1. Cult of Dope Trail
  2. 第45話 「HIROSHIMA TRAIL 202..
2025-12-17 1:28:12

第45話 「HIROSHIMA TRAIL 2026 特集!」

今回のCult of Dope Trailは、11月末に情報がリリースされた広島市内を舞台にした都市型ロングトレイルランニングレース「HIROSHIMA TRAIL 2026」を特集します。


ゲストには、レース実行委員長であり低山なめるなのヘッドでもあるシゲさんをお迎えし、大会開催に至った想いやコースの特徴、そして私たちが暮らし走る広島という街について語っていただきました。


実は今回の収録、諸事情によりまさかのTAKE2。

序盤はややローテンション気味(笑)ですが、話が進むにつれて徐々にギアが上がり、広島の山々の魅力やトレイル整備、大会に込めた想いが熱を帯びていきます。

その流れも含めてお楽しみください!


広島は「平和都市」として知られる一方で、海と山に囲まれ、街と自然の距離が近いアウトドアのポテンシャルを秘めた場所。


身近な低山と丁寧に整備されたトレイルを舞台に開催される「HIROSHIMA TRAIL 2026」には、広島らしい価値観とストーリーが詰まっています。


ぜひこの配信をきっかけに、走るために広島を訪れるという選択肢を考えてみては如何でしょうか!


主なトピックはこちら

・音源消失!!!!

・バックアップ録音の重要性

・LISTEN「TRAILCAST ADVENT 2025」参加!

我々で大丈夫でしょうか?

・大会への想い① 〜広島の山々の魅力〜

・大会への想い② 〜トレイル整備〜

・広島グルメ話

・招待選手・攻略ポイント

・みんな遊びに来てね!




「HIROSHIM TRAIL 2026」

https://hiroshima-trailrun.com/


エントリーはこちらから!

https://joyjoin.jp/event/342604R204


次世代podcastプラットフォーム「LISTEN」

https://listen.style/guide


「Trailcast Advent 2025」

https://listen.style/event/44




◇収録会場

RunTree Instagram www.instagram.com/running.station.run_tree/

Map maps.app.goo.gl/CDKr1AXXd6nzVmpe6?g_st=ic


準レギュラー

シゲさん

https://www.instagram.com/shigesan124?igsh=MTdmYTNwMXNkN29rdQ==



メインパーソナリティー Cult of Dope Trail 公式アカウント

instagram.com/cult_of_dope_trail/


「直立真顔クラブ広島支部six」 paksa

www.instagram.com/paksa/

https://lit.link/paksa


「アフターサウナ団長」だーまえ

www.instagram.com/a.maeda5500/

https://lit.link/aftersaunamaeda


「走る治療家」RunTreeモリナガ

www.instagram.com/runtree_morinaga/ run-tree.com/

サマリー

今回のエピソードでは、広島トレイル2026に関する大会の魅力や開催に向けた準備の進捗について語られています。ポッドキャストイベントへの参加を通じて、広島トレイルのコミュニティの歴史と成り立ちにも触れられています。広島トレイル2026では、100K、50K、20Kの3レースが予定されており、広島市の景色を楽しめるコース設定がなされています。このエピソードでは、レースの詳細やこれまでの広島ワンガントレイルランとの違い、トレイルランニングの魅力について述べられています。 第45話では、広島ワンガントレイル協議会による300キロのトレイルコースや、ハイキングやトレイルランの準備や挑戦について語られています。また、登山や自然の中での動物との遭遇に関する考慮事項も触れられています。特に、広島でのトレイルランニングイベント「HIROSHIMA TRAIL 2026」が取り上げられ、参加者の準備やコース設定、広島の自然環境について語られ、トレイルの魅力と挑戦的な側面が強調されています。 第45話では、広島トレイル2026の魅力と特長が議論され、参加者が直面する初めてのロングレースでのアドバイスや経験値の重要性が強調されます。このエピソードでは、広島の街やその特有の文化、特に平和の重要性についても述べられています。さらに、広島を舞台にしたイベントやレースに関する期待や体験談も紹介されています。 第45話では、広島の日本酒や食文化に加え、広島トレイルの未来や選手についても語られています。プロスポーツチームの活動や地域のイベントへの期待も表現されています。また、広島トレイル2026に関する詳しい情報として、レースのルールや特長、参加方法についても触れられています。リスナーへのメッセージとして、大会への参加を促し、楽しんでもらいたい意向が伝えられています。

ポッドキャストイベントへの参加
どうもみなさん、こんにちは。
わー、ざー、こんにちは。こんにちは。
Cult of Dope Trailです。
このポッドキャストは、趣味は広島の定山で悶絶することと、
豪語する3人のトレイルランナーがゲストとともに語る番組です。
ローカルトークを中心に、山のこと、走ること、はたまた大会のことなど、
好奇心に導かれるままに情報を絶えだかしています。
森永です。
沢井です。
大田です。
はい、こんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いします。
テンション上げていきましょうよ。
よろしくお願いします。
よろしく。
よろしくお願いします。
昨日ぶりっすね。
昨日ぶりじゃない。
昨日ぶりっすね。
なんか昨日も多かったね。
昨日も同じようなことした。
昨日も多くて、なんか喋った気もするけど、
まあ、昨日せいか。
まあ、一応これ45話目になりますね。
45話目。
45話目です。
46話目じゃなかったっけ?
45話目ですね。
諸事情ありまして。
46話目。
クリアがあった。
クリアがあった。
なるほど。
45話目ですね。
はい。
はい。
まあ、ちょっと事情を説明しますと、
今日が12月の11日。
11日。
9月ですね。
12月10日に、
もう、いろいろ都合をつけて、
ランチにしげさんとか、ときちゃんとか、
そして、パクさん、ダーマイに、
スケジュール調整してきてもらって、
2本撮りをしたわけですよ。
下にも書いてある。
千枚と、今回の回ですね。
下にも書いてある。
で、バッチリ、
このズームのポッドトラックも、
絶好調に動いてると。
これも確実に録音もできてるし、
あとは編集するだけだなと思って、
解散したじゃないですか。
しましたね。
夜10時に。
10時からね。
で、僕はもう1回解散した後に、
このポッドトラックからのSDカードを取り出して、
パソコンに取り入れて、
編集作業っていうんですか、
生音源を聞きながらお家に帰ったりとか、
家事しながら、生音源聞きながら、
編集ポイントを探して、
実際にパソコンで編集していくっていう流れで、
やってたんですけど、
パソコン取り入れたときに、
あれ、音源ないじゃんみたいな。
え?って思って3分間くらいフリーズして、
え?嘘だろ?みたいな。
いろいろうわーっとこう、
なんでやなんでやみたいなが、
頭の上巡って、
男泣きしましたよ。
泣いたんだよ。
まーじかーって1人、深夜に、
まーじかーって周り見て大きめな声で。
そりゃそうじゃろ。
まあ無くなったんですね。
音源が、なんか知らんすけど。
うまくSDに落ちてなかった。
落ちてなかった。
聞こまれてなかった。
確実にこの録音ボタンついてたんですけど、
あれ?みたいな。
調べたんですよ。
だったらバグがあるらしくて。
あ、そうなの。
で、そもそもこのオフィシャルのウェブページ、
Zoomオフィシャルのウェブページに、
バグ修正するファイルも写ってんすよ。
だから事故っていうことにしておいてください。
そうね。
このミスもあるかもしれないですけど。
申し訳ないです。
しょうがないです。
一応、バックアップ録音って大事っすね。
今までなかったんすよ。
まあ大丈夫だろうと思いながらやってましたけど。
今日は?
今日はね、3台。
これでどれも録れてなかったのね。
これでダメならポッドキャストやめますよ。
まあ、てなわけでね、
ポッドキャストされてる方でいらっしゃると思うんですけどね。
あるあるかもしれないし、
いや、バックアップ録音ぐらいはしとけよって思ってる人もいるかもしれないですけど。
これで我々もポッドキャスターの仲間入りっすね。
そうね、学びが多かったね。
そうですね、今回の機会は。
ポジティブに聞きましょうよ、本当に。
大体僕のせいですけど、すいません。
このね、記念すべき配信がこんなことになっちゃうなんて。
広島トレイル2026の概要
そうですね。
まあでもテンション上げましょうよ。
自分から言うて何ですけど。
今日お昼にね、連絡もなくてね。
もう俺仕事中だったけど後ろに乗っけとったからね。
どうしようかなみたいな。
そうなりますね。
でね、この後理由言うけど、言って飲ませんじゃん。
いやでも、昨日の今日でどうやってね、
同じテンションで喋れるかって言われたらもうなんか、
そうですよね。
なかなか厳しいものがあるからね。
今回この冒頭の挨拶も多分ね、
あの無くなったおかげに聞いたらもう天と地の差がありそうですよね。
そうだろうね。
ちょうどあの名前のチェンマイムでほっかほっかなってたんですよ。
温めた中でのお話だったから。
この話だったのに。
ポッドキャストってリハーサルはないよね。
ないっすね。
ガチでやってるとかあるんでしょうけどね。
分かんないですけどね。
打ち合わせくらいはね。
今回だってこういう特別配信ですからね。
まあまあそこそこの台本作ったわけですよ。
すごいね。
そこそこと。
まさかね、こんなことになるなんてね。
まあまあそこは仕方ないんで問題に入りましょうかね。
特別配信ということを何ぞやって聞いていらっしゃる方が思ってると思うんですけど、
今回ですね、我々ねこのカルトオブドープトレイルね、
配信を始めて3年で初めてポッドキャストイベントになるものに
ちょっとお誘いいただきましてですね。
参加しているという感じですね。
いぶきステーションさんからね直接でDMいただきまして、
12月1日から12月25日毎日トレイラン系ポッドキャストの番組が配信して繋いでいく、リレーしていくみたいなイベント。
トレイルアドベント、トレイルキャストアドベント2025というイベントに参加することになりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
ねえ、いいっすね。これね、いいじゃないですか。
どうですかパクさん。
非常にありがたいですね。
ごめんね。台本読んじゃってますからね。
昨日と同じテンションでいけない自分がいて本当に申し訳ないなと思うんですけど。
しょうがないっすね。すみません。
昨日はもうちょっと濃いね。
もうちょっと張ってたかな。
言ってる言葉自体は一緒なんですね。
熱量全然違いますね。
まあでもありがたいですね。
本当にありがたいですね。
3年生、我々やって。
大会の準備状況
長いね。
トレーラーポッドキャスト増えましたよね。
確かにね。
増えたっすね。
だいぶ増えたね。
もう要は全部聞かんもんね。
うん、ですね。
全部聞いたらね、100マイルレース3歩くらいなんと聞き切れんの。
カモが。
撮影とか写真とかだったらね。
聞かれへん、全部。
しかもね、この今後参加してるポッドキャストの長たるポッドキャスト。
昔からね、僕ら聞いてるようなポッドキャスト。
そう、そう、そう。
並んでるわけですよ。
TVとかね、タイマーとか。
その中に我々がバーンと入ってるの、ちょっと違和感感じますけど。
本当にね、そこはね。
タイマーは大好きな翌日でしょ。
そう、そうなんですよ。
翌日ね。
大丈夫っすかね。
カスミマリエーターでしょ。
そう。
大丈夫?
大丈夫じゃないですよね。
そうっすよね。
本当申し訳ない。
申し訳なくて、本当はこういうのタイマーにしゃべってほしかったんですけど。
タイマー映画、ちょっと予定あったそうだよね。
しょうがないね、だって。
やはり3人集まるって話をしたことは絶対あったと思う。
よく集まったと思う。
ちょっとタイマー映画はね、残念ながら。
やはり忙しいんでね、なかなかね。
そうっすね。
これからもね、EDMVとかね、決まってますからね、あれはね。
チェンマイ会、おろしの会になるかどうかは、スケジュール調整しないとね。
みなさんチェンマイ会もね、期待しとってください。
まあでもね、ダーマイファン多いからそこに行きたいと思うからね。
なんとか人生調整した方が。
チェンマイ会やろうね。
パクさん聞いてないですもんね。
俺聞いてないです。
チェンマイ会はね、トギちゃんとダーマイと僕3人でしゃべったんですよ。
俺最後の方だけだから。
俺も最後のだけちょっと。
正規メンバーなのになぜか横で遠目で聞いてる。
よくわからないことだった。
途中から聞いた。
パクさんもね、ダーマイの話聞いてもらうと新鮮さが出るかなと。
今回ですね、このトレイルキャストアドベント2025で我々何を話すかというとですね。
ちょっといろいろな巷の話題になっております。
広島で開催される広島トレイル2026特集ということでやっていきたいと思います。
皆さん気になってるか気になってないかしたら若干気になってる方に入ると思うんですよ。
この広島のロングレースってのはね。
気にしてもらってね。ありがたい。
気にしてもらって。
これに関してちょっとこの細かい大会の根幹の部分というか細かい部分ですよね。
がちょっとまだ不明確なところもあるので。
例えばエイドはここでここでとか内容はこれでとかっていうのはちょっとお話はできないんですけど。
大会の我々ね、立ち去っていく身としてはこういう思いとか。
広島トレイルの魅力とかっていうのをちょっとマイクに乗せて皆さんにお伝えしたいという感じですね。
というわけで今日の参加者我々いつものパクさんとおくとしげさん。
順礼がしげ。
織田しげきさん。
織田と申します。
お願いします。
広島のコミュニティのヘッド。
孫子。
象徴天皇。
毎回こうしてる。
孫子って。
イメージがずいぶん。
でも本当に我々を広島のトレイルコミュニティのいわゆる創世紀から今に至るまで戦士としてディレクターとして積極的に活動されてるしげさんをね。
ちょっとお参りしてますよ。
すいません2日連続。
昨日遅かったじゃん。
今日昼仕事しながら眠って眠ったもん。
今はギリギリです。
なんとか審査してる。
僕もうなだれてる時間があったので。
ダメージでかい。
ダメージでかい。
朝起きても夢で会ってくれる。
朝起きたらデータない。
あるんじゃないのかな。
ワンチャンあるから左見て。
ワンチャンねえわ。
ゼロですね。
しげさんはこの広島トレイル2026ではレスディレクターというか。
実行委員長ですね。
ホームページが今今日12月11日の段階だとちょっと古い形のもの。
急に立ち上げたのでなんとか立ち上げてる部分なんで。
これ12月17日の放送だっけ。
17日は水曜日ですね。
その頃にはですか。
ちょっと後ぐらいにちゃんとしたホームページを上げて。
僕の挨拶とかが入ってくるので。
その時に実行委員長という感じで。
実は周りにもちゃんと言えてなかったんだけど。
一応形状は僕が実行委員長っていう形になってます。
ホームページは仮の姿ってことでいいですか。
そうですね。
なんとかプレスリリースに合わせて作ってるって感じなので。
ちょっと不評ではあるんですけど。
正直言うとびっくりする。
いっぺんブラウザに別に進めないといけないとかがあって申し訳ないんですけど。
ちょっとそういう状況ですね。
あれは仮なのでそのうち見やすいものになると思います。
それでもエントリーしましたよっていうお声は結構聞きますよね。
具体的な数字は言えないけどやっぱりちょっとずつエントリー。
特に100の方が一番多いかなと思います。
やっぱり100なんでしょうね。
マンテザーって感じなのかなと思って嬉しいなと。
そういう声がよく聞きます。
という感じですね。
広島トレイル2026の概要
広島トレイルのざっくりな概要を問いますか。
何の部分があるのとか。
どこ走るのっていうところだけまずちょっとお伝えしましょうか。
コースの細かいところを言い始めると時間足りないし。
今回は100K、50K、20Kっていう形で3レース開催を考えて設定しています。
2026年4月11日土曜日にレーススタートするんですけど。
ちょっといろんな事情があってレースは全て土曜日スタートになってます。
100Kの方が32時間、50Kがちょっと短めなんですけど47キロ8キロぐらいで12時間半。
20Kは24キロぐらいで一応6時間の設定にしています。
基本的にはピースウィングってサンフレッジのきれいなスタジアムの横に。
サッカースタジアムですね。
横にヒロパンみたいなのがあってスタジアムパークだったかなちゃんとしてる名称は。
そこを起点にして100キロは一周して壁っていうところがあってそこを折り返す形で109キロかな。
ラウンド型の。
基本的に50Kも20Kもラウンド型一周して帰ってくるという形にしてます。
50Kは今回100Kと同時スタート。
これもちょっといろいろ考えたんだけど3P論論やってみないとわからないことがあって。
っていう形なんだけど一応47キロでそこそこあるんですけど。
一応A3っていう上深はっていう地区までは100キロと同じコースで折り返して帰ってくると。
20Kは松笠山っていうところがあってちょっとロードで走って途中までは100K50Kと一緒なんですけど。
そこから20ケージだけしか走らないルートとかを走ってもらって一周して帰ってくるというような設定で今考えてますけど。
今いろんな協力をあわがないといけない部分があってちょっと詰めきれてないところがあるんで。
それぐらいの説明でちょっと今は止めておきたいなと思います。
松笠山はめっちゃ住宅街に囲まれて超あるみたいな。
山自体は割とでかいから。
辺坂っていう芸備船の地域のところぐらいから上がっていくんだけど。
補足をすると広島市街地を囲っている山をぐるっと回るっていうのがシンプルな説明になるんですかね。
100Kのほうがそういうイメージかな。
どこかしら海と市内を一望できるところが。
山入りの間はね。
開けてるところはずっと街か海かが見えてるから。
50Kの人も藤ヶ丸のところを振り返ってもらったら海田湾だったかな。
天気が良ければいいんですけど。
見えたりもするんで。
割と海と街と山が隣接している。
広島らしいコースを走ってもらえる。
ループから市内に戻ってくるところだとずっと海が見えるような感じですよね。
安心感ありましたね。
降りたらすぐ人がいるとかコンビニがあるとかエスケープルートがたくさんし。
割と安全かな。
トレイル中はちょっとあれですけど。
どこかもね。山深かろうが低かろうが危ないところは危なかったり。
同じ危険性はあるので。
そこはちょっとあれかなと思いました。
広島ワンガントレイルランの経緯
この広島トレイル2026か。
レースがどういう形で立ち上げるに至ったというか。
ワンガントレイルランというのも記憶にあったらしいですけど。
何が違うのというところが皆さん思っていらっしゃることなんですけど。
広島に住んでいて広島のコミュニティにいるときにネガティブというよりはポジティブに広島トレイルに向かって活動しているというか動いているという感じがしますね。
この話するときには避けられない広島ワンガントレイルランというのを2回2022年の夏と春に開催をしたんですけど。
これを積極的に聞かれている方のほとんどがご存じの通りいろんな問題というか症状があって。
開催できない状況に追い込まれたときにその大会にはレースディレクターという形でコース設定したりとか。
実際の当日のマーシャルだとか無線連絡するという仕事で入っていたので。
いろんな実情とかわかるとどう考えても同じ体制でやるのは難しいなと思ったんですよ。
ただいろんな参加された方も含めて周りから詳しい事情はわからないけど何とかもう一回走りたいなという声が耳に入ってきたときに。
個人的に今の仕事がトレイルのことでやっているわけではなくてあくまでも空いた時間でやっているというところがあるので。
一人ではできないのも分があったんですけど。
でもやっぱり広島で13年間ぐらいトレイルラインやって遊んで遊ばしてもらった身としてもう一度ロングレースできるかなっていうのがあって。
その中で今回フラッグプロデューションのブニュ君と会う機会があって話をしてちょっと手伝ってくれんかみたいな。
私のところから始まって、5月に沢井君とか森永君も聞いてもらったと思うけどこういう形で進めたいんで協力をしてくださいって言って
走る仲間たちに声かけして進んできたっていうのが最初の経緯。
僕も53歳になって走る方よりもみんなに何かしてあげたいっていうところが出てきたんで。
仲残したいっていうところがあったんで。
いろんなところをやろうと思った時にポジティブな意見もあればネガティブな意見をいただいたんですけど、やり切ろうという思いで今やってますね。
ありがとうございます。
やっぱり広島のロングレースって言われたら、前の大会で広島市内の都市型のトレイルっていうイメージがあるし、前回出た人も良かったよっていう人もいただいてますね。
そうだね、結構評判が良かったね。
市役さんがこのロングレースを絶やしたくないっていう思いは市役さんだけじゃなくて、我々前の大会に立て伝わった人としては結構誇っている方がいると思うんですよね。
僕も前回はボランリーダーと言いますか、エイドのボランリーダーとして関わりましたけど、そこに来ていただいたボランチの方が今年やらないんですかとか、いつやるんですかとかいうのをよく聞かれるんですよね。
どうですかねってしか言われなかったんですけど、リリースされた瞬間にやるよとか、いろんな僕が知っている団体さんのリーダーの方とかにやるんでできれば協力してもらえたら嬉しいですみたいな話とかしてるんですけど、
市役さんだけじゃなくて、やっぱりそれぞれロングレースしたい思いっていうのは根々強まってきていたような気がするんで、この大会の成功をみんな願っていると思うんですよ、仲の人は。
しっかり今日はこういうトレードの魅力を伝えられたらと思うんですかね。
トレイルランニングの魅力
そもそも選手目線で言うとね、この大会のコースってちょっと先ほど話しましたけど、魅力って何だろうなっていうところをちょっとお伝えしたいなと思うんですけど、走る魅力と言いますかね、コース魅力っていうところでしたね。
そうですね。100Kは走ったこともある選手が何人かいらっしゃるかなと思うんですけど、基本的にドーンと登って、また街中を降りて街に繋いで登って降りて、繰り返しです。
サーフェイス自体はすごい、例えば関東の枝が多い岩が多いとかいうよりは割とまだ走りやすいところが多いんだけど、どうしても地形がドーンと登ってドーンと降りてっていうのがはっきりしてるんですよ。
気持ちよく重装するルートないですよね。
どこだ?
南アルプスの気持ちよくなった瞬間。
一瞬ですね。
短い距離。
短い。
本当に短いです。だから我々普段ああいう山しか行ってないじゃないですか。だから新越とか、ああいう走れる県を練るとなんて素晴らしいコースなんだってね。
確かに。
他の県の人でも追ってるんじゃないかと思うんですよね。
人山人山がちっちゃくて尖ってるって感じになる。
そうですね。
前の大会思い出すと選手の人がやらせてって180キロぐらい、70キロぐらい返ってくるじゃないですか。
なんかいつもと違いますとか。
こんなはずじゃなくてやられてる。
膝がいつも痛くならないのになんか今回だけ痛いっすね。
そうでしょうみたいな。
でしょうね。
っていうくらい急降下の繰り返しですからね。
まあ標高は低いが遊べる山とはいえど、遊ぶためにはそこそこの練習が必要になってくるっていう山ですよね。
結構いるんじゃないの。
登りもね。
鬼ヶ城が一番標高下が高いから。
そうですね。
あれが700キロぐらいから。
昨日話になりますけど、なんか知らんけどクソなところはどこやってらっしゃる?
おすすめポイントじゃなくてクソポイントどこかってらっしゃるんですけど。
もう一回おさらいでいっておきますか。
順番でいくと。
名前がさっき言った鬼ヶ城。
山頂ピークがわからない。
距離的に40キロ地点ぐらいかな。
ぐらいですね。
あれってピークって教えないでピークじゃないと思うんですよね。
ピークっぽくないですもんね。
ピークっぽくないけど多分地形的にピークない。
あそこあれですよね。
一感覚バグるですよね。
山だったら尖がってたら山頂に向かってすぐ分かるじゃないですか。
あの山全然分かんないですよね。
ピークがもうそろそろピークかって見た感じ分かんないですよね。
山域はでかいですよね広島の中でも。
森みたいになってるからな上が。
でも鬼ヶ城の後の白木に向かうところは気持ちがいいけど。
暗いですね昼間は。
昼間はね。
今回はスタートがちょっと遅めだから後ろの選手とか割と中盤の選手も暗くなるから。
鬼ヶ城夜はマジでクソっすね。
真っ暗の中を登るだけで。
多分夜だと鬼ヶ城山っていう看板見つけられない。
確かに分かる。
曲がるとこにあるだけだから。
多分気づかない。
本当に?みたいな。
木も多いというか。
普通にちょっと開けてる感マジ無いっすもんね。
無い。本当に無い。
あそこでビバークしようと思わないくらいなんか嫌です。
あそこでビバークされたらちょっと大会的に困るから。
無理やりでもしなきゃこうやって欲しい。
あそこでは嫌だなって。
パクさんはどこでしたっけ?
僕はどこだったっけ?
南アルプスですか。
西山は嫌いですね。
どこが嫌いかって言われたら今回のスタイル西山ですね。
壁にあるところ。
あれ65くらいかな。
ずっとぐるぐるぐるぐる回ってて
永遠に登るんじゃないかっていう感じがするんですよ。
下りもがれてて。
なんか変な鉄みたいな杭が打ってあるじゃないですか。
あれでも撮った?
撮った。
撮れてる。だいぶ綺麗になった。
あれワナですよね。
昔パクさんと壁の山を全部行くみたいな。
40キロか50キロぐらいね。
当時広島市が各市が指定した山を全部登ったら
もらえるんですよキーホルダーが。
そうそうそういうのがあったんですよ。
朝来たかな?
片山マスターズみたいな。
金銀銅があって銅が指定する5つの山を行ったらもらえますよ。
その当時僕はハマってたんでルート作って
1日で銅を取り越してパクさんとゾロサマさんと行って
ほんとクソみたいなところしかない。
きつかったな。
あれきつかったっすね。
白木山に行きましたからね。
壁の町ですよね。
だからいわゆる百景で言えば最深部にある町ですよね。
そこのスーパー銭湯の駐車場からスタートして
福王寺の方に行った。
福王寺行って西山を登るんですよね。
西山も本コースとはちょっと違うコースから登って
勝義台というところなんですよ。
北側の方?
そうです。
行って降りてそのまま大田川沢に行って
鬼毛城を登って白木山の奥まで行って
多分チャンマイクソ林道から出したってことですよね。
でそこから高松山っていうちょっと小高い
山行って終わり。
高松山の下りがもう流れてて道路なかったところを
無理やり降りて行ったんですよ。
水害終わった後だったんですよね。
全部崩れてて。
あれ結構危ない。
危ないところを無理やり降りて。
登山道なかった。
しかもあれちょっと暗めだったんですよ。
もう夕方だね。
あの辺クソですね。
全般ね。
あの辺最深部クソっすよね。
本当に急だから。
あれをガンガン走れる選手はトップ10に行くか走らんかもしれない。
西山もね。
ハイキングとトレイルの準備
昨日大前が選手として参加したら勝負ポイントどこかっていう話の時に
西山って言ってました。
あのところを走れるとこはしっかり走らないといけないと。
次の山精度から
阿部さん登れるまでに差をつけておかないと後がしんどくなる。
後は割とサーフェスが走りやすいから。
まあでもその阿部山のハイキングルートもクソっすけどね。
クソだね。
登りがね。
旅行がハイキングだみたいなね。
よく言われてますけどね。
一応テープね、あそこの岩のところつけてやっとるけど
みんなわからんから
まあとりあえず上目指してやってくれるといいかな。
ロッククライミングで。
暗いけどなんか上の方に光るものがあったらそこ行ってくれる。
明かりを。
あの前山精度でのエイリーターだったんで
次はどうなってますかって。
でもハイキングコースなんで大丈夫。
スキップで行ける。
ウフじゃないからね。書いてあるからね。
本当ですか?って。
いやハイキングコースって書いてあるんで大丈夫っす。
でいきなりロッククライミング。
いやもう覚えてますよ。
僕このミッションも終わりて自由の自由は今日になったから
応援した選手がどうなってるのかってのを先回りしてくるんですよね。
どうしてハイキングだと。
ハイキングでしたね。
ニヤニヤしながらね。
言ってる人が多かったですけどね。
まあそれぐらい。
まあちょっと練習しないと100kは本当に難しいかなと。
だから今回32時間。
100kの方だけはどうしても一応想定3ウェーブだと
いろんな会場のこととかあるから
最初の第一ウェーブの方が一番有利かなと思うんですけど
32時間ちゃんと走れそうなとこ走れば
まあしっかりにすれば行けるコースだと思ってます。
でもさっき言ってましたけど
整備はきちんとされてる山なんで。
すべてね。
行き届いてるんですよ。このトレーリー自体は。
整備がね。
すごいいつも走ってるけど
全然数年。
夏は行かないけど。
全然綺麗なところとかに
コース今回設定してるところは。
これはあの実は整備してくれる団体さんというか
任意団体さんなんですかね。
いらっしゃってて。
これは広島ワンガントレール協議会っていうね。
ワンガントレール協議会。
広島ワンガントレール協議会という方たちが
年間も何十回も
75回やられてる。
今回の大会のコースは
広島ワンガントレール協議会が作成したと言うんですけど
広島ワンガントレールっていう全長300キロ
約300キロのコースの一部を使ってもらうという認識ですね。
ほぼほぼ被ってて
どうしてもねレースの設定上
つなぐために設定されてないところも一部あって
それは
その協議会のトップの方と田村さんね
お話を詰めさせてもらって
一部ないんだけど
レースとして整備させるためには
広島ワンガントレイル協議会の役割
そういうとこもあるんでということで事前に了承を得て
結局整備の協力のOKをいただいて
そこの協力がないと正直
レースを成立させることができないのは
もう誰が見ても思うところで
事前にそういう了承を得ながら
コース設定をして
広島のトレイルを盛り上げたい
要はトレイルランナーだとか山を登山する人
極端に山を整備するのが趣味だとか
それをライフワークとされてる方もいらっしゃるんだけど
そういった人から一つの広島の山を盛り上げていこうという
流れの中の一つのイベントだと思ってるんで
うまいことを連携していきたいなと
そこで河合くんが
そうですね
そもそもワンガントレイル協議会のメンバーということになった
ロングトレイルを歩くっていう中のきっかけで
競技会に入らせてもらって
トレイランやってるってことで
トレイランいいみたいなやつついて
そういうのとタイミングがあったんで
今回の大会側と競技会との橋渡しっていうんですかね
今回のメンバーに入ってるっていうところからですかね
パークさんがね
1周目
ロングトレイルは1周終わって
300キロを何日かけて
何日かな何回だろう
一気に50キロ走ったりとか
その後一緒に歩くっていう時は2コースずつとかだったんで
どれぐらいかな
トータル20回も行ってないとは思うけど
1年くらいですか
期間としては1年はかかってないね
10ヶ月もかかってないから
でも普通のハイカーさん年間300キロ歩いてるから
結構意識してやらないと300キロ行かないですよね
毎週とかね
そうですね
自転車外してても毎週でも結構な
毎週やってたぶん1年とか
通常の人は何日間でできるのかな
どうかな一番遅い人で4年とか5年ぐらいかかったとかっていう
それを早めに1年参加して
全コース見てっていう感じですよね
まあ上田さんやればもう藤原さんは
この数年で3回やっちゃってるから
そう3回
お好きですかって
好きすぎるやろっていう
この前だってカフェレンザー真っ暗なか行った
そう
カフェレンザー真っ暗あれはちょっとやばかったですね
誰かサポートがいてとかだったら
一人ですよ
一人でも行ったことあるけど
一周やったじゃないですか
あの時真夜中だったけど
でも誰かがいるから少しはねと思うけど
一人では良いかも
今回のコースに入ってないですけど
押し出山とか
押し出はやばいよね
あれ行く
そう
押し出は結構白木山今回の100Kの一番高いとこから
ちょっと違うルートに行くんだけど
結構山深いとこから
あれはすげえ下りがあるし
どこかわかんなくなっちゃうんですかね
初見だとちょっと道に迷いそうな
道に迷いそう
あそこはね
カブカブレンジャー夜はやばいっすね
行けん行けん
あれはね
一人で行くもんじゃない
藤原くんだから行けた
あそこだけで
確かに
感想は人系おらんところはマジで怖いっすよね
大会だったら周りに誰かいるかも
安心感みたいなことは
1キロ行けば誰かいるとか
カカリンがいるとかね
感覚はマジで怖い
ちょっとね
最深部だからね
あそこ鹿ばりいますか
おるね
僕の実家ちょっと行ったとこなんですね
福王寺のふもとなんですよ僕の実家は
毎日鹿鳴いてますよ
鹿でもね
目が光るのだけびびるけど
そんなに怖くない
ワンガセで鹿めっちゃいるんですよね
いるね
ナイトパートでね
山と動物との遭遇
多分壁の辺に行くから
目がキラキラキラキラ光ってますよね
20個ぐらい
だって7月にやった
僕が考えた峠60っていう
普通にアスファルトがあるような山でも
浄水場があるんですよね
そのコース上に
普通に山頂前で
道路で車で登れるようなところ
僕ら走った時に
隣に浄水場の広場があって
パッとライトして
目がポポポンってめっちゃ光って
照らしたら鹿が
7、8匹いるんですよね
ぐらい意外と街中なのに
でっかい鹿がたくさんいるんで
イノシシもいるからね
20系の人は多分お昼なんで
大丈夫かな
いないことはないって
いるんだけど
50の人の遅い人が
見るかもしれないけど
人が多いから
多分余わないかな
確かにね
レースの時は
大丈夫かなと思ってるんだけど
今巷でね
ちょっと言われてます
クマとかはね
中部地方は大丈夫らしいですよ
基本は逃げてくれるんで
だから安心っていうわけじゃないですけど
うちのランチに来ていただける患者さんで
秋田町
大田町か
いわゆる一番
山深いところに住んでる地域の職員さんがいるんですよ
市の職員さんが
クマを駆除したいとかっていう
業務の中で入ってるんですけど
中部地方のクマは
今東北でいろいろ言ってますけど
遺伝子も違うし
そもそも中国地方のクマはね
管理対象らしいから
むやめに来らせないぐらい
まだ人があまりいないから
まあ大丈夫でしょう
出るとしたら
西山と
阿部山と
結局クソぐらいかな
あの辺ぐらい
クソなところにクマはいるっていう
なのでトップ選手
100件のトップ選手とか
夜通過すると思うから
パンパン手を叩きながら
マーシャルとかもつける予定なので
まあ大丈夫かなとは
今のところは思ってます
今までの経験上
クマに会ったっていう人は
見たことないですね
トレーラーしてたら
あの辺で
いやでも
首都さん
インナーファクトの
前は八木
八木ね
阿部山の友と住んでた人
で夕方とかに行くと
1回か2回見たってこと
カッシーも見たってこと
本当ですか
確かにそうですね
阿部山はね
いるって聞きますけどね
あーっと逃げてくる
だからたぶん逃げてますよ
ビビってますわ
こっちのクマは
ちょっと臆病さんが多いと思います
だから今回
装備品にクマスクは入れてないのと
理由としては
市街町通り
そうなんですよね
要は出し入れとか
いうのも含めて
最初から人数が多い
っていうところも含めて
あれなので
そこは理解をしていただいて
もしね
今後レースの開催近づいて
どこかからか
要請があったりとかすると
変わるかもしれないけど
基本的には
市街町出たり入ったりするので
クマスクはなし
っていう感じにしてます
そうですね
結構夜ね
走るじゃないですか
西山のところは
結構のダンチャン
そうね
大体夜になるから
やっぱりこう
誰かと一緒になって
おしゃべりすると
ついつい声もきつくなって
なってしまうっていう
現象はあると思うんで
山の中はいいんだけどね
西山の入り口は
もうパッと見たら
おじさんが別に
見えなくても
黒いのいいんじゃないかな
そう
ちょっと気をつけましょう
何してんの
この人たちみたいなね
あの辺は本当住宅地だね
柳瀬のところは全然いいですけどね
そうね
行っちゃえばね
その辺はちょっと
注意していただきたいところかな
と思いますけど
それぐらい
本当に町と山が
隣り合わせというか
っていうところなんで
そういう意味では
夜景を楽しめたりとか
そういったところは
ありますよね
例えば
安倍山の
広島南アルプスの
安倍山じゃなかった
武田山
武田山ですね
俺たちのね
武田山
一番きれいかな
そう
一部
広島南アルプスに
行ってみたいです
っていう
武田山こういう
フェニゾー山の
聖地といいますか
はいはいはい
っていうところと
そうね
パクさんの
いわゆる
人生変わった場所といいますか
そうね
恋人の聖地という
恋人の聖地
ストラバの
遊園とかあるんですけど
そこが
いわゆる
広島南アルプスなんですけど
そこをしっかり噛み締めて
ここで
サイダーチャンピオンが生まれたと
そう
ディープのチャンピオンが
生まれてるし
ディープのチャンピオンが生まれてる
まあでも
HIROSHIMA TRAILの概要
ディープのチャンピオンは
生まれてるし
まあでも
ニューオークしてね
そう
あれニューオーク
あれマジやばいっすよね
俺も一遍やったんよ
ニューオーク
コロナ
ニューオークやって
15時間半ぐらいかかって
イエー
ああやったやった
いや15時間半早くないっすか
早い
15時間半
すごい
あれ奥で
32っすよね
33
奥で36
6
で累積3200ぐらい
トレイル98%ぐらい
トレイル98%
自販機1個だけ
自販機1個だけ
自販機1個だけ
ちょっと1回コンビニが2つありますからね
ちょっと離れてね
離れてね
まあそういうとこ
もう一部をね
100軒の人は
うん
まあちょっと50軒と20軒の方は
ちょっとコース設定上やん
大会の準備と挑戦
そこじゃいけないんだけど
100軒の方はそこら辺の
うん
ところも
楽しんでいただけるんで
ダーマエと
フェイゾー君の
ファンの人は
ああここかと
そう
いう風に
ただ終盤なので
死に物食いとか
本当に終盤
そんな予言は感じれない
そんな予言はないかもしれない
うん
うん
まあなんか最近は
あの
ダーマエ一派って言われてるらしいんだ
強い人たちは
東もあの
強い人たちは
ダーマエ一派って言われてる
ああそうなんだ
ダーマエを筆頭に
筆頭に
うん
この間の熊川会もね
うん
みんな
結構
すごかったじゃないですか
まあねすごかったね
ねえ
うん
エリナさん優勝したりとか
うん
秋山さんとカワさん優勝したり
カワさんがね
うん
ダブル優勝して
言われてましたよ
ダーマエ一派
ダーマエ一派
ああ本当
えーね
ダーマエ一派
でもわかると思うんですよ
ここやってたら
確かに上りも下りも強くなるよね
みたいなのは
うん
わかると思います
そういう気になってる人っていうかね
広島最近すごいなって
うん
ねえ
選手が結構強くなってるなってのは
まあ見たらわかるよ
そう
こうするから
うん
ねえ
ありますよね
うん
まあ
そんな中で
まあ
ちょっと
しっかり見てほしいですね
うん
そうそう
うん
まあ景色はね
うん
まあ見てもらう
うん
まあとにかく走れる
うん
うん
というかトレランをする環境としては
うん
うん
僕の中では
うん
やっぱりサーフェスとかも
うん
なかなかこう走りやすい
うん
うん
要はその
まあそのレース以外でも
うん
楽しんで走れる
うん
ところが
うん
うん
多いかなと
うん
まあ確かにまあ
そこのポイントまで行くのが結構急だから
うん
うん
まあそれはしんどいけど
うん
まあそれも込みで
うん
僕はだから逆に言えばそういう
うん
きついところばっか探して
うん
うん
本当の今度の成果はやばいなって
大体あの
うん
しえさんがこの広島の山使って
うん
イベントするコースみたいなところで
うん
うん
悪屋ですよね
うん
うん
なんでここなんだよ
うん
そう
ここで見たとき緩いのと急があったら急なの
うん
あははは
うん
選ぶってことですよ
そうですよね
この手段の設定も明らかにそうだもん
あははは
普段の急なところ
あははは
だって目の前から最短トレイルがあるのに
うん
なぜか下まで降りて
うん
別のとこから
うん
あのだいぶ下から登らせるみたいなの
うん
よくやりますよねしえさんで
そうそう
まあねそういう
うん
遊びのね
うん
部分でも含めても
うん
広島のトレイルって
うん
本当に楽しむ
うん
遊ばせてもらう環境としては
うん
広島はすごい良いのかなっていう
いや本当に良いと思います
そうですね
まあそれこそ広島は我々トレイル協議会さんが整備する中で
うん
あの普通に登山道整備じゃなくて
うん
トレイルランナーが走っても
うん
こう安全に行けるタイプ
うん
走りやすいように
うん
っていうことで意識を持って
うん
整備されてるので
うん
うん
うん
本当にありがたいですよね
うん
そうだね
うん
ねえ
えー
まあそんなね
うん
まあ
クソだけど
走り応えもあるし
うん
強くなれるし
うん
まあアクセスも良いし
うん
うん
まあこれはこれで良いんじゃないのっていう
うん
うん
っていう話ですよね
うん
まあようなキラキラした感じかといえば
うん
まあちょっと
うん
インインインともしれないです
イン側かもしれないです
うん
どちらかというと
うん
昨日の漫画の話とかね
うん
うん
さっきも
あれは
俺何にも出てこない
そう出ない
普通出ないです
うん
だーはまえ言い訳
ベルセルク
漫画やったりとか
うん
バタバタ
みんなが死んでくる
うん
漫画で
さっきまでいた
走ってた人たちが
うん
上りで死んでくる
下りで死んでくる
うん
ようなコースですよね
うん
得と見ようですよね
まあそうそう
ねえ
ぜひね
やっぱり20は20の大きさがあるし
うん
うん
50のねコース
まあまあだろ
まあまあですよ
50きつかったですね
きついだろ
きつかった
きちんと走ったら
あれでふくらはぎ痛めた
そうそうそうそう
そう
レフトのつもりで行ったのにね
なんか
いったメンバーが悪いから
レフトだね
そう
折り毛状行った後にね
そう
なめてました
なめてたね
でもねえ
やっぱり俺もちょっと意地悪だから
うん
時間設定は
うん
ちょっとタイトにしてます
うん
運営上のこともあったりとかするんだけど
そうですよね
結構タイトですよね
うん
だから伸ばせばね
うん
Cさんの肌感で
うん
パフォーマンスインデックスどのくらいないとききついですか50
50?
50はねでもね
ちゃんと練習してれば
うん
500くらいの人でも
全然いける
10時間半いけるんだけど
全然いける
やってない人がいったら地獄を見る
いやそうだと思う
300台はちょっとあるかもしれない
そう
A3までたどり着いて
そっから乗り返しも
うん
うん
案外アップダウンあるんで
ありますね
気の胸が尖ってるんですよね
うん
気の胸行く前に死んでしまうと思う練習してない人
夏笠でも死んでしまうかも
ここから聞いとるっていう看板殺意がきますよね
うん
気の胸のね
だから藤が丸ってね
うん
2つ目のエイドの手前からずっと降りてくるでしょ
うん
あそこで足多分やってない人はやられるんで
そうでしょうね
多分気の胸登れないかも
うん
いやほんとそう
その前の三本木とかで足やられることね
うん
下りでね
うん
あれ長いっすよね
うん
そうでそうそう50Kね
うん
そこはね多分確実に通ってもらう方となるんだけど
うん
今僕が考えてるのは
えーと12時間半設定にしてるんだけど
うん
えーと今回参加条件が20キロ以上
うん
取れるレースを完走してること
うん
っていうので条件してて
うん
でそれオンリーで来てもらって
ちゃんと練習したら
うん
その体力的には持つんだけど
うん
問題はね1個だけだって
12時間半でしょ
うん
多分ね後半ねヘッドライト
うん
あーいるっすよね
これ筆計をちゃんと1個と予備の電池っていう形でさせてもらってるんだけど
うん
えーと多分夜間になると思います
うん
なので多分ね経験値ないから山に入れとは言わないけど
うん
例えば夜ランニングして
うん
まあヘッドライトちょっとねまあ筆計なんで
えー買っていただくとか思ってない人誰かが借りていただくことになるんで
うん
申し訳ないんだけど
もう条件的にそれがないと
うん
その山に入り
山から山に入って降りていくことができないので
うん
できれば例えば公園であるとか
うん
ちょっと階段の上り降りしてみるとか
うんうん
いうのは練習して
うん
えー参加していただきたい
そうですね
100件としては多分ね経験上多いから
うんうん
うん
50件の参加者の中にそういう人がいると思うんで
うん
当日ねぶっつけてやるとね多分ね動けなくなっちゃうと思います
いやーそうでしょ
ランニングの楽しみと環境
うん
そうやって初めてした時はビビってましたね
いろんな意味で
うん
思い出しましたね
うん
でも逆にはまるパターン
うんうん
ちゃんと練習して
そうですね
夜の撮れるランニングは僕の中では最高
うん
行くのはビビるけどね
うん
でも楽しいですよね
集中できる感じがしますね周りが見えるように
そうそうそう
うん
一人だとね逆に
そうそうそうそう
下山ってね
広島駅の裏側にある山でこう一人で
そうですよね
ちょっと暗い時にエントライト付け出してると
今回一応設定上今はさしてもらってるところなんだけど
うん
すごいなんかこうシーンとしてね
うん
こうトレーランニングをしてるっていう実感はくんで
そうですよね
ちょうど下山が暗い時間になんですかね後ろの方だから
うん
そうだねもう12時間半設定で
うん
10時ぐらいスタートだから
いいですよね
夜10
うん
夜間トレイルの楽しさ
もう絶対7時8もう7時ぐらいが多分暗い
うん暗いですよね
1番目多分7時ぐらいだったんで
うん
でそうなるともう終盤の人
そうですね
走ってない可能性はあるんだけど
うん
でもヘッドライトで
うん
前後人は多分必ずいると思うんで
うん
その終盤でも
うん
暖房になってると思うんで
そうですよね
だけどそういう感覚を
うん
味わってもらえるかなと思うんで
いいですよね
多少多少公園の土のところを
うん
夜走ってみるとか
そう
いう練習でもし周りにね
そういうナイトトレイルの経験者
うん
トレーランナーの人がいれば
うん
あの海から
うん
ちょっと一緒に入って
そうですね
うん
ヘッドライトの調子とかも含めて
うん
うん
もう全く世界で違ってくると思うんです
うん
そうですね
そういった楽しさも
うん
ちょっと会話見れる
うん
時間とコース設定
うん
かなと思ってます
広島トレイルの初参加者へのアドバイス
はい
ありがとうございます
次に多分この広島トレイルの100Kが
うん
初めてのロングレースになる方も
いらっしゃると思うんで
うん
うん
で50キロぐらい走ったことがあるけど
うん
ナイトトレイルの
経験値ない人でも
今の話はすごいやるべきだし
うん
100Kに初めて出る人からすると
アドバイスがあるとすれば
どんな感じですか
アドバイスがありますか
えーとね
うん
今回筆計は
うん
安全面も含めて
うん
かなり多めにしてると思いますけど
例えば僕が去年出たUTMBも
あれぐらい持たされるのが普通です
うん
うん
であれは
うん
要は何か起きたときに
うん
行くまでに自分で
うん
身を守るための
うん
何かを
うん
えーと身を守るための
うん
ものと考えていただいて
うん
でそれを練習から
うん
全部持って走ってください
うん
あー
うん
重さが全然違います
大切
うん
すごい重いんですよ
久しぶりに空身からそれを持つと
うん
こんな
うん
だから3キロとか
でそこにね水を入れると
うん
もう1キロ2キロ増えるでしょ
うん
4キロとか
うん
だから全くその
うん
走れなくなる
違う筋力がいるので
うん
やっぱり練習から
うん
筆形装備を持って
うん
走る
うん
まあちょっと格好はね
うん
オープンになったりするんだけど
うん
やっぱりその乾燥するためには
うん
そういったもの
うん
普段のランリングからちょっと重いものを持つとか
うん
いう練習をされる方が
うん
一番いいのかなと
うん
まあもちろんその長距離を走ったり
うん
うん
似たような山を走ったりとか
うん
ギザギザの山を
うん
要はそのゆっくりじゃなくって
うん
ギザギザコスビーでやってみるとか
うん
っていうので練習するんですけど
うん
荷物はねやっぱり
そういう荷物をたくさん持って走ってない人は
うん
うん
まず荷物に慣れるところから始めたほうが
うん
いいのかなと思います
はい
うん
そうですね
参加資格とかで
うん
何かいろいろ問い合わせとか
うん
ありますか
そう
うん
ちょっとまあ要は
うん
いわゆる草レース
うん
うん
的なもんでもいいかって言うんですけど
うん
要はITRAのインデックス持ってるのがレースとか
うん
そこらへんは自分条件であれなんですけど
うん
うん
要はちゃんと計測してあるかとか
うん
うん
いう条件とかを見て
うん
まずは自分でそういう判断
うん
ちょっとQ&Aとかそういう問い合わせがあれば
そういう開始をしてます
うん
うん
ちょっとこういう条件でレースが開催されてるかとか
うん
うん
50K以上1回でしたっけ
うん
こっちケチ1回
1回
で50Kのほうは20K
うん
50Kのほうは20キロ以上を1回
うん
うん
してます
50K以上を1回完走してたら良いんですね
してれば良い
レース参加要件の理解
うん
セリフじゃダメって
はい
うん
だからエントリーまでなんで
うん
例えばたまたま
うん
ちょっと今回ね申し上げなかったのは
うん
まあいろんなねレースするために
うん
所条件をクリアしないといけないので
うん
オープンにするのが非常に遅れて
うん
選手の皆様ね
うん
には申し上げなかったんだけど
うん
えっと今からもし50Kのレース
うん
うん
そういった条件をクリア
うん
できそうな人がいれば
うん
是非それをクリアして参加するために
うん
中国地方で言えば笠戸島で解けば
うん
50K行きですね
あれ50あるんだっけ
いやあの50Kには出れる
ああ50K行きのレース
ああできる
そうそうできる
20キロ以上
50Kの
まあサイオートだね
ああ
ああ
サイオート50Kなかったっけ
でも
うん
うん
あれもう終わりましたね11月は
うん終わった終わった
うん
だけ今から
今からだとちょっと
最速で2月の大会で
どこかあるんだ
多分ないかもしれない
ないかな
うん
中国地方だと
うん
まあ
あれはトロさんの
石切り服の
100K
石切り服の
あれはね
それはねえっと
うん
えっと
ちょっとここどうするかあるんだけど
うん
実はトロさんから
えっと問い下がりました
ああ
で僕が条件をつけて返してます
ああなるほど
でその返事とかちょっと僕
ああ
まだ事務局通してるんで
はい
なんだけど
一応条件つけて
うん
こういう条件だったら
いいですよっていうのは
なるほど
一応言ったりとか
なるほど
それはいいんじゃないですか
後悔しても
うん
うん
そうですねこの話はね
うん
ただそこのどうなったかっていう
まあそれはね
なので
まあ
だからそれを
えっとトロさんに
うん
がどう判断するかっていうのは
今のところ
うん
僕分かってないので
うん
だからいいかどうかっていうんじゃなくて
うん
それを飲んでくれるかどうか
ああなるほど
結局はその
やっぱり経験値がない人が
危険なことをさせるわけにはいかない
そうね
っていうところもあるし
うん
違いますよね
あのエクサレースで
例えば誰かがね
うん
あのザックをね持ってって
うん
ノンストレスで走って
うん
で50キロ走るのと
うん
1軽品全部自分で背負って走るのと
全く
うん
ねえ違うじゃないですか
違うね
ねえ歩いたり
うん
あの走ったりして
うん
ほぼ歩いてるけど
一応走ったっていう手でいる
みたいな人もいるわけですからね
うん
でそれをまあ
一応飛べる100キロって言ったら
途中どうなるかわかんないよね
みたいな
うん
まあある
経験値もねあるし
感覚として50キロを
ただ完走しただけだと
相当きついと思いますよね
うん
100キロの完走って
うん
ハードルがだいぶ高いけど
うん
空間
うん
例えばエイド館もね
うん
その10キロとか15キロだったら
うん
まあ10キロとかあっても
うん
まあ僕らでも場所によっては2時間
うん
うん
1時間で5とか6しか進めないので
うん
まあそれも
うん
まあそういうとこでね
そうですね
割とちょっと遅めの人だったら
そうですね
3時間かかるでしょ
でその時に
じゃあ荷物持って
うん
どう対応するかっていう経験値
うん
をまずは持った人
うん
そうですよね
でその人が何かになれば
うん
僕ら救護とか
うん
何かしますよっていう条件で
うん
まあその
うん
えーとちょっとちょっと派生するけど
うん
要はそのレース主催者と
うん
選手との約束なんで
うん
そうですね
うん
まあそういうとこも含めて
うん
約束事なんで
うん
そういう経験値も含めて
まあそうですね
うん
うん
毎年いますよ
うん
あの筆芸品持ってなくて資格になる人ね
うん
うん
どの大会でも1人2人いますよね
うん
そうね
前も言ったっけ
だけど前
いましたよ
うん
僕だって直接伝えましたもん
うん
だからね
だからね
まあ
うん
まあ
うん
だからね
前の大会で聞いた
そう僕が書いてるジムの人でね
うん
僕はそういうのをやってるのを
うん
その人は知らないんだけど
うん
筆芸品はでも持たなきゃいけないのですかっていう質問がね
あはははは
当たり前なんです
ジムのトレーナーにして聞いてるわけよ
あはははは
おいおいおい
ほんとですね
っていう感覚ですね
うん
うん
がいるんですよね
だからね
そうあの20キロの
うん
今回20Kね
うん
広島の平和について
の方は
まあ多く参加していただきたいとか
うん
いうのもあるし
うん
あの急なとこもありますけど
うん
まあチャレンジ
うん
最初のチャレンジとかも含めて
うん
うん
えーしやすくするために
うん
条件何キロって名付けてもって
うん
まあその
あー
いわゆるチャレンジ精神ある人
うん
体力ある人っていうか
形にはしてるんだけど
うん
うーん
ねえ
あははは
筆芸のところは
うん
それは持ってもらわないと
そうですね
やっぱりその
初心者だからとかいう問題ではない
うん
そうですね
まあ
まあ
ちゃんと
まあ
ホームページね
もうちょっとで
あの
新しくなるというか
見やすくなるから
それで
次回とこの筆芸品については
チェックしてほしい
うん
ところでありますよね
うん
なので
それは
知らなかったっていうのは
うん
要項にはちゃんと書いてあるんで
うん
そうですね
通用しません
はい
はい
それは自分の身を守るためだと思って
うん
うん
なんでこんなものを出すんだろう
うん
はい
はい
ありがとうございます
まあ
あとはですね
しげいさんの大会思いとしてですね
あの
平和な日常へ
思いをね
馳せる
馳せてるところがありますが
まあ
これは広島ならでの街の
まあね
あの意味ですね
そう
広島
っていうとね
やっぱりこう
平和
うん
とかっていうのが
ぱっとこう思い浮かぶ
うー
かと思うんですよ
まあ
とりあえずね
平和な日常がすごい楽しい
うん
スポーツだけど
まあ逆にやっぱその
非日常感味わるってことは
うん
その日々の日常
うん
があって
でその日々の日常も
まあその
要はその
どれなんて遊びじゃないですか
レースと参加者の思い
うん
完全に
うん
こういう遊びができるのって
日々
うん
その平和
うん
があるからこと
うん
とは思うんですよ
うん
真面目にね考えると
うん
まあちょっと今回
そのレースの名を付けるときに
うん
まあピースとかっていうのは
うん
まあ最初には
うん
パッと出てくるんですけど
うん
まあそれをわざと付けてないっていうか
うん
もう広島っていう言葉自体が
うん
うん
平和を願う
そうですね
町の名前
うん
がもうピースっていうか
うん
平和なんで
うん
まあそれをわざと付ける必要はないね
うん
っていうのが一つありました
まあちょっと外して言うと
うん
まあ選手として
うん
来たときに
うん
やっぱりね
せっかくスタート地点からすぐ近くに
うん
平和公演もありますし
うん
そういったとこを見ていただいて
うん
まあそれをね僕が
うん
その平和について何かを語る
うん
ことも必要ないかなと
うん
うん
思ってて
それはもう来ていただいて
うん
ちょっとだけ1時間とか
うん
足やってもらって
うん
うん
原爆しようかとか
そうですね
そう言っていただいて
まあそれをこう
各個人のね
うん
感じ方で
でまあそれを持ち帰って
うん
まあ話す機会があれば
うん
周りの方々に話してもらうとか
うん
いう分で
うん
まあレースもあれなんですけど
うん
広島の街の
うん
一つとして
うん
その平和について
うん
ちょっとだけね
うん
こう思いを馳せる時間を
持ってほしいなっていうのは
うん
その自己委員長として
うん
えー思ってるところですね
うん
はい
そうですねまあ広島はねやっぱ
世界で初めて原爆が落とされた都市ですけど
うん
まあその
実際に被害を受けた実情を知る場所って
ほんと広島の長崎がしかないってことですよね
うん
うん
世界に唯一の場所なんで
うん
まあそれは近くにあるから
せっかく見てほしいなってところはあるんですが
まあ他にもこの広島の街自体はね
いろいろとこう見るか触れる街なんで
うん
そこを含めていろんなとこね
見ていきたい
見てもらいたいところですよね
うん
まあ平和学習っていうのが僕らのその
広島出身の方
うん
広島市の方は
小学校だから平和学習っていう時間がちゃんとあって
うん
平和について考えるとか
平和のまあその原爆が落ちた時の歴史とか
うん
っていうのも出るし
あの中学校試験とかで
必ず第一問目が
僕らの近く
僕らの近くから来ましたね
第一問目が
うん
えーと原爆が落ちた日と時間を答えなさいとか
うーん
僕らからするともうそれサービス問題
そうなんですけど
でも他県の人からしたら
分からない人もいますからね
うん
分かんないよ
8月6日の何時?みたいな
うん
8時10分って僕ら言えると思うんですけど
うん
言えない人はいると思いますね
うん
研究を超えるとですね
うん
だからまあ僕らはね
それは当たり前と思ってるんですけども
全然外は全然知らない人もいるから
うん
じゃあぜひ見てくれみたいなところはありますよね
広島のグルメ
うん
うーん
まあねあとね広島の街ですね
まあせっかくなんでね
広島の街の魅力についてちょっとね
うん
あげますか
昨日は
えっと推しの
ご飯屋さんを
ご飯屋さんね
いましたが
うん
えっとパクさんどこだったっすかね
えっと俺は
スタートホールからすごく近いところで
うん
サンモールっていうショッピングモール
うん
小さいお店があるんですけど
うん
そこの地下にある
ホーライっていう中華レストラン
ホーライですね
そこの天津丼とチャーハン
うん
天津があのこぼさずに食べれないっていう
そうですね
あんがめっちゃね
あんがもうこぼれて
海みたいになってた
そうこぼれて出てくるんですよ
だいぶ減りましたけどね
昔は本当にね
食べるのが大変だったんですよ
そうですね
あれは
うん
昨日も思って
うん
やっぱりちょっとね
うん
ちょっとあれは
そうですね
100キロ走った後はちょっときつかったのかなですね
夕方とか100キロのレース前の夕方でも
ちょっとチャレンジングで
チャレンジング
ちょっとね
絶対残ります
寝てね僕らみたいなご充実的な人があれ食べちゃうと
多分ね
胃もたれて
スタート地点からグーグー言うかもしれない
そうですね
あの
3日前ぐらいですね
前日にカーブローディングだって
調子乗って食べるのはあれ絶対ダメです
絶対危ない
アウト
絶対アウト
絶対アウト
あのあんはやばい
あんはやばい
あんはやばい
でもほんとに山盛りなんで
このスマホ縦にしたやつよりも上ぐらい
15センチぐらい
そうあれも広島の程度です
40オーバーの人はやめたほうがいい
50の人はね
そうですね
死にますから
そうそうですね
ただまあねおいしいんでね
ぜひ行ってもらいたいなと思うから
本当歩いてすぐそうね会場からね
ほんとに近いです
年前だかね国松とか
あのね
信那市担々麺
本当に近い
ねしなし担々麺 他県の人はねしなし担々麺って言えば
伝わるんですかね知ってるのかな 知ってる人は知ってるかもしれない
僕ねちょっと苦手なんですよあれ どっちかというとつけ麺ですか
広島は爆弾屋みたいなちょっと辛い系の つけ麺なんですよあれ広島くらいですよ
あれもレース前後ヤバそう あれはね俺やると絶対下痢しますね
あの調子に乗って辛さを上げると
もうほぼ赤いものを食べちゃうんですよ あれヨアの中突っ込んだみたいな
あれ辛さ一応選びますよね 4辛くらいはちょうどいいですよね
なんか10辛とか20辛食べた問題ですよ あれちょっと行き過ぎだね
味がでもまぁ ちょっと美味しいんだけど
市中が痺れすぎて 夏はいいですよね
いい感じですよね 僕も一時カラブってあるじゃないですか
一時ハマっててずっと毎週1回行ってましたよね
でねあの牛グルのもきちさんが店長やってたじゃないですか
行って初めてもきちさんに声かけられますよ あれどっきりあの
ある方ですねみたいな 興味あるんですよ
マジっすか? ところからもきちさんに繋がっている
まあとはガンチャンお好み焼きを始めね お好み焼きですよね そうですねお好み焼きは
グルメたくさん コンサートねビール飲みながらお好み焼き いや最高ですね
本当にあのソースの焼けた匂いだけでビール飲める そうですね
ヘラのカレーがね いいですね
あれで酒がすくなります あちこちありますからね
どこに行こうってわざわざ人が多いところ行かんでもどこ行っても大会うまいですからね いや絶対うまい
8社とかね 前の日だったら力のうどんとか
ムサシとか ムサシでもあれだね帰りにお弁当を
新幹線とかタワラむすびとか ムサシのおにぎりはマジでなんであんなにうまいんすかね
あれうまいよねー ちょっとあの色が出てるあれが絶対うまい
あれ最高ですよね タワラむすびと唐揚げのセットがちょっとこじんまりした
あれバチうまいですよ 唐揚げね結構アゴしかない 結構噛み応えがあるけどでも美味しい
タワラむすびあるよなこれ 絶妙な塩加減
醤油っぽい味付け 広がって茶色があって一回も出汁ついてる
俺永遠食い続けれるわ あれは終わった後に新幹線乗る前に
無償に食べたくなってきた 買って帰りたくなってきた
今すごく食べたくなってきた 残念ながらねムサシがちょっとね量縮小してんすよね
でも駅のところは100件くらいある そこの三滝のね無くなっちゃったんですよ
広島の日本酒と食文化
あれも無くなったの? 無くなっちゃったんですよ
横浜駅のテイクアウト用のやつがあるんですよ 改札の横のところ
あんまり作ってなくて夕方行ったらもう無いんですよ 無いかもね
ぜひ行ってほしいですよね ムサシと力うどんだけど俺中華そばが好き
力で中華そばがおいしい 八丁堀だっけ?中華そばのお店かな?
前の日は力うどんとか中華そば ちょっとおすすめかな
餅が出てきましたね オハギどこ行っとるよね オハギおいしいですよ
広島のね 飲みた後はやっぱりラーメンでもやるよね
流れ買ったら日本酒飲んでもらって 鴨ですね広島の日本酒は
鴨するちょっとね辛口じゃないですか 最近のいわゆるフルーティーな感じ
極法とかあっちの方が飲みやすかったりする 隣の県にもダッサイとかね
スパークリングとかあれマジで危ないですよね スパークリングは家で開けてから俺全部半分ぐらい出てた
ダッサイのスパークリングね ゆっくりやれよって書いてあるのに
ゆっくりやってゆっくり開けたつもりが大丈夫だと思って 2秒遅れて全部出た
あれどのシャンパンよりもスパークリング ダッサイのスパークリングね ゆっくり開けたら 冷やさなくてダメですよね
冷やして開けてプシュプシュっていったら元に戻す これを10回ぐらい繰り返さないといけない
早く飲みなきゃいけないってパッと開けると もう半分ぐらい天井まで行って床めちゃくちゃ
天井までやばいですね ダッサイのスパークリング人気でなかなか売ってないですよ
でも広島だったら最近はダッサイ増えてるから
ちょうど八丁堀の交差点のところに日本酒売ってる店あるんですよ
あ、あるね 山田 山田めっちゃあるから
そこでお土産用に買って帰るのもいいです
ダッサイも鴨キンよりかは隣の山口県の酒なんでね 広島に置いているだろうし
広島の酒もおいしいお酒いっぱい買うね 鴨キン酒とか極宝
プロスポーツと地域の活動
俺はクレの花鳩とか 花鳩いいっすね
ニガキの芯とかもね おいしいのもあるから
本当はずれはないかなって感じ
お店の酒聞いたら辛口がいいとか
柿がちょっとシーズンずれてるんですよね 今年は不良だから4月まで飲まないといけない
不良なんだ 90%死んだとかダメなんでしょ
なんかあるらしいですね 何なんじゃないですかね
プランクトンとか 塩の流れとか 原油分からんよね
富士山はもう冷凍ですね 振る舞われてる
すごい高位置ですもんね瀬戸内のね
でも一応柿小屋は多分 柿を振る舞われてるから
柿小屋なんかっていうのがありますよね 宇品?
あれでも中にも柿小屋風味なお店もありますもんね 居酒屋でも
黒町にも1個あるし 柿を炒りで 炒りっていうか炭火で焼肉みたいなのって
鉄板って蓋みたいなの被せる
あれ知らん方あれやらずにやるから危ないですよ
パーンって 痛っみたいな
まあ食べ物は柿は美味しいかもしれない 美味しいっすよね
ですかね
その中でアフターもしっかり楽しめるような 都市屋んで
ちょうど4月だったらね カープやってますからね
開幕してる 開幕しますよね 開幕してる
試合の日程がねまだ出てない 早くゴールしたらカープ行ってますね
日曜日は あれデイゲームだからダメだな
4月はデイゲームだろうとおっしゃったら まあ次の日やってるから
月曜日だから50とか20の人で だったら次の日を言うであと100件の早い人とか
そうですねバスケ終わってんすかね バスケどうだろう
広島の街はまあまあ言うとプロ野球チームあります プロサッカーチームありますプロバスケットチームあります
バレーボールもありますし ハンドボールもあるし
ハンドボールあるんすか あれある
枠長だっけ 枠長
ちなみになって広島市内にもね 実用団の駅伝チームはね
3つありますからね 中国電力でしょで中電工でしょ
強いよねしかもね そうそうそう
ここにね選手来ますよ 3、4人くらいですかね
ぜひ中国電力の方にね
応援してください本当にね
なんでいいっすよね
いつか ちょっと海外のマラソン行くんで皆さん一緒に手が裂いてくれたら
喜んできますね 経験もあるもんね海外で対戦してるからね
東京から帰るのね ペイペイ課金しちゃうからね
怒られるよペイペイ課金は
ケニアとか行ってらっしゃるんですよね
ケニア面白そうだな 面白いよね
行ったことないんですけどね 帰ってみたいですね
ペイペイ使えないでしょねケニアもね
さすがペイペイ課金
実用団の子に100マイルのレースってどんな感じですかって言ったら
全く競技違うっていう話だった
トレーニングランニング興味あるっていう子もいますからね
やってみたいんですよね
20から40とかのレンジだったら
だし村田亮選手とかね
鬼塚さんもね
宇都哲行団選手とかね
適正のある選手は多分いると思う
絶対いる
1人いますよ中国で
現役なのでできないですけど
藤井さんの山
藤井登壇競争じゃない
駅伝
駅伝じゃなくてまたあるんですよ
山の何だったっけ
山の王みたいな
決めるタイプがあるんですよ
彼が優勝したというか
これで僕でも走ってる
2位か区間種だったよね
すごいな
箱根ボーイなんだ
上りバチ強いんですよ
彼がもし
選手としてキャリアを終えた時に
広島トレイルと選手の紹介
動かささず
話しまくる
まだ若いから
10何年後の話し方
ぐらいね
気になってる
やってみたいっていう子もいましたよね
若い子はね入ってもらうと
アメリカは
アメリカは何しに行ったんですか
って聞かれたんで
バックハンドルドラってタイプ
なんすかそれ
普通の人も知らないから
そっからだから
静岡選手が
すごいっすねその人
って言ってました
違うコーディネート
それには出ようと思いませんって
言われました
俺も出ると思う
それぐらいスポーツに
茶館な街ですよね
都道府県太鼓駅店とかもね
エンドの応援もあるし
カープが優勝したときとかね
パレードはね
わーってなるじゃないですか
スポーツにとっては熱いんで
ワンチャンこの広島トレイのゴールも
今回は難しいかもしれないですけど
いつかね
ゴールの残り1、2キロのところに
人がパーって集まってね
バンバンしたい
バンバンバンバン叩いて
バンバンしても苦情がかかるぐらいに
盛り上がるとかね
例えばねピースウィングのスタジアムゴールにして
スタジアムがバーってなってるとかね
めちゃくちゃ熱いっすよね
よくインスタとかで流れてるでしょ
この前のチェンマイもすごかったし
ちょっと前に
中国
あれなんかもう
ナイトパーティーみたいな感じ
運営会社の人たちにも
共有してみてもらったけど
もうあれをね
経験してしまうと
ねえ
全部の大会はそうじゃないし
逆に言えばああいう大会じゃなくて
九州とか
いかにもローカルな大会も大好きだし
あのソウルの良さもありの
一方でそういう華やかさ
華やかに行くんだったら
振り切っちゃってる
まちなかスタートゴールだから華やかな方がいいですよね
だって
人生で俺ディスコとか
行ったことない人が僕に行かないと
サーチライトでね
経験ない
多分もうレース前から心拍みたいな
140とかやってるかもしれない
イジでも帰ってきてたよそのゴールはね
なんか
トレイルがクソなだけ
その華キラキラするところ
めり張りがすごい
全然違うやん
やっぱりゴール帰ってきた時に
そのUTMBの話になっちゃうんだけど
やっぱりその
帰ってくるとね
ちょうどねもう俺潰れたから
夜中じゃなくて朝の7時
それぐらいゴールしたから
街中にね
テラスのところの街中を最後通って
ぐるーっと回ってゴール
ディスコにね
現地の方じゃないかもしれない
シャモニーだから
朝のコーヒーを飲みながらね
だけど
俺らのところは単発で行くから
飲んで立ち上がってね
拍手してくれたりとかね
そういう光景を見てしまったから
やっぱりね
あれと同じじゃなくてもいいけど
例えばね
元町のところもね
元町の住民も含めて
一般の人も来れるわけじゃないですか
歩いて来れる
歩いて来れる
ズラーって
ゼットマシンをガンバンしながら
トレイルのゴールした人も含めて
ガンバンしながら
拍手する光景が
何年後か
この大会続いて
できれば
いいなぁと
やりたいですね
それができたらもう10年20年続いてるし
今も10年以上続いてる人間の大会っていうのは
そういうトレイル愛に
めちゃくちゃ
溢れてますもんね
だからそういったところをしっかりと
続けられるように
我々はもうとにかく
この大会をゼロから作って
次の世代にパスするっていうところが
場所が広島市内のど真ん中
今お借りできる状況なんで
これを継続していけば
可能性としてはね
あの形とはまた
熱狂とは違うかもしれないけど
また違う感じで盛り上がる可能性が
あるんで
そこを目指して
続けたいなとは思ってます
やりましょうよ
質問いただいてるんで
シリーズの答えいただきたいと思います
のぶ太一さんですね
今回どうやら
招待選手になるようで
前回熊川でも
100ケース範囲でしたけど
のぶ太一さんから質問いただいてるんで
お願いします
言える範囲で招待選手を紹介していただきたいです
また広島湾トレイルランとの
コースの違いを教えてください
どちらも紹介済みでしたらスルーしてください
大変ご多忙だと思いますが
お体を気を付けてください
とても楽しみにしています
招待選手ですね
招待選手はね
フォルダーに入れてあるけど
どこに入れたっけ
いっぱいフォルダーがあってね
今確実に僕が
お誘いして
出る方で言うと
えっと
荒川純選手
フェニジオさん
広島のね
フェニジオさんが特にお世話になってます
フェニジオ君はもう
仕事があっても
出なくても荒川君に
土下座するくらいに来ないと
そこから
荒川君と
地元で言うと
今竹市じゃん
竹市香里選手と
さっき言った野田谷君に
声かけして
100キロの方に出るような
予定で今
松山優太選手
アジアで
声まくってね
だんだんと地味に強くなってるんで
すごい明るい選手
僕彼と
レイクビュアーの時に同じやつだったけど
なかなかの陽キャぶりで
なかなかついて
行きづらいって言ったけど
志藤さん言わく彼はまだマイルドですって
マイルドな
マイルドな陽キャですって
そうなんだみたいな
あと
出てこないな
あと50系の方だと
広島トレイル2026の詳細
東北の菅さん
菅さんは
今一応okいただいている
相原さんとか
相原ちゃんと
相原選手
女性のね
吉島出身のね
選手と
ハンダ君
ナイスガイハンダ君
ナシ農園の
ほんと人がいい
穏やかでね
穏やかだけどたぶん走るとね
もうねスイッチ入っちゃって
ベース配分なんか考えながら
素晴らしい選手
ハンダさんは当番組のご質問とかね
いくつかいただく時もあるんで
応援してます我々はね
そこら辺の
声掛けをしてて
ナスさんが
ナス君だ
ナス君も一応ok
だけどまだ距離は決めてない
ナスさんから質問いただいてます
出走考えてます
50系か100系が大変中です
100系コースはケーキがあるので
イメージがつきます
50系の見所や勝負のポイントを教えてください
見所はさっき話したんですけど
勝負ポイントは
100系と50系が分かれる
カミフカ
距離的に真ん中ぐらいの
ところからが高速レースになるんで
あれで
止まらずにどこまで走れるか
とにかく走れってことですね
ただどこまで行くかというと
信号とかがちょっと
あるんでそこは勝負の運かなと
いう感じも込みで
僕的にはナス君は
50の方が面白いかもしれない
うん
楽しみですね
最後
信号が渡らざるをえない
ところがあるんで
序盤でちょっと差をつけておきたい
どうしても何かしらね
100キロもそうなんだけど
100キロの数カ所
踏切を通るとか
それは運なので
点滅したら渡らない
踏切のあれが来たら
くぐったら
柴木アンケート
柴木アンケートか
レースが今後開催できない
なので
例えば1分2分
あったとしても
逆にそこで木が入って
いい感じになるから
冷静にね
そういうレースなんで
もうそれは諦めて
そうですね
抜くところいっぱいあるので
2分やれば
500mとか
抜けばなかなか差はつかないかも
社会の常識
というか
そういう常識を破ってまで
遊ぶなというのはあるので
それだけは守ってほしい
あるところ渡ってください
人多いところとか
指示があるところは
警備につけたり係員につける予定なんで
必ずその人の
指示聞いて
絶対悪態吐かないこと
あとでその話聞いて
選手の番号聞いたらちょっとね
広島はデキンですから
デキンは私
近隣の関係者に
作って
そんなに悲しいようなランナーが
参加方法とメッセージ
参加するとは僕は思ってないので
しっかり
ルールと
その基準の中で
1秒でも
前に行くっていうのが
レースの楽しさなんで
そうですね
口悪く言いましたけど
それぐらい大事ってことですね
そんなこんなで
一通り話し終わりたいと思いますけど
最後エントリーがですね
ホームページから申し込むんですけど
なんとランネットではないということで
ちょっとそこチェックして
ランネット調べても出てこないんですよ
この大会出てこないですからね
皆さん注意してくださいね
エントリーはホームページからやるとよろしいかなと思いますので
ホームページから
エントリーのとこ行くと
ちゃんとエントリー画面出てきて
ログインせずに
必要事項をやって
あとは決済とかしていただければ
エントリーできる状態なので
ランネットとか下がらずに
またホームページを検索していただいて
広島トレイル2026で
検索いただいて
そこから両方とも見ていただいて
検討いただいて
ぜひ来ていただければ
広島トレイル2026で
出てきますからね
というわけで皆さん
ぜひ
広島トレイル2026楽しんでいただきたいと
いうところと
皆さん楽しんでいただくように
しげさんの
いろいろな思いのもと
我々が
僕らも強い
同じくらいの熱量と
愛情を持って
大会にかかっていきたいと思いますので
皆さんぜひ遊びに来てください
お願いします
じゃあ最後
しげさんいいですか
はい
じゃあまたね
ありがとうございました
01:28:12

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