1. シュウの放すラジオ
  2. dingtongRADIOのdingtonさん~..
2022-04-08 46:16

dingtongRADIOのdingtonさん~シュウ会議#24その1

#dingtongRADIO のdingtongさんのゲスト回!

前編です~


何か、新しいことが始まる…

かも?!


収録日:4月3日


#シュウ放

#樋口塾


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00:00
シュウの放すラジオ
私は、SHUICHI SAKAMOTOです。
私は、SHUICHI SAKAMOTOです。
私は、SHUICHI SAKAMOTOです。
はい、ポッドキャストだけで聞いてる方、残っちゃわからないと思いますけど、今、YouTubeライブ配信で画面上でティントンさんがサングラスをかけていて、
恥ずかしいですね。
今、外したっていうようなとこですね。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、いきなり画面上にティントンさんがいるっていう形で始めたんですけど、どうしましょうかね、僕が簡単に僕の認識してるティントンさん言っちゃって補足してもらうような感じで、
大丈夫です。
構いませんか。
紹介っていうか、僕がティントンさんをどんなふうに認識していったかみたいな、前回、室さんに対して話したような感じの話になるんですけど、
室さんの時と同じように、僕がおととしの年末に古典ラジオコミュニティに入らせてもらって、僕は二期生として入ったんですけど、
で、その時点ですでに樋口さんを塾長とした樋口塾っていうのが古典ラジオコミュニティの中でも発生していて、すでにポッドキャスト始められた先輩方のポッドキャストを僕はもうずっと聞いて回ったんですね。
03:08
あー、そうでしたか。
で、その中にティントンさんのやられてるティントンラジオもあって、何回かこの室の話すラジオでは言ってるんですけど、
すでに樋口塾で音声配信されてた方っていうのは僕の中ではレジェンドみたいな感覚があって、ティントンさんのティントンラジオも聞いてて、
その時点で確かもう、お兄さんと古典ラジオの話をして、お兄さんが荒谷さんだったかな。
あー、荒谷さんに行ってましたね。
行ってて、「行ってきたの?」みたいなエピソードとか。
フラッと行くとこじゃないよ。
もう聞いて、「いや、すごいなー。」
行けますよね。
行けたりとか。
で、しばらくしたらでもティントンさんが、僕もポッドキャスト始めたりしてたんですけど、その頃からポッドキャストしばらくお休みされたというか、
そうですね。
配信あんまりされなくなっていて、あ、どうしたのかなって僕なんか思ってたんですけど、実はそのお子さんがね、
そうなんですよね。
妊娠する、妊娠してらっしゃってっていうような、
生まれる前のタイミングで、
そうですね。
っていうような感じだったのかな。
で、また戻ってこられてっていうような形で、
樋口塾の交流会とかで初めてお顔を拝見したりして、
はい。
で、めちゃくちゃ優しそうな方だなーっていう、
ありがとうございます。
ポッドキャストの時から思ってたんですけど、
いえいえいえ。
いえいえ、優しくなりたいです。
いえいえ、もうめちゃくちゃ優しい人じゃないかなって今の時点で思ってるんですけど、
ざーっくりしたところではそんな、
そうですね。
感じ。
ありがとうございます。
あ、いえいえ、樋口さんありがとうございました。
紹介いただいて。
あとは僕が認識してるのは、歯医者さんでいらっしゃるところですかね。
そうですね、特に。
で、僕がDMで、歯がこんな風に痛むんですけど、
これはーみたいな相談をしたことが。
その後、大丈夫ですか?
その後、僕は結局放置してるんですよ。
ああ、放置して、いえいえ。
まあまあ、痛みがなければ。
まあそういう話もちょっと後で、もしかしたら絡んでくるかもしれないし、みたいなところはあるかもしれないんですけど、
僕はこの週の話すラジオで自分の考え方みたいなのばっかり発信してる人間だもんで、
そういうのもそういう生き方にも随所に絡んできちゃうんですよね。
だからそこら辺の判断基準だったりとか、その不安とどう向き合うかだったり、体とどう向き合うかとか、
体をどう捉えるかとかも、一応自分なりにすごいぶっ飛んだ考え方をしてるもんで。
それ、あれですか、しゅうさん、いいですか?聞いても。
いいです、もちろんもちろん。
え、それ最近からなんか、コテンラジオしかり、ヒュージー塾しかり、交流始めて、ポッドキャスト始めてから、
いろいろ考え方が今のようになったのか、
でももともとちょっとあれですけどね、世界の環境に対する不安感とかは、
前々から持たれてたんでしたっけね。
06:01
そうですね、もう言ってしまえばちっちゃい頃からその違和感は持っていて、
お、ごめんなさいね、ちょっとコメント拾っちゃっていいですか?
朝霧さんが来てくれてます。
あ、朝霧さんだ。
リントンさん、しゅうさん、こんばんは。
こんばんは。
久しぶりに来ました。
こんばんは、朝霧さん、嬉しいです。
ありがとうございます。
本当久しぶりですね、嬉しいです、ありがとうございます。
そうなんですよ、朝霧さんも、
シュノハナスラジオでサブスクのインプットを募っていて、
インプットしてくれた方をインプッターっていうような形で呼ばせていただいていて、
インプッターの人だけが入れるディスコードを作ってっていうふうに、
もーちゃんが言ってくれて作ってるところがあって、
で、そこで朝霧さんっていうのは、結構毎朝おはようございますっていうような形で、
挨拶。
言ってくれてたりしてたんですけど、最近すごく忙しくなったってことで、
あんまり見れてなかったんで、
リアクションだけはしてくれてたんですけど、
すごい久しぶりだなと思って、
超嬉しいです、朝霧さん。
ありがとうございます。
朝霧さん、僕もツイッター上で少し仲良くさせていただいていて、
いいですね。
たまにいいねいただいたり。
コテンラジオで、あれですよね、番組持たれてましたっけね。
うん。
音力ゼロ適法っていうポッドキャストをされてますね。
そうですね、樋口塾でもお世話になってます。
すみませんって書いてくれちゃった。
ごめんなさい、なんかそういう責めるような意味じゃないんですよ。
本当にすみません。
ありがとうございます。
お世話になっております。
これはジントンさんのツイッターのことですね。
ありがとうございます。
はい。
音力ゼロ適法をね、樋口塾に所属するために、みたいな感じで最初配信されたような気がしますね。
でも本当はそのしゃべるのがすごく苦手で、みたいな感じで朝霧さんおっしゃられてるんですけど、
全然そんな気にすることないんじゃないかなっていうぐらい、最初っから僕はあの音力ゼロ適法、人柄が感じられるいいポッドキャストだなと思って聞いてるんですけど。
ちょっと聞いてみますね。
僕も後で。
配信できてないですって朝霧さん気にされてますね。
気にされるんですよね、朝霧さんもね。
そんなもんですよね。
うん。
わかります。
ビビリだから超わかる感じなんですけど、でも人を見てると人のことはそんな気にしないでって思っちゃいますよね。
そうですよね。
そう、なんかね、僕自身がビビリだから周りにね、ビビリの人を引き寄せる感じがちょっとあるなって思ってるんですけど。
まあ、安心感を持って引き寄せられていくんでしょうね、周りの人は。
あー、そうですね、攻撃はされなさそうだなみたいには思ってるかもしれないですね。
あ、で、ごめんなさいね、割とまあちっちゃい頃から違和感みたいなのを持つタイプではあって、ただ本当に加速度的に思考の深掘りみたいなのを始めたのはもうコテンラジオっていうのはすごい大きなきっかけでしたね。
そうですね。
あれでものすごい視野が広がって、ある意味それまではなんというか、社会の中でも自分側の人たちと敵側の人たちみたいな何構造って言うんですか、そういう、あれ?
09:13
二号対立みたいな。
二号対立、そうそうそう、そういう単語がすぐ出ないみたいなところから多分抜け出せてなかったような気がするんですけど、
それをすごいメタ視点みたいなのを、メタ視点もそうだし、リベラルアーツ、相手の側の視点で考えてみるっていう、その両方ですごい、あ、あさぎりさんもそうかもっていう風に書いてくれたのはどれに対してかな?
何かな、怖がらずに近寄っていけるっていうところかな。
なるほど。
はい、そうかもしれないですね。
と思いますね。
そう、そんな感じだとは思うんですけど、そんな中で今は歯は放置してるっていう話なんですけど。
あ、そうです。
そうですね。
あさぎりさん、やっぱりさっきのは怖がらずに近づいていけることに対してのリアクションだったんですね。
いや、怖がらせないというか、安心、自分は攻撃されないだろうなっていうのはめっちゃ重要ですよね。
はい。
やっぱり恐怖心与えてしまうと近づいてもらえないですもんね。
ほんとそうですね。
だから自分にとって、この言い方が正しいかわかんないけど、無害というかであると判断すると近づいていけるし、そういう人と絡むときは素の自分を出せるのがあるから、やっしゅうさんのそういう空気感は素敵だと思います。
いやいやいや、それはでもお互い様といいますか、僕がディントンさんにこう声掛けさせていただいたのも、こういう最初に言ったみたいに優しそうだなっていう印象だったりとか、ディントンラジオで聞いててもやっぱりそう思ったっていうところがありますよね。
考え方とか聞いていてもそう思ったっていうところがあって。
ありがたいですね。
はい。
全然そうとっていただけたら、まあそれはよしとします。
今日はほんとすいません。
僕がなるべくなら10分前までにって言っといたのに、僕自身がトイレ流れて送ってしまうっていうね、ほんとにすいませんでした。
全然オッケーです。
僕もあの、ちょっとその10分間を利用してですね、これをちょっと読み進めておりました。
お、深井さんの本の歴史志向をゲットされてるんですね。
この前で、はい、読んでました。
素晴らしい。
素晴らしいですね。
いや、僕まだ読めてないんですよ。
いやいや、あの、本を出されるという次元に。
ほんとにすごいですよね。
なんか本屋さんで買ったほうが、従販がしやすいみたいな話が。
おっしゃってましたね。
一応31日にこっちの最寄りの本屋さんに一応行って聞いたは聞いたんですけど、その本屋自体に入る予定がないっていうのと、宮崎は入ったとしても3日後ぐらいですよみたいな感じで。
12:13
だから今日あたりもしかしたら宮崎のどっかには入ってるかもしれないみたいな感じなんですけど、なかなか僕もこういう暮らしをしてるんで、本屋さんに行くのもパッと行けないみたいなところがあって。
また次のご縁があったときかなみたいには思ってるんですけど。
それもうあれじゃないですか、インプッターの方が送ってくれたりしないかな。
いやーどうでしょうね、アマゾンの欲しいものリストには一応登録はしてるんですけどとか、こんなこと言うとまた。
それで本当に送ってこられたらこられたらで、恐縮しちゃうタイプなんで。
恐縮しちゃった。
言わないほうが良かった、失敗した、ごめんなさい。
すみません。
まあ多分送ってくださる側はあまり気にしないの。
でも、あ、それも31日に本屋さんで聞いてみたときにあったら買っちゃってたと思うんですけど、その後にね、ちょっと樋口塾の人たちと何人かで話したときに聞いてみたら、
もうなんか古典ラジオを全部聞いてる人にとっては、もうある程度わかってる話が多くて、一瞬で読めちゃったみたいにも聞いたもんで。
まあそうですね、確かにね。
だからまあ、それをちゃんと買わないとどうかっていうのはあれかなと思ったりもしてきて。
いや、まあ音声で聞くか文字で読むかっていう感じですかね。
あ、なるほど。
まあでも内容は確かにもう、あ、そうだそうだっていう感じ。
まあ僕も途中ですけど。
はいはいはいはい、なるほど。
だからまあもうちょっと聞いたり、古典ラジオをあと何週かするっていうのでも補えるんだったらそれでもいいかなと思ってみたりとか、
まあちょっと最初に本屋さんに寄ったときよりは、ちょっと寄ってみようかなっていうモードに入ってるとこですね。
了解です。
じゃあまあ焦らずですね。
まあ買った方がいいに越したことはないとは思うんですけど、僕自身のライフスタイルがやっぱどうしてもあるもんで前提として。
そこは一律にっていうふうにもなかなか判断できないところがあるんで、様子を見ながらっていうふうにさせてもらってる感じですかね。
で、あとさっきの紹介で足りなかったところとかないですかね。
いや、足りない、これ紹介したりで見たことないですね。
あーそうですか。あ、あれ、TT兄弟のポッドキャストの方は言い忘れてました。
弟のタカくんです。
TV兄弟弟のタカくんですっていう。
まあ今ちょっと話に出た兄と2人でポッドキャストをやってみようっていうので、
僕個人の番組とは別で、TT兄弟のto you to youラジオっていうのもやっています。
15:01
が、そちらが今ちょうどちょっと滞りつつあるので、まあ兄がまた落ち着いたらちょっと収録したいですね。
あー、としくん、お兄ちゃんがとしくんですよね。
が、割とお忙しくなったみたいな感じなんですかね。
そうね、今ちょっと個人的なあれだけれども、幸せな出来事がおそらくそろそろ起きるので、
その準備とかで忙しいかなーって配慮をしているってなんですけど、
まあ実際はちょっと僕も編集がするのがあれかな。
時間かかるので、
なるほどなるほど。
ちょっと収録する気になってないというか。
なるほどなるほど。
はい、すいませんが、また聞いていただければと思います。
いやいやいやいやいや、あれもねほんと空気感がよくて。
つゆラジオの方でも、じんどうさんめっちゃいい人だなーって感じたっていうところがありますよね。
あーありがとうございます。
いやいやいやいや。
恐縮です。
あれのタイトルコールは楽曲公募をちょっと意識してたりするんですか?そんなことないですか?
あー、タイトルコールですか。
はい。
えっと、楽曲公募最初確かにあれですね、みんなで言ってましたよね。
ひぐち兄弟の愛の楽曲公募っていう言い方と、
TT兄弟のってところがちょっと似てるかなーって思ってたもんで。
いや、あんまり意識はしてなかったですね。
まあ一緒に言おうか、じゃあ一緒にちょっと言ってみようかみたいな感じのノリで。
なるほど。
はい、言ってみてましたね。
なるほど。
でもあの番組内で、
はい。
TT劇が、
ね。
ちょっとパワーワードとして広まりつつあるので、
あ、TT劇、TT兄弟、あ、と思って聞いたら僕らの話もちょびっと出てたので嬉しかったですね。
ね、出てましたもんね。
いやーすごいなーと思って。
聞いてくれてたってことですよね、ひぐちさんもね。
そうですね、ひぐちさんが。
いやーすごいですよね。
なんか僕らがひぐちさんについて話したのかな、
愛の楽曲方法が面白いくて好きだねみたいな話をしていて、
その回をひぐちさんがたぶん聞いてくださって、
おー。
それで知ってくださったのかなって思います。
なるほどなるほど。
そういう経緯もあったんですね。
そうですね、たぶん。
あとはそのディントンさんを呼ぼうかなーって、
僕が思ったその思考の流れみたいなところを話しちゃってもいいですか?
はい。
さっきも番組始まる前のちょっとだけ打ち合わせできた打ち合わせでもお伝えしたんですけど、
なっちさんのすべびびっていう番組に、
新型オトナウイルスのパーソナリティのこばさんがゲストに来られた回の4回目で、
18:03
カモをたたくっていうタイトルだったかな?
聞きました聞きました。
確か。
それがものすごいこう、
おもろかったっすね。
友達同士のもうくだらないって言うとあれだけど、
もうとにかくウキウキ話すみたいな雰囲気がすごい羨ましくて、
なんか僕もこの週の話すラジオが、
なんていうかちょっとこう、社会の課題みたいなのに意識が向くっていうところがあって、
若干テーマとして重くなり気味っていうところがあったんですよね。
自分の中で勝手にっていうところなんですけど、
あ、ごめんなさい。
あさぎりさんがイムさんのファンだったようなっていうのは?
そうなんですよ。
僕ら兄弟が。
リントンさんがっていうことですね。
そうですね。
イムさんがおもろいっていう話もしてますね。
番組で。
そうですね。
イムさんが。
広島。
そうなんですよ。
僕ら兄弟2人とも広島が実家で広島にいるんですけど、
どうやらイムさんも広島らしいっていうのがあって、
そこでまず親近感が湧いたのと、
イムさんめっちゃおもろくないかってなって。
めっちゃおもろいですよね。
それでそうなんですよ。
イムさんの話題を取り上げさせていただきました。
広島が生んだ仏。
それこそ。
ファンですね。
さっきちょっとだけ言った、
大ブレイクしたイムさんですよね。
そうそうそうそう。
僕もポッドキャスト始めたタイミングが近くて、
同じ古典ラジオコミュニティの2期生の同期っていうところもあって、
最初の頃すごい、
ポッドキャストで文通みたいにして、
イムさんとやり取りするタイミングがあったりして、
文通みたいにって言うとちょっとあれだけど、
お互いがポッドキャストのアンサーをしあうみたいな時期があったりして、
そうなんですね。
たまちゃんもそれの流れの中にいたみたいな、
初期のそういう仲間っていう僕の中であるんですけどね。
たまこやの。
あさぎりさんが広島を恐るべしって書いてあってますね。
すごいですね、そこまで確かに広島。
イムさんいるから、
ちょっと広島からちょっと何も起きませんけどね。
何も起きませんから。
いやいやいやいや。
広島から何か起こせればいいですね。
いいですよね。
いや、それで、
そういう重くなりがちだったって、
僕の中では考えていて、
それはそれで僕が望んでることでもあるし、
ただ、僕の中でその、
裏腹ではあるんですけど、
ちょっとだけ悩みとしては、
21:02
僕が言う言葉とか、
この配信の内容が度直球に過ぎるなって思ってるところがあるんですよ。
はいはいはいはい。
直球は直球で全然いいんですけど、
あんまりそういう穿った見方をするのは、
よくないかもしれないんですけど、
例えば、
しぐっちさんと青雪たかやさんがやられてる、
ギチの完全人間ランドは、
ディントさんは聞かれてるんですか?
そうですね、たまに。
全部はまだ聞いてないですけど最近のは。
でもファンです。
ああ、よかったよかった。
あれとかもめちゃくちゃ、
まず内容が面白くって、
で、内容が面白い割にその、
税にを稼ぐぜみたいな、
ある意味一言で言うと、
なんて言うんでしょうね、こう、
何だろう。
言葉選んでる。
ん?
言葉選んでる。
ああ、いやいやいやいや。
何だろうと思って、何て言ったらいいんだろう。
そうですね。
いたずら?
いたずらとはちょっと違うか。
楽しんでますよね。
うん、楽しんでもいるし、
表面的には、こう、
いいことしますよっていうのと真逆っちゃ真逆じゃないですか。
税に稼ぎますよみたいな。
欲にまみれたみたいなのを前面にこう、
でもお笑い的にそれを出してみたいなところがあるけど、
僕の認識としては、
裏に流れてるテーマは真逆だと僕思ってるんですね。
はいはいはいはい。
はい。
なるほどなるほど。
裏がこう、ある意味、
限界みたいなのに近づいてるものが、
問題がいっぱいあって、
そういうものを、
どっちでもいいよねっていう価値観の転換をするというか、
ひっくり返すためにやってるっていう風に僕は捉えてるんですよ。
おー、はいはいはい。
だからそういう方が、
なんか、面白いよなって思ったりもしてるんですね。
うん。
だから、
表面上は、
もうただただ楽しくしたいっていうのが、
本当はあるなって僕思ってて。
お、なるほどっすね。
うん。
で、そういう、
コバさんとなっちさんが楽しそうに喋ってるところとかを想像しながら、
で、リントンさんをさっき表現させてもらったら優しそうっていうところももちろんあるんですけど、
まだ呼んでなかったっていうところもあるのと、
あとは、
はい。
あ、いえいえいえいえ。
1個僕が気になってたのが、
はいはい。
リントンさん、お笑いやりたいっておっしゃってたじゃないですか。
そうです。
あの、トゥユトゥユラジオの方でだったと思うんですけど。
そうですね。
お笑いの漫才とかやってみたいですね。
はいはい。
で、そこに僕は勝手に自分と同じような図式を感じちゃったんですね。
おー。
なんか、表面上は真面目で、
人当たりが柔らかくって、
はい。
そのまんまのことをそのまんま口に出すというか、
いうタイプなんですけど、
お笑いに興味があるみたいな。
そうなんですよ。
24:01
もう、お笑い芸人になるかプロ野球選手になるかで、
悩んでましたからね。
ほんと。
はいはい。
そうですね。
人を笑かすのが好きだなっていうのが小学生の頃に気づいて、
それで、ずっとふざけて生きてきたんですけど、
そうなんですね。
けど、そんなに、なんていうか、ふざけて生きてきたって言ったら、
それはちょっとあれですね、ちょっと難しいな。
まあ、笑わすのが好きだなとは思ってたんですが、
はい。
そうなんですよ。何を言おうとしたんだっけ?
同じなかっされちゃったけど。
まあ、野球も好きだったし、
それで、吉本新喜喜とかを見て面白いの好きだなと思ってたし、
じゃあ、お笑いしたら人を笑かせて幸せになるだろうな自分がと思って、
お笑い芸人になりたいっていう胸を、
ちらっと両親にちらつかせるんですけど、
両親的にはやっぱり、
ええ?みたいな。
なりますよね。
どうする気なの?そんなことして。
まあ、別に、そうだよねってなって、僕自身も、
まあ、夢か、夢にしておこうと思って、
思って、今の道にこう進んできたって感じですね。
夢は夢でおいておこうみたいな。
じゃあ、でも、学校とかでは面白いこと言うタイプだったんですか?
いや、それ自分で言うのもあれですけど、
なんか、面白いこと言う友達のそばにいて、
ゲラゲラ笑ってるぐらいなんですね。
センスがあるかないかで言えば、そんなにないです。
いやいやいや。
イムさんのほうが何千倍と。
イムさんはちょっと次元が違いますよ。
イムさんの発想力は素晴らしいんですけど、
僕はなんか、そこまでじゃないけど、
そうですね、ガヤガヤ、ウェイウェイ、外で言うみたいな。
なるほど、なるほど。
でも、そういう願望があるっていう点で、
なんか、僕も自分と同じものを感じてって言うとあれなんですけど、
勝手ながらそんな思いがあって、
そんな話もちょっと織り混ぜたいなって思ったりして、
そうですね。
読んだってとこなんですよね。
で、この間、栗原大輔さんがクラブハウスで戦争、
人はなぜ戦争するのかっていうとこ、
僕もちょっと3日目だけしか聞けなかったんですけど、
そこに陣頭さん、少なくとも3日目の時には最初から上がってらして、
3日目だけ、僕も3日目だけですけどほとんど。
そうなんですか。
てっきり1日目、2日目もいらしての流れだったのかなと思ってて、
27:02
じゃなかったんですね。
1日目はほんの最後だけ入れたんですけど、
2日目はもうまるまる入れず、
万事して3日目はしっかり入りました。
で、あそこで喋ってらっしゃったの聞いたりとか、
あとはその後陣頭ラジオの方で話してました、
そういう部分が、
あ、ちょっと待ってくださいね。
朝霧さんが、ちゃんとご両親に了解取るのが優しい。
まあね、両親の助けなしには生きていきませんからね。
そうですよね。
僕、家でするかを悩んだこともあって。
ほんとですか。
お笑いのために。
そうそう。
どっちか、お笑い芸人になるためには、
なんか呼び子というか、NSCっていうんですかね。
はいはいはい。
ギチのお二人も行かれてた、
NSCに入る道があるんだろうと思ってたから、
いやもう、来週ちょっと行ってみるかな、
どうやって行くんだろうとかって、
一人でほぼ悩んでたことはありましたけどね。
おー、家でしていこうかなと。
そうそう。
いや、すごい。
でもまあ、無理だなと思って。
一応両親を言ってみようかなと言ってみましたね。
そしたら、両親は悩んでましたね。
息子は変なこと言うもんだから。
なるほど。
いやー、でも優しいっすよね、やっぱり。
ご両親も優しいんだろうなーって勝手に想像してます。
あー、そうですね。
両親、まあ兄も、だから、
なんか優しく育ててもらったなっていう感謝の気持ちは持ってますね、家族に対して。
っていう感じですね。
はい。あ、で、ごめんなさいね、ちょっと、
コメントがね、ついついリアルタイムで拾わないとね、
どの文脈だってわかんなくなっちゃうもんで、
拾っちゃうんですけど、
そのさっきの話、どこまで言ってましたっけ、
そのクラブハウスで話されてるのを聞いていて、
はいはい。
で、ディントンラジオでも話されていて、
僕としてはすごく共感する部分が大きいんですよ。
はい。
すごく僕がこの週の話したラジオをやってるのに、
社会課題っていうことも意識しているし、
戦争っていうのもめちゃくちゃ意識しているんですね。
だから、あのクラブハウスも、
まあ3日目だけしか行けなかったんですけど、顔を出させてもらって、
まあ、ろくに僕はちゃんと発言すらできなかったんですけど、
え、されてました?
いやー、ろくにもう本当に、
えーと、ふらくさけじゃないや、
メタ認知っていうワードは出ましたか?とか、
そんなことしか言えなかったんですけど、
あ、そうですか。
はい。そうなんですよ。
そうなんですけど、それは意識としてはすごくあって、
で、まあああいう形で大輔さんは大輔さんで動かれるっていう、
ご自身の中での動きをされていて、
30:00
うんうん。
だからそういう自分らしい出し方っていうのを、
僕もできたらいいのかなっていうんで、
今はまあこの形になってるっていうこと自体はいいんですけど、
うんうん。
僕自身の願望としては、
それをもっと影響だったり広げたいんだったらなおさら、
もっと表面上は面白みだけを最初は出していてもいいのかなっていう、
最初はというか、
うんうん。
で、裏に潜むテーマとしてそれを強烈に持っていればいいのかなっていうね、
こういうのでも表で言っちゃう時点でアウトなんですけど、
ああ、なるほどですね。
いやいや。
全然アウトじゃないですよ。
それを、だからまあ今はできないとしても、
意識してなんかやっていくみたいなところを、
自分の中で確立していくステップとして言語化して、
自分の中で踏み落として、
いずれはギチさんみたいな、
あんなレベルにならなくても全然よくて、
もっとゆるい中で前面に出るものは面白みみたいなものだったりとか、
ああ。
いうところを目指してみたいな、
そうですね。
なるほど。
思考の整理みたいなのが、
なんかディントンさんは目の前にして喋ると、
なんかね、お笑い目指されてることもあって、
なんかやりやすそうな気がしたっていう、
僕の中での勝手な思いがあって。
いやー。
何ですか?
お笑い、そっか。
はい。
そうですね。
どんな、
まあでもなんかそんなこと思われてるのはすごい意外でした。
本当ですか?
まだ。
まだ遅くない。
はい。
まだ遅くないですよね。
はい。
そうなんですよ。
僕もだから、
あー、めっちゃ。
これ、僕の週の話すラジオって、
もう1年以上やってますけど、
ある意味ずっと練習っていうふうにも思ってもいるんですよ。
うん。
どこかで、
樋口塾ってこう、
今特殊な、
誰でも発信できるような環境になったりとか、
樋口さんの呼びかけもあったり、
あとは、
誰も聞いてなくて一人で始めるみたいじゃなくて、
最初から仲間がいるみたいな、
ある意味すごく恵まれた特殊な環境だと思うんですよね。
そうですね、確かに。
でも、
一人でラジオ番組みたいなのを独立してやる、
手前の導入部分みたいなふうにも僕は見えてる部分があって、
みんなこれで話が少なからず上手くなってると思うし、
構成みたいなことも考えられるようになってると思うし、
いずれは、
それぞれ1人が独立して、
ポッドキャストとかラジオみたいなのができるぐらいに、
もしかしたらなってるかも。
もちろん目的はね、
みんなそれぞれ違うから辞める人もいるだろうし、
って思ってるんですけど、
僕はそういう練習みたいにちょっと思ってるところもあるんで、
そうかも、
全然捉えますね、確かにね。
うん、
まだ遅くない。
本番中にミーティングをしてしまうみたいな気分で、
呼んだりもしてますよね。
いや、
僕そのお笑いでいうと、
はい。
33:00
中高の同級生と似たような感性の友達がいるので、
漫才したいんじゃけど、
一緒にやらんかいっていう話をさしてもらったら、
すぐしようという話になったんですけど、
彼が今シンガポールに出張で行ってるもんですから、
直接会うことはなかなか頼まず、
で、
結局1回その後すぐズームで、
どんなネタにしようかねとか話ちょっとしたんですけど、
それ以来まだそこから進んでないので、
個人的にお笑いも好きだし、
あとやっぱ人前でこうなんかやりたいですよね。
そういうネタをやりたいとかもあるんで、
その友達限らず、
誰とでもいいんですけど、
何かを作り上げるみたいなことを、
人生でやっていきたいなお笑いという形でみたいな感じですね。
なるほど。
そういうネタみたいなのを書いたりしたことある感じなんですか?
その時一瞬書きました。
ズームしながら。
おーすごい。
僕が敗者なんで、
敗者の世界でもらうことないみたいな話になって、
じゃあ2人で漫才するんだったらどっちかが敗者で、
どっちかが患者でやるかみたいな。
どうやって入ろっかみたいな。
みたいなこう、はいどうもーみたいなことを書いたり。
したりしましたね。
2人で考えながらちょっと書いてみようとしたっていうみたいな感じですね。
そうですね。
なるほど。
個人的に何か書いたりはしたことないですね。
全然今思い出したんですけど、
まあそんなネタの助けになるかわかんないですけど、
この間、ギチの完全人間ランドのラジオトークで生配信があったんですよ。
聞きました聞きました。
いらっしゃいましたっけあの時。
で、イムさんが最初の方で原田さんに、
原田さんのポッドキャストを聞いてますよって書かれてたんですよ。
それ知らなかった。
知らなかったか。
ポッドキャストされてたんですね。知らなかった。
されてるんですよ。
一人じゃなくてお笑い芸人の、
またそれがパッと出ないっていうのがね、あれですよね。
公正に関わってるんですかねやっぱり。
資吟をされる方の相方さんなんですけど、
天心の?
そうそうそうそう。天心の木村さんじゃなくて、
木村じゃない方の。申し訳ない。
いやいやいやいや。
いや僕がパッと出ないと本当は。
じゃない方。
聞けないんですけど、はい。
名前が分からない。
ごめんなさい。ジロンラジオ。
ほうほうほうほう。
ジロンは本当は論を持ってるというジロンなんですけど、
意味としてはそうなんですけど、
ポッドキャストのタイトルとしてはカタカナでジロンラジオっていうポッドキャストなんですよね。
36:03
はいはいはい。
天心の向井誠太郎さんっていう方と、
うんうんうん。
原田さん。
ほんとだ。
のお二人がポッドキャストやられてるんですよ。
で、これはまあお笑いの勉強になるっていう意味ではないんですけど、
お互いのジロンみたいなものを話されてるから、
いいですね。
それだけでめちゃくちゃ面白いんでっていう。
いいの聞いた。
めっちゃ面白いですっていうのをお勧めしたくなったんで、
ありがとうございます。
ちょっと喋っちゃいました今。
まあでもこれ聞いてらっしゃる方もぜひ聞いてもらえたらと思うんで。
そうですね。
ついでに言えたらいいなと思ってたんで。
うんうんうん。
はい。
今日のトーク面白かったっすね。
いや面白かったっすよね。
はい。
やっぱりでもすごいですよね。
あ、しまった。
あさぎりさんが。
ディントンさんもだけどシュウさんも遅くない。
カズじゃない。
カズじゃない。
カズじゃない。
カズじゃないって何でしたっけ。
カズって何の話してたっけ。
カズ。
やばい。
リアルタイムで見れてなかったから。
カズか。
カズなんか言いましたっけ。
すごい。
あさぎりさんがすごい背中を押してくださる。
いやーほんとですね。
嬉しいっすよね。
ありがとうございます。
カズが何のカズか分かってなくてすいません。
そう。
なんかそういうのを意識して。
意識してなんてこう表に出さなくてもいいぐらいに慣れたら一番いいんですけどね。
あー。
でもお一人で喋るのだとむずいっすよね。
うーんどうなんでしょうね。
むずい。
空気感とかをよりちょっと一気にとっつきやすそうな雰囲気なんだけれどもにしたいってことですよね。
うーんまあ実際ほんとそうですね。
一人語りだとなかなか難しい気はしてますけどね。
してますけどまあなかなかねそういう掛け合いが面白い相手みたいなのって探して見つかるようなもんでもないような気が。
いやーでもそうでもないのかな。
まあ可能性は。
ここにいますよここにいますよ。
おっやりますか?いきなり。
とか言っちゃうんすよね。
おーいや全然ありですよね。
何にも根拠なく。
いやいいと思います。
やろうって言ってやんないのもありだし単発やってみて失敗して終わりでもいいだろうし。
はいはい。
なんかやろうとしてみましょうか少なからずなんか。
そうですね。
わかんないですけど。
いやー嬉しいな。
ぜひぜひ。
道の道のりはどうやって始まったんですか?
あれもう僕はそのお笑いっていうようなワードは全くその時は考えていなくて。
ただやっぱり一人語りよりよりというかやっぱ2人で楽しそうに喋ってるポッドキャストを聞いて羨ましくて。
その時はねわくわくラジオさんって聞いたことあります?
あーわくラジですよね。
はいはいはい。
1回だけ聞いたかな。
うん。
39:00
あーほんとですか朝霧さんがあった今フォローしましたってこれジェロンラジオのことかな。
そうそう僕もフォローしました。
ありがとうございます。
もう耳が足りないんですよね。
そうそう足りないんですけど。
はい。
わくわくラジさんがねもうほんと羨ましくて。
だからまあある意味あれもお笑い的な要素ではあったのかな。
うんうん。
だからそういう意味でお笑いをやりたいって意味じゃないけどでも2人で楽しそうに喋るのがやりたいなーと思っていろんなとこで言ってたんですよね。
そしたらしょうまさんがまあとりあえずなんかどうなるかわかんないけどなんかやってみましょうかみたいな朝霧さんが今書いてくれたこれ広めたいって言ってたやつ広めたい。
数かな。
あーそっかそっか数僕が広めたいって言ってたっていうことかな。
数じゃない。
うんまあ数じゃないですけどねただまあ数じゃなくってだからねこれはねもうあれなんですけどあるところである人がって言っとこうかな。
あるところである人が表面上はお笑い的なことをやられていてでも裏に持ってる思想的なものは僕とすごい通じるものを持ってる方がいらっしゃってでその方が本当はそういう思いを持っているんだけれどもそれを言ってしまうと不遂になるのでって言われてたんですよ。
はいはいはい。
だからそれがいいなって不遂って意気じゃないって書くじゃないですか。
不遂。
うんうんうん。
じゃあそういうのもあるなと思って。
なるほどですね。
だから僕は今は多分フェーズとしてはもうちょっとそれを言語化してそれをストレートに伝えるっていうフェーズなのかもしれないとは思ってるんですけど。
あーそうですね。
そこにある意味そのお笑い的要素を取り込みたいだったりもしかしたらいずれは表面上は完全にお笑いにしてしまって裏に流れるテーマは実は今僕がやってるようなことと同じような世界の課題に立ち向かうような気持ちっていう風になってもいいかなみたいな感じなので確かに数でもないし。
あーでごめんなさいさっきのしょうまさんはそういう僕のそのしゅーの話すラジオに何回かゲストにちょうどね2回ぐらいも既に来てくださった後だったんですよ。
はいはいはい。
で、まあしょうまさんも定期的にしゅーさんと話したいみたいな気持ちもあるし。
で、そういう意味ではポッドキャストとして2人が相方同士っていう形にしてやってみてもいいんじゃないですかねみたいに言ってくれたんでそれに乗っかる形で僕がやらせてもらったっていう感じですね。
あーそうなんですね。
はいはい。
えー。
じゃあちょっと1回やってみますか。
1回何回やってみますか。
僕も僕とも何回やっていただけますか。
何回やってみましょう。
じゃあやってみましょう。
ぜひぜひ。
まあしょうまさんとも本当に不定期にしてるのは2人が本当にこう気持ちが乗った時に喋りたいし。
あーそうですね。
それ確かに大事かもしれんですね。
42:01
うん。
忙しさみたいなタイミングもあるし定期配信にしてそれに追われるみたいなのは違うよねみたいなところがあってやってるんで無理ない範囲でやってるんで。
まあそんな範囲でじんとんさんともなんかじゃあちょっとちょっと動こうとしてみましょうか。
はい。
そうしてみましょうか。
はい。
でこれただ聞いてる方に釘を刺しておきたいんですけど、こういう風に言っといてやらないっていうオチもありますからね。
大事だ。
それは大事だ。
はい。
きちんとね、断りを入れておきましょう。
断りを入れておきましょう。
でもやるかもしれないです。
もしかしたら。
その時は温かく迎え入れていただけると嬉しいです。
やらなかったとしても怒らないでほしいです。
あーそうですね。
はい。
怒られるとね。
そうですね。
はい。
そうですね。確かに週3のポッドキャストで一人語りって難しいですもんね。
だから確かにちょっとポップにしつつ。
あーそのお笑い、一人語りでお笑い的にするのが難しいっていう感じですよね。
うん。
ような気はしますね。
まあできなくはないのかもしれないですけど、二人の方がやりやすいのは間違いない気がしますね。
いやー二人語りに憧れて僕も始めましたからね、兄を誘って。
あ、そうだったんですね。
はい。
おーおーおー。
やっぱ二人ちょっといいですよね。
いいですよね。
二人で話してるの。
何で思ったんだったかな。
何か誰かのどれかを聞いて、
あ、やっぱ二人楽しそうでいいなと思って。
なるほど。
うん、誘ったんですよ。
おーおーおーおー。
それでやってて、まあ楽しくて楽しいんですけど、
なんか最近ちょっと、これ三人が一番いいんじゃないかみたいな説もあって。
あ、コテンラジオみたいにっていう。
そうそうそうそう。
三人だったら、まあ今僕としゅうさん二人で話してて、
はいはい。
どっかでこう止まるというか、話が一旦区切りがついた時に、
区切りがつくというか、片方が話してる時に、
うん。
三人目がいると、
うん。
その三人目がずっと準備をしていて、
なるほど。
で、いい感じで、その二人の会話が途切れそうになった時に、
三人目が準備万端でこう、またのぞむ。
なるほどなるほど。
あ、参入するみたいな。
確かにね。
ことを、うん、できるから三人の方がいいんじゃないかっていうことを誰かおっしゃってて、ツイッターで。
うんうんうん。
あ、それ確かにそうかもしれんなと思って。
うーん。
三人っていう構成も、
ほうほうほうほう。
ありかもしれません。
なるほど。
うん。
って思いました最近。
いや、全然ありですね。
それはそれで、
うん。
じゃあこれを聞いてらっしゃる方で、
われこそはっていう人は、
僕とディントンさんともう一人。
そうね、三人だとね、
なんかやりやすい気がしますよ。
うんうんうん。
全然ね、お試しとかでやってみてとかで、
うん。
いいと思うんで、もし聞いてて、あ、やりたいっていう人がいたら、
ぜひ。
あ、そうですね。
45:00
概要欄の僕の連絡先であったり。
あさぎりさん、お待ちしてます。
ねえ、あさぎりさんどうでしょうね。
誕生の瞬間を見れた。
ほんとだ。
誕生の瞬間だって。
あ、まあ少なくとも僕とディントンさんの、
そうですね。
ポッドキャストが誕生するかもしれないっていう話の瞬間。
でも、もしかしたらこれがあさぎりさんの三人、
誕生の瞬間かもしれないみたいな。
そうそう、あさぎりさんめっちゃ背中押してくれるから。
ねえ、うれしいっすよね。
あさぎりさんも一緒に巻き込んで。
もしよかったら、あさぎりさん一緒にどうですか。
そうですね。
でひでひ。
今日はディントンさんどのぐらいあるんですか。
お時間が。
あ、いや、僕たちに何もないんですけど。
あ、ほんとですか。
はい。
どっかで終わりを何時にしますっていうのは決めておきますか。
あ、はいはい。
まあそれでもいいですし、今閉めちゃっても大丈夫だし。
近い。
次回へ続く。
46:16

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