皆さんこんにちは前田のまいにちセルフケア今日は特別編でですね ポッドキャストにゲストの方に来ていただきましたこの方です
こんにちは太郎です本日はよろしくお願い致します 太郎さん視聴者の方もおそらく初めて見られる方もいらっしゃるかなと思うので
太郎さんちょっと自己紹介を軽くお願いしてもよろしいですか 太郎トレーニング教科書というyoutube名で活動している太郎と申します
現在大阪の桃谷でリバイブルジムというジムを経営しており そのジムではテーマとして強く楽しく健康にというトレーニングを通して体を強く
そしてトレーニングを楽しみながら健康になっていこうというテーマで指導させていただいております snsでも同じように怪我をせず正しくトレーニングをしようというテーマを
元に情報発信をさせていただいております はいありがとうございますもうね youtube 私も普段見てるんですけど
徹底して怪我をせずに楽しく健康にしていこうというのが非常に共感しましたし 共感しましてぜひ太郎さんをお招きしたいなというところで今日は来ていただいたんですけれども
教科書の強化がいわゆるこういう本の教科書の強化じゃない強いっていう風にされている 意味合いとかで何かあったりするんですか
これ2つあってまず一つ目が強化というのは体を強くしようというところですね やっぱり健康は強くっていろんな表現があるんですけど例えば
風邪を引きやすい方は体が強くなったらまあ免疫が強くなれば風邪引きに引きにくくなって でまぁ健康な生活が手に入れられるとか
あとは単純にこう筋肉を大きくするとかでもいいしなりたい体になるっていう意味で体を強くする まず一つ目がそういった意味合いで2つ目があの
もういわゆる勉強する本の教科書の意味合いですね でまぁ教科書のように参考になるチャンネルっていうのを目指して体を強くと参考になる
チャンネルを掛け合わせて あーなるほどノリで作った感じですね
本当に自分の体強くしたいという方と学びながら強くなるみたいなところで言うとすごい 素晴らしいテーマですよね
はいそんな太郎さんをちょっとお迎えしましてですね まあ今日は日頃あの視聴者の方はですね
私が発信している動画内容って割とこうストレッチとか体のセルフケアと言いまして 体調を整えたりとか体の調子を整えるようなストレッチの動画をご覧いただいている方が割と多いかなと思うんですね
でまぁただその体を良くしていく段階である程度その太郎さんのテーマに掲げていらっしゃる強化するみたいなところも必要かなというのを
必死と感じてましてそういう意味で言うと筋トレというものをセルフケアにどうやって組み込んでいくかっていうところですとか
あと筋トレの効果とかその続け方とか自分への取り入れ方みたいなところについていろいろとお話できたらいいかなと思いますので
ぜひ今日はそのあたりたっぷりお話できればと思いますはいよろしくお願いします
私どものチャンネルでも自重トレーニングですとか簡単な器具を使ったダンベルを使った筋トレとかですねご紹介はしてるんですけれども
あまり運動経験がなかったりとか過去にトレーニングで挫折した続かなかったみたいなところで迷ってらっしゃる方とかにどうしても筋トレを何とか取り入れて欲しいなと思ってるんですけど
実際タローさんが今見られているお客さんとか過去にいらっしゃったクライアントさんとかでそういう経験があったりする方っていらっしゃるんですかね
そうですねだいたいやっぱり挫折された方がうちのジムに来られることが多くてちょっとうちのジムは特色として今からもう1から始めますというよりは
どちらかというと自分でちょっとやってみたけどわかりませんでしたとかどこか痛めたんで見てくださいがきっかけになるケースって多くて
なのでどちらかというともうほぼほぼ9割以上の方が挫折経験済み
ああ
じゃあ救済の場所があるかと
そうですねよく言うと
ああそうなんですね
そうかじゃあまあなんとなく自分でやってみようとはしたけれどもうまくいかなかったりとか痛みが出ちゃったりしてじゃあどこかたどり着けるところはないかみたいな形で来られる方が多い
そうですねそれこそyoutubeでまあ僕怪我をしないフォーム解説みたいなの出してるんで
多分検索でスクワット腰痛いみたいなので引っかかってかなぁとは思うんですけど
そういう方が多いんですね
なので今からやるというよりはちょっとやってトラブルがあったっていう感じの方が多いですね
そうですねあの私どものチャンネルでも割とこう痛みストレッチとかなんかそういうものに対しておそらく検索をしていただいて
見に来て初めて見ましたみたいな方いらっしゃったりするんですけど
例えばそういう挫折経験があったりとかどっかが痛くて困ってる方っていうのは筋トレっていうのをどんな風に始めていけばいいというふうに思っていらっしゃいますかね
そうですねまずこう一番大事なところだと思うんですけど
正しい動きを覚えることでその正しい動きをやった上で痛ければ多分原因は別にあって
もともとちょっと他の病気とかがあって痛みがあるとか
で正しい動きができてなくて痛めたのであればその動きを修正すると痛みはなくなるんで
まず挫折経験がある方は絶対正しい動きを覚えることが大事かなと思いますね
じゃあ何かこう失敗しちゃってとか痛みがあってっていう方はそもそもその痛めちゃった原因が正しいフォームの間違いであるとかっていうところにありそう
そうですねまあこれも実際見させてもらわないとわからない部分があるんで難しいですけど
肌感的には8割以上の方がそんな感じかなと思いますね
じゃあ何かこう自分の体でもすでに課題があってその課題解決をしたいみたいな方がたどり着くみたいな感じなんですかね
そうですねそんなイメージかなと
じゃあまあ自分が解決したい課題は視聴者の方とかお客様とかにあるとして
じゃあそういう方が太郎さんの元に来られた時にまず最初にどういうことをされてますかね
そうですねまあ例えば腰痛があってその悩みを解決したいっていう方がいているとすると
まずはその腰痛を解決した先に何をしたいかみたいなところを聞くようにはしていますね
漠然と腰痛いの治ればいいやっていう方もいてれば例えば腰が痛いことで孫を抱っこできないとか
方もいてたりあとは仕事に集中できないとかいろんな先があると思うんで
まずはそこの先を未来のことを聞くようにはしていますね
このゴール設定をされる理由というのは何かあるんですか
そこに対してアプローチが変わってくるっていうのもあって
例えばまあそれこそ孫のためにちゃんと抱っこできるようになりたいというのであれば
ある程度この重さを持つということになるんで適切な負荷をかけた正しい動きを覚えていってもらう必要があるんで
じゃあこの方にはまあいろんな評価の上ちょっと後々ウエイトを入れていった方がいいなとか
でまぁ例えば仕事中の座り姿勢がで腰が痛いとかであればまずはそこの座り姿勢の改善からとかにはなるので
負荷をかけるというよりはちょっと座りながらできるセルフストレッチとか
あとは椅子に対する工夫とか本当に場合によって変わるんですけど
その方がどうなっていきたいかで変えていくっていうのはイメージですかね
これちょっと視聴者の皆さんすごいヒントになるかなと思うんですけど
自分の課題はあるけれどもじゃあそれを解決した先にその体を使って何したいですかみたいなところまで
深く掘っていけると何をすればいいかっていうのは割とはっきりしやすいっていうような感じなんですね
そうですね
じゃあゴール設定が結構大事という
僕は大事にしてますね
ありがとうございます
じゃあまあゴールが決まりました
でそれに向けて第一歩踏み出しますっていう時に
もちろんその課題を持っている方の体の状態にもよると思うんですけど
ストレッチと筋トレの使い分けみたいなところってどういうふうに考えてらっしゃいますかね
そうですね腰痛の原因が例えば体が硬いっていうところで起こっていれば
メインはまずストレッチから導入していくっていう形です
で実際この筋力低下が起こっていれば筋トレを並行して進めていくっていうところで
ただ最終的なゴールではある程度やっぱストレッチで柔らかくなった体をうまく使うために筋トレをするっていう流れにもなるんで
始めはどちらかは本当にその人次第になるんですけど
ゴールにはやっぱ筋トレがあるケースがもうほぼほぼ
ほぼ100%で言ってもおかしくないかなと
じゃあまあ最初はそのさっき太郎さんがおっしゃってた正しいフォームを獲得するために
そもそも体が動かないと正しいフォーム取れないよねみたいなところがあって
場合によってはストレッチを活用して固いところ改善はするんだけれど
それで正しいフォームができるようになってきたら
やっぱ最後は筋トレしなあかんよねみたいなところになってくるっていう感じですかね
負荷を上げる必要は絶対出てくると思うので
そうですね僕もいつも視聴者の方にストレッチをやってコメントとかで
体痛み取れましたみたいなことを言っていただけて
それはすごい嬉しいなと思いつつ
その先はどうしたらいいんやろうっていう
こっから先一人一人パーソナルトレーニングをして
次こんなやったらいいですよってお伝えできればいいんですけど
そこが難しい歯がゆさとかも感じたりするので
やっぱ皆さんも体が少し変わったら
筋トレするってことはそこの部位が強くなるっていうイメージを
お持ちの方多いと思うんですけど
さっきの話すごい印象的で
力抜くためにあるべき部位に力を入れるために
筋トレをするっていうような位置づけもある
ありますね
じゃあ姿勢改善とかってなってくると
そのノーターンがはっきりしている方が
強制というか改善していきやすいみたいなところはあるんですかね
そうですねただこれも難しいところで
いろんなこう例えば座ってる姿勢立ってる姿勢
寝てる姿勢あるんで各この様々な状況で
そのノーターンつけつつで間のグラデーションも取りつつになるんで
なかなか一概にこの言い切れない部分もあるんですけど
そういう意味では筋トレっていろんな姿勢の種目があるんで
それらをこなしていくことで
自然と体は力の使い方を覚えたり
抜き方を覚えたりして
結果どの状況でも
姿勢が良くなるみたいなケースはよく見られるんで
それはお客様とかでもそういった方はいらっしゃいますかね
じゃあ例えば筋トレの負荷としては
仰向けに寝てる方が比較的軽いものが多かったり
立ってウエイト背負った方が高かったりするイメージはあるかなと思うんですけど
立ってできるけど寝てできないみたいな方もいらっしゃったりするんですかね
いますね
それでいうとちょっと経験された方は分かりやすいと思うんですけど
ベンチプレスの胸を張ってくださいみたいなとか
座ったらできるんですけど寝たらできないみたいな
結構多い悩みで
なのでこの体のどこが地面に触れているか
それともベンチ台に触れているかとかでも条件って変わってきて
触れている場所の方が動かす感覚が良い人もいてれば
触れていると動かす感覚が分からないとか
そんな様々な条件があって
それを例えばベンチプレスで胸を鍛える種目ですけど
これひっくり返せば腕立て伏せになったりするんで
これも背中がついてるついてないの違いになって
筋トレの種目をチョイスしていけば
これも濃淡がつけれたりするイメージで
そうかそうかじゃあまあ例えば
一般的には寝ている状態のトレーニングから
立っていったり重りを持っていったりすることの方が
成長というか体が強くなっていくってイメージしがちですけど
実はその体位であるとかその方の感覚とかで
レベルって捉え方が違ってくるみたいなところなんですね
そうですね
めちゃくちゃムキムキな人だから
プランクがきちっとできるかって言ったらそうでもなかったり
クランチができるかって言うとそうでもなかったりするみたいなところなんですかね
そうです
平たく言うと自分のことを知っていくために
筋トレしていくみたいなところが出てくるんですかね
そうですね苦手な動きを知るっていうのもすごく大事なのと
だいたい苦手な動きに癖って集約していると思うので
それを消していければより体が強くなっていったり
怪我しないどこか痛めない
年中調子がいいみたいな状態に持っていけるんじゃないかなと思ってます
苦手なところは癖っていうのは結構いいキーワードだなと思うんですけど
なんかこう自分の癖とか苦手を知るために
太郎さんがお勧めされているエクササイズとかチェック方法みたいなのってあったりされますか
一番簡単なところで言うと片足立ちしてみてください
例えば10秒ピタッと止まれますかって言うと案外できない人って多くて
やっぱこう揺れたり手が離れたり
ちょっとこうやってみてくださいって言うといろんな癖見えたりはしますね
そうですね私も立ったままできるお尻のトレーニングみたいな形で
片足立ちを使ってお尻の筋肉をギュッて収縮させていくような動きあったりするんですけど
意外と難しかったりねしますもんね
じゃあ皆さんも一回ちょっと片足立ちをやっていただくといいんじゃないかなと思います
でも背中がベンチについてるかとかついてないかとか
寝てる状態だとokだけど立ってるとできないとか
結構その辺って意外とこう自分はできてると思ってても気づけてなかったりとか
逆に自分はできてないと思ってたけどこっちだったらできるみたいなところがあったりして
自分を知るためとか癖をチェックするためにはやっぱりいろんな動きをするといいっていうような感じなんですかね
そうですね特にこのいわゆる悪い癖っていうのは無自覚で起こっているので
これが悪いと気づくことってあんまりなかって
でもちろん他人に指摘されてあそうなんだって気づくこともあれば
まあ今までやったことない動きを通してあれこれができないなんでだろう
じゃあ自分が思ってた動きと違うってなって気づくケースもあるんで
いろんな動きを取り入れていくことっていうのは大事かなと思います
チャンネルでもある程度自分の感覚が育つまでは一定の動き続けてくださいねみたいなことをお伝えしてるんですけど
太郎さんその辺りってどういうふうにお考えですかね
僕もまさにそれは一緒で
専門用語で言うと難しいんですけど動作学習っていって
自分の体がどう動いてるかっていうのをしっかり意識して
それが無意識になるまであんまりこう負荷をガッと上げずに
一定の負荷でもいいかなとは思ってますね
じゃあ私も基本的には一定繰り返さないと感覚が上がってこないなというところがあったり
学習できてない状態で負荷を上げると危ないなみたいなところがあるんですけど
よく皆さんルーティーン組みがちっていうか
私はこのルーティーンでずっと回しますみたいなことをやるんですけど
たまに違う動きをするとか多様なトレーニングするっていうのの
おすすめの頻度とかってありますかね
どれくらいに1回はちょっといつもと違くやるといいよとか
結構これ僕性格あるかな関係してくるかなと思ってて
割と好奇心が旺盛な人はいろんなことをどんどん試していって
逆に慎重な方はルーティーンの中に週1回だけ一種目ちょっと別の入れたりとかであると思うんで
なので絶対これをやれと言われるよりはやってみようと思ったタイミングでやるでもいいと思いますし
面白いですね
そこはもう自分の体に問いかけていけそうならやってみようみたいなんでいいんじゃないかなと
でもやっぱここでもやっぱり自分の感覚を聞くとか
自分のことを知っていくみたいなところとかが大事になりそうですね
やと思いますね
自分の性格ってね皆さんどうなんですかね
でも確かに好奇心ある方は飽きっぽかったりとかしますもんね
そうですそうです
じゃあなんかこうちょっと飽きかけたら違うのやってみて
またハマりそうなものがあったら続けるみたいな形でも良さそうです
なんかこうルーティーン組みがちな人は
あえてちょっと意図的に崩しに行くみたいなことをした方が良さそうだし
あんまりこう同じこと続けるの飽きちゃう人は
ちょっと行って頑張って続けてみるみたいなことの方が大事そう
そうですねただこの場合ってやっぱり
それこそトレーナーの方に言ってもらったりした方が継続はしやすいと思うんで
あなたは飽きっぽいのででも頑張ってこれ続けてくださいとか
まあそれこそちょっと今日は変化つけてみましょうかみたいな形で
ちょっと他人が介入した方がアプローチってしやすいと思うんで
まあそういったところで自分でなかなか難しいなってなれば
逆に他の方に頼って聞いてみるっていうのは一つかなと思います
そうかじゃあ今の話で言うとやっぱりある程度客観性を担保しておくみたいなことは
すごく大事になりそう
そうですねまあそれこそやってるトレーニングがちゃんと正しくできてるかに
まあ原点戻っちゃうんですけどできてなければ次行きますっていうのも
なかなか良くないと思うんで
太郎さん結構遠隔地の方もサービス利用されてると思うんですけど
カメラで自分を映してもらうみたいなことってされると思うんですけど
自分のことを自分で撮るみたいなことって有効ですかね
もうめちゃくちゃ有効だと思いますね
やっぱりその先ほどのクセのところで戻ると
自分の悪い動きっていうのを把握してる方ってほぼいないので
それをまあ動画で撮ってもらって
例えば一緒に画面上で確認すると
ああみたいなここでこうなってるんだっていう方は非常に多いので
ああそうか
じゃあまあ例えばその太郎さんみたいなトレーナーさんについてない方で
自分でyoutube見て正しい方もやってみようと思って日々頑張ってらっしゃる方も
たまに自分の動いてる映像を撮って
見本動作と比較するみたいなことはやっていくといいんですかね
もう絶対やるべきだと思いますね
太郎さんあんまり絶対って言われないけど
これだけは言い切れます
じゃあ何かこう自分は筋トレ苦手だからストレッチしかしないとか
逆に言うといろんなことやるの苦手だからもうこれしかしないって決めてしまうというよりは
第三者の目みたいなものをカメラでもいいしトレーナーさんでもいいし持っておいて
自分の状態に気づくような仕掛けをしておくと良さそうなんですかね
いやー面白いですね性格とか自分のことをどう捉えるかみたいなところは
結構皆さんもね面白かったんじゃないかなと思うんですけども
ちょっとあの話の視点を変えまして
今こう私も太郎さんも健康になるための情報みたいなのを
youtube通知で発信したりSNS通知で発信してると思うんですけど
今こう世の中には割と華麗に伴う筋肉量の減少とかが
社会課題としてあるよみたいなところが言われたりしてますし
ただ太郎さんのところに来られる方は一定このままじゃあかんと思って
来られている方が多いかなと思うんですけど
実際今そういう風なニーズとかを持って来られる方っていらっしゃったりしますかね
明らかな筋力低下っていう方は少ないですね
やっぱりこうまあ自力で歩くのがしんどいとかはあんまりないんですけど
どちらかというとその筋力低下が始まってきて
でそこを使わない動きが習慣化していって
結果と誤解痛いみたいな
でそれで来られる方は割と多いかなっていう感じですね
じゃあまあ何か今の自分の体に変化が起こって
それが筋力低下とは一致してないんだけど
なんか変やぞとか思ったりちょっと辛いなと思ったりして来られてて
結果筋力低下してるかもしれないですねみたいな状態の方が
そうですねまあそれこそお尻とかハムストリングスとか
いわゆる体の後ろ側にある足の筋肉とかは
割と腰痛を防ぐ上でうまく鍛えていけるといいんですけど
やっぱここをうまく使えてなくて
使えないから筋力低下が始まっててみたいな
そこの筋力低下が始まっている入り口の方が多いかなっていう印象ですね
なるほどなんかこう筋力低下のサインみたいなところって
何かお客さんの方とかに聞いたり
自分たちでできることとかって何かあったりされますかね
わかりやすく言うと疲れやすくなったとかもそうかなと思ってて
でも疲れやすくなったまあ年足なっていう
この枯れを1回クッション挟むんですけど
その背景に何があるかっていうと筋力が落ちてるっていうのは
ほぼほぼ確実に起こっていることだと思うんで
枯れ枝で済まさないことはやっぱ大事ですね
一つのやっぱ疲れてるっていうサインを見逃さない
やっぱり太郎さん個人差があるっていうのはよくおっしゃってると思うんですけど
そのいわゆる40になったから筋力が落ちてきたなっていう
その1個の指標に何ていうかなすがるじゃないですか
もう年足なみたいな形で判断するんじゃなくて
30代の方でも50代の方でもその始まりどこに来るかわかんない
みたいなところがあるんですかそうですね
それこそずっと若い頃から運動してる方って
50代でも多分疲れたなって感じにくいと思うんですよ
でそれが逆にもう10代の学生以降運動してませんって方は
30入ったらもう30なったしなっていう疲れて当然だっていう
線引きしてしまったりするんで
たまにあのうちの動画のコメント欄にも
部活やってて引退したんですけど
今大学生で体力の低下を感じててみたいな方もいらっしゃったりするんですね
それもまあ自分のピークからちょっと下がってるっていう
筋力低下ではあるけど
全然その普段の運動習慣とかで落ちちゃう可能性があることっていうことです
そうですね
僕の悩み相談チックになっちゃうけど
まあもしかしたら太郎さんのお客さんにもいらっしゃるかもしれないんですけど
えっとさっきの猫背の動画とかにつくコメントとして
このストレッチやったら猫背治りますかとか
この筋トレやったら腰痛解消できますかみたいな
やる前からこのメリット知りたいです
みたいな方がいらっしゃるんですよ
で何やるにしてもメリットわかんないとやりたくないって気持ちは
まあわからなくはないので
まあ太郎さんが考える筋トレのメリットみたいなのを