新年の挨拶と自己紹介
こんにちは、さきです。フリーランスの壁打ちの人です。本日は、年明け一発目の【カベウチ】収録していきたいと思います。
本日のゲストはこの方です。山口さん、お願いします。
はい、こんにちは。優しいトレーナー育成コーチ山口徹也です。よろしくお願いします。
お願いします。
もう、安取山口さんはリスナーの方にはお馴染みかなと思うんですが、
はい。
思いつつ、新年一発目ということなので、改めて軽い自己紹介と、本日【カベウチ】したい内容をお話しいただければと思います。
はい。優しいトレーナー育成コーチ山口徹也です。
はい。
僕は、これからトレーナー、パーソナルトレーナーを目指していきたいという方とか、
常にパーソナルトレーナーとして働いているんだけども、よりもっと自分らしく働いていきたいみたいな、
はい。
そういった方向けのコーチングをしているコーチで、
はい。
今でもパーソナルトレーナーとしても働いているので、
うんうん。
パーソナルトレーナーとコーチの二刀流という形で今活動しています。
はい。
はい。よろしくお願いします。
お願いします。
情報発信の改善
今日の【カベウチ】テーマ。
はい。
おそらく前々回だったと思うんですけど、
うんうん。
【カベウチ】に出演させていただいた時に、
はい。
情報発信する上での自分の今の課題というか、ここをより改善したいねというところが、
はい。
自分が発信しているものと、実際受け取ってほしいターゲットというか、
はい。
そういった人たちの接続していきたいなと。
うんうん。
そういう人たちに届く、自分が届けたい人に届く発信をしていきたいなと。
はい。
というところで、その前々回の【カベウチ】の後ですね、
うん。
自分の発信するテーマだったりとか、
はい。
タイトルというところをちょっと工夫しながらやってきたんですけど、
うんうんうんうん。
その、何て言うんですかね、変えた結果どうなっているかというところを、
はい。
ちゃんと共有させていただいて、
うんうんうん。
そこについてちょっと【カベウチ】お願いしたいなと思ってます。
はーい、お願いします。
はい。
はい、お願いします。
はい。
前々回っていうと、2週間ぐらい空いたんですかね?2、3週間。
うん。
ですね。
うんうん。
前回が、あ、そっか。前々回ってなるとそうですよね。
うん。そうです。
前回が振り返りして、その2週間前ってことですかね。
そうですね。うんうんうん。
うん。
はーい。えー、どうですか、その2、3週間の間に、
うん。
多分、あの、接続を意識して色々変えられたっていうことなんですけど、
はい。
なんか感じること、何かありますか?
そうですね。
うーんと、でも、そのターゲットというか、この届けたい人に、
うん。
自分のことだなって感じてもらえるような、
はい。
タイトルとかをつけようと意識してるんですね。
うんうんうんうん。
で、そういった形でテーマ作ると、
うん。
まずやっぱ届ける人が明確なんで、
はい。
話しやすいですね。
うんうんうん。
うん。
その期間の間に、この、YouTubeとか作る時に台本しっかり作り込んでから話すっていうのも始めたんですけど、
はい。
そういうことをやることによって、
うん。
時間あたりの、
うん。
情報の濃度みたいなのが高まってる感じがします。
あー、その、同じ10分のコンテンツなら、
はい。
10分の中に込められる、
うん。
情報量っていうのが、前が例えば、
うん。
その、3とかだとしたら、
うん。
10ぐらいの密度で、
うん。
コミュニケーションできている、発信ができている感覚があるってことですね。
あ、そうですね。
うんうんうんうん。
で、まだ始めたばかりなので、
はい。
台本をしっかり作り込んで話すっていうことにまだ慣れてないんで、
うんうんうんうん。
それを、こう、数やって慣らしていくっていうのがまず必要だなとは感じてるんですけど、
はい。
ただまぁ、そこの台本をしっかり作るっていうのをやり始めただけでも変化を感じてますね、そういった感じで。
うんうんうん。
なるほどなるほど。
うん。
山口さんの中での変化としては、
YouTubeコンテンツの進化
うん。
自分自身が話しやすくなった、
はい。
ということと、
うん。
まぁやっぱりその、あれですね。
尺、同じ尺の中でも、
うん。
より届けられるコンテンツにレベルアップした感覚があるって感じですね。
そうですね。
うんうんうん。
うん、それはありますね。
うん。
ただそこで何か明確に数字的に何か変わったとかはまだ起きてないんで、
うんうん。
うん。
そういった手応えはまだない状態。
はい。
うん。
なるほどですね。
ちなみにこの2、3週間の間に、
はい。
台本を作り込んでから話すとか、
うんうんうん。
届けたい人、これ自分のことだって思うようにするっていうのが、
うん。
やってみたことだと思うんですけど、
はい。
本数としては、
はい。
どこに何をどれぐらい上げたんですか?
あ、そうですね。
例えばYouTubeとかで言うと、
うん。
あ、でも台本しっかり作り込むようになってから今2本ですね。
うんうんうん。
うん、YouTubeは2本。
はい。
スタイフ、そうですね、今ちょっとスタイフ立ち上げてるから見れないけども、
週5ぐらいで投稿してるんで、
はい、すごい。
あ、でもどうだろうな、台本作り込むようになってからまだ10本も上がってないかな。
あ、5本以上10本未満くらい。
そうですね。そんな感じですね。
はいはいはい。
うん。あ、それを話してみると、
うん。
まあ本数全然上げてないんで、まあ慣れてないのは当然だなと思いました。
そうですね。
はいはいはい。
まだまだこれからだと思います。
そうですね。
うん。
そうですね、きっとあの反応がどう出てくるかなっていうのも、
もう少し本数を重ねてから見えてくるところかなっていうのが、今のなんか率直な感想ですかね。
うんうんうん、ですね。
うんうん。
うん。で、YouTubeに関してはその台本しっかり作り込むようになってから、
はい。
より編集とかもしっかりやるようにしていってるので、
はい。
よくなってしかいないっすね、きっと。
おー。
うん。
具体的にどういうところを変えたんですか、YouTube。
YouTubeはもともと全くテロップとか入れてなかったんですよ、もう。
うんうんうん。
動画撮ったとしたら最初と最後だけ切ってあげるみたいな、基本的には。
はい。
そういうスタイルであげてたんですけど、
うんうん。
そっからまずテロップ入れて、
はい。
で、前、さきさんとお話ししたときかな、文字の強調とかをした方がいいですよって話とか、
うんうんうん。
していただいたと思うんですけど、
はい。
そういったところを、一番最近出したやつはそういうのも入れつつ、
うんうんうん。
今日のテーマって言ってバンって出して、
はい。
強調したいところをちょっと文字の色変えたり大きさ変えたりして、
うんうんうんうん。
っていう感じのところまでやりましたね。
おー、わー、そうなんですね。
ちょっとこれまだチェックできてなかった。
でも確かに話しました、そういう話しましたね。
はい。
そう、まあそういうのをなんか一本一本ちょっと、
うんうんうん。
今回はこれを足してみようかとか、
うんうんうん。
こう工夫してみようかとかって、
一本一本ちょっとそういう改善しながらやってますね、今は。
はーい。
うん。
いいですね。どうですか?この感じ、やってみて。
うーん、いやでも、この感じでやってったらよくなるだろうなっていう。
うんうんうん。
うん。
多分同じことを話すでも伝わり方絶対変わると思うんで、
うんうんうん。
ある意味、なんか今まで編集をほぼしない状態で上げてたっていうのは、
はい。
YouTubeをアップすること自体になれるっていう、まあ修行期みたいな、
はい。
感じだったなと思って、
うんうんうん。
それをだいたいもう50本ぐらい上げたから済んだので、
うん。
うんと、こっからちょっとその中身とか、
うんうんうん。
それをどうやって届けたい人に届けるかっていうところで、
うんうん。
動画制作のプロセス
今台本しっかり作り込んだり、
うんうんうん。
編集を前よりしっかりめにやっていったり、
うんうんうん。
っていうところに取り組んでいってるっていう。
うんうんうん。
ちょっと段階が一個上がった感じですね、前と比べると。
そうですね。
うん。
うん。
狙いをこう定めて、
うん。
狙ったところに打ちに行くみたいな、
うん。
そういうことをやり始めたって感じですね。
あ、そうですね。
うんうんうん。
うん。
やっぱり今話してと思いましたけど、
はい。
まだやり始めたばっかりなんですけど、
うんうん。
スタイフもYouTubeもやっぱ作る上で台本作ったりとか、
はい。
編集したりしてるんで、
うん。
負荷は上がってるじゃないですか。
そうですね、確実に上がりますね。
それによって多分負荷上がってるから結果出てくれよと思ってんだと思います、きっと。
あははは。
だから本数そんな上げてないけども、
うんうんうん。
うん、それを求めてる感じがしましたね、話していて。
あー、なるほどなるほど。
もう、
うん。
あれですね、負荷がもうめちゃめちゃ今までの10倍とか20倍高くなってるから、
うん。
山口さんの中で本数ももっともっと出してるぐらいの錯覚に陥ってたって感じですね、きっと。
あ、そうですね。
テーマ選びの悩み
ふふふ。
前のYouTubeとか上げてる労力に比べたら何倍にも増えてるって感じですね。
うんうんうんうん。
うんうんうんうん。
なるほどなぁ。
まずはこの負荷を普通にしていきたいっていうところですね。
はい。
結果云々の前に。
うんうんうん。
そうですね、トレーニングの強度が上がったっていう段階で、
トレーニングの強度上がったけど筋肉ついてんのかなっていう疑問がちょっと出てきたみたいな。
あー、全くそうですね。
うんうん。
でも筋肉つくのは時間差でついてくるんで、
うんうんうん。
ま、全く同じことを感じてますね。
あははは。
OKです。
一つはじゃああれですね、今もう数の問題だと。
強度を上げるまでいったから、強度を上げた上で数をやるっていうことが一つクリアになったかなと思うんですけど。
そうですね。
はい。
それがあった上で、
うん。
そうですね。
今日この場で持ち帰りたいこととか解決したいことってありますか?
そうだな。
うーん。
そうですね、中身の話になったら見ないとわかんないですもんね、さきさんもね。
一緒に見てみますか?もしお時間が大丈夫であれば。
そうですね。
うーん。
確かにな、でもさきさんの視点は、ちょっと視点での感想を聞きたいですね。
うふふふ。
わかりました。一旦ちょっと止めましょうか。
はい。
はい。
はーい、戻ってきました。
はい。
はい。今ですね、山口さんが上げている最新のYouTubeですね、動画。
周りのトレーナーみたいになれないと感じているあなたへっていうのを一緒に見てました。
はい。
一緒にっていうか、東京と札幌ですけれども。
はい。
一旦ですね、倍速再生でちょっと見させていただきましたっていうところで戻ってきました。
はい、ありがとうございます。
はーい。いやでもこれかなり色々意識して作られてますよね、きっと。
そうですね。
うんうんうん。
前回作った動画から比べると。
はい。
うーん、まずテロップの強調する場所を意識して作ったりとか。
はい。
はい。あと、身振り手振りですね。
うーん、確かに。
ジェスチャーを前よりも増やしている。
はい。
っていうことだとか、あとはまあ光もちょっと前よりもいいところを探して。
うんうんうんうん。
うん。
日の当たりがいいところでやったりとか。
はい。
うん。っていうところですかね。
うんうんうん。そうですね、確かにその、あれですね、場所を変えましたよね。撮影の場所を変えて、ちょっといい感じの光が入る場所してますね。
そうですね。
はいはいはい。
これはまだね、検討の余地がある気がします。
そうですね、もっと良くしていけそうな気はしますね。あの、山口さんの、これお家で撮影されているので。
はい。
ちょっとお家の状態がわからないんですけど、でもあれですね、なんかこう見てくれる人のために見やすいようにしようっていう、そういうなんか心意気がすごい伝わってきますね。
うんうんうん。
そうですね。
うんうん。
よりなんか見る人視点でどうかっていうところに意識が向いてっている感じですよね。
うんうんうんうん。
ほんとそうですね。
うん。
その、場所、光、見ぶり、手ぶりっていうのは全部見てくれる人が見やすいようにっていう考えですもんね。
うん、そうですね。
うん、それはすごく感じました。第一印象がすごい変わったなって思いますね。
うん。
うん。
あとはあれですよね、今言ってくれたようなテロップを入れてみたりとか、その強調を入れてみたっていうのは、つまりここ大事だよっていうところ。
うん。
話の転換点とか、そういうのを意識してメリハリをつけてあげようっていう、見ぶり、手ぶりもそうですけど、そういう視覚的にわかりやすく情報にメリハリをつけてあげたりとか、そういう工夫をされたのかなっていう印象ですね。
そうですね。
うんうんうん。
うん。
感情が動くところとか。
はい。
強調したいメッセージみたいなところを大きくしたって感じですね。
うんうんうんうん。なるほどですね。
多分ですけど、この辺はもうどういう視点で見ればいいのかっていうのが、山口さんの中でも結構一本作ってみて、ここもうちょっとこうしようとか、やりようあるなっていう言葉がさっき出てきたので、見た目っていうところでいくと、そんなに悩みはないのかなっていう感じを受けたんですけど、そこはどうですか?
あ、そうですね。見た目、その編集もそうだし、そこについては、別に今がめっちゃいいと思ってないですけど、これからも改善していく、どこを改善していこうかなっていうのはあるので、そこはなんかそのままやっていけばいいのかなっていう。
そうですね。
見せ方、自分のどこを切り出してテーマとかタイトルをつけていくかっていうところですかね、もっと詰め入れるのは。
そうですね。テーマ、タイトル、あと多分台本っていうところも新しく取り組まれているところかなって思ったんですけど、
はい。
山口さんの中で、ここを話したいって感じてるところ、ここが課題かなって思ってるところをお聞きしていいですか?
あー、でもテーマとかですかね。
テーマ。
うん、今回話すテーマっていうところですかね。
動画のネタ出しっていうことですかね。
あ、そうですね。
なんかまだその、自分が届けたい相手の解像度が低いんじゃないかなと思ってますね。
なんかね、ブレますね、その動画ごとに。
はいはいはい。
動画は2個しか撮ってないけど、スタイフとかで言ったら。
うんうんうん。
どうなんだろうな、それも全く同じ人に向けて言わなくていいのか、どうなのかっていうのもありますけど。
解像度が荒いとか、ブレるっていうところをもうちょっと詳しく聞きたいですね。
そうですね、なんか自分の過去を振り返って、この時の自分のフェーズに向けて話そうとかするんですけど、
自分の2、3年前の状態と、5、6年前の状態って違うじゃないですか。
あー、違いますね、全然違いますよね。
ただなんか、2、3年前の自分向けの話をしてる時と、5、6年前の自分向けの話してる時があって、
過去の自分っていうことで一緒なんですけど、
状況は違うんで、そのテーマごとに届く人は変わると思うんですよね。
うんうんうん。
それがどうなのかなっていう。
ある程度、固定してやってったほうが、なんか良さそうな気はしてるんで。
発信の目的
なるほどですね。
はい。
そうですね、これは迷いますよね。
うん。
一つはさっき言った数っていうのもあると思うんですけど、
そうですね、この動画でもいいし、スタイフでもいいんですけど、
はい。
何のために発信しているんだっけっていうところ?
うん。
からブレなければいいんじゃないかなって思うんですけど、そこはどうですか?
結局やっぱ自分が届けたい人っていうのが、
おそらく自分が関わった時にその人の課題を解決できるなって感じてる人たちじゃないですか。
はい。
そう考えたらやっぱり、ある程度この状態の時の自分っていうのは、
この状態の時の自分でもいいし、こういう状態にある人みたいなところでもいいと思うんですけど、
発信活動の目的
やっぱりそこを、まずそこを一点に向かって出したいですね。
そうですね、多分、違っていたら言ってほしいんですけど、
優しいトレーナー育成コーチの山口さんの未来の顧客に出会いたいなと思って発信活動してますよね。
そうですね。
優しいトレーナーになりたいな、そして山口さんから教わりたいなっていう人に出会いたいですよね。
そうですね。
そういう人、響く人っていうのが、山口さんが考えていくと過去の自分になるんだけど、
2年前の自分もターゲットになるし、5年前の自分もターゲットになるなっていう感じですよね。
そうですね。
そうですね。2年前の自分と5年前の自分がいると困ることって何ですか?
そうですね、パーソナルトレーナーとしてのフェーズが全然違って、
5、6年前って駆け出しのトレーナーだったので、トレーナーとしてやっていけるかわからないとか、
セッションやる上での悩みがあったりとか、そういう状態だったと思うんですけど、
2、3年前の自分は、ある程度パーソナルトレーナーとしては成果を出したんだけども、
このまま会社員を働いてて、本当に自分の理想の未来につながってるのかなみたいになり始めた時期。
っていう、明確に考えてることと違いますよ。
なるほどですね。同じトレーナーだとしても、見えてる世界が違う。
そうですね。駆け出しの人と一発の成果は出しちゃったよっていう、
札幌ナンバーワンになっている山口さんとで、結構乖離があるぞっていうのが悩みって感じですね。
そうですね。
比較的、今までは駆け出しトレーナー向けに出してきたんですけど、
2、3年前の自分っていう方が、当然時間軸的に近いんでイメージしやすいじゃないですか。
その時抱えてた感情とかも。
だから、発信する上では出しやすいですよね。そっちの方が。
なるほどですね。
正直、駆け出しトレーナーの頃とかってもう薄れてきてるから、感情とかも。
記憶も感情も。
話せるけど、話した時の熱量だったりとか、伝えたい気持ちっていうのはやっぱ違いますよね。
公務員からパーソナルトレーナーに転職した時とか、もうほぼ覚えてないですもんね。感情の動きとか。
ここで悩んでるポイントって何でしょうね。
そうですね。どこにフォーカスを置くべきかですかね。
なんか話を聞いてたら、山口さんが記憶も熱量も高くお話できるのって、
パーソナルトレーナーとしてやってきたけど、そろそろ自分の業界に違和感を感じ始めていて、
自分らしく活動していきたいなっていうふうに思い始めた人なのかなっていう気がしているので、
パーソナルトレーナー1年生ですみたいな人ではなさそうな感じがしたんですけど、そこはどうですか。
そうですね。
たぶん今思ったのは、今コーチングのクライアントさんが掛け出しトレーナーさんなんで、
そういった今のクライアントさんと同じような状況にいる人向けにも発信しなきゃなっていう頭もあるのかもしれないですね。
なんかそうですね、年数で区切らなくていいのかもしれないですね。
今のクライアントさんもきっと何らか思うところがあるから、
やさとれ流がいいです、山口さんがいいですって言って来てくれてると思うので、
そこって何だろうなっていうことを考えていくと、
初年度でもちょっと違うなって思うこと、やさとれ流がいいんだって思うことがある。
で、それは1年生でも5年生でももしかしたら同じなんじゃないかなっていう気がしたんですけど、そこはどうですか。
なるほどな。
そっか、なんでやさとれ流がいいと感じてるのかっていうところをより深めた方がいいってことだな。
そこが分かれば年数とかで別に区切らなくていいっていうことですね。
そうですね。
何に対して。
今クライアントさんが言ってるので言うと、会社員としてバリバリ働くっていうことはしたくないと。
自分の時間とか家族との時間っていうのをしっかり確保しながら、その上でも自分らしく働きたいみたいなところがあって、
僕自身がそれを体現してるように見えてると。クライアントさんからすると。
だからそこがいいっていうのは言ってますよ。
確かにそこに関しては別に年数とかあんま関係ないかもしれないですね。
そうですね。たぶん本当に会社員としてだと、45分とか1時間とかのタイムスケジュールでいかに枠を埋められるか、数をこなせるかっていう風になっているけど、
そうじゃない働き方を体現してるっていうのが理想像だったり、働き方の面もそうだし、スタンスもそうですね。
やさとれるようがいいなって思うところがあるんでしょうね。
うーん、ですね。
おそらく体の面も心の面もアプローチしますよっていうところだったりとか。
体の状態を整えるにしてもどういうアプローチでやるかとかは確かにそこに対していいとは思ってもらってる気がしますね。
いやー、ちょっといい話が出てきそうだけれども、12時になっちゃいましたね。これどうしましょうか。続き来週やりますか?
そうですね。来週お願いします。
わかりました。
はい。
はい。では、ちょっと今日はここまでということで、時間が。
はい。すいません。
いえいえ、とんでもないです。
ターゲットの明確化
そうですね。ここまでの整理で思うこととか、ここをもっと掘りたいみたいなことがあったら最後に一言だけいただければと思います。
そうですね。やっぱり今最後に話してた、自分のコーチングのクライアントさんとして来てもらいたい人が、自分のどういうところにいいと感じて来てくれるのか。
はい。
そこをより深めていくと、発信も決まってくる気がしました。
はい。ありがとうございます。
そこをやっぱ話したいので、またお願いします。
お願いします。
はい。
はい。ではでは、お時間、ちょっと1分オーバーしちゃいましたが、今日はここまでにしたいと思います。
はい。ありがとうございました。
はい。ありがとうございました。