1. フリーランスのカベウチ。
  2. 【カベウチ】想いはあるのに、..
2025-12-16 48:01

【カベウチ】想いはあるのに、発信が届かない人が最初に見直すべきこと

思いはある。
伝えたいこともたくさんある。

会って直接話せば、価値を届けられる自信はあるのに
SNSでの発信になると、なぜかしっくりこない。

今回のカベウチでは
個人でビジネスをしている人に向けて
発信のテクニック以前に
最初に見直したい【コミュニケーションの前提】を整理しました。

✔︎ 直接話せば伝わるのに、発信だと伝わらない
✔︎ 新規顧客と繋がりたいが、伝え方がわからない
✔︎ 自分向けの発信になっていてコミュニケーションの調整まではできていない

そんな方に聞いていただきたい回です。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

🎧やさトレ山口さんのチャンネルはこちら
https://stand.fm/channels/63e5f2174cdcce3e25a6d762

ーーーーーーーーーーーーーーーー

【さき|カベウチの人】
広告業界で約10年ほど会社員をしたのち
勤務先企業の事業縮小を機に脱サラしたフリーランス。

「いい人と、いい仕事して、おいしくごはんを食べよう」が
モットーです。

コミュニケーションプランナーの経験と
自身のキャリアの試行錯誤をかけあわせて
“壁打ち相談サービス” やってます。

📩お問い合わせ・DM(公式LINE)
https://lin.ee/IDUP4wK

🎧ラジオ(standfm)※基本ここにいます
https://stand.fm/channels/666ff7cab3d...

📖ブログ(note)
https://note.com/sakinote_oo0

📷Instagram(日常)
 / s_____ooo000  

🐦X(日常)
https://x.com/sakinote_oo0

ーーーーーーーーーーーーーーーー
#カベウチ #壁打ち #壁打ちの人 #カベウチの人
#ライフコーチ #コーチング #フリーランスコーチ
#フリーランス #個人事業主 #脱サラ #起業 #個人ビジネス
#情報発信 #コミュニケーション #コミュニケーション設計
#SNS発信 #コミュニケーションプランナー
#30代 #40代 #アラサー #やさトレ #優しいトレーナー育成コーチ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/666ff7cab3df431386f1f730

サマリー

今回のエピソードでは、山口さんが情報発信における接続の重要性について語ります。自身の過去の経験から得たフィードバックをもとに、コミュニケーション手法の改善点を探ります。専門家として、フリーランスとして成功するために必要なコミュニケーション戦略を深掘りします。このエピソードでは、思いを発信するために必要な伝え方の重要性を掘り下げ、相手に響く表現方法を提案しています。また、オンラインでの発信やターゲットに合ったアプローチが効果的であることを示し、具体的な成功事例についても語られています。リスナーは、発信が届かない理由を考慮し、関係構築の重要性やフックの作り方について学びます。視聴者の興味を引くために、パーソナルトレーナーへの転職といったストーリー性を持たせることが、効果的な発信の鍵となります。情報発信におけるフックを作る重要性についても語られ、発信者が見直すべき基礎体力や習慣化の必要性が強調されます。さらに、見ず知らずの人々に向けた効果的なコミュニケーション技術の磨き方についても議論されています。

情報発信の課題
こんにちは、さきです。
フリーランスの壁打ちの人です。
本日は、壁打ちの第26弾を撮っていきたいと思います。
本日のゲストはこの方です。
山口さん、よろしくお願いします。
はい、こんにちは。優しいトレーナー育成コーチ、山口哲也です。
よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
早速ですが、本日の八里山口さんの壁打ちしたい内容をお伺いしてもよいでしょうか。
僕が発信する上で、自分が出す情報と受け取ってくれる人たちの
接続をもっとうまくできるんじゃないかっていうことを、先日、さきさんからフィードバックいただきまして。
はい。
そこをもうちょっと高めたい。自分の中での解像度を高めたいみたいな感じかな。
うんうんうん。
はい、お願いします。
はい、お願いします。
そうですね。なんかせっかくなので、あれですかね。
なんでそういう話が出たのかみたいな、共有も。
そうです。
はい。じゃあ山口さんからお願いしてもよいですか。
はい。先週かな。北九州の方でお話会合宿っていう。
はい。
僕もさきさんも共通のマイコーチ、お話しアナウンサーさんがいらっしゃるんで。
はい。
山口さん主催の合宿を北九州でやって。
うん。
その中でですね、海に行って。
はい。
海に行った時に、さきさんの壁打ち道場っていう、新たらしい企画なんですけど、これもね。
はい。
メンバー全員がさきさんに一つ悩みを相談ごと持ちかけて。
うんうん。
1分くらいですよね、あれね。
うんうんうん。
1分くらいでさきさんが全部返答していくみたいな。
はい。
そんな時間があったんですけど。
はい。
その中で僕が相談した内容が。
はい。
僕なんて相談したんだろうな。
そう、なんて相談したんだろうって思って。
え、なんて相談したんだ。今の僕を見て何かもっと良くなるタイプのフィードバックくださいみたいな感じだったのかな。
なるほど。
うん。
そうそうそう、なんて相談されたのかが記録にも記憶にも残ってなくて。
そうですね、ちょっとそこも不確かだけど、そういったニュアンスのことをおそらく相談して。
うんうんうん。
で、その時にさきさんが、接続部分をもっとやると良いと思いますっていう。
はいはいはい。
フィードバックをいただいて。
イメージとしては分かるんだけども。
うんうん。
具体的にじゃあどうしていこうかなっていうところが、自分としてはまだイメージできてないので。
うんうんうん。
その辺をちょっとさきさんと壁打ちして深めたいなっていう感じですね。
はーい、ありがとうございます。
はい。
はい。
接続の重要性
ありがとうございます。
コミュニケーションの接続っていう言い方をしてたのかなと思いますが、
今お話を聞いていて思ったのは、おそらくあれですね、山口さん以外にもこの悩みを持たれている方っていっぱいいるんだろうなと思っていて、
自分がその個人事業主としてフリーランスとしてお客さんに選ばれるために普段日々情報発信をしたりとか、
うん。
あとはあれですよね、もうまさに明日札幌でセミナーを開催されると思うんですけれども、
はい。
山口さんが。
うん。
えーと、何でしたっけセミナーのタイトル。
話すことをお仕事にするセミナーですね。
はーい。
そういったあれですよね、イベントを企画して告知をしていったりとか。
うん。
何をするにしても、人に何かものを伝える、情報を伝えていくっていうことは、もう本当に個人でビジネスをしていく上で必須になるじゃないですか。
そうですね。
うん。
で、山口さんはもともとその、もう過去独立前の7年間パーソナルトレーナーとしてご活躍をされてたので、
はい。
いざリアルで人と対面をして情報を伝えてくれるときって、
うん。
めちゃめちゃ分かりやすいんですよ。
はいはいはい。
山口さん自身の自己評価もそうなってると思うんですけど、会えばこっちのもんって感じじゃないですか。
そうですね。
会ったら確実に良いって思ってることをその人のために伝えるっていうことは、もう200%できるって感じですよね。
うん。ありますね、それは。
うん。
だけどその、何でしょうね、これが一方通行になったとき、まだ会っていない未来のお客さんに何かを発信するとか、
うん。
オンラインのネットの向こう側の顔が見えない誰かに何かを伝えて興味を持ってもらうとか、
うん。
行動を促すとか、
うん。
そういうことになってくると、また対面しているときとはちょっとコミュニケーションの仕方って違ってきますよね。
うん、そうですね。
で、そこですよね、山口さんの会ったとき強強な状態が、
うん。
そういうオンラインでの情報発信とかでも、もっともっと伝わったら、
うん。
救われる人とか、
うん。
未来のお客さんとか山口さんのファンになる人がもっと増えそうだなーって思ったはずです。海辺の私。
僕もそう思いますね。
うんうん。
そう思ってるな。
うん。
もっと上手い伝え方あるんじゃないかなって。
うんうんうん。
だって、めっちゃよくなるから関わったら僕。
うんうんうん。
全員やったほうがいいじゃないですか、実際。
うん、全員やったほうがいいですね。
それが多分伝わってないんだろうなっていうところですね。
うんうんうんうん。
そうですね。
うん。
うん。
最近は多分、それこそ明日のセミナー開催に向けて、
うん。
多分、本当にチラシを手で配ったりとか、
うん。
うん。
街角に置いてもらったりとか、
うん。
人に伝えるっていう、本当にドブイタ営業じゃないですけど、
はい。
手売りでチケット売るとか色々されているので、
うん。
また先週の合宿よりかは、日とかは向かってそうなイメージはあるんですけど、
うんうん。
ちょっとその前の印象としては、私から見た山口さんの印象ですよね。
うん。
としては、パワーはめっちゃある。
うん。
熱意すごくある。
うん。
だけど、それがそのままパワーって感じで放出されてるっていう、
はいはいはい。
見え方。
えーと、なんて言ったらいいんだろうな。
僕やります。絶対いいです。みたいなのは伝わってくるなって思うんですけど、
うん。
なんかそれをもう少し見ず知らずの方の視点に立って、
うん。
ちょっとこう、分かりやすくしてあげる。
うんうん。
山口さんのことをまだ知らない人が見ても、
あ、これ自分のことかな、みたいな。
うん。
ふうにできるといいなっていう印象を持ちました。
うんうんうん。
そうだな。まさにでもそれは感じてますね。
うんうんうん。
うん。
だから、あれですね、今日のテーマとしては、
はい。
まだ会ったことのない人にコミュニケーションする場合のポイントとか、
うん。
そういうことになりそうかなって思うんですけど、
うん。
どうですか?
いや、そうですね。
うんうんうん。
そう思いますね。
一度つながっちゃえば、全然大丈夫な人だと思うので。
うん。
うん。
効果的な伝え方
そうだな、やっぱそれを伝えるっていうのが、
うんうん。
できたらいいですね。
できたらいいですね。
うん。
そうですね。
うん。
よりやっぱお話し会のメンバーたちとの関わりによって、
うんうん。
自分の関わりが価値あるもんだっていうことが、
より自分の中で落とし込まれたんで、
はい。
これをやっぱ届けないといけないなと思ってますよね。
うんうんうんうん。
うん。
シンプルに。
うんうんうん。
なんか助けられる人は多分たくさんいるんだけど、
うんうんうん。
届いてないから助けれないみたいな。
うんうんうん。
これはもったいないことだなって。
うんうんうん。
受け取り手からしたら機械損失が起きてるんじゃないかっていう。
うんうんうん。そうですね。
うん。
うん。
だから、ボールはすごい数投げてると思うんですよ。
もうすでにYouTubeも50本ぐらい更新?
うん。
とんでもないですね。
うん、とか、そういうボールは投げてるけど、
水知らずの人が受け取れるボールになってるかっていうイメージですかね。
うん。
ちょっと聞いてみたいことがあるんですけど、
はい。
その明日のセミナーを開くことになった時、
うん。
山口さんが、それこそその時も壁打ちでご相談をいただいたと思うんですけど、
テーマ何にしましょうみたいな。
うんうん。
で、どんな人に来てほしいんですか?とか、
何を伝えたいんですか?みたいなお話をしていったかと思うんですけど、
はい。
一番最初の山口さんが言ってたことが、
うん。
もう、僕のマイコーチに会いに来てほしいって感じだったと思うんですよ。
うんうんうん。
これ違ったら言ってほしいんですけど、確かそういうことを言ってたかなと思って。
はいはい。
うん。
で、そうすると、もう山口さんのファンですってなってる人だったら、
うん。
すでに山口さんのお客さんとか、まだお客さんになってないけど山口さんのファンになっていて、
山口さんに興味がある人だったら、
うん。
山口さんに会える機会があるんだ。
しかも、活躍されている山口さんに影響を与えた師匠みたいな、
うん。
マイコーチって言ってる人ともセットで会えるんだ。
じゃあ行ってみようってなるんで、
うん。
もうだいぶ繋がりができている人だったら全然いいじゃないですか。
この、僕がやりたいからやります。
うん。
僕が会ってほしいから来てねっていうのは。
うん。
うん。
なんですけど、それがまだ山口さんのことをよく知らない人、
うん。
になっちゃうと、途端にそのボールって受け取ってもらえなくなるなって、
うんうんうん。
うん。
そういうところが、ああもったいないみたいな感じですね。
うんうんうん。
思いを伝える重要性
うん。
なるほどな。
うん。
なんかその、僕のコーチ会いに来てもらいたいっていう思いはあっていいんだけども、
うんうんうん。そこは全然いいです。
伝え方を、初めて見た人たちに伝わる伝え方に変換するってことですね。
そうそうそうそう。そうですそうです。
うん。
うん。そう。思いは全然OKなんですよ。
むしろやっぱり、思いが乗らないと人って動かないじゃないですか。
うん。
人が動くときって心が動かされたときで、
うん。
心が動かされるときって何かっていうと、やっぱりもう持ちかけてる本人が心動いちゃってるときって一番強いので、
うんうん。
うん。山口さんのその思い自体はもうめちゃくちゃ尊いし、
うん。
すごく大事なパワーの源なので、そのこと自体は全く否定しないんですけど、
うん。
今言ってくれた伝わるように1個転換してあげる、変換してあげる。
うん。
ここですね。
なるほどですね。
うん。
そうだな。自分的にはなんか意識、そういうことを意識してやってはいるんだけど、
うんうんうん。
はまってる感じはしないですね。
あははは。そうなんだ。
これだなっていうのにはまだ出会ってない。
はいはいはいはいはい。
なるほどな。もうちょっと今のセミナーのお話聞いてもいいですか?
はい。
うん。そういう曇りなきまなこで、会わせたい、会いに来てほしいって言ってたところから、
うん。
いよいよ明日に向けて、すごい準備をされてきたと思うんですよ。
うんうんうん。
で、そしたらもうほんとに、そのチラシうちに置いていいよっていう協力者が現れたりとかもしてたので、
多分、だんだん取り組んでいるうちに伝わる形に変わっていったと思うんですね。
うんうんうん。
元はもう思い、パッションだけだったところから、山口さんの中でノート書かれたりとかしてましたっけ?
ノートを書かれたりとか、ラジオで告知したりとか、
うん。
その、伝えるっていうことを、この短期間の間にいっぱいしたと思うんですよ。
あ、そうですね。しましたね。
その時に、どんなことを考えて伝えていきました?
そうですね。
特にチラシを置いてもらったりしたところは、
基本的には僕はつながりあるけど、全員やっぱり、ナオトさんのこととか知らないんで。
うんうんうんうん。
そうだな。僕との関係性を伝えたかな。
あー、なるほどなるほど。だから、そこで情報の出し分けをしてるわけですよね。
うん。
お話し会メンバーとか、ナオトさんのファンですだったら、あのナオトさんが話しますっていうふうに、たぶん伝えてるんですよ。
うんうんうん。
でも、ナオトさん知らない人に、ナオトさんに会いに来てくださいって言っても、
うん。
よくわかんないから、受け取ってもらいます。
あー、そうですね。
うんうんうん。
そういう、その、相手目線に立ったら、切り出すのここだなっていうことを、
うん。
だから、されてますね。
直接会って伝えるときはね、できる気がします、それ。
うんうんうんうん。
あなたにとってこういうメリットがあるんで、僕が来たほうがいいと思うんですけど、どうですか?みたいな。
あー、メリット提示。なるほど。
はい。ことは知ってましたね。
うんうんうんうん。
うん。でも人による、それも。
うんうん。
もう、僕との関係性、ご利用して誘った人もいるし。
うんうんうんうん。
僕はあなたに来てもらいたいんだ、みたいな。
うんうんうんうんうん。
それで、まあ、来てくれた人もいるし。
うん。そうですね。これは、だから、きっと、この人にはメリットを提示したほうがいいな。
この人はもう関係性ができてるから、メリットとか関係ないなっていう、
うん。
えーと、なんだろう、選別というか、使い分けを山口さんがしてたと思うんですね。
うん。
うん。で、それを、えー、オンラインとか、見ず知らずの人に向けて届けるときも、
うん。
こういう考えでもって、一回この考えを通過させるって感じですね。
うんうんうんうん。
で、やっていくと、もっともっと、その、投げたボールが受け取ってもらえる率が高まりそうだなって思ってます。
ターゲットへのアプローチ
うんうんうん。
うん。
そのとき、そのときで、その、この人に伝えたいは、ちょっと変えてもいいんだけども、
うんうん。
そこは、今回の発信では、こういう人にこういうのを伝えたい、
うんうん。
その人に伝わりやすい表現はどうかなっていうのを、考えるってことですね。
そうですね。
うん。
うん。
だから、自分のことを知ってる人は聞くっていう、甘えをなくすみたいな感じかな、多分。
ははははは。そうなりますね。
まあ、タイトルとかそんなにこだわらなくても、知ってる人は聞くだろう。
うんうんうん。
ものをなくしていくって感じ。
うんうんうん。
たまーにそういうのがあってもいいのかもしれないけど。
うん、そうですね。
ベースとしては、初見の人とかを想定して作るっていうイメージですか?
そうですね。なんか特にその、まだ届いてない人に届けたいっていうことは、初見の人を増やすっていう話になると思うので、
うん。
その考え方になっていきますね。
うん、それはやりたいですね、確かに。
うんうんうん。
この前、あれですよね、公開したYouTubeが、ちょっと再生数が回ってるっていうお話を
はい。
してましたけど。
はい。
うん。そのお話も共有いただいてよいですか?
あ、そうですね。先日、それこそ、北九州の合宿に行ったときに、
はい。
さきさんに対して、ちょっと5分ぐらいで、プチパーソナルトレーニングみたいなことをしたんですけど、
うん。
その動画を、いつもひとりがたりしてるYouTubeなんですけど、
はい。
それをあげると、いつもの、そうですね、倍ぐらい見られてるかな。
へー。
うん。今90回で。
うんうんうん。
直近の動画30とか50とかなんで、
うんうんうん。
約倍ぐらいは視聴されてる。
うんうんうん。
うん。視聴回数だけがね、基準じゃないとは思うんですけど、
うんうん。
視聴回数多いってことは、初見の人が見ようと思ったってことですよね、きっと。
うんうんうんうん。
うんうん。
そうですね、なんかアベレージ、まあその30から50普段あるとしたら、
うん。
それ以外の人に再生されたっていうことですね。
うん。
うん。
チャンネル登録が36人だから、
はい。
まあ30とか50とかは、登録してる人とかは結構見てくれてんだなみたいな。
うんうんうん。
90ってなったらやっぱ、
うん。
今まで見てない人がたくさん見てる。
うんうんうん。
それがこのタイトルのつけ方とか、
うんうん。
なんとなく今までと違うなっていう、
うん。
サムネだったりとか、
はいはいはい。
そういうとこなんだろうなって思います。
タイトルは何でしたっけ?
タイトルは、
お話会経営合宿の合間に5分間のプチパーソナルやってみたです。
うんうんうん。
具体的な成功事例
山口さん的には、
はい。
この動画がいつもの倍以上回ったことって、
はい。
ちょっとそのN数が1なのであれですけど、
はい。
まあでもその普段より回った理由って、
はい。
どういうところかなみたいな、
分析?
どう思いますか?
分析?
うん。
そうですね。
まず一つは、
いつも出してる動画って、
はい。
15分から20分ぐらい話してるんですよ。
うんうんうん。
でも今回のこのプチパーソナルの動画は、
5分43秒なんで、
うんうんうん。
あ、なんか見やすそうみたいな。
うんうんうん。
短いんでパッと見れそう。
うんうんうん。
ところでクリックはしやすいんじゃないかな。
うんうんうん。
そうだな。
クリック多いですね。
あー。
インプレッションのクリック率が、
今までと比べて明らかに高い。
はいはいはい。
クリックされてるってことですね。
だから表示されたときに。
うんうん。
それがその時間っていうのもあるし、
うん。
経営合宿の合間にプチパーソナルってサムネで書いてるんですけど、
うんうんうん。
え、なんなのプチパーソナルってみたいな。
うんうんうん。
ちょっとフックが生まれてる。
うんうんうんうん。
のかなって思います。
経営合宿とプチパーソナルって結びつかないじゃないですか。
うんうんうんうん。
だからどういうことみたいな。
はいはいはいはい。
ところはあるのかな。
うーん。
うん。
あとやっぱサムネの画像も、
僕とさきさん写ってるんですけど、
うんうん。
パーソナルトレーニングをやってる感じ。
うんうんうん。
クライアントさんと関わってるところが見れるのかなみたいな感じで、
うんうんうん。
興味を引くのかな。
うんうんうんうん。
うん。
ありがとうございます。
はい。
これなんか狙ってやったんですか?
あ、このサムネとかですか。
うん。
あー。狙ってやってないかな。
あ、でも考えてはいましたね、そういう。
うんうんうん。
パッと見た時に見たいと思うようにしたいなっていうのは。
あー、めちゃめちゃ大事ですね。
うん。
うんうんうん。
時間はもう動画撮った時間がそれだったんで、
それになったって感じですけど、結果論ですか。
うん。
撮って出しスタイルでしたからね、
なんかそれ用にガチガチにプロットを組んでたわけではないので。
そうですね。
うん。
もう本当にやった内容をそのまま出します。
こういう雰囲気ですみたいな。
うんうんうん。
発信の基本要素
はい、ありがとうございます。
でもあの、今本当に山口さん自身が大事なポイントをたくさん言ってくれてたと思っていて。
はい。
まずあれですよね、パッと見初見で見たいと思うかっていう話。
うん。
うん。
やっぱりその山口さんと関係性ができてない人って、
うん。
時間をかけてくれないじゃないですか。
うん。
理解するまでのコストっていうものが関係性ができてたら払ってくれるけど、
関係性がゼロだとそこにコストを払ってもらえないので、
まあ本当にYouTubeだったらサムネ1枚で、
パッと見で自分に関係あるのかどうか。
うん。
興味を引かれるのかどうかとか。
うん。
がすごく大事になってくるなっていう話。
うん。
ですね、初手のコミュニケーション速度と自分ごとができるのかっていうのが一つ。
見ず知らずの人に向けて届ける場合、大事な入り口になるなっていうことと、
うん。
あとは、フックって言ってくれたじゃないですか。
はい。
うん。興味を引くフックとか、
うん。
経営合宿でプチパーソナルってなんだとか。
うん。
そういう違和感とか興味とかで、
あ、これなんだろうなっていうフックが用意されているっていうことも、
うん。
うん。
そうですね、これから広げていくにあたって、
うん。
うん。
初めましての人にも受け取ってもらいたいのであれば、
ここのフックを作るっていう考え方も、
うん。
すごい大事になってくるかなって思いますね。
うん、ですね。
うんうんうん。
いかにタイトル、サムネで見たいと思ってもらえるか。
うんうん。
興味を引くフック
そこはちょっとね、勉強が必要です。
これも数ですもんね、やっぱり。
何が当たるかって、
うん。
わかんないじゃないですか。
そうですね。
うん。
これ誰もわかんないと思うので。
そうですね。
収録。
1つYouTubeやってて思うのは、
はいはい。
公務員辞めてパーソナルトレーナーになったって出したら視聴回数上がるんですよ。
うんうんうん。
そこはなんか興味引く、
うん。
ワードなんだろうなと思うんですけど。
うんうんうんうん。
どうなんだろう。
だからそこ上手く使った方がいいのかもしれないですけどね、本当は。
うんうんうん。
えーと、その公務員からパーソナルトレーナーっていうものの、
何がフックになってるんだろうなーっていうことを考えてみるといいかもしれないですね。
あー。
私が今思ったのは、
はい。
ギャップですね。
うん、そうですね。
やっぱり公務員っていう、あの3文字だけで、漢字3文字だけで、
なんかすごく安定した職業で、
うん。
そんなにこう、まあチャレンジングみたいな、リスク取って何かチャレンジする?転職する?
もうなんなら脱さらしてフリーランスになっちゃうみたいなことと、
一番遠藤そうなワードじゃないですか、公務員って。
そうですね。
そこからやっぱりその、全然違うパーソナルトレーナーで、しかもフリーランスってなったときに、
多分ですけど、公務員の人も見るでしょうし、
うん。
パーソナルトレーナーの人も、とかパーソナルトレーナーとして独立したい人も見るでしょうし、
うん。
えーと、全然公務員でもなんでもないけど、
その安定を捨てて、
うん。
リスク取って挑戦をしたいけどできないって悩んでる人も、興味を惹かれると思うんですよね。
うん。
うん。
っていうそのギャップとか、変化のビフォーアフターを感じさせるフックとして強いワードなんだろうなって思いますね。
うん。
うん。
これは、前の、会社員を辞める前に、
うんうん。
所属していた会社で、
うん。
その、パーソナルジムのYouTubeを出してたんですよ、動画を。
はいはい。
スタッフそれぞれが動画撮ってあげるみたいな。
うんうんうんうん。
とやっているときに、公務員からパーソナルトレーナーってワード入れたら再生回数すごい回るってことに気づいたんですね。
あーなるほど。
もう、登録者は多分、何百人、二百人とかだと思うんですけど、
うんうんうん。
公務員からパーソナルトレーナーって入れたら何千回るみたいなことが起きてたんで、
うんうんうん。
ストーリーの重要性
これ多分この言葉にフックがあるんだなみたいな。
そうですね、検索されるワードっていうのもあると思います。
うんうんうん。
YouTubeを見るとき、そのコンテンツを見るときって、
自分で指定のワードを入れて、検索して情報収集をするパターンと、
なんとなくこう長らみしてたらお勧めされて、興味があったら見るっていう受動的なパターンとあるじゃないですか。
能動的に検索をして情報を取りに行くか、受動的にサジェストされたものを見る、もしくは見ないっていう、
うん。
そういう状態があって、でその中で、これ想像で話してるんですけど、
多分公務員っていうのが検索ワードとして結構強いとか、
うん。
そういうものもあるんじゃないかなって思いますね。
うんうんうんうん。
公務員転職とかですね、多分。
うんうんうんうん。
だからその動画、そういう動画をパーソナルジムで上げてるときに、
その動画に対して、自分も同じような状況なんだけども、挑戦したいんだけども、できるでしょうかみたいなやつがコメント入ったりしてたんですよ。
あー、めちゃめちゃ自分と重ね合わせてる。超自分事がしてますね。
そうですね。
うんうんうん。
やっぱその辺はいいのかもしれないですね、切り出し方としては。
うんうんうんうん。
結構それが、その時の経験が使える感じがしてますね。
うんうんうんうん。
うん。
だからすごいその、何て言うんですかね、より広い意味で言うと、
自分でもできますかとか、自分も挑戦したいと思ってるんですけどみたいなコメントが入るってことは、
会社とかで言ったら採用とかにつながる可能性もあると思うんですよね。
うんうんうんうん。
同じようにやりたい。僕もやりたいんで働けないですか?みたいなところにつながる可能性もある。
うんうんうんうん。
そういうのもあるなーと思いながらそれやってましたね、当時は。
だからあれですね。
フーは言う、あなた誰?っていう状態から、この人のこと知りたいって完全に変わってますね。
うん。
うん、そうですね。
それができたらすごい強いですよね。
そうですね。
うん。
意図的にそれを起こせたらすごい、すごいことですね。
うんうんうん。そうですね。ここまで話していて思ったのは、
うん。
多分、山口さんの中で関係を深めたいっていう思いと、
まだ関係値ができていない、見ず知らずの人に届けたいっていう、
今2つの目標があるのかなっていうのがあって、
うん。
で、関係ができてからの方はもう悩みが何もない。
うん。
ので、それに関しては、もう今まで通りやっていけばよくて、
うん。
まだ関係値がない人に対してのそのチューニングですよね。
うん。
僕のことを知らない人だったらどうしたら興味を持ってくれるかな。
うん。
っていうふうに考えてみるだけで、
うん。
がらっと変わっていくんじゃないかなと思います。
うんうんうん。
うん。
まあでも、そう考えたらやっぱりこう、ストーリーですよね。
うんうんうん。
公務員からパーソナルトレーナーに転職したよとか、
うんうんうん。
会社員を辞めて、
うん。
起業したよとか、
うんうんうん。
ストーリー性が感じられる。
うんうんうん。
それをこう、タイトルとかサムネとかで伝えていけたらいいんだろうなと思いましたね。
あー、いいですね。
うんうんうん。
うん。
なんかこれが大事だよとかじゃなくて。
うんうんうん。
うん。
そう、ストーリーを聞こうっていう気持ちにさせるための、
うん。
初手のパッと見で何を伝えるかっていうことですね。
うん。
うん。
そこじゃないですかね。
そうですね。
うん。
ちょうど先日、直人さんと話してるときにもそういったことが出てきてましたね。
そういえば。
あ、そうなんですね。
はい。
うんうん。
直人さんも最近、自分のことを知らない人向けの、
うんうん。
コラムとかを書く機会があって。
あー、匿名で。
そうですね。
はいはい。
で、それやるときに、
うん。
直人さんのことを知ってる人だったら見たいと思うけど、
うんうん。
っていうのじゃなくて、初見で見たいと思うのはどうすればいいんだみたいな。
うんうんうん。
ことを考えたときに、
うん。
そもそもタイトルとかも分かりやすい表現じゃないといけないし、
うんうんうん。
それ単体で興味を引く、
うん。
ワードになってないといけないから、
うんうんうん。
それ考えてやってますっていう話をしてて。
うんうんうんうん。
で、なんかよくYouTubeとかでも、
はい。
ツリーサムネみたいな、
うんうんうんうん。
あるじゃないですか。
ありますね。
で、やっぱそういうとこに対して、
うん。
今まで、なんか嫌な感じというか、
うんうんうん。
抵抗があったんだけども、
うん。
でもそういうものを使ったとしても、自分のことを知ってもらって、
うんうん。
で、そっから救える人が増えるんだったら、
うん。
そっちのほうがいいじゃないみたいな。
うんうんうん。
話をしていて、
うんうんうんうん。
そういうとこにもつながってくるのかなと思いましたね。
あー。
そうですね。
釣り針は用意しようってことですね。
うん。
うん。
発信のための基礎体力
いやー、分かります。
多分あの、あんまり釣り針とか好きじゃないじゃないですか。
うん、好きじゃないですね。
それは山口さんもそうだと思うし、私もそうなんですけど。
まあでも、釣り針を用意しないと、
うん。
あの、食いつけないですから。
うん、そうですね。
受け入れとしては。
うん。
何かしら引っかかりを作ってあげるっていうのは、
ある種、まあ親切な設計ですよね。
そうですね。
うん。
まあ相手のためですよね、だから。
うんうんうん。
どっちが相手のためになるのかってことですよね。
あー、そうですね。
自分の美学なのか、それとも相手が受け取りやすいフックを作るのか。
うん。
うん。
そう考えると、何のために自分がビジネスをやってるのか。
うんうんうん。
自分の事業をやってるのかっていうところにもつながってきますよね。
そうですね。
うん。
自分の、自分が満足するために発信してるわけじゃないから。
うんうんうん。
うん。
その事業を通じて救いたい人がいるわけで。
うん。
そういう人たちにとっていい出し方をしないといけないってことですね。
うんうんうんうん。
うん。
だからあれですね、研究してみると面白いかもしれないですね。
世の中にはどういうフックがあるんだろうっていうのを。
うん。
例えば、よく見られている山口さんに似たジャンルの人がいたら、
その人がどういうワードとか、どういうサムネイルで興味を引いているのかなっていう。
うん。
まず、0.3秒の見せ方ですよね。
うん。
で、動画の構成がどうなっているのかなっていう。
動画でもノートでも何でもいいんですけど。
うん。
うん。
あ、そっか関係値できてなかったら、まず最初にメリット、
これで何が得られるのかって最初に見せてあげた方がいいのかとか、
なんかそういう気づきがあると思うんですよね。
うんうんうん。
うん。
とか、あと最近あんまりやらないですけど、
うん。
電車に乗る人だったら、それこそ週刊誌の見出しとか。
うんうん。
なんか、ああいうのって、ちょっと品はないかもしれないですけど、
割とこう人間の欲望を指しに来てたりとか。
はいはいはい。
そういう工夫はしてそうだなって思うので、ちょっと最近見てないですけど。
うん。
なんかそういう街中で、人に何かを伝えるお仕事をしている人とか、
そのメディアがどうやって伝えてるのかなみたいなのを見て、
自分なりにこう吸収していけると面白いかなって思いますね。
確かに。
うん。
うん。
すごく必要なことな気がする。
うん。
だからこう、この放送の前にもちょっとお話したい内容で、
はい。
情報発信するにもやっぱ基礎体力が必要で、
うんうんうん。
そもそも定期的に上げるっていうこと自体が習慣化してないと、
うんうん。
その状態で何かテクニカルなことやろうとしても、
うんうんうん。
続けられなくなっちゃうんで。
うん。
そういう意味ではこう、基礎体力が自分、僕自身がついてきたっていう感覚もあるから、
あー、そうですね。うんうんうん。
発信すること自体は問題なくできる状態ではあるから、
うん。
そこにちょっとそういうテクニカルなものを載せていく、
うんうんうんうん。
っていうのが必要なタイミングっていう、
うん。
その準備ができてきたのかなっていうのはありますね。
そうですね。
うん。
うん。
それだ。めっちゃ綺麗にまとめていただいてありがとうございます。
だからやっぱ必要なことは必要なタイミングで起きるんで、
うんうんうん。
そういったメッセージをさきさんが出してくれたということですね、僕に対して。
そういうことにしときましょう。
はい、ありがとうございます。
まとめるつもりなかったけどまとまりましたね、結構。
どうですか?ここまでで、
うん。
うん。だいぶいい感じになったんじゃないかなと思うんですけど、
ここ聞き逃したとかありますか?
うん。そうだな。
効果的なコミュニケーション技術
いや、今話したことを意識したらよくなる気がするんで、
うんうん。
ちょっとやってる中でなんか出てきたらさきさんに直接聞いていいですか?
はい、ぜひぜひ。
はい。
そうですね。
大丈夫ですか?
OKです。あとはもう実践あるのみって感じで。
そうですね。
実践が一番強いですからね。
うん。とにかくやるっていうのが大事。
はい。
そうクライアントさんに言ってるから自分もやります。
背中を見せる。
うん。それが何よりのコーチングだと思いますね。
いやー、ほんとそうですね。
オタク並べない。もう自分がやってるのを見せるっていう。
強い。
うん。俺もやってるから一緒にやろうぜっていう。
あー、一番強いですね。
うん。
一番励まされるし、一番説得力があるし。
僕もやっぱりなおとさんとの関わりの中でそういうとこを見せてもらってきたから、
うん。
ね、自分がいい方向に変われたなっていうのもあるんで。
うんうん。
いいところはもう踏襲してやらせてもらうと。
はい。
はい。
じゃあ今日はこんなところで。
はい。
はい。
情報発信の走り込みをめっちゃやってきた山口さんが。
はい。
次はバッティングとかそういう技の練習。
はい。
うん。テクニックを装備してより多くの人ですよね。
まだ見ず知らずの人に向けて、どんどんその活動というか、なんだろうな、
コミュニケーションによって知ってる人をどんどん増やしていく、そんなフェーズにいますと。
うん、そうですね。
はい。
はい。
で、そのためにはその本当に見ず知らずの人の立場に立って、
フックを作ってあげるとか、ストーリーを考えるとか。
うん。
っていう技を磨いていきますと、そんなお話になりました。
はい。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
ではでは、また次回も楽しみにしております。
はい、よろしくお願いします。またね、また変化があると思うので。
はーい。
報告させていただきます。
はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はーい。それでは本日のゲストは、優しいトレーナー育成コーチの山口さんでした。
山口さん、お疲れさまでした。
お疲れさまでした。ありがとうございました。
ありがとうございます。
48:01

コメント

スクロール