ハイブリッドとサラブレッドも似てるので、間違って覚えてました。
はい、おはようございます。りゅうじゅです。よろしくお願いします。
今日も元気に、元気にいきましょう。
はい、11月、今日は16日、日曜日です。
配信の1日前に収録してますね。
今日は今は12時6分35秒というところでやってますけれども、
いろいろ話そうかなと思っているんですけれども、
今日はね、いやー、あれですよ。
ちょっとコアとガワの話したいな、思ってて。
この前、YouTubeで、あ、概要欄貼っとくんで、
ちょっとそれ聞いてからでもいいんですけど、どっちでもいいんですけど、
前、友達のマオちゃんという人と喋ってですね、非常に楽しかったので、
そちらもまたぜひ聞いていただきたいんですけれども、
それはYouTubeの方で、マオちゃんのチャンネルで上げてるんで、ぜひ聞いて欲しくて。
補足じゃないですけど、コアとガワの話がね、ちょっといきなりですけど出てくるんですよ。
今日はそのコアとガワの話について、ちょっともう一度考え直してみたし、
コアとガワの話ができたことが非常に僕は嬉しくてですね、
その話を今日はしたいなと思ってますので、どうぞよろしくお願いします。
コアとガワって何かっていう話なんですけど、
これね、僕がもらったこの言葉は、もらったっていうか別に手渡されたわけじゃないんですけど、
ゆる言語学ラジオっていうPodcast番組、YouTube番組がありまして、そこで喋ってるんですね。
ゆる言語学ラジオは言語学のことをゆるくいろいろ喋っていくみたいなPodcastで、
まあまあ有名でやってるんですけれども、
最近その僕は面白さに気づいてですね、よく聞いて聞かせてもらってるんですけど、
そこでね、コアとガワの話をします。
何かっていうと本音と縦前とかみたいな感じですね、言うたら。
本音がコアで、ガワが縦前。
ガワっていうのが外側とか内側外側みたいな感じのガワかな。
コアが中心とか角となる部分のことだと思ってて、
そのコアとガワの話をマーキンとの対話で最後の方にできたので、
またそれも聞いていただいたらいいかなと思うんですけど、
何よりコアとガワっていう単語を使って話せたことが嬉しくてですね、
ちょっとよくわかんないんですけど、そういう欲求があってね。
コアとガワによって話したいなって多分どっか思ってて、
そういう話ができたんで嬉しかったんですよね。
普通の人用語ではあまり出てこらないというか、
ほぼ99.78%くらいはコアでずっと喋り続けてるんで、
ガワが出てこないんですよね、どうしても。
なのでコアとガワの話するためにはやっぱりガワのことを
共通認識で話せてる人と話さないといけないということで、
コアとガワの話ができたんですごく嬉しかったんですけど、
僕はですね、まおちゃんとの話でコアがよくわかるみたいな、
ガワについて説明したいんだけど、
その当時は4年前くらいかな、
当時はまおちゃんのガワについて喋りたかったけど、
ガワを話せなかったと。
こちら側がコアでいる分コアでいいかと、
こっちはこっちでいいかなみたいな思ってたんですよね。
それを会社辞めて徳島とか麦に引っ越してやってきて、
より一層コアではおるし、コアであり続けられてる自分もおるし、
でもやっぱり社会一般というかね、
皆さんはやっぱりガワで生きてるというか、
僕も結構ガワで生きてるし生きてたんですけど、
ガワを説明しようと思ったらやっぱり言葉は必要なんですよね。
コアの上でもガワが必要で、
だから言葉を大事にしようかなみたいな話とか、
自分の気持ちとかコアの部分をちゃんとガワにできるようにというか、
言葉として伝えられるように言葉として伝わるように言葉にして、
本を読んだりとかそういう思考手法を学んだりとかしてたんですよね。
学んだりというか、そういう感じでそういう雰囲気に合わせてインストールしたりしてて、
本当にここ1年、2年ぐらいでポッドキャストを始めたりとか、
ノート書いたりとかで言葉で誰かに伝えるとか、
言葉で何かを発信するみたいなことを知り始めたときに分かってきたというか、
ガワに伝えるには言葉が必要だなというところが分かってきたので、
それで言葉の方をよくよく伝えようかなと思ってて。
会社員してるときとかに、僕は結構コアをはつろしてたときがあって、
これいつかどっかで話そうかなと思ってたんですけど、
今日ちょっと話しますね。
僕、会社員のときにわけわかんなくなっちゃって、
大号泣したことがあったんですよ。
ほんまに気持ちがカオスになって大号泣しちゃったんですよね。
ちょっとその話をしたいんですけど、
僕がいた当時はそこまで部署もそうやし、コロナ禍ってのもあったし、
いろいろあってそこまで数字を求められないというか、
立ち上げ段階だったしみたいなんでね。
でも先輩とか上司とか部長とかは、
やっぱり数字で育ってきたというか、数字を追っかけてきたからなのか、
定性的な数値を目指されるというか目標にされるんですよ。
それもなんとなく僕の側では確かに分かってたんですよ。
けど、とはいえ部署の目標だったりとか、
KPI、目標設定だったりとか、
数値的な目標、どんだけ問い合わせがあるかとかの数値がね、
そこまで追っかけれないというか、
データも出てこないし、そもそも母数がないというか、
もうこのリストにアタックして無理やったら無理みたいな。
そのリストをどう育てるかみたいなところではあったんですけど、
新入社員とかその辺の時期ですよ。
いくら数値を求めても無理じゃんみたいな思っててですね。無理やんと。
だからもっと自分なりに数値ではないところを育てるというか、
自分の文章力なのか、伝え方なのか、業界の分析なのかとかね、
向こうのその企業の情報をちゃんと調べるとかね、
そういうことの方が目先の数値より大事だっただろうと思ってたんですよ。
で、なんかあるじゃないですか、ミーティングというか、
小級テストじゃないけど、なんて言ったっけあれ。面談。
今期どうやったかみたいな、四半期どうやったかみたいな、
半年に一回ぐらいする上司との面談みたいなんで、
直続の上司と部をまとめている部長の三者面談みたいなのをやって、
これぐらい頑張ってねみたいな振り返り会をしてたんですよ。
その時にほんまに、僕もそうですし他の周りもそうですよ。
数値がないんですよ、庶民。
で、どれだけ、見るところはそうじゃないですか、
見るところはどんだけ数値で出せたかみたいな、
どんだけ数出せたかみたいな、
それは別に周りと一緒ぐらいですよ、ぐらいですよ話せたのは。
こういう目標を置いて、リストがこうやからこうでしたみたいな、
それぐらいですよ話せた。
僕的に大事なのはそれこそ企業分析だったりとか、
向こうの目的を知ろうとすることとか、
自分の文章力とかチームの学び度合いとかね、
そっちのほうが大事だなと思っちゃってたんでね。
で、こんなに今リュウチョンに喋れているんですけど、
当時はそんなことも言えなくて、
なんか数値でリズメじゃないですけどされたんですよね、
そっかそっかみたいな感じで、
数値がここまでやなみたいな感じで言われて、
それ以上でもそれ以下でもなくて、
そこで僕めちゃくちゃ悔しくなっちゃって、
僕もそうやし、チームのみんなもそうやし、
みんな頑張ってるんですけど、
結局なんか数値で見るんかい、みたいな。
で、まあ、コロナがあったんでほぼほぼオンラインやったんですよ。
上司との面談とか、そういうミーティングとかも。
オンラインやって、こっちの情報も伝えられへんし、
頑張り度合いとか、やってる過程を伝えられなかったりとかして、
それが伝えられなかったっていう力不足さもあるんですけど、
どっちにしろオンラインで見えないじゃないですか。
で、見ようとできひんかったし、
そういう仕組みも整ってなかったので、
評価するにも評価できないし、
評価するにしても数値がないと無理やし、みたいな。
で、その数値もそもそも出てこれないような仕組みとかに、
システムになってたし、みたいな感じで、
いろいろカオスになっちゃって、
大高級しちゃって、僕。