よろしくお願いします。
それでは、お二人にとっても大きなニュースといえば、
やっぱり今、目の前にも見ていただいてますけれども、
お写真を撮らせてもらいます。
基礎を撮りながら撮っているという、
こういう傍着をしていますけれども、
お二人は昨年、2025年に行われた、
UTM-Wordシリーズの大会で、
それぞれダイレクトエントリー券、
シャモニーで行われる、このUTM-Wordシリーズファイナルの
ダイレクトエントリー券をそれぞれ揃って獲得されたという、
素晴らしい結果で、
また、この2026年の大きな目標にされているのかと思います。
まずは、順番としてはエミさんの。
そうですね、6月が先なんです。
カガスパエンデュアランス100 by UTMB、
昔からやりましたからね。
すごい。噛まないで言えます。
こちらの100キロのレースで、
非常に熱いタフなレースでしたけれども、
見事3位になれたんですね。
そうですね。ありがとうございます。
半年近く経って、結構ダメージが大きかったのかなと。
その後、ちょっとね、あなたもレースとかでも、
お目受けした感じは厳しい状況で、
結構ダメージが大きかったかなと思いますけど、いかがでした?
そうですね。やっぱりコースがきついっていうのは覚悟していて、
それなりの練習をしてきて臨んだので、
そこはしっかり練習の成果を発揮できて、ゴールできたんですけど、
やっぱり熱さが、やっぱりあの時6月で、
今年最高気温37度ぐらいあったので、
なんかその中で100キロって初めてだったので、
やっぱりなんだろうな、筋肉へのダメージが後に出ちゃいましたね。
筋肉痛とかでは言い尽くせないぐらいの厳しいものでした。
そうですね。筋肉痛はどのぐらいだったかな。
4日間か5日間ぐらい続いて、
ちょっといつもよりはひどいかなぐらいだったんですけど、
なんかその後ずっと1ヶ月間くらいは筋肉が思うように動いてくれなくて、
とにかく動かないみたいな感じで、
全然いつもだったらすんなり登れるところも、
頑張っても頑張っても足が動いてくれなくて、
息が上がっちゃってとかっていう、
そういうなんかじわーっと疲労感がずっと続いてましたね。
やっぱり普通のレースというか、
これが狙ってるレースじゃないっていう言い方もおかしいのかもしれないけれども、
ちょっと次があるというふうに思えるレースだったら、
ここはリタイアしても、実際そういうふうに思われた方もね、
我々の仲間というか知ってる人たちも多かったですけれども、
そこは海美さんとしてはここは一番、
一番でした。
成し遂げたいという気持ちがあったんですね。
ちょうど昨年の冬からちょっと測定筋膜炎になったりして、
走れない期間が数ヶ月続いて、
そんなに長い期間走れなかったわけではないんですけど、
やっぱり30キロ以上走るとどんどん痛みが引かないっていう状況がずっと続いてたので、
100キロ走れるようになるまでどのぐらいかかるんだろうっていう、
本当に回復するのかなっていう気持ちがあったので、
なんとしてでも100キロ走れるような体に戻したいっていう思いがあったので、
なおかつ来年のCCCのダイレクトエントリーも狙ってたので、
すごいここはもうボロボロになってもいいから絶対乾燥してやるっていう気持ちで臨みました。
そうでしたよね。
昨年のミソノムはちょうど春にザンノスペースのアスリートチームに加わられたというニュースもありましたけれども、
その後のアスミでも入賞されて、
ただちょっとあのときのお話があったとき、
少し測定筋膜炎ですか、ちょっと結果が気になっているという話があったと思うんで、
そこからあれからまだ2ヶ月ぐらいしか経ってないですね。
そうですね。
かなり厳しいのかねと思いましたけれども、最後はこの状態で。
そうですね、この状態で。
でも足はほとんど痛くならなかったです。
大丈夫でした。
今は順調ですか、そういう意味ではこの回復というのはリカバリーというのは。
そうですね、もうだいぶ昨年の6月なので、
もう回復はそのレースにダメージっていうのはないんですけど、
ただやっぱりその後に夏ですね、
疲労がだいぶ取れてきた段階でレースにスカイランニングの妻漕いスカイランで優勝したんですけど、
レース中にやっぱり痛みが出て、違う部分の膝の痛みが出てから、
ちょっと骨を骨折、膝の右膝のお皿、室外骨を骨折してしまって、
疲労骨折。
疲労骨折してしまって、それがずっと長引いててようやく回復してきたって感じです。
ようやくゆっくりジョグができるようになったって感じです。
いろいろなチャンスというか、アップサイドというか、
いろいろ周りが注目されるにしたがって、ちょっと無理な部分、体に無理がかかる。
そうですね、はい。
りゅうたさんはその後、このトランスランタオバイUTMBの80キロ、100キロカテゴリーで、
同じくCCCのダイレクトエンドリングカクテルさん。
ありがとうございます。
11月でしたね。
11月そうですね、11月の15、15、2週目ぐらい。
確かカカスパンも出ていらっしゃって。
カカスパンも出てたんですね。
熱いのがめっちゃ苦手なんで、
暑かった。ランタオも暑いんですけど。
どうでした?カカスパンちょっと話が出てしまいましたけど、どうでした?
僕もカカスパンで50キロのカテゴリーだったんですけど、
そこでOCCのダイレクトエンドリングを取りたいなっていうのと、
バージアンのレースなんで、日本ってことで、
メンバー的にもチャンスはあるなっていうところだったんですけど、
予想以上の暑さで、半分ぐらいから結構、
手が若干痺れちゃう感じとかあったりとか、
三角の区間で結構苦しい状態になっちゃって、
さっき岩瀬さんもおっしゃってたんですけど、
やっぱりバイU10Bのレースなんで、
乾燥するとやっぱストーンもらえるっていうところで、
ちょっと次にも繋げたいなってところで、
ゴールはなんとかできたんですけど、思うような結果は全然。
それもありっていうので、11月に。
もう一回、今年のその目標を振り返って、
チャレンジしたいなっていうので、チャレンジしました。
理想的には香川さんで2人揃って。
そうですね。それが一番理想だったんですけど。
あれ確か僕の記憶では、
エミさんに審査された夜だったと思いますけど、
りゅうたんさんなんかいらっしゃった?
いましたね。応援して。
だからそれはちょっとこう。
そうですね。
エミさんが素晴らしい結果を、
素晴らしいというか、りゅうたんも素晴らしいんですけど、
ダイレクトエントリーキーを獲得したけど、
自分はちょっとね、さっきの場所に立ったという。
悔しい気持ちがね。
悔しい気持ちがあったということだったんですね。
それで11月のトランスランタを買ったわけですけど、
エミさんも走られなかったけどサポートされたのかな?
はい。サポートしました。
一番長い100マイルのカテゴリーが夜の8時スタートで、
でもこの出たカテゴリーは朝の8時半だった気がします。
8時半ですね。
かなり80キロというコースなので長時間のね。
長いですね。
そういうなかなか香港のこんなところにあるんだなと驚くような印象を僕も持ったんですけど、
どうでした?僕の印象が始まりましたけど。
前評判というか自分の印象的にやっぱりバイUTBレース、アジアいっぱいあるんですけど、
狙おうと思った理由が80キロぐらいのレースが一番適正があるのかなというふうに思っていて、
100キロとかになるとちょっと感覚的に少し長くなってくるなというふうには思っているんですけど、
あとは意外にコースプロファイルはあんまり登らないような感じっていうふうに最初聞いたんですけど、
調べていくと意外にランタオピークとかサンセットピークとかがっつり登るところもあって走れるみたいなところなんで、
走力プラス山岳力も必要なんで、どちらかというと山岳が得意なんで、狙えるんじゃないかっていうところで、
コースは非常に石段でしたね。
真っ直ぐ登っていくような、ちょっとメンタル試されるような。
日本にはない感じの。
ありましたね。
そういう意味ではエミさんは、その時はちょっとサポートというか見守る立場だったと思うんで、
走ることはなかったにしても、それはどんな印象を持たれましたか?
りゅうたさんが走っている姿というか、気合い入っているなというか、ちょっと頑張れよという感じなのかどうだったですか?
心配のほうが大きかったですね。
思ったよりもやっぱり、暑かったんですよね。
35度とか7度とかっていう暑さではなかったんですけど、でも30度ぐらいで。
両線を走るコースが多かったので、日陰がなかったので、最初の江戸24キロかなに私いて、
もうみんな先週水かぶったりして、でーって思ったら後半の暑さで結構あの夕方になっても気温下がんなかったので、
下がんなそうな感じだったので、持つのかなっていうすごい心配で、
でちょうど24キロに私いて、同じところまた後半帰ってくるんですよ、51キロで。
なので、24キロ来たときに暑そうって思って、そっから後半大丈夫かなって元気に帰ってきてくれるかなっていう心配がすごいありました。
それで回ってようやく姿を現した、その時は何番手とかあったんですか?
最初はでも多分10番以内に入ってるぐらいで、江戸で結構しっかり休んだんで、やっぱ暑いんで先も長いんで、
そこで多分2,3人ぐらいパスされて、先に市町田選手がいたんで、江戸出たときは多分10位ぐらいとかですかね。
あまりそこ慌てずに、計画的に。
そしてもう一度そこで迎えたときはどうでした?思ったよりも元気そうでした?
ちょっと疲れてるというか、内臓に来ているなっていう印象でした。
その1個前の江戸でルクタスの江戸が出してくれてて、そこで少し情報、状況を教えてもらって何が食べれるかっていうところを聞いたりとかしたんですけど、
でもちょっとやっぱ暑さが少し厳しくなってきていて、内臓もちょっと疲労してきてるっていうので、
食べれるもの、ジェルはちょっともう厳しくなってきたからこれとこれを出してくださいって言われたので、
もう大丈夫かなみたいな感じですごい心配でした。
けど無事に。
そうですね、無事に。後半はだいぶ。
徐々に上位を上げていくような手応え、自分でもいい感じに乗れてるっていう。
そうですね、途中の大仏あるんですけど、知ってます?
大仏のところで2位まで上がったんですよ。3位の選手、2位の選手を抜いて2位になったんで、
同じぐらいで江戸に入って、中国の選手なんですけど、すぐにバッて行っちゃったんで、
多分でもこのペースで行ったらこの朝だし潰れそうだなって思ったんですけど、本当に2位を最後まで狙って走ってはいたんですけど、
やっぱりアグレッシブな姿勢がやっぱり海外の選手とかで走ると、
特に中国の選手すごいなってやっぱり思いましたね。
ちょっとそこは悔しいなっていう感じなんですけど、
もう頑張って2位に行きたかったなっていう気持ちもあるんですけど、
ダイレクトエントリー取れたのはすごい嬉しいんで。
刺激を受けた。
刺激を受けましたね。
中国のトレーニングの熱と、選手として名を成そうという、
チャイニングストリームとかトレーニングランナーにとってのそういう考えとか、
そういう姿勢があるみたいなので、刺激というか。
すごかった。本当にもう常に頑張ってたんで、中国の選手。
このまだ40キロぐらいで、もう出し切ってるぐらいの感じで走ってたんで、
持つのかなって思ってたんですけど、
そこを最後まで持たせる精神力がやっぱりすごいなって思いましたね。
そういうかなり半年間ね、このクラスバカな半年近くにかけて、
ようやくこうね、そろって。
CCCに。
TVワールドシリーズファイナルCCCの挑戦の舞台というかチケットをね、
手にしたということでおめでとうございます。
ありがとうございます。
やっぱりフォアカッケというクラスバカではないかと私は思いますけれども。
そして岩井さんのこのごサインにとっては、
あと今年はデュータ連のね、顧学的活動というか、
私がここに来る前に改めてこう、
インスタグラムのアカウントとかね、
あともしくものアカウントとか見てるんですけど、
かなりいろんなイベントがあって盛り上がってるみたいだし。
おかげさまで。
シーズンはそういう面でも結構手応えがご自身たちの活動、手応えありましたか?
そうですね。
自分たちのレースもそうですけど、それ以上にデュータ連の成長というか、
僕たちが目指す方向に進んできてるかなっていうのは大きく手応えがありましたよね。
素晴らしい声ね。
若き多くの方がトレーニングの中で、
なんていうか夢を、夢って言っていいのかわからないけど一つね、
夢ですね。
現実的にこう形にしてらっしゃるというのは素晴らしいことで、
私も本当に眩しい思いで守るというか、応援したいなと思っております。
今これをお送りしているのが、
2026年の初めの最初のエピソードということでもあると思うんですけれども、
ちょうどタイミングとしては、去年の25年の振り返りというか、
いろんな出来事があったと思うし、
お話ししたトランスラウンター、クラスパー、大きな話題だったんですけど、
どんなことがベスト3みたいな感じですね。
ベスト4でもいいんですけれども、
お互いから話題を紹介したいと、
それについて聞かせていただく感じにできたらと思うんですけど、
いかがでしょう?
僕からでお願いします。
お願いします。
一番最初のエピソードは、
競技面ではトランスラウンターで、
7月からではあるんですけど、
去年の目標が、やっぱり世界のレースにつながる、
そのUTMBシリーズからつながる、
ダイレクトエントリーを獲得したいというところが、
一つあったんですけれども、
それについて聞かせていただきたいと思うんですけれども、
一番最初のエピソードは、
トランスラウンターで結果がしっかり出たっていうことが、
一つ目のトピックというか。
僕もちょっと昨日インスタグラムで見てたんですけど、
ヤダさんのチェックを受けてらっしゃったということもあったんですね。
そうですね。
それが、
ヤダさんのチェックを受けてらっしゃったということもあったんですね。
それがトピックというか。
それは、プーシーズンかな、
昨年のシーズンの新しい
試みというか。
でもそのカガスパー終わってからですね、
カガスパー終わって、
やっぱり自分の感覚で今までずっとトレーニングもしていて、
これでいいのかなみたいなところと、
ちょっともうこれ以上強くなれるのかなみたいな、
速くなれるのかなっていうところで、
昔から進行、
お世話になっていたお二人だったんで、
ヤダヒロムさんとヤダユウコさんに、
ちょっとお願いさせていただいて、
結局二人も受け入れてくれてサポートしていただけることになったんですけど。
トレーニングの内容だったり、
コンディションの整えるっていう。
そうですね。
両面にわたって。
両方ですね、
もう本当治療の部分、ケアの部分から、
日々のコーチング、練習メニューを組んでもらったりとか、
あとは施設的にすごいしっかりしてたんです。
そのコキガステストをちゃんとVO2MAX測ったりとか、
そういうデータをしっかり取って、
それをトレーニングにしっかり落とし込んで、
計画的に長期的にトレーニングしようっていうのを、
しっかりランタンに向けて、
間にはいろいろレースあったんですけど、
レースの本当出たいの出る、
一番目標にしてたのはランタンなんですけど、
このレースはAレース、Bレースとか、
練習目的のレースっていうふうに、
しっかり決めて出るっていうような計画的にやったのが、
最終結果というか、ランタンに繋がったかなっていうので、
一番多分影響があったと思います。
僕自身も、
ランタンにつながって、
自分のことについては、
自分でコーチにできてもよさそうなもんだけれども、
やっぱり誰かから見てもらったほうが、
よく分かることがあるということですよね。
そうですね。
そういうことって、
アメリカのコーチの話とか聞いてると、
よくコーチなんだけど、
自分はまたコーチにしてるから、
受けているというか、
コーチの話とか聞いてると、
よくコーチなんだけど、
自分はまたコーチにしてるから、
受けているというか、
コーチの話とか聞くので、
そういう意味では違和感はないというか、
自然な、
そのほうがいいということはある程度みんなに、
このコミュニティーの中で知られてる。
日本でも、
やっぱりそういう、
日本でっていうか、
日本だと珍しい。
コーチつけてる人も珍しいですし。
エリート選手ってそういうふうに、
ちゃんと相談できるような形で、
っていう人少ないと思うんで、
そういう意味でも、
新しいお手本というか、
モデルというか。
そういうのもね、
やっぱりトップレベルに行けば、
自分でやろうって、
やっぱりみんななっちゃうとは思うというか、
僕より上のレベルの選手はいっぱい海外とか、
日本でもいますけど、
やっぱりそういうところも客観的に、
アドバイスしてもらった方が、
うまく練習に落とし込める人とか、
気持ち的にメンタル、
コントロールできる人はいると思うんで、
僕はそれが、
すごい合ってたっていう感じですね。
みんなに参考にしてほしいなと。
恐縮です。
次は、
でも岩田さんさっきおっしゃっていただいた、
リュータレンの成長が2つ目のトピックで、
リュータレンが本当に、
何年目なんですかね。
正確に、
最初は初めが、
そういうメーカーさんとかのイベントで始まってたんで、
始めて8年ぐらい経ってると思うんですけど、
チームの活動っていう、
半期ずつで、
それでやっぱり私たちも悔しいなと思って、そこから落ち込んじゃって、モチベーション維持できるかなって心配な人が何人かいたんですけど。
それでももう1回頑張りたいですっていうふうに言ってくれて、練習とかも相談して。
で、2025年の秋にものすごい成長したメンバーが何人もいて、それが私の中では一番やりがいを感じたっていうか嬉しかったトピックですね。
自分のことだけじゃなくて、そこはやりがいというか自分のことを異常に嬉しい部分があるって想像なんかできますけど、それは素晴らしいことですね。
もちろんご自身がかけられた言葉だったりアドバイスだったりということもあるでしょうし、コメンティーの中でお互いに、あの人頑張ってるから自分も頑張ろうっていうね、そういう目もあった。
この後どうなんでしょうね。やっぱりそこで雰囲気づくりが成功したっていう実感。
そうですね、相乗効果がチーム内でもあって、影響がね、僕たちの力をもらってっていう形ですね。
ありがたいです。
見ていただいているのは練習ということで、りゅうたであるいはお二人の活動とか年上げから練習会とかやっぱりお正月から走るとかそういうことはあったりするんですか。
どういうような雰囲気なんですか。りゅうたでと年末年始はどんな感じですか。
年末年始は、今ちょうど末なんですけど、最後の週の土日に練習会をやって、おしまいっていうかちょっと忘年会とかもその後やっておしまいで、
年始はもう1月4日から練習会がマウントフジの思想会を単発の練習会でやる予定になってますね。
また年始からほぼほぼ土日の予定はびっしりになっている感じでガッチリ。
素晴らしい、そしてそういう感じでお忙しいですけど、その中でこのDirect EntryでつかんだCCCっていう大きな目標に向けて、
2人の目標をトレーニングであったりとかいうことも始まっていくわけですかね。
CCCに関しては目標みたいな聞き方できるしかないんですけども、どんなふうな目標、レースの結果もあるでしょうけど、
こんなふうな楽しみ方ができたらというか、ちょっと抱負を改めてCCCについて2人から聞ければと思うんですけど、どうでしょう。
正直去年が2025年なんで、2024年ぐらいまでは海外のレースというかUTMVシリーズとかUTMVにすごい興味があるかって言われたらそこまであるわけではなかったんですけど、
カガスパがやっぱり日本で初めてUTMVのレースがやるっていうことで、カガスパに実際行って世界の選手もたくさん来られて、
やっぱりUTMVと同じではないですけど、海外の選手がいるとやっぱり雰囲気も全然違くて、やっぱりそういうところで結果を出したいっていう気持ちがすごい強くなったところがあったんで、
ランタグで絶対結果出したいっていうところがあったので、そこでCCCダイレクトエントリー獲得できて、長い目では見てるんですけど、来年初め、あと今年初めて2026年CCCにチャレンジするんで、
長い目で見て、どんどん今年チャレンジして、来年も再来年もって、どんどんどんどんUTMVチャレンジしていきたいなというふうには思ってるので、
今年はまずは上位を目指した日ですけど、しっかり自分がイメージする走りをできるのかできないか、思想を1ヶ月前に行くとか、そういうのはなかなか難しかったりするんで、
まずはその肌で本当のレベルっていうのをしっかり感じる1年にしたいなと思ってるんで、ただその結果を全然諦めてるとかそういうわけではないんで、なるべくやっぱりトップ20に入れるぐらいしっかり準備をして、本番のCCCに臨みたいなっていうふうに思ってます。
りんりんさんいかがですか?
はい、私はやっぱり2023年から会社員を辞めて、走ることをもう1回頑張りたいと思って、頑張ってきた中で目標の1つにCCCっていうのがあったので、
自分の中では目標順位とか正直まだまだ全然戦えない実力なので分からないですけど、みんなが喜んでもらえるぐらいの、ノースフェイスが喜んでもらえるような順位でゴールしたいなって、自分の中でももうこれ以上は出せないっていうぐらいまで出し切って満足いく走りをしたいなと思います。
ねえ、もうあまり…
不甲斐すぎるですね。
またアルバニーとかね、アルバニーの時期からもっとリラックスしていって欲しいっていうことかと思いますけれども、
お二人がそうやって頑張っていらっしゃる姿から、もう既にリュータリアからもCCCに本番行きますよっていう方もいらっしゃったりするので。
もうたくさんそうですね、やっぱり僕たちが来年二人で行くんで、私たちも行きたい、僕たちも行きたいって方がたくさんいるんで、1月からエントリーが始まって、皆さんその当選の結果を今、
1月中旬の1日、当選の結果を皆さんエントリーしたらすごい楽しみに待ってると思うんで、一緒に行きたいなと思ってますね。
はい。