メディアイノベーションセンターの概要
スワイプファクトリーの今夜だけ浮かれてよ!約1年ぶりの公開収録
今夜だけ超浮かれてよ!3夜目開催決定
2026年1月22日木曜夜西新宿なる劇で2回開催
動画配信もあります
詳しくは公式サイトをチェック
お楽しみに
テレビ・ラジオのRトーク
さあ始まりました
テレビ・ラジオ局のリアルな仕事内容や魅力を深掘りする
就活性応援ポッドキャスト
テレビ・ラジオのRトーク
この番組はテレビ・ラジオ局の様々な部署のゲストを招き
具体的な仕事内容ややりがい、苦労話などを本音で語ってもらいます
パーソナリティを務めるのは
RKBアナウンサー1年目の中井ゆりです
よろしくお願いします
そしてこの番組はRKB人事部とともにお届けしていきます
はい、RKB人事部採用担当の原口です
よろしくお願いします
よろしくお願いします
さて第6回のゲストは
メディアイノベーションセンターメディアコンテンツ部から
吉松茂孝さんです
吉松さんよろしくお願いします
メディアコンテンツ部の吉松と申します
本日はどうぞよろしくお願いいたします
よろしくお願いします
メディアイノベーションセンターってどんな部署なんだろう
と思われている就活性の皆さん
今聞いて多いかもしれません
たっぷりとお話を聞いていきたいと思います
テレビラジオのRトーク
それでは吉松さん最初に自己紹介をお願いします
メディアイノベーションセンター
メディアコンテンツ部の吉松と申します
私はですねRKBに2019年にキャリア採用で入社をいたしまして
今年で7年目になります
社会人歴としては19年目という
今年41歳になるんですけれども
前職では鉄道会社で駅員だったりとか
あとは本社の方で販売促進とか
あとは営業企画
あとは現場の方でのマネジメントとかを経験をしたというところが前職でございます
RKBに入社してからはテレビ営業で3年間勤務いたしまして
現在の部署が4年目というふうになっております
現在の部署がメディアイノベーションセンター
RKBではMIC頭文字をとって呼ばれていますけれども
どういった部署なんでしょうか
2020年に当時の事業部だったりとか地域戦略部とか
複数の部署が統合された
割と新しい部署になるんですけれども
現在いきますとイベント事業と
メディアコンテンツ部という2つの部が属する部署になっております
メディアコンテンツ部属されている
メディアコンテンツ部はどういったお仕事をされるんですか?
これも滝に渡るんですけれども
ショッピングビジネスの展開
メディアビジネスだったり
デジタルビジネス
ショッピング
地域戦略を中心とした
ソーシャルビジネス
メタプロダクション
そして新規ビジネスという
これだけお伝えしようがなかったですね
いっぱいありすぎて少し整理をしたいと思ったんですが
正しく言うとこういった滝に渡るものを
それぞれ担当中心に行っているという部署ですね
吉松さんはそのうちどれを担当されていらっしゃるんですか?
そうですね
私でいきますと
ショッピングだったりとかですね
地域戦略としてのソーシャルビジネス
そして新規ビジネスを主に担当しております
具体的にお伝えすると
ショッピング
テレビショッピングってあると思うんですけれども
TBSのグループ会社のTBSグローディアというところと協業いたしまして
一緒に商品を発掘してですね
RKBの番組を通して売るというものもやっております
あともう一つはですね
JNNKですね
5局でeマルシェという新しいショッピングを立ち上げてですね
そちらの方は地域の商品の発掘から開発から一緒にして
5局倉庫で販売をするというものも
昨年立ち上げたものを2つショッピングをやっているというような状況です
番組で売っているものを発掘してこれを売ろうって決めるところから
石松さんがされていらっしゃるんですか
そうですね
今まではクライアントからですね
放送する枠代と言いますけれども
放送するお金を頂戴をしておりましたが
それ以外で我々は物を売ったものに対して
あらりマージンを得るという商売を我々の部署でやっているというところですね
そういったことを放送局でしているんだという驚きがありますよね
それもやりながら事業とかも手掛けていらっしゃるんですね
事業というのはイベント事業部になるので
直接的に私は担当することは少ないんですけれども
その胸形大使だったりですね
胸形大使さんがもう十数年前から開催されております
胸形国際環境会議というですね
睡眠関連の新規事業
世界的な環境に関連する先生方であったりとか
企業が登壇をしまして
今後の環境についていろいろセッションを行う
国際環境会議があるんですけれども
そちらの方にも参画をいたしまして
各セッションであったりとか
また市民向けにですね
より環境を理解していただくようなエンタメを通したですね
事業等も担当しているというところですね
過去にやったものでいきますと
胸形大使の経済をお借りしてですね
ファッションショーをやったりとか
環境に取り組んでいるアーティスト
歌手の方をお呼びいたしまして
ライブショーをやったりとか
またそのアーティストと先生方とのセッションを通してですね
より身近に感じていただくような
お話しセッションを行うようなことをやってまいりました
ショッピングや地域貢献以外のお仕事だと
どんなことをされていますか?
新規ビジネスというのの中でいきますと
去年東京大学初でですね
久留米市が本社にある睡眠計測の会社とですね
資本業務提携を結びまして
そちらとの事業って今広げていっているところです
睡眠
なぜ睡眠に着手されようという風になったんですか?
その会社がですね
腕型で寝るときに腕型でつける機器から
ご自身の睡眠がわかるというですね
アクセルスターズという会社なんですけれども
やはり睡眠というのは
スポーツ選手もそうですし一般の方々も
すごく体調とかですね
メンタルがわかりやすいという指標になりますので
睡眠を通した地域のウェルビングの向上を
放送局として取り組みたいと思って
新規事業として立ち上げたというところですね
どういった具体的にはことをされているんですか?
いくつかあるんですけど
去年ですね
去年のゴーデンミーク前に初めて福岡睡眠フェアというものをですね
久留米大学さんとか日本睡眠協会さん
あと日日本新聞さんとも協力をいたしまして
初めて健康フェアを開催をしたというのが一つですね
健康フェア
睡眠フェアっていうのは
どういった枕とかが置かれているんですか?
そうですね
そうですね
そうですね
本当そんなようなイメージで
睡眠関連企業のですね
寝具、枕とかベッドとかお布団とかの
体験ができたりとかですね
実は飲料メーカーもですね
多く睡眠に
睡眠改善にいいと言われている商品もありますので
そういったものを試飲であったりとか
できるようなものもあります
学生の皆さん多分今聞かれてびっくりされてるんじゃないかなと思うんですけど
RKBが睡眠
そもそも睡眠に着目した理由っていうのは何なの?
そうですね
いろんな切り口で新規ビジネスっていうのは
我々を探したりとかですね
幸いにもお声掛けをいただくことも多いんですけれども
その中でとあるキーマンの方からですね
東京大学の上田教授という方が創業者なんですけども
その方が福岡のご出身で
かつ世界的に睡眠の領域でも著名であって
かつスタートアップを立ち上げたばかりというふうなお話を聞いてですね
我々も地元の出身であり
地元が本社にある会社を
何かしら応援をしたいというふうに考えました
ただ出資をするだけですと
特段我々の取り組みがない中で
社内的にもですね
ここに出資をすることで
事業連携
マネタイズもそうですし
あとはRKBのプレゼンスが向上するんじゃなかろうかというところも
いろいろ検討して
会社の方に承認をいただいたというところがきっかけでありますね
番組とかでも結構いっぱい出てましたよね
そうですね
出ていただいて
実は9月3日がぐっすりにかけて
睡眠の日になるんですけれども
睡眠の中で著名な
黒部大学の内村学長の方に社内にお越しいただいて
睡眠の講演会だったりとか
あと過眠体験とかもしたというのもありますね
メディアコンテンツ部のお仕事
他にはどのようなものがあるんですか?
そうですね
他にはですね
メタープロダクションというお仕事がありまして
メタバースを使用して
自治体のプロポーザルとかですね
MICの業務と魅力
大学関係の式典のお手伝いをしたりとかいう業務もありますし
あと企業タイアップをして
ショートドラマをですね
作って店舗紹介であったりとか
あとリクルートのための
ショートドラマを展開したりとか
っていう業務もありますね
ショートドラマも作ってるんですね
今も皆さんね
ショートドラマ
就活生の世代の子たち見てる多いんじゃないかなと思いますもんね
どういうふうにそれぞれの業務が振り分けられるんですか?
そうですね
やはり今の部署にはですね
割と経験を積んだ中堅社員以上が多いというのが正直なところですので
その個人のバックグラウンド経験に沿った形で
部長局長と協議をして
仕事をいただくというような流れになってますね
じゃあ各々得意なこととかが生かされるようなものってことですか?
そうですね
得意は画質ですけれども
得意以外のことも多くきますので
日々勉強しながらやってるというところですね
MICという部署の魅力は何でしょうか?
はい
様々なですね
著名な映画であったりとかですね
展覧会に携われるというのも
とても魅力なのかなというふうに思っております
例えばTBSさんであったりTBSグループが制作する映画ですね
東京MERだったりとか
福山沢さん支援のラストマンだったりとか
というところに出資をしてですね
制作委員会に参画をしたりとか
そういったものもありますし
またこうイベントについてはですね
呪術会設定であったりとか
プレバト店といったような
エンタメに近いものも幅広く手掛けられるというのは
魅力あるのかなというふうに思ってます
新規事業の創出
どうやって新規事業って生まれるんですか?
ってよく質問いただくんですけど
どうですか?
当然最終的には会社の判断ということになるんですけど
私担当レベルで言うとですね
RKBと一緒にすることによって
両者に本当にウィンウィンがないと続かないというふうに思ってます
一方だけが利益があるとか
一方が負担を負うということは
あまり継続、持続しないのかなと思っておりますので
当然我々の一番の資産である放送をいかに活かすかとか
ビジネスとして活かすのか
もしくは連携先の認知を高めるために
手段として役に立つのかとか
そういったところも踏まえて
両者の資産の相乗効果が生まれるというのが
大事かなというふうに個人的には思ってます
放送局であるということをいいふうに活かしつつ
一緒にやっていけるというところは大切にされているということですね
そうですね
特にスタートアップとの連携についてはですね
やはり福岡、佐賀エリアにおく
弊社の役割というのも
安定というか信頼を持っていただいている側面が大きいですので
その役割がスタートアップ側に
我々が出張している事業連携を結んでいるところで
メリットに感じていただいているというのも正直ありますね
テレビ、ラジオのアールトーク
睡眠プロジェクトの展望
吉松さんは最初は営業から
RKBでのキャリアスタートされたってことでしたけど
最初、MICに移動ってなった時どうでしたか?
そうですね
実は私、中途入社、キャリア入社なんですけれども
今のでMICの業務がしたいということで
希望したという経緯もありましたので
営業で3年間、営業を通した放送業界の勉強というか
業務をさせていただいて
希望が叶ったというか
ちょうどタイミングが良かったのかなというふうに振り返っていますね
一番楽しかった仕事は何ですか?
そうですね
本当に業界が全く違うところに転職をして
やはり業界の刺激であったりとか
全てがまず楽しかったなというふうに思いますけれども
繰り返しになりますが
睡眠に関わらせていただいているというのは
本当に充実をしているなというふうに思っております
やはり企業を見つけてですね
先方といろんな交渉をしながら
そして社内にも理解を得て
資本業務提携が叶って
そしてそれを今、実行のフェーズに移っておりますので
そういった意味ではこちらを必ずというかですね
成功に向けて進めていきたいなというふうに思っています
睡眠プロジェクトは今後どういうふうに展開されていくんですか?
やはり睡眠を
大きく3つあるんですけれども
まずは提携先の睡眠計測サービスというのが
従業員の健康に
健康測定、健康経緯にすごく重要な役割になりますので
そういったものを地元の会社の皆さんに紹介をしていきたいなというふうに思っております
あとは個人としては
睡眠に関わる多くの企業さんもいらっしゃいますので
そういったところと商品開発をして
B2C個人向けのショッピングというのを
目指していきたいというふうに思っております
あとは2回目になりますけど
福岡睡眠フェアを
今年のゴールデンウィーク前に開催いたしますので
そこを拡大することによってですね
福岡、佐賀、そして全国の皆様に
福岡から睡眠の需要性を訴えるというところを
主に三本橋でやっていきたいというふうに思っております
睡眠ってなくてはならないものですもんね
私たちの生活に
大切な
逆に難しかったなと思うことであったり
仕事の中で大変だなと思うことはありますか
やっぱり
放送周辺、放送外事業という
我々の部署の特性上ですね
放送業界にとって初めての案件であったりとか
慣れない案件というのが
たたお話をいただくことがありますので
そこをですね
社内の皆さんの共通理解に落とし込んで
そのメリットであったりデメリットであるということを
整理して説明をするというのは
大変なところでもありますし
そこを乗り越えれば
次の一歩があるという意味でいくと
楽しいところでもあるかなというふうに思いますね
社内にいてもこんなのやってるんだって思う
びっくりさせられるものがたくさんありますもんね
石松さんは転職して入社されたということで
RKBを選んだ理由はあるんですか
そうですね
前職はですね
九州を主体にしている鉄道会社なんですけども
私も就職活動の頃から
もしかしたら学生の皆さんも多く思っていることかもしれませんが
生まれ育った九州での地域貢献を
持続できる形でやっていきたいなというふうに思って
仕事をしてまいりました
そういった意味で会社規模というかですね
領域でいくと
前職の方がもしかしたらできることが多いのかな
というふうに正直思うこともあるんですけども
ただ自分は裁量をもって
自分も主体となって
かつ前職でないメディアというものをもって
地域貢献ができるというのは
やはりこのメディア業界
RKBしかできないのかなと思いまして
ご縁やってキャリア作業で入ったというところですね
実際に入社してみてどうですか
RKB放送業界の魅力というものはありましたか
魅力はありましたね
やはりエンタメというかですね
業界ならではの雰囲気というのも
正直大変刺激的でもありますし
あとRKBにおいてはですね
本当に早い段階から裁量とか権限を任せていただいてですね
責任を持った仕事をさせていただいているなというふうに実感してますね
逆に放送業界で大変だったなという何かありますか
そうですね
私は最初営業だったというのはあるのかもしれませんが
やはり会食が多いというのは
楽しい反面大変な部分もあったかなと正直思います
ただノミュニケーションと言われますけども
夜のコミュニケーションを含めて
しっかりと広告代理店だったりとか
クライアントの皆様と関係を築くというのは
未だに大事だというふうに思っておりますね
それでは最後に今後挑戦してみたいことをお願いします
もう何度も出てしまっておりますけれども
睡眠に関わり事業をしっかりと大きくしていきたいなというふうに思っております
会社目線でいきますと新たな領域での事業を確立することによって
新たな収益減にしたいというふうに思っておりますし
またRKBのプレジデンスも上げていきたいというふうに思っております
広い目で見るとエリアの皆様が睡眠を通して
より健康にウェルビーイングになるような状況というのを
RKBが初でそういった状況を作っていきたいなというふうに思っております
ここからは就活生応援ポッドキャストということで
就活生の皆さんからの質問に答えていきたいと思います
原口さんお願いします
RKBの採用マイページに寄せられた質問につきまして
牛松さんに答えてもらおうと思います
まず一つ目です
新規事業の意義と地域貢献
新規事業はどのように生まれて
どのように地域貢献につながっていると思いますか
という質問をいただいているのですがどうでしょうか
そうですね
やはり福岡、佐賀において
多くのステークホルダーの方たちから
多くの案件をいただくこともあります
また自ら探しに行くということもありますけれども
そういった中でRKBの強みと
新規事業の組み先との両者のメリットということを
精査しながら選別していくということが
大事なのかなというふうに思っております
新規事業が地域貢献になるかどうかというところですけれども
ビジネスをするということは
何かしらの社会課題を解決をしているからこそ
そこに必要なお金を払う人がいるというふうに
私は捉えておりますので
そこの社会課題を解決をするということは
遠回りなのか近道なのか分かりませんけれども
必ずしは地域貢献につながるのではないかと
いうふうに考えていますね
ありがとうございます
2つ目の質問です
イベントや放送以外の事業を放送局がやる意義
メリットはありますかといただいています
そうですね
放送局に求められていることは
報道中心に社会に役立つ正しい情報を届けるというのは
当然使命であるというふうに思っております
ここから先は個人的な考えなんですけれども
その使命に付随するものとしては
地域の文化であったりとか伝統だったりとか
アートというのを育むために貢献するとか
そういった情報を発信するというのも
我々ローカル放送局に求められているのかなと
いうふうに思っておりますので
そういった観点でいきますと
RKBが各イベントだったりとか展覧会コンサートをして
アートだったり芸術だったり
地域伝統に貢献するということは
第一なのかなというふうに思っています
先週の補正さんも言われていましたけれども
信頼できるメディアとして
皆さんから思っていただいているRKBだからこそ
そういった情報を発信していくということが
いい意味を持つというかになりますよね
そう思いますね
誰が発信するかというところの
誰が弊社だからこそ届くというところもあると思いますし
もしかしたら届かなくなっているようなところがあれば
それは我々の部署を通して
また新しい伝え方を考えていくというのも
就活生へのメッセージ
必要なのかなというふうに思っています
ありがとうございました
では最後に吉松さんから就活生の皆さんに
熱いメッセージをお願いします
誠実ながらですけれども
私は新卒と中途採用とは2回採用をしたものでございます
まずは皆さんのような就活生の大学生の頃を振り返ると
それまでの20数年間の人生の中で
一番自分自身の過去現在
未来を振り返った時期だったのかなというふうに思っております
当然こういった自分が好きだなとか
こういった自分も変えなきゃなというふうに
見えてきた時期だったなと思っておりますと
自分を見つめ直して多くの方と出会うというのは
必ず皆さんの財産になるというふうに思っておりますので
なかなか大変なこともあると思いますが
楽しみながら自分磨きをして
ご自身の夢目標に向かって
一生懸命取り組んでいただければ
嬉しいなと思っておりますし
またRKBに入社された
ご縁があった方についてはですね
一緒に楽しくそして真剣に
お仕事ができることを楽しみにしております
テレビラジオのRトーク
テレビラジオのRトーク
第6回はメディアイノベーションセンター
メディアコンテンツ部の吉松さんに
お話を伺いました
吉松さんありがとうございました
メディアイノベーションセンター
知らなかった方も多いと思います
私も今日初めて知ったこともたくさんあったので
何かリスナーの皆さんにとっても
キャリア選択や就活のヒントとなるような
お時間になっていれば嬉しいです
ここでRKB人事部からのお知らせです
現在2027年新卒採用選考の
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お待ちしております
それではテレビラジオのRトーク
パーソナリティはRKBアナウンサーの
中井ゆりでした
また次回の配信でお会いしましょう
約1年ぶりの公開収録
今夜だけ超ラジオ3夜目
開催決定
2026年1月22日木曜夜
西新宿なる劇で2回開催
動画配信もあります
詳しくは公式サイトをチェック
お楽しみに