2026-01-23 29:20

真のポジティブと偽ポジティブの違い


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サマリー

このエピソードでは、ポジティブ思考の真実と偽りについて掘り下げ、自己需要や家庭環境が自己理解に与える影響を探求しています。特に、過去のトラウマが思考に与える影響について語られています。真のポジティブと偽ポジティブの違いに関しては、自己理解と自己需要が重要であることが強調されています。話者は、過去の経験を振り返りながら、自身の感情を受け入れ、成長を目指す過程を描写しています。また、自己受容の重要性や過去のトラウマが成長に与える影響についても触れられています。特に、家庭環境が自己認識や自信に与える影響が深く掘り下げられています。

ライブの準備と寒さ
おはようございます。ゆず茶です。
今日も歩きながらライブをしたいと思います。
ちょっと寒すぎて、いろんなものを着けていますが、寒い。
今日私の住んでいるとこは、雪。今は晴れているんですけど、車とか屋根とかに雪が積もっています。
ノリさん、メルマが来ていたけど、何か出したのよね。おめでとうございます。
まだ全部読めていないんですけど、タイトルだけ見て、ノリさんが何か出したんだっていうのだけは確認しました。
すごいですね。おめでとうございます。応援しています。
実は、車とか屋根に雪が積もっていますが、道は大丈夫なので、歩いてますが、超寒い。
早い。でも最近これぐらいですよ。前は息子を集合所まで送ってたんですよ。
でも最近息子もやっと一人で行くようになったから、7時半に子どもが出るので。
最近はこの時間にしてるんですけど、寒くて雪が、こちらは道は大丈夫なんですけど、積もってて雪景色みたいな感じでございます。
寒いんですが歩きます。
ポジティブの概念
今日はポジティブと、エッセイポジティブというのかな、偽りのポジティブの違いについて話をしたいと思います。
というのも、今日朝の10時から、いがらしみちこさんとライブをするんですけど。
こっちも雪よ、今日は。道路は大丈夫なんだけど、屋根とか車に雪が積もって、すれ違う小学生が雪合戦というか、雪当てながら投稿してるのを見て、ほほえましいなと思いながら歩いてますが、超寒いです。
ということで、今日朝の10時から、ちょっと中途半端な時間なんだけど、いがらしみちこさんとライブをするんですよ。
そのライブの内容が、自己需要とは何みたいな、そういう話をするので、それに絡めて私なりのポジティブ論みたいなのを話したいと思います。
ちょっと待って、道路、道路、はい、OK。
はい、渡りました。
マイクマイナス12度。
本当やっぱりさ、北海道はさ、世界というか、海外、日本じゃない。
でもすごい、公園すごい真っ白だ。すごい真っ白ですね。
異国だよね、本当ね。
本当に違う世界、同じ日本でもね、日本は広いなと思いますね。
自分はちっぽけだなと、異国から。
挨拶は共通なので、はい。
そして、今日はそのみちこさんとライブをするんですけど、内容がね、ちょっと自己需要とは何かみたいな、
ゆうあなぎしげ自己需要へっていうような題名なんですけど、
とりあえず私は、いがらしみちこさんのスパルタド大塾に入っているにもかかわらず、
いまみちこさんが、許しと自由のワークっていう、自分を許そうみたいなワークが販売されてて、
私それを購入しまして、
アーチヴァイズさんおはようございます。
あ、かすみんもだ。
かすみんもおはようございます。
寒いけど歩いてますよ。
歩いてますので。
呼ばれた気がするって、題名のことかしらかすみん。
この前ちょっとね、まましたのプレミアムメンバーのズーム会でもこんな話したんですけど、
とりあえず今日10時から、いがらしみちこさんと自己需要のライブをするんですけど、
私はみちこさんの許しと自由のワークを購入しましたので、
それについてのライブですね。
なんで自己需要のワークを今買ったの?みたいな。
そうそうそう、10時からです。
よろしくお願いします。
ちょっと雑談長くなっちゃったんだけど、
ポジティブと、本物のポジティブと偽りのポジティブの違いは、
やっぱり自分を許してないことなのかなっていうのが最近やっとわかったんですよ。
過去のトラウマと気づき
どういうことかって言うと、私は一見ポジティブなんですよ。
本当に。
多分発信聞いててもポジティブだなって思うし、
あ、なおちゃま先生、そっかそっかそっか。
多分いろいろ深い話すると思うよ。
どこまで話すかね、ちょっと雰囲気とかにもよるんですけど、
結構多分、重い話になるんじゃないかなっていう気はしてます。
はい。
そうそう、私は一見ポジティブだと思うんです。
多分発信聞いてても、多分表向きがポジティブだと捉える方も多いんですよ。
コミュニティとかで私の裏を知ってる方は、
実はなんかちょっと弱いんじゃないかみたいなのも、
バレてバレてるというか思うんだけど、一見ポジティブなんですよ。
でもそれが私最近わかった気がして、やっぱり私の思考は、
自分に自信がないんですよね、根本はね。
その原因が最近わかって、ちょっと朝から深い話はしてないですけど、
とりあえず私結構過去に家庭でトラウマがあるんですよ。
でも私その環境で育ってきたから、別にそういうもんだっていうか、
私はその家庭環境、親がふなっかで仮面夫婦とか、
今は熟年離婚してるとか、そういうのは別に発信でも言ってるんですけど、
その理由ってなったところ、知ってる人は知ってるんだけど。
そう、そう、そう。
あ、そうなの?
あ、そうなんだ、そうなんだ。
被ってるんだ、そうか。
全然アーカイブ聴いてください。
今日ストレッチか。
ストレッチしながら聴いてもらってもいいですよ、別に。
小徳大師みたいな感じで両方聞くみたいな。
はい、お任せします。
そうそう、で、私一見ポジティブなんだけど、
実はネガティブなところが自分ですごい実感してるんだけど、
やっぱりそれは、過去の親関係のトラウマによって、
自分が我慢すればこの世はうまくいくんだっていうのを強く思ってたんですよ。
それに気づいたんです、最近。
そうそうそう。
ストレッチじゃなくて踊る。
踊りながらライブはちょっと難しいですね。
はい、全然アーカイブ聴いてください。
てことで、だから、なんだろうな。
それにすら私気づいてなかったんですよね。
別に私はそういう環境で育ったし、
その環境で育ったからこそ今の自分があるみたいに本当に思ってて、
私そんな環境で育ったけど、
家族もいて、子供もいて、住む場所もあって、
別に経済的にも苦労してなくて、
そんな環境だったけど、今は幸せだからいいじゃんみたいな。
でしょでしょ、ナオちゃん先生はたぶんバレてると思います。
ナオちゃん先生は真のポジティブなんですよ。
なんでかっていうと、自己需要というか自分の信念というか、そこは強いから。
ナオちゃん先生は本当にポジティブ。
自分が我慢すればいいと思って、そうでしょでしょ。
男子中学生が朝から雪が落ちてきた。
自分が我慢すればいい思考だったってことに、
最近まだ気づかなかったんですよね。
ちょっと待ってね。
おお、なるほど。
いけるな。
いけます、はい。
いけます。
そうそうそう。
それもなんでわかったかって言うと、
やっぱりスパルタド大地区って今、
いならしみつ子さんがやってるコーナーで、
私の内面を話していくにつれて、
本当に最近そこが繋がったんですよね。
私なんで自分のことをそんな自分責めをしてしまうんだろうっていう根本が、
過去の家庭環境によるトラウマっていうのは最近までわかった。
最近わかった。
ウェーイって言ってる。
はなちゃん、おはようございます。
はなちゃん、今日ポジティブとエセポジティブについて話してるんだけど、
はなちゃんは本当のポジティブじゃない。
そんな気はしていますね。
私のようなエセポジティブは、
過去自分のことを許せてないんですよ。
自分が我慢すればいい思考とか。
でも実はそういうことは結構、
特に子育て中のママとかは、
結構陥りがちだと思ってて。
のんちゃん先生ウェーイって言ってる。
はなちゃんも何かあってもウェーイって言えるみたいな。
自分を信じれるみたいな感じですよね。
何があっても大丈夫みたいな感覚が多分あるってことよね。
でもそれってやっぱり家庭環境というか、
幸せな家庭で育ったと思ってても、
でもやっぱり親とか兄弟の影響で、
知らぬ間に、
親とか家庭環境って兄弟もだけど、
親戚とかも。
その環境で育ったから、
それが当たり前で、
それが自分を作り上げてるじゃん。
当たり前なんだけど。
だからこそそこに気づいてないというか、
私も全然気づかなかったんですけど。
だから何が言いたいかというと、
やっぱりそこに気づいてるか気づいてないかだけでも、
全然違うと思うんですよ。
私は過去の家庭環境で、
あることがすごいトラウマになってて、
それが自分を作り上げていると分かってはいたんだけど、
自己分析をするにあたって、
何で自分をゼメするんだろうを深掘っていった時に、
最後に最近やっと辿り着いたので、
私の思考はあの出来事から来てるんだみたいな。
うちの親どっちもポジティブ。
やっぱりそうやね。
どっちもポジティブとか、
本当の真の縁満とか、
やっぱり親どっちも心地よく過ごしてるとか、
多分そういう家庭だと割と、
ポジティブな子が育つというか、
自己需要ができているというか、
ナオチの先生気づいてなかったのに、
気づかないように脳がしてた。
でも本当そうだよね。
本当にそうだと思う。
気づいた時に全て繋がった気がして、
私の思考はそこから来てるんだって本当に、
ふとした時に本当に思ったんですよ。
別にその時に別に脳と書いてたとか、
最近書いてるんだけどね。
書いてるんだけど、
ふとした時にあれもしかして、
あの出来事が今の冊作ってるんじゃないみたいな、
パッと思い浮かんだの。
ナオチの先生もそれはあって、
気づいた時期が違うだけで、
気づいたらそれをどう扱うか。
でもそうなんですよ。
私は過去のトラウマが、
自分を作り上げてるって気づいたのが本当に、
今週なんですよ。
月曜日だったかな。
本当にね、
それを知った瞬間、
私はすごい涙が止まらなくなってきて、
その出来事は大人になってみれば、
許せるというか、
仕方ないかなみたいなものがあったんですけど、
でも当時の私は、
でもその事実を知ってしまったんだけど、
でも私、長女だったんですよね。
多分長女あるだと思うんですけど、
自分がこの秘密を抱えていれば、
弟のことを知ってしまったんですよ。
抱えていれば、
弟と妹には、
これは伝えてはいけないみたいな、
本能が働いた気がして、
すごい覚えてるんですよ、その場面をね。
長女先生、私もトラウマエネガティブが経験あった。
そっかそっか。
あっこは驚いていた。
でもそうなんだ。
誰しもあるよね。
長女先生でも、
あると聞いて安心したし、
それをね、
理解して、
でも本当に多分、
長女先生はそれを気づいて、
受け入れてというか、
それがあるからこそ、
多分長女先生があると思うんだけど、
小さい頃頑張ったでしょ。
頑張ったでしょ。
今、ノートを書く上で、
当時の自分に何と伝えたいか、
みたいなワークがあったから、
それは書きました。
妹子、みんなトラウマとかネガティブ経験あるよね。
妹子もね、
お母さんとのことを話してたしね、
いろいろあったみたいなことは、
みんないろいろあるのよね。
長女先生、何もなかったら、
他のお母さんも同じことを言う。
本当にそうですよ。
だからそこに、
自己理解の第一歩
本心のポジティブと、
違いがそこを気づいているかどうか、
自分でそれを自覚しているかどうかが、
まずは第一歩だと思うんですよ。
私はそこに最近、
自分のネガティブ、
何か自信がないよ、
それは何が原因かっていうのは、
最近やっとわかったから、
まずは第一関門を突破なんですよ。
つらかった経験があるから、
人にも優しくなるよ、
長女先生。
いや、そうだよね。
本当にそうです。
第一関門はクリアしたんです。
ここからがまた、
第二ステージみたいな感じで、
そのつらかった経験のことを、
私だったら母親に言うんですよ。
言うのはスパルタ同体塾で、
ミッションに出されてて、
本当はあの時、
こうしてほしかったっていう。
それで別に、
相手がどう感じるかっていうのは、
別に相手の問題じゃないですか。
だから私の場合は、
多分母親に、
当時、
それが中学生ぐらいの時だったんですけど、
当時は本当は、
もっと私に向き合ってほしかったし、
それを知った時はすごいつらかったっていうのが、
多分次のミッションなんですよ。
別に伝えたからって、
どうなるとか、
そういうのは別に考えずにね、
とりあえず。
っていうのがミッションなんですけど、
でもやっぱり、
言いづらい。
でも言いづらいじゃないですか。
言いづらいけど、
言っても、
言ってしまえば死なないですよね。
言ってしまえば別に、
過去のトラウマのことを言えなかった。
別にそれは死なないしさ、
言ってもね、私は。
だけど私は、
でも母親に本音で結構話せなくて、
なんでかっていうと、
中学校の頃に複雑な環境だったから、
親に言いたいこと言えなくて、
本当に、
やっぱりこういうのを深掘りにすると、
やっぱりお家の環境、
多分かなり特殊だったなって、
本当に思うんですよ。
だから、
今思うとやっぱり、
なんだろう、
子供だったけど、
そうですね、
すごい我慢してた。
ちょっと待ってね、今。
ちょっと待ってくださいね。
OK、OK。
子供だけど、
すごい我慢してたなって思うんですよね、
本当に。
本当にね、
めっちゃ我慢してた。
そういう環境だったっていうのも、
やっぱり父と母が仲が悪いっていうのも、
もちろんね、
影響あるんだけど、
だからこそ、
めっちゃ空気を読んでたんですよね、
子供の頃にっていうのを思い出して、
だから本音で言えないから、
母にも父にも、
本音で今でも話したことないし、
多分母も、
私に気を使ってるんじゃないかなみたいなのが、
今は全然あって、
人と本音で話したことないけど、
多分どっかの放送でも言ってたんですけど、
道路、道路。
道路OK。
っていう感じで、
自己理解が進み、
今こんな感じです。
言えないよね。
言えないけど、
でも、
みつこさん曰く、
それを、
言って、
自分を許す。
だから自分は、
そういう思考になるけど、
それも自分だから、
それでいいんだよみたいな。
だからそれが自己需要なんですけど、
本音で話して怖いよね、
本当に。
本当だから、
私は今、
パートナーシップも、
そんな感じで過ごしているので、
ちょっといろいろね、
いろいろあるんですよ。
っていうのが、
今第二ステージかなっていう感じです、
私の。
とりあえず、
まずは、
自分の何かの、
そういう原因になっていることに気づくのが、
第一ステップ。
だけど多分、
真のポジティブなことは、
真のポジティブな人よりは、
そこに多分、
気づけないか、
もしくは、
気づかないように脳が反応しているか、
そのナオジャン先生の言葉を借りると。
そう、なんだなっていうのを、
私の経験を通じて思いました。
自己需要の重要性
多分、
こういう思考になっている方は、
多分いっぱいいるんじゃないかな、
さっきも言ったけど、
特に子育て中のものなんてさ、
子育て中とか、
本当私全部そうだったんだけど、
自分さえ我慢すればいいって、
本気で思ってて、
本気で思ってたんですけど、
その時は、
なんでそう思うかとか、
全然思ったことなかったので、
私が最近、
自己授業とかを進めるにあたって、
自分が我慢すればいいって思った最初、
一番最初が、
やっぱ中学校の出来事だったんですよね、
中学生の時の。
そこで、やっぱ、
繋がったので。
なんか、
すごい不思議ですよね。
ナオジャン先生、
みんな何かしら、
抱えてきたものがあるけど、
それでいいと思う。
でも、生きていく上で、
それがしょうがないなら、
気づいて、
対処するのは自分しかない。
放っておくか、
乗り越えるか、
なかったことにするか、
どれも自分の決断で、
そうそうそう。
そうなんですよ。
私は、多分、
放っておいたんですよ、
今までね。
今まで放っておいた。
今まで放っておいて、
ポジティブ。
全ての出来事は、
なんだろう、
乗り越えるために、
あるんだ、みたいな。
いや、でも、
それはそうなんですよ。
やっぱり、
私もそういう環境で、
育ったからこそ、
今、
私の人格があるわけであって、
別に、
割と、
何でもポジティブ変換はできるし、
全然できるんですよ。
本当に。
当時は、
中学校の時は、
つらかったですよ。
つらかったけど、
それも含めて、
自分だし、
ちゃんと家もあって、
そういうとこで幸せだって思えるしさ、
そうなんですよね。
当時はつらかったけど、
難しいですね。
過去の、
それと向き合うと、
いろいろ出てきて、
このタイミングで、
今日金曜日、
明日は、
母親と妹と、
外に飲みに行くことになってて、
それを言えるか、
言えないか、
みたいなとこですね。
道子さん的には、
別に、
さらっと言えばいいんだよって、
おっしゃるんですよ。
どうやってさらっと言うんだろうって。
ポジティブな人って、
いいなって思ってた私でも、
その人には、
その人の悩みがあるかもしれない。
私が多分、
そういうタイプですよ。
一見ポジティブみたいな。
深くまで知らないと、
ポジティブなんじゃないかな、
と思う。
本当にそうですね。
それを乗り越えて、
真のポジティブっていうか、
今も心揺れ動いていることが、
リアルタイムでもあって、
そんな時に、
自分が我慢すればとか、
だから自分ダメなんだ、
みたいな思考になりそうなんですけど、
そこで戻ってしまったら、
今までと何も変わらないと、
今思って、
いろいろ自己理解を深めております。
過去との向き合い
そうなんですよね。
何言おうとしたっけな。
何言おうとしたっけ。
親とのことと、
夫婦関係、
真のポジティブと、
そこに気づくか、
気づかないか。
どうせ私なんての思考も、
多分、
そういう思春期とか、
もともと、
もともとかな、
多分、
愛されている実感があまりなかったっていうのかな、
過去にね。
別に母親からは、
あなたたち生んでよかったっていうのは、
言われてたし、
多分それを覚えているってことは、
私も言われて嬉しかったんですよ。
でも、
そこで、
あなたたち3人を産んだことは、
すごいよかったみたいなことを
言われたのを、
すごい覚えているんですよ。
覚えてはいるんだけど、
言うてもすごい仲が悪かったから、
っていう複雑さを
幼少期に感じていたし、
あと、
誰だっけ。
その後、
そういうときの中で、
その後の家族や、
誰だっけ 反対だそうなんかこの前誰かがあのなんか周りに親戚が多かったからすごい小さい頃から
なんか愛されているの実感してたから自己自由が高いっていうのをあのある前向かい でおっしゃってたんですよね
そういうのないからそこもありますよねあとあの長女っていうのもあってなんだろう あなたはできるじゃないけどそういうのをなんか親から勝手に感じてたと思ったから
多分そもそも多分 今思うと愛されている実感が少なかったからあの
どうせ私なんて思考が出てくるんじゃないかなっていうのも思ったんですよ ごめんなさいちょっとコメントしづらいですね今日ね
コメントしづらいけどでもそんな感じなんですよだから 何が言いたいかってやっぱりそういうのに気づいてない方がいっぱいいると思うから
なんかね まあそういうことはやっぱりあのなんかこういう自己需要ワークとかを受けてみると何か気づけるんじゃないかなっていうのは
すごい思いまして私は本当このタイミングでなんか気づけてすごく良かったなって思ってやっぱり クレーンに何か気づくか気づかないかでそのほんと人生の考え方というか本当に
全然違ってくると思う私この農林が事実に気づかぬまま 過ごしていたらなんかちょっとゾッとするぐらい
信号を渡ります 教訓を
ok 信号を渡りました ねえそうそう昔にわかるよねそうだったよね
本当にマイクをね気づかなかったら怖かったですね むしろなんかよく生きてきたな自分みたいな
本当に思うんですよ ハナちゃんネガティブは止まるポジティブはネガティブは止まるポジティブを進める方法
なんか真のポジティブの花ちゃんからそう言われると いやなんかあの嬉しいですね
ナウちゃん先生自分を否定されるのは辛いから自分自身を否定してそう 多分私それ自分を否定して安心しているのが多分ずっと染み付いてたんですよ
この二重もっとかな二重なんでね 多分それですねでそうなんですなんかリアルタイムでもなんか本当にやっぱ
私自分が我慢するわなんか自分を否定していれば 安心しているのはありますね本当に深いですね
新人学みたいな感じになってますけど いやそうなんですよだからこのタイミングでね気づけたのもやっぱりそう
でこれも今日のライブですごい言いたいんだけど そもそも私がスパルス多大塾を受けようと思った理由というかそこをライブで話すんですけど
今年そう私ファンビジネス講座去年か そうカリンさんのファンビジネス講座に入ってて
ポジティブの探求
その打ち上げ的なところでかそのファンビジの帰りに朝昼さんと話す機会があって その時深く話せなかったんですよなんか朝昼さんとなんかちょっとあのなんだろう帰り道っていうのが
ちょっとだけ2人になる時があってなんかもっと話したいなって思ってたんだけど まあその時話せなくてその翌週ぐらいにまた東京行く予定があったから
ちょっと直し出して人が犬を飼う理由の一つ犬は否定しないからもうすごい 本当になるほどね
そっか
そっか確かに犬は否定しないそういうことね 犬を飼う心理もね続いてるんだねそう
なるほどね深いね そうでさっきの続きだけどそのファンビジの打ち上げというかトレファンかトレファンというイベントの後に朝昼さんと話す機会があったけど
あんまり話せなくて翌週に私がまた東京仕事でね行く予定ができたからちょっと朝昼 さんをね急に誘ってみたんですよなんか誘ってみたっていうかあのちょっと空き時間があったから
誰か会える人いないかなみたいな思った時にその トレファンの帰りにあのちょっと朝日がもっと話したいなと思ったタイミングだったんですよだから
まずダメ元で朝昼さんこの日あの空いてませんかって言ったらあの空いてるって言うからお茶 したんですよ
朝昼さんとでその時に朝昼さんと本当にあのに3時間話したから 話した中で朝昼さんすごいやっぱすごい整ってるなぁと思って
まあそれもいろいろ聞いたんですよねでそしたらやっぱり何かその道子さんのなんか 教えを受け継いでてやっぱ自己需要というかそういうのって大切なんだってなんとそこで思ったんですよ
その時にちょうど道子さんがスパルトドライブの募集をしてて スパルトドライブってめっちゃ高いんですよ
すごい微振り金額なんですけどでもなんか私ファンビジネス講座も出したから だしなんかあのいろいろお金見てたらいけるかもみたいな感じで結構軽い軽い気持ちでもないけど
そうそう出したんですよねそうそう で入ったんですよ
スパルト大塾にで3ヶ月4ヶ月か10月から始まったから 折り返し地点なんだけどなんかやっと今なんか自己理解というか
自分の乗り越えるべき壁がやっと見つかったみたいな そう感じだからあの時やっぱりなんだろうな
朝昼さんと話したいと思った自分となんかまあそれを受け入れてくれた朝昼さんと その後なんか自分の選択
やっぱなんかそれが自分を信じる力というか そうさなんさおはようが今日1回ですねあの挨拶がもうすぐ終わりますけど
なおちゃん先生自己重要でできてないと先に進めないことが必ず同じとこで立ち止まり ソースが私はそうなんですよ今まではそうで今も正直ちょっと戻り
葬儀 なんかなってしまうこともあるけどいやでもそれだとあのダメだとね
あそうななさん今日ちょっと重い話をね ちょっとお目の話をはい捨ててそろそろ終わるんですけどとりあえずあのポジティブと
エセポジティブエセポジティブっていうのはまぁ一見ポジティブに見えるけどなんか闇を 抱えてそうな人
つまり私なんですよ 私は一見ポジティブなんですけど
でもやっぱどこかしら自分に自信がなくてっていうのはやっぱり 過去の家庭環境とか親との関係でいろいろあった
なんかそれの過去のその経験のせいでなんか脳が自分が我慢すればいいとか あの自分がダメ自分自分がダメだから現状方なんだっていうのそれが働くっていう話をして
ました 最初からねあのアーカイブ残すんですけど別に長いのであのすごい興味があればあの聞いて
いただければと思います はいってことでねそう今日はちょっとあの深い話をしたんですけど
でもしかして自分なんかエセエセポジティブなのかもって思ってる方がいたら なんかそういうのをすごいなんか深振りしてみると何か見つかるかもしれませんが私は
ここまでかかるのに スパルト居宿に入って急激に進んだっていうのはあるけども
トラウマと影響
もうそのある事件からはもう20年以上経っているわけだから だからそれだけそのなんかトラウマと向き合わずに過ごしてきた結果今なんかね
やっとなんか自分の本当の自分に巡り会えたくらいな感じ なのでなんかもしかしてそうなんか彼はにそういうトラウマ的経験がある方とか
あとはなんかそうではなくても なんか一見そうそうあの別に中に家庭だったとしても何か自分の中で
荷物運んでます 自分の中で何かある方は深掘りしてみると何か見えることがあると思います本当に
アヌネロさん幼少期ってかなり影響が大人になって残る いやそうそうなんですよ本当にユキさん
ユキさんおはようございます ちょっともう終わっちゃうけどねそうそう とりあえずポジティブとエセポジの違いは
あのなんだろう結局自分を受け入れてるか受け入れてないかなんだけど 私も結構エセポジなんですよね
でもそれはやっぱ自分のなんかこういう幼少期の経験 私は結構大きいトラウマある出来事があったからそれなんですけど
まあ別にトラウマ的出来事がない方だとしても 日常の積み重ねでお母さんにこうやって言われたから育って勉強しなさいとか
例えば女子だったらこういうことをしなきゃいけないとか
毒親とかそこまででもなくてもそういう刷り込みってあるじゃないですか その環境で育つのが当たり前だから
そういうとこに気づけると何かが見えてくるかもよって話をしてました
【コメント】ななさん僕も親にあたるまごらしに怒られたから娘には必ず肯定から入る
そうそうそうやっぱそうだよね そうそうだから自分の経験をさせたくないっていうのねほんとありますよね
【コメント】なおちゃん先生私は民で結構色々変わった自分もありのままでいい
いやーなおちゃん先生はその辺の行動力もやっぱね違いますよね
いやーすごい 皆さんすごいですねほんとね
だから私はそれをね気づいた段階で現状は変わってないわけじゃないけど
気づいただけなので次のステップとして人に本音を言えるようになるというミッションと戦いたいと思います
ということで恥になったのと家が近づいたので終わりますが
皆さんまた来週 来週も歩くと思うからよろしくお願いします
今日でもほんとめっちゃ寒いんで皆さん風邪ひかないように
うちもこの近くも雪が結構ありますので気をつけてください
今日10時から井原清美子さんとライブするのでもし消える方は気にしてください
マイクも風邪ひかないでね マイクも雪かけお疲れ様
ありがとうございました
29:20

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