みんなの声を届けよう!ひぐち塾
音声コンテンツをもっと身近な存在に
ポッドキャストラボ福岡
シュウの放すラジオは
誰でもポッドキャストを始められたらいい
という思いのもとに集まったひぐち塾
そして、RKB毎日放送と
日本一のポッドキャスター、樋口清則によるプロジェクト
ポッドキャストラボ福岡の一員として配信しています。
シュウの放すラジオ特別編
はよくなって遅くなったりとか
途切れたりとかがあるから
僕は僕のほうでローカルで声を取ってて
ヒトリさんのほうはヒトリさんのほうでローカルを撮ってるっていうのが
一番きれいに聞こえるっていうのは
そうなんですね。すみませんなんか
全然全然
念のために、全然できますよみたいな人もいるんで
念のために聞いてるって感じです。
ありがとうございます。
とんでもないです。ありがとうございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
えーっと、ひとりバンケットさんでーす。
どうも、こんにちは、こんばんは。
えーっと、一応、週のハナスラジオでこれ流す予定なんですけど、いいですかね。
はい、全然大丈夫です。ありがとうございます。
はい、じゃあ、それで言うと、もう週のハナスラジオには1回僕が、
あのー、1回というか2回ですね。泊まりに行かせていただいたときに。
そうですね。
2回とも一応撮らせてもらったかなーっていう記憶なんですけど。
はい、それであってると思います。
あってますかね。
ちょっと2回目の記憶が何喋ったか薄いんですけど。
2回目、何喋りましたっけ。
何回目。
でもあのー、みんなが起きてる時間帯に喋って。
そうですね、子供が。
そうそう、しとりさんがお子さんの声を気にされてたっていうことだけ覚えてます。
そうですね、僕も気にしてたということだけ覚えてます。
すいません、内容忘れちゃったんですけど。
いや、僕も忘れたんで大丈夫です。また聞いてみます。
いえいえいえ、全然聞かなくても大丈夫です。
でもなんか、僕的には、社会とつながるラジオを聞かせてもらい始めても結構経つかなーとは思ってるんですけど。
ありがとうございますね、いつも聞いていただいて。
とんでもないです。すごく面白いなーって思いながら聞いていて、ちゃんと理解できてるかわかんないんですけど。
いえいえ、そんなそんな。
特に政治の会とかは全くわかんないに近い感じなんですけど。
ありましたね、なんか選挙の話とかめっちゃしてたときありましたもんね。
なんかね、詳しい方がゲストに来られて、名前忘れちゃいましたけど。
指揮者の方が来て、指揮者じゃないですけど、ただの一般の。
そうなんですね。
まあね、そういう意味ではわからないところも多いけど、
なんかそういう意味では僕全然、具体的な話を深ぼったりとかはできないんです。
できない気がしてるけど、なんか抽象的な話でも、ひとりさんだったら付き合ってくださりそうだなとか。
もう全然、全然大丈夫です。
僕もあんまりちゃんとわかってないんで。
わからないなりに喋ってるっていうのが、僕らの番組でもある気がするので。
うんうんうんうんうん、そうですね。
それだけでももうなんか、テーマになるかなーなんて僕思うたちなんですけど、
もう、わかるって何?みたいな感じ。
そのぐらいのところから疑いを持つタイプなもんで。
はい。
何?何?って言うとちょっと乱暴なんですけど、
多分、わかってる。
さっきひとりさんは、僕もわかってないんですけどっておっしゃったんですけど、
どこまで行っても、すっごいわかってる人でも、わかってるって言えないんじゃないかなとか、
むしろ、その知見を深めれば深めるほど、なんか謙虚になる人が多いところを見ると、
いかに、知らない、わからないっていうのを突きつけられていくのか、みたいな世界に行くんじゃないかなー、みたいなことを勝手に思ってて。
そうですよね。まあ、なんか知れば知るほど自分の知らなさを知っていくので、
っていうことはありますもんね、それはね、っていうか。
うん、そういうことを勘で思ってるので、
勘でだったら喋れるかなーって思って。
そうですね。
最近の、その、ひしゃらじんですね、僕の、僕らの番組で、
なんか思い出すこととかってあります?聞いていただいてて。
ひしゃらじんの、一番最近のテーマ何でしたかねー。
一番最近のテーマは、小沢賢治さんの、何か書いてる、本の話をしてるやつですね。
うんうんうん、っていうテーマぐらいしか覚えてないかもです。
そうですね。DIYの話してましたね。DIYとは何か、みたいな。
結構その、物を作るっていうことを、昔やったら普通にみんながやってたようなことを、
今はそれをDIYするみたいに言われるみたいなこと。
そういうことを小沢賢さんが本の中で書いてて、
そういうことって日常生活でもよくあるよねっていう話を、たぶんしてた回があったかなーと。
結構この辺は、しゅうさんの生活ともリンクする部分があるんじゃないかなっていうふうに、思ったりもするのですが。
ちょっと半端DIYですけどね、僕の場合はね。
いやいやいやいや、なんかやっぱでも本当に、僕らっていろんなことをね、生活の中で大中することが多くなりつつある、なってるじゃないですか。
なんでもかんでも結構大中出だって。
ほんで、自分らでするってなったら、それ昔は自分でやってたのに、それをわざわざDIYと名付けてるみたいな。
このぐらいですね、僕がDIYするのは。
おー、あ、そう。見ました見ました、それ。すごい、すごいですね。
万年カレンダー。
そうですね。
すごい。インスターカーの中で見ました。
こんなすげー中途半端なものしか作れないんですけど。
いやいやいや、でもしおさんの生活自体がね、やっぱり自分でやるっていうことがやっぱ多いとは思うので、なんていうか、そうですね、そんな感じです。
その話の中で、ゆで卵の既製品を売っているみたいな話もしてて。
はいはいはいはい。
ゆで卵をもうDIYするみたいな時代に入ってきてるっていうね、話もしてたんですけど。
本当にね、僕ら生活してると、そういうことって本当に増えてるなっていうのは実感としてあるので、そうですね。
まあしおさん、あの話聞いて、あんま覚えてられへん。
すいません。めちゃくちゃすいません。雰囲気で聞いてるんですよね。申し訳ない。
いや、もう本気で聞いてください。
まあでも、けっこう面白いこと書いてるんですよね、ふまご座見がね。
わりとその、本当に、なんだろうな。
議事館とかで言ってることとか、何も関わってるのかな。
ちょっとつなげる、無理やりつなげようとしていただくかもしれないですけど。
議事館で言っていること。
議事館とかでも、経済圏みたいな話よくしてるじゃないですか。
今の資本主義の仕組みみたいなんじゃないところで、つながりを生んで、経済回していったら面白いんじゃないか、みたいな話してると思うんですけど。
でもそれはちょっと違うか。その話はちょっとつながらんかな。
いやー、でもなんかはわかる気がするな。
僕も勝手にその、もろに話してるかどうかは別として、
少なくとも樋口さんはそういう感覚で押し進められてるんじゃないかって勝手に予想しているところとは、
めちゃくちゃさっきのDIYの話とかも通じるんじゃないかな、みたいには思うんですけど。
そうっすね。なんか僕も直接樋口さんとちゃんと喋ったことないんで、あれはわからないですけど。
いろんなところで話してるのを聞いてると、なんかシンパシー感じるときとかもすごくあるので。
なんといったらいいか。僕の中でまだちゃんと定まったものがないって感じなんで。
うんうんうんうん。
なんですけど、そうですね。ずっと考え続けてはいるが、
ちっと言えることは今あんまないって感じなんですけど、こんな感じでダラダラと喋ってもいいですかね。
いやー、もうダラダラいきましょう。ちなみに、なんかこう話が深まっていったらその話が差し込みづらいかなと思って、
めっちゃしょうもないところからいくと、ひしゃら味の方じゃなくて、コトロンの話題の方からDMで教えていただいた、
スーパースターを歌ってっていう、あれを、ビッコミっていうサイトで僕、
無料で読めるチケットみたいなのが毎日増えていったりするやつ?
ほとんど読めるやつですよね。
そうですね。いろんなミッションがあって、それをクリアするとやっぱりまたもらえるみたいなんで、
最初結構景気よくいっぱいくれて、最近はもう1日1回か2回しかもらえないんですけど、
そうなんですね。
一応40話まで読みました。
おー、すごい。
無料でそこまで読ませてくれてるし、明日以降も多分1日2話ずつぐらいは進められる気がしてますね。
もう多分、最新ぐらいまで追いつけそうですね。まだ5巻ぐらいなんで。
61ってなってて、なんか完結したんじゃないんですか、これ。
そのくらいなんですね。
してないの?
完結はしてないと思いますね、まだ多分。
そうなんすか。
多分完結はしてなさそうな気は。
検索したときに完結っていうワードを見ちゃったから、完結してるもんとして。
じゃあ、完結してるのかな。俺が知らないだけで。
コミックス情報としては一応6巻までここには見えてますね。ビッコミっていう。
なるほど。僕5巻までしかまだ持ってなくて、僕単行本で買ったんですけど、どうでした?
青柳さんがね、たかやさんのほうがちらっと。
何の番組で言ってたか。
見つけました、それ。
議事館でワード検索でリッスンで検索したら出てきたんで。
本当やと思って、僕完全に聞き逃してましたね。
ちらっと言ったのを聞いて、それで読んだんですよ。
漫画に限らない話題だったのかな?
そうですね。面白いコンテンツはみたいな話の中で、たぶんちらっと言ってたのかな。
そこでたかやさんおっしゃってたのは、
ゴリラマンの作者のハロルド作石さん。
あの人の書かれたベックっていう漫画、僕は読んだことないんですけど、
あれを読むと、漫画なのに音楽が聞こえてくる感じがするみたいなことをおっしゃってて、
それと同じことが起こるっておっしゃってたんですけど、
僕は音楽の素養がなさすぎるせいか、スーパースターを歌ってお読んでも音楽は頭に流れてこないです。
そうっすよね。イメージがね、ヒップホップとか聴いてないとあんまりイメージが難しそう。
素養がなさすぎて、そういうライブとかにもほぼ行ったことがないし、わからないんですけど、ストーリーが面白いですね。
そうですよね。すごく、なんていうか、めちゃくちゃ、たぶんああいう世界観というか、リアルなああいうのがあるんだと思うんですよ、ほんとに。
ちょっとスラムっぽい感じとかっていうのはたぶんあって、そのリアリティとか。
僕、そのコトロンの方でちょっと話したんですけど、牛島くんであるじゃないですか。
マーナ・アベス作者の方、めっちゃちゃんと取材して、本当に書いてることはほぼかなりリアルに書いてるみたいな話をしてたことがあって、
たぶんこのスーパースターに歌っても、たぶんそのくらいのリアリティで書かれてるんちゃうかなって勝手に思ってて、
こういう世界っていうのはあって。でもかなり壮絶ですけどね。
壮絶ですね。
日本の中でも、こういう世界観というか、こういう思いをして生きてる人っていうのがたぶん中にはいてるんやなっていうふうにも感じるし、
すごい漫画やなって思いますね、なんていうか。
いや引き込まれてますね。
そうですよね。引き込まれますよね、すごく。
ヒップホップっていう音楽の、もともとね、黒人が音楽から来てて、
彼らの思いというか、そういう怒りとかそういうのとかも混ざった音楽なのであれも。
だからそういう、ヒップホップで言葉を載せるっていうのが、
そういうすごい、難しいですね。説明するのがすごい難しいですね。
むずいですね。
そうですね。でも本当に高谷さんが言ってた、ベック。ベックもね、すごい僕、昔読んでて、すごい好きだったんですけど。
大きく声るっていう気持ちも、なんかわからないくらいでもない。
そうなんですね。
ラップ、ライムを、ライムってリリックというか、詩をラップしてる雰囲気とかっていうのが、すごい聞こえてくる感じは読んでて、
しますしね、なんていうか印象がすごいあるなって思いますね。
リリックが詩なんだっていうのも今回僕、スーパースターを歌ってて初めて知ったんですけど、
ライムも今初めて聞いたんですけど、リリックとライムはどう違うんですか?
どう違うって言われると僕もちゃんと説明できるかわかんないですけど、
詩の歌の文章のことですけどね。
リリックもライムもググってもらったほうが正確かもしれないですね。
ちょっとついて聞いてみたって感じだったんですけど。
音楽の部分はちょっと僕にはわかんないんですけど、逆にそれで興味は持って、ライブハウスとかに行くことはないだろうけど、
そういう世界だっていうのを他に知りようがなかったなって思うんで。
いやーでも僕は、ホンマにヒップホップの現場とかは僕も行ったことはないですけどね。
ライブハウスとかはね、行ったことは全然あるし、自分も出てましたし。
ライブハウスとかは。カルチャーはでも多分若干違うとは思いますけどね。
また全然違う雰囲気だと。
絵は見たいですけどね。でもなかなか行く機会もないので。
そうですねー。なるほどね。
まあ、ここですね。
あっちのほうね、一人でやってる、コトロンコトロンって言ってますよね。
はいはいはい、コトロン。ちゃんとご紹介したほうがいいですかね。
いやいや全然いいです。
言葉ロンダリングっていうね、タイトルで、一人バンケットの。
一人バンケットの言葉ロンダリング。
言葉ロンダリング施行みたいな。
ロンダリングってどんな意味なんでしたっけ?
まあ、洗浄するみたいな。マネーロンダリングってあるじゃないですか。
資金洗浄って意味なんだ。
どんどん、洗浄みたいな意味ですね。
なるほど。
言葉をどんどんどんどん喋って、頑張っていい感じに喋っていこうみたいな。
はいはいはい。
意味で、たぶん突きつけたような気がします。
僕のあれで表現で言っちゃうと、ダサいというか、あれかもしれないけど。
いやいや言語化の修行的な意味ですかね。
そんな感じですよ、でも本当に。
全然修行になってるかわかんないんですけど。
そうですね、一人で喋るのが、ちょっと楽しくなってきて。
まあ、なんとか続けてる感じですけど。
いやいやいや、すごいついつい聞きたくなる感じですね。
本当ですか?
いやいやいや。
僕は言語化、コテナジャーの深井さんみたいなすごい気持ちのいい切り口の鋭いというか、
そういう言語化もすごい好きですけど、
別に言語化としてはあんまり上手じゃないって言うとあれですけど、
だとしても、言おうとして頑張ってるだけで伝わってくることが結構あるから。
本当ですか。
それは一人で喋る限らずですね、ポッドキャストでは。
そうですね、ポッドキャストって僕も本当にいろいろ聞くけど、
全然上手な人ばっかりじゃないというか、なんていうんだろう。
そういう人の聞くのもいいですもんね、なんていうか。
好きですし。
もちろんね、あんな感じで切り味よく喋れたらいいなとか思うときもありますけどね。
そうですね。
それを目指してるのかな。目指したら持ち味消えるかもとか思うし。
スーパースターを歌ってのに無理矢理繋げちゃうと、
主人公の、あれ、主人公の名前で忘れましたけど。
えーっと、僕も忘れたぞ。主人公の名前忘れたぞ。
名前で忘れちゃいましたけど、彼がめちゃめちゃノートに自分の気持ちを書きまくってって、
っていうところから、ラッパーに引き抜くっていう親友が持ち上げてくれたときに、
いっぱい文章を書いてきて、
お前はただ書くだけでいいって言ったよなみたいな感じで、
その中からどうシェイプアップしていくかみたいなのを、
たぶんチームでやるっていう流れだったのかなみたいな、
そういう風に僕読んで、そういうストーリーの流れとして解釈してたんですけど、
そういうラップとかで言うと、やっぱこう、
その中から一番わかりやすくて、インパクトのある表現に、
やっぱシェイプアップしていくみたいなのが必要だし、
そういう風にしていかないと、なかなか人にダイレクトに響くリリックにはならないのかなっていう意味で言うと、
コトロンで洗浄していくっていうのには、その意味はめちゃくちゃあるんじゃないかなっては思いますけどね。
いやーすごい、めっちゃ綺麗に。
いやいやいや。
今、めっちゃ綺麗に洗浄してるんですよ。
いやいやいや、僕もこれは洗浄には慣れてない気がするけど。
そうですね、なんかまあ、
どこに向かいたいのかちょっとね、
まあでも、大きなものを語っていくうちに、
喋り方がある程度自分の中で語りながら出来上がるんじゃないかなみたいな気はして、
喋ってる気はしますけどね。
そうですね。
でもね、あんまり進歩してないですよね。
いやいや、それで言ったらもう、僕も一人語り5年、もう丸5年経ちましたけど、
すごいですね。
全然進歩しないですよ。
いやいや、全然進歩しない。
いやいやいや。
ある意味では、
なんかこう、決まりきった部分は、
なんかこう、上手になってるらしいんですよ。
決まりきった部分って言ったらあれだけど。
まあまあ、そこをそういうふうにピンポイントで言われたわけじゃないけど、僕の中でそう解釈してるんですけど、
でも、
なんて言うんですかね、僕の中ではこう、もやもやしてて、何とかして出したいけど、
でも出てこないんだよなっていうのを出そうとする部分が、自分の中では一番大事なところで、
その部分に関しては絶対上手くならないって思ってますね。
でもそれでいいんかもしんないですけどね、なんか別に。
その部分はですね。
でも、そういうふうに絞り出していく中で、
そのコトロンで言うところの戦場が進んでいって、
この表現に関しては、もうスッとわかりやすく人の前でいつでも取り出してパッと出せるみたいになるものも増えていってるかもしれないので、そっちはそっちでやっぱり価値があるって思うんですよね。
ある程度この自分の中で思考が整理されていく部分も、しゃべってたらアウトプットですもんね。
だからね、アウトプットをすることによってめっちゃ整理されることってありますもんね。
しゃべることとかめっちゃ大事。
僕もね、言葉ロンダリングの中で、一つの作品について1回1回しゃべってるんですけど、
その作品のことを理解するというか、改めて自分の中で噛み砕くみたいな作業にはなってるから、
よりその作品のこと好きになったりもするし、
やっててそこもいいなっていうふうには自分でも感じてるところがあって。
そうですね。
って感じですかね。
はいはい。
こんな話でいいんでしょうか。
いやいやいや全然。
ポトロンで言うと、僕は広角機動隊とかも読んだり見たりしてない。
あんまり、ちょっとだけ見たりした時はあるけど、ほとんどわかんないんで。
それで言うと、わかるのはサイコパス。
サイコパスね。
アニメのサイコパスは多分全部見たはずなんですよ。それこそウロ覚えなんですけど。
本当ですか。
いやいや、そうそう。サイコパスね。
まだやってないんですけど、サイコパスはちょっと思い入れがすごくあるので。
はいはいはい。
あ、そうか。ここで軽々しく触れんほうがいいですね。
全然いいです。触れてください。
確かに。
全然今からでも全然ここでしてもいいぐらいですね。
サイコパスね。あんまりご存知ってる方の方が少ないんですかね。
いやいや、そんなことはないんじゃないですか。
有名ですかね。
有名だとは思ってはいるんですけど、僕みたいなもんまで見てるぐらいだからとは思ってるんですけどね。
一応勧められてみたものではありますけど。
そうなんですね。
あれも本当に今の生き方とか、さっきのDIYじゃないけど、
要はあれってあるシステムが、シビラシステムっていうね、
大きい人々の意思決定を全部してくれるっていうのが、AIと言えばAIみたいなもんなんですけどね。
AIが全部決めてくれるっていう近未来の世界観の話なので、
今僕考えてることとかとかなりリンクする部分がめっちゃある話なので、だからすごい好きなんですけど、
僕サイコパスに限らず、近未来ってやっぱ近未来ものって結構好きなんですよね。
未来予測なので、
未来予測してるので結構それに近づいていってる部分とかもあるし、
読んでたり見てたりすると面白い部分はやっぱすごいあるので。
近未来で描かれてたことが現実に結構なってるみたいなことって、
まあまああることじゃないですか。
結構あるんですよ。
まあそれはね、こじつけの部分もあるんですけど、
これはこういう表現してるんじゃないかなとか、これ現実になってるやんとかっていうのって結構、
古いSF作品とかの中でもあったりもするんですよね。
例えばとかで言うと、
レイ・ブラッドベリーっていう作家の歌詞451っていうタイトルの小説。
歌詞っていうのは節詞とか歌詞とかの。
節詞歌詞の歌詞。
歌詞451っていう。
これはこの小説は古い、本を持ってたら燃やされるっていう世界観なんですよ。
消防士、消火士みたいな人がいてて、
本持ってる家があったら、そこにそれを燃やしに行くっていう仕事があるっていう世界観で。
その歌詞451の中で、
みんな耳に巻き貝をつけて情報を得ているみたいな描写が出てくるんですよ。
これこの小説で何人くらいだったかな。1960年代とかぐらいに書かれてるんですけど、
明らかにブルーツなんですよ。
ブルーツをみんな耳につけてるんですよね。
で、そこからみんな何か情報を得て行動してるみたいな世界観が出てて、
そこで。
なるほど。
サイコパスとかも、サイコパスって2010年ぐらいの作品だ。
2015年ぐらいの作品。
ちょうど100年後の世界を描いてるんでしたかね、あれはね。
加速度的にやっぱり、
加速度的にサイコパスの世界観に近づいていってる部分っていうのは結構あるなっていうふうには感じることもあるんで。
本当ですか。まだわかってないかな、ゆぶいから。
いやいやいや、なんていうか。
AIとかが本当に、人間の行動をAIが全部やってくれるから、
こっちは何も選択肢とか判断しなくても、向こうが最良の選択肢を与えてくれるから、
人間はあんまり何も考えていいっていうような感じになってるんで。
それって結構、今もみんなそうしてしつつあるなっていう部分も、
チャットGPTにみんな聞くとかね。
こういうことにもなってるなっていうふうに思うんですよね。
その中の一人がトーマ・コーザ・ブローのやつ。
それとマキシマが退治する場面みたいなのがあって。
そこは忘れてますね。
これもう一回見ましょう。
そうですね。見れる状況になったらまた見てみますかね。
トーマ・コーザ・ブローのとこだけ。
それは忘れてましたね。
すごい続編めっちゃ出てて、サイコパスの。
続編以上にスピンオフの小説とかめっちゃあるんですよ。
ごめんなさい、ちょっと途切れちゃって。
スピンオフの小説とかめちゃめちゃいっぱいあるんですよ。
いっぱいあるんですね。
いっぱいあるんですよね。
一応全部世界観が統一されてるっていうやつで。
だから一期の前の話とかめっちゃあるんですよ。
全実談みたいなやつが。
もうサイコパス話もこの辺で。
突然終わりましたね。
いやいや、なんぼでも続けられるからちょっとやばいなと思って。
そうですね、マニアックなところでいくと僕は逆についていけなくなるからあれなんですけど。
僕はめっちゃ隙間であんまり言ってなくて。
っていうのは、普通に面白いっちゃ面白いんですけど。
それ言っちゃあみたいな話ですけど。
あれ?これこそうまく言語化できないな。
あらかじめ犯罪をするっていう予測をシビアシステムができるっていう前提?
そうですね。
それがあるからそれに対する継承というかそういう思想があっての作品なのかなとは思うけど。
まあそれがやっぱあまりにも、さすがにそこは未来予測にしてもちょっと想像しづらすぎるみたいな感じですかね。
いくらだったらそれがもう行き過ぎてる感じの、だからディストピアなんだろうっていうふうには思うんですけど。
そこまではいかんやろうっていうふうに作ってる人も多分思って作ってると思うんですけど。
かなり冷月内じゃないですか。
そうですね。
犯罪係数っていうのがあってね。犯罪犯しないのにその犯罪係数っていうのがあったらもうある一定の数値をそれが超えたらもう処刑されるっていう世界観ですからね。
めっちゃ怖いですもんね。
怖いし、さすがに。だからそこに感情移入ができなさすぎてっていう意味で入り込めないんですよね、あの作品にあんまり。
そうっすよね。
それに拒否反応起こす人は多分いてるやろうなと思う感じですよね。
拒否までいかないけど、どうしても冷めた目線が常にある状況で見てしまうみたいな。
結構設定とか、ようできてるなって思う部分も結構たくさんあって。
例えば、あれってシビラシステムで守られてる人々っていうか、人がおる反面、廃棄区画っていうのがあるって覚えてます?
なんかうっすら。ごめんなさいね。そこはどういうあれでしたっけ。
廃棄区画っていうのはシビラシステムのシステムに守られてない地域で、そこに住んでる人がいてるんですよ。
だからそこのシビラの世界観というか、そこに合わない人たちっていうのが一定数存在し、そういう人たちがそこじゃない外の地域でいて。
それはもう黙認してるというか、そういうのがあるっていうことは知ってるけど、そこを完全になくせなく、基通枠として置いてるみたいな。
それって結構今の普通の国とかでもよくある光景というかね。
そういう設定とかもよくできてるなとか思いながら見てたんですけどね。
なるほど。そっか。いやー、ごめんなさいね。ちゃんと覚えてないしね、やっぱね。
いやでもね、ツッコミどころっていう意味ではめっちゃありますよ。めちゃくちゃあるんですけど。
あとはキャラの魅力があるので、やっぱりキャラクター、危機なキャラクターとかがいてて。
まあでも、最後はめっちゃ死ぬんで。キャラめっちゃ死ぬんで。こいつ絶対死ないやろうと思ってた人は死ぬんで。
あれ?そういうのもいましたっけね。
そうですね。一気に出てくる人結構死ぬじゃないですか。
最後に行くにつれて、割と死んでいくんで。
その意味では、めちゃめちゃ大事なキャラクターで死んだ奴が今パッと思いつかなくって。
僕はその意味では最初から死ぬって思ってたんかな。
でもそうかな。死ぬべく死んだの。
いやいやいや、そんなことは言えないけど。
いやでも、これめちゃめちゃネタバレになるんですけど、一気に出てくるキャラで、僕一番好きと言ってもいいぐらいのキャラなんですけど。
西賀教授っていう教授が出てくるんですよ。西賀先生っていうね。
そうか。が一気じゃなくてどっかで亡くなったんでしたっけ。
一番最新の映画版で死んだんですよ。
そっか。僕そこはさすがに見てないかも。
そうです。一番そこからダンコムとかがあって、一期二期三期で映画が3本4本ぐらいあっての一番最新の回で先生死ぬんですよ。
あれーでも見たのかな。見て忘れてんのかもなー。
本当ですか。追っかけてます?全部。
基本ネットフリックスで見れるやつは全部見たと思うんですよ。
じゃあ見てはるかもしれない。たぶんネットで見れたら全部あるかな。
まあまあでもそれがもう半年以上前ですけど最後に見たのが。
そうですね。一番最新作はもう1年以上前なんで。
じゃあ見たのかな。見たけど。
たぶん全部見てはるかも。
ショック受けてないのかもしれない。
たぶん誰もショック受けてない。僕はめっちゃショック受けてますけど。
あー好きやったんですね。
はい。ウソ野郎先生って思いましたね。
なるほどー。
死ぬのかと思いましたね。
推しが死ぬっていう経験をしました。
そっかー。
それで言うと、一人さん見てらっしゃらないと思うんであんまり言ってもしゃーない話なんですけど。
はいはいはい。
それで、サイコパスはそこまで衝撃受けてないんですけど、
あのー、ウォーキングデッドって海外のドラマであるのわかります?
ゾンビのやつですか?
そうですそうです。
ちゃんと見たことないですね。
あれがめちゃめちゃシリーズ長くて。
はいはいはい。
もうシーズン11プラススピンオフが何個もあるみたいな。
あ、すごいですね。めちゃくちゃ長いですね。
で、スピンオフは全部は見てないけど、シーズン自体は全部僕見ちゃって。
えー。
あれもすっごい人が死ぬんですけど。
あー死にそう。
毎回ではないけど、僕見ながら叫んだりしたことはありましたね。
その出てくるキャラクターの名前を、その死んだ子、まあまあこれあまり表現として良くないけど、死んだ子、首がね首だけ映るシーンとかがあるんでしょうね。
あーエグいですね。
そういうのがあって、それが映った瞬間に、いや誰誰はあかんて、誰誰は殺したらあかんてって画面に向かって叫んでる自分がいて。
いやー殺してくるんですね、そんなキャラを。
殺してきましたね、あの作品は。
すごいピンナー。
いやで、もうなんかそれだけに、まあだからそれが前編そればっかりじゃないから裏切られるんでしょうけど。
えー。
うーんその。
それあれですか、シーズン1から出てて、もうそれこそ7とかぐらいに死ぬみたいな。
いやいやそこまでではない。いやそこまでではないです。
あーそうですか。
そこまでではないけど、まあでも。
なるほど。
うん、何シーズンかはまたいいだ、みたいな感じかな。
なるほど。安心できないですね、それね。
そうですね。
最後の最後までしないやつもおる中で、だからふんわりそういう中の一人ってもう勝手に位置付けた後にやられたっていう感じだったんでしょうね。
なるほど。
でも、なんかそのシーンがあったことで、僕多分めちゃめちゃ考えさせられて、なんかそういうのも勝手なこっちの都合じゃないすか。
そうっすよね、こいつ死なへんと思ってただけっすもんね。
そうだし、なんだっけな、それは、なんか他の作品見たときにめっちゃ思ったんすよね。
でもあー、すいませんこれが、これこそ、それを今出せないと意味がないですね、言葉のロンダリングじゃなくてその記憶のロンダリングができてないとダメっすね。
でもなんかよくある話というか、そういう、なんていうんすかね、主人公側に何人も仲間がいて、
はいはいはい。
で、敵めちゃくちゃ殺していくのに、主人公側の一人が殺されたことで、なんかめちゃくちゃふざけんなーみたいな感情にさせるみたいな。
はいはいはいはい。
そんなんおかしいじゃないすか。
はいはい。
あ、当たり前ですけど。
そうっすね。
で、でも、でもそれに普通に感情移入できてしまうし、
えー。
あ、思い出しました。
はい、なんすか。
あれです。進撃の巨人でした。
あー、進撃の巨人だ。進撃の巨人って、え、どいつ死ぬんすか。僕まだね、あれ、途中までしかやってないんすけど。
え、じゃあやめといたほうがいいんじゃないすか。
やめといたほうがいい。
だってネタバレ。
三笠とか死んだらちょっとあれやなと思って。
マジで死ぬの?
すいません。もうその時点で誰が死ぬんやろうっていう目線で見ることになっちゃいますね。
でも、それこそめちゃめちゃ殺すじゃないですか、敵を。
ちなみにあれ、愛の楽曲公募とかは聞かれてたんでしたっけ?
聞いてます聞いてます。楽曲公募は聞いてます。
僕が最近あまり聞けてないけど、まだ聞けてた時期に、坂の途中の家っていう作品を紹介されてて。
はいはいはい、坂の途中の家ですかね。
あれは見られました?
見ました。見ましたね。
あれでも喋ってます、一応、言葉ロンダリングの方でも。
あれ、そうでしたっけ?
はい、確か2回目かな。2話目ぐらい。
マジでごめんなさい。
喋ってます。
めちゃめちゃごめんなさい、めっちゃ忘れてた。え、そうでしたっけ?
はい、一応、第2回目で。
そうっすか。
いやー、もうカットしたいくらい恥ずかしいですね、今。
いやいやいや、全然そんなことないです。
本当ですか。
いやでも、あの作品も、もう一人も悪人がいないというか、悪人というか、完全な悪人はいない。
誰も悪くないというかね。
すごいですよね、なんか。
いろんな立場の人がおって、その人にはその人なりの普通があって、みたいな感じですよね。
普通とは何か、みたいなことが結構主題になってて。
それぞれ自分が普通って思ってることがあるけど、みんなちょっとずつずれてるからみんな噛み合ってなくて。
その噛み合わなさが一番行き切ってしまったところで、犯人の水野さんはああいう行動に至ってしまった、みたいなものすごい悲しい話ではあるんですけど。
めちゃくちゃあれを、きつかったっすけどね、見てて。
いやー、きついですよね。
やっぱり子供もいてるし、きつかったっすね、あれは。
いろんな意味で。
ちっちゃいし。
そうなんですよね。
あれもね、楽曲工房で紹介しててね、それで何本も見たんですけど。
監督さんね、森垣監督さん。
でしたっけ、ちゃんと名前を覚えてなかったですけど、ゲストにやられてましたよね。
そうそう、一番最新の人間よありがとうにも出てました。
えー、人間よありがとうにも出る。
あらー。
取れましたよ。
あら、そうっすか、人間よありがとうもだいぶ前から聞いてない。
確か今日配信の一番最新の回でゲスト出演。
びっくりしました。
すげー、それは意外っすね。
池田さんも出てて、池田さんの魅力を語るみたいな回で。
それで岩垣さんも池田さんとらしからしらしくて。
えー。
面白かったです。
昔から知り合いなんすか。
仕事を一緒にしてやることとかそういう感じみたいですね。
その回は聞こ。
今日配信の回ですわ。
そっか。
ちょっとね、この配信、週報でのこれの配信がちょっと1週間後ぐらいになるかもしれないんで、
一応言っとくと1月17日。
いやいやいや、全然。
あ、そうです。
1月の土曜日。
まだ17ですよね。
はいはい。
17の土曜日配信の人間よありがとう。
人間よありがとうで。
出てました。
えー。
ありがとうございます。
ちょっとその回だけ聞いてみます。
いえいえいえ。
できてる。
そっか。
はいはい。
まああれはめちゃくちゃ思って。
いやいや。
あ、あ、ていうか僕は全然大丈夫なんですけど、ひとりさん何時までとかありますか。
あ、もう全然大丈夫ですよ。
いや全然大丈夫です。
あのもうみんな寝てるから。
あ、本当ですか。
大丈夫です。
あ、じゃあもうちょっと付き合いいただけると嬉しいなって個人的にはそんな感じなんですけど。
あ、全然。全然いけます。
えっと僕もまたそのその流れでなんですけど、そのえっと魚途中の家はめっちゃ重い、重かったんですけど。
はいはい。
いやだから全部見てないからなんとも言えないけど、えっとひとりさんはヒーローアカ?僕のヒーローアカデミア。
あーヒーローアカデミア見てないですよね。
あー見てないですね。
見てないですよ。
すいません。
いやいやいや。
じゃあなしで。
いやいやいや。ちょっとプレゼンしてください。ヒーローアカの。
いやいやいや。うーんでもまあそれもね、なんかポッドキャストで最後まで見た人の感想を先に聞いちゃったんですよ僕が。
あ、なるほどなるほど。
だからそれによるとになっちゃうからあってないかもしれないし超ネタバレにはなるので要注意ってまあ聞いている人にも向けて言った上で言っておければなんですけど。
あ、全然言ってください。大丈夫です。
それもなんか要はずっと敵としてラスボス的に戦ってきた相手には相手の事情があってみたいなところを最後まで描ききっていてよかったみたいなことを感想として聞いたんですよポッドキャストで。
へー。
だからまあ全170話かな多分。
あ、もう完結してるんですか。
完結してます。アニメで全170話。で僕今90何話までは見てるんですけど、ちょっと動画の配信サービスの1ヶ月だけ無料期間で見ようと思って今見てるけど、最終話まではちょっと今のペースではたどり着かないなと思って。
どうしようかなーとか思ってるんですけど。
でも、なんて言うんでしょうね、そういう、こっちがそのごめんなさいね、ウォーキングデッドの時とか、ウォーキングデッドで僕が出したやつとか、進撃の巨人で言ったみたいな、
敵のことはすっごい何人も殺すくせにこっちが1人死んだらめっちゃ悲しむみたいなのに、僕は逆に違和感感じるタイプなもんで、そもそもその観点に立つとヒーローものとかが成り立たなくなっていくなと思ったんですよ。
そうですね、なんかほんまに、視点の話ですよね。古典ラジオとかとも共通する話やなと思うんですけど、歴史の見方というか、どこを視点にして主観に見るまで全然歴史とか見え方も変わるしみたいな話に似てるかなっていうふうにも、今見てて感じましたね。
僕らってやっぱり西側諸国のニュースをめちゃめちゃ聞いてるじゃないですか。だから、めっちゃ西側OSというか、そういう感じでいろんなことを見てるんやなっていうのを意識しないとたぶん気づかなくって。
例えば、これ例えとしてあんま良くないかもしれないですけど、フランスとかでテロが起きましたが、何人が死んだっていうのをすごいセンセーショナルに報道する一方で、めっちゃ死んでるところとかっていうのをそんなに僕らは知らなくて、っていうようなことを今ちょっと聞いてて、連想しちゃいましたね。
なんか言ったけどちょっと伝わってるかわかんないですけど。
いやいやいや、めっちゃ伝わってると。伝わってるつもりでいます。
いやいやいや、そうですね。でもそういうアナロジーにも繋がるというか、いう感じはしますね。でもそういう広告がダメかと言ったら別にダメじゃない気もするし、むずいですよね。
ダメなのかな。でもダメやから減ってきてるのかな。でもそういう時代と合ってないから減ってるのか。でも、だって昔とか、もっと激烈に悪人が悪人で倒されてきたっていう歴史があるじゃないですか。
そうですね。
そうですよね。
ダメなのかっていう表現になってしまうと、ダメではないっていう答えになると思ってるタイプで。
はいはいはい。
ダメって言えるっていうことは、正義と悪で言う正義があるってことになるからっていうね、なんかもうこの時点でめんどくさいこと言い始めたなって感じられる話をしてると思うんですけど、
言葉遊びがしたいわけではなくて、そういう二項対立の世界があって、そこで悪人を作らないっていうことですら、何か一つ決めつけてしまうと、それに対する反対意見っていうのが必ず出てしまうから、
僕はどっちかっていうと、善悪とか正しい正しくないじゃなくて、好み問題に執着するみたいなことをずっと考えてきてたんですよ。
好み問題。
すいません、めちゃめちゃリアクション取りづらいこと投げちゃったなって後になってから気づきました。申し訳ない。
喋りやすいもんでっていうところを言い訳にさせてください。
めっちゃすいません。
コテンラジオも別に、その辺は自分らで解釈したらいいだけなんで、大丈夫ですよね。
僕の印象では、コテンラジオでは本当にちゃんと笑えるような表現として言ってくれてた気がしてたんですけど。
もちろんもちろんそうですよ。笑えるように。笑えるように言って、ちゃんとやったことの素晴らしさをちゃんと伝えてますし。
僕がそれを例えとして出された時に、
なんか割とすげー悪いことみたいな表現として言ってるシーンに何回かあって、それが嫌だったみたいな感じかもしれないですね。
なるほど、なるほど。
何がどこでみたいなのも忘れてますけど、何回もそういうふうなところにシーンに当たっちゃったなみたいな記憶があったもんで。
そうなんですね。
すげー超個人的な話でした。すいません。
いい話でした。
すいません、なんかめっちゃ気を使わせちゃって。
いえいえ、全然大丈夫です。
なんかね、そういう感覚をすごく出していきたいなーって思いながら、やっぱりあれですね、
コトロンみたいな感覚かもしれないんですけど、
うまく言えないなーって言うんで、うじゅじゅじゅじゅ一人で喋っててもいいのかもしれないんですけど、
やっぱりそれだとちょっとなかなかやりづらいって思ってて、
多分、ひとりさんと喋る時になんか出せそうって思って、今出させてもらったような気がします。
ほんとですか。
言えてよかったです。
いやいや、ほんとあれもちょっと具体的なところでいろいろ話せたらいいんでしょうけどね、
ちゃんとウサギのこととかをもっと知れたらいいんでしょうけど。
あれもね、なんか面白いですけどね、小沢賢治のね。
はいはい、すいません、小沢賢治さんの。
そうですね。あれもだから、僕の番組の中でもちょっと話してるんですけど、
書いたのが、いかんせん20年近く前から書き始めて、結構長い間書いてたんですよね。10年ぐらいかけて書いてた。
2017年ぐらいまで書いてあって。
わりと最近ですね。
そう、わりとピッチというか、考え方とかもだんだんだんだんやっぱどんどん変わってきてるのも、
文章を見てたらやっぱ変わってきてるというか、
やっぱ結構初めの方ってめっちゃすごい重たいんですよ。
重たいことを書いてるというか。
結構、すごい怒ってるなっていうのがある。
そういう文章だったんですけど、
書いて、一番最近のというか、最近って言ってももう2017年なんですけど、
そのくらいになってくると、結構柔らかい表現に。
言ってることは結構ずっと一緒なんですけど、
表現がちょっと変わってきてるなっていう感じ。
今でも小澤さん結構Twitterで発言したりとか、
YouTubeたまにやったりとかしてるんですけど、
そこで言ってることとかも基本的には一緒のこと言ってるんで、
変わってないなっていう感じは受けるんですけどね。
普通を疑いみたいなことを結構ずっと言ってる感じですね、彼は。
本当に、世の中で起きてることこういうふうに見えるけど、
でもそれこっちからこういう見方したら全然違うように見えないですか?みたいなことを結構言ってる感じですかね。
詐欺も常にずっとそんな感じなんで。
なるほど。
はじめらへんのやつって結構思想が強い部分もあるんで、
そこに対して批判みたいなのがあったりもするんですよ。
この間一番最新の僕らの番組の回で、ベネズエラのことと絡めて喋ったんですけど、
当時のウサギで、
割とベネズエラのチャベスって前の大統領のことを、
結構チャベスはいいみたいな感じで書かれてる箇所が結構あって、
チャベスがやったことは、いいことも悪いこともやっぱあった分もやっぱもちろんあったんで、
そのことに対して手放しにチャベスを雷戦かあればみたいな感じで批判されてるみたいなところは若干あったんですけど、
見返すとそんなこともないんですけど。
その辺とかは難しいなと思うんですけど、それはそれで、
別に表現の一つとして、あの時はそういうふうに書いてただけやなっていうふうに僕は読み取れたんで。
まあまあ人によって評価は違うかもしれないですけど。
なるほどですね。
すみません、なんかウサギの話は。
そのね、序盤でもDIYの話をおっしゃってくださったじゃないですか、今日。
で、その時に思って差し込めなかったんですけど、
これ、ちゃんと言語化できないっていう前置きをあらかじめしとくんですけど、
DIYでおっしゃられてたことに通じる話を、
もう今日かな、僕今日聞いたんですよ、ポッドキャストで。
一人さんは農家の種。
はいはいはい、農家の種さん聞いてます。
最新のやつですか?
聞きました。
最新回まだ聞いてないです。
その話聞いてますか?
いやーでも、僕の感覚では通じるなと思ったけど、全然違う。
もちろん切り口から何から違うんで、エントロピーの話としてそれを話されてると。
何でしたっけ?タイトルだけ見てめっちゃ聞きたいって思ったんですよ。
何っていうタイトルでしたっけ?
タイトルが、もう一回僕も画面を見ます。すみません。
農家の種さん、僕はもう結構聞いてますね。
ちょっと待ってくださいね、こっちじゃない。これはもう、
昨日聞いたポッドキャストで投稿した後は再生リストから消すから、
そのツイート、自分のツイートを見ないといけない。
すみません。
ありましたありました。農耕が日本経済を復活させる理由っていうタイトルですね。
そうですそうです。
これですよね。
はい。
これ1時間51分あるから、ちょっとちゃんと聞こうと思ってばらきんげてますね。
はいはい。
これでおそらく、DIYもう一回ちょっとざっくり言ってもらっていいですか?
そのお酒のやつですか?
そうです。
僕たちの生活の中で、害虫することがめちゃくちゃ増えてきてるので、
昔はDIYって言ってなかったことまでDIYって言うようになってるよみたいな、
めっちゃ簡単に言ったらそんな感じですかね。
そうですよね。
だからそれに通じるなぁと思うけど、
それはちょっと表現がちょっと被ってるだけだってなるかもしれないです、もしかしたら。
いやいや、めっちゃ楽しみです。
いやいや、すいません。
被ってるって感じられたかどうかの感想をまたいつか聞かせてください。
分かりました。
中途半端なリクエストですけど。
でも、農家の谷さんめっちゃ面白いですよね。
面白いですよね。
ケキーズの農家の谷さん、
だからね、さっきのラジオとかいろんなのが聞けないって言った割に、
農家の谷さんは聞いたんかい?みたいに思われちゃうとあれなんですけど、
たまーにしか配信されないんで、農家の谷さん。
そうですよね。
そうですよね。
頻度がね。
そうですね、その意味では。
それこそ、
はい。
農家の谷さん、
はい。
農家の谷さん、
はい。
農家の谷さん、
はい。
はいはい、ありましたね。
うんうん。
めっちゃしてて、
うんうん。
そう。
してましたね。
うん。
そうなんですよね。
うんうん。
そうなんですよね。
うんうん。
そうなんですよね。
うんうん。
ブルシッドジョブの話もちょっと出てきた気がしますね。
今回の配信でも。
あっ、なるほどね。
農家の谷さんの、
うん。
うん。
まあまあ、今度ご紹介しましょう。
はーい。
はい。
はい。
じゃあ、
見ていきましょうか。
はい。
はい。
まさかのお客さんの。
ああ、
まあまあほんのごく一部ですけど でもまあ絡んでる話ではありますね
結構でもブルシッドジョブという言葉自体はなんていうか みんな知ってるとか人口に会社してる言葉になってるのでしょうかね
どうなんだろうか みんな知ってるような言葉になってる
人口に会社してるという 人口に会社って何ですか
あるけどまだ把握できないなぁみたいな 感覚っていうのがさっき僕がちょっと捉えられないって言った表現
なんですよね いや難しいですよねでも本当に
いやー難しいですね 必要がないのかと言えれば 必要あるしみたいなのが
古典ラジオ聞いてたら思いますもんねなんていうか その一見無駄に見えることが
めっちゃ必要なことだったりもするじゃないですか
バックオフィス的な作業みたいなのが ペーパーみたいなのが
それがあることによって成り立ってるみたいなことって世の中めっちゃあるっていうのは ブルシッドジョブを知った後でもやっぱ思いますし
まあマジでブルシッドやなっていうことも まあそこの境界線というかこれはマジで無駄みたいな
マジで無駄というのもそこの判断下すの難しいですけどね 無駄というか最悪でさえあるみたいな概念ですからねブルシッドって
どっちかというと でもそれも一概には言えみたいなところもあるから本当に分からないんですけどね
でもああいう そう考えてもいいんじゃないかなっていう視点を何か作ったことが発明やとは僕は思ってるから
あれに関しては すげえなって思いましたもんね
なんかあれっすよね すごいこと言い出したやつがおるみたいな感じでしたもんね
ほんまやんって思いましたもんね そのように思いました
面白いですよね 面白いですねその意味では
面白い面白い面白いなぁと思いまして
そうなんですよね いやー面白い面白いけどなんか
ちゃんと意見が言えないもどかしさを抱えながら だからこそ大事だなって思って今後もちょっと見続けたい言葉の一つではあるんですけど
ちょっとあのめっちゃ長くお付き合いしてもらってるから ちょっと
なんかあのあれなんですけど まあまとめというか まとめじゃない まとめじゃなくて
まとめる必要もないしまとめられないんですけど めちゃくちゃやっぱり僕的には
うまく引き出せてないわりにすっごい面白くて 今喋ってることが 一人さんと喋れてることが すっごい楽しくて
ただこの話題を出すともうちょっと絶対長くなるからっていう 次喋りたいことだけ
概要だけ言って終わってもいいですか そうしましょう
いいですか 考えておきます すいませんあの 僕 週の話すラジオとは別で
えーと 五週賞ラジオ あ 俗五週賞ラジオって正確には言うんですけど そういう番組もやっていて
それは一人喋りじゃなくて何人かで喋るんですけど 一応笑いっていう単語を含ませてる
番組名にお笑いのお笑いの文字を入れてはいるんですけど全然お笑いにならない みたいな
番組なんですけど そうなんですけど 動機としては それこそあの序盤で話題に出たギチの完全人間ランド
みたいな すごくこう
笑える番組に憧れて 僕が週の話すラジオで一生懸命喋ろうとしていることはクソ真面目になっちゃってて
でも ギチのお二人 特にでも その思想みたいなのが裏にあるのは樋口さんかなーって僕は勝手に推測してますけど
その樋口さんはその思いを あの
なんていうか ストレートに出すわけじゃなく お笑いっていう形を取ってみんなに広く受け入れられる
ものにした上で でも根っこにある推進力というか思いは
いろんな今の社会に対する疑問だったり こうした方が楽しいんじゃないかみたいな
ちゃんとした思いがあるみたいな それに憧れて作ろうとした番組なんですけど全然そうならなくなってない
ですけど それはいいとして ちょっと余計な話しましたね でもそんな番組があるんですよ
だから結果的に全くお笑いにはなってないんですけど 要は週の話すラジオで僕が
言語化しようとしてるけどなかなかうまく言えないことを複数人でなんとか 言語化するのを手伝ってもらおうみたいな番組に
意識してやってはいるけど 全然
僕の思ったようには転がらないことが多くて この間ですね これ配信上は逆転しちゃうけど 週報の方で今僕が喋ってることの方が先に配信されてしまうけど
この間収録した今後 2週間以上後に流れる配信の中で面白いテーマがだなぁって僕が思うもので始まったんですけど
仕事を
まあ年明けにその時にゲストに来てくれた大沢さんという方が 年末年始の休みの後 年明けに仕事に行くのが嫌だったっていう話から始まったんですけど
なんか仕事を
するのが嫌なのは なんでなんだろうっていうところから多分始まったと思うんですけど仕事って何?みたいなところから
えっと
僕がこれ無理やり差し込みて差し込んだみたいな感じだったんですけど東海道を 江戸時代は徒歩で
早くても早くてもじゃないか 飛脚はもっと早いのか普通に歩いて行ったら2週間ぐらい
ああそうですよね 当時の人の足で
なのが現代では 新幹線で2時間台
で着いちゃう そうっすね
っていうことは まあめっちゃくちゃ雑に言ってしまうと
現代人は江戸時代の人たちに比べて もう約2週間
時間を得していることになる みたいなことが
まあたまに見聞きする話だなぁって僕は思ってるんですけど それを僕前々からどう
それそれがすごく
話しがいのある話題だなと思って それをテーマに話し始めたんですけど
話していく中で その
まぁまぁちょっと雑すぎるんですけど AIとかの話になっていって
業務をAIとかで効率化したら早いけど そのAIを導入するのに抵抗があってなかなか導入できないみたいな話に
転がっていったんですよ はいはいはいはいはい
で僕としては なんか逆方向に転がったなってどっかで思ってて
そういうの僕はちょっとあんまり人と一緒に話しているときに制御できないというか
うまくファシリテーションできないんですけど 僕の思いとしてはですね
重いというか僕が面白いと思っている転がり方 みたいなので言うと
そのなんで空いた せっかく空けた時間に結局仕事してしまうんだろうみたいな
ところを話したいんですよね
でも結果的にまたそのAIを使って効率化する方がいいっていう話
それ まあレベルは違うけど結局東海道を新幹線で行った方が早いよねっていう話と一緒に感じるんですよ
めっちゃざっくり言っちゃうと
でもそれでAIで時間短縮したところで その短縮した時間を
人は仕事に充てるんじゃないかっていうふわっとした予測が僕にはあって
それについて話したいです 収賞では話すの失敗したんで
収賞ってご収賞ラジオの略なんですけど
っていうめちゃくちゃ無茶振りなんですけど
話聞いてて何個か喋りたいなっていうことはあったんで次回にしましょうか
ぜひぜひ
これそのまま放送する感じですか
そのまま配信しようと思ってますけど 伏せた方が良ければ伏せますけど
さっきの部分をもう1回聞いてちょっとまた思い出すかと思って
そうですね ちょっと配信自体は1週間後ぐらいになっちゃうかもしれないんですけど