1. 暇人ラジオ(仮)
  2. hima-90 「面白いとは何か?..
2026-02-08 38:23

hima-90 「面白いとは何か?」その2(全3回)〜仲間、物語、音楽。宗教の三要素が砂漠にあった話 〜 ゲスト:草野陽夏さん(新しい体験をしたい人)

ゲスト:▶︎草野陽夏(ひなつ/株式会社COTEN)

X/Twitter ”⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/mr_hinatsu⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

COTENという会社で世界史データベースのプロダクトマネージャーをやっています。漫画と麻婆豆腐とMr.Childrenが好き。食への興味はとてつもない。


⁠兄弟番組:食変 〜食べて出会う新たな価値観〜⁠

食を通して価値観が変わるという体験をしたパーソナリティ2人が、食というテーマを通して新しい価値観に触れていく番組です。最も身近で自然にある食という営みを捉え直すことで、より豊かな食体験を探求していきます。


内容:

流暢すぎると美しいけど退屈、不流暢すぎると面白いけど不快。適度な不流暢性が美しさと面白さを両立する/ファッションの「外し」も同じ。スーツにキャップとか、ギリギリの揺らぎが面白い/暇人ラジオも揺らぎすぎてるのかも。わかりにくすぎて離脱されてる?/ひなつくんの趣味は「感情の収集」。やったことないことをやって、感じたことない感情を拾い集める/サハラマラソンの話。250kmを7日間、衣食住を背負って砂漠を走る。1日82kmの日は夜通し走った/砂嵐、真っ暗、前後に誰もいない。発狂しそうになるほどのイライラ。でも選択肢は進むしかない/限界の中で野生の日本人と遭遇。一緒にいるだけでエネルギーをもらえた。人の同行が原動力になると実感/宗教の三要素:仲間(人の同行)、物語(苦難の道)、音楽(勇気をもらえる)。サハラで全部揃っていた/宗教って名前を変えたらもっと話せる。虚無感を「きょむりん」にしたら深掘りできたように/コミュニケーションの中の音楽性。落語は「リズムとメロディ」で覚える。立川談志の教え/対話にもグルーヴがある。間とかリズムを合わせると気持ちよく喋れる/ひなつくんは天真爛漫。NARUTOっぽい。ピーターはSASUKE側。闘落ちしかけた過去がある/左右に振られすぎて、中心に戻る力が強くなった


いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。 ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。 境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。


89回から91回はCOTENの草野陽夏くんと一緒に「面白い」とは何か?について話し合ってみました。面白さの根源とは?氷魚は何が面白いと感じるのかについて話してみました。


【パーソナリティ】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:岡田のX/twitterはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:宮川のインスタグラムはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


【番組公式X/Twitter】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人ラジオ(仮)<公式>⁠⁠


<番組への感想>

感想はXでハッシュタグ「暇人ラジオ」をつけてポストをお願いします!また、 ポッドキャストのコメント欄でもお待ちしています。

サマリー

エピソードでは、自分らしさと余白についての対話を通じて、面白さの本質やそれを実現するためのバランスが探求されています。また、砂漠での過酷なマラソン体験を通じて、真の孤独や感情の収集についての考察が展開されています。草野陽夏さんが砂漠での経験を通じて、人間の原動力として仲間、物語、音楽の重要性を語ります。彼は孤独の中での出会いや音楽の力がどのように彼自身を動かし、心の支えになったのかを考察します。さらに、宗教の三要素とそれが個人の人生に与える影響についても探求されます。草野陽夏さんの経験を通じて、音楽とコミュニケーションの重要性や過去からの知識の価値が再確認されています。このエピソードでは、草野陽夏さんをゲストに迎え、面白さの本質や仲間、物語、音楽、宗教の要素について語り合います。

自分らしさと余白
いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。
二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。
ここには答えはありません。
あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの感世界。
自分らしさを持ちながら、お互いを尊重する。
そんな世界観をお届けします。
ひまじんラジオ、始まります。
ひまじんラジオ、始まりました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
音声コンテンツと映像ばっかり作っているクリエイターをやっています。
僕は熊本で、アーデザインというクリエイティブの会社をやっています。
デザイナーとかフォトグラファーとかいろいろやっているピーターと言います。
よろしくお願いします。
今日はゲストに兄弟番組の職編から、パソナリティのひなつくんが来ていただいています。よろしくお願いします。
すごい頭の中で想像しながら話してますけど、似てるっちゃ似てますね。
なんとなく今雰囲気が聞いていると。
どれも近しい感じがあるような気がする。美しさとかにも似たような感覚があるような気がする。
処理流暢性理論みたいな理論があって、この理論は認知心理学で処理しやすい刺激ほど美しいと評価されやすいっていうのが本当の見やすさっていうところで実験してあったんですけど、
ただ流暢すぎて綺麗に描くと美しいけど退屈に見えて、あまりにも不流暢であんまり綺麗じゃないと面白いけど不快になるんですけど、
適度な不流暢性が入ると美しさを保った面白いという構造になるっていうのが示された話があるんですよね。
シンプルかつ揺らぎがあるものが人間は美しいと思うってことですかね。
その適度だと思うのは多分その人によるんでしょうね。
ちょっとずつ違うんでしょうね。確かに。
なんかそれ実験してみたいですけどね。面白そうですよね。
そういうどのぐらい触れてたらみたいな。
なんか結構それって面白さですけど、あるんすよ。
例えばすごいおしゃれとかあるじゃないですか。
かっこいい、ビッタ、すごいキメキメでしたみたいなかっこよさがかっこいいとか美しいとかって言ってる中で、
すごい逆にめちゃくちゃダサいものとかっこいいものを混ぜたりしたらすごいちぐはぐになって面白くなったりするんですよね。
なんかスーツに急にキャップをかぶりましたとかわかんないですけど、
なんかそういう外すみたいな、だから揺らぎみたいなやつなんですけど、
そういうのやってると結構思うのが、ここまでかなみたいなのがあるんですよ。
際どい揺らぎみたいな。
ここまでしすぎるともうおじいちゃんだけど、
この一歩手前まで行ったらちょっと新しいみたいな感覚みたいなとかね。
それめっちゃ面白いね。
そういうのは結構楽しんでる。
適度なズレが美しくなるんですね。
孤独なマラソンの体験
なんかそれはあるような気がする。
それはなんか特にファッションみたいなやつ見てると、
ショーのファッションみたいなのあるじゃないですか。
なんかもうこれかなり際どいなみたいなやつとか見るの好きなんですけど、
肩がめちゃくちゃでかくなってるとか、
なんやこれみたいな感じなんだけど、
ずっと見てるとその違和感が結構面白く見えてきたりとかするんですよ。
形の面白さとか。
ちょっとズレるみたいなのってすごいキーワードだなみたいなの思いました。
面白さの。
全部が違いすぎると理解不能、処理できないみたいな。
なんだったら怖いぐらいの思う人も出てくるからね。
そうですね。理解不能になるとね。
だからその理解不能感を怖いに変換してやってるようなホラーもありますよね。
逆にね。
面白いですね。
冒頭にひまじんラジオってなんだろう話あったじゃないですか。
それに近い話だなって思ってきました。
急に接近してきて。
放送か?
ひまじんラジオってよくわかんないみたいな話で、
わかんなすぎて離脱しちゃうんじゃみたいな話があったんだけど、
結構自分の中ではどの辺がギリギリなのかなって思ってる中で、
あんまりわかりやすくしすぎないつつ、
深さもあるし、
微妙なバランスにしたいなと思ってるけど、
ちょっと今行きすぎてんじゃない?みたいなことなのかな。
確かに。
知らないことがたくさんあって、
一人一人が大変みたいになってるってことか、今の話。
そうそうかもしれないですね。
確かに。
そこの難しさを感じましたね。
確かに。
やっぱり自分たちが面白いと思えばいいじゃんっていうのはもちろんあるんだけど、
でもやっぱりメッセージみたいなのがあったりして、
聞いてほしいなとか、こういう人に聞いてもらえたら嬉しいなとかも想定してあったりするので、
そこに届かないっていうのは嫌だなーって最近話になってて。
そこをうまくバランス取るっていうのは、
今日の今の話ちょっとあるなーって思いましたね。
ちょい揺らぎみたいな。
揺れすぎてやばいですからね。
今の話を聞いて一方で、
うちわネタってめちゃくちゃ面白くないですか?
めっちゃ面白いですよ。
ここだけでしかわかんないような文脈が深く深くまでいってるネタ。
あの同窓会の時の国語の先生のモノマネとかめっちゃ笑うねん。
そうだ。
うまちゃうまちゃ。
その人しかわからないしね。
なんかね、それと共通にいいしけどギリギリとかを漫才とかで打ってきますよね。
あるあるっぽいんだけどちょっとずれてるとかね。
確かに。
面白いですね。
そもそもこの話自体が面白いんだけど。
面白いですね。
確かに。
これを投げようとしてきたひなつくんがおもろいっていう。
ひなつくんは結構何が好きっていうか、
面白いもので好きなものは何なんですか?
ずっと摂取してる面白いものは何ですかね。
自分がやったことなくてその時の関心に合う。
感情をまだ感じたことない感情を拾い集めるみたいなのが結構好きで。
感情を拾い集めるって感覚なの?
そう、そんな感覚でやってて。
これをやったら自分ってどういう思いになる、どういう感情が出るんだろうみたいなのが予想できないやつが結構好き。
そうできそうでまだできないみたいなのが結構好きだから。
虫もそうですし、今やってるのでいうと落語をやろうって言って2月に寄生をやるんですけど、
落語を全く聞いたことなかったところから3ヶ月ぐらいでやろうとしてるんですけど、めっちゃ面白いですね。
ていうかひなつくんどっか行ってましたよね、すっげー遠くに。
さはらマラソン、そう。砂漠に行ってました。
さはら砂漠でマラソンして?
それも同じですね、感情の収集ですね。
そうですよね、今わかった。だから俺あんまひなつくんのこと知らないときにちょっと知り合って、
次見たらさはらか何か書いてあったから、この人何なんだろうと思って。
ひなつくんの紹介とか一切やらずに入っちゃいましたね、職編の人ってのはね。
でもほら、だんだんあらわになっていく感じでいいじゃないですか。
最後みんなひなつくんこういう人ってわかるっていう。
構造を掴んでもらって。
とりあえず砂漠走った人っていうところまで来ましたね。
謎すぎますね。
砂漠走ったときどうだったんですか、どんな感じだったんですか。
砂漠走ったときはむちゃくちゃ辛くて、めっちゃ過酷で。
何キロを何日で走ったんだっけ?
250キロを7日間砂漠で走る。
クレイジーすぎる。何しに行ってんですか。
で、7日分の衣食重全部背負って10キロとかを背負って進むんですけど。
1日40キロ、じゃあ砂漠を走ってるの?
1日だいたいならずと40キロぐらい。
やっぱりそこでは圧倒的に1日だけ82キロ進む日があるんですよ。
自分は82キロの日は26時間かかったんですよね。
1日じゃないから。
夜もずっと走っている中で、圧倒的に孤独を感じるタイミングとかがあって。
すごいありそう、今想像した。
日本で本当に一人になる孤独みたいなのってあんまり味わえなくて。
確かに。
外出れば人いるし、前後見ても人が全然いません。自分しかいない。
持ち物も自分も新たに足すとかができないみたいな。
本当の孤独を感じるみたいな。
その時は辛かったけど、やっぱり面白いですね。
そうでしょうね。
もっとそこは聞きたいんですけど、どんな感じになるんですか。
イライラするっていうのはめっちゃあります。
ものすごくイライラして、こんなにイライラすることっていうのはなかったのに、
どうしようもないんですよね、それを。
そこで止まってもどうしようもない。進むしかないみたいな。
確かに選択肢が一択しかない。
何にイライラしてるんですか?
自分?
状況。
野の中とか言ったみたいな。
状況がまず夜になって、暗いんですよね。
星かい。
夜か。
星空を見れると思ってたんですよ。
めっちゃ満点の空見れると思ったら、もう曇ってて全部。
星見えない。楽しみなくなったんですよ、その時点で。
ただ真っ暗の中進むみたいな。
寒くて真っ暗いみたいな。
いやー大変。
で、砂嵐がその時めちゃくちゃ吹いて、
えぐい。
目にめっちゃ入ってくる。
前こうやって見れない、こういう風にやりながら真っ暗の中、
足場がすごい砂だからさらさら全然進まないみたいな。
最悪。
すごい。
何それ。
っていうのでひたすら一人で夜2時間3時間とかを、
チェックポイントがあるんですけどチェックポイント間が3時間ぐらいかかるんですよ大体。
2時間3時間ぐらい。
っていうのとかを繰り返してると発狂しそうになるんですよね。
いやーすごい想像できないけど。
チェックポイント誰かいるんですか?
チェックポイントいますね、スタッフの方がそこで給水、水をこう追加してくれたりしてるんですけど、
もうそれまで長すぎて、いつ次のチェックポイントなんだろうとかも全くわからないし。
すげーそれ。
仲間との出会い
じゃあもうずっとイライラしてるんですか?
ずっとイライラしてて。
お前ずっとイライラしてるって。
ずっとイライラしてる。
本当に。
でもどうしようもないんですよね、そしてそれも。
いや、確かに。
すごいお金と人生かけて。
何しにいってんだこの人って。
悪にてイライラするって。
すごい。
すごいっすね。
でもまあ耐え切ったんですね。
耐え切りましたね。
イライラすっごいしてて、もう本当にダメだってなった時に、
日本人の人が一通って遭遇して。
野生の日本人と遭遇して。
野生の日本人。
遭遇した瞬間に一気に孤独がなくなったんですよね。
本当にもう肉体も精神もすごい限界のところから、
一緒にいるだけ、別に何か話すわけでもないのに一緒にいるだけでエネルギーをもらうっていうことがあって。
人ってマジで本当に一緒にいるだけでエネルギーもらえるし、それによって動くことができるんだっていう。
人間の原動力の一つに人の動向っていうのがあるんだなっていうことをやっぱりその時は思って。
特に会話もなく一緒に歩いてるだけなんだ。
歩いてるだけでもやっぱエネルギーめっちゃもらえるんでね、一人で進んでるときと。
そうなんだ。
面白いっすね。
今聞いててね、2つ思ったことがあって。
1個は、いつまで続くんだろうみたいなやつって、結構普通の時もあるなと思ったんですよ。
仕事が見えてるか見えてないかわからないけど、ずっとやり続けて終わらないときとか。
手術とか検査とかの時にCTスキャンとかがめちゃくちゃ狭くて怖いところに入ってるとか、
イライラっていうか、いつ終わるんだろうみたいな謎の感じとか、超ストレスみたいなのを少し想像できたんですよ。
それのすごいひどい版っていうか。
ようやったなって精神修行みたいな感じに聞こえて。
2つが、家族とかでいるときに、自分も家族の子供とかいるんですけど、子供とかと遊ばないといけないみたいな感じがあったりするわけですよ。
一緒にいるんだったら別々のことしなくしてとかね。
でも自分はね、ただいるだけでいいなと思ってたりするんですよ。
一緒の空間とか、一緒の家の中にいるだけで、なんとなく一緒にいるっていう感じがいいなと思ってるんですけど、
それって本当なんだと思いました。
いい話。
確かに。
でもこれ分かってもらえないんですよ、意外と。
だからほら、なんでいるのに何も一緒にしてないの?とか思うじゃないですか。
いるだけでいいんじゃないかなって俺はずっと思ってたんだけど、それになんかちょっとエピデンスついたみたいな感じが。
これすごいですね。本当にたぶんいるだけでめちゃくちゃ影響が出てて、他の人に。
相手からももらってるし自分も与えてると、すごく自分は砂漠で思ったので。
確かに。
音楽の影響
そうかもしれないですね。
自分なんかあんまり一人でいるのが結構好きなんですよね。もちろん誰かといるのも好きなんですけど、一人でいるのも好きで。
別に慣れ合わなくていいというか、ずっと一緒にいなくても別に繋がってる感じあるんじゃないかな、さっきみたいに思ってて。
おのおの好きなことやって同じ空間にだけいればいいんじゃないかみたいなことがあっていいんじゃないかなって思ってたんですよね、ずっと子供の時から。
昔からなんですね。
そういう性格なんでしょうね。でもそれがあるしわかんないから、自分がそういう自分勝手な人とかね、あんまりずっとわちゃわちゃしとかないといけなくない人みたいな、
なんか冷たい奴なのかなって思ってたんですよ、勝手に。言われたこともあるしですね、なんかそういうことを。でも今ひなつくんがもう全肯定してくれたんで。
すごい。
めちゃくちゃ、それ今度から言います。砂漠に行った人がいて。
ひなつくんは近くしたからなんか頑張れるって感覚になったんだよね。だから物理的に一緒にいなくても遠くで一緒に走ってる人がいるなでもなんか大丈夫なのかな。より近くの方が良かったって感じ?物理的に。
物理的に近くの方がやっぱね違うんだよね、全然。
うーん。
なんか、やっぱり誰かが一緒にいて一緒に動いてるみたいな。同行がすごい大事で、同行してるだけでいい。
うーん。
そっかー。
それすごいっすね。でも砂漠の旅は面白いですけど、今の話も。もっと気づきありそうですね、いろんなね。
自分の中に結構3つ、特に人間の原動力みたいなところをすごい、自分の中の原動力を見つけて、つらい状態なのに自分を動かしてくれるものがポツポツ出てくるんですよね。
つらいのになんか進めるみたいな。それがさっきの人の同行と、あと音楽。
音楽。
物語。
物語。
物語。
この3つが結構自分にとってはすごい大きくて、こういうのが多分それぞれの人にあるんだろうなっていう感覚もつかめた。
その優先度が違かったりすると、やっぱ同行でももっと一緒にいたいとか、もっと一緒にやってることが大事、原動力になるとかっていう人もいるし。
それはそれぞれ違うんだろうなっていうところも分かった。
へー。
音楽とかっていうのはどういう状況だったんですか?
音楽は、
聴いてたんですか?
82キロ夜通し進むところで、人と一緒に進んでたんですよ。
で、エネルギーもらってたんですけど、だんだんみんなめっちゃ無言になって、普通に辛さ戻ってくるんですよね。一緒にいたとしても。
まあ、つらいよね。
心はちょっと安心になったけど、体はきちんになった。
結局つらいのはつらいから。
結局つらい。でも分かち合えてることに救いはありつつ、やっぱ辛いってなったときに、その時までスマホの充電を取っておいて、音楽かけようってずっと思ってたんですけど、かけてみんなが聞こえるようにスピーカーで流して進むっていうのをやったときに、ものすごいスピーカーが上がったんですよ。
みんななんだ。
みんな元気出て、やっぱ音楽ってほんとすごいねって話になって。
特にリズムとかメロディとか歌とかいろいろあると思うんですけど、その時一番強く感じたのは何ですか?
感じてたのは、曲によって全然違くて、それは物語と繋がるところがあるんですけど、曲に紐づいた物語が頭の中でパッて浮かび上がるんですよね。
ナルト好きなんですけど、ナルトのアニソンとか流すと、ナルトの100巻分ぐらいの記憶が一瞬でパンって全部戻ってくるんですよ。
万華鏡写真が。
本当に一瞬なのに圧縮されてて、物語が。
その物語によって、ナルトってこういう時こういう風にしてたよなとか、こういうエピソードあったなとかって頭の中で振り返ってるうちにめっちゃ実は進めてたみたいな。
物語が頭の中で自動再生されて、それが原動力になる?
宗教の要素
時間間隔が変わるんだと思う。音楽によって引き出された物語が頭の中で流れるんだけど、物理で流れてる時間と頭の中で流れてる時間が差があって、気づいたら結構進めちゃってたみたいな。
意外と時間経ってたみたいなことは結構あって。
なんか違う時空にいってるみたいな感じですか?
違う時空にいってる感じですね、多分。
まあだから想像の世界とかよく言いますけど、そういうのに近いのかもしれないですね、なんかこう全然違う。
確かに物思いにふけてる時って時間間隔バグってきて、なんかすげえいい時間ですけど、ああいうのって自分の中の感覚では。
ずっとこれでいいかもみたいな、お母さんご飯ですみたいな、そんなのを思い出しましたけど。
楽しいっていうか、そういう良い想像、良い物語の中に入ってるんでしょうね。
今の構成要素だけ聞いたら音楽と人がいっぱいいて物語があるって、まんま宗教っぽいなって思ったんですよね。
だからもう宗教ですよ。
確かに。
それが宗教。
最近宗教の話をこの間岡田さんとすごいしたんで、怖いですけどそんなこと、端的に言うとちょっと怖い話ですけど、宗教ってなんだろうねみたいな話をちょっとしたんですよね。
でもやっぱりそういう要素って、自分がクリエイティブな仕事をしてて、ほぼほぼ絵がつくような種類のものって何でも作るんですよ。
映像だろうが音楽だろうが、音楽もしてたんですよね。
だからそういうのをいろいろ考えると、やっぱり結構宗教みたいなものじゃないけど、何ですかね。
就職するもの、あるものを就職するものっていうか、物語とか音とか光とかなんとかっていうのとかを扱うこととか空間を扱うとかっていうこととか、
すべて結構すごい宗教って総合芸術的にやってるなーみたいなのをちょっと思って。思想とかもそうですし。
宗教全部揃ってますが。
揃ってますよね。でもそう考えると、ひなつくんの旅は、なんか最悠奇みたいですね。
最悠奇?
最悠奇感ありますね。砂漠みたいに行きそうな感じじゃないですか。山蔵法師とかね。
わー面白。これ今日のすごい面白い。宗教を追体験する旅だったんだみたいな。
そうですね。
宗教っていう言葉だとそれっぽく聞こえるけど、人の根源的な原動力を起こすセットなんだろうね。
確かにそういうことですよね。俺だからこれ結構面白いというか、ちょっと最近考えたいなと思ってたのが、
宗教っていうのの呼び名を変えたらいいんじゃないかなとかってちょっと思ってるんですよ。
変えて使ってるっていっぱいあると思うんですけど、ブランドとか会社とか宗教の名前を変えたバージョン。
そういう概念、宗教みたいな概念みたいなやつの名前をもうちょっと変えたら、もっと面白く扱えそうだなって思うんですよ。
このヒマジンで恐怖の回転を使って、虚無感について語ってるんですけど、虚無感ってあるじゃないですか、Eシリーズの虚無感みたいな。
あれが怖すぎて、虚無林って名前にして話したら、なんかちょっと可愛くなって、結構深掘りできたみたいな回があって。
宗教とかなんでもそうですけど、名前っていうか言葉が持ってる負のエネルギーとかなんかいろいろあるけど、
そういうの取り払ってすげ替えちゃったほうが、もうちょっと話せそうですよね。
宗教の三要素の探求
なんか怖くて、メンタルブロックみたいなのかかってなんか行けないじゃないですか、奥まで。
悪いことしてるみたいな気持ちになる、宗教の話とかちょっと少しね。
日本だと特に某宗教の影響で、やっぱカルトと紐づくというか、悪いイメージとやっぱ。
某優さんとか、確かにちょっとありますもんね。
なんかここでいう宗教は、ひなすくんをすごい押してくれる原動力みたいな感じだよね。
作ってくれますね。
なんか宗教がというよりか、構成される3つの要素っていうのが、ものすごくいい感じに残ってきたっていう、
長い年月も耐えうる構成なんだなっていうことが分かった感じですね。
確かに。
なんかあのほら、何でしたっけ、ああいうリベラルアーツみたいなやつ?
昔ほらなんか遠飛ばれてたけど、今はちょっとそんな感じじゃなくなってるっていうのがあるじゃないですか。
今ね、スチーム教育とかあれでまたちょっと揺り戻ってきてますけど、
あのぐらいの昔になってあんま何もなかった頃は、やっぱ結構音楽とかも入ってるじゃないですか。
なんかやっぱあったんでしょうね。
ほんと尊いやつってちゃんと言われてたんでしょうね、その効果っていうか、ひなすくんが感じたみたいなこととかっていうのが、
やっぱりみんな結構知ってたんじゃないかなみたいな気がしましたね。
昔の人たちは、それこそ情報とか少なかったから、今日のほら、さっきのショート動画の話じゃないけど、
あんなクソみたいなやつ、めちゃくちゃクソとかゴミみたいなやつがパーってあるから、
めちゃめちゃ言いますね。
急に口悪い。
作ってますけどね。作ってるんですけど、ショート動画とか。
クライアントワーク的に大丈夫ですか?
全然大丈夫です。
それは分かった上でやるんですから。
だからやっぱ間違えちゃってるなっていうか、間違えた方向にちょっと行ってますよね。
根本とは離れていってるっていうか。
ほんとはみんな一番いい感じのやつを知ってて、それをみんなで勉強して、自分でコントロールできるようにしたらいいんだよねとか言ってたのに、
それすらもかき消すぐらいのノイズが自分たちで生成して、それを尖っているっていう感じ?
結構軽傷っていうか感じるから、ひなつくんの砂漠話、サハラマラソン話は結構でかい話ですよね、そういう人たちに向けても。
音楽性とコミュニケーション
見るのやめましょう。猫のショート動画よく出てくるから見てますけど、見ません俺。
全然猫のショート動画癒されるんでいいと思います。
猫なんですね。
なんか猫が俺好きなんですけど、猫が生成AIでいろんなものにされたりとかして合体したりとかして出てくる動画がよく流れてくるんですよね。
それを拾ってインスタでストーリーズに上げてたら、子供がめっちゃ楽しみにしてますとか、いつまで何なんですかとか、AIで作られてるんですかとか。
上げすぎて。猫の生成AI動画上げる人みたいな。
ちょっと違う宗教ができてますね。
猫が好きってことだけは伝わってると思うんですけどね。
いいなあ、でも全然行きたくはないですけど、したくはないけど、砂漠の話は、でもすごいいい経験でしたね。
めちゃくちゃいいもの持って帰ってきた。
それ終わってどうなったんですか?変わりました?
終わって、自分の原動力を把握したので、それを人生の要素として取り入れるみたいなことができてて、それが一番良かったかなって感じですかね。
それめっちゃいいですね。
落語も結構繋がってて、音楽すごい大事だなと思って、なんか分かんないけど、音楽的なことを自分の人生に取り入れようって言って、前よりも音楽が聞くようになったのと、あともう一つ着目してるのが、コミュニケーションの中の音楽性。
ちょっとどういうことですか?コミュニケーションの中の音楽性。
あります。
コミュニケーションの中の音楽性っていうのは、コミュニケーションの中に音楽性があると思ってなかったんだけど、どうやらコミュニケーションに音楽的な要素を見出してる人が一定数いるらしいと。
音楽すごい大事だから、コミュニケーションの中に音楽性を見出せたら、人の動向プラス音楽をマージできるじゃん。
ここまで可能性がでかいんじゃないかなと思って、いろいろそこに注目してたら、落語がある。
落語って、たてかわ男子さんって知ってますか?
落語界でかなり有名な方で、それまでの落語の業界を変えた人なんですけど、彼が落語とはリズムとメロディーだっていうふうに言ってるんですよ。
ラップじゃないですか。
なるほど。落語とはリズムとメロディーっていうことは、落語にも音楽性が入ってるんですよね。
これ落語を学ぶと、話すとか何か話すことに対して、そこと音楽性の繋がりっていうのを自分で体感できるんじゃないかなと思って。
ただこういうふうに対話をしてるときに音楽性を見出すのは多分めっちゃ難しいけど、もうすでにそう言われてるものを自分でやって体感したら、何か掴めるんじゃないかなと思って今勉強してるって感じですかね。
いや、これめちゃくちゃわかります。
ありがとうございます。めちゃくちゃわかります。
すいません、もうモーニングの時のそれですになってますね。
いや、そうなんですよ。それです。
それです。
それです。
それですって言うんですけど、ピッキングしてたらそれですって言うんですけど。
名言で出たらそれですって。
そうなんですよ。それなんですよね。やっぱりそれすごいよくわかりますよ。だから冒頭に喋るの上手くなったっていうのとか、結構、何でしょう。
喋りのリズムとか間とかを、やっぱり前より喋る量が増えたことによって、よりコントロールできるようになったっていうのが、もっと細かい話なんですけど。
多分俺がコミュニケーション音楽だって聞いた時に思ったのは、やっぱり話の間とかあるんですよね、リズムがやっぱり。
それを合わせていくことで結構気持ちよく喋れたりするっていうのとかがあったりとか。
もっと言うなら、話の内容とかも音楽の起伏みたいな感じで物語的に話すことで、
ひなつくんの体験
例えばさっきも冒頭に一回戻してみたりとか、伏線回収になってみたりすることで、話が物語だったかのように感じてきて、すごく面白く感じてきて、またうねっていくじゃないですか。
そういうのとかすごい俺、思いながらいつも喋ってるんですよね。
結構ライブ感あるなと思ってるんですよ、こういうポッドキャストとかも、フリートーク風で。
確かに。
だからすごいよくわかります、言ってることがひなつくん。
これ多分楽器のセッションしてる時も会話してる時も多分変わんないんですよね、この3人のやり取りって。
似てると思いますけどね。
岡田さんもミュージシャンだから。
僕はめちゃくちゃ音程いいんですけど、テンポ悪いんですよ。
あの、正拍裏拍になっちゃうぐらい感じの。
そんなに?
そうなんだ。
でもなんか俺思うけど、リズムとかも良くなりますよね、やっぱりめちゃくちゃやってると。
リズムのある音楽とかリズムをずっとやってると、リズムも良くなる気がする。ある程度はやっぱり。
その量がある程度カバーしてくれるっていう。
あるんじゃないですかね、だから楽譜もたぶんすっげーやってたら、なんかほら、浴用とか間とかで多分、俺ちょっと男子の聞いたことないですけど、
たぶんすっげー止めたり入れたりとか伸ばしたりとかやってすごいうねり作ってんじゃないかな、グルーブ作ってんじゃないかなって感じがしましたよ、聞いてて。
縦川流、縦川男子が作った縦川流はリズムとメロディーで覚えろっていう風に言ってて。
曲なんすね。
文字で覚えるとかじゃなくて、それで覚える、初めての人は。
曲なんだ。
演じるとかじゃなくて、まずはそこから。
じゃあもうカラオケと変わんないんだ。
結構あれですよね、岡田さん、すごいもともともない感じの普遍性まで言語化してくれますよね。
あれが分かりやすいらしいですよ。
俺があまりにも謎なことばっかり言いすぎて意味が分かんないのに、急に岡田さんがポンって誰でも分かる言葉に変換してくれるのがいいっていう人。
戻してくれる役割。
すごい散らかって言ってる。
楽譜だと全音符しか弾かないみたいな人ですよ。
もうその小説その音しかないみたいな。
トーンととかね。
いやいや、ちょっと話がそれましたけど。
面白いとは?
面白いとは。
ひなつくんの楽譜とか音楽的にっていうかね、コミュニケーション。
なんでそのコミュニケーションを学びたいというか、高めたいと思ったんだっけ?
それはコミュニケーションというよりかは音楽性のところに着目して、音楽大事だな、コミュニケーションの中に音楽性というものがあるんだ、じゃあそれを学びたいなっていうだけかな。
それも体験したいやつなんだ、今まで感じたことのない。
これをさ、今までコミュニケーションってただのポンポンっていうキャッチボール的に捉えていたものが音楽なんだっていう捉え方できたときに、たぶんものすごい面白いなと思って。
今グルーヴ感出てるみたいなとか。
ねえねえ、そんな感じですよね。
まだそこには至ってなくて。
すげえ、言ったの面白いですね。またちょっと言った感じちょっと聞きたいですね。捕めました的な。
え、寄せは何月何日どこで?
寄せは2月の後半ぐらいにあります。そんなキャパ入るとこじゃない気がするんだよな。
一応じゃあ言っておくと、2月27の19時赤坂でやる予定ではあります。
ただキャパがわかんないっていう。まだわかんない。
ひなつくんのね、なんか俺、ちょっとあれですよ。
結構いろいろひなつくんの話聞いて、ひなつくんのことそこまで知らなかったのが結構いろいろわかってる。
わかっててかもわかんないんだけど。
ひなつくんって、なんかそんな天真爛漫っていうかなんて言うんですか?
なんなんですか?ひなつくん。
なんなんですか?
なんでそんな、すごいいいなと思って。
なんなんですか?
素直さと純粋さ
すごい素直じゃないですか。素直に俺みたいにクソみたいな感じはないっていうか、混じりっ気がなくて。
なんて言うんでしょうね。例えば自分の子供だったら、こういう風に育ってくれたらいいなみたいな。
すごい天真爛漫に自分の興味に向かって素直に生きてる人だなって感じたんですよ。明るいし。
なんですか?貴族か?
いや全然ですよ。なんでなんですかね。
すごい言い当たりそうですね。
どう?ソーマン。
なんかね、興味にすっごい真っ直ぐって感じ。
真っ直ぐですね。
混じり気がない。
なんかナルトみたい。
少年誌って感じ。
そうですよね。ナルトっぽい。俺とかもうサスケとかのあっちの内派の感じですからね。
結構闇とかに行ったり来たりして。闇落ちして危なかったみたいな。
そこまではないかもしれないですけど、この番組でよく話すんですけど、子供の頃結構ハードシングスだったんで。
自分結構純粋な子供だったと思うんですけど、相当純粋な子供だったと思うんですけど、
強制的に社会的なものとかの良い悪いとか、善悪とかが幅をいろいろ見せられたんで、子供の時に。
バグっちゃってて、だからサスケですよね。何が正なのか、何が悪いのかっていうのがわからなくなっちゃったのかな。
そういうゴニャゴニャがあって、自分をちゃんと取り戻してはいるんですけど、
急に変な方向とかにぶん回されてるんで、そんな素直じゃなかったと思うんですよね。
だから物の見方がいろいろあるっていうのも多分そういうところから来てて。
悪いって言ってるものの中にも良いものがあるんじゃないかとか。
良いって言ってるけど、そんな良いもんでもねぇぜとかっていうのは、そういう物の見方が多分するようになるんじゃないかなって思うところもありますね。
うがったっていうよりかはフラットな感じがしますね。振られ方が。
そうですね。だから多分左右に振られすぎてるんでしょうね。だから結構中心に戻る力が強くなったのかもしれないですね。
元に戻ろうと反発みたいな。
すみません。すごい抽象的な話してるからですけど。だからそういうキラキラして見えるんで、ひなつくんのその感じ。
なんかすごい良いなぁと思って。
ありがとうございます。
時間の共有
ここまでお聞きいただきありがとうございました。何かが変わったかもしれないし、何も変わっていないかもしれません。
ただ、暇な時間を一緒に過ごせたこと、それだけで十分です。
感想があれば、Xでハッシュタグひまじんラジオをつけてポストしてください。
ポッドキャストのコメント欄でもお待ちしています。
自分らしく、ゆるく、生きていきましょう。
ひまじんラジオでした。また次回。
38:23

コメント

スクロール