなとは思うんです。
一つは学校現場で生成AIの活用に何が求められているか、現場にいるのでニーズがはっきりわかることですね。
何だって隣だとか、そのまた隣に座っている人たちがAI使ってこんなことをしたいとか、こういうことわかんないんだよねっていう話は日常的に職場で飛び交ってるわけですよ。
それを毎日聞いてるんです。だからニーズに関しては多分現場にいない人よりはわかってるんだろうなと、あくまで自分の勤務校の話になっちゃうんですけれども、それでも教育現場の感覚みたいなところはあると思ってます。
もう一つは先生方がAIを使い始めた時にどんなやらかしをするのか、間近で見入ってきたってことなんです。
あの悪口みたいになっちゃうんですけど、生成AIが使えるようになるとついつい大人も嬉しくなっちゃって、生徒に対して授業で使ってみたくなるんですよね。
でも授業で不要意に使うといろいろなところでやらかしが起こるわけですよ。
そういうやらかしだとか失敗とかをしっかりみたいなところはもう山ほど見てきたので、そういうことに関しては自信を持って先回りしてお話できるかなみたいなことは考えています。
だからこれら2つの現場ならではの観点というのを整理して体系的にお伝えすることが自分の仕事になってくるんじゃないかななんてことは思っています。
で、これも大切な点なんですが、自分の軸足は国語教育にあるので、教科の特質を踏まえて生成AIがどう影響をするかどう向き合うかって、そういうことに関してはおそらく実感と理屈を持って話せます。
早い時期から使い始めた分だけ登壇や原稿執筆の機会も多く得て、多分普通の人よりはいろいろな資料を読んで整理しているので、
忙しい現場の先生方にそのエッセンスを現場の感覚だとこう考えればいいんですよというふうに伝えられる立場にはもしかしたらあるのかななんてことは思います。
ただまあ難しいのは、自分は茶読論文を1本も書いているわけではないので、どうしても話すことというのは思いつきや再現性のないこと、そんなことを口走りがちなんですよ。
だから研修するときは自分が調子に乗って話さないように相当気をつけて話すようにはしています。
でもそうやって気をつけて話をしていると、今度は研修の内容がつまらなくなりがちなんですよね。
研修の合言葉「考えるのが先」と具体的な注意点
今回の研修で一番の軸にしたのは考えるが先というような合言葉です。
AIに任せる前にまず人間が考えましょうという文部科学省なども人間中心の活用だとか口をすっぱくして何度もいろんな資料で言ってますが、ただ実際に人間中心って何よって話にはなりがちなんですね。
このあたりのことをいろいろと考えてもらいたかったわけです。
例えば個人情報の保護や利用についての安全確保ガードレール設計ですね。
そういうところの注意点を話したり、あと一番よく聞かれるのが著作権ですね。
著作権に関してはグレーゾーンが多いから少なくとも学校で公式にアナウンスする場合は安全の範囲を広く取った方がいいですよとか、
教科書のデータを写真に撮ってアップロードするようなことは言わない方がいいですよみたいな話をせざるを得ないんですよね。
ただこうやってこれはしない方がいいや、あれもダメ、これはダメみたいな話をしていると聞いている先生方としてはなんだよめんどくさいな、だったら使わない方がいいじゃないかみたいな話になりがちで、
それだと研修としては全くやってる意味がないじゃないですか。活用することを研修でどうにかしてほしいと言われているのに、活用するとリスクだらけですよじゃ話にならないわけです。
だからこそ合言葉が考えるのが先っていうことなんですよね。使うなじゃなくて使う前に考えてみようよと、実際もっと泥臭く考えてもいいわけですよ。
例えば考えればわかることとしては、情報を伝えるのはAIでいいんですけれども、生徒指導だとかでメッセージを伝えるのは人間がやるべきだ、みたいなことってちゃんと冷静に考えればわかるじゃないですか。
でも考えなしにやると何が起こるかというと、ついついAIでできることが増えているから、AI使って生徒指導のメッセージを生徒に届けようとしちゃうわけです。
例えば画像生成で生徒指導でこういうことはしないようにしましょうみたいな啓発のポスターって簡単に作れるんですけど、それは絶対にうまくいかないんです。
情報としては伝わってもメッセージでは伝わらないんです。だって生徒の立場からすれば、なんだよAIに作らせた程度の話なら言ってくるなよってそういうふうに思われるわけです。
子供だけじゃなくて大人もそうじゃないですか。SNS上で今明らかに生成AIが作ったなというようなポスターとか画像が出回ってるじゃないですか。
そういうのを見た時にちょっとしたイベントのポスターだったら気にならないけれども、何かメッセージを啓発するような何か良いことを言おうとしているものがAIに作らせたものだったらもうすごい興ざみしませんか。
子供だって同じですよ。生徒指導で自分たちを指導してくる側がAIに生徒指導のメッセージを作らせて、そのAIのメッセージで指導してくるって相当嫌じゃないですか。
信頼できる先生に注意されるならまだ聞く気にはなるけど、AIに作らせた適当な言葉で自分たちの行動をコントロールしてこうよっていうのは本当に気持ち悪く感じません?
だからこういう点を冷静に考えて使い方扱ってみましょうねっていうふうに思ってるわけです。
AIとの向き合い方:禁止ではなく対話と確認
Human in the Loopって言葉があります。文科省の指針の中にもある考え方ですが、最後は人間が判断して責任を持つっていうことで、この言葉の意味や実感というものがわかるようになることが、
この言葉の意味がわかるようになるというか、実感が持てるというか、実際に自分たちでどう考えるかを考えてもらうようなきっかけになるような研修をやりたいなと思っているわけです。
で、自分の基本的な立場はAIがもう生徒のハンマツやスマートフォンに望むと望まずあるとに関わらず勝手に入り込んでしまっている以上、学校でも真正面から受け止めて考えておく必要があるという感じです。
Google検索をすれば、AIモードが今は一番上に表示されるわけなので、日常的にAIに生徒は触れているわけです。
日常的にAIの作り出した文章とかコンテンツに触れているのに、それに対して学校では、学校には存在しないものとして扱っていくのはやっぱり矛盾がありますよね。
大人がよくわからないからとりあえずAI禁止って出してしまうと、結局子どもたちは隠れて使うようになるんです。
隠れて使われてしまうと、どこでAIが紛れ込んだか把握することがオープンに使われているときよりもはるかに難しくなります。
そうなると、AIの使い方についてオープンに子どもと大人が話すタイミングを失ってしまうわけですね。
その使い方は不容易で危ないよみたいなことを議論したり確認したりする機会というのが禁止によって失われてしまうんじゃないかと自分は思います。
禁止をすれば確かに大人の側としては、それを使うなって一回言ってしまえば、もう仕事をしたような責任を果たしたような感じはしますけど、
でも実際は隠れて裏で何をやっているかわからないみたいな形になるんです。
それだったら、やっぱり使ってもいいけれども定期的に使い方をお互いに確認しようね、もう手間をかけて向き合っていこうねっていうようなそういう方向しかないんじゃないかなと自分は考えています。
だからそういう粘り強く取り組んでいくために何が必要になるかというと、やっぱり大人の側がAIに対して過剰に心配しすぎないで、
安心して毎日日常的に使っていく、それが大丈夫なことなんだみたいなことを線引きして示していることなんだろうなと思います。
生成AIはまずこういうところの安全性考えたら、あとは使って子どもと一緒にやってみましょうみたいなそういうことを伝えるのも研修としては必要なんだろうなと思いますね。
自分も仕事としてOECDやUNESCOの資料を読んでますし、難しい言葉を使って難しく話すことはできるんです。
定期的に論文も見ているので、まあこういう研究成果ありますよというふうな話もできます。
でもそうやってハードルの高い話をいきなり初対面の先生にしても絶対に言葉としては入っていかないじゃないですか。
私には無理だなとか、自分には関係ない世界の話だなっていう断絶が生まれるだけじゃないですか。
だからこそ自分が心がけていることは、自分は現場の教員です、皆さんと変わらないですよっていうことなんです。
自分が少し人より詳しいのは、ただ毎日使ってるだけなんですって。
だから皆さんもコツコツと使っていけば、自分が話すような話にはちゃんとたどり着きますよというような、そういうような道筋を伝えるようにしています。
DX推進と教育観の変革
あと今回依頼されていたテーマが、DXの推進のために必要なことだったんですが、自分が一番伝えたかったのは、DXのためには教育官を変化させることも大切になりますよということです。
価値観が変わっていくことを踏まえて、自分の近くの人とよく対話をして、どういう方向を目指したいか考えてみましょうということなんです。
そもそもデジタルトランスフォーメーションに関して、自分のような素人が技術的なことから語ることは、
まあ言い方悪いですけど、そんな話し方をしたら詐欺みたいなところになってしまうので、絶対に話すべきではないなって思ってます。
このようなAIの使い方を進めましょうとか、このようなテクノロジーの導入を進めましょうみたいな話をするのは、間違いなく自分のやっていいことを超えてしまっているように感じます。
だからこそ、自分がDXについて話してほしいと言われた時には、やっぱり現場の教員だからこそ、同じ目線で受講者の方とお話しできることでなければダメだろうと思っています。
だから今回の研修も一番最初の段階で、個人レベルでデジタルに置き換えていきましょうというデジタイゼーションの話から、
業務フローだとかを考えて、業務のやり方自体を見直していくというデジタライゼーションという段階があって、
さらにその先に組織を変えたりだとか、価値観というものを見直していくデジタルトランスフォーメーション、DX化という段階があるんですよ、みたいなところから目線合わせをして話を進めていきました。
だから今回のワークの設計も一応工夫して流れ考えてたりします。
おそらく普通であればまずは入門編ということなので、グループで話し合いながらいろいろやってもらった後に個人ワークという流れにすると思うんですけど、
今回はあえてまずは個人の何か今ある業務をAIだとかデジタル使って置き換えられないかみたいなものを考えてもらったんです。
自分でAI触って何ができるのか感触をつかむみたいな、その後にグループで話してもらうって流れなんです。
この順番にした理由は、AIを使うことで自分ができることの可能性や生徒ができることの可能性を感じてもらった上で、
じゃあ授業はどう変わるんだろうとか、自分は授業を変えたいと思うのだろうかみたいなことを考えてもらいたかったからなんです。
それを個人のワークとして終わりにするのではなくて、同じ教科だとか同じ文章を仕事をしている人と共有することで価値観のすり合わせをしていくっていう流れなんです。
AIの付き合い方ってこういう感じなんですねとか、こういう価値観の変化はお互いに感じるんだねみたいな形で組織を動かしていくということ、
組織が少しずつ価値観をすり合わせる必要があるということを体験してほしかったんですよ。
つまりデジタイゼーション、デジタライゼーション、デジタルトランスフォーメーションの流れになるようなことを何となくイメージして話をしているわけですね。
もちろん実際はこの3つが直線的に進むものではないのは前提ですけどね。
ただイメージとしては個人の変化があった後に少しグループの変化があり、さらに学校全体の変化があるんだみたいなことを体感してもらえればいいななんてことを考えていました。
バイブコーディング体験とAI活用の本質
研修のメインとしては依頼されていたこともあって、バイブコーディングを体験してもらうことでもあったんですけど、
正直バイブコーディングで何かアプリが作れますよみたいなこと自体はもう誰でもできちゃうことなので重要じゃないなと思ってたんですね。
優秀なプロンプトがネット上にあるものをコピーして貼ってしまえば再現できちゃうので、自分が話してもしょうがないだろうと思っているわけです。
それよりは自分でもこういう面白いことができそうだなって思いついた後に、じゃあ実際に何かを変えてみよう。
変えるときには横の人はどう考えるんだろう。自分の学校や教科としてはどんなことにチャレンジしてみたくなるのかっていうような人間関係の中でバイブコーディングの利用の方向性だとかを考えてみましょうというようなそういうことを伝えようとしたんですね。
その考え方というのがまさにHuman in the Loopにもつながるんですよっていうそういうメッセージを伝えたかったんです。
まあちょっと今自分で話してみてもふわっとしてるなって思いますね。伝わりづらい話なんですよここが。
要するにAIを使って何かが作れることはもう当たり前になっていて、それ自体がすごいんですけど、でもそれ以上に5年10年と教育に携わっていく中で、
もしくは5年10年後の子どもたちの成長をイメージしたときに、使うということ以上に今ここでAIを使うということで、私たちは何にコミットしているのか何を実現したいのかというところを教科として学校として考えてみておくことがこの先の投資として絶対に重要になりますよということを伝えたかったわけです。
その意味だと若狭高校の先生方は先生同士の関係性がとても良くて風通しがいいんですよね。
自分の説明がうまくなくて筋がふわっとしたものを投げたにもかかわらず、自分たちで作ったものでこういうものをやってみたいとか、ここってあの時のあれだよねみたいな形で具体的な提案や事例を持ってきてくれて、
こういう可能性ありますよねとこういうことできるといいよねって前向きな話をずっとしてくれているのはありがたかったです。
本当はこういう話をバチッと伝えられるといいんですけど、そのためには自分の専門性がまだまだ足りてないですね。
だからこそ現場にこういう形で関われるときには自分の学校ではこういうことを考えてますというような等身大の話をするとともに、もっと理論だとか理屈だとかも補強する必要はあるなと思ってます。
自分も迷ってるし失敗しているという話もちゃんと伝えなきゃいけないなというふうに思いますね。
なので、生成AIの進歩の速さについていくことに割と正直うんざりしている自分もいるんですけど、でもこの勉強から降りるわけにはいかないなぁなんてことを今考えています。
現場教員としての役割と今後の展望
そんなわけで今週はAI研修の話をしてきましたが、振り返ってみると自分ができることとできないことを考えたとき、本当のプロの専門家とは比べられないんだなと思いますね。
テクノロジーの専門家ではなくて自分に依頼が来るということの意味をやっぱり考えなければいけないと思ってます。
つまり、現場の教員として何が見えるのか、教員として何を頑張ればいいのかっていうところの現場感覚というのをちゃんと伝えなければいけないんだなと思いますね。
多分そういうところにニーズがあるんだと思うので、これからも普段の授業でAIをどうやって使っているのかって話をしっかりと自分でも言語化してまとめておこうと思いますね。
いつでも人に伝えられるような状況にまとめておくっていうことが大切なんだろうなと思ってます。
福井県の食文化と地域への想い
最後にちょっとした雑談なんですが、福井県の食べ物ってもう何食べても本当に美味しいんですよね。
若狭高校のある地域は未決の国と呼ばれていて、未決というのはこれは御社の御、お身をつけの御っていう字に食べ物の食という字に国と書いて未決の国っていうふうに呼ばれてるんですが、
昔は食料を朝廷に献上していたようなそういう地域だそうです。
本当に何を食べてもハズレがないですね。
特にお刺身はどこで何を食べてもハズレがないですし、新鮮な魚がどこのお店に入っても食べられるなって感じましたね。
ホテルの朝ごはんもしっかりとした一人前が出てきて、地元の食材をふんだんに使ったものがどれも美味しくて、もうついついいろんなもの食べ過ぎちゃうわけですよ。
今回も出張から帰ると体重が2キロぐらい増えていたので、もう完全に食べ過ぎですね。
日本の地方にはこういう豊かな文化があるんですけど、人が人口が少なくなることで継承されなくなっていくことは恐ろしいことだなと感じますね。
今回の出張でもやはり感じたのは、明らかに人の数が関東に比べて少ないということで、こういう地域だからこそ学校で一丸となって新しいテクノロジーだとかも取り入れて頑張ろうというような熱量が生まれてくるんだろうなみたいなことは感じましたね。
自分ができることは恵まれた環境を生かして学んだり、授業実践にいろいろと挑戦したりして、それを発信していくことなんだろうなと思います。
また秋に福井に行くので、それまでにパワーアップした自分でいられるように、とりあえず今週は夏休み前の成績処理を頑張ります。
いやぁ、成績処理重いなぁ。出張に行ったので仕事溜まってるので、なかなか今日から頑張らないとなって感じですね。
番組からのお知らせ
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