なるほど、なるほど。ちょっと後でじっくり見てみますね。
すいません、ありがとうございます。
で、あとですね、あとですねっていうか、
こないだ3人でしゃべってたときにめちゃくちゃおもしろかったのは、
ゆうりちゃんの移動の話とこの話が絡んで、僕らの瞑想の話が絡んできたようなうっすらとした記憶があるんですけど、
どんな流れでしたっけ?
どうやって絡んでいたのか忘れたんですけど、
私はその禅のリトリートとかをやったわけじゃないんですけど、
結局自分を離死する方に、最近11月にニュージーランドに引っ越してきたんですけど、
ニュージーランドのロトルアっていう場所にいるんですけど、
この地のエネルギーとか、今の状況とかで、
同じようなことって言っていいかわかんないんですけど、
結局やってるんですよね、みたいな話だと思うんですけど。
瞑想的なことをやっているみたいな話でしたっけ?
私、デジタルノマドで海外を転々としながら旅をしながらみたいな暮らしをしたくて、
それを去年ずっとやってたんですけど、ある時にめちゃくちゃつまんないなっていう感情に襲われ、
言ってましたね。
で、何でやろうみたいな、やりたかったことできてるはずやのに何でやろうみたいな思ってた中で、
ニュージーランドに引っ越してきて、すごい去年移動してたんですね。
本当に1週間単位とかで、日本国内もですし海外も移動してて、
多分本当に疲れてたんですよね、身も心も。
その中でロトルダっていうのが、火山と湖があるすごい地球のエネルギーめちゃくちゃ感じれますみたいな、
温泉も湧いてる場所なんですけど、
っていうのと、すごい一人友達もいなく、一人なのでやることもないし、仕事も全然見つからないみたいな、最初の1ヶ月。
そういう感じの中で、この時間ここで自分を、いろんなものをそぎ落として、自分の内なる声を聞きたいみたいな、
いろんな本を読んだり、自分と対話したりして、そういう感情が生まれてきましたと。
それでどうするんやったっけってなった時に、まず食事を整えまして、
体改善しなきゃみたいな感じで走り始めたんですね。
走ってる時ってすごい呼吸に集中してるんですよ。
本当に呼吸だけに集中してるその時間が私にとっては瞑想の時間で、
いろんなものをそぎ落としてるこの生活がすごい幸せで、
去年のやりたいと旅をして、いろんなものを吸収したい、ここに行きたい、あれをやりたい、いろんなやりたいとか、これが欲しいと思ってたことって、
実は自分の心の内の底の底から欲しかったことなんだったっけみたいな問いにたどり着き、
それを今毎日考えてるみたいな感じ。
なるほどなるほど。そういう流れでしたっけ?
じゃなかったでしたっけ?どうでしたっけ?そんな感じなかったですね。
本当に瞑想って、僕が参加した瞑想の合宿リトリートには、
座ってやる瞑想だけじゃなくて、
ウォーキングメディテーションとか行って、歩きながら瞑想するだとか、
そんな感じで、僕はちょっと不器用なんで、動きながら瞑想するのはちょっと難しすぎてできなかったんですけど、
特に自分を観察するんだったら、特に決まった形っていうのは特にないみたいですね。
でも、走ってるのも私は瞑想しようとしてるわけではないというか、
確かに。
でもあの、僕もちょっと、
ごめんなさい、何か言いかけられました?
いや、でも、絶対何かあると思う。
いや、でも、まあ、
何だったんだろうな、あれは一体。
何だったんだあれはって、なんか、
本当にね、まあ、不思議な体験でしたな。
やはりその意味で、はいはい、どうぞ。
あの、じゃあその、何て言うのかな、
目に見えないものを信じるゆうりさんからすると、
意外とよく経験することなんですか、何かこういうの。
あ、もう経験しまくってます。
経験してます。
しゅーの花譜ラジオ。
経験しまくってます。
経験しまくってます。
私、スピリチュアル、見えない世界、
私デザインの仕事をしてるんですけど、そもそも。
あ、それすら知らなかった。
そうですよね。
デザインの仕事をしてるんですけど、
そもそも私の中で、
人間は見たことあることしか作り出せないって思ってるんですね、
デザインをする中で。
デザインはってことですね。
デザインはっていうか、そもそも、
見たことあるものしか作れないというふうに思っているのと、
今まで周りに、例えば見えないものが見えるとか、
オーラが見えるとか、
予知無が見えるとか、
そういう人が周りにすごい集まってくるんですね、私の周りに。
っていうのもあるんですけど、
やっぱり旅をしてる中で起こる奇跡的なものが、
絶対に私一人の力じゃない何かが動いてないと起きえないようなことばっかり起こるんで、
これは何か絶対ね、
死後霊なのか、エネルギーなのか、
それを何と呼ぶのかわからないんですけど、
私一人の力じゃなせないことが起こりすぎて、
なんか疑う余地なしっていう感じです。
なんか何かが見えるとかではないんですけど、
っていう感じです。
なるほど。
はい。
おもろーい。
ね。
人のご縁とかがそのいい例かなと思いますけどね。
うん。
確かに。
そういうの欲しいなのありますもんね。
はい。
なんかね、それが本当に、
だいたい会いたい人に会えるみたいな。
へー。
名前は出さないですけど、
だいたいこの人、会いたいなーみたいなんとか、
だいたいなんか会えたり。
ユメイキとかですか?
そうです。
へー、そうなんだ。
そっか、なんか、うん、そうですね。
へー。
それもでも経験値みたい、経験値というか、
例えばなんか、第6巻みたいな話になると、
いろんなパターンがあると思うんですけど、
私はすごいエネルギー見えてないんですけど、
たぶんエネルギーを大事にしてて、
この人、こういう人やな、ああいう人やな、
みたいなのをすごい、
割と初対面とかで感じるというか、
最近はその人のエネルギーの根源って何やねんやろう、
みたいなのをいろんな人に聞いてるんですけど、
その中でなんか、ある一定のこのエネルギーを
パワーの根源とか、日々の活力にしてますみたいな、
例えばそれが悲しみとかだったとするじゃないですか、
この人とはずっと仲良くあまり入れないんじゃないだろうか、
みたいな人にある一定のパターンがあるとか、
なんかね、
そういうのを見てたり、見てたりというか、
いろんな人と話して、
こういう統計があるな、みたいなのを楽しんでます。
意味わかんないですよね。
なんかその、なんとなく話してる感じで、
ユリさんだったらそういう風な生き方できるんだろうな、
っていうのは想像つくんですけど、
僕が多分世界中回っても、
多分あんまそういう経験はできないだろうな、
ってやっぱり得意不得意があるんで、
それは絶対にあると思う。
逆に私が竹内さんみたいな感じでやっても、
その気づきは多分得られないというか、
それはすごい思います。
それぞれの方法があるのではないかなと。
進む道は違っても目指す場所は一緒みたいな感じですかね。
そうかも。
そうかもしれんですね。
結局そうやってやってる中で、
目指すべきところが自分の内側にあるよねっていう気づきが、
ニュージーランドに来て気づいたこと、
再認識したことということなんですけど、
っていう感じです。
なんかちょっとつながるかどうかわかんないんですけど、
前回話してたときに3人だけじゃなくて、
他にも入ってこられた方がいたりして、
そのつながりの中でどういうふうにまた転んだかわかんないけど、
ユリちゃんの移動し続けてることに絡めた本があって。
移動する人はうまくいくっていう本ですね。
それかな。
それを聞きながら、
時間来ちゃってうまく言語化できなかったし、
今もできる気もしないんですけど、
物理的な移動に限らない法則がその裏にあるんじゃないかなとか、
僕勝手に思ってるんですよね。
私はあの場では言わなかったですけど、
スピリチュアル的な話が出たんで、
移動って結局エネルギーを動かすっていうことだと思うので、
そこにヒントがあるんじゃないかなと思ってます。
だから竹内さんがクエカー京都気になったから行ったとか、
ヒッピーの家作り、冒険みたいで楽しそうと思って行ったみたいなのも、
やっぱりエネルギーを動かしてるし、
人と関わったり、いろんな新しいことに体験するみたいなことが、
エネルギーの交換というか、
スピリチュアルとか見えない世界で言うとね、
なんだろうなと思って私は全ての話を結構聞いてるというか、
感じがします。
その時に単純な移動の話みたいな流れで話が進んじゃって、
他に入ってきてくれた人とかも、
ゆうりちゃんが移動してうまくいくっていうような観点で、
しゅうさんも旅してるから一緒ですよねみたいなことを言われたけど、
僕の中では全然違って、
全然違うって言うと言い過ぎなんですけど、
それは僕の中では結果として移動として現れたっていう感覚なんですよ。
ゆうりちゃんの場合は、もう分かんないけどとりあえず移動してみて、
そこで現れる新たな人間関係とかがあってもストレスを感じずに、
なんとかうまくいくみたいなのを確信してるみたいに、
僕から見えていて。
あ、違いますね。
逆にしゅうさんはどういう感じで移動してるんですか?
だから僕が今ちょっと無理やりだろうなって思いながら言おうとしてるのが、
移動でうまくいくことっていうのがもしあるんだとしたら、
それは体が物理的に移動することに限らず、
ポッドキャストでそれが実現できてるのが僕なんじゃないかなと思ったって、
ちょっと無理やりなんですけど言いたいんですよ。
いや、あると思いますよ。あると思います。
形として僕が旅みたいになってるけど、
それは9割以上がポッドキャストでできた5円の人にただただ会いに行くっていうことなんですよね。
場所を目指してなくて人しか目指してないっていう現れ方をしてるけど、
だからそれはもう移動してるからうまくいくでしたっけ?
移動してる人はうまくいく。
移動してる人はうまくいく。
っていう移動で言おうとしてることとは違うというか、
僕の中での移動はポッドキャストですでにやっていること。
うまくいくことを生み出しているのは移動そのものじゃなくて、
ポッドキャストで発信してることがうまくいく要因に僕から見えるんですよ。
そういうのを本で読まないと僕はわからなかったんですけど、
普通にタイピングしながら感じてるっていうのを話し聞いて感じて、
そっちできたらよかった時とは思っちゃいました。
竹内さんだいぶやってると思う。
やっと思う。
確かに。
ヒッピーが無人島に行っちゃったりだとか。
全てのお話の中で私がやっぱり、
今一番大事にしてるというかのが、
結局自分がこれ気になるなって思ったこととか、
気になるなって思ったことですね。
興味あることに常にアンテナを張れるとか、
それに気づける、健康でいるとか、
心の余裕を持つ、
そしてそれ気になったらやってみるみたいなことができる人間でありたいというか、
みたいなところが結局大事なんじゃないかなみたいな感じです。
確かにそれ大事ですよね。
いやーもうなんか面白すぎるって、
最初の瞑想の話に僕の中では返ってくるんですよ。
瞑想で、
気づく、ひたすら自分自身の今の感覚に気づき続けるっていうのをやるときに、
ものすごい微細な感覚と粗雑な感覚みたいな、
めっちゃ痛いとかは粗雑な感覚で、
もう感じてるか感じてないかわかんないぐらいなのが微細な感覚みたいなのを、
区別せずに全部順々に感じていくみたいなことをやるのがVipassanaなんですけど、
同じ性質、常に入れ替わってというか変化し続けるみたいなのを、
ただただその今、ここの瞬間を感じ続けるみたいなことに集中するっていうのが、
実際には人生を生きることでっていうお坊さんの話、竹内さんのお坊さんの話でも出てきたと思うんですけど、
それを要は、
ある思い込みだったり、大きい感覚の方に反応したりっていうので、
本来自由に動き回ろうとする微細なものを無視したということになると僕は思っていて、
動く方がうまくいく、移動する人ほどうまくいくっていうのも、
本来の動こうとする、もともとそこにある動きを、
実際には今無理やり止めちゃっている、そんなストップをかける必要ないよみたいな風に受け取っていて、
それぞれもちろん、ゆりちゃんに向いた移動の仕方、竹内さんにとってのやりやすい移動みたいなのが、
なんか瞑想に結局帰ってくるなみたいに、僕からは感じられちゃって。
確かに気づかない、気がつかなかったです。でも確かにそうですね、なんか。
そういう、自分と向き合ってるから移動するっていうことですもんね。
確かにそうですね。
多分向き合ってなかったら、多分YouTubeを長時間見るとかで、
なんか多分気を紛らわして移動してなかったかもですもんね、確かに。
いやそうですね、間違いない。
でもなんかやっぱりそれを、竹内さんとかしゅうさんはその瞑想合宿とかリトリートでやって、
私は多分ニュージーランドに来て一人になる、このYouTubeとかあるんですけど、
友人、私大体出かけてるんで、そういうのから遮断されるみたいなところにならないとやっぱりできないんだなっていうのが、
今の世界忙しいじゃないですか、いろんなエンタメもあって、っていうのがすごい、
だから全員にこれやったほうがいいよって言われへんの、言うのはただなんですけど、
言ってできないのもわかるし、なんかそこがもどかしいですね、私は。
なんかぜひお母さんとかにもやってほしいし。
なんか人に進めるのってすごい難しいですよね。
難しいし、お二人はどうかわかんないんですけど、
私の中でこれができたのって、自分の嫌な部分も、過去の自分の嫌な出来事とか、
おそらくトラウマになってるだろうな、みたいな出来事にも、今向き合う心の余裕があるなっていうのが、
2,3年前からできてた中でのこのプロセスなんですよ。
みたいなことを多分、私去年ほぼ仕事、なんかデジタルノマドなんですけど、
そんな8時間働きますみたいな働き方してなかったんで、すごい心の余裕があったんですね。
みたいな、その環境が揃ったからこその出来事で、その環境が揃うためには移動が必要だったみたいなのもあるし、
難しい、他人に進めるのは。
いや、なんかね、僕の感覚で言わせてもらうと、
進めるっていうのは、形から入るみたいな話に聞こえちゃうんですよ。
瞑想っていうのが、そもそも自分の一番心の奥底というか、それぞれの細胞というか粒子そのものの動きを止めないみたいな話なんで、
その内側から湧き出る何かみたいな観点で言うと、そこに向き合うみたいなのは人によって手法が、現時点での手法は違うんですけど、
例えば僕で言うと、僕にはまだストッパーがあるから、ゆりちゃんみたいにできないなって思うんですけど、
それは、要は形としてゆりちゃんの真似をすることから入ることもできるかもしれないけど、
自分の心のストッパーが外れたときに自然にできるようになるって思ってるんですよね。
なるほど。
だから、その形として同じ動きをすることをいくら進めても、その心の形が今の状態ではなかなか難しいと思ってるから、
自分と向き合うことだけは進められるけど、それがどう現れるかを進めることは難しいって僕は思っていて。
確かに、どう現れるかはわかんないですね。
人による。
そうそう。だから僕、瞑想合宿受けたときに、みんな受ければいいのにって思ったけど、
あれで向き合う、自分に向き合うっていうのが向いた人と向いてない人がいると思って、
ユリちゃんにとっては今の状態が、僕らにとっての瞑想合宿とかリトリートに当たるんだって思うし、
と同じで、その人にとっての向いた自分への向き合い方、そこから目を逸らさないことみたいな、
そこまで抽象度を上げれば進められるかなって思ったんですけど。
なんか、そもそもそこに行き着くまでに何かやってみないと、そもそもそこにも行き着かないじゃないですか。
例えば、私が旅をめちゃくちゃしてたのって、本当に日本に帰国したときにやりきったみたいな、
なんでこんな苦業だったんですね、本当に。楽しいんですよ。楽しいんですけど、
素晴らしい。
いやいやいや。ちょっと無理やり感。むしろ進めてる感になっちゃったかもしれないけど。自分の中で微妙に違うつもりではいるんですけど。
本当にすみません。そんなすごい感想を持てなくて申し訳ないんですけど、本当になんで人にとってハードルが高いの感覚の違いこんな違うんでしょうかね。
確かに。
ポッドキャスト作るってめっちゃハードル高いと思いますし、海外といまわりにハードルめっちゃ高いって思うんですけど。
ポッドキャストも高いですか。
ポッドキャスト高いと思いますよ。
あ、そうなんだ。
私からしたら海外の大学院、大学院ですか。
研究所で研究してることの方がハードルめちゃくちゃ高いですけどね。
そりゃそうだ。
日本に比べたら、例えば大学の時のクラスメイトは多分10人ぐらいしかいなかったんで、比べるのは10人しかいないっていう。
あと日本に比べてひねくれた試験問題とかも出さないんで、こんなのいいんですねみたいな感じで。
言語の壁さえ乗り越えれば、たぶん今ジェンダーなんとかっていうのはコテンラジオでやってますよね。
言語の壁を越えたら女性が海外にどんどん行っちゃうんじゃないかって。
それ以前に言語の壁を越えたら、男でも海外にみんな行っちゃった方が行っちゃうんじゃない。
楽なんです、日本の仕事が。一応8時間労働ってことにはなってるんですけど、
午前中に30分の休憩があって、昼食で1時間の休憩があって、また午後のティータイム。
午前と午後にティータイムが30分あって、また昼休み1時間の休憩があるんで、実質6時間しか働かなくて。
たぶん給料も日本よりずっといいので、たまたま日本語と英語はかけ離れてるから、ある程度英語はできないと海外に出れないってことになってますけど、
なんか言語の壁を越えちゃったら、日本なんかで働くなんて馬鹿らしいみたいな感じで、みんな海外行っちゃうんじゃないかなって思います。
えーおもろー。
私からしたら、旅なんてチケット予約したらすぐできるじゃないですか、みたいなのと結局一緒ですよ。
俺が言ったら、ポッドキャスト録画して配信するだけですよ。
そういうことですよね。
えーおもろ。
おもろいですね、これ。
本当に人によってハードルの高さが全然何より違う。
でも僕も、元々そもそも言語の才能はない方だと思うんですよ。
ただ、一年間質疑をしたときがありまして、
そのときに、どうすりゃいいんだ、一日どうやって過ごせばいいんだって思ったときに、
テレビ見てゴロゴロとか、本とか読んでゴロゴロしたかったんですけど、
それだとあまりにも申し訳ないんで、せめてテレビとか見るのは全部英語とかにしますと思って、
一年間過ごした時期があって、
そこがまずおもしろい。
おもろい。
そのおかげで、
はじめは1ページ本読むのに本当に一日がかりみたいな感じだったんですけど、
やってるうちに、
一年が終わる頃には、
要書一冊、
最長で1ヶ月で、
簡単なやつだったら1週間ぐらいで読み終わるぐらいな感じになってて、
意外と無職の期間があったおかげで英語ができるようになって、
ついでに、
留学しとくかみたいな感じになって。
すごい。
めっちゃおもろいわ。
そんな感じで、何が何に来るかわからないですね。
卒業したときは、
希望の行いにどこが悪くてこんな不幸が自分の身に起きるんだと思ったんですけど、
でも、その期間があったおかげで、
英語が苦手だったにもかかわらず、
最低限度の英語ができるようになって、
海外にいつの間にか行っていて、留学していて。
めちゃくちゃおもしろい。
自分にとってめっちゃハードル高いって思ってることが、
その人にとってはなんかしないけどできちゃったみたいなのを聞くのって、
すごい勇気がもらえますね。
やっぱ向き不向きってあるんだなみたいな、
面白いですね。
面白い。
今僕はすごい好きな、もう死んじゃってる人ですけど、
サッカーがいて、チリの人なのでスペイン語をちょっと勉強していて、
スペイン語がある程度できるようになったら、
飛行機のチケット買ってチリに行ってみようって思ってるぐらいで、
わー素敵。
そんないきなりチケットだけ買って、とりあえず行ってみようなんて、
そんな恐ろしいことはとても考えつかない。
えー。
慣れです、慣れです。
いやー面白い。
どっちもそうなんだろうなって、
頭ではわかってるけど、
これも瞑想の話ですけど、
頭でわかるだけじゃダメで、
自分で体験しないといけないっていうのも、
瞑想の大事なメッセージの一つなんですよね。
へー。
だからやっぱね、
飛び込んでみるのは確かに大事ですね。
確かに体感できたらPodcastも始められて、
世界中に飛び回れるようになるかもしれない。
でも自分の心にそれしたいのか聞いてくださいね。
もちろんもちろん。
もちろんです。
いやー。
面白かった。
なんかこないだの話が面白かったから、
それを改めて焼き直し的にもう一回呼ぶのって、
どうなんかなってちょっと思ってた自分もいたんですけど、
めちゃくちゃやってよかったって思いました。
よかったです。
マジでありがとうございます。
楽しかったです。
ありがとうございます、僕も。
いえいえいえ。
竹内さんの声帯が謎すぎてちょっと。
竹内さんはもう一回ぐらい呼ぶかもしれない。
もしかしたら。
本当になんかね、
ちょっと自分でも自分がよくわかってないんですよ。
ちょっとあの、
しゅうさんにまだ話してなかったんですけど、
今あの、多分ちょっと話の流れで研究所にいるっていうことは、
ちょっと伝わってると思うんですけど、
僕が大学で勉強したのは化学のほうの化学なんですね。
でも実はそっちの科学を勉強しながら、
僕はなぜか植物についてちょっと関わりたいとなぜか思ってたんですね。
そう言って、
すげえ間近になって、
なんて化学勉強したんだってなんか気がついて、
とんでもないことをやってしまったと思ったんですけど、
なぜか縁があって、
植物の研究をしてる研究所に入れたんですけど、
本当になんかその、
僕もいろんな縁とかで、
いやまさかこんなことになるとは思いませんでした、
みたいなことを結構経験しながら生きてる感じがします。
すごいなあ。
なんかスティーブ・ジョブスの話ですよね、
なんか、
え?
なんて言うんですか、
私のイメージでは、
日本ってゴールを掲げてそこに走っていきましょうみたいな、
走っていきましょうというか進んでいきましょうみたいな、
職人とかも多いからイメージがすごい強いと思うんですけど、
私の中では強いんですけど、
なんかその、
何がつながるかわからない、
アメリカ人の友達によく、
be a dot、
点になれって言われてたんですけど、
なんか、
その点ってなんか後ろ振り返ったら線になってるよねみたいな、
で多分スティーブ・ジョブスが、
こんな綺麗なiPhone、
すごい有名な話なんですけど、
iPhoneが綺麗にデザインされてるのって、
彼が大学に行って、
辞めるか中退か忘れたんですけど、
なんかなった時に、
デザインのコースみたいなのを、
なんかね、
クラスを取ってたことが、
その時はなんか全然、
ただたぶん暇つぶしとか楽しそうだな、
みたいなの取ったと思うんですけど、